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		<title>タグ“映画”の公開資料</title>
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		<description>タグ“映画”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[宙に浮いた民族、在日コリアン～青chongを観て～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952335296509@hc11/83250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by okocha]]></author>
			<category><![CDATA[okochaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 13:28:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952335296509@hc11/83250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952335296509@hc11/83250/" target="_blank"><img src="/docs/952335296509@hc11/83250/thmb.jpg?s=s&r=1311136130&t=n" border="0"></a><br /><br />映画『青chong』を観て【監督】李相日[50]<br />宙に浮いた民族、在日コリアン～『青chong』を観て～
　青chongは朝鮮学校に通った人相日が学校の卒業制作で作った、朝鮮学校での男子学生を主人公とした映画なのですが、私はこの映画を観てすぐに自分は朝鮮学校についてなにも知らなかったんだと気付かされました。私は朝鮮学校の黒板の上に金日成、金正日の写真がかかっていることすら知らなかったのです。
　私は以前まで朝鮮学校は韓国、北朝鮮関係なく、朝鮮から強制連行された朝鮮人の子孫たちのための学校であると考えていました。なので映画の最初に、その朝鮮学校に金日成や金正日の写真が映し出されたのは驚きました。
韓国と北朝鮮は現在朝鮮戦争休戦中で対立しているので、北朝鮮の思想のもとでは大韓民国系のコリアンは学べるわけがないと思ったからです。そこで私は、朝鮮学校は北朝鮮出身者の子孫のための学校であるのだと考えました。しかし映画の中には韓国人の人物も登場し、そのことは、私を戸惑わせました。私がこのことについて疑問に思いインターネットにて検索してみると、朝鮮学校は朝鮮民主主義人民共和国系の在日コリアンに対して朝鮮民主主義人民共和国の立場から民族教育をする学校..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学　通信教育　商品学　分冊２　2011年度　A合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952489993446@hc11/82756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Ashlee]]></author>
			<category><![CDATA[Ashleeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 18:16:01 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952489993446@hc11/82756/" target="_blank"><img src="/docs/952489993446@hc11/82756/thmb.jpg?s=s&r=1309425361&t=n" border="0"></a><br /><br />　現代商品の品質構造を考える
　　　　　　　－薄型テレビについて－
　昨年の11月、薄型テレビの販売台数は一昨年の11月の販売台数の約5倍の売り上げを記録した。これは、11月末で政府が付与したエコポイント点数の半減という内容によって、買い替[342]<br />現代商品の品質構造を考える
　　　　　　　－薄型テレビについて－
　昨年の11月、薄型テレビの販売台数は一昨年の11月の販売台数の約5倍の売り上げを記録した。これは、11月末で政府が付与したエコポイント点数の半減という内容によって、買い替えをする消費者が殺到したことによるものだ。
　この時期にかなりの買い替えが殺到し、店頭は大混雑し、ほとんどの消費者は値引き交渉をすることすらできなかった。このため、エコポイントの付与点数が同じであった10月よりも平均販売価格は4千円近く値上がりした。
　その後、薄型テレビは11月のような極端な駆け込み需要はみられず、店頭価格も下がり続けた。これは、３月末で家電エコポイントが終了する前も同様で、11月に需要が大きく跳ね上がった反動によって、今も価格は下がり続けている。
　今後は、東日本大震災の影響でシリコンウエハーなどの部品不足などによって生まれる供給不足や、7月の地デジ移行に伴う需要の増加、被災地の復興に向けた需要の増加により、価格が上昇する可能性もある。
　このように、薄型テレビは不安定な市場と化している。しかし、生活においてテレビは必要な家電であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『恐るべき子供たち』の原作と映画について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82240/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madoka0710]]></author>
			<category><![CDATA[madoka0710の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 16:07:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82240/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82240/" target="_blank"><img src="/docs/958553359470@hc09/82240/thmb.jpg?s=s&r=1307689635&t=n" border="0"></a><br /><br />『恐るべき子供たち』【薯】ジャン コクトー
　　　　　　　　　　【監督】ジャン・ピエール・メルヴィル[146]<br />『恐るべき子供たち』の原作と映画について
映画は、バッハの曲に乗せて始まり、若い女性が、丘の上にある台のような物の方向の上を見上げている。この情景は何か重要な意味を持っているのであろうが、原作を読む前に映画を見た者には何を意味するのか全く分からないであろう。しかし、情景からいわれのない不安感が伝わってくる。監督は、ジャン・ピエール・メルヴィルであるが、脚本とそしてナレーションは、原作者であるコクトー自身である。その映画は、太鼓の連打を合図に、コンドルセ中学校の学生が飛び出してくるところから始まる。そこに、原作にあるようなシテェ・モンティエの情景や状況、そして、住人たちの精神的な傾向についての描写はない。映画では、すぐに雪の夜の雪合戦が映し出される。原作を読んでいない者には少し唐突な感じがするのではないだろうか。しかし、ポールが車でジェラールで家まで送られている様子や、ポールとエリザベートの部屋の状況や遠慮のない関係ということは映画でも良く表現されていたと感じる。ところが、ポールとエリザベートの母親が死亡したあとに登場する看護婦のマリエットの性格や考え方などの原作にある説明が映画では一切..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「２００１年宇宙の旅」における女性表象]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madoka0710]]></author>
			<category><![CDATA[madoka0710の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 15:57:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82233/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82233/" target="_blank"><img src="/docs/958553359470@hc09/82233/thmb.jpg?s=s&r=1307689035&t=n" border="0"></a><br /><br />【SFとファンタジーにおける女性表象】
『「２００１年宇宙の旅」の真実を探る。』
２００１年宇宙の旅は，スタンリー・キューブリック監督の１９６８年公開の映画である。
「人類の夜明け」では，４００万年前の原始人類がモノリスに触れることによって，知恵を得る。その知恵は，戦いによる勝利として描かれる。
「木星使節（ジュピター・ミッション）」では，HAL9000型コンピューターが氾濫を起こした結果，唯一生き残ったボーマン船長はHAL9000の思考回路を停止させるのをきっかけとして，モノリスの存在を知る。
そして，「 木星 そして無限の宇宙の彼方へ」において，木星の近くにあるモノリスに遭遇し，不思議な体験又は変化をする。
　本映画は，一切のナレーションや説明の無い中，殆どが製作者のイメージとも言える映像で構成されている。
　「人類の夜明け」は，モノリスによって与えられた知恵によって，動物の骨を武器にするというものであるが，その骨を投げ上げると２００１年の宇宙時代に瞬時に画面が移行する。
　これは唐突な移行ではあるが，物語は「人類の夜明け」が，モノリスによってもたらされ，モノリスによって「 木星 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画シンポジウム｢武智鉄治」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madoka0710]]></author>
			<category><![CDATA[madoka0710の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2011 15:12:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958553359470@hc09/82228/" target="_blank"><img src="/docs/958553359470@hc09/82228/thmb.jpg?s=s&r=1307686363&t=n" border="0"></a><br /><br />シンポジウム『武智鉄二・伝統と前衛』に参加して。
はじめに
武智鉄二は，青年期から伝統演劇に親しみ，活発な評論活動を行って劇界に衝撃を与えるとともに，戦後，能・狂言・歌舞伎の前衛的な演出に挑戦し，古典の現代への再生を達成。その後，映画の製作，監督にも取り組み，検閲問題をめぐって映倫と対立するなど，数々の問題作を発表したことについて，シンポジウムでは，多面的な資料により，一貫した前衛性と反権力の姿勢を横断的にその全貌を浮き彫りにし，捉え直すとの趣旨であった。
確かに、伝統や慣習を踏襲しているだけでは、新しい発見や解釈が生まれてこないとも考えられる。例えば、伝統芸能である能・狂言や歌舞伎などは、代替わりし、演じ手の個性や伝統に則った解釈の違いによって多少の変化があったに過ぎなかったのであろう。伝統芸能は、伝統の上に成り立つという考え方の時代に，前衛的といわれる演出をするのは、発想はもちろんのことで、相当な勇気が必要であったと考えられる。それは、内外からの批判があったようであるから、そのように考えるのであるが、武智本人はあまり気にしていなかったと思わせるような記述もある。信念があることによっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人文地理学2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958457868540@hc09/78890/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lampway]]></author>
			<category><![CDATA[lampwayの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Feb 2011 01:19:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958457868540@hc09/78890/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958457868540@hc09/78890/" target="_blank"><img src="/docs/958457868540@hc09/78890/thmb.jpg?s=s&r=1297268367&t=n" border="0"></a><br /><br />『大ロンドン計画の概要と日本の都市計画に及ぼした影響を簡潔にまとめたうえで、自分の住む都道府県または市区町村の都市問題とその要因、それらに対する対策を地図や図、表・写真を２枚以上用いて論述せよ。』
大ロンドン計画と日本の都市計画への影響
　大ロンドン計画は、１９４４年にアーバークロンビーによって発表された都市計画である。
　これは大きく３つの柱から成り立ち、一つは安い住宅の供給し、道路や公共交通機関、上下水道、電気、ガスなどインフラの整備を促進するものである。
　二つ目が、グリーンベルトと呼ばれる新しい開発を禁止する田園地域を置くことである。
　三つ目が、都市の構造として円形にし、４つの区画に分けることである。まず一番真ん中の中央部には、工場と人を追い出し、市役所などの中心部として機能をつけ、次の部分には郊外部とし、人口は１エーカー５０人以内と抑制する。その次の部分はグリーンベルトをおき、農用地として利用するが、都市がスプロール化したときのために新規開発を禁止した。最後の部分にニュータウンと呼ばれる居住地域を作り、ここに工場が置かれ、産業を発達させるというものである。
　この計画は、都..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[即興演劇について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78702/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alen]]></author>
			<category><![CDATA[alenの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 16:18:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78702/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78702/" target="_blank"><img src="/docs/953905014038@hc11/78702/thmb.jpg?s=s&r=1296976729&t=n" border="0"></a><br /><br />日本演劇史のレポート、即興について[51]<br />日本演劇史
　即興演劇について考えたい。
　ここでは即興演劇とは、何もないところから物語を創造していく舞台を言う。つまり、脚本もなく打ち合せもせず、その瞬間の出来事に対応していくものである。この即興演劇は即興の英訳であるimprovisationを略してインプロと呼ばれ、近年では社員教育や学校教育の場でも注目されている。インプロは特に欧米で世界大会が開かれるほどメジャーなものであり、近年では世界中に広まり多くの人々に受け入れられている。では、日本の演劇との関わりはどうだろう。日本ではまだ、「インプロ」は聞き慣れないものであるが、果たして本当に馴染みのないものであるのか。それについて検討していきたい。
　演劇はもともと、祭祀的で即興的なものが多かった。インプロは、中世にイタリアのコメディア・デラルテとよばれる簡単な戯曲を元に、即興的なステージをヨーロッパ中で巡業していたのがはじまりと言われている。しかし、近代以降、演劇は脚本のあるものが主流になった。ところが、その後２０世紀半ばにキース・ジョンストンの登場によって、即興演劇をそのまま舞台で上演しようという動きが出てくる。彼は、今インプロと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロミオとジュリエット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78700/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alen]]></author>
			<category><![CDATA[alenの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 16:13:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78700/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78700/" target="_blank"><img src="/docs/953905014038@hc11/78700/thmb.jpg?s=s&r=1296976394&t=n" border="0"></a><br /><br />ロミオとジュリエットの中のリアリティ・普遍性
主に映画について[91]<br />映画「ロミオとジュリエット」を観て
　　　　　　　　　　　　
　誰もが、あらすじだけは多少なりとも知っているこの悲劇の話は、これまで幾度となく映画化されてきました。その中でもフランコ・ゼフィレッリ監督のものが不朽の名作と言われるくらい、多くの人達に受け入れられてきました。
ロミオとジュリエットが、映像化してもなお、こんなにも人々に感動を与えられたのはなぜでしょうか。なぜ多くの映画の中でフランコ・ゼフィレッリ監督のものが名作と言われるのでしょうか。
１９６８年に制作されたフランコ・ゼフィレッリ監督の作品は、オリヴィア・ハッセーとレナード・ホワイティングの2人の初々しい演技が印象的な映画です。特にオリヴィア・ハッセーは、息をのむような美しさで、可愛らしくも気の強いジュリエットをみずみずしく演じました。そこに、ニーノ・ロータの美しい音楽がうまく交わり、2度とない名作が生まれたのだと思います。しかし、この作品の注目すべき点はそれだけではありません。このロミオとジュリエットは、他のどの作品よりも原作を忠実に再現しているのです。そのため、台詞も古典的な言い回しを耳にすることができます。
ロミオとジ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神分析入門レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 04:01:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/78617/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/78617/thmb.jpg?s=s&r=1296759667&t=n" border="0"></a><br /><br />《映画『シックスセンス』の転移》
１．緒論
この論文では、M・ナイト・シャラマン監督の映画『シックスセンス』の心理カウンセラーとその患者である少年の転移を考察した。この映画を選んだのは本映画が転移の分かりやすい例であるということに加え、カウンセラーの治療を通し、患者が精神的に救われるというエピソードが『シックスセンス』を単なるサイコ・ホラーとしてだけでなく、治療者と患者の交流の物語としても成り立たせ、高い評価を得ているからである。
なお転移とは「精神分析において、無意識の欲望が、一定の型の対象関係のうちで、特に分析的関係の枠内で、ある種の対象に関して現実化される過程をさしている」（１）とあり、『シックスセンス』でのマルコムと少年がこの定義に当てはまることを前提にして、マルコムと少年の転移を考察していく。それにあたり、以下の本論でマルコムが行った治療を５回のカウンセリング別に分析し、結論において全体のまとめを行う。
（１）『精神分析用語辞典』Ｊ．ラプランシェ／Ｊ．ポンタリス みすず社　p．332
２．本論
　治療１
心理カウンセラーのマルコムがコール少年の治療に実質的に臨むまでは面識を持..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画の行方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YKK]]></author>
			<category><![CDATA[YKKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 00:28:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78519/" target="_blank"><img src="/docs/953907108190@hc11/78519/thmb.jpg?s=s&r=1296574129&t=n" border="0"></a><br /><br />映画は一つの娯楽産業として、１９２０年から今まで大幅に発展してきた。１９２０年代の音とカラー、１９５０年代ワイドスクリーン、そして、２１世紀の3DCG技術など。しかし、映画技術の発展とともに、他のライバル娯楽産業も次々と現れてきた。その代表としてのゲーム産業、DVD産業は驚異のスピードで成長した。特に、VCD,DVDなどの新しいメディア技術の開発によって、映画産業はかなりの影響を受けていた。人々わざわざ映画館に行かなくても、自分の家で最新の映画を楽しむことでできるようになった。それは各映画館にとって致命的なダメージに違いない。奪われた観客たちをどうすれば取り戻せるのか、映画産業に携わる人たちの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日中国民の視点から見た日中関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YKK]]></author>
			<category><![CDATA[YKKの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2011 00:28:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953907108190@hc11/78508/" target="_blank"><img src="/docs/953907108190@hc11/78508/thmb.jpg?s=s&r=1296574121&t=n" border="0"></a><br /><br />隣国として日本と中国はお互いのつながりがほかの国よりかなり深い。文化上、中国の漢字は千年前もう日本に伝えて、今までずっと使われている。経済上、中国は日本の最大の輸入国である。いろいろなところで相互依存の位置にしているが、今の日中国民は相手により複雑な気持ちを持っている。
その最大な原因としては何十年前の日中戦争であった。確かに、戦争は当時国の指導者の命令により発動されて、国民の意識にあまり関係ないが、当時の情勢、侵略を受けた人にとっては侵略してきた国、日本の一切を否定するとこは当然だという気持ちを持っている。そういう気持ちは戦後長い間で当時生まれた人の心に残っている。
　戦後の日中国民が相手に対する気持ちは何回も変化した。大きく分けると、五つの段階がある。
　まず、戦後直後の時期、50年代から60年代まで、日中戦争終わったばかりなので、中国の人々はまだ日本人に許せない侵略者のイメージを持っている。当時の中国はまだ貧しい国であるが、でも、国家はすでに独立した、人も団結で、豊かな社会主義国家を目指し始めた。それに対して、日本は確かに経済が発達しているが、米軍に占領されて、本当の独立ではな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[評『気狂いピエロ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by malaplop]]></author>
			<category><![CDATA[malaplopの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 17:39:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953966978133@hc11/77950/" target="_blank"><img src="/docs/953966978133@hc11/77950/thmb.jpg?s=s&r=1295858374&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴダールは幼少より古典を好んだ。彼が文学と自分の関係について語った箇所を以下に引用する。
―でも結局のところ、文学はあなたに何をもたらしたのでしょう？
ゴダール　より実験的な思考方法だ。映画作家は目と耳で考え、画家は手で考える。そして文学は[356]<br />≪『気狂いピエロ』　の書物≫
ヌーヴェルヴァーグの旗手ゴダールの作品の登場人物はよく本を読み、持ち歩く。その中でも、特に書物が登場する『気狂いピエロ』を取り上げる。
Ⅰ．『気狂いピエロ』　
原作：ライオネル・ホワイト撮影：ラウル・クタール音楽：アントワーヌ・デュアメル出演：ジャン＝ポール・ベルモンド/アンナ・カレーヌ/サミュエル・フラー/レイモン・ドヴォス
Pierrot le fou1965　フランス映画カラー　110mins.　テクニスコープ製作：ジョルジュ・ド・ボールガール/ディノ・デ・ラウレンティス監督：ジャン＝リュック・ゴダール
脚本：ジャン＝リュック・ゴダール
Ⅱ．作品紹介
ブルジョワ暮らしに飽き飽きしたフェルディナン・グリフォンはかつての恋人マリアンヌ・ルノワールと偶然再会し、衝動的に殺人に手を染める。ここから二人の喜劇的な逃亡生活が始まる。マリアンヌの裏切りや犯罪者たちとの遭遇の果て、フェルディナンは、あだ名「ピエロ」に相応しい最期を迎える。本作品の大ヒットによりヌーヴェルヴァーグの他の監督と一線を画した。
Ⅲ．登場する書物
１．冒頭でフェルディナンが浴槽で読む　エリ・..]]></description>

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			<title><![CDATA[【法学】裁判員制度　陪審制度、参審制度との比較《Ａ判定》]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954201782207@hc10/76742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiza]]></author>
			<category><![CDATA[chizaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 15:14:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954201782207@hc10/76742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954201782207@hc10/76742/" target="_blank"><img src="/docs/954201782207@hc10/76742/thmb.jpg?s=s&r=1292307250&t=n" border="0"></a><br /><br />昨今我が国でも裁判員制度が施行され、注目を集めている。本論では、裁判員制度と陪審制度及び参審制度の比較検討を行い、功罪について論述を行った。なお、個人的な私見に基いた賛否や批評については叙述していない。[304]<br />裁判員制度は、「国民の中から選任された裁判員が裁判官と共に刑事訴訟手続きに関与することが司法に対する国民の理解増進とその信頼の向上に資する（裁判員の参加する刑事裁判に関する法律　第一条）」ことを趣旨とし、一定の法定刑の重い重大犯罪の刑事裁判に国民を司法参加させることを定めたものである。
　古くより諸外国でも、国民が刑事裁判に関与する制度を導入しており形態等は様々であるが、概ねアメリカやイギリスなどで採用されている陪審制度と、ドイツ、フランス、イタリアなどで採用されている参審制度に分けることができる。これらの陪審制度、参審制度の特徴を述べた上で、我が国で施行されている裁判員制度が、どのような特徴の相違があるのか比較する。
まず、陪審制度とは、市民から無作為に選任された陪審員（通常、12名）が、証拠調べに立会い（大陪審）、被告人の有罪・無罪を判定する制度である。この制度の具体的な特徴は以下の点に求められる。　
①　陪審員のみが、事実認定を行い、裁判官はこの判断に介入しない。他方、審理の進行と法令の解釈適用、量刑は、裁判官のみが行う。
②　陪審員の判断は、有罪・無罪に関わらず、全員一致が必..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[時代劇からみる日本史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75781/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 21:36:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75781/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75781/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/75781/thmb.jpg?s=s&r=1290861362&t=n" border="0"></a><br /><br />時代劇からみる日本史～ドラマと現実の相違点～
　1. 日本古来の歩行法「なんば歩き」
　　当たり前の事だが、私たちは左右の手と足が交互になるように歩く。よく冗談で緊張して右手と右足が一緒に出ているなどと表現するが、実際にそのような姿で歩くことはまずないだろう。もちろん時代劇の中でも出演者たちはみんな私たちと同じように左右の手足が交互になるように歩く。しかし、この当たり前の光景がすでに当時の様子とは異なっているのだ。
実は、今のような歩き方が広まったのは幕末から明治かけて西洋式の歩行方が入ってきてからなのだ。それまで日本人は手足を交互にではなく、同時に出して歩いていた。つまり、今の私たちとは違い、腕を振らず体をねじらない歩き方をしていたのだ。このような歩き方が為されていた理由として、
　
・昔は着物で生活していたため着崩さないようにするため。
　・武士が抜刀した際に、手（腕）を傷つけないようにするため。
　
などが考えられる。この日本古来の歩き方は「なんば歩き」と呼ばれる。生活に密着している歩行法という基本的な事がすでに違うなどと思いもしなかっただろう。時代劇の中で再現されなかった理由と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[風の谷のナウシカから見る環境問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75284/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 15:42:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75284/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75284/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/75284/thmb.jpg?s=s&r=1290580948&t=n" border="0"></a><br /><br />風の谷のナウシカから見る環境問題
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　本稿は、以下の目次からなっている。「はじめに　１　ナウシカたちの住む世界と私たちの住む世界　２　「腐海」と「蟲」　３　風の谷の伝承から　おわりに」。題目のとおり、アニメーション映画「風の谷のナウシカ」に主眼を置き、環境問題について論じていこうと思う。
はじめに
　「風の谷のナウシカ」は１９８４年に徳間書店と博愛堂の共同制作によりアニメ映画化
され、数々の映画賞を受賞。アニメーション作家としての宮崎駿の知名度を大きく上げた作品である。自然と科学技術との対立、文明の再生と破壊はいくつかの宮崎作品に通底する主題であるが、本作品はそれらを直接とりあげたものの一つである（１）。本稿ではこの作品の主題の一つである環境問題について、「風の谷のナウシカ」を参考にしながら考えてみたいと思う（この作品は世界野生生物基金（WWF）推薦作品でもある）。なお、この作品には原作の漫画があるが、アニメーション映画との相違点が多いため、本稿では原作には触れず、映画版「風の谷のナウシカ」のみに主眼を置きたいと思う。
ナウシカたちの住む世界と私たちの住む世界
　
かつて人類は自然を征服し繁栄を極めた。
　だが「火の七日間」と呼ばれる大戦争で、
　栄華を誇った産業文明は崩壊した。
　それからおよそ１０００年、わずかに生き残った人類は、
　蟲（むし）と瘴気（しょうき）の森「腐海」に
　制服されようとしていた。
　風に乗り、蟲と心を通わせ、自然とともに生きる少女ナウシカ。
　人間同士の争いに巻き込まれながらも、
　たった一人の力で
　この未来の地球を救うために立ち上がる。
以上の文章がこの映画のDVDケースの裏面に記されているあらすじである。そこに記されている通り、ナウシカたちの住む世界は瘴気（有毒ガスか？）で覆われている森、「腐海」が徐々に広がっており、確実に人類が滅亡へむかっていることがわかる（作中でも２つの町がさらにまた腐海にのみこまれたことがナウシカたちの会話から知ることができる）。ナウシカの住む「風の谷」は谷に囲まれており、瘴気が谷の内部までとどかないようになっているが、その大地はすでに汚染されているようである（ただし、瘴気によるものではなく、科学文明によるものである）。また、「火の七日..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[火垂るの墓と太平洋戦争]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 15:42:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/75278/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/75278/thmb.jpg?s=s&r=1290580942&t=n" border="0"></a><br /><br />「火垂るの墓」から見る太平洋戦争と人々の生活
ジブリ作品「火垂るの墓」からみる太平洋戦争と人々の生活
1、はじめに
　アニメーション映画「火垂るの墓」はスタジオジブリによって1988年に公開された作品である。他のジブリ作品と異なり、本作品は高畑勲監督のリアリズム志向によって戦時下の状況がデフォルメされることなく比較的リアルに描写されている為、その後のアニメーションの戦争描写に大きな影響を与えた。あらすじは以下のとおりである。
　空襲警報が鳴り響く昭和20年の神戸。母を先に逃がし、4歳の妹節子と共に庭に家財を埋める14歳の清太。埋め終えた後に急いで海岸に出てみると、見慣れた町が火の海に飲まれ、見渡す限りの焼け野原になっていた。母を探していた清太は「母はケガをして病院にいる」という話を聞く。清太が会いに行くとそこには包帯でグルグル巻きにされた母の姿があった。母が亡くなったことを妹にいえないまま、西宮の小母さんの家で面倒を見てもらうことになった。ただでさえ厳しい食糧事情の中、突然増えた二人の兄妹の面倒をみなくてはならなくなった小母は「何もしないみなし児の面倒を見るのは・・・」と意地悪を言う。迷惑をかけない様に母の残していた貯金をおろし自炊を始めた二人だが、毎晩のように夜泣きをする節子をついに厄病神呼ばわりされ、肩身の狭い思いをした二人は小母の家を出ていくことにする。川沿いの防空壕で兄妹二人、池でタニシを捕り、山で薪を拾い、明かりは蛍という自給自足の生活をしていた。しかしそんな生活も、いつしか食料が底をつき始め、節子が極度の栄養失調になってしまう。妹を助けたい一心で、清太は畑泥棒を始める。そして西宮にも、追い討ちをかけるようについに空襲が襲ってくる。最後の貯金で食料を買うため町へ出た清太。そこで日本の降伏と連合艦隊に参加していた父の死を知ることになる。今やたった一人の家族となってしまった節子を救うために、急いで二人の家である防空壕に戻ると節子は意識が朦朧としており、ドロップと間違えておはじきを口に入れて横になっていた。清太は節子のために食事を用意するが、節子はそのまま目を覚ますことはなかった。ついに一人になった清太は戦争孤児達で溢れ返る三ノ宮駅の構内で息を引き取るのだった。
あらすじの通り、映画自体は主人公の少年清太とその妹節子がたどる悲しい運命を中心に描かれている。し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大衆小説論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73961/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 23:24:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73961/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73961/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/73961/thmb.jpg?s=s&r=1289312674&t=n" border="0"></a><br /><br />大衆小説論
題目１
「怪物」や「怪獣」という言葉を聞いて、私は朝鮮民主主義人民共和国のことを思い浮かべた。講義でも触れたように、怪物の定義は「それがなんだかわからない(したがって、対処のしようがない)が、たしかにそこにいて、深刻な影響を及ぼしているもの。」である。朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)は1950年に起こった朝鮮戦争をきっかけとして成立し、今現在、国内においても国際関係においても様々な点で非難を浴びている。講義で怪物の定義を聞いたとき、まさに北朝鮮そのものではないかと思ったが、「『怪物があらわれた、怪物を殺せ』ではなく、『怪物があらわれた、人間が変われ』」という見方に考えさせられた。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大衆映画論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73966/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 23:49:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73966/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73966/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/73966/thmb.jpg?s=s&r=1289314180&t=n" border="0"></a><br /><br />大衆映画論～映像とプロパガンダ～
大衆映画(映画に限らず映像)は多くの人々に見られるが、そのなかで思想、行動、意識、世論を制御、統制、誘導するものに関して、我々は注意を払わなければならない。今回は
大衆に向けた作品制作を考える上で留意しなければならない点、つまり映像に含まれるそのような宣伝行為、を見直すために、また自分自身改めてそのことを認識するために映像とプロパガンダについて論じたいと思う。大衆映画に直接的には関係ないが、私が受験をしていたときに読んだプロパガンダに関する記述を紹介したい。
内容は「ウルトラマン」について書かれていた。もっとも、話の焦点は主人公のウルトラマンではなく、怪獣の方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の社会問題とその反映]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73953/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 23:24:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73953/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73953/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/73953/thmb.jpg?s=s&r=1289312669&t=n" border="0"></a><br /><br />現代の社会問題とその反映
～『千と千尋の神隠し』を考える～
はじめに
現代日本は様々な社会問題を抱えている。時代が進むにつれて科学技術は発展し、便利な世の中になっていったが、その反面かつては存在しなかった社会現象を生むこととなった。そしてその問題は宮崎駿監督の映画「千と千尋の神隠し」の中でも多く語られている。本稿ではこれらの問題を映画「千と千尋の神隠し」のストーリー、登場人物などと比較しながら考察したいと思う。
Ⅰ　ニート問題
ニートとは英国政府が労働政策上の人工の分類として定義した言葉で「Not in Education ,Employment or Training」の略語であり、日本語訳は「教育を受けず、労働をおこなわず、職業訓練もしていない人」となる(ただしこの訳は日本におけるニートの意味とは多少異なる)[注１]。フリーターとは違いアルバイトもしないため、完全に親が得る収入のみで生きている。なぜニートが社会問題になりうるのか、問題点を一つずつ挙げていきたいと思う。
　まず、ニートは働いていないため、所得税などの税金を納めていない。また、親と同居しているので新しい家電製品などを買う必要がなく、GNP(国民総生産)に貢献できない。これらの原因から、ニートは国の経済の停滞を助長する傾向にある。第一にこのような物質的な問題点が挙げられる。
　次に、他人との関係の希薄さが挙げられる。ニートは働く必要がないため、外に出る必要がなく、引きこもろうと思えば、ずっと部屋に引きこもることができる。こうなると他人と触れ合う機会が少なくなり、自分だけの世界に閉じこもりがちになってしまう。親が生きているうちはよいが、社会に出て自分自身で働かなければならないとき、コミュニケーション能力がなければ対人関係はうまくいかない。自分の価値観のみで行動することは、相手の価値観を無視することにつながり、対人関係におけるトラブルを起こしかねない。
　最後に、私はこれが一番の問題ではないかと思うのだが、「生きる」という能力が欠落してしまうという問題点が挙げられる。古来より「働く」ことは「生きる」ことと直結している。動物の世界では狩りをし、獲物を捕らえなければ生きることはできない。人間もまた動物である。したがってその鉄則は変わらない。縄文時代、人々は狩りを行い、食糧を得てきた。現代においても、貨幣経..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東宝に見る映画事業の改革]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963373013352@hc08/69976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by touka]]></author>
			<category><![CDATA[toukaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 22:21:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963373013352@hc08/69976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963373013352@hc08/69976/" target="_blank"><img src="/docs/963373013352@hc08/69976/thmb.jpg?s=s&r=1280323267&t=n" border="0"></a><br /><br />東宝は映画の内容だけでなく、映画館そのものから変革を行ってきている。そのことについて、マーケティング分析を行っていく。[177]<br />東宝に見る映画事業の改革
　　　
１、東宝の施設概要
　
理念　
「朗らかに　清く正しく美しく」　
　　　　映画・演劇などの質の高い娯楽を大衆に広く提供することを使命として阪急グループの創設者小林一三により経営の根幹に据えた。
　
　歴史　
　昭和12年　東宝映画株式会社設立
　　　　　昭和24年　東京証券取引所、大阪証券取引所、名古屋証券取引所に上場
　　　　　平成15年　ヴァージン・シネマズ・ジャパン株式会社を子会社化し、同社
TOHOシネマズ株式会社（現、連結子会社）と商号変更
２、事業展開（2005年度）
　
施設内容　
　東宝株式会社は現在映画事業、演劇事業、不動産事業などを展開している。
　　　　　　TOHOシネマズは映画事業の興行部門であり、前述の映画館やグッズショップ、軽食堂の運営を行っている。
　
売上　1236億円
　
従業員数　　2400人
（TOHOシネマズのみ、
アルバイト・パートを含む）
※　東宝本社の連結売上高
　　　　　　　　2029億円
東宝本社で映画事業に従事者数
1294人
３、各種分析
　　①市場分析
　ここからは映画興行全体の市場分析を行っていこうと思います。
右のグラフは日本映画製作者連盟が出している映画興行収入と平均入場料金の動きである。
1960年～65年にかけて平均入場料金が3倍に跳ね上がったため入場者数が激減しておりこれに伴い映画全盛時代が終わり主役はテレビへと移っていった。
特にそれを象徴する出来事として1971年の大映倒産が挙げられます。
松竹、東映、東宝、日活と並び邦画大手5社の一つだった大映ではあったが名俳優長谷川一夫の引退、勝新太郎や田宮二郎の退社も重なって急激に業績が悪化。社員の多くが倒産直前に新会社を立ち上げたこともあって永田雅一の独裁体制に終止符が打たれ徳間書店（現在は角川映画）の傘下に入ることとなった。
その後は業界全体で入場者数が逓減しつつも平均入場料金を値上げしていったため興行収入は上がる結果となった。しかしバブル後は景気と連動するかのように入場者数は減っていくが現在は持ち直して昨年は興行収入が過去最高額となった。そのことについては後で述べていく。
　少々後の販売ケースと重なってしまうところではあるが、次に映像ソフトの販売について見ていきたい。基本的な商業映画においては下のような映画の流通..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[チャーリーチャップリン独裁者]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960655364534@hc08/62254/]]></link>
			<author><![CDATA[ by damichan0818]]></author>
			<category><![CDATA[damichan0818の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 17:31:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960655364534@hc08/62254/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960655364534@hc08/62254/" target="_blank"><img src="/docs/960655364534@hc08/62254/thmb.jpg?s=s&r=1264062675&t=n" border="0"></a><br /><br />今回の課題ではチャールズ・チャップリンの『独裁者』について分析をしていきたい。
イギリス生まれで映画俳優、映画監督、コメディアン、脚本家、映画プロデューサーでもあるチャップリンが『独裁者』をアメリカで公開したのは1940年10月15日、前[340]<br />チャールズ・チャップリン『独裁者』分析
今回の課題ではチャールズ・チャップリンの『独裁者』について分析をしていきたい。
イギリス生まれで映画俳優、映画監督、コメディアン、脚本家、映画プロデューサーでもあるチャップリンが『独裁者』をアメリカで公開したのは1940年10月15日、前作『モダン・タイムス』公開の4年後である。これらの2作品『モダン・タイムス』と『独裁者』には大きな違いがある。それは、「サイレント映画」と「トーキー映画」という違いである
1929年にはアメリカの大半がトーキー映画に移行する中でサイレント映画にこだわり、パントマイムこそが世界共通語だと疑わないチャップリンには、確固たる信念があった。『モダン・タイムス』にもトーキーは使われている。しかしそれは、ストーリー上必要な部分だけであり、大半はパントマイムでありサイレント映画である。その反面、『独裁者』は完全なトーキー映画になっている。『独裁者』でチャップリンはパントマイムでは伝えることの出来ないことを「言葉」で伝えようとしたのである。
『独裁者』はチャップリン自身がヒンケル(独裁者：ヒトラーのパロディ)と町の床屋を一人二役..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際関係学総合研究感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67625/]]></link>
			<author><![CDATA[ by flybirdasuka]]></author>
			<category><![CDATA[flybirdasukaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 23:58:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67625/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67625/" target="_blank"><img src="/docs/963296136689@hc08/67625/thmb.jpg?s=s&r=1274367502&t=n" border="0"></a><br /><br />国際関係総合研究Ⅲの授業を通してどう感じたか書きました。[84]<br />私は国際関係総合研究Ⅲの授業を通して、戦争、平和についての数多くの作品に触れることができました。大学に入学する以前にも、平和学習の授業などで、これらのような鑑賞をする機会は何度かありましたが、今回の授業を通して見てきた作品は、印象に残るものが多く、本当に戦争について深く考えさせられました。作品ごとに、その背景や見る者への訴え方は違っても、結局は戦争、平和について、様々なことを感じ取ることができました。　どれも印象深いものばかりでしたが、「陸軍」は、私たちが現在暮らしている日本にもあった暗い過去、そして、その中でも決して消えることのなかった家族愛といった内容が、特に心に残っているので、その感想と、そこから考えたことを中心に述べていきたいと思います。　また、戦時中での家族愛や友情は他の作品でも大きく取り上げられているテーマのひとつだと思ったので、そのことに触れつつ、授業全体を通しての考察もしていきたいと思います。
「お国のための死」といった軍国思想が作品の随所で見られましたが、後援が陸軍省情報局であることを考えると当然のことだろうと思います。しかし、私はそのような場面から、当時の人々の心、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[タルコフスキー作品に見るロシアの民族性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67562/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 難関国立大卒、マスコミ勤務]]></author>
			<category><![CDATA[難関国立大卒、マスコミ勤務の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:36:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67562/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957001582434@hc10/67562/" target="_blank"><img src="/docs/957001582434@hc10/67562/thmb.jpg?s=s&r=1274286968&t=n" border="0"></a><br /><br />有名国立大生の学部レポート。
タルコフスキー作品に見るロシアの民族性について[113]<br />ロシア文化特殊講義　レポート
タルコフスキー作品に見るロシアの民族性について
　　　　　　　　　　　　　　　
タルコフスキー作品に見るロシアの民族性について
　１、自由の渇望
　タルコフスキーは、１９３２年生まれで、生涯に８本の作品を撮った。「僕の村は戦場だった(1962)」「アンドレイ・ルブリョフ(1967)」「惑星ソラリス(1972)」「鏡(1975)」「ストーカー(1979)」「ノスタルジア(1983)」「サクリファイス(1986)」。全作品の背景を貫く体制拒絶性、宗教性、独自の難解な構成などで、ソ連当局、国家映画省からきびしい批判を受けた。
　１９６７年の『アンドレイ・ルブリョフ』は、イコン画家の伝記である。しかし、その内容が、「反ソ的・反歴史的・反愛国的映画」とレッテルを貼られ、批判にさらされ、５年間公開されず、映画製作もその後６年間禁止された。１９７５年の『鏡』は、その構成は、抽象的・難解といえるものだったが、ソ連当局は、『アンドレイ・ルブリョフ』に続いて、これもきびしく批判し統制した。しかし、タルコフスキーは、単純にスターリン・体制批判という政治的意図に基づいて製作したと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[香港アイデンティティの形成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66758/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spoon]]></author>
			<category><![CDATA[spoonの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 14:16:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66758/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66758/" target="_blank"><img src="/docs/956085710987@hc10/66758/thmb.jpg?s=s&r=1273468580&t=n" border="0"></a><br /><br />藤井省三『現代中国文化探検――四つの都市の物語』（岩波新書／1999）を読んでの考察レポート。[133]<br />香港アイデンティティの形成
◆はじめに◆
　香港は中国を代表する都市である。いまや観光地としても有名であるが、現在に至るまでに香港は様々な苦難を乗り越え、発展を遂げてきた。本論では参考図書に基づいて香港の歴史を辿り、香港アイデンティティの形成について論じる。
◆割譲された香港の成長～繁栄の中断◆
アヘン戦争後に結ばれた南京条約の結果、清朝がイギリスに香港島を割譲したのは1842年のことで、人口はわずか5000人であったという。それから約60年後には人口はおよそ28万人に増加した。南京条約では香港島割譲とともに、沿岸五都市の開港が決められた。その中でも中華文明の心臓部に位置する上海が、南方辺境の地に位置する香港にも増して繁栄していた。東洋一の国際都市へと成長した上海の人口は1930年には香港の人口の3倍にもなった。中央で活躍する大きな兄を、南の辺境から見上げる小さな弟、というのがそれまでの香港のイメージであった。
　しかしながら香港は36年の粤漢鉄路開通により、中国の全国市場と直結していた。また、戦前の香港が中国人にとって永住の地ではなく、主に広東からの出稼ぎ者の街であった点も植民地都市..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画《心の旅》・ハリソンフォード]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64789/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amgellll000]]></author>
			<category><![CDATA[amgellll000の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 09:01:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64789/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64789/" target="_blank"><img src="/docs/956571374092@hc10/64789/thmb.jpg?s=s&r=1268784097&t=n" border="0"></a><br /><br />この映画の主人公は、情けや人間の内面にあるものを重視せず、弁護士という仕事柄もあってか、物事を割り切る冷徹な態度を貫き、人生を送っていた。さらに仕事一筋で、家庭をほとんど顧みない男でもあった。一方その妻も[306]<br />この映画の主人公は、情けや人間の内面にあるものを重視せず、弁護士という仕事柄もあってか、物事を割り切る冷徹な態度を貫き、人生を送っていた。さらに仕事一筋で、家庭をほとんど顧みない男でもあった。一方その妻も、何不自由なく豪華な生活を送り、夫を裏切る行為をしていた。このように夫婦間にもズレが生じていた中で、男は不意の事故による脳の障害を受け、一命は取り留めたものの身体の不自由な状態となり、それまでの記憶を失う。その後、献身的な妻や、理学療法士によって、身体の回復をはかり、記憶も徐々に戻り、事故前までとは対照的な人物となる。不運な事故により、家族が一つにまとまっていく・・・。
　私はこの映画を見て..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート：黒澤映画『七人の侍』と六人の女性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東大生KOHKI]]></author>
			<category><![CDATA[東大生KOHKIの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 16:20:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/63615/" target="_blank"><img src="/docs/956912323808@hc10/63615/thmb.jpg?s=s&r=1265354446&t=n" border="0"></a><br /><br />日本映画に関する研究は，日本のみならず世界においても活発であり，数多くの優れた，内容として興味深い論文が発表されているにもかかわらず，外国語であるせいか敬遠され，また映画という特殊な分野であるためにその翻訳も十分に行われていない。そこで，こ[360]<br />黒澤映画『七人の侍』と六人の女性 
１．はじめに 
日本映画に関する研究は，日本のみならず世界においても活発であり，数多
くの優れた，内容として興味深い論文が発表されているにもかかわらず，外国
語であるせいか敬遠され，また映画という特殊な分野であるためにその翻訳も
十分に行われていない。そこで，ここではある優れた論文の抄訳（簡単な紹介）
を行おうと思う。 
黒澤明の『七人の侍』はよく知られている日本映画の一つである。「侍や百姓
たちは一面的ではなく、特に百姓たちは善悪や強弱を併せ持った存在として描
かれ、侍たちと百姓たちが相互にかかわりあい変化してゆく様がしっかりと描
かれている」（wikipedia ）という点での評価がしばしばなされ，「侍や百姓」に
焦点をあてた論文は非常に数多くある。しかし，実はこの映画では「脇役」と
見られがちな女性たちこそが物語の進行に大きく寄与している。だが，このこ
とに注目した論文はほぼ皆無に等しい。ここで取り上げる論文は，そういった
女性たちの役割に光を当てた傑作である。以下，筆者が行ったその抄訳を掲載
する。 
２．抄訳 
『七人の侍』は，最も分析され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画『クラッシュ』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961172430105@hc08/63395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pero0827]]></author>
			<category><![CDATA[pero0827の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 03:32:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961172430105@hc08/63395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961172430105@hc08/63395/" target="_blank"><img src="/docs/961172430105@hc08/63395/thmb.jpg?s=s&r=1265049139&t=n" border="0"></a><br /><br />映画「クラッシュ」について
作品（映画）の紹介
　2005年公開のアメリカ映画。一見すると、アメリカという国における人種差別、そしてそれを取り巻くさまざまな人種、民族の人々のつながりを描いた映画のように見える。実際、映画の中での黒人やヒスパニック、その他さまざまな人種の人々に対する差別は、私たち日本人にとって想像以上に痛烈なものである。しかし、この映画が描いているものはそれだけではない。映画のタイトルである「クラッシュ（Crash）」。一人の人間が他の人間とCrash（衝突する）こと、そしてその時々の人々の動きを、クローズアップして描いた作品のように感じた。
印象的なセリフと作品全体の印象
『人はぶつかりあう 人は人を傷つける それでも人は人を愛していく
ぶつかりあって 僕たちはわかりあっていく 本当は皆触れ合いたいのさ 
ぶつかって 何かを実感したいんだ』
映画冒頭のセリフである。このセリフは、これから起きる話の展開を象徴している。また、話の前半には、ドアの開閉が多く映されている。これは、人間関係の壁を表していると考えられる。実際、この後、白人警官がヒスパニックの女性に性的嫌がらせを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[蟻の兵隊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62516/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:56:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62516/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62516/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62516/thmb.jpg?s=s&r=1264341397&t=n" border="0"></a><br /><br />残留兵の存在を知って
この映画は元残留兵、奥村和一の過去と現在を提示する。彼が戦争に巻き込まれ人の命を奪ってしまったという過去。そしてその過去を見つめて亡くなった人を想い、自責の念にかられながら一瞬一瞬を一生懸命生きている現在。彼の人生がこのドキュメンタリー映画には凝縮されていると感じた。 　まず率直な感想は、戦争が終わったにもかかわらず一部の兵士が自分達の軍がひきいて中国との戦争に勝つために4年間も戦っていた事実を知って、正直驚いた。この残留兵士の話は少しだけ聞いたことがあるけれど、実際どのようなことをし、どのような運命を辿っていたのかは全く知らなかったので、かなり勉強になった。改めて自分の歴史認識の浅さを実感した。この映画は戦争の実態を知らない多くの若い世代の人間に、見てもらいたいなと思うような内容である。
この映画の主人公は、軍人恩給請求訴訟の原告のひとり奥村和一さん。奥村さんらが敗戦後も山西省に残留し国民党の一翼として中国共産軍と戦うことを余儀なくされた背景に何があったのか、さらに踏み込んで自身を「殺人者」に仕立てた戦争を改めて問い掛ける内容。靖国神社に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比較文化論、『イタ・セクスアリス』から考える性意識]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:25:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62483/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62483/thmb.jpg?s=s&r=1264339553&t=n" border="0"></a><br /><br />性のタブー視
性や性欲に対して我々人間は罪悪感を覚える。人間であれば性欲があるのは普通であり、ほとんどすべての人間が本能として兼ね備えているにも関わらず、人はそれを隠したがる。近年その考えが以前よりは緩くなったが、依然として皆の頭の中には「性欲は恥ずかしいもの」「性に関することは口に出してはいけないもの」という考えがある。だがある意味人間社会を統制する上で、この「性のタブー視」は重要である。人間が人間社会を発展させるために作り上げた文化であると思う。この文化がなければ、人間の生活は乱れ、動物同様になる。人間を人間たらしめているものの要因の一つに「性のタブー視」は挙げられるだろう。
ヰタ・セクスアリスでは一人の人間の成長と共に、性への考えや感じ方がどう変わっていくのかを記した小説である。現代の世の中に溢れる過激な性表現と比べてみると、全く過激ではなかったが、当時の日本では受け入れがたく掲載誌スバルは発禁となった。
性を意識し始めたのはほとんどの人が中学校ぐらいからだろうが、よく考えてみると「性のタブー視」の前兆は幼稚園ごろからあったように思う。今だから言えることだが、私の幼稚園では男の子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史学A　「映画『日本国憲法』を観ての感想」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 16:09:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/61299/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/61299/thmb.jpg?s=s&r=1262070570&t=n" border="0"></a><br /><br />この映画では、日本国憲法について、世界中のいろいろな分野の人々のインタビューが紹介されており、日本国憲法を世界的に考えることができる映画である。
私は今まで日本国憲法の持つ意義や憲法改正問題について深く考えたことはなかった。そのため、憲法の[358]<br />『映画　日本国憲法』を観ての感想
　この映画では、日本国憲法について、世界中のいろいろな分野の人々のインタビューが紹介されており、日本国憲法を世界的に考えることができる映画である。
私は今まで日本国憲法の持つ意義や憲法改正問題について深く考えたことはなかった。そのため、憲法の基本原理の一つである「平和主義（戦争の放棄）」についても、日本の国内では現在戦争が起こっていないので、「日本は戦争とは無縁な平和な国である」と漠然と認識し、原理が守られていると考えていた。しかし、日本がイラクへ自衛隊を派遣したという事実は、憲法9条で規定されている「戦争放棄と戦力の不保持」に反していると考えることもできる。「自衛」と銘打っていても、自衛隊の存在を認めている以上、日本は完全に戦力を放棄したとは言えず、いつか日本も戦争をすることになるかもしれないと言っても対しても過言ではないのだ。
この映画を観て、国外の人々からの日本国憲法に対する意見や想い、また戦争を体験した人々の貴重な話を聞くことができた。中でも、慰安婦の人の体験談は、同じ女性としては身につまされる話だった。戦時中、日本軍によって強制的に慰安婦にさ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ラテンアメリカの社会・経済　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958529171533@hc09/59856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jamoncita]]></author>
			<category><![CDATA[jamoncitaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 23:39:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958529171533@hc09/59856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958529171533@hc09/59856/" target="_blank"><img src="/docs/958529171533@hc09/59856/thmb.jpg?s=s&r=1259332793&t=n" border="0"></a><br /><br />『被搾取者はなぜ立ち向かうことができなかったのか
～映画『モーターサイクル・ダイヤリーズ』を観て、ラテンアメリカの社会問題を捉える～』
はじめに
　　映画『モーターサイクル・ダイヤリーズ』(2003)を観ると、カストロと共にキューバ革命を指導したチェ・ゲバラの若き日の南米旅行を通し、ラテンアメリカの多様な側面を垣間見ることができる。それは、呪術といった先住民族の医療がスペイン系の人々にまで浸透している様子、開発という名のもとに地上げによる小作人の追い出や、共産主義者への弾圧をしつつも労働力確保のためにはその思想を厭わないといった開発重視の社会、先住民族から土地を奪った地主層と癒着する警察の腐敗、客船につながれた低階層用の船からは階層社会または貧富の格差の大きさといったものである。特に、地主層からの搾取、武力抑圧などに対し、なぜ被搾取者は立ち向かうことができなかったのであろうか。また立ち向かっても現状を改善することがなぜできなかったのであろうか。ラテンアメリカの独立からの政治的変遷、制度を捉えることによって、その原因を解明することとする。
民主化の遅れ
第一に「民主化の遅れ」を原因の一つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[マスコミュニケーション発達史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595600423@hc09/59854/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boobybird18]]></author>
			<category><![CDATA[boobybird18の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Nov 2009 23:37:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595600423@hc09/59854/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595600423@hc09/59854/" target="_blank"><img src="/docs/958595600423@hc09/59854/thmb.jpg?s=s&r=1259332636&t=n" border="0"></a><br /><br />マスコミュニケーションの発達といった観点で20世紀前半のメディアを考えたとき、私は授業の事例も踏まえて占領期の「映画の検閲」や「広告」に着目した。占領期における広告利用のされ方は様々である。スポーツは占領下日本の民主化促進と被占領国民の不満のガス抜きでもあった。映画の場合、新しい価値観を示す映画の奨励。つまり厳選したアメリカ映画の提供と接吻映画などの制作奨励。スポーツにおいては、アメリカ的スポーツの奨励。占領期の映画はGHQの厳格な検閲によって「操作」されているといっても過言ではない。アメリカの経済や音楽、教育、そしてスポーツを紹介することによってアメリカの価値を高め、日本人にアメリカ的な民主主義を教育していた。そのため、不都合があれば上映を厳しく取り締まっていた。「怪傑紫頭市」において、刀を一切抜かないで説得する内容であれば民主主義的なプロセスをとっていると見なされ、GHQが許可を出したという事例がとても興味深い。また、フランクキャプラの作品「スミス都へ行く」では、アメリカの民主主義を強調する作品としてアメリカ内では放映されるが、日本では「見本となるアメリカに不正が存在する」というイ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題５社会的学習理論のいう観察学習の過程について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/57312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 21:03:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/57312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/57312/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/57312/thmb.jpg?s=s&r=1257422634&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学概論　第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56683/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichan]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 23:37:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56683/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazuki/56683/" target="_blank"><img src="/docs/kazuki/56683/thmb.jpg?s=s&r=1256481446&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エントリーシート・ギャガ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 13:25:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/54592/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/54592/thmb.jpg?s=s&r=1251606356&t=n" border="0"></a><br /><br />ギャガ
１、今までで最も打ち込んできたことは何ですか？また誇る成
果のようなものがあれば、それも書いてください。 (全角200
字以内) 　
高校３年生の女の子の家庭教師を３年間[249]<br />ギャガ
１、今までで最も打ち込んできたことは何ですか？また誇る成
果のようなものがあれば、それも書いてください。 (全角200
字以内) 　
高校３年生の女の子の家庭教師を３年間やっていることだ。　
彼女は親にさえ心を開いてくれなかったが、長い時間かけて話
し、接する中で、学校や彼氏の話などしてくれ心が通じるよう
になった。その様ないい関係の中で、トップクラスに入るとい
う同じ目標に向かって一緒に勉強し、今まで不得意だった英語
が６から９へと成績も上がり、トップクラスに入ることが出来
た。現在は将来どの方向へ進むか一緒に悩み模索している最中
だ。 
２、ギャガの事業ミッション「感動の創造と人類..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中国の文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a06072]]></author>
			<category><![CDATA[a06072の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:55:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54335/" target="_blank"><img src="/docs/960275237731@hc09/54335/thmb.jpg?s=s&r=1250906153&t=n" border="0"></a><br /><br />中国の文化Ⅱ　レポートテーマ：諸子百家について
　まず、諸子百家とは何か。東周の前半にあたる春秋時代から、戦国時代にかけて周王朝が滅び、周辺諸侯が強大化し、覇権争いが激しくなった。春秋時代には200ほどもあった国が次第に併合されて、『戦国[350]<br />中国の文化Ⅱ　レポートテーマ：諸子百家について
　まず、諸子百家とは何か。東周の前半にあたる春秋時代から、戦国時代にかけて周王朝が滅び、周辺諸侯が強大化し、覇権争いが激しくなった。春秋時代には200ほどもあった国が次第に併合されて、『戦国の七雄』と呼ばれる、燕斉韓魏趙楚秦の7つの有力国家に統合された。
このような激動の時代の中で、古い秩序が崩壊していき、新たな秩序や思想が求められ、諸侯も有能な人材を求めたために多くの思想家や学者が現れ、多くの書物が書かれることになった。これらを総称して『諸子百家』と呼ぶ。主な学派は儒家、道家、法家、兵家、墨家、縦横家、陰陽家、名家、農家があげられる。儒家は孔子、孟子、荀子。道家は老子と荘子。法家は商鞅、韓非子、李斯。兵家は孫子と呉子。墨家は墨子。
孔子（前551～前479）について。中国、春秋時代の学者・思想家・儒学の祖である。　姓は孔、名は丘、字は仲尼、号は尼父、諡は文宣王。中国古代の理想的帝王の尭・舜・文王・武王・周公の道を広めて、仁・義・礼・智・信の五常を教えた。永く東洋道徳の規範となった『論語』は、孔子の言葉を後から弟子が集めたものであるので孔..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地域文化論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a06072]]></author>
			<category><![CDATA[a06072の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:55:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54334/" target="_blank"><img src="/docs/960275237731@hc09/54334/thmb.jpg?s=s&r=1250906152&t=n" border="0"></a><br /><br />沖縄と北海道の近代国家日本への政治的・行政的統合＝同治と文化的・社会的同化について述べること。
このレポ－トは沖縄と北海道の近代国家日本への統合をさまざまな角度から見て述べたものである。
まず、沖縄の統合について述べる。沖縄は島民の固有[352]<br />沖縄と北海道の近代国家日本への政治的・行政的統合＝同治と文化的・社会的同化について述べること。
このレポ－トは沖縄と北海道の近代国家日本への統合をさまざまな角度から見て述べたものである。
まず、沖縄の統合について述べる。沖縄は島民の固有後で、琉球は中国名である。「りゅうきゅう」の名が最初に現れるのは『隋書』東夷伝中の「琉求国」である。内的には、琉球列島の各島々において独自の文化を展開してきたが、大きくは沖縄本島を中心とする沖縄諸島、宮古島を中心とする宮古諸島、石垣島を中心とする八重島諸島の文化圏を形成していた。
　１２世紀前後から按司と呼ばれる首長層の台頭が活発となり、１４世紀には三山と呼ばれる三つの勢力圏が形成され、１４２９年に統一されて首里城を拠点とする独自の王国（琉球王国）が成立した。それが、尚真王の中央集権制の確立によって、島々が琉球王府に組み込まれた。
　琉球王国は中国との進貢貿易を主軸に日本・朝鮮、そして東南アジアに及ぶ壮大な海外貿易を展開し、海外文化を摂取して独自の文化を開化させた。民との貿易は、後部５年（１３７４）の察度王の進貢から始まり、１５世紀は最も盛大であった。タ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Englishmoviereport[1]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a06072]]></author>
			<category><![CDATA[a06072の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:55:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960275237731@hc09/54331/" target="_blank"><img src="/docs/960275237731@hc09/54331/thmb.jpg?s=s&r=1250906146&t=n" border="0"></a><br /><br />English movie report (Because I absent English class over 3 times)
I watch the movie &quot;HOTEL RWANDA&quot;.
I report the mov[121]<br />English movie report (Because I absent English class over 3 times)
I watch the movie &quot;HOTEL RWANDA&quot;.
I report the movie.
&quot;One million people were slaughtered for only 100 days.&quot;
This is true actually unfolded in Rwanda in 1994 that this movie treats. 
-Story&amp; Impression-
At that time, the race contention had happened with minority Tutsis in Rwanda among majority Hutus. 
Each country of the world including Europe and America was contemplating this fight. The peacekeeping force of the United Nati..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[著作権法百選表紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/53057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Jul 2009 13:15:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/53057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/53057/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/53057/thmb.jpg?s=s&r=1248668102&t=n" border="0"></a><br /><br />I　著作物〈一般〉
１　有体物と無体物――顔真卿自書建中告身帖事件（阿部浩二）.　最判昭59.1.20民集38･1･1
２　偶然の暗合――ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー事件――（渋谷達紀）　最判昭53.9.7民集32･6･11[304]<br />I　著作物〈一般〉
１　有体物と無体物――顔真卿自書建中告身帖事件（阿部浩二）.　最判昭59.1.20民集38･1･1
２　偶然の暗合――ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー事件――（渋谷達紀）　最判昭53.9.7民集32･6･1145
３　先行著作物への依拠――「赤穂浪士」舞台装置事件――（泉　克幸）　東京高判平12.9.19判時1745･128
４　雑報及び時事の報道――「日刊情報」事件――（花村征志）　福岡地大牟田支判昭59.9.2816･3･705
５　歴史的事実と創作性――「壁の世紀」事件――（設楽隆一）　東京地判平10.11.27判時1675･119
６　符号の著作物性――当落予想表事件――（秋吉稔弘）　東京高判昭62.2.1919･1･30
７　会話文の通信記録――ＰＣ－ＶＡＮ　ＯＬＴ名誉毀損事件――（早稲田祐美子）　東京地判平9.12.22判時1637･66
８　古文単語の語呂あわせ――大学受験参考書事件――（原　秀成）　東京高判平11.9.30判タ1018･259
９　模写の著作物性――新橋玉木屋事件――（大瀬戸豪志）　東京地判平11.9.28判時1695･115..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大レポートP6302,第２設問、ロストジェネレーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/49379/]]></link>
			<author><![CDATA[ by choco25]]></author>
			<category><![CDATA[choco25の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 May 2009 23:47:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/49379/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/49379/" target="_blank"><img src="/docs/959461217523@hc09/49379/thmb.jpg?s=s&r=1243003633&t=n" border="0"></a><br /><br />『ロスト・ジェネレーションの作家について具体的に作品をとりあげて述べよ』
　&rArr;「ロスト・ジェネレーション」という語は、第1次世界大戦後の1920年代に、パリに滞在していたアーネスト・ヘミングウエイに対して、ガードルート・スタインが投げかけた[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙戦艦ヤマトから現代までのSFアニメについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429263901@hc06/52859/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぴっぴ]]></author>
			<category><![CDATA[ぴっぴの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 23:16:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429263901@hc06/52859/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429263901@hc06/52859/" target="_blank"><img src="/docs/983429263901@hc06/52859/thmb.jpg?s=s&r=1248272206&t=n" border="0"></a><br /><br />テーマ：宇宙戦艦ヤマトから現在までのSFアニメ
　そもそもSF（サイエンス･フィクション）とは何か？という問いに対して、「SFは時代によって大きく変遷したジャンルであるため、「SF」という名称で呼ばれている作品群全てに対して当てはまる共通の[342]<br />　テーマ：宇宙戦艦ヤマトから現在までのSFアニメ
　そもそもSF（サイエンス･フィクション）とは何か？という問いに対して、「SFは時代によって大きく変遷したジャンルであるため、「SF」という名称で呼ばれている作品群全てに対して当てはまる共通の特徴を見出すのは不可能に近い。」 とされているが、今回は、「SFとはいかにウソにリアリティを持たせるかが重要」ということを意識してレポートを書いていく。
　『宇宙戦艦ヤマト』が放映された頃。アニメは「ＴＶまんが」と呼ばれ、小学校高学年にもなれば見るものではないというのが世間一般の認識だった。しかし、その頃それを覆す作品がつぎつぎと生み出されていた。その皮切りといえるのがヤマトシリーズのプロデューサーとして知られる西崎義展の制作で知られる『海のトリトン』（1972年）であった。以後、アニメは子供向けの枠を越えた広がりを見せ始める。そして、1974年。SF的考証の見える最初のアニメ『宇宙戦艦ヤマト』が登場する。しかし、ヤマトは、その放映時間がとても良いものとはいえなかった。放映時間は日曜の夜７時半からであり、裏番組では名作アニメの中でも傑作である『アル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イメージと文化　テスト　まとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959728417937@hc09/52829/]]></link>
			<author><![CDATA[ by se631303]]></author>
			<category><![CDATA[se631303の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 23:10:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959728417937@hc09/52829/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959728417937@hc09/52829/" target="_blank"><img src="/docs/959728417937@hc09/52829/thmb.jpg?s=s&r=1248185435&t=n" border="0"></a><br /><br />イメージと文化　テストまとめ
メディアリテラシーとは何か
メディアリテラシーとはメディアがどのように機能し、どのようにして意味をつくりだし、どのように組織化されており、どのようにして現実を構成するかについて、子供たちの理解と学習の楽しみ[352]<br />イメージと文化　テストまとめ
メディアリテラシーとは何か
メディアリテラシーとはメディアがどのように機能し、どのようにして意味をつくりだし、どのように組織化されており、どのようにして現実を構成するかについて、子供たちの理解と学習の楽しみを育成するもので行う教育である。
メディアリテラシーとはメディアがおくりだす情報を単に受信するのではなく、意図をもって構成されたものとして、積極的に読み解く力を養うことである。
ワンクッションおいて批判的に考える。
ステレオタイプとは何か
ステレオタイプとは印刷に使用される鉛板のことをいい、ステレオ板とも呼ばれるが、同じ活字面を繰り返し印刷できることから、決まりきった表現や行動様式のことを意味する慣用句となった。
ステレオタイプは、物語やフィクションなどで造形される人物像にその典型的な形がみられる。勧善懲悪では、善役はいかにも善役らしい姿や言動があり、他方、悪役には悪役らしい姿や言語で表現される。
エイゼンシュテインの「衝突のモンタージュ」とはなにか
衝突のモンタージュと呼ばれるように、衝突もしくは対立・対照のコンセプトを画面接続・画面構成を基本としてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[就職活動日記]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:57:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51209/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51209/thmb.jpg?s=s&r=1245070626&t=n" border="0"></a><br /><br />日本での就職活動に対してどのようなイメージを抱いているか？
どうして日本で働くのか？
就職活動の流れ
筆記試験・ＥＳ・面接対策
就職サイト　　　
リクナビ、マイナビ、enjapan、日経就職ナビ、みん就、Global leader[300]<br />日本での就職活動に対してどのようなイメージを抱いているか？
どうして日本で働くのか？
就職活動の流れ
筆記試験・ＥＳ・面接対策
就職サイト　　　
リクナビ、マイナビ、enjapan、日経就職ナビ、みん就、Global leaderなど
その他
質問タイム
就職活動では自己否定の連続です。また日本人学生ですら言葉の難しさに直面します。でも、就職活動は一人で頑張る時ではありません。周りの人と一緒にやってもいいのです。わからないことは素直に聞いてみましょう。大丈夫です、きっと自分のことを理解してくれる人はいるはずです。
皆さんは日本での留学生活でたくさんの苦労をしたと思いますし、そしてその分だけ成長もしたと思います。それに比べたら就職活動は、僕でもできたから大丈夫です（笑）
&ldquo;人生は自分の手で変えられる&rdquo;
ＥＳ対策
Entry Sheetってなに？
説明会＋ＯＢＯＧ訪問&rarr;ＥＳ＋筆記試験&rarr;面接
☆聞かれているのは質問の率直な回答ではない！！
☆その学生がどんな考え方なのか、どう行動したのかを見ている！！
例：あなたが学生時代一番苦労した経験は何ですか。
&times;ダメな例&times;&rarr;どれだけ大変な苦労したかだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[硫黄島からの手紙]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:23:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51185/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51185/thmb.jpg?s=s&r=1245068601&t=n" border="0"></a><br /><br />『硫黄島からの手紙』の感想　　
今回初めて「硫黄島からの手紙」を見た。まず抱いた感想は少なくとも『父親たちの星条旗』よりは印象的で、内容もある映画だったと思う。特に渡辺謙さんが演じる栗林忠道中将のこの映画の中で描かれている人柄には素直に感激[358]<br />『硫黄島からの手紙』の感想　　
今回初めて「硫黄島からの手紙」を見た。まず抱いた感想は少なくとも『父親たちの星条旗』よりは印象的で、内容もある映画だったと思う。特に渡辺謙さんが演じる栗林忠道中将のこの映画の中で描かれている人柄には素直に感激した。部下を思いやる気持ち、そして自らの毅然とした態度などまさに彼こそ&lsquo;上官&rsquo;とも呼べるリーダーであったと感じた。フランスの言葉、ノーブレスオブリージュが頭に浮かんできた。彼はそれに値する人間だと感心した。だが、もちろんこの作品をベタ褒めするわけでもない。いわゆる&ldquo;普通の&rdquo;外国人がこの作品を見たら、どう感じるであろうか。何についてかというと、それはここで描かれている日本軍、または日本人に対してである。憲兵・千人針・自決等々日本独自のものがかなりあった。もしかしたら外国人であってもこういったものはすでにある程度知られていることで、私が必要以上に気にしすぎてきるのかもしれない。または多少難しいことでも取り入れることや、ありのままに現実をなるべく伝えるために、あえて取り入れたのかもしれない。いずれにせよ、あの時代の日本独自の制度・様子・態度などはかなり特殊..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『黒沢　清「ＣＵＲＥ」についての考察』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958975975936@hc09/51062/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sadaji0422]]></author>
			<category><![CDATA[sadaji0422の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jun 2009 02:11:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958975975936@hc09/51062/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958975975936@hc09/51062/" target="_blank"><img src="/docs/958975975936@hc09/51062/thmb.jpg?s=s&r=1244826684&t=n" border="0"></a><br /><br />＜目次＞　・はじめに　　・登場人物　・４つの殺人事件にみる殺害方法の考察　・高部と間宮の対話　・間宮という存在―メスメリスム―　・高部の変化―「異世界」へ―　・佐久間の死　・間宮という存在と伝道師としての高部[328]<br />『黒沢　清「ＣＵＲＥ」についての考察』
＜目次＞
　・はじめに　
　・登場人物
　・４つの殺人事件にみる殺害方法の考察
　・高部と間宮の対話
　・間宮という存在―メスメリスム―
　・高部の変化―「異世界」へ―
　・佐久間の死
　・間宮という存在と伝道師としての高部
　・「ＣＵＲＥ」について
＜はじめに＞
映画の内容は把握されているものとして話を進めていく。また、レポートの進行上、内容の説明、詳細にも大きな部分を費やしているが、それは基本的には映画内の時間経過順になってはいるものの、やはりレポートの都合上、前後している部分もある。
＜登場人物＞　（CURE-wikipedia参照）
レポートに頻繁に出てくる名前だけは、簡単に紹介しておく。
　役所広司：高部賢一（以下、高部）　　　　　　主人公の刑事。
　萩原聖人：間宮邦彦（以下、間宮）　　　　　　記憶障害を持つ男。
　うじきつよし：佐久間真（以下、佐久間）　　　精神科医。高部の同僚。
　中川安奈：高部文江（以下、文江）　　　　　　高部の妻。精神病を患っている。
＜４つの殺人事件にみる殺害方法の考察＞
　映画内で発生した順に、内容を追いなが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「映画産業の動向」および「東宝が一人勝ちする要因」について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49829/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 May 2009 00:01:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49829/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49829/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/49829/thmb.jpg?s=s&r=1243522877&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
日本の映画産業は、1960年以降、長期に渡り低迷が続き「斜陽産業」とみなされてきた。しかし、近年、映画館数および入場者数の回復や、映画公開本数の増加により、この低迷傾向が改善されつつあるとの見方が強まっている。
また、産業の回[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画の批評：「大いなる陰謀」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49415/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 08:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49415/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49415/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/49415/thmb.jpg?s=s&r=1243120603&t=n" border="0"></a><br /><br />邦題 大いなる陰謀 原題 LIONS for LAMBS 監督 ロバート・レッドフォード キャスト ロバート・レッドフォード／メリル・ストリープ／トム・クルーズ
アンドリュー・ガーフィールド／デレク・ルーク／マイケル・ベーニャ 上映時間 [308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「映画産業の動向」および「東宝が一人勝ちする要因」について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49390/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 May 2009 05:46:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49390/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49390/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/49390/thmb.jpg?s=s&r=1243025186&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本映画産業の動向」 および 「（株） 東宝の経営」 について
政治経済学部 経営学科 3年
（学籍番号:0000）　山田　花子
はじめに
日本の映画産業は、1960年以降、長期に渡り低迷が続き「斜陽産業」とみなされてきた。しかし[312]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛大レポートP6302米文学史 -ロストジェネレーションの作家について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/45504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by choco25]]></author>
			<category><![CDATA[choco25の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2009 23:35:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/45504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959461217523@hc09/45504/" target="_blank"><img src="/docs/959461217523@hc09/45504/thmb.jpg?s=s&r=1240410929&t=n" border="0"></a><br /><br />『ロスト・ジェネレーションの作家について具体的に作品をとりあげて述べよ』
　&rArr;「ロスト・ジェネレーション」という語は、第1次世界大戦後の1920年代に、パリに滞在していたアーネスト・ヘミングウエイに対して、ガードルート・スタインが投げかけた[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[著作権法（２０００字用）レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:24:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46410/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/46410/thmb.jpg?s=s&r=1240881880&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
著作物を例示し、簡単に説明せよ。
テレビゲームソフトの著作物性について述べ、次に、中古テレビゲームソフトの販売について述べよ。
　
１．２．を順に述べること。
（解答）
１．まず、著作権法の目的について述べる。著作権法[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会学Ⅰ地域社会の概念]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayame]]></author>
			<category><![CDATA[ayameの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 00:16:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961206171116@hc08/38145/" target="_blank"><img src="/docs/961206171116@hc08/38145/thmb.jpg?s=s&r=1237043800&t=n" border="0"></a><br /><br />地域社会の概念を考察し、近年の市町村合併問題について論じる。
　まず地域社会とは何か。地域社会とは、ある一定の居住地域に生活し、共通した社会的特徴をもって成立している生活共同体であり、それは利害をともにする。町村・都市・地方など、生産・自[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★映画『カンダハール』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 20:36:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35334/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35334/thmb.jpg?s=s&r=1233229008&t=n" border="0"></a><br /><br />映画『カンダハール』
絶望としてのアフガニスタン～循環する時間の中で～
「妹」はこの映画には存在しない。それは妹が映像として、たとえ回想の中であっても現れないという意味においてのみではない。映画内で示される「妹」という表象をもってアフガ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★映画『サイコ(1998)』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 12:46:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35286/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35286/thmb.jpg?s=s&r=1233200767&t=n" border="0"></a><br /><br />映画『サイコ(1998)』を見て
顧客の金40万ドルを横領して、逃亡するマリオン・クレーン。街を出る際、社長に目撃されたり警察に怪しまれたりするが、何とかくぐり抜けることに成功し、一軒のさびれたモーテルへ宿泊する。経営者の青年ノーマン・ベ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★『ロスト・イン・トランスレーション』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 12:46:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35281/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35281/thmb.jpg?s=s&r=1233200762&t=n" border="0"></a><br /><br />『ロスト･イン･トランスレーション』
他者の表象について
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
『ロスト･イン･トランスレーション』
　　　　　　　　他者の表象について 
舞台は日本
二人の西洋人によるラブ･ストー[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★『アメリカ映画における他者の表彰』　について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35277/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 12:45:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35277/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35277/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35277/thmb.jpg?s=s&r=1233200758&t=n" border="0"></a><br /><br />『アメリカ映画における他者の表彰』　について
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
『アメリカ映画における他者の表彰』について　　
　｢ステレオタイプでない複雑で英雄的な日本人のキャラクターを、世界中の人たちに見せた[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディアの変容 ~それぞれのメディアの特徴~]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33948/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hito529]]></author>
			<category><![CDATA[hito529の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Jan 2009 01:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33948/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960229219788@hc09/33948/" target="_blank"><img src="/docs/960229219788@hc09/33948/thmb.jpg?s=s&r=1232035794&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに 
　20世紀、チャールズ・ホートン・クーリーは「個人の成長は分離し、成長ではなくむしろ一般的な分布としての心の分布」と考え、その源こそ、コミュニケーションであると定義した。そして、空間と時間の克服における最近の成果こそ、コミュニ[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会心理学　社会的相互作用について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33134/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せばすちゃん]]></author>
			<category><![CDATA[せばすちゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 20:02:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33134/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962251334779@hc08/33134/" target="_blank"><img src="/docs/962251334779@hc08/33134/thmb.jpg?s=s&r=1231239733&t=n" border="0"></a><br /><br />『社会的相互作用について述べよ。』
　　　印刷済み
　社会心理学とは、人間の対人行動や集団行動、すなわち、社会的行動に関する心理学的法則を解明していくものである。社会心理学が研究対象としているのは、われわれが日々出会う、ありふれた現象である[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[真夏の夜の夢]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961172430105@hc08/25329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pero0827]]></author>
			<category><![CDATA[pero0827の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 20:46:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961172430105@hc08/25329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961172430105@hc08/25329/" target="_blank"><img src="/docs/961172430105@hc08/25329/thmb.jpg?s=s&r=1222602416&t=n" border="0"></a><br /><br />「真夏の夜の夢」を鑑賞して
　夏の夜の夢(A Midnight&rsquo;s Dream)の原作(翻訳版ですが)はすでに読んでいたので、今回は映画(1999年版)を鑑賞してみることにしてみた。
１．ストーリーについて
映画を観てあらためて感じたことが[300]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シェイクスピア作品の見解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mastercourse02]]></author>
			<category><![CDATA[mastercourse02の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 13:46:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22447/" target="_blank"><img src="/docs/961831453959@hc08/22447/thmb.jpg?s=s&r=1216010800&t=n" border="0"></a><br /><br />1.秋学期で扱った作品　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
Ⅰ.【Othello　オセロー】　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　オセローは、表面的には忠実な部下イアーゴーの計略[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文を日本語で要約した上で、StevenSpielbergに対するあなたの印象を述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22342/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樺音]]></author>
			<category><![CDATA[樺音の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 19:16:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22342/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/22342/" target="_blank"><img src="/docs/aya/22342/thmb.jpg?s=s&r=1215598584&t=n" border="0"></a><br /><br />文を日本語で要約した上で、StevenSpielbergに対するあなたの印象を述べなさい。
＜要約＞
エンジニアノ父とコンサートピアニストの母の息子として生まれた、スティーブン・スピルバーグは、これまでに最も成功した映画監督の１人である。カ[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[王家衛映画レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430203801@hc06/21516/]]></link>
			<author><![CDATA[ by un11m1t3d]]></author>
			<category><![CDATA[un11m1t3dの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 22:43:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430203801@hc06/21516/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430203801@hc06/21516/" target="_blank"><img src="/docs/983430203801@hc06/21516/thmb.jpg?s=s&r=1211809411&t=n" border="0"></a><br /><br />この授業で私ははじめてウォン・カーウァイ監督の作品を見た。それまで彼の作品を見なかったのは、 ウォン・カーウァイ 監督を、「最近流行りの、ストーリーのはっきりしない映画を撮る人」としか認識しておらず、なんとなく食わず嫌いをしていた。『欲望の[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[the purple rose of cairo]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962298247217@hc08/21473/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oshin]]></author>
			<category><![CDATA[oshinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 May 2008 13:06:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962298247217@hc08/21473/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962298247217@hc08/21473/" target="_blank"><img src="/docs/962298247217@hc08/21473/thmb.jpg?s=s&r=1211342787&t=n" border="0"></a><br /><br />The Purple Rose of Cairo
虚構と現実
　映画とは人間が創り出した虚構の世界である。「創り出されたもの」「変わり得ないもの」と理解しているが故に、映画には一種の安定感が存在するが、実体を持たないこと（＝虚構）への不安感[308]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童の健全育成について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962668775872@hc08/21039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by いちご姫]]></author>
			<category><![CDATA[いちご姫の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 01:26:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962668775872@hc08/21039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962668775872@hc08/21039/" target="_blank"><img src="/docs/962668775872@hc08/21039/thmb.jpg?s=s&r=1208190416&t=n" border="0"></a><br /><br />児童の健全育成について
　健全育成とは、子どもを受動的な立場に置き、大人（親）やまわりの環境からの働きかけを意味している。つまり、子ども自身の行為、行動、態度によって達成される状態ではなく、育成される子どもに対して、大人や周囲の環境による[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[息子について[1]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431016101@hc06/19022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by izaharu27]]></author>
			<category><![CDATA[izaharu27の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 02:09:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431016101@hc06/19022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431016101@hc06/19022/" target="_blank"><img src="/docs/983431016101@hc06/19022/thmb.jpg?s=s&r=1201799389&t=n" border="0"></a><br /><br />　
映画研究
　　　山田洋次監督作「息子」について
　
八十年代後半くらいの日本社会を描いているが、この映画を観ると当時の状況が現在の世相と重なる部分が多いのに改めて気づかされる。 というより、いまの日本社会に蔓延る問題はあの頃に根[342]<br />　
映画研究
　　　山田洋次監督作「息子」について
　
八十年代後半くらいの日本社会を描いているが、この映画を観ると当時の状況が現在の世相と重なる部分が多いのに改めて気づかされる。 というより、いまの日本社会に蔓延る問題はあの頃に根源があったということだろうか。 地方と東京の経済格差。東京でも大企業に勤めるサラリーマンとアルバイトや肉体労働者では大きな隔たりが存在する。 台詞を聞かずとも、「政治が悪いんだ」というメッセージが伝わってくる。 　そうした社会状況を背景にして、妻を亡くし地方に一人で暮らす父、大卒で大企業に勤める兄、ようやく定職を見つけ肉体労働者として働く弟の三者の関係が描かれている。 父親にとって、一番心配の種だった次男の成長した姿はどんなに嬉しいものなのだろう。 次男の自然体で誰に対しても分け隔てなく愛情たっぷりな姿に心温まる。瀬正敏が出てくるシークエンスが熱っぽく感じられるのは、ただ単に私が永瀬正敏に感情移入してたからだろうな。と言いつつ、物語のウェイトは明らかに永瀬正敏演じる次男坊にかかっている。 長男だって必死で父親のことを思っているが、一家の長としてのプレッシャー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[純愛映画ヒットのなぞ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18885/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquas120]]></author>
			<category><![CDATA[aquas120の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 02:34:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18885/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18885/" target="_blank"><img src="/docs/963298394482@hc08/18885/thmb.jpg?s=s&r=1201628064&t=n" border="0"></a><br /><br />ここ数年、日本では「純愛」という設定で制作された映画やドラマがヒットしている。代表的な物で言えば、映画で大ヒットした「世界の中心で愛をさけぶ」や、韓流ブームの産みの親というべきドラマ「冬のソナタ」などが挙げられる。では、なぜこういった純愛も[360]<br />ここ数年、日本では「純愛」という設定で制作された映画やドラマがヒットしている。代表的な物で言えば、映画で大ヒットした「世界の中心で愛をさけぶ」や、韓流ブームの産みの親というべきドラマ「冬のソナタ」などが挙げられる。では、なぜこういった純愛ものと呼ばれる作品がヒットしているのか、韓国の映画「私の頭の中の消しゴム」と「僕の彼女を紹介します」の二作品を比較・検討していきながら考えていこうと思う。
まずは「私の頭の中の消しゴム」から見て行こうと思う。この映画は、日本で作られたドラマを基に制作されたものである。ヒロインである社長令嬢のスジンが、偶然出会った大工のチョルスへの想いを寄せるようになる。チョルスはスジンの父の下で働いている大工で、スジンは父にチョルスとの交際を反対される。しかし二人は付き合うようになり、そして結婚するのだが、スジンは若年性のアルツハイマー病だと宣告される。スジンはこの病気によって徐徐に記憶を失っていき、最終的には夫であるチョルスのことも忘れてしまうのである。
「純愛」とは、読んで字のごとく「純粋な愛、ひたすらな愛情」という意味なのだが、この映画にぴったりと当てはまる。幸..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際関係総合研究Ⅲ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuka0130]]></author>
			<category><![CDATA[yuka0130の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 16:23:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429153101@hc07/18150/" target="_blank"><img src="/docs/983429153101@hc07/18150/thmb.jpg?s=s&r=1200641029&t=n" border="0"></a><br /><br />映像を通しての平和教育の重要性
　とかく巷にあふれる過去の戦争体験の回想を見ていくと、二通りの回想に分かれる。主に過去の戦争を自衛目的や白人からの解放といった大きな大儀を唱える人々は、快進撃を続ける軍が主体となりその回想も賛美されるものであ[358]<br />映像を通しての平和教育の重要性
　とかく巷にあふれる過去の戦争体験の回想を見ていくと、二通りの回想に分かれる。主に過去の戦争を自衛目的や白人からの解放といった大きな大儀を唱える人々は、快進撃を続ける軍が主体となりその回想も賛美されるものである。一方、世間的に左翼的と呼ばれる側は軍関係者ではなく、戦時下の下での国民の困窮と悲惨な戦争体験を回想する。このように回想の中に登場する主体も中身も過去の戦争をいかに位置づけるかで大きく性質が異なる。それぞれの主張も回想も両者にとってはなかなか直視しにくく、なおかつ批判が難しいものであろう。それぞれは水と油のような関係のように思える。しかしながらその時代を生きたことのない私が言えることは、そのどれもがかつては実際にあったことであるのだろう、という一種日和見的意見だけである。1つの大きな戦争という共通体験対する体験と記憶は、各個人がおかれたまさしく運命と呼ぶべき個人差によって大きく異なる。ましてやそこからの回想を人に伝えるという行いは、ある意味で実際個人的経験よりも千差万別であるだろう。我々は、それらの中にある、確実にある共通した核を感じ取らねばならな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[水星磁場の源]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16677/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:59:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16677/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16677/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16677/thmb.jpg?s=s&r=1198807167&t=n" border="0"></a><br /><br />水星磁場の源
地球磁場は核で生まれる
　地球では磁石のN極が北を指すことにより方位を知ることができるが、他の惑星でも同様に磁石を使えるわけではない。地球と同じように大規模な固有磁場を持つ惑星や衛星もあれば、火星のように少なくとも現在はそのよ[354]<br />水星磁場の源
地球磁場は核で生まれる
　地球では磁石のN極が北を指すことにより方位を知ることができるが、他の惑星でも同様に磁石を使えるわけではない。地球と同じように大規模な固有磁場を持つ惑星や衛星もあれば、火星のように少なくとも現在はそのような磁場を持たない惑星もあるからである。この差異は、惑星進化の帰結である惑星内部の状態に起因している。 　地球磁場を生成している場所は、日本では今年6月に公開された映画の題名そのもの「コア(核)」である。内核(固体)と外核(液体)で形成される核の主成分は金属鉄であり、電気伝導性が非常に高い。磁場中を導体が動くと起電力が生じ、電流が流れる。すると電流に伴う磁場..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[満州と映画～満州における国策映画の研究～　販売]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/16140/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Dec 2007 20:57:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/16140/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/16140/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/16140/thmb.jpg?s=s&r=1197892657&t=n" border="0"></a><br /><br />満州と映画
はじめに
第二次大戦時には、革新的な表現方法でありかつメディアとしての機能も併せ持つ映画は、それぞれの国の思惑によって大いに利用された。ナチスドイツにおける映像表現の政治的利用、ソ連における共産主義プロパガンダ、連合国における反[356]<br />満州と映画
はじめに
第二次大戦時には、革新的な表現方法でありかつメディアとしての機能も併せ持つ映画は、それぞれの国の思惑によって大いに利用された。ナチスドイツにおける映像表現の政治的利用、ソ連における共産主義プロパガンダ、連合国における反ファシズム戦争のための国民の鼓舞、枚挙に暇はない。もともとは一般大衆のための娯楽のためのものであった映画が、一般大衆を国家の思う方向に向かせるために利用されるという状態に陥っていたのである。日本もまたその例外ではない。満州という特殊な国家が生み出されたときも、その誕生を祝う記録係を担ったのは映画であった。満州という国家の誕生と繁栄、その終焉は常に映画によって記録されたといっても過言ではないだろう。本論稿の目的は、満州における映画制作会社である、満鉄とその後進である満映の誕生とその活動を通して、満州における映画とはいったい何だったのかを考えることである。
満鉄時代における映画活動
満鉄
一般的に満州と映画を語る場合に、引き合いに出されるのは満州映画協会、いわゆる「満映」である。満州における国策映画制作は、この満映が執り行っていた。しかし実は、満州におい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Solas]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428749501@hc07/14794/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayuponut]]></author>
			<category><![CDATA[mayuponutの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Nov 2007 00:26:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428749501@hc07/14794/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428749501@hc07/14794/" target="_blank"><img src="/docs/983428749501@hc07/14794/thmb.jpg?s=s&r=1194621992&t=n" border="0"></a><br /><br />El informe de la pel&iacute;cula &ldquo;Solas&rdquo;
－el argumento, los personajes y la relaci&oacute;n entre ellos
Es una pel&iacute;cula espa&ntilde;ola y se [130]<br />El informe de la pel&iacute;cula &ldquo;Solas&rdquo;
－el argumento, los personajes y la relaci&oacute;n entre ellos
Es una pel&iacute;cula espa&ntilde;ola y se abri&oacute; al p&uacute;blico en 1999. El director es Benito Zambrano. Esta pel&iacute;cula fue su primer largometraje. Tuvo mucho &eacute;xito y gan&oacute; muchos premios honorables.
El tema de esta pel&iacute;cula es &quot;Soledad&quot;, como podemos imaginar por el t&iacute;tulo. Las protagonistas son dos mujeres. Una se llama Mar&iacute;a, que tiene 35 a&ntilde;os y no tiene trabajo fijo. Ella dej&oacute; su pueblo para destanciarse de su padre, que ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「映画『大日本人』の科学的考察」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428386201@hc07/14446/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sacarol]]></author>
			<category><![CDATA[sacarolの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 08:35:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428386201@hc07/14446/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428386201@hc07/14446/" target="_blank"><img src="/docs/983428386201@hc07/14446/thmb.jpg?s=s&r=1192145706&t=n" border="0"></a><br /><br />巨大化した人間と動作　&ndash;映画「大日本人」考察-
序論
　本レポートでは、映画「大日本人」(2007年 松本人志監督)に着想を得て、人体(主人公：大)が巨大化した際に必要とするＳＦ的エネルギーの考察と、巨大化した仮定下での人間の動作（主にラン[336]<br />巨大化した人間と動作　&ndash;映画「大日本人」考察-
序論
　本レポートでは、映画「大日本人」(2007年 松本人志監督)に着想を得て、人体(主人公：大)が巨大化した際に必要とするＳＦ的エネルギーの考察と、巨大化した仮定下での人間の動作（主にランニング）を考察する。
１．設定データ
身長・104メートル、体重・1万2340トン
走るピッチは２秒に３歩、着地の衝撃は125万ジュール（TNT火薬三キロ相当）
巨大化に必要な電力は100キロワット（４秒間で）
元に戻るまでに消費する熱量は3億6万ジュール（72～96時間で消費）
1-1大日本人の身体測定 について
映画「大日本人」では、主人公の大佐藤大の公式の身長・体重は公表されていない。
映画の公式パンフレットに、主人公が都庁前で敵（匂ウノ獣）と戦っているシーンが存在する。都庁のデータをもとに推測する事した。 
パンフレットに定規をあてて計測すると、都庁は約７ｃｍ、大日本人は約３ｃｍであった。 都庁第一本庁舎は高さ２４３．４ｍである。これを元に算出した大日本人の身長は、１０４．３ｍとなった。 便宜上104mとする。
1-2大日本人の体重測定 につ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ローマの休日はなぜ現代においてなお愛され続けるのか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/13892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jo_dam]]></author>
			<category><![CDATA[jo_damの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 04:04:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/13892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/13892/" target="_blank"><img src="/docs/983429023001@hc07/13892/thmb.jpg?s=s&r=1182798264&t=n" border="0"></a><br /><br />ローマの休日はなぜ現代においてなお愛されるのか
いつの時代においても人々に愛されるものには共通点がある。それは、それが独自性と絶対性を持っているということである。そのどちらかが欠けていても普遍的に愛されるものは生まれ得ない。そういったものは[358]<br />ローマの休日はなぜ現代においてなお愛されるのか
いつの時代においても人々に愛されるものには共通点がある。それは、それが独自性と絶対性を持っているということである。そのどちらかが欠けていても普遍的に愛されるものは生まれ得ない。そういったものは、独自性と絶対性を持ち合わせているがゆえに必然的に新しい価値観を創り、多くのフォロワーを生み出す。ローマの休日は、新聞記者と王女との一日だけのラブストーリーを描いた作品で、その作品が誕生した当時、斬新な物語であったのは違いないが、斬新であったがためにそれ以降同じような設定であったり、演出がされた作品が世にあふれ、現代を生きる僕たちにとっては決して目新しさを感..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ワイルド・アットハート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/13890/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jo_dam]]></author>
			<category><![CDATA[jo_damの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 03:55:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/13890/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429023001@hc07/13890/" target="_blank"><img src="/docs/983429023001@hc07/13890/thmb.jpg?s=s&r=1182797730&t=n" border="0"></a><br /><br />ワイルド・アットハート
自由を生きることは難しい。誰もが自由に生きたいと思うけれども、結局は自由を象徴とするもの（ヒッピームーブメントやロックンロール）にすがりつく、或いは同化することによってしか自由を感じることはできない。自由という漠然と[358]<br />ワイルド・アットハート
自由を生きることは難しい。誰もが自由に生きたいと思うけれども、結局は自由を象徴とするもの（ヒッピームーブメントやロックンロール）にすがりつく、或いは同化することによってしか自由を感じることはできない。自由という漠然とした概念は、己と接するところに置くか同化するかでしか感じ取ることができないからである。
この映画では、セイラーのトレードマークとしての蛇皮のジャケットが、その漠然とした概念そのものとなっている。セイラーはエルヴィスプレスリーと自分を重ね合わせることで自由を手に入れる。セイラーにとっての自由とは、文字の通り自由奔放に生きる（思想や実生活において）ことであり、物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ペドロ・アルモドバル監督作品『アタメ』に対する考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428749501@hc07/13805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayuponut]]></author>
			<category><![CDATA[mayuponutの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Jun 2007 19:34:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428749501@hc07/13805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428749501@hc07/13805/" target="_blank"><img src="/docs/983428749501@hc07/13805/thmb.jpg?s=s&r=1181558066&t=n" border="0"></a><br /><br />スペイン語圏の映画／文化／社会・映画リポート
ペドロ・アルモドバル監督作品『アタメ』
(ⅰ)この作品を私が選んだ理由
私は、以前同監督作品である『オール・アバウト・マイ・マザー』と、『トーク・トゥ・ハー』を見て、形容し難い感動を覚え、不思議[350]<br />スペイン語圏の映画／文化／社会・映画リポート
ペドロ・アルモドバル監督作品『アタメ』
(ⅰ)この作品を私が選んだ理由
私は、以前同監督作品である『オール・アバウト・マイ・マザー』と、『トーク・トゥ・ハー』を見て、形容し難い感動を覚え、不思議でかつ後を引く印象を受けた。それまで私が見てきた大胆で迫力はすごいものの、ただの娯楽でしかないようなハリウッド映画とは、何かが明らかに違った。そしてその後数日、映画の印象が体中を占めてしまうという変な現象を体験したのだ。その時から一度ペドロ・アルモドバルという人物の作品を深く検証してみたいと思っていたのである。これが、私がこの作品を選んだ一つ目の理由である。
次に、『トーク・トゥ・ハー』で示されていた看護士ベニグノの、異様ではあるが献身的な愛の形を見て、私は人を愛するということはどういうことなのかについて考察した。
ある側面から見れば正常で純粋な愛の形は、別の側面から見れば変質的でストーカー的なものなのかもしれないと。そしてアルモドバルは極端な形でそれを描き出そうとしているのではないだろうかと。授業で『アタメ』の一部を見て、私は『トーク・トゥ・ハー』..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[谷崎潤一郎の映画論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429865101@hc06/13259/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 0405minato]]></author>
			<category><![CDATA[0405minatoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Feb 2007 16:45:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429865101@hc06/13259/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429865101@hc06/13259/" target="_blank"><img src="/docs/983429865101@hc06/13259/thmb.jpg?s=s&r=1171007139&t=n" border="0"></a><br /><br />日本文化論
課題Ⅰ
谷崎潤一郎の映画論
映画は今日、我々にとって様々な感覚や感情を生み出してくれる欠かせないものとなっている。最近の映画では自分の現実から離れた描写や設定でありながら、まるで自分の身に起こっているかのような錯覚を与えてくれ、[354]<br />日本文化論
課題Ⅰ
谷崎潤一郎の映画論
映画は今日、我々にとって様々な感覚や感情を生み出してくれる欠かせないものとなっている。最近の映画では自分の現実から離れた描写や設定でありながら、まるで自分の身に起こっているかのような錯覚を与えてくれ、物語の世界にすいこまれていうような作品が多い気がする。それは写実性にはしり、現実そのものを映画にする事はかえって難しいことなのかもしれない。
長い間、日本の近代文学は作家の私生活をえがいたり、人生をいかに生きるべきかを追求する様子を読者に提供するような私小説などの考え方が一般的であった。このただ単な私小説ではなく、谷崎のような作品を授業を通して気になりだした。私の映画に対する考え方はその映画の内容ではなく雰囲気である。ただ暗闇の中の光の中で、観客はその光の世界に虜になり、そこに音声が加わることによって単なる映像の連続からドラマへと変化しているのだ。単なる小説であれば文字による説明や自分の想像力によって感動もできるが映画は映像を見れることの楽しみがあるし、物語を語る上では小説と決定的に違うものだ。谷崎純一郎による作品はそのとき思想がないとしてあまり評価..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画紹介〜Life is Beautiful〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/12773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せいろん]]></author>
			<category><![CDATA[せいろんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 15:17:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/12773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/ceylon_mypage/12773/" target="_blank"><img src="/docs/ceylon_mypage/12773/thmb.jpg?s=s&r=1169533075&t=n" border="0"></a><br /><br />Life Is Beautiful
&quot;Life Is Beautiful&quot; (&quot;Vita &egrave; bella, La&quot; in Italian) is also an Italian movie as &quot;New Cinema Paradise&quot;.[121]<br />Life Is Beautiful
&quot;Life Is Beautiful&quot; (&quot;Vita &egrave; bella, La&quot; in Italian) is also an Italian movie as &quot;New Cinema Paradise&quot;. The Director, Robert Benigni plays a leading actor of this movie. Its movie was nominated 7 Academy Awards and won 3 Oscars. I watched it when I was in junior high school. It seems too merry story, though it is about Holocaust of Jewish people. But I think no other movie is more romantic World War comedy than it.
The stage is in 1930s Italy. A Jewish Italian named Guido came t..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[マジッド・マジディ『太陽は、ぼくの瞳』について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429170901@hc07/12577/]]></link>
			<author><![CDATA[ by taraf]]></author>
			<category><![CDATA[tarafの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Jan 2007 02:36:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429170901@hc07/12577/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429170901@hc07/12577/" target="_blank"><img src="/docs/983429170901@hc07/12577/thmb.jpg?s=s&r=1168623410&t=n" border="0"></a><br /><br />　本レポートでは、イランのマジッド・マジディ監督作品『太陽は、ぼくの瞳』（99年）を分析する。
あらすじは以下のようになる。
テヘランの全寮制の盲学校に通うモハマドは、夏休みに故郷の農村に帰り自然の中で楽しく過ごしていたが、父親は、再婚する[352]<br />　本レポートでは、イランのマジッド・マジディ監督作品『太陽は、ぼくの瞳』（99年）を分析する。
あらすじは以下のようになる。
テヘランの全寮制の盲学校に通うモハマドは、夏休みに故郷の農村に帰り自然の中で楽しく過ごしていたが、父親は、再婚するためにやむなくモハメドを盲目の木工細工師に預けてしまう。しかし、心労で祖母が死にそれに伴い再婚話も破談になり、父は悲しみに打ちのめされる。その後、モハマドを連れ戻すが、その途中モハマドは荒れ狂う川に落ちてしまう。父は息子を助けるため川に飛び込むが海まで流されてしまい、息子は既に息が無い。悲しむ父親が息子を抱き寄せると、奇跡が起こり息子の手がかすかに動く。
本作は、都市を舞台にすることの多いマジディとしては珍しく、砂漠の国という一般的なイランのイメージからは想像できないような緑豊かな農村を舞台にしている。しかし、あらすじを読めば判るように、農村を舞台にした素朴で温かい映画とは言い難い。しばしば一歩引いたカットで映し出される農村の明るい色調は、モハマドがそこでの暮らしを満喫しながらそれを見ることが出来ないという残酷な現実を突きつける。マジディの作品は一貫..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宇宙への憧れ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Dec 2006 08:59:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11877/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/11877/thmb.jpg?s=s&r=1165276762&t=n" border="0"></a><br /><br />宇宙への憧れ　今回は宇宙への旅についてのフィルムを見た。アポロ計画の実際のフィルム、映画「アポロ13」、中国の神舟についてのドラマ、スタートレックのオープニングで現在の宇宙への旅の映像を観た。その後まだ人類が宇宙に進出する前に撮られた映画[354]<br />宇宙への憧れ
　今回は宇宙への旅についてのフィルムを見た。アポロ計画の実際のフィルム、映画「アポロ13」、中国の神舟についてのドラマ、スタートレックのオープニングで現在の宇宙への旅の映像を観た。その後まだ人類が宇宙に進出する前に撮られた映画での宇宙への旅の様子をフィルムで観た。
　現在の宇宙への旅は、かなり重労働である。重そうな宇宙服をつけなければならないし、発射台は巨大なものを作らなければならない。また、一度に一つのシャトルしか打ち上げられないし、宇宙へ送るために大きな燃料タンクが必要である。途中で燃料タンクを何度も切り離すため、打ち上げる時と帰ってきた時ではかなり大きさが違う。飛行機のよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画『アバウト・シュミット』にみられる映画表現についての考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11305/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えっこ]]></author>
			<category><![CDATA[えっこの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 02:29:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11305/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11305/" target="_blank"><img src="/docs/983430775401@hc06/11305/thmb.jpg?s=s&r=1162747760&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートでは、映画『アバウト・シュミット』を題材として、旅をテーマとした一映画の表現について考察してみることにする。
　はじめに、題材とする映画『アバウト・シュミット』について簡単に説明しておくことにする。『アバウト・シュミット』は、妻[356]<br />映画『アバウト・シュミット』にみられる映画表現についての考察
　本レポートでは、映画『アバウト・シュミット』を題材として、旅をテーマとした一映画の表現について考察してみることにする。
　はじめに、題材とする映画『アバウト・シュミット』について簡単に説明しておくことにする。『アバウト・シュミット』は、妻をなくしたシュミットが、娘の結婚に際して4日間の旅をする過程を描いた作品である。シュミットが定年退職した矢先、急病で妻を失う。そんな最中、娘は結婚を迎えるが、結婚相手は「バカ」、嫁ぎ先の家族も「程度の低い連中」で、シュミットは結婚に反対する。結婚式を迎え、シュミットはキャンピングカーで各地を旅しながら娘の元へ2日がかりで行き、式に出席する。最後まで結婚に反対するが、結局阻止することはできず、己の無力さを知りながら帰宅する。すると家には送金によって援助していたアフリカの孤児の元からの手紙が届いていて、自分が誰かの役に立っていたのだということを実感した（ということにしておく）ところで幕を閉じる。
＜視点について＞
　まずは、視点について考えてみたい。多くの場合映画では、「地の文」が存在しないの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ミュージカルの誕生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431131301@hc06/10019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ba050044]]></author>
			<category><![CDATA[ba050044の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 03:22:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431131301@hc06/10019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431131301@hc06/10019/" target="_blank"><img src="/docs/983431131301@hc06/10019/thmb.jpg?s=s&r=1153851755&t=n" border="0"></a><br /><br />私は今回、授業で習ったテーマの中で、一番親しみのあるミュージカルについて調べました。私が始めて見たミュージカルは、「オペラ座の怪人」です。高校の頃に学校から団体として行ったのがきっかけで、今ではミュージカルのファンになりました。演劇そのもの[360]<br />　私は今回、授業で習ったテーマの中で、一番親しみのあるミュージカルについて調べました。私が始めて見たミュージカルは、「オペラ座の怪人」です。高校の頃に学校から団体として行ったのがきっかけで、今ではミュージカルのファンになりました。演劇そのものもとてもよかったのですが、私はその中の歌に感動しました。歌の中に感情を込め、せりふを歌として歌っていました。場面と場面の合間に歌を入れるのではなく、歌によりストーリーが進められているのです。そのとき私はミュージカルの素晴らしさに感動し、興味を持ち始めました。この授業を受講したのも、映画やミュージカルに興味があるからです。今までで見たミュージカルの中で、一番印象に残っているのが、アメリカへ留学したときに見た「プロデューサーズ」というミュージカルです。英語の能力不足のため、ストーリーはあまり理解できませんでした。しかし、舞台そのものが素晴らしい芸術であったため、とても感動し、満足して帰ることができました。ミュージカルの歌やダンスは、言葉がなくても伝わる、すごい力を持っています。そこで今回私はこの授業を機会にミュージカルについて調べてみることにしました。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画館情報サイトの事業計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219001@hc06/9852/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nm0500353]]></author>
			<category><![CDATA[nm0500353の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 18:09:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219001@hc06/9852/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219001@hc06/9852/" target="_blank"><img src="/docs/983430219001@hc06/9852/thmb.jpg?s=s&r=1153300155&t=n" border="0"></a><br /><br />&lt;内容&gt;
全国の映画館の評価をつけ、ランキング形式にして紹介していく。
評価のつけ方は劇場内の清潔さ、グルメ、音響、混み具合、スクリーンの大きさ、劇場内の温度、席数、駅から何分程度かかるなどでつけます。
映画館の割引券やサービスデイな[344]<br />映画館情報サイト
マーケティング論
事業計画案
　　　　　　　　　　　　　　　　　
内容
全国の映画館の評価をつけ、ランキング形式にして紹介していく。
評価のつけ方は劇場内の清潔さ、グルメ、音響、混み具合、スクリーンの大きさ、劇場内の温度、席数、駅から何分程度かかるなどでつけます。
映画館の割引券やサービスデイなどの情報も載せていきたいと思います。
事業化する理由
私自身映画が大好きだから。
映画館の料金設定とサービスには矛盾があるから。
映画を楽しむには、その映画自体の面白さはもちろん必要ですが、その映画をみる場所の環境やサービスも必要だから。
映画の紹介などは数多くありますが、映画館の紹介..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化についての映画、裸足の1500マイルを見て]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430100501@hc06/9645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makunism]]></author>
			<category><![CDATA[makunismの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Jul 2006 09:53:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430100501@hc06/9645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430100501@hc06/9645/" target="_blank"><img src="/docs/983430100501@hc06/9645/thmb.jpg?s=s&r=1152924820&t=n" border="0"></a><br /><br />The stage is Western Australia of 1931. They are stories of girls of three aborigines who ardently want to back their ho[120]<br />『Rabbit-Proof Fence』
Australian nonfiction movie in 2002
The stage is Western Australia of 1931. They are stories of girls of three aborigines who ardently want to back their home town by wanting meet their mother. 
Aborigines residence ground was chased after it became a British territory in 1770, and there was severe discrimination. A lot of aborigines are slaughtered, and that 750,000 person population decreases to 50,000 people, and was exposed even to the crisis of extermination. And some a..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レプリカントは人間的か非人間的か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/8274/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 May 2006 02:07:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/8274/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/8274/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/8274/thmb.jpg?s=s&r=1147021653&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　映画「ブレードランナー」に登場する「レプリカント」は人間的か非人間的か、という問をたてながら「非人間的なもの」を読み、関連する部分を抽出し、コメントをする形ですすめてゆく。
本論
『記憶装置はあらゆる生物を制御し、また生物[348]<br />～レプリカントは人間的か非人間的か～
はじめに
　映画「ブレードランナー」に登場する「レプリカント」は人間的か非人間的か、という問をたてながら「非人間的なもの」を読み、関連する部分を抽出し、コメントをする形ですすめてゆく。
本論
『記憶装置はあらゆる生物を制御し、また生物を機械的な集合体以上により環境に適合した技術的な物体にするものです』(p.18　身体なしで思考することは可能か)とある、記憶装置はレプリカントにも搭載されているようで、経験したことを頭のメモリに入れてその後の行動の礎にしていくさまを見ても記憶装置を搭載していることがわかる。この点で言えばただの物よりも人などの生物に近いものがある。
　『思考という複雑な技術的装置のハードウェアとして、身体を見なすことができます。』(p.17　身体なしで思考することは可能か)とある。
　身体は人間とかわらない外観（ハードウェア）を持っているレプリカントであるが、思考（ソフトウェア）は人間とどのように違うか、または同じだろうか？レプリカントの思考はプログラムで、ネクサス6型ではプログラムに無いような突発的な問を発せられると処理ができなくなっ..]]></description>

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			<title><![CDATA[黄色い大地を見て]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/6043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sugiyama]]></author>
			<category><![CDATA[sugiyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 31 Jan 2006 18:24:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/6043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/6043/" target="_blank"><img src="/docs/983432196501@hc05/6043/thmb.jpg?s=s&r=1138699460&t=n" border="0"></a><br /><br />　この作品を見て、無限に広がっていくような黄土と静かに流れていく時間の中で、その中に佇んでいるような印象を受けた。そして登場人物を見守っているかのようなタッチで物語が進んでいった。その様子は映画というよりもドキュメンタリーのようであり、見て[360]<br />　　　　　　　　　　　　　『黄色い大地』を見て
　この作品を見て、無限に広がっていくような黄土と静かに流れていく時間の中で、その中に佇んでいるような印象を受けた。そして登場人物を見守っているかのようなタッチで物語が進んでいった。その様子は映画というよりもドキュメンタリーのようであり、見ていて一般の映画にはない安心感や落ち着きといったものを感じ、心地よさも感じた。しかし、ただ穏やかであるだけでなく、穏やかさの中に力強く生きていくことに対する情熱が読み取れるように思う。その情熱とは変化に対する情熱であるように思う。自由恋愛・自由結婚などが許されている八路軍の顧青に出会うことによって、翠巧の中に起こる自分の人生の変化への情熱である。顧青に出会うまでは疑問に思うことのなかった村での生活をそとの世界を知ってしまった翠巧はそれに魅力を感じ変化を望むのである。
私はこの作品に描かれている翠巧の物語をどこか自分にとって身近な女性、母・祖母・叔母らみ重ね合わせて見ていた。なぜならそれは翠巧の姿が中国でいういわゆる「現代化」の中で変化し、成長していく女性のひとつの典型的な姿であるようにわたしには思われたか..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[映画の理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431046201@hc06/5516/]]></link>
			<author><![CDATA[ by coco09]]></author>
			<category><![CDATA[coco09の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2006 00:10:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431046201@hc06/5516/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431046201@hc06/5516/" target="_blank"><img src="/docs/983431046201@hc06/5516/thmb.jpg?s=s&r=1137683443&t=n" border="0"></a><br /><br />　映画の理論というシンプルな題名からもわかるようにこの本は映画について論じているのであるが、著者の理論は今までにない斬新さを帯びている。たとえば、映画は新しい芸術の一分野であると著者は言っている。それであるのに人々は気がつかず、人類が見たこ[360]<br />映画芸術の可能性
映画の理論というシンプルな題名からもわかるようにこの本は映画について論じているのであるが、著者の理論は今までにない斬新さを帯びている。たとえば、映画は新しい芸術の一分野であると著者は言っている。それであるのに人々は気がつかず、人類が見たことがなかった新しい芸術の誕生の瞬間をみすみす見逃してしまった。
　またこの本が映画を見る人のための本である。映画を見る全ての人たち、学者や映画研究者だけではなく膨大な数の一般人に向けての言葉であるためか、斬新なすばらしい理論であるがわかりやすい文体で書かれており説得力がある。しかしそれだけではなくいい文章で書かれているためという理由もある。
　何よりもまず第一章では映画について理論を学ぶ必要性が挙げられている。日本でも最近では映画の研究がされているが、一番映画を見る普通の人々にはどうだろうか。彼らには絵画や文学を学ぶことはあるにしても映画の見方をまなぶといったことはない。このことは著者の時代と全く同じ状況である。映画は未だただ見る物である。なぜ必要に迫られているのかと言えば、この本の第一文で分かる。「映画芸術は、他のいかなる芸術よりも..]]></description>

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			<title><![CDATA[中国映画評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431292801@hc06/5334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chisato]]></author>
			<category><![CDATA[chisatoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 23:38:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431292801@hc06/5334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431292801@hc06/5334/" target="_blank"><img src="/docs/983431292801@hc06/5334/thmb.jpg?s=s&r=1137249538&t=n" border="0"></a><br /><br />《履修動機》
　先学期に履修させていただいたのをきっかけに、ハリウッド映画にはない中国映画独特の作品に魅せられ今期も継続して履修させていただきました。また今期は第六世代監督の作品を見るということで、まだ一般にはあまり世に出てない中国映画が[356]<br />氷上研究会　最終レポート
《履修動機》
先学期に履修させていただいたのをきっかけに、ハリウッド映画にはない中国映画独特の作品に魅せられ今期も継続して履修させていただきました。また今期は第六世代監督の作品を見るということで、まだ一般にはあまり世に出てない中国映画が見られるのを毎回楽しみにしていました。前半は就職活動であまり出席できなかったのですが、就職活動の合間に中国映画に触れることは、私にとってとてもよいリフレッシュになっていました。
ハリウッド映画は既に成熟した感があり、最新作といってもどれも昔の何らかの作品に似ているという印象を受けます。最近では『宇宙戦争』を見てきたのですが、トムクルーズとスティルバーグという最強の知名度を持つ二人の作品の割には物足りなさを感じる内容でした。
それに対し、中国映画にはこれから伸びていく世界を感じます。また監督によって作品の描き方が大きく変わるため、作品ひとつひとつが新鮮で、斬新さに満ちています。張藝謀監督や陳凱歌監督映画はすでに世界に認められた作品を多くだしていますが、私は今期見たような第六世代の監督たちがこれから世界にどう評価されていくかが楽しみ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[「黄泉の国」考察　『千と千尋の神隠し』と『古事記』の比較を中心に]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431331301@hc05/5272/]]></link>
			<author><![CDATA[ by imomusikaiko]]></author>
			<category><![CDATA[imomusikaikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 21:39:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431331301@hc05/5272/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431331301@hc05/5272/" target="_blank"><img src="/docs/983431331301@hc05/5272/thmb.jpg?s=s&r=1137242391&t=n" border="0"></a><br /><br />一、はじめに
　二〇〇一年七月に封切られた『千と千尋の神隠し』は、あの『タイタニック』や、ジブリの人気作『もののけ姫』を上回る反響を呼び、二〇〇二年四月二十一日までに観客動員数二、三三三万人、興行収入三〇一億円という偉業を成し遂げた（久美[356]<br />　一、はじめに
二〇〇一年七月に封切られた『千と千尋の神隠し』は、あの『タイタニック』や、ジブリの人気作『もののけ姫』を上回る反響を呼び、二〇〇二年四月二十一日までに観客動員数二、三三三万人、興行収入三〇一億円という偉業を成し遂げた（久美・二〇〇四）。その内容はというと、十歳の少女・千尋が、トンネルの向こうの「不思議な世界」に迷い込み、そこで起こる多くの困難を乗り越え成長していくという、至ってシンプルな、ともすれば｢ありきたりな成長物語｣である。それがなぜ空前のブームを巻き起こすに至ったのだろう。おそらくそれは独創的な「世界観」にあるのではないだろうか。清水氏は言う、「このアニメには様々な解かなければならない謎や、絶対に解けないであろう謎が残されている」と（清水・二〇〇一）。そう、「千と千尋」の「不思議な世界」には謎が多い。一体あの世界は何であるのか。その問いに対する見解は様々である。清水氏（二〇〇一）は、トンネルは産道の隠喩であるとする「母体回帰」説を挙げているし、久美氏（二〇〇四）は「あの世界は千尋用に全てがお膳立てされた世界」だと述べている。
この問題について考える上で、注目すべ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ハウルの動く城に関して]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431187801@hc06/4827/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 193tanuki]]></author>
			<category><![CDATA[193tanukiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 12:28:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431187801@hc06/4827/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431187801@hc06/4827/" target="_blank"><img src="/docs/983431187801@hc06/4827/thmb.jpg?s=s&r=1136950089&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は、冬休みを利用して「ハウルの動く城」を見ました。１年位前からこの映画の存在を知っていて、宮崎アニメは全て見ているのでみました。
　私がなぜ宮崎アニメが好きかと言うと、１つは幼い頃から見慣れていて映画の世界に入りやすいからです。２つ目[356]<br />私は、冬休みを利用して「ハウルの動く城」を見ました。１年位前からこの映画の存在を知っていて、宮崎アニメは全て見ているのでみました。
私がなぜ宮崎アニメが好きかと言うと、１つは幼い頃から見慣れていて映画の世界に入りやすいからです。２つ目は、宮崎アニメには隠されたテーマというのが必ずあり、そのときの時代背景や映画を通して世界に語りかけているところもあると思っているので、見るたびにいろいろな見方ができるのです。
映画を見ると、街並や戦争の雰囲気からすると第2次世界大戦中のイタリア、フランスの様な雰囲気で、愛国主義が真っ盛り、荒地には魔法使いが存在して、国は全て王国であるという無国籍な設定になっていま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Psycho Film Review]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4299/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marierock]]></author>
			<category><![CDATA[marierockの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 02:21:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4299/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4299/" target="_blank"><img src="/docs/983431336301@hc05/4299/thmb.jpg?s=s&r=1135444891&t=n" border="0"></a><br /><br />Psycho
Director: Alfred Hitchcock
Actors: Anthony Perkins, Janet Leigh, Vera Miles, John Gavin
Running Time: 109 minu[120]<br />Form A
Psycho
Director: Alfred Hitchcock
Actors: Anthony Perkins, Janet Leigh, Vera Miles, John Gavin
Running Time: 109 minutes
Rated: Not rated
Review Writer: Rie Aizawa 
When we hear the name of Alfred Hitchcock, we remember The Birds (1963), Vertigo (1958), and this movie, Psycho (1960). Unlike his other movies, Psycho is black-and-white. This is because he wanted to cushion the shock of the horrible murderous scene for the audience. However, he could make this movie horrible and shocking wit..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Crooklyn Film Review]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4298/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marierock]]></author>
			<category><![CDATA[marierockの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2005 02:15:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4298/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431336301@hc05/4298/" target="_blank"><img src="/docs/983431336301@hc05/4298/thmb.jpg?s=s&r=1135444515&t=n" border="0"></a><br /><br />Crooklyn
Director: Spike Lee
Actors: Alfre Woodard, Delroy Lindo, Zelda Harris
Running Time: 113 minutes
Rated: Not [120]<br />Form A
Crooklyn
Director: Spike Lee
Actors: Alfre Woodard, Delroy Lindo, Zelda Harris
Running Time: 113 minutes
Rated: Not rated
Review Writer: Rie Aizawa
Introduction
What is the word &quot;Crooklyn&quot;? Crooklyn means Brooklyn and it is the word that black children utter Brooklyn. In this movie, a lot of black children in Brooklyn appear. Of all others, Spike Lee focused the Carmichael family. There are 7 people and a dog in their family; Carolyn Carmichael (Alfre Woodard), Woody Carmichael (Delroy Li..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[邦画と洋画の心理学的分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871701@hc05/4280/]]></link>
			<author><![CDATA[ by coh517]]></author>
			<category><![CDATA[coh517の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Dec 2005 21:21:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871701@hc05/4280/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871701@hc05/4280/" target="_blank"><img src="/docs/983431871701@hc05/4280/thmb.jpg?s=s&r=1135340519&t=n" border="0"></a><br /><br />目的
　日本の映画産業は1950年代半ばのテレビの普及に始まり,ビデオの登場,余暇の多様化を背景として衰退の一途をたどり,観客動員数も減少している.このため,映画館での収益構造もかつての薄利多売から,より少ない観客からより高い鑑賞料金を取[336]<br />Table1.6つのルール 　ルール1：囚人はお互いに番号で呼び合わなくてはならない。 　ルール2：囚人は看守に対して敬語を使わなくてはならない。 　ルール3：囚人は消灯後、会話を一切交わしてはならない。 　ルール4：囚人は食事を残してはならない。 　ルール5：囚人は看守の全ての指示に従わなくてはならない。 　ルール6：ルール違反を犯した場合、囚人には罰が与えられる。 
　お遊び気分で始まった実験であったが,囚人は看守に逆らうことを,看守は囚人を従わせる事を楽しみ始める者も現れ始めた.その日の夕食で,牛乳アレルギーである囚人番号82シュッテに,看守のエッカートは規則（ルール4）を守るよう強要した.緊張感に包まれる中,シュッテの牛乳を代わりにタレクが飲み干した.その夜,エッカートは看守の仲間から対処が甘いと指摘され,タレクと叩き起こし,罰として腕立て伏せを命じた.タレクが罰を拒否すると,同じ監房2人にも連帯責任として腕立て伏せを強要したため,囚人3人はそろって罰を受けることになった.看守エッカートは罰に応じた彼らを見て,囚人達は看守の言いなりになったと笑みを浮かべ,他の看守の仲間からも賞..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画の上映に対する公的規制の是非]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432012301@hc05/3904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by blue]]></author>
			<category><![CDATA[blueの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Dec 2005 20:55:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432012301@hc05/3904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432012301@hc05/3904/" target="_blank"><img src="/docs/983432012301@hc05/3904/thmb.jpg?s=s&r=1134388555&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は、映画上映に対する公的規制を行う必要があるあとする立場に立つ。
　公的規制の具体例として、現在映画の中には、１８才以下は見てはいけないなどと禁止しているものがある。
　なぜ公的規制の必要がある立場に立つかというと、公的規制を行うこ[352]<br />私は、映画上映に対する公的規制を行う必要があるあとする立場に立つ。
公的規制の具体例として、現在映画の中には、１８才以下は見てはいけないなどと禁止しているものがある。
なぜ公的規制の必要がある立場に立つかというと、公的規制を行うことにより、社会の秩序を守り、安定させることができるからである。
　それでは、なぜ社会の秩序を守ることが必要かについて考える。現在起きている犯罪の低年齢化や、映画などを類似した事件の残酷化を防ぐことができるからだと思う。その代表例として、去年長崎で起こった小学六年生の少女が同級生を殺害した事件が挙げられる。この事件において、加害者の少女は、バトルロワイヤルという映画を見..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[チャールズ・チャップリン　モダンタイムス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431597101@hc05/3422/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazuaki]]></author>
			<category><![CDATA[kazuakiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 16:54:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431597101@hc05/3422/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431597101@hc05/3422/" target="_blank"><img src="/docs/983431597101@hc05/3422/thmb.jpg?s=s&r=1132905269&t=n" border="0"></a><br /><br />　モダン・タイムスは授業で始めてみた。以前フリッツラングのメトロポリスを見ていたので、機械がらみのシーンや労使対立などといったシーンからメトロポリスの影響、もしくは共通する部分を感じた。
　社会の流れや、ペースに乗っていけない人間は少なか[356]<br />チャールズ・チャップリン
モダン・タイムス
　モダン・タイムスは授業で始めてみた。以前フリッツラングのメトロポリスを見ていたので、機械がらみのシーンや労使対立などといったシーンからメトロポリスの影響、もしくは共通する部分を感じた。
社会の流れや、ペースに乗っていけない人間は少なからず存在する。自分は大学四年になって、就職活動をしては挫折して、面接に行くのに怖気づいて、くじけそうなこともあったが、流れに乗れないことに恐れ活動しつづけている。社会の流れやペースこそが全てではないし、加速していくビジネスの流れも絶対ではない。
ただ、モダン・タイムスやメトロポリスを見ていると、そうはいっても社会の流れ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[The Review of the documentary]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/3420/]]></link>
			<author><![CDATA[ by duck]]></author>
			<category><![CDATA[duckの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 14:31:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/3420/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431865301@hc05/3420/" target="_blank"><img src="/docs/983431865301@hc05/3420/thmb.jpg?s=s&r=1132896706&t=n" border="0"></a><br /><br />　This documentary was a great example of an argumentative essay. It was against Wal-Mart. Information and interviews wer[122]<br />The Review of the documentary &quot;Wal-Mart: The High Cost of Low Prices&quot;
This documentary was a great example of an argumentative essay. It was against Wal-Mart. Information and interviews were from all over the country and also outside the country. I have shopped at Wal-Mart many times, and I thought that it was a very successful franchise, but after watching the documentary, how I feel about Wal-Mart has changed a little bit. In the documentary, it opposed what Wal-Mart does showing many bad aspe..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[蝉しぐれをみて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/3168/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Nov 2005 19:10:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/3168/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/3168/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/3168/thmb.jpg?s=s&r=1131876606&t=n" border="0"></a><br /><br />　今回観賞した映画『蝉しぐれ』のテーマは個人的には「友情」、「社会」、「運命」が基盤となっているもの、そして共通するもの、あるいは極限ともいえる「愛」を感じたので、テーマを「愛」とした。実は序盤のほうは何が起こっていたかほとんど理解できずに[360]<br />今回観賞した映画『蝉しぐれ』のテーマは個人的には「友情」、「社会」、「運命」が基盤となっているもの、そして共通するもの、あるいは極限ともいえる「愛」を感じたので、テーマを「愛」とした。実は序盤のほうは何が起こっていたかほとんど理解できずに観賞していた。というよりも序盤のほうではほとんど印象がのこらなく、たいくつさまでも感じてしまっていた。なんとか理解したといえば、牧文四郎の袖を女の人がつかんでいたことと、牧文四郎の父がその強い信念のために命を絶たなければならなかったことだけだった。しかし、中盤あたりで少しずつ監督の伝えたいことが理解してきた気がした。序盤では展開がわかりにくかったのを中盤あたり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベルリン・フィルと子どもたち]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431835101@hc05/2511/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cheshire]]></author>
			<category><![CDATA[cheshireの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Oct 2005 00:06:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431835101@hc05/2511/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431835101@hc05/2511/" target="_blank"><img src="/docs/983431835101@hc05/2511/thmb.jpg?s=s&r=1129734368&t=n" border="0"></a><br /><br />≪ベルリンフィルと子どもたち≫　　原題≪Rhythm is it !≫

２００４年ドイツ映画
制作：BOOMTOWN MEDIA production
提供：セテラ・インターナショナル　／　ジャパンケーブルキャスト

監督：　[258]<br />視聴覚メディアとして見た
　　　　　　　　映画≪ベルリンフィルと子供たち≫
　　
≪ベルリンフィルと子どもたち≫　　原題≪Rhythm is it !≫
２００４年ドイツ映画
制作：BOOMTOWN MEDIA production
提供：セテラ・インターナショナル　／　ジャパンケーブルキャスト
監督：　トマス・グルベ　／　エンリケ・サンチェス・ランチ 撮影：　レネ・ダメ　／　マルクス・ウィンターバウアー
録音：　パスカル・キャピトラン　／　ミヒャエル・ラウベ
編集：　ディリク・グラウ　／　マーティン・ホフマン
音楽：　イーゴリ・ストラヴィンスキー　≪春の祭典≫
出演：　ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団（演奏）
サー・サイモン・ラトル（指揮）
 ロイストン・マルドゥーム（ダンス・ユナイテッド振付師）  スザンナ・ブロウトン（共同振付）
 フォルカー・アイゼナハ（共同振付）  ベルリン在住の２５０名の子供たち
『ベルリンフィルと子どもたち』という映画が昨年末から日本で公開されている。この映画は、２００２年に名門ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の芸術監督兼首席指揮者に就任したサイモン・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[映画から見る現実の青年期]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/2221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Aug 2005 21:08:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/2221/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/2221/thmb.jpg?s=s&r=1123589318&t=n" border="0"></a><br /><br />青春、青年、綿血という言葉は生活、成長していく上たびたび耳にすることがあります。しかし実際青春とは何か、青年期とは何かと深く考えたことはあまりありませんでした。そこで２本の映画を通して現在の青年期について考察していくことにしました。参考にす[360]<br />映画から見る現実の青年期
青春、青年、綿血という言葉は生活、成長していく上たびたび耳にすることがあります。しかし実際青春とは何か、青年期とは何かと深く考えたことはあまりありませんでした。そこで２本の映画を通して現在の青年期について考察していくことにしました。参考にする映画は「グッドウィルハンティング」と「ウォーターボーイズ」です。
映画グッドウィルハンティングは１９９７年アメリカで放送され、主演マット・デイモン、ロビン・ウィリアムス、ベン・アフレックとガス・ヴァン・サント監督によって作られた映画です。主人公のウィル（マット・デイモン）はマサチューセッツ工科大学（MIT）で清掃員をしている２０歳の青年です。彼は自分が下町育ちで、昔虐待を受けていたことで心を閉ざし、日々仲間たちと飲酒や、喧嘩などを繰り返していました。しかし彼には学問において天才的な才能がありました。彼は清掃員であるにもかかわらず、働いている大学に掲示されていた難解な数学の問題を簡単に解いてしまったのです。そこで大学の教授と話すようになり、またウィルは刑務所から出るかわりにセラピストのお世話になることになります。ウィルはあま..]]></description>

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			<title><![CDATA[芸術作品としての映画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231401@hc05/1845/]]></link>
			<author><![CDATA[ by avx28993]]></author>
			<category><![CDATA[avx28993の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 22:53:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231401@hc05/1845/" target="_blank"><img src="/docs/983432231401@hc05/1845/thmb.jpg?s=s&r=1122558807&t=n" border="0"></a><br /><br />　『芸術』とは何だろう。定義上、「一定の材料・技術・様式を駆使して、美的価値を創造・表現しようとする人間の活動及びその所産」とされ、造形芸術（彫刻・絵画・建築など）・表情芸術（舞踊・演劇など）・音響芸術（音楽）・言語芸術（詩・小説・戯曲など[360]<br />　『芸術』とは何だろう。定義上、「一定の材料・技術・様式を駆使して、美的価値を創造・表現しようとする人間の活動及びその所産」とされ、造形芸術（彫刻・絵画・建築など）・表情芸術（舞踊・演劇など）・音響芸術（音楽）・言語芸術（詩・小説・戯曲など）、また時間芸術と空間芸術など、視点に応じて種々に分類される、とされている（広辞苑）。　　　　そして現在、世界には様々な『芸術作品』が存在し、その中で最古の芸術作品は南フランス・ショーベ洞窟の壁画だと言われ、その歴史は遠く三万五千年前にも遡る。この他にも絵画・彫刻・文学といった、紀元前から存在する非常に歴史の深い『芸術作品』は数多く存在し、時を越え、人種を越え、今なお世界中の人々の心に触れ、感動をもたらしている。
　映画はそうした『芸術作品』として扱われうるか。私はそうだと考える。しかし歴史の面から見ると、世界初の映画は1,895年12月18日の、リュミエール兄弟による映写式のシネマトグラフとされており、先ほど挙げた芸術作品から見て歴史は非常に浅く、また、映画は『芸術作品』としてよりむしろ『見せ物』として認識されている場合が多いのではないだろうかとの..]]></description>

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			<title><![CDATA[映画のタイトルの省略語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432269901@hc05/1781/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 92kuni]]></author>
			<category><![CDATA[92kuniの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 00:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432269901@hc05/1781/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432269901@hc05/1781/" target="_blank"><img src="/docs/983432269901@hc05/1781/thmb.jpg?s=s&r=1122478682&t=n" border="0"></a><br /><br />そもそも省略語は、会話をより円滑にするために、よく使われる言葉が省略されて短くなった形であるので、映画のタイトルが省略されるには、よく人々の会話にでてくるような、ある程度以上の知名度があることが前提である。
　そこで、日本の人気映画監督で[356]<br />　映画のタイトルの省略語
　そもそも省略語は、会話をより円滑にするために、よく使われる言葉が省略されて短くなった形であるので、映画のタイトルが省略されるには、よく人々の会話にでてくるような、ある程度以上の知名度があることが前提である。
　そこで、日本の人気映画監督である、宮崎駿監督の作品名の略語について考察していく。宮崎監督の代表作品と、それらがどのような略語で呼ばれているのか(1)に挙げた。
　(1)　 a.　「風の谷のナウシカ」&rarr;「ナウシカ」
　　　　b.　「天空の城ラピュタ」&rarr;「ラピュタ」
　　　　c.　「となりのトトロ」&rarr;「トトロ」
　　　　d.　「魔女の宅急便」&rarr;「まじょたく」
　　　　e.　「千と千尋の神隠し」&rarr;「せんちひ」
　　　　f.　「もののけ姫」&rarr;「もののけ」
　同じ監督の人気映画の中でも、名前の省略のされ方はものによって違うようである。なぜそのようになるのであろうか。単語が三つ以上のものもあり、キーとなる二つの単語を取り出すのが難しい語もあるので、そういうものはとりあえず、二つのまとまりにわけることとする。moraとあわせて (2)でみていくことにする。
　(2)..]]></description>

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			<title><![CDATA[Do the right thing]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1635/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hamakko]]></author>
			<category><![CDATA[hamakkoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 21:28:02 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358601@hc05/1635/" target="_blank"><img src="/docs/983432358601@hc05/1635/thmb.jpg?s=s&r=1122380882&t=n" border="0"></a><br /><br /> In the movie Do The Right Thing, mainly used and be problem are thinking of Malcolm X.  The point at issue of Malcolm&#039;s[120]<br />In the movie Do The Right Thing, mainly used and be problem are thinking of Malcolm X. The point at issue of Malcolm&#039;s thinking is &quot;Don&#039;t oppress if you are strong. But if you are oppressed by the power, you may fight the power. It is self-defense.&quot; This &#039;may&#039; is subtlety. He only said &quot; I am not against.&quot; But what not against at violence of self-defense is never in gear of Martin Luther King, Jr.&#039;s thinking. Because Jr. said &quot;violence must not use.&quot; Accordingly, Malcolm said &#039;not against&#039; but t..]]></description>

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			<title><![CDATA[1年英語Ａ映画で学ぶイディオム表現６８選]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/156/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luckchan]]></author>
			<category><![CDATA[luckchanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 May 2005 23:54:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/156/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/156/" target="_blank"><img src="/docs/luckchan/156/thmb.jpg?s=s&r=1116600854&t=n" border="0"></a><br /><br />映画で学ぶイディオム表現６８選
1) It is the most reliable computer ever made.
2) My responsibilities range over the entire operation [150]<br />映画で学ぶイディオム表現６８選 
1) It is the most reliable computer ever made. 
2) My responsibilities range over the entire operation of..., so I am 
constantly occupied. 
3) I think you&rsquo;ve improved a great deal. 
4) Can you hold it a bit closer? 
5) By the way, do you mind if I ask you a personal question? 
6) Forgive me for being so inquisitive, but &hellip; 
7) Perhaps I&rsquo;m projecting my own concern about them, but I find them 
difficult to put out of my mind. 
8) I feel much better now. I really do. 
9) I honestl..]]></description>

		</item>

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