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		<title>タグ“昆虫”の公開資料</title>
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		<description>タグ“昆虫”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[昆虫食の重要性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918829665482@hc22/149206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rurunya]]></author>
			<category><![CDATA[rurunyaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2022 20:48:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918829665482@hc22/149206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918829665482@hc22/149206/" target="_blank"><img src="/docs/918829665482@hc22/149206/thmb.jpg?s=s&r=1659095326&t=n" border="0"></a><br /><br />昆虫食の重要性について論じています。評価はAです。[73]<br />昆虫食の重要性

私は、将来国連機関で働きたいと考えている。高校時代に、SGHのプログラムとして、国連による開発計画であるSDGsについて学んだことで関心を持った。特に、SDGsの目標の中で、ゴール２の「飢餓をゼロに」に興味を持った。調べていく中で、食糧問題に関して考えている国際連合食糧農業機関（FAO）を知り、働きたいと考えた。そこで、「飢餓をゼロに」するために、私は昆虫食について考察する。秋学期からのゼミナールで〇〇先生のゼミに配属されることもあり、この「昆虫食の重要性」を私のテーマとして選択した。昆虫食は、FAOが2013年に「食品及び飼料における昆虫類の役割に注目する報告書」を発表してから、現在世界的に注目を浴びている。無印良品が、徳島大学と提携を結び「コオロギ粉末入りのせんべい」を開発したことで、日本ではより関心が高まっている。昆虫食のメリットはいくつかある。
昆虫食のメリットの一つ目は、栄養価が高いことである。昆虫は豚や牛などの肉に比べて、圧倒的にタンパク質が豊富である。そのため、効率よく栄養を摂取できる。昆虫とその他の動物のタンパク質量を比べると、その差は圧倒的である。例..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館における資料のドキュメンテーションとデジタルアーカイブズに関する私のまとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957010380291@hc10/139135/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noroko]]></author>
			<category><![CDATA[norokoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 19:09:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957010380291@hc10/139135/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957010380291@hc10/139135/" target="_blank"><img src="/docs/957010380291@hc10/139135/thmb.jpg?s=s&r=1578305341&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学のレポートです。
2109年秋期第１回目の課題です。
丸写し等せず，参考資料として使ってください。
レポート評価はAでした。[191]<br />レポート課題 
教科書第４章「資料のドキュメンテーションとデジタル・アーカイブス」について、700～800 字でまと
めよ。また、末尾に 150 字以内でここまでの本科目の学習について感想を書くこと。 
テキスト 
稲村哲也・近藤智嗣著『博物館情報・メディア論』2018 年 3 月 20 日発行 
評価 A 
「非常によく内容を読みこなして理解していらっしゃることが伝わる。」 
「文中の言葉を理解し、自分の文章に利用する能力も、学芸員の仕事の上で大切なスキルとなる。」 
と，フィードバックをいただきました。 
本文 799 字 
感想 147 字 
博物館における資料のドキュメンテーションとデ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[昆虫館における資料の取り扱いと考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957010380291@hc10/139132/]]></link>
			<author><![CDATA[ by noroko]]></author>
			<category><![CDATA[norokoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Jan 2020 18:49:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957010380291@hc10/139132/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957010380291@hc10/139132/" target="_blank"><img src="/docs/957010380291@hc10/139132/thmb.jpg?s=s&r=1578304196&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学2019年春期に作成したレポートです。
丸写しはせず，参考資料として使ってください。

評価はAでした。
「丁寧に展示を観察し，標本の作製と保存について言及したことがよかった」とフィードバックがありました。[313]<br />昆虫館における甲虫の乾燥標本の作成・取り扱いの考察 
博物館資料論レポート 
１．はじめに 
日本の子どもたちを熱狂させている昆虫。1990 年中頃に，甲虫（主にクワガタ）の幼虫
を菌糸ビンで飼育する方法が開発されてから，大型個体のブリーディングが容易となり，国
内流通が活発となった。また，平成 17 年に TVアニメ「甲虫王者ムシキング 森の民の伝説」
が放送され，子どもたちや親世代の関心はより高まった。 
私自身も仕事で昆虫に関わることが多く，関心の高さから，つくば市にある『昆虫館』を
レポートの見学先として選んだ。以下は，博物館資料論における観点から，カブトムシ・ク
ワガタムシの乾燥標本に着目し，標本の取り扱い方法や展示されていた資料について考察し
ていく。 
２．昆虫標本の目的 
昆虫標本は，特に分類学的研究に耐えるよう保存処置をした標本である。昆虫は外骨格が
発達しており、乾燥させるだけで数百年以上研究の実用に耐えることや，乾燥処理で色が変
わらないことが多く，保存性が高い。 
昆虫標本を作る目的は，学術的な研究材料として保管する他に，希少であったり，芸術的
観点から美しいと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の科学Ⅰ　第2課題第5設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006872076@hc12/109027/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ニンジロー]]></author>
			<category><![CDATA[ニンジローの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 08:00:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006872076@hc12/109027/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948006872076@hc12/109027/" target="_blank"><img src="/docs/948006872076@hc12/109027/thmb.jpg?s=s&r=1387494002&t=n" border="0"></a><br /><br />合格　評価S　
身近な自然の中で生物の冬越しの様子を観察し、まとめなさい。

冬越しの様子を観察するにあたって、まず自分の周りにいる生物を見つけるため、注意深く探した。

参考文献
生活の科学Ⅰ　土橋永一　聖徳大学　平成13年4月1日
虫た[336]<br />第2課題第5設題 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　冬越しの様子を観察するにあたって、まず自分の周りにいる生物を見つけるため注意深く探した。今回見つけることができたのは、アリとチョウだ。　　　　　　　
＿はじめにアリの冬越しの様子について観察した。家の庭で自分の足元をよく見たとき、小さなアリが歩いていた。その先に何があるのかアリの後ろを辿って行った。庭に生えていた草の陰にはアリの巣らしきものがあり、そこにアリたちが集まっていた。地上の巣の入り口には土がこんもりと盛っていて、他の場所の土と比べると、巣周辺の土の色だけ若干違うように見える。このように見えるのは、深い所にある土を、口で加えて地上の巣周辺に捨てることにより、巣の中を広くするためと考えられる。しかしこれはまだ気温の高い時期に見たため、アリが活発に動いていた。温度によるアリの動きについては0度だとアリは動かず、10度で足を動かして歩き、30度で一番活発に動ける。反対に寒い時期、アリたちはど
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（1）
　第2課題第5設題 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の科学Ⅰ　第1課題（評価S）・第2課題（評価S）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/104851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クランティ]]></author>
			<category><![CDATA[クランティの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 22:21:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/104851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/104851/" target="_blank"><img src="/docs/947124227044@hc13/104851/thmb.jpg?s=s&r=1373462492&t=n" border="0"></a><br /><br />・課題
第1課題第1設題
身近な自然環境の観察をもとに、自分の住む地域の植物や動物の育つ様子についてまとめなさい。

第2課題第5設題
身近な自然の中で生物の冬越しの様子を観察し、まとめなさい。

・講評
第1課題
モンシロチョウの卵から成[332]<br />第１課題第1設題
　本小論は、「モンシロチョウ」を観察し、その育つ様子をまとめることを目的とする。観察・採取方法は、筆者が鉢に植えた無農薬栽培のキャベツの苗より卵を採取し、飼育による観察とする。
2013年4月17日、キャベツの苗を日当たりのよい戸外に置き、成虫の産卵を試みる。
4月22日、成虫が産卵する様子はみられなかったが、卵が葉裏に4粒産みつけられているのを発見した。卵はひと粒ずつ産卵されており、長さ約0.7㎜、直径が約0.15㎜、黄白色であった。このまま戸外での飼育は、外敵に狙われる可能性があるため、卵を苗ごと採取して室内（平均気温22℃）に入れ、プラケースで観察する。また害虫を防ぐため、清潔なガーゼを蓋部に張った。
4月24日、卵が橙色になってきた。
4月25日、卵から幼虫がすべて孵っていた。卵の殻は食べてしまったのか、見当たらなかった。新芽の柔らかい葉の表面をけずりとるようにして食べている。体がすけており、体長は約3㎜。
4月26日、食草のキャベツの色素のせいか、体が透明度のある緑色に変化していた。外敵から身を守るための保護色だと考えられる。糞も緑色であった。
4月27日、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活の科学Ⅰ-1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68346/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bunntann]]></author>
			<category><![CDATA[bunntannの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 11:36:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68346/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kmitukonoheya/68346/" target="_blank"><img src="/docs/kmitukonoheya/68346/thmb.jpg?s=s&r=1276051003&t=n" border="0"></a><br /><br />通信教育のレポートです。あくまで参考にお願いします。一部変えただけや、そのまま写したりは、違反になり処罰の対象となります。生活の科学Ⅰ-1の 課題「身近な自然環境の観察をもとに、自分の住む地域の植物や動物の育つ様子についてまとめなさい」につ[354]<br />第1課題
身近な自然環境の観察をもとに、自分の住む地域の植物や動物の育つ様子についてまとめなさい
今季節は、初夏から夏に向けてだんだん気温が上がり暑くなってきている。この時期になると、近所の田んぼで、元気にお玉じゃくしやめだかが元気におよぐ姿が観察できる。例年、おたまじゃくしからかえるになり、その頃になると、今度は夕方からかえるが鳴きだし、夜、布団のなかに入ってから、かえるの鳴き声を聞くのが一つの楽しみになる。
　近くの路地の雑草地帯などに目をやると、この時期、クモやふ化したばかりの小さなカマキリやバッタなど様々な小さな生き物が活発に動いているのが観察できる。
　このレポートでは、そのなかでも、だんご虫に関して観察をした。なぜ、だんご虫かといえば、私には7歳と3歳の子どもがいるが、だんご虫を必死になって見つけ、喜んでいる姿がとても印象的で、保育園でも、手で捕まえ、だんご虫であそべるように支援しているほど、熱い注目を浴びている生き物だからである。私も小さい頃、一生懸命だんご虫を探した記憶がある。それでこの生き物を改めて観察することにしたのである。
　まず、だんご虫はどういう生き物かという..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生物多様性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:54:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55698/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55698/thmb.jpg?s=s&r=1253994840&t=n" border="0"></a><br /><br />地球上には種々さまざまな生物が、多様な環境の下で生息している。生物多様性とは、普
通は種数多様性のことであるが、同種の個体にも個性があり、さらにそれらが一緒に生活す
る生物群集にもそれぞれの特徴があり、生物多様性は種数多様性だけに還元で[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[免疫学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/13197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by herrlunus]]></author>
			<category><![CDATA[herrlunusの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 16:40:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/13197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404001@hc05/13197/" target="_blank"><img src="/docs/983432404001@hc05/13197/thmb.jpg?s=s&r=1170834019&t=n" border="0"></a><br /><br />生物学特別講義レポート
①哺乳動物のリンパ球の機能と種類について。
リンパ球を分離すると、胸腺由来のTcell(細胞性免疫、Tリンパ球)と骨髄由来のBcell(液性免疫、Bリンパ球)になる。
免疫の発動は第１～４段階に分けられ、第３及び第４[322]<br />生物学特別講義レポート
①哺乳動物のリンパ球の機能と種類について。
リンパ球を分離すると、胸腺由来のTcell(細胞性免疫、Tリンパ球)と骨髄由来のBcell(液性免疫、Bリンパ球)になる。
免疫の発動は第１～４段階に分けられ、第３及び第４段階でリンパ球は重要な役割を果たしている。
第３段階はTリンパ球に依存した特異的な細胞性因子である。Tリンパ球が関与している例として、次の３つがあげられる。ⅰ)癌細胞とウイルス感染細胞を攻撃。ⅱ)抗体産生を促進or抑制。ⅲ)ツベルクリン反応。
第４段階はBリンパ球が関与した抗体産生系(特異的液性因子)である。結果として抗原抗体反応が起こり、感染力の消失、毒素..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  植物の進化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanamaru36]]></author>
			<category><![CDATA[nanamaru36の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 13:05:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8257/" target="_blank"><img src="/docs/983430456701@hc06/8257/thmb.jpg?s=s&r=1146888358&t=n" border="0"></a><br /><br />１．藻類時代（コケ類）
　藻類の世代は、水中で有性生殖（配偶体）を行い、胞子で無性生殖（造胞体）を行う。そして、暖かく乾燥した日に胞子を飛ばすようにしているのである。また、コケに関しては、細胞壁が非常に薄いため、茎が立たない。そのため、コ[356]<br />　　　　　　　　　　　　　　植物の進化
・植物の進化
１．藻類時代（コケ類）
　藻類の世代は、水中で有性生殖（配偶体）を行い、胞子で無性生殖（造胞体）を行う。そして、暖かく乾燥した日に胞子を飛ばすようにしているのである。また、コケに関しては、細胞壁が非常に薄いため、茎が立たない。そのため、コケ類は背丈が低いのである。
２．シダ植物時代
　シダ植物は、藻類の弱点であった細胞壁を厚くすることによって、大型化した。大きいものでは30mほどあったこともある。しかし、巨大化したことによって、有性生殖が不可能になってしまった。そこで、胞子をつくり、湿地の地面へ落とし、そこで前葉体が発生し、湿地内の水中で有..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生物時計]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431431101@hc05/7708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kochistudent]]></author>
			<category><![CDATA[kochistudentの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Mar 2006 16:47:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431431101@hc05/7708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431431101@hc05/7708/" target="_blank"><img src="/docs/983431431101@hc05/7708/thmb.jpg?s=s&r=1143272879&t=n" border="0"></a><br /><br />　環境の空間的多様性に見事に適応し大繁栄を遂げた昆虫類を中心に，その行動や生活環，周期的環境変動への応答や適応機構について述べる．
　ミツバチには蜜を見つけると，巣に帰って実に巧妙なダンスによってその場所を仲間に伝える．ミツバチは距離によ[356]<br />環境の空間的多様性に見事に適応し大繁栄を遂げた昆虫類を中心に，その行動や生活環，周期的環境変動への応答や適応機構について述べる．
ミツバチには蜜を見つけると，巣に帰って実に巧妙なダンスによってその場所を仲間に伝える．ミツバチは距離によって２種類のダンスを使い分ける．餌場が遠いほどダンスのスピードは遅くなる．８の字ダンスでは，直進する方向が餌場の方向を示している．ミツバチは巣から太陽への方角に対する餌場の角度として餌の方向を記憶しており，この角度を垂直な巣板の上で，真上を太陽の方向に見立てて再現するのである．驚くべきことに，餌場から帰ってくる途中のミツバチを捕え巣に帰る時刻を遅らせると，その間に動いた太陽の角度分だけ補正してダンスをするのである．これは体内時計を使って時刻を補正しているにほかならず，ここでも体内時計が重要な役割を果たしている．
昆虫は全動物種の約75％を占めるほど繁栄している．その理由の１つとして，変態するという事実があげられる．生きるための働きを幼虫期と成虫期で分担することによって，短期間だけ存在する餌場も利用できることになる．このため多彩な食性をもった多くの種類の昆虫..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[昆虫の神経系を用いて情報処理機構を研究する利点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430883801@hc06/6168/]]></link>
			<author><![CDATA[ by windowsxp]]></author>
			<category><![CDATA[windowsxpの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2006 15:46:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430883801@hc06/6168/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430883801@hc06/6168/" target="_blank"><img src="/docs/983430883801@hc06/6168/thmb.jpg?s=s&r=1138862810&t=n" border="0"></a><br /><br />　しかし、昆虫の情報処理機構がいくら単純と言っても、CPU（コンピューター）は動物において神経細胞にあたるトランジスター、約1 億個を含んでいるが（重さの比率では人間の脳神経細胞の数にほぼ等しい）、今のロボットは昆虫のように、しなやかで巧み[350]<br />○昆虫と我々脊椎動物の神経系を比較し、昆虫の神経系を用いて情報処理機構を研究する
利点について説明しなさい。 
第一に、例えば人間の脳神経細胞の数は約 1000 億個に対して、昆虫のそれは 10 万個程
度と、昆虫の方が圧倒的に研究対象として扱う量が少ないことが大きい。研究をするとな
れば、何事も単純なほうが良いのである。思考や感情といった高度な条件は、現段階では
排除すべきということである。しかし、昆虫の情報処理機構がいくら単純と言っても、CPU
（コンピューター）は動物において神経細胞にあたるトランジスター、約 1 億個を含んでい
るが（重さの比率では人間の脳神経細胞の数にほぼ等しい）、今..]]></description>

		</item>

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