<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“有用性”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%9C%89%E7%94%A8%E6%80%A7/</link>
		<description>タグ“有用性”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[ 社会福祉現場において心理学的アプローチの有用性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235101@hc06/10971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harton]]></author>
			<category><![CDATA[hartonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Sep 2006 23:17:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235101@hc06/10971/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430235101@hc06/10971/" target="_blank"><img src="/docs/983430235101@hc06/10971/thmb.jpg?s=s&r=1158848259&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉現場において、福祉の専門知識や技術に加えて、心理学的な専門知識、アプローチが求められるようになってきているが、それはどのような効果、有用性があるのだろうか。なぜ、心理学の知識が導入されているのだろうか。
社会福祉現場での援助の対象[356]<br />　社会福祉現場において、福祉の専門知識や技術に加えて、心理学的な専門知識、アプローチが求められるようになってきているが、それはどのような効果、有用性があるのだろうか。なぜ、心理学の知識が導入されているのだろうか。
　社会福祉現場での援助の対象である利用者はそれぞれ固有の問題を抱えていて、生活暦、家庭環境、生まれ持った気質なども違い、価値観やニーズは決して同じものはなく、私たち援助者はその人の立場にたって、最善の利益がもたらされるように努めなければならない。しかし、援助の中では、知らず知らずのうちに自分の思い、価値観が混入してしまっている場合が多いのではないか。本当に「その人の立場に立って」援助をするということは簡単そうに思えて難しいことである。人間が、人間に対して援助を行うのだから、利用者の心の動きを感じることはもちろん、自分自身の心の動きもしっかりと頭の中に入れておく必要がある。そして援助の際には自分の価値感情にとらわれることなく、本人にとっての真のニーズを把握することが大切である。そういったところから、社会的援助の必要な利用者は、心理的な理解と援助が必要であり、これらの能力を身につ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「歴史学のアポリア」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/3067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saduck]]></author>
			<category><![CDATA[saduckの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Nov 2005 01:41:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/3067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/3067/" target="_blank"><img src="/docs/983431908101@hc05/3067/thmb.jpg?s=s&r=1131640909&t=n" border="0"></a><br /><br />　歴史学は「歴史家のしごと」、「アポリアにみちあふれている」ものと著者は定義している。歴史学を振りかえるにあたって、比較経済史学派の歴史家たちの業績（その社会思想、歴史を学ぶ際の事象と理論の関係、ヨーロッパ近代社会史像）、具体的な人物として[360]<br />　　　　「歴史学のアポリア」を読んで　
歴史学は「歴史家のしごと」、「アポリアにみちあふれている」ものと著者は定義している。歴史学を振りかえるにあたって、比較経済史学派の歴史家たちの業績（その社会思想、歴史を学ぶ際の事象と理論の関係、ヨーロッパ近代社会史像）、具体的な人物としては大塚、丸山らを、まず挙げている。彼らが目指した近代化にとって望ましい人間像はどのようなものであり、その育成についての彼らなりの回答が紹介されている。全体の流れとして「戦後」から現代まで、日本とヨーロッパ近代社会の相違を考えながら、今日における歴史学の有用性を探っている。以上が本書の要約である。
この本のメリットとしては..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>