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		<title>タグ“日本音楽の歴史と理論”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[大阪芸術大学通信教育部 日本音楽の歴史と理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128758/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 黒とんぼ]]></author>
			<category><![CDATA[黒とんぼの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:57:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936062341368@hc16/128758/" target="_blank"><img src="/docs/936062341368@hc16/128758/thmb.jpg?s=s&r=1491310673&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育部の、日本音楽の歴史と理論の合格レポートです
課題：日本音楽の各種目から一つ以上を選び、歴史的・社会的背景を踏まえて、その種目の音楽的特徴についてレポートにまとめなさい。
このレポートは浄瑠璃についてまとめています。[352]<br />能勢の浄瑠璃
　能勢町を訪れた際、能勢町が一体となって、能勢の浄瑠璃を守り育て、そして次世代に伝えていこうとする姿が見られることに感銘を受けた。そのことから、能勢の浄瑠璃について深く知りたいと思い、これについて書くことにした。上演の場に数回足を運んでいるが、今回は平成２６年１１月１８日に吹田市の歴史文化まちづくりセンターで行われた能勢の人形浄瑠璃「鹿角座」による公演について述べていく。
　能勢と浄瑠璃とのつながりは、江戸中期、文化年間（１８０４～１７）に始まる。
大坂へ出た能勢の村人が、その地で流行していた義太夫節を聞き覚えたり、習って帰り酒席で御披露に及ぶ、ということから始まって、村でも義太..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本音楽の歴史と理論 提出課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/121247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Yonha]]></author>
			<category><![CDATA[Yonhaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 16:37:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940133562830@hc15/121247/" target="_blank"><img src="/docs/940133562830@hc15/121247/thmb.jpg?s=s&r=1437896260&t=n" border="0"></a><br /><br />大阪芸術大学通信教育課程に在籍中です。「日本音楽の歴史と理論」で評価「Ｂ」をいただきました。[138]<br />表題：歌舞伎誕生の歴史的・社会的背景及び音楽の特徴
歌舞伎「壺坂霊験記」の鑑賞を基に、歌舞伎誕生の歴史的・社会的背景及び音楽の特徴について述べる。
【第87回　歌舞伎鑑賞教室　壺坂霊験記】
日時：2015年6月20日（土）
場所：国立劇場
第一部：解説　歌舞伎のみかた
第二部：壺坂霊験記（沢市住家の場、壺坂寺観音堂の場、壺坂寺谷底の場）
１．歌舞伎の誕生
出雲のお国が慶長8年の春、京の都で「かぶき踊り」を踊ったことが、歌舞伎の生まれとされている。慶長8年といえば、徳川家康が江戸に幕府を開いた年で、応仁の乱以来、長く続いた戦乱の世がやっと落ち着こうとしたとき「かぶき踊」は生まれた。「かぶき踊」はお国が「かぶき者」と呼ばれる傾いた格好に男装し、茶屋の女「おかか」のもとに通うさまを見せたものである。この踊りのうわさはたちまち京に広がり、特に新興の遊女たちの間にいち早く普及し、「遊女歌舞伎」「女歌舞伎」と呼ばれるようになった。
しかし、「風紀を乱すもの」として、寛永6年（1629）に禁止され、「遊女歌舞伎」のかわりに、「若衆歌舞伎」と呼ばれるものが盛んになった。「若衆歌舞伎」はそれまでの女性を..]]></description>

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			<title><![CDATA[古代からつづく御神楽「人長の舞」日本音楽の歴史と理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tantakatan]]></author>
			<category><![CDATA[tantakatanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 20:31:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957857365916@hc09/78712/" target="_blank"><img src="/docs/957857365916@hc09/78712/thmb.jpg?s=s&r=1296991919&t=n" border="0"></a><br /><br />雅楽の舞、「人長の舞」について、八坂神社の神楽奉納奉告祭を鑑賞し、レポートした。[120]<br />古代からつづく御神楽　人長の舞
雅楽といえば越天楽などを演奏する楽器のみの演奏の「管絃」の形態が私の中の雅楽のイメージであった。舞をともなう演奏の形態にはあまり接したことがなかったことから、八坂神社の神楽奉納奉告祭を見に行き、これについて特に重点的に書くことにした。
八坂神社の例祭の前の日の夜（６月１４日）に行われる神楽奉納奉告祭を見に行った。弥栄雅楽会によって奉納され演目は「人長の舞」であった。
雅楽には、(1)日本で古くから歌われてきた国風歌舞(くにぶりのうたまい)、(2)5世紀から10世紀にかけて中国大陸や朝鮮半島などから渡来した外来音楽、(3)11世紀ごろ日本の宮廷で流行した朗詠・催馬楽という歌曲　の３種類があり、今回鑑賞した「人長の舞」は３種類のうち国風歌舞の御神楽に分類されるものである。国風歌舞は他の雅楽曲と違い、外来音楽の影響をうける以前から日本にあった古来の歌舞であり、「古事記」や「日本書紀」などの神話に基づくものが多く、神道や皇室に深く関わる歌や舞で構成されているのが特徴である。国風歌舞には御神楽、大和歌（やまとうた）誄歌（るいか）東遊（あずまあそび）久米歌（くめうた..]]></description>

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