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		<title>タグ“日本人”の公開資料</title>
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		<description>タグ“日本人”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[遠藤周作『沈黙』をよんで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951497315190@hc11/150731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ogawa_s]]></author>
			<category><![CDATA[ogawa_sの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 16:04:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951497315190@hc11/150731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951497315190@hc11/150731/" target="_blank"><img src="/docs/951497315190@hc11/150731/thmb.jpg?s=s&r=1676271880&t=n" border="0"></a><br /><br />これはポルトガルからやってきた布教師ロドリゴの信仰の変質の物語ではなかったかと思う。江戸時代鎖国下、先に不況へ日本へ行ったフェレイラが棄教したという噂を聞いてロドリゴはその目でそれを確かめるまで信じられなかった。もしそれが本当だとしたらフェレイラは屈辱的敗北をしたのだろうと彼は予測していた。ヨーロッパ人にとって文化を理解されない、受け入れられないということは彼らにとって敗北を意味している。あるいは理解できないことを排他的に見る趣がある。ロドリゴも当初はそのような気持で日本布教に臨んだのかもしれない。 
果たして日本布教への道が開かれた。しかしキリスト教禁止の時代に日本に渡ることは、二度と本国へ戻れない可能性が高いことをも意味していた。それでも自分がやらねばならぬという誇りがロドリゴにはあったことだろう。彼の運命は一人の日本人、キチジローに委ねられた。彼は気が弱く、強い者から見れば卑怯者でもあった。ロドリゴはこの日本人に何度も助けられては裏切られる。キチジローの存在はキリストとともにありまた彼を裏切ったユダの存在に重ねられた。前に進むためには重ねるよりほかなかったのかもしれない。 
ロド..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[塩分]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148991/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 13:09:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148991/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/148991/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/148991/thmb.jpg?s=s&r=1657598951&t=n" border="0"></a><br /><br />塩分
塩分えんぶんは、
.ものに含まれる塩しお英: salt、あるいはその量。
・調理では「塩」「塩分」「塩分濃度」は使い分けられることがある:
・塩: 調味料の一種としての食塩
・塩分(量)=「食品の総量100gとは限らない」中の「塩の量」単位:質量
・塩分濃度=「食品の単位量中の塩の量」&divide;「食品の単位量100g等」単位:比率、あるいは濃
度
・食品分野で「塩分」は、話す人によって意味が異なる曖昧なことばである。特にカリウムは生理
学的にナトリウムと全く違う挙動をするので、以下のどれを意味しているのか正確に理解する必要
がある:
・調味料としての食塩主成分は塩化ナトリウム成分
・栄養学上の「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[太宰治の清貧譚について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941655248226@hc14/147227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by niko09]]></author>
			<category><![CDATA[niko09の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 23:22:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941655248226@hc14/147227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941655248226@hc14/147227/" target="_blank"><img src="/docs/941655248226@hc14/147227/thmb.jpg?s=s&r=1642429337&t=n" border="0"></a><br /><br />　太宰治の『清貧譚』には『聊斎志異』「黄英」の影響が色濃く見られる。影響が色濃く出ていると考えられる箇所を挙げる。一つ目は、登場人物の名前の類似についてである。『聊斎志異』では、菊を育て清貧を好む男を馬子才としているが、太宰治の『清貧譚』では、馬山才之介となっている。どちらも名前に&lsquo;才&lsquo;の字が入っている事が分かる。また菊の精である姉を、『聊斎志異』では黄英という名前で、『清貧譚』でも同様の字である黄英となっている。同じく菊の精である英黄の弟は『聊斎志異』では陶という名前で、『清貧譚』では陶本三郎となっている。どちらにも&lsquo;陶&lsquo;の字が入っている。類似の内容の作品の登場人物の名前が似ているというのは偶然とは考えられない。後世の者が過去の作品を参考に創作をしたと考えるのが自然である。
捕捉だが、『聊斎志異』に出てくる菊の精･陶は陶淵明をイメージしてつくられた登場人物ではないだろうか。陶淵明とは江州潯陽(江西九江市)の人(365~427)で字は元亮である。陶淵明は酒好きな詩人として有名な一方で菊をすごく愛した。『聊斎志異』に登場する陶は菊の精であり、酒を呑み過ぎて馬子才の過失で亡くなってしまう。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語２　2026年　スクーリング　佛教大学通信　100点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921428719525@hc21/144641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 京都大学卒　現役教師]]></author>
			<category><![CDATA[京都大学卒　現役教師の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jul 2021 12:52:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921428719525@hc21/144641/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921428719525@hc21/144641/" target="_blank"><img src="/docs/921428719525@hc21/144641/thmb.jpg?s=s&r=1625802737&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程  英語２ 2026年  点数８５点 教科書の指定箇所の日本語訳 レポート学習の参考にご利用ください。[161]<br />課題　指定された箇所の日本語訳（スクーリング）

Unit3 唯一の贈り物

もしあなたが今年のクリスマスに唯一の贈り物をあなたの彼女もしくは彼氏に与えたいならば、ここに新しいウェブサイトからの二つの普通ではないアイデアがある。彼氏もしくは彼女に、その星を与えるのはいかがですか？あなたは星に彼氏もしくは彼女の名前をつけることができる。ともかくそのウェブサイトを訪れなさい、そうすれば、あなたは登録することができます。ウェブサイトはあなたに箱入りの登録証明書を送るだろう。夜のロマンチックな散歩をしている間に、あなたの愛する人に星を見せなさい、そうすれば、疑うこと無しに、あなたは今年のクリスマスを忘..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語読解～近大通信～「Separateness and Internationalism」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923065309148@hc20/142301/]]></link>
			<author><![CDATA[ by リアリー＠神戸大法学部卒]]></author>
			<category><![CDATA[リアリー＠神戸大法学部卒の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Nov 2020 14:38:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923065309148@hc20/142301/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923065309148@hc20/142301/" target="_blank"><img src="/docs/923065309148@hc20/142301/thmb.jpg?s=s&r=1604381921&t=n" border="0"></a><br /><br />【内容】
2020年度　近畿大学　S0532　英語読解の合格判定レポートです。
(合格判定を頂いたものに、教授からの指摘を織り込んだものです。）
近畿大学指定教科書「英語読解」中川佳樹,近畿大学通信教育部

【出題箇所】
教科書[314]<br />【SeparatenessandInternationalism】
1.
①西洋、中国、そして世界の他の多くの国々の料理が日本の都市において優れている。
②日本の科学者は化学の最前線にいて、彼らと人文学者は西洋の知的傾向をよく知っている。
③世界の流行、スタイル、ファッションがどこよりも速く浸透している。
④新聞やテレビが多くの世界のニュースを報道している。

2.
なぜ日本人が、自分たちを他よりも国際的ではないと思うよりも、むしろ国際的であると思っているかは容易に理解できる。しなしながらその表層を少し引っ掻いてみると、日本人の国際主義の底の浅さと相変わらず心に持っている強い独自性を見出すこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語Ⅰ【Ａ評価】／聖徳大学通信教育部「国語Ⅰ」第２課題第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933852002611@hc17/135085/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moco12moco12]]></author>
			<category><![CDATA[moco12moco12の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 15:56:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933852002611@hc17/135085/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933852002611@hc17/135085/" target="_blank"><img src="/docs/933852002611@hc17/135085/thmb.jpg?s=s&r=1535093777&t=n" border="0"></a><br /><br />【Ａ評価】国語Ⅰ／聖徳大学通信教育部「国語Ⅰ」第２課題第１設題『和語・漢語・外来語(カタカナことば)それぞれの長所・短所を整理して述べなさい。』参考文献：日本語 新版(上)　金田一春彦　岩波書店　1988年1月20日[300]<br />第２課題第１設題
日本語の語彙は和語・漢語・外来語、それらが組み合わさった混種語の四つから成る。文字の面ではローマ字やアラビア数字など、異なる体系のものが渾然一体となって用いられる。こうした言語的特徴は世界で唯一のものと言える。この中で特に、日本語を構成する三要素の和語・漢語・外来語におけるそれぞれの長所と短所を次に述べる。
　まず和語とは、大陸文化が伝わる以前の日本固有の言葉である。一般には大和言葉とも称され、漢語の訓読みにあたる発音はこの和語の響きである。和語の長所は、「うららか」「あわゆき」「おぼろづき」「きりさめ」など、漢語や外来語には表し得ない独特の美しさを持ち、日本人の心情をきめ細..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[儒教的死生観 中国哲学レポート 評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930173688903@hc18/134750/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みなぎ]]></author>
			<category><![CDATA[みなぎの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2018 15:45:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930173688903@hc18/134750/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930173688903@hc18/134750/" target="_blank"><img src="/docs/930173688903@hc18/134750/thmb.jpg?s=s&r=1532760316&t=n" border="0"></a><br /><br />中国哲学の授業で提出し、Ａ評価を頂いたレポートです。
「儒教的死生観とは何か」と言うテーマで、日本人の死生観と照らし合わせながら論じました。
参考文献を参照しながら、2400字程度で論じています。
学習に役立てていただければ幸いです！[340]<br />儒教的死生観とは何か ― 日本人の死生観への影響を探る
1.はじめに
本論文では、日本人の死生観に影響を与えた、儒教の死生観の検討を目的とする。一般的に日本における「先祖供養」や「祖霊崇拝」などの習慣は、仏教による影響が大きいと思われている。しかし実際は、儒教の死生観に強く影響されている。そこで、本論文ではまず儒教の重要概念である「孝」について整理する（第２章）。続いて、儒教における死生観の「魂魄（こんぱく）説」について検討する（第３章）。そして最後に仏教の死生観を参照したうえで（第４章）、日本の死生観の由来を探る（第５章）。
2.「孝」と祖先崇拝
　本章では儒教の中心概念である「孝」について検討するとともに、儒教の特徴的な死生観である祖先崇拝についても見てゆく。
　儒教はまず、身近なところから、段階的に徳の適用範囲を広げることを教えの原理にしている。まず、社会の基本単位としての「家」があり、「家」の原理を共同体レベルに広げ、さらに国家にまで拡大することで、徳治主義が実現できると説く。
　そして、この「家」の土台を盤石にするために登場するのが、「孝」という考え方である。儒教においては、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[古代文学　「別と比売の理由」(H)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932208939228@hc17/131685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sirufa_x1]]></author>
			<category><![CDATA[sirufa_x1の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Dec 2017 09:21:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932208939228@hc17/131685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932208939228@hc17/131685/" target="_blank"><img src="/docs/932208939228@hc17/131685/thmb.jpg?s=s&r=1512346910&t=n" border="0"></a><br /><br />古代文学　小課題
『古事記』中の『国生み』における島々の名づけに関する考察
『古事記』中の『国生み』における島々の名づけに関する考察
１．はじめに
『古事記』は、稗田阿礼が暗唱する話を太安万侶が書きとめられたとされている、我が国最古の歴史書である。本論では、上巻で語られる『国生み』で伊邪那岐命と伊邪那美命間に誕生する十四の島に付けられた名前について三つの仮説を立て、考察する。
２．「性行為が神聖なものであると言うための理由作り」説
そもそも『古事記』の最初に登場する神である、「天之御中主神」「高御産巣日神」「神産巣日神」には性別はなかった。しかし、その後に登場する「宇比地邇神」「妹須比智邇神」「角杙神」「妹活杙神」「意富斗能地神」「妹大斗乃辨神」「於母蛇流神」「妹阿夜詞志古泥神」「伊邪那岐神」「伊邪那美神」にはそれぞれ性別の設定がある。特に「伊邪那岐神」と「伊邪那美神」は天つ神の命を持ってドロドロであった日本を「修理り固め成す」ために天の浮橋から矛を使ってオノゴロ島を作り、そこで日本を形成する島々を性交によって作ろうとするのである。
本来ならば、この二人（二柱）は「神」であるのだから、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2017英語読解]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935525216792@hc16/128980/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syunrai]]></author>
			<category><![CDATA[syunraiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Apr 2017 06:19:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935525216792@hc16/128980/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935525216792@hc16/128980/" target="_blank"><img src="/docs/935525216792@hc16/128980/thmb.jpg?s=s&r=1492636766&t=n" border="0"></a><br /><br />参考資料としてご利用ください。[45]<br />2017/4英語読解レポート
1.①新聞とテレビは世界のニュースをよく伝える。実は平均的に日本人は他の民族より世界のニュースをもっとよく見ることができる。②学問・研究の分野では、その分野の最前線におり、欧米の知的動向もよく理解している。③世界の流行りとファッションは日本にも早く完全に流れてくる。洋楽は欧米と同じ量と質でも手に入れることができて、全世界のアートは知られていて好まれている。④日本の都市では、欧米・中国と他国の珍しい料理も優秀で探検できる。
2.日本人は自分たちが他国の人々に比べ国際傾向が弱いのではなく、強いのだと考えるの理由がわかる。しかし、上辺をこすってみるだけで、日本人の国際主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学概論_第1回]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127311/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 00:43:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127311/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/127311/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/127311/thmb.jpg?s=s&r=1479743005&t=n" border="0"></a><br /><br />法学概論_第1回レポート課題
選択課題　（２）
━秩序━
　3月11日に発生した東日本大震災の際に、破壊された店や救援物資の受取所で暴動が起きなかったことが世界で注目されている。中国や中南米、そしてアメリカでも震災が発生した際は暴動が起きている。なぜ、日本では暴動が起きないのか。世界各国は「人に迷惑をかけない」ことを常識とする日本人の特長に注目した。日本人の秩序の良さが改めて証明されたといえる。
━法とは━
　秩序を守って平和な生活を送るには一定のルールが必要である。私たちの日常生活においてこの「ルール」に当たるものが「法」である。しかし、われわれは日常生活をするのに特別法律を意識することはない。無意識のうちにさまざまな「ルール」つまり「法」のなかでそれらに従っているのである。
　社会生活を円滑に営むためのルールを「社会規範」といい、法もそれにあたる。ほかには道徳、慣習、礼儀など、いろいろなものがある。
━法と他の社会規範の違い━
　法には、他の社会規範と異なり、強制がある。法における強制とは、その違反に対する制裁である。犯罪行為に対しては死刑、懲役、禁錮、罰金などの刑罰が科され、債務..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]商業英語Ⅱ 分冊1 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nakanosima]]></author>
			<category><![CDATA[nakanosimaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 09:08:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114534/" target="_blank"><img src="/docs/950023859848@hc12/114534/thmb.jpg?s=s&r=1406592523&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />プレゼンテーションとは、ショートスピーチでとディベートがミックスされたもので、最高にドラマタイズして、所定の目標・目的に達成すべき説明・紹介・解説・説得の手法であり、ビジネス商談等の世界においてはまさに生きるか死ぬかの真剣勝負の場所と言える。かつての米露首脳会談の際、当時のクリントン米大統領がエリツィン露大統領に、「日本人はイエス・ノーが曖昧なので注意したほうがよい」と忠告したことがあった。 外交の場面において、戦後の日本は主張すべきことを主張せず、議論すべきことも曖昧な態度をとって放置してきた。そんな日本の政治家たちの態度の蓄積が、前途の言葉に繋がったようだが、主張が弱いのは政治家だけに見られる特質なのでなく、これは民族的性格の一つと言っていいだろう。日本人の意思表現は、欧米の基準からすると非常に淡い。日本では直接的で記号的な表現よりも、よりやわらかな言い方が望まれる。それは日本人が獲得している特質の一つである。共同体意識が強く、その集団から自らが外れることを極度に恐れるというメンタリティの強い日本人からすると、アメリカ人などの自己主張は、時に「強過ぎる」「高圧的」といったようにも見..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]交通論 分冊2 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114070/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nakanosima]]></author>
			<category><![CDATA[nakanosimaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Jul 2014 09:35:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114070/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950023859848@hc12/114070/" target="_blank"><img src="/docs/950023859848@hc12/114070/thmb.jpg?s=s&r=1406248555&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />近年、国際観光・交流時代の到来と叫ばれ、来日する中国人観光客は、年々増加している。世界観光機関(UNWTO)によると、2006　年における訪日中国人観光客数は81万人であるが、2015　年には、訪日中国人観光客が500　万人になると予想されている。その要因はビザ発給条件の規制緩和や、中国の経済成長により富裕層の娯楽であった海外旅行が中産階級でも行けるようになった事などが挙げられる。
　ここでは、中国人観光客が急激に増加することによって日本の観光地に与える影響を、メリットとデメリットに分けて述べていく。 
　まず、メリットは、経済効果である。来日観光者数が多いのに加え、観光地でのショッピングに使う金額も膨大である。観光庁は、2019　年に全体で2500　万人（2009　年の約3.5倍）の訪日旅行目標を達成すれば、直接・間接の経済効果は14兆円、雇用波及効果は82万人になると推測している。また、その他の効果として様々な地域での観光復興である。わが国では現在、閉塞感とそれに伴う先行き不安感が全国的に蔓延し、空洞化が懸念されている地域も多数みられる。東西・南北に長いわが国の各地域には、多数の潜..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の葬儀文化と仏教に関する問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946340508101@hc13/108049/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sn0w]]></author>
			<category><![CDATA[sn0wの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Nov 2013 15:16:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946340508101@hc13/108049/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946340508101@hc13/108049/" target="_blank"><img src="/docs/946340508101@hc13/108049/thmb.jpg?s=s&r=1385100999&t=n" border="0"></a><br /><br />このレポートでは、仏教が日本の葬儀文化へ与えた影響は何か、どのような問題点があるのかを述べる。
1.葬式仏教とは
2.葬式仏教の慣習化と問題点[201]<br />日本文化と仏教
～日本の葬儀文化と仏教に関する問題点～
はじめに
　吉田先生が別の講義で話してくださった「てらくる」が印象的で、仏教や葬儀の意義とは何かを疑問に思うようになった。今日の日本人は、一応仏教徒であるとは言いつつも、多くの若者は無宗教であることが実態である。しかし葬儀に関しては、「お寺さん」に依頼し、読経や法名を授かることが当たり前の文化としてなぜか定着している。このような「葬式仏教」は日本独自のものであり、一般に快く思われていないことが調べるうちにわかった。このレポートでは、仏教が日本の葬儀文化へ与えた影響は何か、どのような問題点があるのかを述べる。
葬式仏教とは
　日本の仏教は「葬式仏教」と揶揄されることがたびたびある。葬式仏教とは何か、阿満は以下のように述べている。
「葬式仏教」とは、日本に固有の仏教のあり方をさしており、日本文化のユニークな産物といえる。（中略）では、「葬式仏教」とはどのようなものなのか。まず、僧侶によって死者に戒名や法名がつけられる。（中略）さらに、毎年故人の死んだ月日に僧侶を招いて読経をしてもらう（祥月命日という）ほかに、毎月故人の亡くなった日にも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[背部の筋]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946574004372@hc13/104336/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ヒヨコテル]]></author>
			<category><![CDATA[ヒヨコテルの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 13:57:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946574004372@hc13/104336/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946574004372@hc13/104336/" target="_blank"><img src="/docs/946574004372@hc13/104336/thmb.jpg?s=s&r=1372222626&t=n" border="0"></a><br /><br />●浅背筋:主として脊柱または腸骨から起こり、多くは上肢帯骨と上腕骨につく。背部の表層を覆う筋群である。主として脊柱から起こって上肢帯または上肢に停止し,上肢の運動を行う。

第1層
○僧帽筋
背部の浅層に位置する浅背筋のうち、第1層目にある2つある筋肉の一つで、下行部、横部、上行部の3部に分けられる。
ステロイドを使用すると僧帽筋が異常に発達するようである。
船戸和弥のHPの「Rauber-Kopsch解剖学」ではこの筋の解説において「変異」ということで以下のように解説している。
(日本人の僧：帽筋の完全欠如に近い例が報告されている(狩谷慶喜:北越医学会雑誌, 51巻,1139〜1142,1936)．また鎖骨停止部の変異が胎児および新生児125体のうち5体，8側にみられた(山田迪：解剖学雑誌，7巻, 337〜347,1934)．)
筋の二分Zweiteilungは，中心腱膜の高さに見られるものが最も多い分岐の型である．筋の左右がわずかに非対称であることは，ほとんど毎常見られることである．筋起始の減少は，男性よりも女性にいっそう多く見られるという．極端に僧帽筋起始が減少し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　交通論【0827】１分冊　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957967499318@hc09/104268/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kaikadon2004]]></author>
			<category><![CDATA[kaikadon2004の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jun 2013 19:44:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957967499318@hc09/104268/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957967499318@hc09/104268/" target="_blank"><img src="/docs/957967499318@hc09/104268/thmb.jpg?s=s&r=1372070657&t=n" border="0"></a><br /><br />■日大通信　交通論【0827】１分冊　合格レポート


※当レポートは実際に私が合格したものですが、あくまで参考程度としてお使いください。丸写しなどはお避けください。ノークレームの自己責任でお願いします。[292]<br />■日大通信　交通論１分冊　合格レポート
※当レポートは実際に私が合格したものですが、あくまで参考程度としてお使いください。丸写しなどはお避けください。ノークレームの自己責任でお願いします。
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【本文ここから】
・はじめに
　従来までの日本は、観光産業が経済振興のための手段として高く評価されることはなかった。しかしながらバブル経済の崩壊以後、国民の価値観は少しずつ変化をみせることになる。それまでの日本人の価値観は、先進国に追いつくため「懸命に働くこと」こそ美徳とされ、戦前であれば「天皇のため」「お国のため」といったように、常に何かのために働いてきたのである。いわば観光や余暇の過ごし方などは国家的にも考える必要がなかったのである。バブル崩壊後の長引く不況下で、経済復興の突破口が模索され諸外国に比べて未だ十分に開発されていない観光部門は強い関心を集めた。その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学史・分冊１【日本大学通信教育・国文学・合格レポート・２０１２】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949913111368@hc12/99005/]]></link>
			<author><![CDATA[ by micchan2000]]></author>
			<category><![CDATA[micchan2000の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 16:26:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949913111368@hc12/99005/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949913111368@hc12/99005/" target="_blank"><img src="/docs/949913111368@hc12/99005/thmb.jpg?s=s&r=1354692407&t=n" border="0"></a><br /><br />課題内容
漢詩文の盛行から和歌文学の興盛となった原因や上限、さらに興盛によって成立した作品の特徴について説明しなさい。

なお、当方、2013年採用の教員採用試験に合格しました。お買い上げいただいた方でご希望であれば、簡単にではありますが、[346]<br />平安時代（七九四年～）が始まって百年は、漢詩文が盛んであって、当時の文学を代表していた。この頃には、仮名文字が次第にできていた時期でもあったが、当初仮名は、女文字と言われ、主として女性が和歌・詞書・手紙などを書くことといった私生活の中で使うものであった。しかし、そんな和歌が漢詩文に代わって文学界の表面に現れるようにあったのは、八八〇年前後とされている。
和歌・仮名文学が文学の中心となったのは、次に挙げることだと考える。
一、唐風文化から日本風文化への転換。
奈良時代から平安時代初期は、唐の影響が強い文化が発展した。そのきっかけは、奈良時代において、遣隋使に代表されるように、日本人が大陸と交流を持つようになったことである。それによって、これまでの氏族制度を改め、天皇中心の律令制国家が形成されていったわけである。そして、同時に漢字・漢文が伝来され、文学はもちろん建築においても影響された。つまり、唐風文化が日本の文化形成に多大な影響を与えたわけである。ところが、時が流れ、遣唐使の廃止や唐の衰退、そして摂関政治に見られる日本の皇族の安定といったことが起きたことによって、唐風文化を受け継ぎながら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（教科）家庭　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/98110/]]></link>
			<author><![CDATA[ by AYU178]]></author>
			<category><![CDATA[AYU178の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Oct 2012 15:48:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/98110/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952685930722@hc11/98110/" target="_blank"><img src="/docs/952685930722@hc11/98110/thmb.jpg?s=s&r=1351579704&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価。
参考程度に使用してください。[55]<br />○みそ汁の教材研究
味噌汁は、みそ仕立ての汁物で、だし汁の野菜などの実を入れ、煮えたところでみそを溶かし入れて仕上げる。日本人の食事の中で、「ご飯」とともに代表的な料理である。
実の種類は、２～３種とり合わせると彩り、味、歯触りに変化がつき、栄養的にもバランスがよくなる。実の量は、普通一椀３０～４０ｇを目安にするが、おかずになるような実だくさんのみそ汁では、一般に冬はやや濃厚に、夏は淡泊に仕上げる方が好まれる。
○みそ汁の歴史
味噌汁に使用される味噌の起源は定かではないが、その素地は縄文時代に発明された塩蔵発酵食品に由来すると推定されている。　鎌倉・室町時代には寺院の精進料理に使われ、常食の必需品として庶民の間にも普及した。味噌をおかずや調味料としてそのまま食するほか、味噌汁としての利用が考案され、米や雑穀の飯に味噌汁、漬物の一汁一菜の食膳の構成が日本人の食習慣となり、味噌汁の常用が定着した。味噌は保存性が高く、優れた栄養をもつことから戦国時代には各地の武将が兵糧として味噌を育成し、地域の農作物事情や気候、風土に適した味噌が全国各地で造られるようになった。味噌醸造が工業化されたのは江戸..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境微生物学１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90315/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90315/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90315/thmb.jpg?s=s&r=1328696989&t=n" border="0"></a><br /><br />世界における細菌性赤痢の死亡者数と発生地域
環境微生物学レポート　提出日2010/04/19
WHOが発表している世界の死亡原因別・国別死亡者数統計によると、世界では2004年に1,407,000人もの人がDiarrhoeal Diseases(下痢)によって亡くなっている。Diarrhoeal Diseasesとは主症状として下痢を訴える病気、特に感染症の総称である。病原菌の例としてはコレラ、赤痢菌、チフス、ジアルジア、ロタウイルスなどが挙げられる。統計に示された死亡者数のうち、細菌性赤痢による死亡者は約300,000人と、全体のおよそ２割を占め、そのほとんどが5歳以下の子供であるとされる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[桜雑感]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950735996077@hc12/89664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hirmic]]></author>
			<category><![CDATA[hirmicの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 22:17:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950735996077@hc12/89664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950735996077@hc12/89664/" target="_blank"><img src="/docs/950735996077@hc12/89664/thmb.jpg?s=s&r=1326979026&t=n" border="0"></a><br /><br />桜＜さくら＞　　　　　　　≪桜の季節に満開の下でちょと薀蓄をご披露しては？≫
【何と言っても、日本の、日本人の、日本人による、日本人の為の木】
＊種類が多い　&rArr;&rArr;&rArr;&rArr;&rArr;　代表的なのが　ヤマザクラ（山桜）--------この種類で以下記述。
○名称：　　　　　●　学名 : Prunus jamasakura　　　　
●　ヤマザクラ，山桜
●　英語名：Cherry　　
●　バラ科サクラ属の落葉広葉樹
●　散孔材
○分布： ●　日本特産。関東以南の本州、四国、九州に自生。　
また、朝鮮半島にも分布するが蓄積量は少ない。
○樹木：　　　　　●　落葉高木
○木材：　　　　　●　散孔材。管孔径は微細。
心材赤褐色、辺材淡い黄褐色。心辺材の区分明瞭。年輪は不明瞭
●　気乾比重0.62やや重い方。
圧縮強度450kg/cm2、引張強度1500kg/cm2で総じて強い材
●　耐朽・保存性高い。肌目=緻密で滑らか。また均質な材、素直
○用途：　　　　・　版木 
【平安時代の昔から桜の木の版木を使っていた。それは江戸時代まで続いた。
それが当り前であつた】　
　　　　　　　　　・　和菓子の木型
【桜の木の緻..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[我が国のキリスト教への対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/87887/]]></link>
			<author><![CDATA[ by passyan]]></author>
			<category><![CDATA[passyanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Nov 2011 15:58:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/87887/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958214884407@hc09/87887/" target="_blank"><img src="/docs/958214884407@hc09/87887/thmb.jpg?s=s&r=1320562720&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />課題３．織田・豊臣・徳川政権期における、キリスト教への対策について、述べなさい。
織田・豊臣・徳川政権期におけるキリスト教
織田政権期
　室町の終わりから織田政権下にかけて、海外から宣教師が来日し、１５世紀にヨーロッパではじまった「大航海時代」の波が、１６世紀半ばに極東の地日本にも押し寄せてきた。そして天文１２年ポルトガル人が種子島に上陸し、鉄砲を伝えた。これが初めて日本に来たヨーロッパ人である。これをきっかけに南蛮貿易が始まった。ここに初めて、日本とヨーロッパとの関係が生まれたのである。
　当時のポルトガル・スペインの海外進出は、貿易とキリスト教の布教を結びつけて進められていた。キリスト教の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「日本辺境論」を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/86855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tumimasa]]></author>
			<category><![CDATA[tumimasaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 07:12:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/86855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953999249052@hc11/86855/" target="_blank"><img src="/docs/953999249052@hc11/86855/thmb.jpg?s=s&r=1318630335&t=n" border="0"></a><br /><br />内田樹(2009)の日本辺境論を読んだ時の書評[57]<br />書評課題
内田樹(2009)「日本辺境論」を読んで
「日本は辺境であり、日本人固有の思考や行動はその辺境性によって説明できる」というのがこの本で内田氏が説くところである。今まで様々な学者が日本の辺境性について説いてきたが、辺境性というものは繰り返し理解することが必要な命題であり、わたしたち日本人がどのような固有の文化をもち、どのような思考や行動上の「民族誌的奇習」をもち、どのようなバイアス(考え方などが他の影響を受けて偏ること)をかけているのかを年を重ねるごとに確認し認識しながら更新しつづけなければいけない重要なことであるからして、内田氏は様々な関連性のない出来事を用いて「辺境性」について説かれている。まず、「辺境」とは「都から遠く離れた土地」という意味である。わたしたちの住んでいる島国、日本は他の大陸と海を挟んで浮かんでいる。要は孤立した、「都(おそらくアメリカ大陸であろう)からとても遠く離れた土地」＝「辺境地」だということだ。その混沌とした世界の中で生きているわけだが、「辺境性」というのはわたしたちに対する「宿命」であるからして「回帰」することはない。ただしある一定の知識ないしは考..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宙に浮いた民族、在日コリアン～青chongを観て～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952335296509@hc11/83250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by okocha]]></author>
			<category><![CDATA[okochaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Jul 2011 13:28:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952335296509@hc11/83250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952335296509@hc11/83250/" target="_blank"><img src="/docs/952335296509@hc11/83250/thmb.jpg?s=s&r=1311136130&t=n" border="0"></a><br /><br />映画『青chong』を観て【監督】李相日[50]<br />宙に浮いた民族、在日コリアン～『青chong』を観て～
　青chongは朝鮮学校に通った人相日が学校の卒業制作で作った、朝鮮学校での男子学生を主人公とした映画なのですが、私はこの映画を観てすぐに自分は朝鮮学校についてなにも知らなかったんだと気付かされました。私は朝鮮学校の黒板の上に金日成、金正日の写真がかかっていることすら知らなかったのです。
　私は以前まで朝鮮学校は韓国、北朝鮮関係なく、朝鮮から強制連行された朝鮮人の子孫たちのための学校であると考えていました。なので映画の最初に、その朝鮮学校に金日成や金正日の写真が映し出されたのは驚きました。
韓国と北朝鮮は現在朝鮮戦争休戦中で対立しているので、北朝鮮の思想のもとでは大韓民国系のコリアンは学べるわけがないと思ったからです。そこで私は、朝鮮学校は北朝鮮出身者の子孫のための学校であるのだと考えました。しかし映画の中には韓国人の人物も登場し、そのことは、私を戸惑わせました。私がこのことについて疑問に思いインターネットにて検索してみると、朝鮮学校は朝鮮民主主義人民共和国系の在日コリアンに対して朝鮮民主主義人民共和国の立場から民族教育をする学校..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[鼻ゴーゴリ平井肇訳]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952516557140@hc11/82764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Elisha]]></author>
			<category><![CDATA[Elishaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 00:14:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952516557140@hc11/82764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952516557140@hc11/82764/" target="_blank"><img src="/docs/952516557140@hc11/82764/thmb.jpg?s=s&r=1309446846&t=n" border="0"></a><br /><br />鼻　ゴーゴリ　平井肇訳
ゴーゴリの鼻の読んだ結果、僕の二つの考察を以下に述べる。
一つ目は、鼻が独り歩きするというとてもユニークなストーリーについてである。僕はまず読んだときに、自分の体の一部が身体から離れて独立する、こんなことをよく考えついたものだなと感じた。しかし、ロシア人にとってこのような発想は実は予想外ではないのではないかという考えを持った。その根拠として、例えば英語の表現に&rdquo;I kiss her on the lip.&rdquo;という文章がある。これは「私は彼女の唇にキスをする」という意味だが、日本人の僕らはこの日本語を英訳するとき、よく&rdquo;I kiss her lips&rdquo;とし、&rdquo;on the..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中世における日本の国民性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952871529578@hc11/81706/]]></link>
			<author><![CDATA[ by BOOOOO]]></author>
			<category><![CDATA[BOOOOOの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 May 2011 21:57:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952871529578@hc11/81706/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952871529578@hc11/81706/" target="_blank"><img src="/docs/952871529578@hc11/81706/thmb.jpg?s=s&r=1306414629&t=n" border="0"></a><br /><br />中世における日本の国民性
～『徒然草』の視点から～
　私は、現在、日本の古典文学について勉強しています。そのため、このレポートでは、中世である鎌倉時代に吉田兼好によって書かれた代表的な随筆である『徒然草』をもとに、古代から続く日本の国民的な要素について述べていきたいと思います。
　まず、日本という国は現在でも国民色が強く、他の国よりも民族的なつながりが大きいと感じます。しかし、私が古典文学と出会ってからは、古代は、現代とはまた違った日本の国民色を持っていたことがわかり、それらの国民色の影響が私たちの現代の国民色につながっていることがわかりました。それらの現代とは少し違った国民的な要素を『徒然草』から考えていきたいと思います。
　私が、この『徒然草』を読んで一番日本の国民性を表わしていると感じた部分は、『徒然草』の第137段の「花は盛りに」という段です。この137段の冒頭である「花は盛りに、月は隈なきを見るものかは。」という部分は『徒然草』の中でも良く知られた部分ですが、この段落で、吉田兼好は「桜の花は満開だけを見て、月は満月だけを見て楽しむものではなく、部屋の中でも見えない月のことを思..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[即興演劇について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78702/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alen]]></author>
			<category><![CDATA[alenの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Feb 2011 16:18:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78702/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953905014038@hc11/78702/" target="_blank"><img src="/docs/953905014038@hc11/78702/thmb.jpg?s=s&r=1296976729&t=n" border="0"></a><br /><br />日本演劇史のレポート、即興について[51]<br />日本演劇史
　即興演劇について考えたい。
　ここでは即興演劇とは、何もないところから物語を創造していく舞台を言う。つまり、脚本もなく打ち合せもせず、その瞬間の出来事に対応していくものである。この即興演劇は即興の英訳であるimprovisationを略してインプロと呼ばれ、近年では社員教育や学校教育の場でも注目されている。インプロは特に欧米で世界大会が開かれるほどメジャーなものであり、近年では世界中に広まり多くの人々に受け入れられている。では、日本の演劇との関わりはどうだろう。日本ではまだ、「インプロ」は聞き慣れないものであるが、果たして本当に馴染みのないものであるのか。それについて検討していきたい。
　演劇はもともと、祭祀的で即興的なものが多かった。インプロは、中世にイタリアのコメディア・デラルテとよばれる簡単な戯曲を元に、即興的なステージをヨーロッパ中で巡業していたのがはじまりと言われている。しかし、近代以降、演劇は脚本のあるものが主流になった。ところが、その後２０世紀半ばにキース・ジョンストンの登場によって、即興演劇をそのまま舞台で上演しようという動きが出てくる。彼は、今インプロと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【最終課題】持続可能な発展とリスクマネジメント]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428429601@hc07/76894/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurishi1204]]></author>
			<category><![CDATA[kurishi1204の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Dec 2010 12:12:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428429601@hc07/76894/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428429601@hc07/76894/" target="_blank"><img src="/docs/983428429601@hc07/76894/thmb.jpg?s=s&r=1293246755&t=n" border="0"></a><br /><br />これからの世界と日本の立ち位置
　最近、金融機関の社会的責任投資(SRI)やらCSRなどといった話題を良く耳にするようなった。「企業が社会に対して良い事をする」、と言えば、何か耳障りが良い気もする。
　しかし、そこに本質はあるのだろうか。多くの企業が本業とは関係ない、社会的な活動に人や物を投資している。このことは、本来の企業の在り方とは異なってる。企業は良い商品を製造し、それを人々に提供をすることを通じて社会貢献をする。そして、その活動を通じて、利益を稼ぎ、その利益によってより良い商品を提供する。その循環が企業のあるべき姿だ。このことを多くの企業は忘れている。
　行うべきは本業に関連する「戦略的なCSR(SRI)」だ。本講義を寄付して頂いている損保ジャパンさんはこのことを理解している。本業に近い形、例えばエコファンド、を通じて利益をだし、かつ、社会貢献ともなっている。このような戦略的な活動が今、必要とされている。この戦略的なCSR(SRI)を実施することで、企業価値は最大化することができるのだ。
　ここで、私が考える企業価値を定義付けると、企業価値は「金銭的利益と社会的利益の総和」とな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　教育相談　第1課題　第1設題　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954331560762@hc10/76146/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シルバータント]]></author>
			<category><![CDATA[シルバータントの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 20:32:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954331560762@hc10/76146/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954331560762@hc10/76146/" target="_blank"><img src="/docs/954331560762@hc10/76146/thmb.jpg?s=s&r=1291030362&t=n" border="0"></a><br /><br />設題「2つの設問とも答えなさい。（各800字程度）
1.クライエントに沈黙が起こった際の扱い方について述べなさい。
2.非言語的コミュニケーションとは何か。具体的に説明しなさい。[249]<br />第1課題 第1設題 
　Ⅰ：日常生活で沈黙が続くととまどいを感じ、時には強い緊張感を覚える。間がもてなくなり言葉をはさんでしまったり、話題を変えたりしがちである。またカウンセリング中にもしばしば沈黙が起こるが、その沈黙は、会話の休止符・句読点の役割を果たし、それ自体が意味を持つ事もあるので慎重に取り扱わなければならない。
　まず、沈黙が起きる原因として、1つにカウンセラーから沈黙が起きる場合がある。カウンセラーが相談をやる気がない時、言葉に詰まってしまう時に起こり、これは「治療的沈黙」とは異なる。
　一方、来談者から沈黙が起きる場合は、避けたい話題に触れた時、記憶や感情を思い出している時、言う..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語コミュニュケーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954337890676@hc10/75929/]]></link>
			<author><![CDATA[ by heee]]></author>
			<category><![CDATA[heeeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Nov 2010 21:09:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954337890676@hc10/75929/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954337890676@hc10/75929/" target="_blank"><img src="/docs/954337890676@hc10/75929/thmb.jpg?s=s&r=1290946150&t=n" border="0"></a><br /><br />「(1)テキストの第一章&ldquo;The Americans&rdquo;から第六章&ldquo;The Chinese&rdquo;までを読んで、それぞれの内容に関する自分の意見を日本語で述べなさい。
（２）次の設問にテキストの内容にそって英語で答えなさい。
１．Why are[284]<br />「(1)テキストの第一章&ldquo;The Americans&rdquo;から第六章&ldquo;The Chinese&rdquo;までを読んで、それぞれの内容に関する自分の意見を日本語で述べなさい。
（２）次の設問にテキストの内容にそって英語で答えなさい。
１．Why are American sure that everybody likes them?
２．What is the reason why the Englishman cannot tell anyone that he is superior to the citizen of any other country?
３．Why do many children nap for three hours in the afternoon in Italy?
４．Why is Switzerland the only nation to out-German the Germans?
５. How are Chinese restaurants different from 
Western　restaurants?　　　　　　　　」　
（１）
&ldquo;The AME..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　漢文学　設題２（Ａ判定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957236580345@hc09/74490/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyokatt_912]]></author>
			<category><![CDATA[kyokatt_912の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 17:51:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957236580345@hc09/74490/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957236580345@hc09/74490/" target="_blank"><img src="/docs/957236580345@hc09/74490/thmb.jpg?s=s&r=1289811083&t=n" border="0"></a><br /><br />白居易の楊貴妃を描く変遷について[48]<br />『白居易の楊貴妃を描く変遷について』
　白居易の詩の中で、古来より多くの日本人に愛されたものといえば、そのひとつに「長恨歌」が挙げられる。長恨歌は叙事詩の体裁で、唐の玄宗皇帝とその愛人楊貴妃の悲劇的な恋物語を詠った作品である。しかしここで問題としたいのは、白居易がこれを詠じた年代についてである。
西暦七七二年、鄭州に生まれた白居易は、宣州の郷試に及第し、二十七才で省試に及第する。これで白一族最初の進士合格者となった。さらに貞元十八年、書判抜萃科に及第し、校書郎に任命された。三十四才で校書郎を辞し、再び勉学に励んで元和元年、才識兼茂明於体用科の考試を突破して盩厔県尉に補せられる。その任地が長安の西の地であり、白居易はここで「長恨歌」を発表したようである。
内容を見ると、「天生麗質難自棄　一朝選在君主側　囘眸一笑百媚生　六宮粉黛無顔色」「雲鬢花顔金歩搖　芙蓉帳暖度春宵」（『白楽天全詩集』誠進社より。以下、白居易の詩に関しては同じ）といったように、楊貴妃の絶世の美貌を描きあげた。
この詩歌は大きく三つの部分に分けられる。一つめは、楊貴妃が死去するまでの三十八行である。そして二つめは、玄宗が楊..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[課題～現代の社会問題とその反映～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kengo0430]]></author>
			<category><![CDATA[kengo0430の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 23:24:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958595957307@hc09/73950/" target="_blank"><img src="/docs/958595957307@hc09/73950/thmb.jpg?s=s&r=1289312667&t=n" border="0"></a><br /><br />英語課題～現代の社会問題と反映～
Have you ever heard the word &ldquo;&rdquo;NEET? The government of The United kingdom has defined the word as people who are Not in Education, Employment, or Training since 1999. Most people have the question &ldquo;Why such kind of people is one of issues of our society?&quot; I&#039;m going to mention about some problems, meaning to answer their ones. 
First of all, NEET never engages in any work, paying no taxes. Different from part time worker, man regarded as NEET lives on the income of his parents. This situation tends to have him buy no household appliance, causing no contribution to GNP. That is, NEET is sometimes one of reasons why domestic economic growth falls into stagnation.
Second problem is connected with the ability to communicate to others. NEET has no need to go outside, which enables him to stay home in his home (his own world) all day long. It would be all right to lock his heart in his room unless he never talks to anybody. But the time when a man has to earn his living in ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[sengoku 38 尖閣諸島　　中国人留学生が増えている理由]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 13:51:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64904/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/64904/thmb.jpg?s=s&r=1269147085&t=n" border="0"></a><br /><br />中国人留学生が増加している理由－貴方が支払った税金は中国人留学生に毎月７万円も手渡されています－
背景
　２００８年、日本国内でチベット解放を応援する運動が起こりました。そして同時に、中国人留学生がチベット解放を応援している日本人に暴力を振るう凶悪事件が多発しました。
　また、北京五輪の聖火が日本にきたとき、フリー、チベットを求めた日本人に対して暴行をした中国人留学生も多数いました。
　なぜ、中国人留学生が増加したのでしょうか。
本論文の内容
　この論文は、中国以外の外国人留学生の証言を基にして記述しています。
奨学金
大学（専門学校、短大）の時に奨学金を借りて学校に通学し、就職したら、毎月返..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[オルタナティブインベストメント]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kazukichi]]></author>
			<category><![CDATA[kazukichiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 00:40:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kazukichi_0914/73258/" target="_blank"><img src="/docs/kazukichi_0914/73258/thmb.jpg?s=s&r=1288885206&t=n" border="0"></a><br /><br />【東京大学】【優】オルタナティブインベストメントの課題と今後の展望について論じました[126]<br />オルタナティブインベストメント レポート課題
　私はオルタナティブ投資という手法を用いて、金融産業をいかに盛り上げていくかについて述べたいと思う。そのためにはまずオルタナティブ投資のメリットとデメリットについて考え、個人から法人までがどのようにしてその恩恵を被ることができるか考察する。
　まず始めにオルタナティブ投資とは何なのか定義をする。オルタナティブ投資とは、一般に投資信託、譲渡性預金、あるいは株式や債券への直接的な投資以外の投資手法である。これらのオルタナティブ資産には、芸術作品、骨董収集品、伝統工芸品、商品や商品を対象としたファンド、デリバティブ関連商品、為替取引、債券の証券化商品、石油やガス、貴金属、不動産、ヘッジファンド、ベンチャー・キャピタル・インベストメント、プライベート・エクイティー・インベストメント、バイ・アウト・インベストメントなどが含まれる。 
　これらの資産の特徴としては、一般的に伝統的な資産との相関性が低く、また高い収益率を実現してきたことである。また伝統的な資産を含めた分散投資を行うことにより、安定的により高い収益率を可能にすると考えられている。この伝統的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本美術史～自然美のなかの渦巻き～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70505/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuparaginsan]]></author>
			<category><![CDATA[asuparaginsanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 01:38:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70505/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958811685095@hc09/70505/" target="_blank"><img src="/docs/958811685095@hc09/70505/thmb.jpg?s=s&r=1281976682&t=n" border="0"></a><br /><br />【テーマ】自然美の中のうずまき
【作品名】馬高式土器(火焔土器)
【基本データ】
出土場所：新潟県長岡市馬高遺跡
製作年代：縄文中期 紀元前3000～2000年
所蔵：東京国立博物館
人間は本能的に作品を作るとこのような作品が出来るのであろうか。名前通り、炎が燃え盛るような、この『火焔土器』は観る者をグッと引き込む力に溢れている。自然と人間が共存し、人も自然の一部であったこの時代には自然の轟き唸り上げるような野性のパワーを感じ取ることが出来る。今回は、縄文土器に多く見られる縄の渦巻きの模様や、渦巻状に付けられた装飾に的を絞り、古代人の感じた自然と、それに関連する他の時代の作品を比較して論じようと思う。
『炎』『水』『木の幹』『草のつる』『火山の煙』『気流』『雪崩』･･･これは自然界で見ることの出来る『渦巻き』の一例である。自然が渦を巻くとき、そこには必ず物質の動きがある。丁度、小さな火の粉が草に燃え移り、徐々に徐々に勢いを増しながら周りの草木を巻き込み、大きな炎の渦巻きの中に飲み込んでしまうように、小さな動きのきっかけが大きな動きを生み出し、破壊してしまう。えてして、自然の小さな動きが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[言葉使いについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955761157645@hc10/68794/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 事変]]></author>
			<category><![CDATA[事変の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 04:34:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955761157645@hc10/68794/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955761157645@hc10/68794/" target="_blank"><img src="/docs/955761157645@hc10/68794/thmb.jpg?s=s&r=1277753640&t=n" border="0"></a><br /><br />若者の言葉使いについての小論文です。
5ページ。[69]<br />乱暴な言葉、周りの環境
最近の中高生の中で、敬語を使うという行為が減り、代わりに増えてきたのは、乱暴な言葉である。乱暴な言葉を使う人は、いつから、どうしてそのような言葉を使ってしまうのだろうか。
　テーマ決定理由：
日本人にとって、日本語は切って話せられないものだ。
「人は心の乱れがあると言葉も乱れてくる」と言われている。実際、最近の私が暮らしている高校生活の中で、先生に対し敬語を使わなかったり、友達同士の間で「バカ」や「キモい」など、生活の上で相手を不愉快にさせたりする乱暴な言葉を使う人が多くなった気がする。
テレビの中で、「若者は正しい日本語を使っていない」と最近言われている。確かに、若者へのインタビューなどを見ていると、インタビュアーにタメ語で話しをしたり、インタビュアーの言葉が気に入らないとキレたりする人が居る。
　そういう行動をする人を見ると、「場をわきまえていない」と思うが、そう考える私自身、いつも場をわきまえて綺麗な言葉を使っているのかといわれたら、そうとはいえない。友達と話したりしていると、つい乱暴な言葉を使ってしまう。
　では、この言葉の乱れはどうやって起こったのかを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[戦後日本企業の海外進出の変遷]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by flybirdasuka]]></author>
			<category><![CDATA[flybirdasukaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 23:58:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963296136689@hc08/67626/" target="_blank"><img src="/docs/963296136689@hc08/67626/thmb.jpg?s=s&r=1274367503&t=n" border="0"></a><br /><br />戦後、日本企業はどのように海外進出をしていったのかを書きました。[96]<br />戦後日本企業の海外進出の変遷
　戦後、日本企業はどのように海外進出をしていったのか。今回、このレポートを作成するにあたり、進出の動機、海外での反日感情、経営の現地化問題、日本的経営の諸外国での受け入れなどといった面から論じていきたいと思う。特に経営の現地化問題に重点を置いて論じようと思う。
　日本企業の国際化は高度経済成長期から徐々に始まっていった。というのも、この時期に貿易・為替の自由化が行われ、欧米のメーカーに品質と価格の両面で追いつくための設備投資競争が展開されることになり、各社とも国際競争力の強化を図るようになったためである。
日本企業の国際化というと、家電や乗用車がまず頭に浮かぶが、その他の業種でも、いち早く国際化の先駆けとなった企業がある。ファスナーのYKKとベアリングのミネベアである。ソニーが家電メーカーとして最初に海外生産を始めたのが1972年であり、本田技研工業が業界初の乗用車の海外生産に踏み切ったのは10年後の82年であった。これに対してYKKは1959年にインドで、ミネベアは71年にアメリカで、いち早く海外生産を開始している。世界的視野で企業活動を行う「グローバリ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[キリシタン資料から見る室町時代の国語について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/66884/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 19:25:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/66884/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/66884/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/66884/thmb.jpg?s=s&r=1273573523&t=n" border="0"></a><br /><br />国語学演習で扱った資料です。[42]<br />室町時代の国語研究をする上で見逃せないのが、我が国に進出したイエズス会の西洋人の手による日本語の学術研究の結果、独特の内容を持ったキリシタン文献を多数残したことである。
　信徒の日本人向け日本語版には、カトリック教の重要な概念を示す語に対して、原語であるラテン語・ポルトガル語などをそのまま用いたものもあるが、翻訳によって日本語表現が拡大されていった。
　外国人宣教師が習得すべき日本語の基本的な二面性には、日本人信者の告白を一通り理解するために必要な通常の話し言葉を知ることと、説教や普及活動の展開に必要な日本語を巧みに操る方法があった。これらの基本理念に基づき、話し言葉のテキストとなる会話書・日本人が慣れ親しんだ古典の口語訳・西洋文学書の口語による翻訳作成・総合的研究の文典及び辞書を編集したのである。
　キリシタン資料である『コンテムツスムンヂ』には、ローマ字本と国字本がある。ローマ字本は原著の忠実な翻訳によるが、国字本は一般信者用に改編されたものであり、修道者や司祭向けの記述は削除されている。ローマ字本の訳文は漢語的で硬い印象を受けるが、国字本は洋語・仏教語を避けて表現は平易である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[皇民化政策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66798/]]></link>
			<author><![CDATA[ by camsa10]]></author>
			<category><![CDATA[camsa10の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 18:38:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66798/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958518609389@hc09/66798/" target="_blank"><img src="/docs/958518609389@hc09/66798/thmb.jpg?s=s&r=1273484334&t=n" border="0"></a><br /><br />大日本帝国の植民地下の朝鮮人に対して行われた、皇民化政策について、創氏改名、学校教育、共同体の視点から論じています。


朝鮮総督府の皇民化政策の推移
序
　皇民化政策とは、朝鮮や台湾などの日本軍占領地において、住民を大日本帝国の忠良な臣民[350]<br />朝鮮総督府の皇民化政策の推移
序
　皇民化政策とは、朝鮮や台湾などの日本軍占領地において、住民を大日本帝国の忠良な臣民として戦時動員体制に組み込むために実施された一連の政策である。日本の朝鮮支配の基本方針は同化政策とよばれ、朝鮮人の民族性を抹消し、「亜日本人」化することであった。戦争が長期化するにともない、政策は徹底されていくことになった。日中戦争後には、朝鮮人を完全に「皇国臣民」にする「内鮮一体」が声高に叫ばれるようになったのである。以下、朝鮮におけるに日中戦争開始後の同政策について概観していく。
1、日中戦争の勃発と「内鮮一体」政策の深化
　1937年の日中戦争勃発とともに、神道による皇民化をはかるため神社参拝が強要され、一面一神社計画が推進された。その後10月、総督府は「皇国臣民の誓詞」を制定し、学校・官庁・職場・地域などでの斉唱を義務付け、これを「国民儀礼」とした。その内容は、「臣民」であることや「忠誠」を誓うことが中心であり、その自覚を促すことを目的としていた。
　1938年2月、戦争の長期化・泥沼化に直面した日本は、「陸軍特別志願兵令」を公布し、兵力の拡充と「志願」による皇..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反日に関する論評0217]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956784063369@hc10/64858/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 柴犬太郎]]></author>
			<category><![CDATA[柴犬太郎の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 01:38:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956784063369@hc10/64858/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956784063369@hc10/64858/" target="_blank"><img src="/docs/956784063369@hc10/64858/thmb.jpg?s=s&r=1269103119&t=n" border="0"></a><br /><br />中国における「反日デモ」「反日感情」の実態とは
序論：
　「反日デモ」や「反日感情」というフレーズを何度も聞いた事があるかと思います。日本代表サッカーチー
ムが北京で試合をしようものなら、日本のメディアで報じられる第一報は、サッカーの中身ではなく、試合会
場を取り巻くファン？による反日コールの様子といった感じが一般的でしょうか。政治に目を移すと、靖国参
拝問題や尖閣諸島に関する発言等で、たちまち上海・広州・北京では反日コールに支えられた暴徒による
日系企業・商店への攻撃！が始まります。
　私は仕事で中国をることが度ります。年に、もう
くのき繰りてきました。
広州に、私のにおいても、常に中国のてきていますが、日本人として
、
にことははありました。もち、をする様な態度は度であることは常
であります。
　私がのテーマとした、この「反日」に関するわさ報する場、いって日本
にあり、中国中には「反日」という言えてしまうくらい、日本て
中国人は的なのです。
　
では、その「反日感情」って　いったい何なのでしょうか。
どうして「反日」なのでしょうか。
いらこの様なっそうなもの&rsquo;が中国国え、メディアま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本における脳死臓器移植]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64754/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amgellll000]]></author>
			<category><![CDATA[amgellll000の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 21:47:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64754/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956571374092@hc10/64754/" target="_blank"><img src="/docs/956571374092@hc10/64754/thmb.jpg?s=s&r=1268657224&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、莫大な募金を集め海外で臓器移植手術を行うニュースを見て、心のどこかで利己的なイメージを抱いていた。多くの人を巻き込んで生き延びるよりも宿命として事実を受容し、その中から何かを見出すことのほうが大切なのではないだろうかと思っていた。しか[360]<br />私は、莫大な募金を集め海外で臓器移植手術を行うニュースを見て、心のどこかで利己的なイメージを抱いていた。多くの人を巻き込んで生き延びるよりも宿命として事実を受容し、その中から何かを見出すことのほうが大切なのではないだろうかと思っていた。しかし、親となった今、我が子が移植以外に助かる術がないと宣告されたら、移植を希望する。欧米では数多くの脳死臓器移植手術が行われているが、日本では1997年に臓器移植法が成立したものの、脳死臓器移植は進んでいない。それはなぜだろうか。子どもというかけがえのない存在を持つ今、日本における脳死臓器移植の現状と問題点について詳しく調べてみたいと思った。
　文献を読み、臓器移植においては、脳死下で提供できる臓器と心停止後に提供できる臓器が異なるということがわかった。「心臓、肺、小腸、肝臓は心臓が止まるとすぐに酸素不足になるために傷害が起き、移植ができなくなる。傷害までの時間にも限りがあり、この許容時間が過ぎると臓器は機能を失う。また、心停止後でも提供可能な腎臓や膵臓も合併症のリスクを考慮すると、心停止後よりも脳死下での提供が望ましい」 と言われている。
臓器移植の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[外国人死体の措置要領]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chip chip]]></author>
			<category><![CDATA[chip chipの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 20:40:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957017537549@hc10/63950/" target="_blank"><img src="/docs/957017537549@hc10/63950/thmb.jpg?s=s&r=1266061236&t=n" border="0"></a><br /><br />外国人死体の措置要領
問　外国人死体の措置要領について述べよ。
答案
１　一般的留意事項
　　外国人死体の取扱いは、領事館への通報を除き、原則として日本人死体の場合と
　変わることは無く、刑事訴訟法、検視規則,死体取扱規則等に基づく処理をすること
　になるが、事後に関係国の公の機関から外交ルートを通じた照会、調査依頼などが
　なされることを予想し、その結果等を詳細に記録しておく必要がある。
　　なお、アメリカ合衆国軍隊の構成員等の死体取扱いについて、若干の差異がある
　ので注意する。
２　領事館への通報
　　死亡者が外国人であることが判明したときは、その死体の所在地を管轄する警察署長は、遅延無..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　国語　第１課題第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428953101@hc07/63853/]]></link>
			<author><![CDATA[ by njm]]></author>
			<category><![CDATA[njmの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 19:00:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428953101@hc07/63853/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428953101@hc07/63853/" target="_blank"><img src="/docs/983428953101@hc07/63853/thmb.jpg?s=s&r=1265882417&t=n" border="0"></a><br /><br />第１課題第１設題
　「日本語の発音は単純である」と英語をはじめとして外国語を多少なりとも勉強した人は誰しも思うのではないだろうか。この「発音は単純」という観念は、実は英語と日本語が持つ「拍」の数の違いからきているのである。以前、日本語の童謡を英語に翻訳しそれを歌ったCDを人から贈られたことがある。そのCDに譜面と日本語、英語それぞれの歌詞がついていたのだが、同じ音符に対して当てている言葉（音）の違い、総合的に歌詞全体に渡る単語数の違いにたいへん驚いた。それと同時に、私自身少々翻訳に携わる人間として、日本語の歌詞においては言外の状況説明などまで英語の歌詞では言葉にしなくてはいけない（またその逆も..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[杉の活用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/63244/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MizunoMizuki]]></author>
			<category><![CDATA[MizunoMizukiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jan 2010 16:56:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/63244/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957028135104@hc10/63244/" target="_blank"><img src="/docs/957028135104@hc10/63244/thmb.jpg?s=s&r=1264751765&t=n" border="0"></a><br /><br />山形県で募集していたビジネスプランコンテストへの応募作品です。樹木関連の仕事をするための事業計画がうまくまとめられています。[186]<br />杉の活用
AZコンサルテーション有限会社
山形大学共同研究員
東都　雅典
工学博士　　樹木医師
Cryptomeria Japonica
山形県では昔から杉の木を大事に育ててきたことが、いくつかの民話からもわかる。どこかの自治体のように花粉症の原因だからと伐採したり、価値の無い山林扱いにすることはやめて、山形ならではの活用への道を切り開きたい。杉との共生が現在の自然を生かす心につながると考えた。 
屋久杉の素晴しさ
大王杉
縄文杉
弥生杉
稲と杉の国、日本
Cryptomeria Japonica；
日本独特のスギ科、スギ属の常緑針葉樹
水湿地を好み、沢筋に多く、公害に弱い非都会的な樹木
アロマテラピー
セスキテルペン
アミリス、サイプレス
オイデスモール
リラックス効果
鎮静・消炎・抗菌
スギの薄板
弁当包み
スギ茶
線香
山形県の銘杉
金山杉
土湯の赤杉
羽黒山の爺杉
鮭川村、曲川の大杉
「トトロの木」
大木の秘密（置賜地区の民話）
むがしあったけど。
中津川の山の上に大きなスギの木が一本
生えておったけど。
&hellip;酒田の方から苦情がきたんだど。
「大スギのために、酒田の海がみなかげに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文化論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/62521/]]></link>
			<author><![CDATA[ by red]]></author>
			<category><![CDATA[redの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:05:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/62521/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709401@hc05/62521/" target="_blank"><img src="/docs/983431709401@hc05/62521/thmb.jpg?s=s&r=1264341906&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の雑貨やで売られているエッフェル塔をモチーフにした品々。この事実に疑問を投げかけ、エッフェル塔は日本人にとってどのような「象徴」なのかを突き詰めてみることで、そこから見えてくる日本人の文化的な背景を考えてみた。[321]<br />最近、街中を歩いていて雑貨店が増えたのが目立つようになった。そんな中、何度か目にした光景なのだが、エッフェル塔を題材にした商品が１つのコーナーを作っていたりする。そして、面白いことにこれらは実際に購入されているのだ。
そもそもなぜ日本の何でもない雑貨屋で「エッフェル塔」が売られているのであろう。答えは簡単で、「買う」人がいるからだ。では、なぜ売れるのか。例えば、逆にパリの雑貨屋で東京タワーの置物が売っていても誰も買わないのではないだろうか。いや、そもそも日本でさえ、他の物だったらば買わないように思える。自由の女神の葉書も、ピラミッドの置物も、日本で売られているのをあまり見た覚えが無い。そういった物は現地に行き、記念品として買われるからこそ価値があるのではないだろうか。
では単純なデザインの良さが人気の秘密かと言うと、そういうわけでも無いように思う。なぜなら、同じ置物でも「これは東京タワーの置物です」と言われたら買わないのではないだろうか。例えパリに行った事が無い東京在住の人間でも、同じ感覚を持ち、中にはエッフェル塔の雑貨を実際に買っている人がいるのではないだろうか。
なぜ「エッフェル塔..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[鉄砲伝来によって変化した日本の戦術と天下統一]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62481/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vanilla-moka]]></author>
			<category><![CDATA[vanilla-mokaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 22:20:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62481/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961749897736@hc08/62481/" target="_blank"><img src="/docs/961749897736@hc08/62481/thmb.jpg?s=s&r=1264339238&t=n" border="0"></a><br /><br />鉄砲伝来によって変化した日本の戦術と天下統一
種子島への鉄砲伝来
種子島への鉄砲伝来は『鉄炮記』に記されている。天文12年8月25日の出来事。「五峰」と名乗る明の儒生が大隅国種子島西之浦湾に漂着した中国船に乗っており、通訳をした。その船に乗っていたポルトガル人が鉄砲を持っており、種子島で鉄砲を紹介。種子島島主である種子島恵時・時尭親子が2挺を購入して研究を重ね、刀鍛冶の八板金兵衛に命じて複製を研究させた。その頃種子島に在島していた堺の商人などが鉄砲を本土へ持ち帰り、さらには足利将軍家にも献上されたことなどから、鉄砲製造技術は短期間のうちに複数のルートで本土に伝えられた。やがて鉄砲鍛冶が成立し、戦場における新兵器として火器が導入され、日本の天下統一を左右することとなる。16世紀の日本は戦国時代で、鉄砲伝来から僅か数十年で、日本は世界でも有数の鉄砲保有国となった。 室町時代以降も日本の武器製造技術は高度となった。
伝来当初は猟銃として用いられていたが、すぐに戦場で用いられるようになった。当時の鉄砲はマッチロック式であり、火縄銃と呼ばれた。やがて早合と呼ばれる弾と火薬を一体化させる工夫がなさ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「わび・さび」－茶の湯から学ぶ日本文化のあり方ー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960655364534@hc08/52676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by damichan0818]]></author>
			<category><![CDATA[damichan0818の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 15:40:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960655364534@hc08/52676/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960655364534@hc08/52676/" target="_blank"><img src="/docs/960655364534@hc08/52676/thmb.jpg?s=s&r=1247899236&t=n" border="0"></a><br /><br />「わび・さび」－茶の湯から学ぶ日本文化のあり方－
「わび・さびとは何か？」そう聞かれて、すぐさま言葉を濁さず答えられる現代日本人は一握りもいるだろうか。少なくとも私は、答えられなかった。こんな私たちは自信をもって日本人であることを誇れるだろ[358]<br />「わび・さび」－茶の湯から学ぶ日本文化のあり方－
「わび・さびとは何か？」そう聞かれて、すぐさま言葉を濁さず答えられる現代日本人は一握りもいるだろうか。少なくとも私は、答えられなかった。こんな私たちは自信をもって日本人であることを誇れるだろうかと疑問に思うことがある。フレーズとしてはよく聞くこの「わび・さび」だが、私たちはほとんど本質的意味を理解してはいない。ただ、なんとなく「わび・さびが大切だ」といった全体的雰囲気で日本を理解したつもりでいるだけである。それは、その質問を聞かれることもほとんどなく、知っている必要もないと思っているからだ。しかし、私はロンドンに留学したとき外国人と触れる機会がたくさんあり、この質問を何人かにされた。また、イギリスのテレビ番組でイギリス人の司会者が日本を訪れ、「わび・さびとは何か？」と日本人にインタビューしていく番組が放送されていた。だいたいの日本人は返答に困って「日本のこころですね。」などと答えていた。この質問をされて答えられなかったインタビューされた日本人は自分をみているようでとても恥ずかしかった。国際文化交流学科だからという訳ではなく、これからの国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[韓国における日本への論調の視点とその克服策について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59419/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 10:41:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59419/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59419/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59419/thmb.jpg?s=s&r=1258940491&t=n" border="0"></a><br /><br />私は、韓国人の対日論調について大きく2つの考え方が存在すると思った。１つは渡部氏が述べているような、反日感情を前提とした論である。もう１つは学生達が述べているような、世界的視点から見た考え方である。このような考え方の違いは、年齢によって大き[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学レポート　英語コミュニケーション　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958701825860@hc09/59361/]]></link>
			<author><![CDATA[ by サク]]></author>
			<category><![CDATA[サクの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:56:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958701825860@hc09/59361/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958701825860@hc09/59361/" target="_blank"><img src="/docs/958701825860@hc09/59361/thmb.jpg?s=s&r=1258876614&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定レポートです。ご自身のレポート作成の参考にしていただければ幸いです。[109]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レポート第1設題：英語学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58872/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaru954]]></author>
			<category><![CDATA[hikaru954の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 00:24:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58872/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959378504057@hc09/58872/" target="_blank"><img src="/docs/959378504057@hc09/58872/thmb.jpg?s=s&r=1258212294&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[戦後直後の在日朝鮮人に対する法整備の足跡]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57936/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamakou]]></author>
			<category><![CDATA[yamakouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 12:15:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57936/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429521201@hc06/57936/" target="_blank"><img src="/docs/983429521201@hc06/57936/thmb.jpg?s=s&r=1257736518&t=n" border="0"></a><br /><br />戦後直後の在日朝鮮人ないし台湾人にたいする法整備の足跡を、帝国議会議事録などを参照にまとめたものです。はじめの部分では、そもそも「在日朝鮮韓国人」「在日コリアン」とは何かという用語そのものについてもまとめています。[321]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語読解　設題１・鎖国が後世に残した影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57492/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 910kyuto]]></author>
			<category><![CDATA[910kyutoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 17:04:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57492/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958149952954@hc09/57492/" target="_blank"><img src="/docs/958149952954@hc09/57492/thmb.jpg?s=s&r=1257494696&t=n" border="0"></a><br /><br />設題１
　当時、日本は鎖国を行い西洋から孤立することを選択し、ヨーロッパ諸国の生活を劇的に変えてしまった産業革命による新しい発明を実際に使って耳にしていた知識を実践したのはその鎖国を解いた後であった。それまでは長崎のオランダ商館長が将軍に[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『昭和天皇』を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56389/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よもぎだ]]></author>
			<category><![CDATA[よもぎだの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 20:04:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56389/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960826561932@hc08/56389/" target="_blank"><img src="/docs/960826561932@hc08/56389/thmb.jpg?s=s&r=1255777498&t=n" border="0"></a><br /><br />『昭和天皇』を読んで
　1986年11月23日、昭和天皇は、宮中祭祀の一つ、新嘗祭に出席した。御年85歳の昭和天皇にとって、この祭祀に出席することは体力的にも非常に困難を要するものである。それにもかかわらず、天皇は宮中祭祀にこだわり続けた[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本のいじめの特徴と予防策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/52951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぐちお]]></author>
			<category><![CDATA[ぐちおの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 15:09:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/52951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429324101@hc06/52951/" target="_blank"><img src="/docs/983429324101@hc06/52951/thmb.jpg?s=s&r=1248415780&t=n" border="0"></a><br /><br />日本のいじめの特徴と予防策
〜教師は教室での実践をどのような観点で日常的に評価すべきか〜
日本的いじめの特徴は「集団による&ldquo;しかたがない&rdquo;いじめ」であると言える。
　全員が「いじめたい」と思っていじめが生まれるのではなく、いじめっ子を[348]<br />日本のいじめの特徴と予防策
〜教師は教室での実践をどのような観点で日常的に評価すべきか〜
日本的いじめの特徴は「集団による&ldquo;しかたがない&rdquo;いじめ」であると言える。
　全員が「いじめたい」と思っていじめが生まれるのではなく、いじめっ子を中心として傍観者が生まれることで集団のいじめが生まれる。
　また、多くの傍観者が、その「いじめ」という行為を正しいと認識していないが、何も行動に移せていない。
こういったいじめが行われる理由として、日本人の善悪の判断が相対的に行われているということが挙げられる。
　日本人は、自分が正しくないと感じていても、相対的に数の多いグループに同調してしまう。「みんながそうするから、そうする」という同調行動が非常に多い。これは日本人の根本的な価値観に由来する。日本人は世間体を気にしないと、守ってくれる者がいないという概念から、はみ出した者の立場に立つことが少ない。そこで、強い者、多勢に加わり排除されないようにするという傾向がある。
　いじめっ子、いじめられっ子は固定的ではない。いつ自分がいじめられる側にまわるか分からないという理由でいじめる側につく人間もいる。逆に自分..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[糖尿病について（一次性糖尿病.二次性糖尿病）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958596827181@hc09/52925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pu09rin07]]></author>
			<category><![CDATA[pu09rin07の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 23:08:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958596827181@hc09/52925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958596827181@hc09/52925/" target="_blank"><img src="/docs/958596827181@hc09/52925/thmb.jpg?s=s&r=1248358129&t=n" border="0"></a><br /><br />・一次性糖尿病と二次性糖尿病の特徴
一次性糖尿病
一次性糖尿病はインスリン依存型と非インスリン依存型とに分けることができ、インスリン依存型糖尿病は1型糖尿病、非インスリン依存型糖尿病は2型糖尿病とも呼ばれている。そこで、これらを1型糖尿[346]<br />・一次性糖尿病と二次性糖尿病の特徴
一次性糖尿病
一次性糖尿病はインスリン依存型と非インスリン依存型とに分けることができ、インスリン依存型糖尿病は1型糖尿病、非インスリン依存型糖尿病は2型糖尿病とも呼ばれている。そこで、これらを1型糖尿病、2型糖尿病とここに書き示す事にする。
1型糖尿（インスリン依存型糖尿病）
1型糖尿病はインスリンを分泌する&beta;細胞が障害を受け、インスリンの絶対量が不足することで発症する。インスリンとは、血液中のブドウ糖を細胞に取り込ませるために絶対に必要なホルモンの一種である。不足するとブドウ糖を細胞に取り込む事ができず、血液中にブドウ糖があり余ってしまう。そして尿に漏れ出る事から糖尿病という結果を生み出してしまうのだ。&beta;細胞が破壊される理由は詳しくは解明されていないが、自己免疫反応との関わりが指摘されている。自己免疫反応とは本来は体外から侵入した異物を排除しようと働く免疫機構だが、異常が起こり自分の細胞を&ldquo;害のあるもの&rdquo;と認識して破壊する一種の拒絶反応の事である。このような素因をもった人にある要因が加わった時に免疫機構が自らの&beta;細胞を破壊すると考えられ、その要因の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[考古学入門１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniwaban_hime]]></author>
			<category><![CDATA[oniwaban_himeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 23:25:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52865/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52865/" target="_blank"><img src="/docs/962368413739@hc08/52865/thmb.jpg?s=s&r=1248272743&t=n" border="0"></a><br /><br />日本で考古学が独立の学問として意識され
るようになったのは、19世紀後半、明治時代
初期のことで、それまでは縄文式時代の特殊
な形態の石器などを収集したりする趣味を
もつ人達が紀行集や図録などを刊行したり、遺物を持ち寄って自慢しあう[340]<br />　日本で考古学が独立の学問として意識され
るようになったのは、19世紀後半、明治時代
初期のことで、それまでは縄文式時代の特殊
な形態の石器などを収集したりする趣味を
もつ人達が紀行集や図録などを刊行したり、遺物を持ち寄って自慢しあうだけにとどまっていた。
幕末以降になると、西欧の先進技術や学術的知識を学ぶために様々な分野に多くの外国人が雇用されｎた。彼らは「お雇い外国人」と呼ばれ、日本の近代考古学の発展に大きな影響を与えた。
「考古学」という言葉は、ギリシャ語のarchaios(古代の)とlogos（学問）を語源とする英語の「archaeology」の訳語である。日本では明治初期に、「古きものを好む」という意味で「好古」と記されたり、「古物学」と訳されていたこともあるが、シーボルトの息子であるハインリッヒ・フォン・シーボルトが1879年に日本に送った著書「考古学説略」に緒言を記した吉田正春が「考古学は欧州学課の一部にして、云々」と述べてから、「古きを考察する」学問であるという考え方が広まり考古学という名前が使われたといわれている。
　日本近代考古学の初期には、考古学の研究はその文化内..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本人のボランティアに対する意識]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52552/]]></link>
			<author><![CDATA[ by js0081rs]]></author>
			<category><![CDATA[js0081rsの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Jul 2009 12:26:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52552/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432104401@hc05/52552/" target="_blank"><img src="/docs/983432104401@hc05/52552/thmb.jpg?s=s&r=1247628389&t=n" border="0"></a><br /><br />２００７年７月１３日
日本人のボランティアに対する意識
１．日本人はボランティアについてどう考えているか
１．１．ボランティア考の３つの領域
成分１が「そう思う」、２が「どちらともいえない」、３が「そう思わない」である。この表をみるに、日本[352]<br />２００７年７月１３日
日本人のボランティアに対する意識
１．日本人はボランティアについてどう考えているか
１．１．ボランティア考の３つの領域
成分１が「そう思う」、２が「どちらともいえない」、３が「そう思わない」である。この表をみるに、日本人はボランティア活動を「社会貢献の一環」としてとらえている人が圧倒的に多い。続いて自分自身の勉強などの自分に対する利益を求める領域が多く、政策への影響を求めているものは圧倒的に少ない。では、どのような属性を持った日本人がこのように考えているか、考察する。
１．２．社会貢献への意識 
これについてみると、職業に就いている人々はそこまで積極的に社会貢献をできるとは思っていない。やはり、普段から仕事しているからボランティアをそこまで社会貢献と思わないのだと考えられる。
　これについてみるに、女性の方が若干「そう思う」と答えたパーセンテージが高いことから、やはり女性は専業主婦が多く、ボランティアによって社会貢献ができると考えている人が多いことが分かる。
　それだけではなく、基本的に職に就いていない人々はボランティアによる社会貢献効果を期待しているということが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[睡眠障害　ストレスとストレッサー　食事とエネルギー　運動の悪影響　生活習慣病と糖尿病]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958865489466@hc09/51584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by erudenana]]></author>
			<category><![CDATA[erudenanaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 20:35:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958865489466@hc09/51584/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958865489466@hc09/51584/" target="_blank"><img src="/docs/958865489466@hc09/51584/thmb.jpg?s=s&r=1245929752&t=n" border="0"></a><br /><br />睡眠障害
1.睡眠障害の種類
「①不眠症　②睡眠関連呼吸障害　③中枢性過眠症　④概日リズム睡眠障害　⑤睡眠時随伴症（パラソムニア）　⑥睡眠関連運動障害　など」(週刊東洋経済　2009.5.2-9　49p)
の症状が上げられる。
2.睡眠障害[314]<br />睡眠障害
1.睡眠障害の種類
「①不眠症　②睡眠関連呼吸障害　③中枢性過眠症　④概日リズム睡眠障害　⑤睡眠時随伴症（パラソムニア）　⑥睡眠関連運動障害　など」(週刊東洋経済　2009.5.2-9　49p)
の症状が上げられる。
2.睡眠障害の対処法
1であげた④は交代勤務や時差ボケなどが原因なる。それに対する対処法はいくつかある。
交代勤務＝（交）　時差ボケ＝（時）
薬物療法（交）（時）
睡眠薬にはいくつか種類があり、作用時間が各々ことなる。一般に長時間作用型、中時間作用型、短時間作用型、超短時間作用型と分類される。交代勤務の不眠の場合には、覚醒時の眠気をもたらさないため作用時間の短い睡眠薬を使用するのがよい。そのような睡眠薬は蓄積した睡眠不足の解消を通して日常生活をより良いものにする効果がある。
高照度光の利用（交）（時）
　「2500ルクス以上の高照度光は、朝方（午前5時～午前8時）に浴びると生体リズムを前進させる働きがある。夜勤明け時の後退した体のリズムを前進させるため、すぐに眠らないで太陽光を浴びるか、人工的な照度光を利用する。夕方（午前4時～午前7時）に光を浴びると、体のリズ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[東北アジア共同体の創設]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 22:42:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51225/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51225/thmb.jpg?s=s&r=1245073340&t=n" border="0"></a><br /><br />東北アジア共同体の創設―
　はじめに、この筆者の考える「東北アジア共同体」なるものの創設、アジア人としての自覚の必要性については私も大方は賛成である。また、現在急激な発展の途上にある中国が引き起こしている環境問題や、「東北工程」が行おうと[356]<br />　東北アジア共同体の創設―
　はじめに、この筆者の考える「東北アジア共同体」なるものの創設、アジア人としての自覚の必要性については私も大方は賛成である。また、現在急激な発展の途上にある中国が引き起こしている環境問題や、「東北工程」が行おうとしているプロジェクトに関しての主張も、私の考えと似ている。だが、彼の記述には、首を傾げずにはいられない箇所が二つある。
　一つは、竹島問題についてである。彼は、この問題について「武力で決着を付けない限り、独島の所有権問題は両国の協議では解決される見通しはない」と記している。果たして本当にそうなのであろうか。また、この文章の後に続けてこうも述べている。「韓国は実効支配している独島を放棄するはずはなく、独島問題を国際司法裁判所に提訴しようという日本の戦略は韓国が同意しないため、できない」&hellip;韓国が独島を放棄しないだろうという見解には同感である。しかし、だからといってすぐに武力解決しかないというのはあまりにも論理の飛躍なのではないだろうか。
私見であるが、今後の最も望ましい形とは、まずは国際司法裁判所のような国際的かつ公正な機関において客観的に判決を出しても..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[就職活動日記]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 1010323]]></author>
			<category><![CDATA[1010323の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 21:57:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960205412501@hc09/51209/" target="_blank"><img src="/docs/960205412501@hc09/51209/thmb.jpg?s=s&r=1245070626&t=n" border="0"></a><br /><br />日本での就職活動に対してどのようなイメージを抱いているか？
どうして日本で働くのか？
就職活動の流れ
筆記試験・ＥＳ・面接対策
就職サイト　　　
リクナビ、マイナビ、enjapan、日経就職ナビ、みん就、Global leader[300]<br />日本での就職活動に対してどのようなイメージを抱いているか？
どうして日本で働くのか？
就職活動の流れ
筆記試験・ＥＳ・面接対策
就職サイト　　　
リクナビ、マイナビ、enjapan、日経就職ナビ、みん就、Global leaderなど
その他
質問タイム
就職活動では自己否定の連続です。また日本人学生ですら言葉の難しさに直面します。でも、就職活動は一人で頑張る時ではありません。周りの人と一緒にやってもいいのです。わからないことは素直に聞いてみましょう。大丈夫です、きっと自分のことを理解してくれる人はいるはずです。
皆さんは日本での留学生活でたくさんの苦労をしたと思いますし、そしてその分だけ成長もしたと思います。それに比べたら就職活動は、僕でもできたから大丈夫です（笑）
&ldquo;人生は自分の手で変えられる&rdquo;
ＥＳ対策
Entry Sheetってなに？
説明会＋ＯＢＯＧ訪問&rarr;ＥＳ＋筆記試験&rarr;面接
☆聞かれているのは質問の率直な回答ではない！！
☆その学生がどんな考え方なのか、どう行動したのかを見ている！！
例：あなたが学生時代一番苦労した経験は何ですか。
&times;ダメな例&times;&rarr;どれだけ大変な苦労したかだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[恥と罪の文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430236701@hc06/50709/]]></link>
			<author><![CDATA[ by db00093]]></author>
			<category><![CDATA[db00093の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:08:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430236701@hc06/50709/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430236701@hc06/50709/" target="_blank"><img src="/docs/983430236701@hc06/50709/thmb.jpg?s=s&r=1244131738&t=n" border="0"></a><br /><br />講義の中で、日本人とキリスト教を重んじでいる国の人との考え方の違いを学ぶことの出来た「恥と罪の文化」というテーマについてもう一度調べ、理解を深めると共に、日本人の文化や意識の現状について考察した。
　　日本の文化では、「人に迷惑をかけるよう[358]<br />講義の中で、日本人とキリスト教を重んじでいる国の人との考え方の違いを学ぶことの出来た「恥と罪の文化」というテーマについてもう一度調べ、理解を深めると共に、日本人の文化や意識の現状について考察した。
　　日本の文化では、「人に迷惑をかけるような恥ずかしいことはしない」というのが道徳の基準となっている。
多神教の日本では、神や仏の意識はそれほど強くない。強く意識するのは世間の目である。狭い日本、多くの人間の中で生活して行かなくてならないので、常に他人の目を意識しないわけにはいかないのである。怖いのは神や仏ではなく、他人の目であり、他人の口ということになる。他人に笑われたくない、恥をかきたくない、これが日本人の行動を規定している。つまり、正しいかどうかで行動を決めるのではなく、世間がそれをどう思うかで、自分の行動を決めるのだ。これが「恥の文化」と言われるものである。
「恥の文化」の長所は、人からどう見られるかを大切にするので、周囲に対して気遣いや心配りをしていく面が挙げられる。また、体裁を気にかける文化であるので、謙虚さや協調性などが身についていく。これは日本人の美徳とする部分でもある。 　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカへの日本人移民の歴史について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48399/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sz2009]]></author>
			<category><![CDATA[sz2009の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 May 2009 09:50:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48399/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432421201@hc05/48399/" target="_blank"><img src="/docs/983432421201@hc05/48399/thmb.jpg?s=s&r=1242262235&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカへの日本人移民の歴史を論じるには、日本人移民が国を離れた時代背景と日本の送出過程、ハワイ、アメリカ西部の受け入れ過程、排日移民法を離れない。[222]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日系住民の歴史を説明し、コロラド州における日系人の特徴を要約しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47793/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ten_made_to_be]]></author>
			<category><![CDATA[ten_made_to_beの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2009 12:22:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47793/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960956664417@hc08/47793/" target="_blank"><img src="/docs/960956664417@hc08/47793/thmb.jpg?s=s&r=1241752944&t=n" border="0"></a><br /><br />日系住民の歴史を説明し、コロラド州における日系人の特徴を要約しなさい。
日本人の本格的な移民は1882年の中国人排斥法以後のことである。1924年には排日移民法により移民は禁止され、再開は1952年だった。1910年から1970年まで、日[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スピリチュアル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウタ]]></author>
			<category><![CDATA[ウタの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Apr 2009 20:40:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41843/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429326001@hc06/41843/" target="_blank"><img src="/docs/983429326001@hc06/41843/thmb.jpg?s=s&r=1239450027&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　現代の人間は本当に個人として生きている、それは家族の核家族化や、都会でのマンションなどでの一人暮らし、一軒家に住んでいるからといって隣の家に住人と会話をしたことがないなどということもざらになっている。さらに、家族内においても家庭[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[骨粗鬆症の薬]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40480/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:35:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40480/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40480/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40480/thmb.jpg?s=s&r=1238520902&t=n" border="0"></a><br /><br />骨粗鬆症の薬 
【はじめに】 骨粗鬆症（こつそしょうしょう）という疾患名が、一般の方の口からも良く聞かれるようになってきました。わが国では平均寿命がぐんぐん伸びてきて、以前は「高齢化社会」と言われていたものが「高齢社会」と言われるようになり[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[87回薬剤師国家試験問70]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 01:28:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38931/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38931/thmb.jpg?s=s&r=1237652938&t=n" border="0"></a><br /><br />87回問70
　　脂質の栄養に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
牛脂は、大豆油に比べて飽和脂肪酸含有量が多い。
牛乳脂肪の脂肪酸組成の特徴は、炭素数10以下のものを含むことである。
油脂は、主にグリセロールと脂肪酸に分解されて[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[靖国問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35703/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35703/thmb.jpg?s=s&r=1233297702&t=n" border="0"></a><br /><br />靖国神社問題
　現在、世界中で靖国問題について、強く日本を問い詰めた。何故当時の日本政府の侵略戦争をしたのか。当時の旧植民地からの思惑にも及ぼした。また、現在の首相靖国参拝問題にも波及した為、この靖国問題について、考察している。
　靖国神社[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[共生社会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2009 15:41:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/35707/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/35707/thmb.jpg?s=s&r=1233297705&t=n" border="0"></a><br /><br />共に生きられる日本へ外国人施策とその課題
私は今の日本における居住する外国人への様々な問題と日本人との共生するための政策とされている。今の在日外国人の現状、文化、人道主義の考え、社会保障の平等、その子供達即ち在日二世の教育を受ける権利、外国[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★ 『村の歌と踊り（郷土芸能・民俗芸能・地域伝統芸能）と信仰』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 20:36:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35335/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35335/thmb.jpg?s=s&r=1233229008&t=n" border="0"></a><br /><br />『村の歌と踊り（郷土芸能・民俗芸能・地域伝統芸能）と信仰』
『村の歌と踊り（郷土芸能・民俗芸能・地域伝統芸能）と信仰』
郷土芸能・民俗芸能 　能や狂言、歌舞伎などは日本を代表する伝統的な芸能といわれている。 これらは専門の役者や脚本・舞[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★『ロスト・イン・トランスレーション』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 12:46:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35281/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35281/thmb.jpg?s=s&r=1233200762&t=n" border="0"></a><br /><br />『ロスト･イン･トランスレーション』
他者の表象について
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
『ロスト･イン･トランスレーション』
　　　　　　　　他者の表象について 
舞台は日本
二人の西洋人によるラブ･ストー[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[義理と人情のテーマについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33110/]]></link>
			<author><![CDATA[ by binkanboy]]></author>
			<category><![CDATA[binkanboyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2009 11:36:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33110/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430219101@hc06/33110/" target="_blank"><img src="/docs/983430219101@hc06/33110/thmb.jpg?s=s&r=1231209381&t=n" border="0"></a><br /><br />義理と人情のテーマについては、源了円氏の「義理と人情―日本的心情の一考察」など、学者による多くの文献があり、これまでの文献を検討するとともに、特に文学作品に反映した義理と人情について意欲的な考察がすすめられている。しかしここでは文献的考察は[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「日本的心情とキリスト教的信仰の交錯とその信仰基盤」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/31435/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rythemelody]]></author>
			<category><![CDATA[rythemelodyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Dec 2008 07:56:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/31435/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428899801@hc07/31435/" target="_blank"><img src="/docs/983428899801@hc07/31435/thmb.jpg?s=s&r=1228431360&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本的心情とキリスト教的信仰の交錯とその信仰基盤」
はじめに
　千原英喜の合唱曲『マリア・オリエンタリス [東方のマリア] ～混声合唱のための5つの聖母賛歌』の中に「Ave Maria」という曲がある。この曲はいわゆる聖歌のうちのひとつ、[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国際交流論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31377/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 19:44:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31377/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31377/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31377/thmb.jpg?s=s&r=1228301076&t=n" border="0"></a><br /><br />国際交流論―共に生きられる日本へ外国人施策とその課題
私は『共に生きられる日本へ：外国人施策とその課題』を読み、この要約と感想について、述べている。
　本書では、今の日本における居住する外国人への様々な問題と日本人との共生するための政策とさ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[リサイクルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 樺音]]></author>
			<category><![CDATA[樺音の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Aug 2008 16:36:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/aya/23208/" target="_blank"><img src="/docs/aya/23208/thmb.jpg?s=s&r=1220081816&t=n" border="0"></a><br /><br />リサイクルとは、本来は再循環を指し、製品化された物を再資源化し、新たな製品の原料として利用することである。 近年は、同一種の製品に再循環できないタイプの再生利用や、電化製品や古着などの中古販売についても広くリサイクルと呼ばれる。
私たちが住[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活習慣病について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/20784/]]></link>
			<author><![CDATA[ by DANTE]]></author>
			<category><![CDATA[DANTEの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 03:55:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/20784/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963030055783@hc08/20784/" target="_blank"><img src="/docs/963030055783@hc08/20784/thmb.jpg?s=s&r=1206903334&t=n" border="0"></a><br /><br />生活習慣病とは、その名のとおり、普段の生活習慣が、発病や進行に深くかかわっている病気を指す。つまり、加齢よりもむしろ食生活や運動習慣、休養、喫煙、飲酒やストレスなどが起因している。そして、働き盛りに多い病気のため成人病と呼ばれていたが、子供[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[愛国心のあり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aunt-mary]]></author>
			<category><![CDATA[aunt-maryの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 01:57:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431588401@hc05/17494/" target="_blank"><img src="/docs/983431588401@hc05/17494/thmb.jpg?s=s&r=1199638665&t=n" border="0"></a><br /><br />愛国心のあり方
　愛国心という言葉がメディアにおいてたびたび取り上げられるようになり久しい。今月就任予定の安倍首相は教育基本法の改正を重要課題として挙げているが、その中での主要な論点は愛国心や国を愛する心という文言を盛り込むかどうかであるし[358]<br />愛国心のあり方
　愛国心という言葉がメディアにおいてたびたび取り上げられるようになり久しい。今月就任予定の安倍首相は教育基本法の改正を重要課題として挙げているが、その中での主要な論点は愛国心や国を愛する心という文言を盛り込むかどうかであるし、今年ベストセラーとなった藤原正彦の『国家の品格』は「すべての日本人に誇りと自信を与える画期的日本論（上著、帯カバーより）」とされた。また、終戦記念日である8月15日に現首相である小泉首相が靖国神社を参拝したが、靖国問題の根底には日本の近代史をどのように見るか、すなわち、過去に日本国が関わった世界大戦を肯定的に捉えるか、否定的に捉えるかという問題がある。彼らは一様に日本人が日本を愛する心を持つことは自然な感情であるとし、愛国心を健全で誰もが当然持つべきものであるとしている。
　それでは、彼らが言う愛国心とはそもそも何を指しているのだろうか。彼らにとっての国とは何を意味しているのか、そして国を愛するとはどのような行為なのか。
このような問題意識は私が今年8月15日に靖国神社を訪れた際に生じたものである。まず、その時の経験を記したい。小泉首相が参拝したこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本人の世界観とキリスト教の世界観]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432264501@hc05/10960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by justin]]></author>
			<category><![CDATA[justinの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Sep 2006 16:11:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432264501@hc05/10960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432264501@hc05/10960/" target="_blank"><img src="/docs/983432264501@hc05/10960/thmb.jpg?s=s&r=1158822664&t=n" border="0"></a><br /><br />「日本人の世界観」とは日本の文化と伝統である。これ以外には絶対にあり得ない。日本の文化と伝統は長い過去の歴史において、世界の多くの国々から学びとりそれを育成して来た。この過去の業績を大切にしなければならない。外から来るものをただ拒むのではな[360]<br />日本人の世界観とキリスト教の世界観
　「日本人の世界観」とは日本の文化と伝統である。これ以外には絶対にあり得ない。日本の文化と伝統は長い過去の歴史において、世界の多くの国々から学びとりそれを育成して来た。この過去の業績を大切にしなければならない。外から来るものをただ拒むのではなく、それを統合発展させる道こそ、我々民族に与えられたものなのである。日本人は古来より自然を愛しこれを育んで来た。自然界のあらゆるものに神が宿っているものとしてこれを敬い大切にしてきた。自然の恩恵を神とする精神文明を守り育ててきたのである。「日本人の世界観」とはまずなによりも、この神と一体となった日本民族の信念でなければならない。それが日本人の世界観の基本をなすものである。神・国家・家、それらが一体となってこそ日本人は日本的世界観を自分のものとすることができる。万世一系の天皇、私たちの国の体系の基本である日本的世界観は長い日本の歴史の中に『道』として存在して来たのである。この『道』を広く世界に紹介し進めることこそ我々の使命である、と考えていたかつての戦前の日本人はこれを「八紘一宇」の精神と呼び、その信念を貫いて戦っ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 日本人の独自性とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/9938/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bin0225]]></author>
			<category><![CDATA[bin0225の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Jul 2006 23:46:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/9938/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432418101@hc05/9938/" target="_blank"><img src="/docs/983432418101@hc05/9938/thmb.jpg?s=s&r=1153579601&t=n" border="0"></a><br /><br />日本は二十世紀の二回の大戦中、自国が侵略の戦場となったことがなく、反対に日本は東アジアにおいてもっとも強い国となった。もちろん日本が島国で、陸続きではなかったことも侵略を回避した一因ではあるが、私は日本が侵略されなかったのはやはり日本人の民[360]<br />日本は二十世紀の二回の大戦中、自国が侵略の戦場となったことがなく、反対に日本は東アジアにおいてもっとも強い国となった。もちろん日本が島国で、陸続きではなかったことも侵略を回避した一因ではあるが、私は日本が侵略されなかったのはやはり日本人の民族性がその防護壁をすばやく造り上げたのだと思う。侵略された清（中国）、朝鮮の両国の力はかつて日本よりもはるかに強力であった。しかし彼らは列強に侵略され、敗北したのである。それは彼らが鎖国政策をとり、外国との関係を断ってしまったからである。関係が断たれたから悪いのではなく、外界の進歩した技術を取り入れようとしなかったことが一番の間違いであった。特に清国は中華思想に自惚れていた。彼らは外国が自分たちを越えることはできないと自信満々でいたのである。しかし実際は制度が古いままで、科学技術もさほど進歩していなかった。一方、欧米諸国は産業革命のもとで、技術革新を行い、急速に近代化を遂げてきた。その結果、清は欧米諸国に抵抗する力がないまま、気づいたときには、もうすでに領土は分割されていたのである。海の向こうの日本は清国の敗北を「自国の戒」と受け止めたのである。自国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Xenophobic Japanese]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429904401@hc06/9899/]]></link>
			<author><![CDATA[ by omucia]]></author>
			<category><![CDATA[omuciaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Jul 2006 12:10:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429904401@hc06/9899/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429904401@hc06/9899/" target="_blank"><img src="/docs/983429904401@hc06/9899/thmb.jpg?s=s&r=1153451416&t=n" border="0"></a><br /><br />The Japanese have many different feelings toward foreigners. Some people like foreigners, while others dislike foreigner[120]<br />Xenophobic Japanese
The Japanese have many different feelings toward foreigners. Some people like foreigners, while others dislike foreigners. In this report, I would like to examine xenophobic Japanese. I would like to examine the reason why the Japanese dislike foreigners. Also, I would like to examine that Japanese like foreign culture. At first, I refer to a gaijin complex. I explain it historically. Then, I describe ambivalence. Finally, I mention my opinion.
Many Japanese people seem to ha..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ グローバル・ランゲージについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by campuslife06]]></author>
			<category><![CDATA[campuslife06の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 May 2006 00:43:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8641/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/8641/" target="_blank"><img src="/docs/983430643701@hc06/8641/thmb.jpg?s=s&r=1148830988&t=n" border="0"></a><br /><br />英語は今や世界の共通語の地位を確立している。グローバル・ランゲージと呼ばれるのもそのためである。しかし、英語を第一言語としている人の数は3億4千万人程度にすぎず、言語人口第1位の中国語の約13億人には遠く及ばない。しかし英米による世界秩序の[350]<br />コミュニケーション論入門
「グローバル・ランゲージについて」
英語はなぜグローバル・ランゲージと呼ばれているか。定義と特徴はどうか。
英語は今や世界の共通語の地位を確立している。グローバル・ランゲージと呼ばれるのもそのためである。しかし、英語を第一言語としている人の数は3億4千万人程度にすぎず、言語人口第1位の 中国語 の約13億人には遠く及ばない。しかし英米による世界秩序の構築により、英語が最有力の 言語 となり、第二言語として用いる人口は約6億人に上る。 外国語 として英語を学習、使用する人も多い。そのため、世界各国で英語・米語など本来の英語の枠組みを超えた「新英語」が出現するようになった。
グローバル・ランゲージ＝「世界規模の言葉」は現在では世界共通語の英語が当てはまる。しかし、本当の定義と特徴は、他民族同士が相手を理解し、共通の新たな言語を使うことにある。それが今では英語であるというだけでグローバル・ランゲージの基本的なところは相互理解から共通の言語を使うということである。
日産のゴーン氏がしたようにフランス語のフランス人と日本語の日本人が母国語とは違う英語を使用し、またお互い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本人の文化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430654201@hc06/7615/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ent830]]></author>
			<category><![CDATA[ent830の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 16 Mar 2006 16:54:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430654201@hc06/7615/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430654201@hc06/7615/" target="_blank"><img src="/docs/983430654201@hc06/7615/thmb.jpg?s=s&r=1142495643&t=n" border="0"></a><br /><br />　アメリカのクリントン大統領がロシアのエリツィン大統領に『日本人のイエスはノーだ』という発言をして、多少物議をかもした。日本人のイエスはノーなのだろうか。このことと関連して思い出すのは、ドナルド・キーンの発言である。『日本語では、あいまいな[360]<br />アメリカのクリントン大統領がロシアのエリツィン大統領に『日本人のイエスはノ
ーだ』という発言をして、多少物議をかもした。日本人のイエスはノーなのだろうか。
このことと関連して思い出すのは、ドナルド・キーンの発言である。『日本語では、あ
いまいな表現を正確に使わなければならない。』と彼は言ったのである。例をあげると
このことから、非常に日本文化の本質を含む着眼であるように思えてならない。とい
うのは、以前から、日本文化には、あいまいなものこそよいことであるという感覚が
濃厚にあるように感じられてならないからだ。 
日本人はノーが下手だという認識がずいぶん行き渡っている。『NO と言える日本』
という書題がインパクトがあったのも、その認識が行き渡っているためだろう。その
『イエス』
の返事も下手なのだ。そして、ここで『下手』と言っているのも、実は少し適切さを
欠いている。日本ははっきり返事をすることそのものを、下品なこと、丁寧でないこ
と、という価値観あるいは感覚を持っているのだと思う。そういう捉え方が、私たち
日本人にとってもっともフェアな立場なのではないだろうか。この、あいまいさ志向
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「自分は宗教には関わっていない」と考える日本人について［東京学芸大学・教育学部・日本宗教学・評価A］]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6808/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenjiro55]]></author>
			<category><![CDATA[kenjiro55の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 11:18:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6808/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430795301@hc06/6808/" target="_blank"><img src="/docs/983430795301@hc06/6808/thmb.jpg?s=s&r=1139969885&t=n" border="0"></a><br /><br />授業の中で、「言語の分節機能によって、日本人は宗教的行動をしているのにも関わらず、『自分は宗教には関わっていない』と考えてしまうメカニズムがある」というお話があった。だが、それでも私は、そう考えている日本人はやはり「宗教に関わってはいない」[360]<br />「自分は宗教には関わっていない」と考える日本人について
　授業の中で、「言語の分節機能によって、日本人は宗教的行動をしているのにも関わらず、『自分は宗教には関わっていない』と考えてしまうメカニズムがある」というお話があった。だが、それでも私は、そう考えている日本人はやはり「宗教に関わってはいない」のだと考える。
　たしかに、日本人は、初詣、葬式、墓参り、地鎮祭など、宗教的な行動をいろいろと行ってはいる。しかし、それらはあくまで習俗、社会的慣習として行っているものであり、強いて言えば「宗教的である」だけなのであって、「宗教に関わる」こととは区別されなければならない。「言語の分節機能によって、偏見の色眼鏡をかけてしまうことになる」というのであれば、「宗教的である」ことを「宗教に関わる」ことととらえることもまた、別の意味での色眼鏡をかけているのであって、偏見と誤解のもととなる危険性をはらんでいると、私はあえて主張したい。
　歴史を振り返る時、人類はその原初から常に何らかの形で宗教とともに歩んできたと言ってよい。ゆえにそれは、長い歴史の濾過作用によって、文化や民俗の中に深く入り込んでいる。だか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本人の民族性を「空気」を中心に考察する]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6113/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nancyt]]></author>
			<category><![CDATA[nancytの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 21:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6113/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6113/" target="_blank"><img src="/docs/983430850001@hc06/6113/thmb.jpg?s=s&r=1138795812&t=n" border="0"></a><br /><br />序、
日本人としての常識がない。日本人は「あうんの呼吸」がわかる。日本人は丁寧で奥ゆかしい。結婚するなら従順で働き者でよく気がつく日本人の女性が世界で一番だ。日本人は手先が器用で何でも熱心に取り組む。だから良い商品ができるのだ。そういう文[356]<br />日本人の民族性を「空気」を中心に考察する
序、
　日本人としての常識がない。日本人は「あうんの呼吸」がわかる。日本人は丁寧で奥ゆかしい。結婚するなら従順で働き者でよく気がつく日本人の女性が世界で一番だ。日本人は手先が器用で何でも熱心に取り組む。だから良い商品ができるのだ。そういう文化をもっているのだ。
　日本人の民族性として「常識」スタンダードとして当たり前のようにとらえている物事がたくさんあり、私たちはそれを毎日耳にしたり、意識したりしながら生活している。それを独特の「空気」という部分を中心に掘り下げて考察する。
第一章、社風、空気
日本の会社、企業、組織にある社風、空気というものは欧米にはなく欧米人はそれを理解することが不可能な日本独特なものである。非常に独特なものが出来ているのは長い文化的な歴史に基づいているからであり、その特異性は縄文時代にまでさかのぼって紀元を見る事が出来る。縄文時代後、中国的仏教の断章的輸入、日本的仏教の確立と江戸時代まで続き、その後戦後の日本の日本的経営、法人共同体まで続く元組織の状態像となっている。 　対する欧米（ゲルマン）の原組織の成り立ちは、ローマ法..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 日本人とアメリカ人のファッションの違い]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431201501@hc06/5683/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tom420]]></author>
			<category><![CDATA[tom420の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2006 13:55:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431201501@hc06/5683/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431201501@hc06/5683/" target="_blank"><img src="/docs/983431201501@hc06/5683/thmb.jpg?s=s&r=1138078505&t=n" border="0"></a><br /><br />　テレビでアメリカ人の人がインタビューで、「日本人は美的センスあるいはファッションに対する関心がきわめて高い、日本人はブランド品を好んで買う。それだけ豊かともいえるが、美に対する関心や、ファッションに対する鋭さがあると思える。」といっていた[360]<br />日本人とアメリカ人のファッションの違い
　テレビでアメリカ人の人がインタビューで、「日本人は美的センスあるいはファッションに対する関心がきわめて高い、日本人はブランド品を好んで買う。それだけ豊かともいえるが、美に対する関心や、ファッションに対する鋭さがあると思える。」といっていたのを聞いたことがある。
　アメリカ人にとって、日本の若者がショッピング街に大勢であるいているのを見るのは異様であり、アメリカではまず見られない光景で、たいへんな驚きである。アメリカではショッピング街に日本のように若者があふれかえっているという現象はみられない。また、日本の若者を現実に街で見ると、上等な洋服やアクセサリー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本事情]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431344101@hc05/4250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horihori]]></author>
			<category><![CDATA[horihoriの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2005 23:16:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431344101@hc05/4250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431344101@hc05/4250/" target="_blank"><img src="/docs/983431344101@hc05/4250/thmb.jpg?s=s&r=1135260999&t=n" border="0"></a><br /><br />　この本では、普段自分たちが意識をほとんどしていない人間の意識構造について、日本人の意識構造を中心に考察している。はっきりいって、この本の著者である会田雄次氏の日本人の意識に対する視点はかなり独特だと思う。しかし、こういう風な考え方もあるの[360]<br />日本人の意識構造　風土・歴史・社会　　
著者　会田雄次　　講談社現代新書　237頁　1972年出版
この本では、普段自分たちが意識をほとんどしていない人間の意識構造について、日本人の意識構造を中心に考察している。はっきりいって、この本の著者である会田雄次氏の日本人の意識に対する視点はかなり独特だと思う。しかし、こういう風な考え方もあるのだなぁと考えさせられるとても興味深い本であった。
　まず著者は、親が外敵から自分の子供を守るときの行動に触れている。日本人は子供を対面するように前に抱き寄せ、抱きしめて、熊とか自動車のほうにお尻を向けてうずくまる防御姿勢をとる。やはり自分も同じような行動をとるであろう。一方、アメリカ人は日本人とはさかさまの姿勢をとり、まず子供を後ろへはねのけて、前へ抱えるということはめったにしない。このように、日本人の風俗習慣がさかさまになるのは教育のせいらしい。昔日本は劣等国であったため、為政者は先進国に対抗して、自分たちは他国の真似などしていない独自の世界であるということを見せかけるために、日本人に対して反対の動作を教え込んだというのだ。しかし、為政者は本当にこのよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本語のできない日本人]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258001@hc05/3163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by puff777]]></author>
			<category><![CDATA[puff777の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Nov 2005 11:22:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258001@hc05/3163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432258001@hc05/3163/" target="_blank"><img src="/docs/983432258001@hc05/3163/thmb.jpg?s=s&r=1131848521&t=n" border="0"></a><br /><br />　日本語が乱れているという人は多い。しかも、学識経験者や年配だけでなく、若者たちを含めたかなり多くの人々が、日本語は乱れていると言っている。
　日本語が変化していることは、すでに多くの人が論議をしている。たいていの人は批判的に、そしてごく[356]<br />日本語のできない日本人　
　日本語が乱れているという人は多い。しかも、学識経験者や年配だけでなく、若者たちを含めたかなり多くの人々が、日本語は乱れていると言っている。
　日本語が変化していることは、すでに多くの人が論議をしている。たいていの人は批判的に、そしてごく少数の人びとは肯定的に、この変化について論じている。ただ、どのような位置から眺めてみても、とにかく日本語が今すさまじい勢いで変化していることは否定できないだろう。
　ところが、乱れを嘆く人が多いのに、それはさっぱり改善されているようには見えない。ということは、その乱れを本気で心配している人が案外少ないということなのではないか。本当に深刻な乱れだと感じていれば、改善のために人びとがもっと真剣に取り組むだろう。乱れているという声だけがただ繰り返されている状況はどこかおかしい。
　もちろん、「乱れている」と嘆いているだけでは、何もはじまらない。今、まず必要なことは、実態をよく見て、冷静に将来を考えることだろう。カタカナの氾濫だとか、敬語が正しく使えないと言って若者を非難しているだけでは、事態はよい方向へ向かうはずがない。乱れていると..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本のグリーン・ツーリズムが抱える問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431821201@hc05/2546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saorihawks14]]></author>
			<category><![CDATA[saorihawks14の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Oct 2005 11:56:00 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431821201@hc05/2546/" target="_blank"><img src="/docs/983431821201@hc05/2546/thmb.jpg?s=s&r=1129863360&t=n" border="0"></a><br /><br />第1章　はじめに
　日本においてグリーン・ツーリズムという言葉が初めて政府の公式文書に現れたのは平成4年（1992年）の農水省「新しい食料・農業・農村政策の方向」であった。同年公表の農水省「グリーン・ツーリズム研究会中間報告」は、グリーン[344]<br />日本のグリーン・ツーリズムが抱える問題
第1章　はじめに
　日本においてグリーン・ツーリズムという言葉が初めて政府の公式文書に現れたのは平成4年（1992年）の農水省「新しい食料・農業・農村政策の方向」であった。同年公表の農水省「グリーン・ツーリズム研究会中間報告」は、グリーン・ツーリズムを「緑豊かな農山漁村においてその自然､文化､人々との交流を楽しむ滞在型余暇活動」としている。この報告はイギリス､フランス､ドイツなど西ヨーロッパ諸国の都市住民の間で広く定着している農村での余暇活動が農村の地域活性化につながっていることに着目し、日本においてもそうした都市住民の農村での余暇活動を推進し､地域活性化につなげたいと考えたものである。
　私は、このグリーン・ツーリズムが農村の地域活性化だけでなく、現在日本が進めている外国人観光客の増加にも貢献できるのではないかと考えている。日本の農村は外国のものとは異なっており、整備を進めれば日本の都市住民だけでなく多くの外国人の興味をも集めることができると思われるのだ。そのためグリーン・ツーリズムに興味を持ち、文献を調べてみた所、日本のグリーン・ツーリズムに..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本人はなぜ英語が出来ないか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/507/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cold666]]></author>
			<category><![CDATA[cold666の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2005 19:18:44 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432354801@hc05/507/" target="_blank"><img src="/docs/983432354801@hc05/507/thmb.jpg?s=s&r=1119349124&t=n" border="0"></a><br /><br />　鈴木孝夫氏の「日本人はなぜ英語ができないか」という本は、著者の主張や、その理由などは当たり前のことを述べているのだろうが、その当たり前のことこそが、大事なことであり、私としては驚きの連続と、納得と、そして自分自身に言われているような痛みを[360]<br />「日本人はなぜ英語ができないか」を読んで
平成１５年１１月１０日
　鈴木孝夫氏の「日本人はなぜ英語ができないか」という本は、著者の主張や、その理由などは当たり前のことを述べているのだろうが、その当たり前の事こそが、大事なことであり、私としては驚きの連続と、納得と、そして自分自身に言われているような痛みを感じた。
　その題名から私は、どうすれば英語が出来るようになるのか、といった内容だと思っていたが、実際はそれだけではなく、今では「国際語」と言われている英語教育の場において、何が必要なのか、などが記されていた。繰り返し登場する筆者の主張は、「受信型な教育ではなく、発信型の教育を」というものと、「日本と諸外国の間に見られる、言語情報の流れの不均衡を是正されるべき問題である」ということである。
　私が最も痛感させられたのが、「受信型な教育ではなく、発信型の教育を」と言う点である。今までの英語教育は、外国（アメリカなど）の文化を積極的に取り入れ、日本人である文化を捨て、外国の真似をするというものだったが、国際交流に最も大切なのは、自分の母国である日本に愛情と自信を持ち、日本を外国に発信させるこ..]]></description>

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