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		<title>タグ“書道”の公開資料</title>
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		<description>タグ“書道”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[M5507 書論　リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922402691570@hc21/145950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kaokichi]]></author>
			<category><![CDATA[kaokichiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Sep 2021 17:23:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922402691570@hc21/145950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922402691570@hc21/145950/" target="_blank"><img src="/docs/922402691570@hc21/145950/thmb.jpg?s=s&r=1632990185&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　M5507　書論のリポートです。A評価をいただきました.参考にしていただければうれしいです。[139]<br />孫過庭の『書譜』の中で「書作は本来どのようにあるべき」と語っているかを詳述しなさい。

唐の太宗は、書の愛好家として有名であり、自身も書を善くし、王羲之を高く評価してその書作を求めてやまず、以後の王羲之の評価を決定づけるものとなった。孫過庭の『書譜』は草書の手本として多くの書道を学ぶ人々によって臨書されている有名な草書作品であると同時に、唐代を代表する書論である。太宗の王羲之への評価を受け継ぎ、鍾繇・張芝・王羲之・王献之らの四賢の優劣論、六朝以降の書論についての批評、体験からくる技法論等が多岐にわたって述べられており、理論と実作の双方の視点を持つ総合的な内容となっている。本リポートでは孫過庭の実作者としての経験を踏まえた論をまとめ、「書作とは本来どのようにあるべき」と語っているか詳述していく。
孫過庭は『書譜』のなかで、第一篇では先述の四賢の優劣論、「古法を守って、時代感覚を失わず、現代風であっても、その悪い面には染まらぬようにすることが大切である」と君子たるべき道についても述べている。また王羲之・王献之の優劣論にも言及している。
第二篇では、孫過庭の体験として書を学ぶ過程について述べ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｍ5104　京都と文学(近・現代） 　科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922402691570@hc21/145982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kaokichi]]></author>
			<category><![CDATA[kaokichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Oct 2021 23:53:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922402691570@hc21/145982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922402691570@hc21/145982/" target="_blank"><img src="/docs/922402691570@hc21/145982/thmb.jpg?s=s&r=1633100026&t=n" border="0"></a><br /><br />「青山霞村の口語短歌集で詠まれた京都の例を具体的に上げて説明せよ。」
Ｓ評価をいただきました。参考にしていただければと思います。[191]<br />1.青山霞村の口語短歌集で詠まれた京都の例を具体的に上げて説明せよ。
　青山霞村は、明治七(1874)年六月七日、現在の京都市伏見区深草のかなり裕福な農家に生まれたとされる。同志社を中途退学し、関西学院、早稲田大学で学んだ後に渡米し勉学に励んでいたが、病のため学業半ばで帰国し、深草の自宅で療養しながら文筆に親しんだとされている。京都は深草極楽寺町にある日蓮宗瑞光寺の台厳住職から短歌の手ほどきを受ける。わが国初の口語短歌集『池塘集』を明治三十九年（1906年）に刊行し、口語短歌の基礎を打ち立てた。『池塘集』の著者名は草山隠者、霞村の当時の号であり、収録歌数は160首。発行所の秋葉山廬は霞村の自宅であり、つまり私家版である。口語で書くことにしたのは、外国人にも読んでもらえる詩歌をかこうということであり、自然主義とは無関係であった。『池塘集』初版の「自序」に「私は昨年草山に帰臥して以来」という語があることから「草山」は深草のことではないかと思われる。また台厳が住職を務める瑞光寺は、江戸時代の初期に、彦根藩主井伊家の家臣であった元政（石井氏）が二十六歳で病を得て出家し、日蓮宗の僧となり深草に創..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信　PD3040　書道１　1単位目2021年度合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149005/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jonk]]></author>
			<category><![CDATA[jonkの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 22:38:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149005/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/929393524740@hc18/149005/" target="_blank"><img src="/docs/929393524740@hc18/149005/thmb.jpg?s=s&r=1657719518&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信　書道１　1単位目　2021年度合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[131]<br />書道　1単位目　2021年度合格

＜レポート課題＞
漢字の成立と各書体の特徴について説明しなさい。


＜レポート本文＞
漢字は紀元前15世紀ごろに生まれ、時代とともに大きく5つの書体が生まれた。以下に、その特徴と手習いの際に意識する点などをまとめる。
篆書&hellip;古い時代に始まり、色々な形に変化しながら紀元前200年頃まで用いられた書体の総称である。最初に成立したのが動物の骨や亀の甲羅に刻まれた甲骨文で、殷や周の時代に青銅器に刻まれた金文、秦の始皇帝の文字の統一事業で生まれた小篆などがある。小篆の横画は水平、縦画は垂直で、ほぼ左右対称の縦長の形に書かれる字が多い。線も終始一貫した太さである。画数が多く一般的に用いられる書体としては適さない。そして現代人にとっても書くことは非常に難しいと感じる。まず、字の形そのものが現代使用されているものと大きく異なり、バランスが取りにくい。また、逆筆から入り蔵鋒、収筆はそのまま抜けることが多く、一見単純に感じるが、文字全体の統一感やまとまりを作るのが非常に難しかった。その時代に合わせた威厳性をどのように出していくかが書くときのポイントであると考えられる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　書論　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926049766202@hc19/141001/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Calo]]></author>
			<category><![CDATA[Caloの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 07:24:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926049766202@hc19/141001/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926049766202@hc19/141001/" target="_blank"><img src="/docs/926049766202@hc19/141001/thmb.jpg?s=s&r=1593037473&t=n" border="0"></a><br /><br />講座課題のレポート例になります。あれこれたくさんの資料に拠らなくても、講座テキストの内容を中心にして、十分に課題をこなせるという参考にしていただけると思います。[240]<br />- 1 - 
孫過庭の『書譜』の中で「書作は本来どのようにあるべき」と語っているかを詳述しなさ
い。 
唐代の書論を考える上では、太宗の存在は大きく、太宗の王羲之崇拝が書論上における
王羲之の評価を決定づけ、それ以後、王羲之をいかに評価するかが大きな命題となった。
そのような風潮の中にあって、孫過庭の『書譜』は伝統的な書論である。実作者としての
経験に裏打ちされた論の展開を引用しつつ、「書作とは本来どのようにあるべき」と語っ
ているかを詳述する。 
孫過庭の『書譜』は、草書の作品として有名であるが、その内容は王羲之を中心 
とした四賢の優劣論や六朝以来の書論についての批評、実作者としての体験からくる 
技法論など多岐に亘っている。孫過庭の見識の高さが随所に盛り込まれ、唐代を代表 
する書論である。彼は、基本的には六朝時代の伝統を継承しているが、六朝の書論が 
二王を中心とした四賢の優劣論や書体論が主流を占めるのに対し、理論と実作の両面 
から論述した総合的な内容となっている。 
（『改訂 書道理論』加藤達成 編著（佛教大学）より） 
文章の体裁は、駢文で典故を多用しているため理解が難し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星合格レポート】【2017-2015年】 【PD3030】【書道1】1.2単位セット　一行25字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by K.tanaka]]></author>
			<category><![CDATA[K.tanakaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 21:48:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130943/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130943/" target="_blank"><img src="/docs/937299340856@hc16/130943/thmb.jpg?s=s&r=1507726083&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部で一回目で合格できたレポートです。皆様のお役に立てれば幸いです。1.2単位セット販売です。仕事や教採対策でお忙しいと思います。レポート張ってください！（4月前に資料を一斉削除する可能性がありますので、他の人とかぶりにくい[352]<br />書道1
【レポート課題一単位目】
漢字の成立と各書体の特徴について説明しなさい。
　現在存在する中での最古の漢字は、甲骨文字である。この甲骨文字は象形文字であり、絵に近い様相である字が多かった。その一方で、絵としては描きにくい一般的な事態を、抽象的な約束や、印であらわした字である指示文字、象形文字や指事文字を組み合わせて、さらに複雑な意味を表そうとした会意文字も既に含まれていた。さらに、同音の単語を既にある別の字で表す代用字も存在した。その後、青銅器に鋳込まれた金文という文字が登場した。
周の時代になると、文字数は飛躍的に増加し、形声文字が発達する。周の時代を迎え、漢字は各地で独自の発展をしていき、意味・字形ともに抽象化が進む。その後、秦の始皇帝が字体統一を行い小篆に統一される。
秦そして後の漢代になると、曲線を直線化する変化が起こり、これが隷書となった。毛筆で書かれる木簡や竹簡に書き込む漢字から始まった隷書は、書物から石碑に刻まれる字にまで及んだ。この隷書を走り書きしたものは「草隷」と呼ばれ、やがてこれが草書となった。一方で、隷書をさらに直線的に書いたものが楷書へ発達し、これをさらに崩して行書が生まれた。
六朝から唐の時代には書写が広まり、科挙の制では由緒正しい漢字「正字」が求められ、一般庶民では「通字」や「俗字」と呼ばれる漢字が多く使われた。さらに木版技術の発展により、楷書に印刷書体が生まれ、宋朝体と呼ばれる書体が誕生した。明代から清代にかけて、康熙字典に代表される明朝体が確立した。現在、この明朝体が中心である。以上のように、各書体は誕生していった。以下、書く書体について記述していきたい。
　篆書―篆書は最古の書体で、殷代の甲骨文、殷・周代の金文、周王朝末期、戦国時代の石鼓文に代表される大篆と秦代に完成を見た小篆の四つに分類される。特徴（小篆）は、①左右対称で分間（画間）が等しい。②字形は縦長で横画は水平、縦画は垂直となる。③起筆は蔵鋒、送筆部は中鋒で、収筆は筆を止めてそのまま引き上げる。④折れ曲がるところでは、中鋒を保ちながら、同じ太さになるように書く。
　隷書―隷書は篆書の速書きから生まれた書体で、篆書の点画が直線化したり簡略化されたものである。紀元前三世紀頃に芽生え、前漢後期には伸びやかな波磔を備えた八分様式が定着するようになった。その後、公式書体とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[■【2016-13】【明星大学】【書道１】過去問と回答例　※2015年4月の試験でも出題済！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/108991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syogo_1002]]></author>
			<category><![CDATA[syogo_1002の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 13:17:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/108991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/108991/" target="_blank"><img src="/docs/945317737954@hc13/108991/thmb.jpg?s=s&r=1387340264&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信課程において、科目終了試験に出題された問題の一覧、およびその回答例、ヒント集です。私が受けた会場だけではなく，全国の試験問題が網羅されております。

2015年8月17日現在,

・2015年4月～8月に行われた全国[320]<br />書道１　科目終了試験
１．書の用具と執筆について説明しなさい
書斎における道具である文房具のうち、最も重要な墨・紙・筆・硯の四種を「文房四宝」という。原料によって、油煙墨と松煙墨があり、油煙墨の使用が一般的である。製紙の材料は麻、雁皮、楮、三椏、藁、竹を原料にした竹紙が多く、これを唐紙という。筆は遺物として最古のものは戦国時代に発見させた長沙筆である。今日の筆とほとんど変わらない筆、漢時代に使われていた筆がスウェーデンの探検家ヘディンによって発見され、これを居延筆という。硯の遺物として最古のものは秦時代のもので、湖北省雲夢県で発見された四方円板石硯である。筆の持ち方には、表現が技巧的になる単鈎法、表現が質実になる双鈎法、表現が豪快になる全鈎法がある。
２．甲骨文字について、書体の成立、執筆上の特徴について説明しなさい。
現存最古の文字は、「甲骨文字」である。光緒２５年（１８９９）に王懿栄と劉鶚は、北京の薬局から買った、竜骨と呼ばれる獣骨片に文字が書かれているのを発見した。この竜骨は、殷王朝の都であった殷墟から出土されたものであった。殷時代は、政治も日常生活もすべてト占によって神意を問いており、その方法として、亀の甲羅や牛の骨の裏側に小さな穴をあけ、そこに火をあてて表面の亀裂を見ることで、神意を判断していた。その結果を彫り込む際に使われていた文字が甲骨文字である。竜骨に青銅製の小刀で彫り込んでいるため、線は直線的で単調である。文字というよりも、記号や絵に近い様相をもつものが混ざり合っている。
　
３．金文について、書体の成立、執筆上の特徴について説明しなさい。
その後、青銅器文化が栄え、その青銅器の表面に鋳込まれた文字を「金文」という。その書体は、甲骨文字よりも文字の姿が整えられ、縦に長く書かれ、その文字の大きさに変化があり、線質も細く単調なものから太い部分も見られるようになった。西周初期を代表して『大盂鼎』、中期は『毛公鼎』、後期には『散氏盤』がある。画の先が鋭く尖っていることから、甲骨文や金文を「古文」と呼ぶ。
４．大篆について、書体の成立、執筆上の特徴について説明しなさい。
唐初期に陝西省で、石鼓と呼ばれる太鼓のような形の石に、直接筆文字を書丹し、それを刻み込んだ文字が発見された。戦国時代最も西に位置した秦が使用した書体であり、始皇帝が文字を統一する以前に用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[M6105 日本文学史　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127472/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127472/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127472/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127472/thmb.jpg?s=s&r=1480594091&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />日本文学史　第一設題
「上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。 〈古事記・万葉集・古今集・女流日記（女性によって書かれた日記）・源氏物語・平家物語・徒然草・近世小説〉」
　上代の文学の特質だが、どのような時代かというと、大化の改新や壬申の乱を経て、政治的には強力な中央集権的律令制国家へと発展してしき、遣隋使、遣唐使を派遣し政治体制ばかりでなく漢字や仏教など多くの影響を中国から受けた大和から奈良時代が上代と呼ばれる時代である。上代の文学で代表的なものが誰でも学生時代に聞いたことのある「古事記」と「万葉集」である。
　この上代の文学は、口伝えの物語が漢字の伝来により文字として書き記されるようになったところに大きな特質がある。まず「古事記」について紹介したい。これは、稗田阿礼に暗唱させた帝紀・旧辞を漢字で記した日本最古の歴史書であるが先に述べたこの時代の特徴として挙げられているように、指示語など同じ語が繰り返されるところに語り物の特徴がみられる。他に挙げられる特徴として、国内の思想統一を目的とし、神話・伝承を重視した文学性豊かな史書だといえることである。内容は、上巻は神話、中・下巻は神武天皇から推古天皇を中心とした物語であり、序文は四六駢儷文という美しい純粋な漢文体であり、本文は音訓まじりの変則の漢文体、歌謡は万葉仮名であるところに仮名発明以前の表記の工夫が見受けられる。歴史書であるが、ドラマチックな物語や歌謡も含み、抒情的文学としても意義あるものである。
　もうひとつの代表的な作品「万葉集」は現存するわが国最古の歌集である。古事記と同じく漢字の音訓を用いてあらわした「万葉仮名」によって記されている。歌風は男性風である「ますらをぶり」で、率直で素朴な感情表現であり、現実に密着した感動を具象的に表現している。男性風ということもあり、大胆素朴に表現する力強さが特徴の歌集である。また、天皇から漁農民まで多様な人々の歌をおさめており、中でも特異な歌として「東歌・防人歌」という地方民の素朴な歌や兵士の離別の歌などもおさめられているのが特色である。この万葉集は歌風の展開によって四つに分けられている。第一期は中央集権体制確立前の激動期にあたり、集団的な古代歌謡らしさもありつつ個人の感情を素朴に歌い上げる歌風で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[M6110 中国・日本書道史　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127470/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127470/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127470/thmb.jpg?s=s&r=1480594090&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />中国・日本書道史　第二節題
「褚遂良とその代表的作品について述べよ。」
本レポートでは、初唐の三大家について理解を深め、その後、褚遂良を中心に掘り下げる。それに加えて、代表的な作品の紹介、書風を比較してより深い理解へとつながるものとする。
　褚遂良という人物を調べていくと「初唐の三大家」という言葉が多く出てくる。初唐の三大家について理解を深めることが褚遂良をより理解できることであると考える。
　まずは初唐の三大家にまつわる時代の背景を理解する。当時の中国の時代背景としては、589年に天下を統一した隋は、わずか37年で滅び、隋末の動乱を鎮圧した李淵が天下を再統一し、唐王朝を建設した。
李一族の李世民（太宗）は父の後を受け、国力を充実させ、その治世は唐代の中でも最も隆盛であった。
唐は618年に起こり907年に滅びたので、約290年続いた。日本では飛鳥時代から平安時代の半ば頃になり、遣唐使などの往来もあり、日本とも関わりの深い時代であった。
唐は文学史では、4つの時代に分かれていて、「初唐」「盛唐」「中東」「晩唐」と別れる。唐の二代目皇帝、太宗は、中国史上最高の名君の一人と云われ、また能筆..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[M6110 中国・日本書道史　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127469/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127469/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127469/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127469/thmb.jpg?s=s&r=1480594087&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />中国・日本書道史　第一節題
「小野道風とその代表的作品について述べよ。」
　本レポートでは、時代の背景から小野道風という人物について理解を深め、三跡についても小野道風を中心に掘り下げる。それに加えて、代表的な作品の紹介、書風を比較してより深い理解へとつながるものとする。
　小野道風が誕生したのは８９４年とされており、この時代は平安時代中期、菅原道真の建議によって遣唐使が停止された時期である。
　この時期の特徴を一言で述べれば国風文化の興隆ということになる。国風文化の素地は弘仁時代から少しずつあったものだが、遣唐使の停止はその気運を一気に広めた。遣唐使の停止の理由は、航海の危険や唐の国力の衰えがあげられているが、もはや多くの犠牲を払ってまで中国から学ぶものは無いであろうと当時の貴族は考えたのであろう。
　国風化といっても、唐風を捨てて国風に乗り移るといったものではない。長年にわたって摂取してきた中国の文化を吸収消化した上に、日本の風土、日本人の感性にあったものを徐々に創造していったのである。他の芸術と同じように、書も中国の書とは異なった日本独自の優美な美しさを表現していくようになる。小野..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[M6106 日本語学概論　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127462/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127462/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127462/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127462/thmb.jpg?s=s&r=1480594080&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />M6106　日本語学概論　第二設題
　　「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べなさい。
　本レポートでは、一見すると大きく差がない言葉と思われる「美しい」と「きれいだ」について知識、理解を深めるものとする。
　単語として二つの意味を見る方法と文脈を通して二つの意味を見る方法があるが、双方の意味を見るために用例も合わせて二つの言葉を比較していく。
なお比較については①『例解　新国語辞典　第五版』三省堂を用いた。
ちなみに品詞の分類では「美しい」は形容詞にあたり、「きれいだ」は形容動詞にあたる。それぞれ、形容詞は「ーい」、形容動詞は「ーだ」が言い切りの終止形であることから二つの言葉の違いもわかる。
・「美しい」
【１見たり聞いたりするものが、人の心をとらえるほど、こころよい感じである。
２ 妻子など、肉親をいとしく思うさま。また、小さなものを可憐に思うさま。かわいい。いとしい。愛すべきである。
３ 賞賛に値するほど立派だ。
４ （連用形を副詞的に用いる）きれいさっぱりとしている。】（以上引用①）
１については「きれいだ。」「あでやかだ。」「うるわしい。」という言葉が他..]]></description>

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			<title><![CDATA[M6106 日本語学概論　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:07:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127461/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127461/thmb.jpg?s=s&r=1480594079&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />M6106　日本語学概論　第一設題
　　「仮名づかい」について述べなさい。
「仮名づかい」とは何かについて、指定されているテキストp.91では「仮名遣いとは、国語を仮名で書き表す場合、どんな仮名を用いるかについてのきまりである。」と記載されている。仮名遣いと聞いて、一般的に思いだされるのは平安時代中期以降、音韻が変化し、それまで区別されていた「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同じになってしまったことや語中や語尾に使われる「は・ひ・ふ・へ・ほ」と「わ・ゐ・う・ゑ・を」の同音の仮名表記についてややこしいという印象である。これらの仮名を示すには２種類以上の仮名が使われることになり、両者を区別することが難しくなっていった。そもそも「仮名づかい」とは音としての言葉を「仮名」を使用することで書き表す手段である。平仮名・片仮名が生まれた当時は、一音節には一つの仮名が対応していたため、仮名づかいの問題は生じなかった。では、なぜこのようなややこしい表記が現代でもたまに見られるのか、逆に仮名を使用するときにどのように使用すれば正しいのか、などが頭に浮かぶ。おそらく時代によってその書き方に差異が生じるとい..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[Z1308 教科教育法国語２　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:07:56 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127458/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127458/thmb.jpg?s=s&r=1480594076&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />教科教育法国語２　第二節題
「学習を構想することを主題として、「伊勢物語」所収「筒井筒」（23段）と「梓弓」（24段）を比較しながらそれぞれ教材分析をし、「比べ読み」を中軸とした読解単元を構想しなさい。」
　はじめに伊勢物語第二十三段、筒井筒の幼な恋の物語である。源氏物語の中で同様な幼ない者同士の恋としては、源氏の子息夕霧と同じ御殿で祖母に育てられた、雲井雁との幼な恋があり、その影響関係も常識的に指摘されていると思われるが、源氏にも伊勢物語初段の初冠男のイメージも宿されているとすると、初恋のイメージも引出されて来るし、帚木三帖にわたる奔放強引な中の品の女人遍歴、そしてそのバックにドラマトゥルギーで言えば、パラレリズムの手法で暗示されているらしい、上の品の女たちとの恋愛ないし情事、そして若紫巻自体にも若紫への恋着事件と同時進行で描かれる、藤壷との重苦しい極秘の、しかし不敵不逞な不倫の情事に、理性を忘れてのめり込む源氏の惑乱が、余りにも印象強く描かれる為、源氏にはあたかも情事ずれした蕩児であるかのようなイメージが、先入観として漂うせいか、若紫の君に恋着する源氏の若さはつい忘れられてしまうよ..]]></description>

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			<title><![CDATA[Z1308 教科教育法国語２　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:07:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127457/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127457/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127457/thmb.jpg?s=s&r=1480594075&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />教科教育法国語２　第一節題
「高校1年生で学ぶ「羅生門」（芥川龍之介）、高校2年生で学ぶ「山月記」（中島敦）、高校3年生で学ぶ「舞姫」（森鴎外）を詳細に教材分析した上で、文学的文章教材を具体例として、高等学校3年間の国語学力形成の筋道を明らかにするとともに、高等学校の文学的文章教材の特質について説明しなさい。」
　高校1年生で学ぶ「羅生門」
　はじめに芥川龍之介の『羅生門』が国語の教科書で取り扱われるのは、今では当り前のようになっている。『羅生門』は、荒廃した背景の中で、正義感が容易に悪への決意に転換する極限状態を描いており、人間の持つ心（個の正義感）の浮動性を生徒自身の眼前につきつけることにより、生徒の新しい想像力の世界を生み出すことができるからでもある。冒頭のこの部分の文童をどのように扱うかで、生徒の作品に対する興味を増幅させることが充分可能なのである。高等学校の現場では、それぞれの問題や悩みを抱えて毎日教師が奮闘しているのが現状であろう。特に、国語という教科は、受験という大きな壁によりどうしても英語・数学に押されてしまい、生徒の授業に対する興味・関心が薄れてしまっているという現実..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[日本文学概論 第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127471/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127471/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127471/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127471/thmb.jpg?s=s&r=1480594091&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />「芥川龍之介の『鼻』を読み、出典と比較して論ぜよ。」
　芥川龍之介は、明治二十五年（一八九五年）に生まれた作家であり、大正時代から昭和時代にかけて活躍した作家である。『鼻』は、芥川が自信を失っていたときに漱石から賞賛される事で短いが栄光に満ちた文学的出発を遂げ、気持ちをあらたに芥川が作家としての道を決心することとなった作品である。
　鼻についての印象は、第一印象は文学に疎い私にも読みやすく、人間の心。特に自尊心をテーマにしており、心の悩みについて興味深く描いてあると感じた。人間の自尊心、あるいは心の悩みという部分にスポットが当てられているこの作品は現代においても多くの人を引き付けるだろう。
この『鼻』は、『羅生門』や『芋粥』などと同じく、『今昔物語』を典拠としている作品であり、「金逆物語物」に分類される。
　芥川龍之介の作品は、様々な書物や歴史的な事件等から典拠しており、「今昔物語物」だけでなく、「吉利支丹物」「明治開花期物」「中国種」などに分類することが出来る。
　多くの作品に芥川が触れていたことは周知の事実であり、芥川が愛読していたとされる作品についても、先に述べた漱石の作品を愛読..]]></description>

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			<title><![CDATA[言語学概論 ２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:07:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127460/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127460/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127460/thmb.jpg?s=s&r=1480594078&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />人間の言語に共通する特徴のうち、恣意性・生産性について説明しなさい。
　本レポートでは、人間の言語の特徴について簡単に触れ、その特徴の中から恣意性、生産性についての理解を深めていくものとする。
・人間の言語の特徴とは
　私たちが日々発声している「おはよう」や「さようなら」は自らの考えや感情を他者に伝える手段であり、言語と呼ばれるコミュニケーションのひとつである。人間の言語には特徴があり、それらの特徴に基づいて使われている。一方で、発声しているのは人間だけではなく、動物たちも何らかの音を出し、コミュニケーションを行っていることが確認されている。では、人間の言語にはどのような特徴があるのだろうか。例えば、伝える側と情報を受ける側がお互いに伝える内容・方法を知っていなければ成り立たないこと。言葉のイントネーションによって、違った意味の言葉になる場合があること。動きを言葉で表現すること。母音・子音などの区別があること。民族や国など風土の違いで文字・発音などの違いが生まれること。感情を表すことができること。文字（記号）の数が多いこと。文字単体では伝わらないが、単体のものをつなげると意味になること..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言語学概論 １]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:07:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127459/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127459/thmb.jpg?s=s&r=1480594077&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />言葉の意味が脈絡によって異なる場合を、例を挙げて説明せよ。
　本レポートでは「脈絡」という言葉の意味を明らかにする。次に、具体例から脈絡が異なるとどのような受けとり方になるのか、それはなぜ起こるのかについて比較し、理解を深めていきたいと考える。
　まず脈絡という言葉について考えていきたい。小学館提供の『デジタル大辞泉』を利用し、「脈絡」と検索してみると次のように出た。（以下引用）
【・脈絡
１ 血管。脈。
２ 物事の一貫したつながり。筋道。「話に―がない」「説明に―をつける」】
（引用終わり）
　
　今回のレポート課題で挙げられている「脈絡」の意味は上記の２であると判断できる。そのことについても後からしっかりとなぜそのように判断できるのかを説明していく。
　２の物事の一貫したつながり。筋道。というのはどういうことなのか。言葉の意味を探っていくうえでプラグマティックスというやり方がある。プラグマティックスは、人の発話をそのまま文字どおりに受け取るのではなく、その発話が含まれている談話や話し手と聞き手との関わり、さらに文化的要素まで考えて探る研究であり、話し手が本当に意図していることが何で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1309 教科教育法書道　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127466/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127466/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127466/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127466/thmb.jpg?s=s&r=1480594083&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />教科教育法　第二設題
　学校教育における書写教育と書道教育の相違点と一貫性を述べよ。
　本レポートでは、書道教育とはどのような性質を持っているのか、書写教育とはどのような性質を持っているのかという部分について学習指導要領を中心に述べ、それぞれの相違点と一貫性について触れ、まとめを述べるものとする。
　学校教育の場において「書」の教育部分の名前は学校種によって呼び名が異なる。小中学校では「書写」高等学校では芸術科目の中の必修の一つで「書道」と呼ばれている。それぞれの教科を通して総合的に「豊かな人間づくり」という目標に参画するものであるが、この目標の実現に向かってどのように参画してゆくのだろうか。
　まずは書道教育から理解を深めていきたい。そもそも高等学校において「書道」という科目が設定されていたな。と思い出すことが出来る人はそこまで多くないはずだろうと考えられる。それは芸術科目の内の選択科目であるからだ。だいたいは「音楽」「美術」「書道」の中から一科目を選択するという運びであると思うし、私が実際に学校現場にて勤務するようになると、芸術科目は「音楽」だけのように選択さえ出来ずに決められてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1309 教科教育法書道　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127465/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127465/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127465/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127465/thmb.jpg?s=s&r=1480594082&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />教科教育法　書道　第一設題
　書の表現学習における基本とは何か。その際古典教材はどれをどのようにして取り扱うことが望ましいか、実例をあげて述べよ。
　本レポートでは書の表現学習の基本とは何かを論じ、表現をする際に古典教材をどのようにして利用すべきか、その意図はどのようなものかを実体験を合わせながら論じていくものとする。
　「表現学習」というワードがあるが、表現学習とはどのような学習なのであろうか、
まず表現という言葉だが、大辞林 第三版の解説には次のように載っているので引用する。
《ひょうげん【表現】（ 名 ） スル 
① 内面的・精神的・主体的な思想や感情などを，外面的・客観的な形あるものとして表すこと。また，その表れた形である表情・身振り・記号・言語など。特に，芸術的形象たる文学作品（詩・小説など）・音楽・絵画・造形など。 「適切な言葉で－する」 「 －力」 「 －方法」 
② 外にあらわれること。外にあらわすこと。》
　引用先からわかることは、表現とは作者自身の現在、特に気持ちの部分を形あるもの、または表れることで伝えていくことだということがわかった。
　引用にもあるが特に芸術的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[書論　第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127468/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127468/thmb.jpg?s=s&r=1480594085&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />第2設題
　本レポートでは、中国における書論と日本における書論を比較すること目的として、中国のものとして『書譜』を、日本のものとしては『夜鶴庭訓抄』、『入木抄』を熟読することを通して、それらの共通点と相違点を描く。なお、原文の内容を引用する際には、論文としての理解を容易にするために訳文からの引用を行っている。
　本論で最初に注目したいのは、それぞれの書論が理想の書作をどのようなものとして考えているかという点である。最初に取り上げるのは『書譜』である。『書譜』は孫過庭が著したものであり、書において中庸と調和を重視しており、その代表として王羲之を第一人者と考えている。そして、それを典型として漢や魏の時代から六朝時代にいたるまでの名家の書を論評し、書の効用を論評し、書く書体や書法の伝統を包括して、その学習と表現について持論を述べている。孫過庭の理想とする書作は、「もともと文字が作られたのは、言葉を記録するためであったが、時代と共に濃さが薄められるように、実用性を離れて身化されるという変化が起こり、質朴さと艶美さは何度もその立場を入れ替えた。このように時代と共に変化することは、必然的な道理であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[書論　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 21:08:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127467/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127467/thmb.jpg?s=s&r=1480594084&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学2016年度　教職　国語　書道　Ａ評価　参考に。[76]<br />第1設題
本レポートは、孫過庭の『書譜』を読み、彼が書作は本来どのようにあるべきと考えているかについて考察したものである。なお、本レポート中での『書譜』の訳文はいずれも二玄社の『書譜 : 唐』より引用する。
まず、『書譜』という作品の概要から述べる。『書譜』は全巻にわたって四六駢儷体で書かれている。四六の対句を基調としてうるわしい音調を重視する美文調であり、対句の構造の中に数多くの典故が織り込まれている。この作品の基本的スタンスとしては、書においても中庸と調和を重視しており、その代表として王羲之を第一人者と考え、それを典型として漢や魏の時代から六朝時代にいたるまでの名家の書を論評し、書の効用を論評し、書く書体や書法の伝統を包括して、その学習と表現について持論を述べている。王羲之を高く評価していることは『書譜』の記述からも明らかであり、「私が本書で今述べたいことは、学ぶものに有益であることを目指しているが、王羲之の書は世間でその価値を称揚するものが多く、書の最高の師匠として、用いて根本経典となし得る。模写するものは日に広がり、研修するものは年ごとに増加している」と述べられている。『書譜』..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 書道１ PD3040 １単位目 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 00:09:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/119115/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/119115/thmb.jpg?s=s&r=1426691347&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD３０４０ 書道１ 1単位目　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2015 2014年度に対応[298]<br />★PD3040 書道１
1単位目
漢字の成立と書体の変化について説明しなさい。
　現存する最古の文字は「甲骨文字」である。発見されたのは，光緒２５年（１８９９）になる。王懿栄と劉鶚が北京の薬局で買った竜骨と呼ばれる獣骨片に，文字が書かれていたものがそれである。竜骨は，殷王朝の都であった殷墟から出土されたものであった。
殷時代は，政治も日常生活もすべて神意を問うて行われた。ト占によって神意を問うものであった。その方法として，亀の甲羅，牛の骨などの裏側に小さく穴をあけ，そこに火をあてて表面の亀裂を見て，神意を判断していた。その結果を彫り込む際に使われていた文字が「甲骨文字」である。竜骨に青銅製の小刀で彫り込んでいるため，線は直線的で単調である。文字というよりも，記号や絵に近いものが混ざっているのが特徴である。
　その後，青銅器文化が栄え，その青銅器の表面に鋳込まれた文字を「金文」という。
書体は，甲骨文字よりも文字の姿が整えられたものである。
縦に長く書かれ，その文字の大きさに変化があり，粘っこい曲線で線質も細く単調なものから太い部分も見られるようになった。
　続いて，篆書体である小篆と大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2013】【明星大学】【書道１】合格レポート(1・２単位)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/109014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syogo_1002]]></author>
			<category><![CDATA[syogo_1002の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 17:34:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/109014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945317737954@hc13/109014/" target="_blank"><img src="/docs/945317737954@hc13/109014/thmb.jpg?s=s&r=1387355696&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１３年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。特に指摘もなく、高評価で１回目で「合格」の評価をいただきました。皆様のお役に立てれば幸いです。

※　２０１３年度のレポート課題と、２０１４年度のレポー[352]<br />●書道１：１単位目
【２０１３年度：課題１】漢字の成立と書体の変化について説明しなさい。（２０１２年度と課題同一）　
現存最古の文字は、「甲骨文字」である。光緒２５年（１８９９）に王懿栄と劉鶚は、北京の薬局から買った、竜骨と呼ばれる獣骨片に文字が書かれているのを発見した。この竜骨は、殷王朝の都であった殷墟から出土されたものであった。殷時代は、政治も日常生活もすべて神意を問うて行われた。ト占によって神意を問いており、その方法として、亀の甲羅や牛の骨の裏側に小さな穴をあけ、そこに火をあてて表面の亀裂を見ることで、神意を判断していた。その結果を彫り込む際に使われていた文字が甲骨文字である。竜骨に青銅製の小刀で彫り込んでいるため、線は直線的で単調である。文字というよりも、記号や絵に近い様相をもつものが混ざり合っている。
　その後、青銅器文化が栄え、その青銅器の表面に鋳込まれた文字を「金文」という。その書体は、甲骨文字よりも文字の姿が整えられ、縦に長く書かれ、その文字の大きさに変化があり、線質も細く単調なものから太い部分も見られるようになった。画の先が鋭く尖っていることから、甲骨文や金文を「古文」と呼ぶ。
　唐初期に陝西省で、石鼓と呼ばれる太鼓のような形の石に、直接筆文字を書丹し、それを刻み込んだ文字が発見された。戦国時代最も西に位置した秦が使用した書体であり、始皇帝が文字統一する以前に用いられた「大篆」のひとつで、「石鼓文」という。周の史籒が発明したとされ、「籒文」とも呼ばれている。書体は、金文よりも太く、一つ一つの文字に勢いが感じられるようになっている。
　始皇帝は全土を統一して秦を建国する。始皇帝の命を受けて、丞相・李斯は大篆を簡略化し、「小篆」をつくり、これを国字とした。国字となったことで、金文からさらに字形の整理が進み、一文字の大きさが均等になった。文字の形は縦に長く、芸術的ではないが、線は同じ太さで引かれるようになった。
まもなく小篆を速書きするうちに「古隷」が生まれた。始皇帝の時代に程邈が作ったという伝説もある。紙の発明前に竹簡や木簡に穂先の硬い筆で書かれたものである。古隷は波磔はないが、骨格はしっかりしていて、直線的な筆画で素朴なものだが、奥深く雅かな味わいがあり、右上がり形が多い。
また、隷書体のひとつで、典礼的に、古隷に装飾的な波勢をつけた「八分」が成..]]></description>

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			<title><![CDATA[★書写書道★第１課題第１設題]]></title>
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			<author><![CDATA[ by happylife777]]></author>
			<category><![CDATA[happylife777の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 14:52:14 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956309717724@hc10/76354/" target="_blank"><img src="/docs/956309717724@hc10/76354/thmb.jpg?s=s&r=1291182734&t=n" border="0"></a><br /><br />第一課題第一設題
中教審は、改訂における書写・書道教育に関する動向が「文字文化」「言語文化」をキーワードとして詳細に報じてきたが、それらを論じるに当たって、まず今日の高度情報化社会の中で、文字を手で書くこと、生活の中で文字を正しく整えて速く書く能力を身に付ける「書写書道」の学習指導の意義や取り扱いについて、改めて再確認しておきたいと思う。
最近は、話す・聞くなどの活動に力を入れて指導している反面、書く活動の指導がおろそかになっているのではないだろうか。実際にパソコンやワープロなどでの文書作成の機会が増え、毛筆を使用する場面は日常生活の中で極めて少ないように思う。
また、普段私たちは文字を書く時..]]></description>

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			<title><![CDATA[★書写書道★第２課題2設題]]></title>
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			<author><![CDATA[ by happylife777]]></author>
			<category><![CDATA[happylife777の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 14:55:05 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956309717724@hc10/76355/" target="_blank"><img src="/docs/956309717724@hc10/76355/thmb.jpg?s=s&r=1291182905&t=n" border="0"></a><br /><br />私たちが日常的に使っている漢字は、殷周時代の古文（甲骨文・金文）を経て、やがて篆、隷、草、行、楷という五種の書体をもつに至った。このうち楷書は他の四体よりずっと遅れて、およそ三世紀に芽生え、初唐の七世紀にその典型が確立されたといわれている。[360]<br />第二課題第二設題
　私たちが日常的に使っている漢字は、殷周時代の古文（甲骨文・金文）を経て、やがて篆、隷、草、行、楷という五種の書体をもつに至った。このうち楷書は他の四体よりずっと遅れて、およそ三世紀に芽生え、初唐の七世紀にその典型が確立されたといわれている。
漢字の書体の一つである楷書の代表的古典について、いくつかの特徴を述べたいと思う。
一つに、「九成宮醴泉銘」の楷書がある。
九成宮醴泉銘は、能書家であった欧陽詢による唐の代表作であり、楷書を極めた「楷法の極則」と言われている名品だ。洗練された風格は楷書の一頂点を築いている。
また、九成宮醴泉銘の特徴・素晴らしさは、楷書の極則とまで言われる..]]></description>

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			<title><![CDATA[大きさと字配り（実りの秋）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/6628/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nei]]></author>
			<category><![CDATA[neiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2006 22:28:24 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/6628/" target="_blank"><img src="/docs/983430773201@hc06/6628/thmb.jpg?s=s&r=1139750904&t=n" border="0"></a><br /><br />１、日時　平成16年10月20日（水）第3校時
２、単元　大きさと字配り（実りの秋）
３、指導にあたって
　〇　本学級の児童は、自由な気持ちでのびのびとした字で習字を書くことが出きる。しかし、文字全体のバランスに気を配って書くことは難[334]<br />第５学年２組　国語科書写指導案
１、日時　平成16年10月20日（水）第3校時
２、単元　大きさと字配り（実りの秋）
３、指導にあたって
　　　　　〇　本学級の児童は、自由な気持ちでのびのびとした字で習字を書くことが出きる。しかし、文字全体のバランスに気を配って書くことは難しい児童も多い。補助線や、自作の文字カードを使用し、文字のバランスに注意するように仕向けたい。また、児童は自分たちの興味のあることには大変な集中力を発揮することができる。しかし、興味関心のないことに対しては勝手な私語が多く見られる。そこで、友達の書いた字を見せる、カードで楽しく学ぶ、などの工夫を取り入れる。
　　　　　　　〇..]]></description>

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