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		<title>タグ“日本語学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“日本語学”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学M6106_日本語学概論　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932462757397@hc17/135996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koffie]]></author>
			<category><![CDATA[koffieの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 12:48:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932462757397@hc17/135996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932462757397@hc17/135996/" target="_blank"><img src="/docs/932462757397@hc17/135996/thmb.jpg?s=s&r=1543290501&t=n" border="0"></a><br /><br />M6106日本語学概論　第１設題のレポートです。A評価でした。レポート作成の参考にしてください。
設題「仮名づかい」について述べなさい。[191]<br />M6106 日本語学概論 第 1 設題 
（１） 
「 仮名づ かい 」につ いて述 べなさ い。 
仮 名 遣 い と は、広 義での 「仮名 の使 い方」 である とした場 合、万 葉仮
名 などを 含む が、音 韻と仮 名が一 対一 の対応 を成し ていた仮 名遣い は狭
義 での仮 名遣 いには あたら ない。 平安 時代中 期以降 、音韻の 変化に よっ
て それま で区 別のあ った「 い・え・お 」と「 ゐ・ゑ・を」の 音 や 、語 中 ・
語 尾の「 は・ ひ・ふ ・へ・ ほ」と 「わ ・ ゐ・う・ゑ ・を」の 音が同 音と
な ったた め、 区別し て書き 表すこ とが 困難と なり、 鎌倉時代 初期に は混
同 が甚だ しく なった 。音韻 と仮名 との 間に一 対一の 対応が保 てなく なっ
た 時期に おい て設定 された 概念と して の仮名 遣いと は、国語 を仮名 で書
き 表す場 合に 、どん な仮名 を用い るかに つい てのき まりであ る。 
そ の 仮 名 遣 いを最 初に世 に行っ たの が、定 家仮名 遣いであ る。鎌 倉時
代 から室 町・ 江戸時 代にか けて歌 学の 世界で 盛行し た。藤原 定家は 『下
官 集』の なかで「 をみな へし 」「お く山 」「し ろたへ 」「す ゑ」など の語例
を 挙げて 「を ・お 」「え ・へ・ ゑ」「ひ ・ゐ・ い」の 三種八文 字の仮 名に
つ いて、区別す べき旨 を説い た。使 い分け につい て 、「を・お 」は、鎌 倉
時 代当時 のア クセン トの高 低に 基 づい ており 、高い アクセン トで発 音さ
れ ていた オに は「を 」を 、低 いアク セント のオに は「 お」を 用いて いた 。 
そして「 を・お 」以 外の仮 名遣い は、「旧 草紙 」に拠 ったと されて いる 。 
定 家のい う「 旧草紙 」は、 平安時 代の 文献を 指すが 、具体的 にどう いっ
た ものか はわ かって いない 。 しか し、 古い文 献をよ りどころ にする とい
う 点は、 のち の契沖 仮名遣 いや歴 史的 仮名遣 いと方 法におい ては同 じで
あ る。こ のよ うに定 家の仮 名遣い は、 アクセ ントの 別と文献 の用例 に頼
る といっ た「 表音..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　M6106　日本語学概論第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932625105905@hc17/131316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by k.m.]]></author>
			<category><![CDATA[k.m.の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 01:44:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932625105905@hc17/131316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932625105905@hc17/131316/" target="_blank"><img src="/docs/932625105905@hc17/131316/thmb.jpg?s=s&r=1509813884&t=n" border="0"></a><br /><br />日本語学概論の第一設題です。
A判定のレポートですので、ぜひ参考にしていただけたらと思います。[138]<br />「仮名づかい」について述べなさい。
「仮名」とは日本語を書き表すために作られた表音文字(または音節文字)である。漢字を真名と呼ぶのに対し、仮の文字という意味合いを持つ文字が仮名である。仮名は漢字の字形を簡略にしたもので、一字一字に意味はなく、漢字とは全く異なる性質を持つ文字である。仮名には万葉仮名や平仮名、片仮名の3種類があるが、万葉仮名は漢字をそのまま用いる。よって一般的には仮名と言えば平仮名と片仮名を指す。
「仮名づかい」とは、国語を仮名で書き表す場合、どんな仮名を用いるかについてのきまりである。私たちが日本語を扱うにあたり、仮名づかいは大変重要なものであるが、それ故に古くから様々な問題も起こっている。例えば、平仮名や片仮名が使われ始めた頃、音節と仮名が一対一で対応していた。しかし平安時代中期以降に音韻が変化し、それまで区別のあった「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」が同音となり、語中および語尾の「は・ひ・ふ・へ・ほ」と「わ・ゐ・う・ゑ・を」もまた同音となった。つまり、いくつかの仮名表記には二種類以上の仮名が使用され始めたのである。そのことから、仮名を区別して書き表すことが困難となった。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　M6106 日本語学概論　設題2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111427/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きよきよ]]></author>
			<category><![CDATA[きよきよの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 02:58:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111427/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111427/" target="_blank"><img src="/docs/947704285169@hc13/111427/thmb.jpg?s=s&r=1395770317&t=n" border="0"></a><br /><br />『最新版』　佛教大学通信教育課程の合格済みレポートです。●図書館で資料を集めてから作成。参考文献も記載しています　●文章構成やレイアウトにも気を配りました。●設題の意図を正確に捉え簡潔にまとめています。ぜひ参考にしてください。[342]<br />第２設題　「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。
本稿では「美しい」と「きれいだ」について、辞書を用いてその用法と用例を述べる。そしてそれぞれの類似点と相違点を言葉の意義、時代による使用法の移り変わりに注目しながら、整理することを目的とする。
１．「美しい」と「きれいだ」の用法と用例
まず「美しい」と「きれいだ」について、『日本国語大辞典　第二巻・第六巻』を用いて、その用法と用例を述べる。
・「美しい」の用法と用例
肉親に対するいつくしみをこめた愛情についていう。愛らしい。
例、「うつくしと思ひし妹を夢に見て起きて探るに無きぞ悲しき」
幼少の者、小さい物へ感傷的にいう。様子がかわいらしい。愛らしく美しい。例、「うつくしきもの、瓜にかきたる児の顔。」
美一般を表し、自然物などにもいう。きれいだ。見事である。立派だ。
例、「美しい月」
不足や欠点のないものにいう。ちゃんとしている。きちんとしている。
例、「楽なんどをもうつくしくしらせ給ひ」
人の行為や態度、また文章、音色などが好ましい感じである。
例、「演舞場の鐘の音は美しいものだった」
・「きれいだ」の用法と用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　M6106 日本語学概論 課題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111426/]]></link>
			<author><![CDATA[ by きよきよ]]></author>
			<category><![CDATA[きよきよの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 02:58:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111426/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947704285169@hc13/111426/" target="_blank"><img src="/docs/947704285169@hc13/111426/thmb.jpg?s=s&r=1395770315&t=n" border="0"></a><br /><br />『最新版』　佛教大学通信教育課程の合格済みレポートです。●図書館で資料を集めてから作成。参考文献も記載しています　●文章構成やレイアウトにも気を配りました。●設題の意図を正確に捉え簡潔にまとめています。ぜひ参考にしてください。[342]<br />第一設題　「仮名づかい」について述べよ
本論では、「定家仮名遣い」「契沖仮名遣い」「現代仮名遣い」について述べ、それぞれの問題点を考える事を目的とする。また、引用の取り決めとして、参考文献を引用したものは文末に(1)、もしくは(2)と表記し区別する事とする。
　１．仮名づかいの混乱
「仮名遣い」とは「国語を仮名で書き表す場合、どんな仮名を用いるかについてのきまりである」(1)。平安時代、平仮名、片仮名が使われ始めたころは、仮名はその一字が日本語の一音節に対応していた。つまりアと発音して「あ」と書き、カと発音すれば「か」と書くというように。この状態では、仮名遣いの問題は起こらないが、平安時代中期以降、音韻が変化し、それまで区別のあった「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同音となる(1)。さらに語頭以外のハ行音「は・ひ・ふ・へ・ほ」がワ行音「わ・ゐ・う・ゑ・を」と同音となり、「ハ行転呼」(2)　という現象が起こる。つまり、「i」の音を仮名表記する場合は、「い」を選択するべきか、「ゐ」を選択するべきか分からなくなったのである。一つの言葉に発音は一通りだが、表記は二通りという混乱である。
　こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語学概論　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 14:00:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100213/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/100213/thmb.jpg?s=s&r=1358658029&t=n" border="0"></a><br /><br />「「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。」

まず、「美しい」と「きれいだ」という二つの言葉の意味を、辞書で調べ、例を用いて、二つの語が有する語義を比較し、それぞれの使い分けを探り、類似点と相違点を整理していくこと[356]<br />「「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。」
まず、「美しい」と「きれいだ」という二つの言葉の意味を、辞書で調べ、例を用いて、二つの語が有する語義を比較し、それぞれの使い分けを探り、類似点と相違点を整理していくこととする。
・「美しい」と「きれい」の辞書の意味
二つの語の意味を、辞書（『角川最新国語辞典』）を参考にして調べてみる。辞書では、それぞれ下記のような意味、用法がある。
「美しい」(形容詞)
概観がよくてこころよい感じである。きれいだ。「美しい音楽」
りっぱである。感心だ。「美しい友情」
〔古〕愛らしい。かわいい。「美しきもの、瓜にかきたるちごの顔」〔枕草子〕
「きれい」（形容動詞「きれいだ」）
①美しいさま。「きれいな花」
②清潔なさま。「きれいな手」
③潔いさま。「きれいにあきらめなさい」「きれいな試合」
残りがないさま。「借金をきれいにすませる」「きれいに忘れる」
きちんと、ととのっているさま。「髪をきれいになでつける」「上手投げがきれいにきまる」
以上が辞書にのっている意味である。両者とも共通してプラスのイメージを持っており、心地よい印象を抱かせ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語学概論　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 14:00:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100212/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/100212/thmb.jpg?s=s&r=1358658028&t=n" border="0"></a><br /><br />「「仮名づかい」について述べよ。」

　平仮名・片仮名が使われ始めたころは、一つの音節に一つの仮名が対応していたため、仮名遣いの問題は起こらなかったが、平安中期以降、音韻が変化し、例えば「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同音となり、語中・[356]<br />「「仮名づかい」について述べよ。」
　平仮名・片仮名が使われ始めたころは、一つの音節に一つの仮名が対応していたため、仮名遣いの問題は起こらなかったが、平安中期以降、音韻が変化し、例えば「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同音となり、語中・語尾の「は・ひ・ふ・へ・ほ」と「わ・ゐ・う・ゑ・を」の音が同音となったために、これらの音の仮名表記には、二種類以上の仮名が使用されるようになって、区別して書き表すことが困難となった。さらに、「は」行については文頭にある場合は「は」行の発音であるのに、文頭以外では「わ」行の転呼音で読まれるという複雑な使い分けが生まれた。また、平安時代の終わりから鎌倉時代にかけて、「ゐ・ゑ・を」の消滅などもおこるなど音韻の変化が仮名づかいの変遷には大きく影響している。
一、定家仮名づかい
いろは歌という形での仮名表が成立したが、音韻の変化により、鎌倉時代初期には発音と表記とにずれが生じ、すでに表記が混乱した状態にあった。そこで、きまりを整える必要があり、藤原定家が『下官集』で「を・お」「え・へ・ゑ」「ひ・ゐ・い」の三種八文字において、十一世紀後半から十二世紀にかけての物語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[M6106　R0113　日本語学概論　レポート　設問２（Ａ判定、合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96694/]]></link>
			<author><![CDATA[ by BBQ-Chicken]]></author>
			<category><![CDATA[BBQ-Chickenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 00:27:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96694/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96694/" target="_blank"><img src="/docs/948746779245@hc12/96694/thmb.jpg?s=s&r=1346858871&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。
テキスト：国語学、学術図書出版社、田中みどり[172]<br />「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。
　「美しい」と「きれいだ」の意味の比較をするにあたって、まずはそのことば単体での違いについて考える。その後、文章の中での使い方や、前後に付く言葉によっての違いなどについて考える。
それぞれのことばについて、国語辞典では次のように定義している。「美しい」形容詞。１、視覚的にきれいで心をうつ。きれいだ。２、精神的に価値があって人の心をうつ。心に深い感動をよびおこす。清らかだ。３、（肉親に対して）しみじみとした深い愛情を感ずるありさま。いとしい。４、（特に小さなもの・幼いものなどについて）小さくて愛らしい。かわいらしい。５、細部まできれいに整っている。申し分がない。「きれいだ」形容動詞１、目に見て美しく心地よいさま。美麗。２、耳に聞いて美しく心地よいさま。３、よごれがなくさっぱりしているさま。清潔。４、やましい点のないさま。けがれのないさま。潔白。５、男女間の肉体的交渉がないさま。清純。純潔。６、きちんと整っているさま。整然。７、（「きれいに」の形で）残りなく事が行われるさま。すっかり。
ことば単体で比較をすると、まず「美しい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[M6106　R0113　日本語学概論　レポート　設問１（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96693/]]></link>
			<author><![CDATA[ by BBQ-Chicken]]></author>
			<category><![CDATA[BBQ-Chickenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 00:27:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96693/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96693/" target="_blank"><img src="/docs/948746779245@hc12/96693/thmb.jpg?s=s&r=1346858870&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「仮名づかい」について述べよ。
テキスト：国語学、学術図書出版社、田中みどり[121]<br />「仮名づかい」について述べよ。
　
　「かな」は、日本語を書き表すために作られた表音文字（音節文字）である。漢字を真名（本当の文字）とみるのに対して、仮名（仮りの文字）と呼んだものである。仮名は広義では、万葉仮名・平仮名・片仮名の三種をさすが、ただ、万葉仮名は漢字をそのまま用いるので、真仮名ということもある。したがって、狭義では、平仮名・片仮名のことをさすのである。
仮名づかいを考えるにあたって、まずは仮名が生まれた歴史を見てみよう。日本において最初に用いられた文字は、中国から伝来した漢字である。その漢字は、本来中国語を書き表す文字として、漢民族によって作られたものである。漢字の起源は極めて古く、漢民族が長い年月をかけて作り上げたものである。
その漢字が日本へと伝来し、使用されるようになった後、万葉仮名が作られた。万葉仮名とは、漢字をその本来の意味とは関係なく、その音・訓を借用して表音文字としたものである。万葉仮名は「万葉集」にその代表的な例が多く用いられていることに基づく呼称である。万葉仮名のうち、漢字の音を借りたものを音仮名、漢字の訓を借りたものを訓仮名という。万葉仮名は漢字の音や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｒ0113日本語学概論レポート第2設題（C判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90500/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みすみす]]></author>
			<category><![CDATA[みすみすの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 23:41:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90500/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90500/" target="_blank"><img src="/docs/953888125099@hc11/90500/thmb.jpg?s=s&r=1329057716&t=n" border="0"></a><br /><br />「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。
はじめに
「美しい」と「きれいだ」について、辞典を引いて意味を調べ、具体的な用法を挙げていきたい。様々な辞書を引いてみたが、意味と用法が豊富な点から、主に『日本語大辞典』（小学館）に基づいて比較していきたい。
１、「美しい」の意味と用法
①形、色、音など、視覚や聴覚の対象となるものが整っていて感じがよく、心が楽しくなったり感動したりする様子。「美しい花（音色）」「美しい女性」「美しい文章に接する」
②人の行為や態度、あるいは、ある事柄の内容が好ましい感じである。「美しい行い」「美しい兄弟愛」
③いとしい、かわいい、特に、幼少の者、小さい物に対して、その様子がいかにも愛らしい、可憐である。＊竹取「それを見れば三寸がかりなる人いとうつくしうてゐたり」
④きちんとしている、さっぱりとしている。＊源氏美しい乙女「その日のふみ、うつくしうつくりて給て進士になり給ひぬ」補注：上代は主として肉親に対する愛情を表し、現代の「いとしい」「かわいい」などの意に使われた、中古以降は、この他に、情意性と状態性とを兼ね、特に小さい物に寄せる愛、小..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｒ0113日本語学概論レポート第1設題（B判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みすみす]]></author>
			<category><![CDATA[みすみすの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 23:41:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953888125099@hc11/90499/" target="_blank"><img src="/docs/953888125099@hc11/90499/thmb.jpg?s=s&r=1329057715&t=n" border="0"></a><br /><br />「仮名づかい」について述べよ。
国語は、表意文字と表音文字の組み合わせで構成されている言語である。仮名遣いとは、国語を仮名で書き表す場合、どんな仮名を用いるかについてのきまりである。仮名で書く時には発音通りに書くのが普通だが、いくつかの場合、決まった書き方がある。
古い時代では、現在私たちが用いている仮名づかいの他に、「ゐ・ゑ」などが用いられていたことは、古典を学ぶ際に気付く場合が多いが、仮名づかいの基を辿っていくと、現代とは異なる仮名表記が用いられていたのだということがわかってくる。
平仮名・片仮名が用いられ始めたころは、一つの音節に対して一つの仮名が対応していたため、仮名遣いの問題は起こらなかった。ところが、平安時代中期以降、音韻が変化し、それまで区別のあった「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同音となり、さらに、語中・語尾の「は・ひ・ふ・へ・ほ」と「わ・ゐ・う・ゑ・を」の音が同音となったため、これらの音の仮名表記には、二種類以上の仮名が使用されるようになり、区別して書き表すことが困難となった。鎌倉時代初期になるとその混同がますますはなはだしくなってきたのである。
確かに、一つの音..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『沙石集』における助詞ガの上接語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/82662/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東大生KOHKI]]></author>
			<category><![CDATA[東大生KOHKIの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 18:59:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/82662/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/82662/" target="_blank"><img src="/docs/956912323808@hc10/82662/thmb.jpg?s=s&r=1309168744&t=n" border="0"></a><br /><br />古典日本語（古文、古代語）においては、助詞ガの用法に現代語と異なるものが多くあるのは知られていることである。たとえば、所有格としてのガは現代では「我が～」など特定のものに限られるが、古典日本語においては幅広く使われた。ノとの比較がしばしば問[360]<br />『沙石集』における助詞ガの上接語
　古典日本語（古文、古代語）においては、助詞ガの用法に現代語と異なるものが多くあるのは知られていることである。たとえば、所有格としてのガは現代では「我が～」など特定のものに限られるが、古典日本語においては幅広く使われた。ノとの比較がしばしば問題になり、従来、ノは尊、ガは卑などといわれたが、『沙石集』をテクストとして調査することにより、必ずしもそうとはいえないことがわかる（下記の結果を参照）。また、主格としてのガには、実は広義の係り結びと関係があったこともわかるのである。今回は、ガの上接語に注目して、その実態を調べた。
調査内容：『沙石集』におけるガの上接語
　（構文タイプは上接語との関連性でのみ扱う）
範囲　　：岩波書店『古典文学大系』p57~p131,p169~p225,p396~p462
理由　　：高僧伝から庶民生活、滑稽話に至るまで記されており内容が多様性に富んでいる上、具体論・抽象論ともに充実しており、ガの上接語の調査に適しているといえる。また、会話文が比較的多く、「古文」に擬したものであっても当時の言語の基層の影響を一定程度受けているものと考..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[音韻論要点概説]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/82660/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 東大生KOHKI]]></author>
			<category><![CDATA[東大生KOHKIの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 18:35:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/82660/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956912323808@hc10/82660/" target="_blank"><img src="/docs/956912323808@hc10/82660/thmb.jpg?s=s&r=1309167300&t=n" border="0"></a><br /><br />音韻論を専門にしようとする人々にとって基礎的かつ重要な概念について、その概略を記す。なるべく平易な記述となるようこころがけ、わかりやすいように例は殆ど日本語のものを取り上げた。
なお、ここでいう音韻論とは最も古典的で基礎的な構造主義的音韻論[358]<br />- 1 - 
音韻論 要点概説 
はじめに 
音声学・音韻論を専門にしようとする人々にとって基礎的かつ重要な概念に
ついて、その概略を記す。なるべく平易な記述となるようこころがけ、わかり
やすいように例は殆ど日本語のものを取り上げた。 
なお、ここでいう音韻論とは最も古典的で基礎的な構造主義的音韻論である。
古典的と書いたが、それは死んだことを意味しない。昨今流行っている生成音
韻論、認知音韻論は、構造主義的音韻論に対する批判とその継承に基づくもの
であり、故に構造主義的音韻論は今もなお学ぶ価値があるのである。 
音声と音韻 
音声と音韻をどう定義するか、論争が絶えないが、ここではわかりやすさを
重視して、最も平易と思われる概説を行う。 
町ゆく人の声を注意して聴いていると、同じ仮名で表される音も人によって
微妙に違うことがわかる。たとえば、ウを発音させてみると、ある人は口をす
ぼめ、ある人は口をすぼめない。ラ行を東京の下町に住んでいる老人に発音さ
せると、巻き舌のように聞こえることがある。滑舌のよさ・悪さという観点か
らみても、人それぞれだし、こういった差異を考慮すると、同じ仮名で表され
る音は、実のところ無限に存在しうるのである。しかし、我々はそれを同一の
音としてみなしている。口をすぼめようがすぼめまいが、言われてみれば確か
に違うけれども、ウはウであり、巻き舌にしようがラ行はラ行、滑舌がよくて
はっきり聞こえようが曖昧に聞こえようが、物理的に異なっても、我々はそれ
を心理的に同一の音とみなす。この抽象的な、心理的な言語音を音韻という。
それに対して、無限に存在しうる物理的な言語音を音声という。 
単音と音素 
はじめは混同しやすいが、この両者は異なる概念である。単音は音声の最小
単位（カ[ka]なら k と a がそれぞれ単音）、音素は音韻の最小単位、換言すれば、
意味を区別する音声の最小単位である。これのみでは何のことかさっぱりかも
しれない。実のところ、音素というのは、その性質上、わかりやすく定義する
のは難しく、音素とは何か、という問題から出発するのではなく、どうやって
音素を発見するのか、というところから出発した方がわかりやすい。音素の発
見法を知ることが、「音韻の最小単位」の意味するところを理解するのに役立つ
のである。 
- 2 - 
音素の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[R0113　日本語学概論２　再提出ﾊﾞｰｼﾞｮﾝ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/81348/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p1205]]></author>
			<category><![CDATA[p1205の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 May 2011 12:52:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/81348/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/81348/" target="_blank"><img src="/docs/960811353085@hc08/81348/thmb.jpg?s=s&r=1305345122&t=n" border="0"></a><br /><br />「美しい」と「きれいだ」について、意味の類似点と相違点を述べよ。
「美しい」は日本に昔からある和語、「きれい」は中国からきた漢語である。また、美しいという言葉はいつくしみからきている。古文はかわいいという意味でうつくしという言葉を使う。『古語大辞典』では「うつく・し【愛し・美し】」の「語誌」として、次のように記される。『「いつく」「いつくし」「いつくしむ」などと同源という説があるが、確かではない。奈良時代には、親子や夫婦・恋人などの間の、長上から目下の者に対する愛情を表す。平安時代には、幼少の者、小さいものなどの愛すべき美（可憐美）に対する愛情、また、その可憐美を表す。平安中期には、美麗の意も表し、大鏡では、木のような自然物に対しても用いている。室町時代はこの意が主であった。現代でもこの意に用いられるが、「きれいだ」に取って代わられつつある。また、室町時代には、余分な物、汚れた物などのない状態をも表すようになったが、これも現代語では「きれいに」を用いるようになった。「美しい」は、本来親しい間柄、特に親子・夫婦などの間のいたわりの愛情を表したが、のちに小さいものへの愛情を主にいうようにな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語学概論①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956006966382@hc10/69044/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roolrool]]></author>
			<category><![CDATA[roolroolの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 01:10:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956006966382@hc10/69044/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956006966382@hc10/69044/" target="_blank"><img src="/docs/956006966382@hc10/69044/thmb.jpg?s=s&r=1278691841&t=n" border="0"></a><br /><br />「仮名遣い」について述べよ。
　&rArr;仮名遣いとは、国語を仮名で表す場合、どんな仮名を用いるかについての決まりである。仮名は平安初期に完成したといわれており、仮名で文字を綴る仮名文はこの時代に始まっている。平仮名・片仮名が用いられ始めた頃は、一つの音節に対して一つの仮名が対応していたため、仮名遣いの問題は起こらなかった。しかし、時間の経過とともに平安中期以降から音韻が変化し、「い・え・お」と「ゐ・ゑ・を」の音が同音となり、さらに語中・語尾の「は・ひ・ふ・へ・ほ」と「わ・ゐ・う・ゑ・を」の音が同音となったため、一つの音韻に対して二つないしは三つの仮名が存在する事態が生じた。さらに「は」行については文頭にある場合は「は」行の発音であるのに、文頭以外では「わ」行の転呼音で読まれるという複雑な使い分けが生まれた。こういった混乱の中で仮名遣いの整理の必要性が高まったのである。
１．定家仮名遣い
定家仮名遣いとは、平安時代後期の貴族藤原定家が記した歌論・拾遺愚草や下官集に始まる歴史的仮名遣いのはしりであり、仮名遣いの一種である。
藤原定家は自身の持つ古典（平安初期）と当時（平安後期）の文書（歌）を比べ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題１万葉仮名について述べてください]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/56165/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 14:07:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/56165/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/56165/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/56165/thmb.jpg?s=s&r=1255151242&t=n" border="0"></a><br /><br />※課題１　万葉仮名について述べてください。
まずはじめに、万葉仮名とは漢字の表す意味とは関係なく、漢字の音や訓をかりて国語の音を表記するのに用いた漢字であると考えられる。万葉集の中でも多く用いられている例えば、万葉仮名で書かれたものとして[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語学概説Ⅱ　類義語の意味の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/34130/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あやか☆]]></author>
			<category><![CDATA[あやか☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 09:59:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/34130/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/34130/" target="_blank"><img src="/docs/960191261223@hc09/34130/thmb.jpg?s=s&r=1232413140&t=n" border="0"></a><br /><br />類義語の意味の比較（例文の頭に付けた※は、その文が意味的に不自然であることを示す。）
ヤクとモヤス
＜Ⅰ　「ヤク」には使えず、「モヤス」のみ使える例＞
１　※a 火をヤク
　b　火をモヤス
２　※a キャンドルをヤク
　b　キャンドルをモヤ[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の言語文化.]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 18:47:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20410/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/20410/thmb.jpg?s=s&r=1205574430&t=n" border="0"></a><br /><br />『日本の言語文化』
日清戦争以降「一等国」となった日本は、大東亜共栄圏を樹立しようと台湾や朝鮮、満州、東南アジアに領土を拡大していた。しかし、植民地語の使用は日本の統治政策を崩すことにもなりかねず、異民族を統治するためには言語問題の解決が[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言語論『日本の言語文化』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 18:37:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20396/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/20396/thmb.jpg?s=s&r=1205573847&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の言語文化
帝国日本内の明らかな多言語性が、言語政策という立場からどのように認識されていたのか。そこでは、多言語性の存在を認めてはいるものの、あくまでそれは「日本語」が優位にある過渡的な事態であって、多言語性を制度的にはもちろん、個人[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言語論『近代日本における方言の語り方の特徴と21世紀における方言の可能性』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 18:35:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/20395/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/20395/thmb.jpg?s=s&r=1205573715&t=n" border="0"></a><br /><br />『近代日本における方言の語り方の特徴と２１世紀における方言の可能性』
一般的に、方言とは、言語の地域的な変種を指し表す概念である。日本の方言は、日本列島で日本語が使われ始めて広まっていく過程で、日本人が歩んだ歴史の歩みに呼応しながら、互い[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[五十音の成り立ち]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871201@hc05/2311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nmit1939]]></author>
			<category><![CDATA[nmit1939の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Oct 2005 06:19:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871201@hc05/2311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431871201@hc05/2311/" target="_blank"><img src="/docs/983431871201@hc05/2311/thmb.jpg?s=s&r=1128979157&t=n" border="0"></a><br /><br />かねてから興味のあった「五十音の成り立ち・発音」について調べ、レポートにまとめてみることにしました。

五十音図はインドのサンスクリット語を書き表す梵字（デーヴァナーガリー文字）の配列にその起源があるようです。「あかさたなはまやらわをん」の[356]<br />かねてから興味のあった「五十音の成り立ち・発音」について調べ、レポートにまとめてみることにしました。
五十音図はインドのサンスクリット語を書き表す梵字（デーヴァナーガリー文字）の配列にその起源があるようです。「あかさたなはまやらわをん」の順序もそれなりに理由があるのだろう、と考えて「あかさたなはまやらわをん」と自分で発音してみると、なるほど、昔の人のやったことは古い、と言って馬鹿にしてはいけないということが実感できます。 「あ」の音声は喉の一番奥のほうから発声されて、その次の「か」は少し前のほうで発声されて、「さ」は更にその前で、という具合に喉の奥から順に口先・鼻先へと発声される場所の移動が整..]]></description>

		</item>

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