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		<title>タグ“日韓”の公開資料</title>
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		<description>タグ“日韓”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[butai_final]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940940079818@hc15/118874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ponpoo]]></author>
			<category><![CDATA[ponpooの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 15:33:39 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940940079818@hc15/118874/" target="_blank"><img src="/docs/940940079818@hc15/118874/thmb.jpg?s=s&r=1425018819&t=n" border="0"></a><br /><br />舞台表象論授業の最終レポート。日本の演劇「楽屋」と韓国の舞台「NANTA」の表現を、視覚･聴覚など要素別に比較しています。[173]<br />舞台表象論
最終レポート
－ 日韓大衆文化芸術比較 －
提出日　20XX年 2月 XX日(火)
１． 作品概要　
① 「ＮＡＮＴＡ　～ナンタ～」
　　１９９７年に韓国で初演された。非言語劇とはいうが、音楽やダンスなどのパフォーマンスを兼ねて披露しているということで、ミュージカルジャンルに属している。当時映画俳優であるソン・スンファン氏が韓国の伝統打楽器演習であるサムルノリを西洋的舞台形式に合わせて脚本・製作を担当した。ＮＡＮＴＡというタイトルはボクシングの&lsquo;乱打戦（韓国で音読みがナンタ）&rsquo;のように勢いよく打つという意味である。台所を舞台に四人の調理師が結婚披露宴に使われる料理の締め切りに合わせるため奮闘するストーリの中で、様々な調理器具を用いてサムルノリを演習する。初演から１３年に経った現在はソウルに専用劇場が設立され、定期的に海外公演が行われている。
② 「楽屋 ～流れ去るものはやがて懐かしき～」 　日本のせりふ劇で、１９７７年に脚本家・演出家である清水邦夫が書いた作品である。発表された以来数多くの劇団で上演されているが、鑑賞したのは２００９年の５月に東京・シアタートラムで上演された..]]></description>

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			<title><![CDATA[韓国と日本のお風呂文化の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84809/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rkdus68]]></author>
			<category><![CDATA[rkdus68の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 07:43:50 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952231813314@hc11/84809/" target="_blank"><img src="/docs/952231813314@hc11/84809/thmb.jpg?s=s&r=1312843430&t=n" border="0"></a><br /><br />韓国と日本のお風呂文化の比較について詳しく書いてあります。
評価非常に高かったです。[124]<br />韓国と日本のお風呂文化の比較
私は今回日本と韓国のお風呂文化について調べてみた。個人的に日本に来る前、映画やドラマなどで日本の銭湯が出る映像を見て、韓国の銭湯(목욕탕)と同じ感じで何かが違うと疑問に思い、このテーマを選ぶことにした。
1．韓国のお風呂文化と歴史　
大韓民国以前の朝鮮時代には、儒教を中心として儒教的な慣習(道徳、礼儀、身持ちなど)を強調してきたので、お風呂文化は衰えてしまい資料などもあまりない。でも、韓国時代、新羅時代、高麗時代にはお風呂に関した風俗があったという資料が残っている。
三国史記には高句麗の西天王(서천왕)がお風呂に入って遊郭を楽しんだという記録がある。そして、新羅時代の貴族の家には、お風呂施設がありお風呂用の香料も日常生活で使われてたという。銭湯も同じであった。仏教が電波されてお寺が建てられてから、お寺の中に銭湯ができた。なぜ、銭湯がお寺にあったのか？古代国家として清潔、美容、治療の目的より、祭礼の儀式としてのお風呂のイメージが強かった。要するにお風呂は体をキレイにすることだけではなく、心をキレイにする行為として考えられた。
高麗人は新羅人より、お風呂を楽し..]]></description>

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			<title><![CDATA[身近なところから考える日韓文化比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/12343/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Dec 2006 15:46:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/12343/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/12343/thmb.jpg?s=s&r=1167374783&t=n" border="0"></a><br /><br />序論
　日本から非常に近い国、韓国。近年日本ではテレビドラマや映画を中心とした韓国ブームが巻き起こった。私は世間の人々や友人たちが韓国ブームに乗り騒いでいるのを見ながらも、自分はそのブームに乗ろうとはしなかった。それはなぜかというと、私に[356]<br />序論
　日本から非常に近い国、韓国。近年日本ではテレビドラマや映画を中心とした韓国ブームが巻き起こった。私は世間の人々や友人たちが韓国ブームに乗り騒いでいるのを見ながらも、自分はそのブームに乗ろうとはしなかった。それはなぜかというと、私には韓国が日本によく似ていて、どちらかといえば韓国のほうが日本より少し遅れている印象を持っていたからだ。似たもの同士なら、より発展している方でいい、という具合で、韓国にはあまり興味を持たなかった。
　しかし私が今回このレポートのテーマを日本と韓国の比較にしようと思い立ったのは、同じクラスに韓国人の友人ができたのがきっかけである。彼女と接していくうちに、だんだん韓国を知ることが面白くなり、韓国に興味を持つようになったからである。
このように単純なきっかけからだが、私は調べていくうちに気づいたことがある。それは、すぐに違いが分かる東洋と西洋の比較より、同じ東洋文化圏に属す似たもの同士の比較の方が、より鮮明に各国の特徴を捉えることができるということだ。
　では早速、私が見たり聞いたり読んだりすることで学んだ日韓の文化、そして思想について述べたいと思う。
第一章..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本と韓国の関係について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429345201@hc06/11763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ogawa]]></author>
			<category><![CDATA[ogawaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 02:04:49 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429345201@hc06/11763/" target="_blank"><img src="/docs/983429345201@hc06/11763/thmb.jpg?s=s&r=1164647089&t=n" border="0"></a><br /><br />第１章　はじめに
　私が今回の論文のテーマ「日本と韓国について」を書こうと思ったきっかけは４年前に日韓共催で行われたワールドカップがきっかけです。当時、私は中学３年でサッカー部に所属していてテレビで放送された試合は欠かさず見ていました。しか[358]<br />第１章　はじめに
　私が今回の論文のテーマ「日本と韓国について」を書こうと思ったきっかけは４年前に日韓共催で行われたワールドカップがきっかけです。当時、私は中学３年でサッカー部に所属していてテレビで放送された試合は欠かさず見ていました。しかし、ただ単に試合を見るだけで、日韓の関係についてまったくわかっていなく「なぜ共催でやるのか？」などはまったく考えていませんでした。あれから４年がたち、日韓の関係についても徐々にわかるようになってきました。
第２章は日本と韓国の歴史から入り、考察していく。第３章では日韓ワールドカップでワールドカップ史上初の共催ということでの両国の関係、第４章では大衆文化交流について、そして第５章ではなぜ良好になったかを考えていく。
第２章　日韓関係はなぜこじれていったのか？
日韓問題は政治や国民感情等のさまざまな問題が双方の認識や考え方の違いにより発生したものであるが、最近では両国が自国の領土であると主張している竹島（独島）問題などが取り上げられているが、私が考える中で日韓関係をこじらせている問題は大きく分けて教科書（歴史）問題(注1)と首相の靖国神社参拝問題(注2)..]]></description>

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