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		<title>タグ“日英対照”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[英語学概論１　～日英対照～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/59998/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aisle]]></author>
			<category><![CDATA[aisleの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 10:07:52 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957802645776@hc09/59998/" target="_blank"><img src="/docs/957802645776@hc09/59998/thmb.jpg?s=s&r=1259456872&t=n" border="0"></a><br /><br />『英語と日本語の文法構造または語彙構造を
比較対照し、両者の違いを論ぜよ。』
１．はじめに
　我々は英語そのものについて、「音韻」「意味」「統語」などの様々な観点から論じることが可能であるが、これらを我々の母語である日本語との比較を通して類似点や相違点を明確にしていくことは非常に興味深い。今日の英語教育に垣間見られるように、英語を母語とする英語教育者、そして英語を母語としない日本人の英語教育者の間で生じる言語の捉え方の違いを、両者の言語対照比較によって細部まで解き明かしていくことで、今後の英語教育に大きな意義を与えることが可能となる。以降、英語と日本語の間に見られる言語上の相違点を、文法事項、特に「受動態」「仮定法」に焦点を置いて考察していく。
２．受動態の真の特性
　我々日本人は、たいてい中学の段階で能動態と受動態の概念を学習し、まるで公式であるかのように能動態と受動態の変換の練習を強いられる。ひどい場合になると、能動態を受動態にするには、「be動詞＋動詞の過去分詞」と変換し、日本語の「られる」に置き換えれば良いと信じ込んでいる生徒が少なくない。しかし、能動態が必ずしも受動態と一致す..]]></description>

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