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		<title>タグ“東京大学大学院”の公開資料</title>
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		<description>タグ“東京大学大学院”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[慶應義塾大学大学院経営管理研究科（ＫＢＳ）　研究計画書[合格]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 01:48:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/61309/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/61309/thmb.jpg?s=s&r=1262105317&t=n" border="0"></a><br /><br />慶應義塾大学大学院経営管理研究科の研究計画書です。入学志願調書において使用し、面接ではこの資料を基にして質疑応答がなされました。ご参考になれば幸いです。[228]<br />１．志望動機
私が現在所属しております研究室で為される研究分野には大きく４つに分かれています。その内容は、DEAやAHPなどの評価系、サプライチェーンマネジメントなどの物流系、天候デリガティブやリアルオプションなどの金融系、プライシングやマーケティングのゲーム理論系です。現在、その中で私は、ゲーム理論を使ったプロモーション効果の分析を卒業論文として研究しております。
この研究では、消費者が商品に対しロイヤリティを持っていることを前提としていますが、研究が進むにつれ、企業と顧客との関係構築や、企業のブランド価値といったものに対して非常に興味が沸いてきて、こういったことをさらに深く追求した上でのマーケティング戦略について研究してみたいと思うようになりました。このような観点で研究室を調べたところ、東京大学大学院の研究生が卒業論文で「CRMのためのブランド分析」｢CRMのための商品カテゴリー分析｣をなさっている事が分かりました。そこで、ゲーム理論を分析手段の主軸としながらも、マーケティング戦略についてもっと踏み込んだ研究がしたいと思い、教授の下でこの分野のご指導を承りたく思います。研究室訪問を..]]></description>

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			<title><![CDATA[大学院受験の参考資料（志望動機：研究計画・テーマetc）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyohei1989]]></author>
			<category><![CDATA[kyohei1989の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 03:19:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960272308491@hc09/77334/" target="_blank"><img src="/docs/960272308491@hc09/77334/thmb.jpg?s=s&r=1294856370&t=n" border="0"></a><br /><br />大学院受験時に提出した研究計画書から作成した参考資料です（作成事例です）。バランスを考えて書いたつもりです。大学院受験時に感じた研究計画書の事例の少なさから考えると、手助けになると思います。がんばってください。[315]<br />[貴学を志望する理由] 
私が貴学で研究活動を行うことを希望する理由は以下の２点、①将来的なキャリアゴールの達成へ向けての基礎能力を得るため、②大学で研究したテーマをさらに掘り下げて完成させるため、である。
　まず①について、私は将来、企業の外部から企業が気づかない問題の指摘、解決を行う業務につきたいと考えている。そのため、修了後はコンサルティング企業への就職を希望しているが、現時点で私にはその業務を行うための能力と経験が不足している。特に、論理的な思考に基づく議論の経験や文章力、理論から実践への応用力は満足できるレベルに達していない。修士課程では、これらの習得を目標にしたいと考えている。
　そして、貴学では他の大学院と比べて、能力習得のための理想的な環境が備わっていると思う。具体的には、実際の企業を使ってのロジックベース・ケーススタディを行う講義が挙げられる。私はこれらの演習により、思考を論理的に組み立てて文章化する経験を得られるとともに、議論により発表技術を磨くことができると考えている。さらに頻繁にレポートが課される環境も、大量に思考を表現する経験が不足している私にとっては理想的で..]]></description>

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