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		<title>タグ“来談者中心療法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%9D%A5%E8%AB%87%E8%80%85%E4%B8%AD%E5%BF%83%E7%99%82%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“来談者中心療法”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[1.科目名「心理学理論と心理的支援」　題「心理療法について」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/136499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たかりん]]></author>
			<category><![CDATA[たかりんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Jan 2019 09:53:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/136499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952915235591@hc11/136499/" target="_blank"><img src="/docs/952915235591@hc11/136499/thmb.jpg?s=s&r=1548118391&t=n" border="0"></a><br /><br />ファイル形式：Word
文字数：１２００文字前後
総合評価：B+

評価ポイント

●文章構成が適切である：良い
●課題の趣旨を理解している：優れている
●趣旨が通っている：優れている

採点者からのコメント

「き[300]<br />科目名：心理学理論と心理的支援 
題：心理療法について 
以下に心理療法及び、臨床現場で実際に用いられている心理療法の技術についてまとめ
る。 
心理療法の大きな区分として、精神分析、来談者中心療法、認知行動療法、集団心理療
法がある。精神分析療法は、フロイトやユングなどが発展させた深層心理学の視点に基づ
き、無意識下に抑圧された「問題」を分析し、その葛藤を紐解くことで、様々な精神症状
を消失させようとするものである。無意識下を分析する具体的な方法として、「自由連想方
法」や「夢分析」などがある。来談者中心療法は、来談者自身という一人の人間に焦点を
あて、非指示的アプローチを通じて相談者の自己..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談（カウンセリングを含む）【レポート】A判定 「今日の多くの学校や研究所相談室では、来談者中心療法と行動療法の]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:43:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119299/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119299/thmb.jpg?s=s&r=1427193785&t=n" border="0"></a><br /><br />【A判定】です！
教員の評価にも、「クライエント中心療法と行動療法について、よく見てもらいました。レポートは、テキスト・文献等をよくまとめて書いてありました。」と高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
[348]<br />「今日の多くの学校や研究所相談室では、来談者中心療法と行動療法のカウンセリング技法が活用されている。この2つを基礎的な理論面、技法面、長所短所等を比較しながら述べよ。」
1．来談者中心療法
　来談者中心療法は、カール・ロジャーズ（Ｒogers,Ｃ．Ｒ．，1902-1987）の創造的な理論を基盤にして展開された、カウンセリングの立場である。
ロジャーズは1940年代当時に、アメリカで支配的であった精神分析的な心理療法とは異なった「非指示的」なカウンセリングの立場を開発した。現在、わが国で行われているカウンセリングの大半は、この理論と技法に基礎を置いているといえるだろう。
来談者中心療法では、人間は、「あるがままの自分」と「こうなりたい自分」があって、2つの自分が一致していない時に不安定になると考えている。また、人間の内部には、自己実現を完全に成し遂げようと絶えまない努力を続ける強い力と、自分の問題を十分解決できる能力があるとしている。そのため、援助者は、評価したり矯正しようする圧力を加えたりせず、その人を、ありのままに受け入れて、その人が表現する物を鏡のように反射して明確化を行う必要が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学（看護課程）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956577364904@hc10/76513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taian]]></author>
			<category><![CDATA[taianの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 20:18:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956577364904@hc10/76513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956577364904@hc10/76513/" target="_blank"><img src="/docs/956577364904@hc10/76513/thmb.jpg?s=s&r=1291547907&t=n" border="0"></a><br /><br />看護課程での心理学で学ぶ「来談者中心療法」,「交流分析とエゴグラム」,「構成的エンカウンター」,「質問紙法投影法」について400字以上でまとめています。[216]<br />来談者中心療法
　アメリカの臨床心理学者であるカール・ロジャースは、それまでの助言や支持、情報提供といったカウンセリングを「指示的方法」として批判し、クライアントが示す感情や態度への理解、積極的な傾聴といった非指示的カウンセリングを提唱した。これを発展させた心理療法が来談者中心療法である。
　端的に述べるとカウンセラーは言っている事と感情を一致させ（自己一致）、クライエントと親密な関係を築き、クライエントの話に積極的に耳を傾け聴く事（傾聴）、またその話を理解する事（共通的理解）によって、クライエント自身の気付きを促し、その気付きによりクライエント自身が自己実現に向かって進む事が出来るというものである。
　クライエント中心療法である来談者中心療法による援助とは、新しい知識を与えたり、何かをしてあげるようなサポートの事ではない。人間一人一人が持つ、潜在的な自己実現能力を引き出すよう援助することである。
　このロジャースが提唱した理論、療法はカウンセラーが最低限理解し、実践しなければならない基礎的なものとして高く評価されている。
交流分析、エゴグラム
　交流分析はアメリカの精神学者エリック・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[来談者中心療法について述べなさい.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960842917753@hc08/56030/]]></link>
			<author><![CDATA[ by okyon_21]]></author>
			<category><![CDATA[okyon_21の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 21:40:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960842917753@hc08/56030/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960842917753@hc08/56030/" target="_blank"><img src="/docs/960842917753@hc08/56030/thmb.jpg?s=s&r=1254832816&t=n" border="0"></a><br /><br />来談者中心療法について述べなさい。
カウンセリングとは、来談者(クライエント)が、専門家(カウンセラー)との話し合いを通じて自分の問題を相談したり、それについて助言を受けたりすることを指す。ただの相談ではなく、カウンセラーは、専門的な技法[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育相談 来談者中心療法と行動療法のカウンセリング技法について、また基礎的、技法的、長所短所などを比較しながら述べていく]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 01:41:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49686/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49686/thmb.jpg?s=s&r=1243442494&t=n" border="0"></a><br /><br />今日の多くの学校や研究相談室では、来談者中心療法と行動療法のカウンセリング技法が活用されている。この2つを基礎的な理論面、技法面、長所短所等を比較しながら～
学校教育においては、様々な問題を抱えている。不登校や学力低下、いじめ、進路などで[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[今日の多くの学校や研究所相談室では、来談者中心療法と行動療法のカウンセリング技法が活用されている。この2つの基礎的な理論面、技法面、長所短所等を比較しながら述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/36593/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Feb 2009 00:52:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/36593/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/36593/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/36593/thmb.jpg?s=s&r=1234713146&t=n" border="0"></a><br /><br />今日の多くの学校や研究所相談室では、来談者中心療法と行動療法のカウンセリング技法が活用されている。この2つの基礎的な理論面、技法面、長所短所等を比較しながら述べよ。(1)来談者中心療法来談者中心療法の礎を築いたのは、アメリカの心理学[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 来談者中心療法と行動療法のカウンセリング技法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430107801@hc06/9352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kerochu07]]></author>
			<category><![CDATA[kerochu07の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 01:21:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430107801@hc06/9352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430107801@hc06/9352/" target="_blank"><img src="/docs/983430107801@hc06/9352/thmb.jpg?s=s&r=1152030078&t=n" border="0"></a><br /><br />カウンセリング（counseling）とは、来談者(クライエント)が、専門家(カウンセラー)との話し合いを通じて自分の問題を相談したり、それについて助言を受けたりすることを指す。ただの相談ではなく、カウンセラーは、専門的な技法を用いており、[332]<br />　「今日の多くの学校や研究所相談室では、来談者中心療法と行動療法のカウンセリング技法が活用されている。この2つを基礎的な理論面、技法面、長所短所等を比較しながら述べよ。」
カウンセリング（counseling）とは、来談者(クライエント)が、専門家(カウンセラー)との話し合いを通じて自分の問題を相談したり、それについて助言を受けたりすることを指す。ただの相談ではなく、カウンセラーは、専門的な技法を用いており、その技法として「来談者中心療法」と「行動療法」2つのカウンセリング技法が活用されている。
「来談者中心療法」とは、カール・R.ロジャース(Rogers,C.R.)の&ldquo;クライエント中心カウンセリング&rdquo; (非指示的カウンセリング)の理論が元になっている。
一方「行動療法」は、ワトソン(Watson,J.B.)によって提唱された&ldquo;行動主義&rdquo;やスキナーによって発展した&ldquo;オペラント条件づけ&rdquo;の理論を背景としている。
クライエントに対するカウンセラーの考えの特徴として、「来談者中心療法」は、問題の解決方法はクライエント自身が知っているという、人間への信頼感が基本となっているのである。ヒューマニ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理療法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135601@hc06/5245/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hisajirou]]></author>
			<category><![CDATA[hisajirouの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 18:07:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135601@hc06/5245/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135601@hc06/5245/" target="_blank"><img src="/docs/983431135601@hc06/5245/thmb.jpg?s=s&r=1137229648&t=n" border="0"></a><br /><br />　心理療法とは、精神疾患の治療、心理的問題の解決、あるいは精神的健康の増進を目的とする理論・技法の体系を心理療法という。臨床心理学の分野においては心理療法、精神医学の分野においては精神療法と呼ばれるが、実際には同じものを指している。ただ、そ[360]<br />　心理療法について
　心理療法とは、精神疾患の治療、心理的問題の解決、あるいは精神的健康の増進を目的とする理論・技法の体系を心理療法という。臨床心理学の分野においては心理療法、精神医学の分野においては精神療法と呼ばれるが、実際には同じものを指している。ただ、その手法を使用する人の資格と利用の意味合いがかなり異なる。心理療法を行う者はカウンセラー、セラピスト、治療者などと呼ばれ、心理療法を受ける者は、クライエント、患者，来談者などと呼ばれる。
　心理療法とカウンセリングという言葉は本来的には違う意味のものである。2つを総称して心理学的援助、というが、これはアセスメントの結果、クライアントの問題が発見され、どの援助が適当か予測できた場合に行われるものである。
狭義の心理療法は、クライアントがこれまでの人生の中で形成したパーソナリティに、今ある問題の根拠があると思われる場合、それに働きかけて、よりよい形にシフトさせるために行われる。ここでいうパーソナリティには感じ方や価値観、人間関係など人としてあり方が含まれる。基本的には医学的な治療、つまり薬物療法などと併用して行われる。
これに対して狭義..]]></description>

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