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		<title>タグ“書道1”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[【明星合格レポート】【2017-2015年】 【PD3030】【書道1】1.2単位セット　一行25字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by K.tanaka]]></author>
			<category><![CDATA[K.tanakaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 21:48:03 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130943/" target="_blank"><img src="/docs/937299340856@hc16/130943/thmb.jpg?s=s&r=1507726083&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部で一回目で合格できたレポートです。皆様のお役に立てれば幸いです。1.2単位セット販売です。仕事や教採対策でお忙しいと思います。レポート張ってください！（4月前に資料を一斉削除する可能性がありますので、他の人とかぶりにくい[352]<br />書道1
【レポート課題一単位目】
漢字の成立と各書体の特徴について説明しなさい。
　現在存在する中での最古の漢字は、甲骨文字である。この甲骨文字は象形文字であり、絵に近い様相である字が多かった。その一方で、絵としては描きにくい一般的な事態を、抽象的な約束や、印であらわした字である指示文字、象形文字や指事文字を組み合わせて、さらに複雑な意味を表そうとした会意文字も既に含まれていた。さらに、同音の単語を既にある別の字で表す代用字も存在した。その後、青銅器に鋳込まれた金文という文字が登場した。
周の時代になると、文字数は飛躍的に増加し、形声文字が発達する。周の時代を迎え、漢字は各地で独自の発展をしていき、意味・字形ともに抽象化が進む。その後、秦の始皇帝が字体統一を行い小篆に統一される。
秦そして後の漢代になると、曲線を直線化する変化が起こり、これが隷書となった。毛筆で書かれる木簡や竹簡に書き込む漢字から始まった隷書は、書物から石碑に刻まれる字にまで及んだ。この隷書を走り書きしたものは「草隷」と呼ばれ、やがてこれが草書となった。一方で、隷書をさらに直線的に書いたものが楷書へ発達し、これをさらに崩して行書が生まれた。
六朝から唐の時代には書写が広まり、科挙の制では由緒正しい漢字「正字」が求められ、一般庶民では「通字」や「俗字」と呼ばれる漢字が多く使われた。さらに木版技術の発展により、楷書に印刷書体が生まれ、宋朝体と呼ばれる書体が誕生した。明代から清代にかけて、康熙字典に代表される明朝体が確立した。現在、この明朝体が中心である。以上のように、各書体は誕生していった。以下、書く書体について記述していきたい。
　篆書―篆書は最古の書体で、殷代の甲骨文、殷・周代の金文、周王朝末期、戦国時代の石鼓文に代表される大篆と秦代に完成を見た小篆の四つに分類される。特徴（小篆）は、①左右対称で分間（画間）が等しい。②字形は縦長で横画は水平、縦画は垂直となる。③起筆は蔵鋒、送筆部は中鋒で、収筆は筆を止めてそのまま引き上げる。④折れ曲がるところでは、中鋒を保ちながら、同じ太さになるように書く。
　隷書―隷書は篆書の速書きから生まれた書体で、篆書の点画が直線化したり簡略化されたものである。紀元前三世紀頃に芽生え、前漢後期には伸びやかな波磔を備えた八分様式が定着するようになった。その後、公式書体とし..]]></description>

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			<title><![CDATA[★明星大学 書道１ PD3040 １単位目 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 00:09:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/119115/thmb.jpg?s=s&r=1426691347&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD３０４０ 書道１ 1単位目　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2015 2014年度に対応[298]<br />★PD3040 書道１
1単位目
漢字の成立と書体の変化について説明しなさい。
　現存する最古の文字は「甲骨文字」である。発見されたのは，光緒２５年（１８９９）になる。王懿栄と劉鶚が北京の薬局で買った竜骨と呼ばれる獣骨片に，文字が書かれていたものがそれである。竜骨は，殷王朝の都であった殷墟から出土されたものであった。
殷時代は，政治も日常生活もすべて神意を問うて行われた。ト占によって神意を問うものであった。その方法として，亀の甲羅，牛の骨などの裏側に小さく穴をあけ，そこに火をあてて表面の亀裂を見て，神意を判断していた。その結果を彫り込む際に使われていた文字が「甲骨文字」である。竜骨に青銅製の小刀で彫り込んでいるため，線は直線的で単調である。文字というよりも，記号や絵に近いものが混ざっているのが特徴である。
　その後，青銅器文化が栄え，その青銅器の表面に鋳込まれた文字を「金文」という。
書体は，甲骨文字よりも文字の姿が整えられたものである。
縦に長く書かれ，その文字の大きさに変化があり，粘っこい曲線で線質も細く単調なものから太い部分も見られるようになった。
　続いて，篆書体である小篆と大..]]></description>

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