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		<title>タグ“日大通信”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%97%A5%E5%A4%A7%E9%80%9A%E4%BF%A1/</link>
		<description>タグ“日大通信”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 19:44:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99101/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/99101/thmb.jpg?s=s&r=1354877065&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />学校図書館メディアの構成

設問：ディジタル情報ネットワーク時代における学校図書館の分類・目録について論述しなさい。
その際にわが国における標準化された分類法である日本十進分類法（NDC）新訂9版と標準化された目録規則である
日本目録規則（NCR）1987年版改訂3版の特色を踏まえて論述しなさい。 

　昨今あらゆる分野において電子化・ネットワーク化の流れが急速に進んでいるが、学校図書館においてもそれは例外ではない。
パソコンやLANを用いた図書館の蔵書や資料の電子化・データベース化は現時点で規模やレベルの差こそあれほぼ全ての学校図書館で行われており、
著書名や作品名、もしくは欲しい情報に関するキーワードを入力するだけで候補となる資料がどこにあるか、また貸し出し中であるか否か、瞬時に知ることが出来る。ネットワーク化の進んだ学校では、提携他校や近隣の大学、公共図書館の蔵書さえもオンラインで検索し、目当てのものを見つけ出すことができるようになっている。
このような学校図書館における電子化・ネットワーク化は利用者である児童生徒や教職員、管理者である司書教諭や学校司書の負担軽..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 19:44:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99100/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/99100/thmb.jpg?s=s&r=1354877064&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />学校経営と学校図書館

設問：我が国では「学校には学校図書館を設けなければならない」こと、「学校図書館には司書教諭を置かねばならない」ことが法的に定められている。それでは、なぜ学校図書館の仕事が「司書教諭」という「資格」の必要な仕事なのか、論述しなさい。(1800字以上)


　学校図書館とは、児童生徒に対して図書や資料の貸し出しを行うだけの学校施設ではない。現代の学校教育にとって欠くことのできない、
総合的・横断的な教育・情報サービスの枢軸となる存在である。2011年度より実施された新学習指導要領による指導が始まり、言語能力の育成を軸に
あらゆる教科において学校図書館に求められるものは大きくなっている。
学校図書館が果たす役割は、主に三つある。
第一に、児童生徒の学習要求や疑問に応えるメディアを、発達段階や興味・関心に即して使いやすく収集・整理・提供する学習情報センターとしての役割、
第二に、教師・司書教諭・学校司書らが主体的に参画し児童生徒の読書活動の奨励と読書習慣の形成、ひいては豊かな教養を備えた人格形成を支援する読書センターとしての役割、そして第三に、教師に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[介護体験事前リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/98928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 11:08:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/98928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/98928/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/98928/thmb.jpg?s=s&r=1354500517&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />介護等体験事前リポート
　先日、日本大学通信教育部本館にて介護等体験に関する事前講習した事で、私の中で変化した点が主に二点ある。
一点目に、受講前には介護や福祉というものに対して本やメディアなどからの情報によるイメージが先行しており、肉体的にも精神的にもきつく、（この仕事が）好きでなければとても続けられない、というような目で見ていた。心身に障害のある子供や高齢者を相手にするのだから、健常者を相手にするよりも何倍もの負担がかかるし、様々な面で気を使わなければならないためだ。しかし、特別養護学校で実際に子供達と触れ合っている校長先生の談話や、看護学校で実際に指導をされている先生の話を聞いて、先生方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学概論　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 13:56:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98760/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98760/thmb.jpg?s=s&r=1354165005&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />国文学概論　分冊１
物語文学の流れを概観する中から、その美意識の変遷を踏まえて、「文学」の果たす役割について考察しなさい。
〈ポイント〉『源氏物語』を頂点とし、前期物語・後期物語との比較から考える。歴史と文学・政治と文学とか、文学の感動とかが柱になるであろう。
〈キーワード〉①文学とは何か　②和歌と物語　③「あはれ」と「心ふかし」　④話型　⑤人の生き様
物語文学の登場する以前の文学として、説話と和歌が挙げられる。会話が伝奇性（叙事性）をもって説話文学を形成し、和歌は叙情性をもっていく。その後、物語文学の租とされる『竹取物語』が登場し、そして物語文学の頂点である『源氏物語』が作られるのである。こうした物語文学の流れを概観するにあたり、文学とは何かという疑問がわく。この疑問を踏まえながら、生きる上で文学はどのように有効なのかを考察していく。
『竹取物語』を「物語の出で来はじめの祖」といったのは『源氏物語（総合巻）』である。この事から竹取物語が、物語文学の始まりと言っても過言ではない。『竹取物語』が登場し、後にその影響を受けた『宇津保物語』、『落窪物語』が成立し、物語文学の頂点として『源氏物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学講義Ⅵ（現代）　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 14:14:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98744/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98744/thmb.jpg?s=s&r=1354079696&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />国文学講義Ⅵ（現代）　分冊２
　昭和20年代の文学状況について要約し、具体的にその特色を作家（作品）をあげて説明しなさい。
〈ポイント〉○昭和20年代の時代性　○昭和20年代の政治展開　○民主主義文学の特性
〈キーワード〉○戦前の既成作家への批判　○新しい思想　○女性解放への道（男女平等）
　昭和二〇年代の文学は、戦時下の時代状況を否定することからはじまった。戦後、昭和二一年一月創刊の『近代文学』の同人（近代文学派）で、本多秋五・平野謙・山下静・埴谷雄高・荒正人・佐々木基一・小田切秀雄らは、旧プロレタリア文学者に批判と訂正を求め、戦後派文学を支援すると同時に、「戦争の責任問題や主体性の問題」を提起したのである。近代文学派の小田切秀雄らは、戦争にまるごと巻き込まれた四〇代文学者である戦前の既成作家への批判を行い、昭和一〇年代に活躍した作家を旧悪として否定した。そして、満州事変以降一五年にわたる戦争と軍国主義の抑圧、敗戦直後の混乱した社会風俗の解放感から、人々が自由を謳歌しつつ戦後数年間の未曾有の雑誌ジャーナリズムが繁栄し、思想・言論の自由という新しい思想が芽生え、「新生・新潮・文芸・中央..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学講義Ⅵ（現代）　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98743/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 14:14:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98743/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98743/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98743/thmb.jpg?s=s&r=1354079695&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
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参考程度にどうぞ。[113]<br />国文学講義Ⅵ（現代）　分冊１
日本におけるプロレタリア文学の発生から展開を要約し、「蟹工船」を読んで感想を記しなさい。
　〈ポイント〉○プロレタリア文学の展開　○「文芸戦線」の活動　○「蟹工船」の作品内容と作者の意図を探る
　〈キーワード〉○プロレタリア文学成立の時代状況　○「種蒔く人」　○「文芸戦線」　○ナップ　○コップ
プロレタリア文学とは、プロレタリアートの階級的自覚に基づき、現実を階級的立場から表現し、その思想・感情を描き出した文学である。
　日本におけるプロレタリア文学は、大正一〇年、小牧近江・金子洋文・今野賢三・山川亮らが反戦・平和をスローガンにした雑誌『種蒔く人』を創刊したことにより、本格的なプロレタリア運動が開始された。この運動は二つの側面があり、一つはロシア革命の擁護や帝国主義戦争の反対などによるプロレタリア国際主義と反帝・反戦運動を目的とした国際的連携から、世界革命の擁護、啓蒙・普及活動。もう一つはプロレタリア文学・芸術の発展と組織化を目的としたものである。これらを推進する平林初之輔と青の季吉が文芸運動に力を入れ、両者の文学運動はマルクス主義的運動の方向に転じよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学講義Ⅰ（上代）　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 14:14:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98742/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98742/thmb.jpg?s=s&r=1354079694&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
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参考程度にどうぞ。[113]<br />国文学講義Ⅰ（上代）　分冊２
上代説話の六つの類型説話と農耕説話から一つ取りあげて、それぞれの特徴について説明しなさい。
その時には「古事記・日本書紀・風土記」などを参考にして、それぞれの説話に一例ずつ具体的に示すこと。
〈ポイント〉通信教育教材をよく理解しておくこと。
〈キーワード〉○内容　○性格　○モチーフ　○起源
上代説話の六つの類型説話と農耕説話から「英雄説話」と「五穀の起源説話」について説明していく。
　「英雄説話」とは、神であろうと人であろうと問わず、英雄たるものは、衆にすぐれた武力と愛情とを持ち合わせ、それだけに花々しい行為の主体者となるものである。英雄説話のモチーフとして、その行為が、あるものは国家建設のごとき国家的、集団的英雄行為となることもあり、またあるものは、怪物退治のごとき個人的英雄行為となる場合もある。
　英雄説話の説明として、『天照大御神と須佐之男命』を取り上げるが、日本神話の上で、英雄と見なされるものは、天孫系の神々の中では天照大神であり、出雲系の神の中では須佐之男命と大国主命である。このうち、天照大神と須佐之男命は、種々の点において対立的に取り扱われてお..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学講義Ⅰ（上代）　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98741/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 14:14:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98741/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98741/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98741/thmb.jpg?s=s&r=1354079694&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
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参考程度にどうぞ。[113]<br />国文学講義Ⅰ（上代）　分冊１
万葉集相聞歌の「寄物陳思的表現」は、大きく二つの形態に分けることができる。その表現形態について具体的な歌を用いて説明しなさい。（歌には口語訳を付すこと）
〈ポイント〉　通信教育教材をよく理解するとともに『万葉集』の歌を注釈書を用いて理解すること。
〈キーワード〉○序詞　○寄物　○同音
「寄物陳思的表現」とは、「物に寄せて自分の思いを表現する歌」である。物との関連を断って、もっぱら心緒だけを直接的に表現した「正述心緒的表現」とは対蹠的関係に立つものであり、物に寄託して自己の情緒を吐露しようと意図した手法である。したがって、主想を言い表すにあたって、まず前提条件として、客想たる事象から誘導して主想の把握に至らしめるというのが常套手段である。いわゆる序歌の形態がこれにあたり、寄物陳思歌のほとんど中核的存在をなすものである。
　寄物陳思部には、この他に広い意味から譬喩歌にあたるものが若干存在する。直喩法、隠喩法、諷喩法によったものなど、わずかではあるが混在している。ではこれらの歌は一体いかなる形態の歌にあてはまるのだろうか。これらの形態を大きく二つに分けると「直叙..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学　分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98738/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 11:56:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98738/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98738/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98738/thmb.jpg?s=s&r=1354071365&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
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参考程度にどうぞ。[113]<br />国語音声学　分冊２
共通語における「ガ行鼻濁音」について、それらの音声的な特徴およびそれらが現れる音声的な条件とその例外をまとめなさい。その際、音声記号による例を示しなさい。
さらに上のまとめに基づいて現実の話し言葉の簡単な聞き取り調査をしなさい。調査は各自10語程度のリストを作り、5人に発音してもらった結果を整理して示しなさい。
「まとめ」と「聞き取り調査」は、それぞれ全体の半分の分量になるようにしなさい。「まとめ」に際しては自分の言葉でまとめ、自分で考えた例を挙げること。「聞き取り調査」に際してはインフォマート（被調査者）の情報（生年、育成地、現在の移住地、職業等）を付けること。
〈ポイント〉
共通言語における「母音の無声化」あるいは「ガ行鼻濁音」の音声的な特徴を理解する。
「母音の無声化」あるいは「ガ行鼻濁音」の現れる音声的な条件を理解する。
　それらが現れる条件にありながら、出現を妨げる条件について理解する。
　共通語をもとに、それらが現れる箇所を予測できるようになる。
　実際の発音を聞き分ける。
　音声記号の使い方に慣れる。
　〈キーワード〉○ガ行鼻濁音　○鼻音　○自立語　○..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章表現法　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Nov 2012 12:33:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98729/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98729/thmb.jpg?s=s&r=1353987199&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />文章表現法　分冊２
文芸評論家の書いた説得や説明を主眼とする評論を取りあげ、その主題・方法・特質などについて説明しなさい。（評論文の引用は、説明する内容を的確に示す部分）
〈ポイント〉さまざまな評論文の特質について考えておくこと。
〈キーワード〉○主題　○方法　○特質　○文章の特徴
評論文とは、物事の意味や価値などについて批判し論じた文章全般を指す。主題がどのように論述されているかに注目し、文章の展開について説明していきたい。今回取り上げるものは『「自然と人間のための経済学」』中岡哲郎編（朝日選書100　朝日新聞社　1977年11月20日刊）に収められている『工業社会と自然生態系』と題する神里公氏の文章を取り上げて論じていきたい。
　まず、文章の展開であるが、冒頭『１．自然のなかの人間』の第一段落の第一文は２０字弱の短文で、『われわれの住む地表には、さまざまな生態系がある。』という文で始まり、第二文から第四文では具体的な生態系を挙げ、自然と生物は相互関係にあり、人間は生態系の中から生じ生態系に依存していると定義し、第一文を補強している。そして第五文では人間は特別な存在ではなく、他の生物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章表現法　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96297/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 12:39:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96297/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96297/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96297/thmb.jpg?s=s&r=1345693140&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />文章表現法　分冊１
　参考文献･･･『文章表現法』（久保田　修　編）
　「話しことば」と、「書きことば」の機能や特質について説明しなさい。
　ことばの持つ重要な機能は、思考と伝達である。我々は日々の生活の中でことばを通してものごとを考えることが多く、ことばによって思考を深め、表現、伝達という行為を繰り返している。人間がものごとを考える時、常にことばを必要としており、人が思想や感情を表現したり、事物や現象を伝達したりする場合にもことばは必要不可欠である。
しかし、我々がお互いに自分の考えや思考などを表現する場合には、ことば以外の表現、伝達の方法がある。絵画や写真、彫刻、建築、舞楽などが挙げられ、これらを用いて空間的、立体的イメージを重視する表現を行うことも可能である。
話しことばの話すという行為は、人間同士が意思の疎通を行うために必要な手段である。話すことによって意思の疎通を瞬時に図ることができ、事柄を伝え説明したい時にすぐに確認することができる機能を持っている。 　 しかし、会話をすれば相手と意思の疎通が簡単に取れるかということについては難しい場合がある。なぜならば、初対面の人と話す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語Ⅰ　分冊１　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98280/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 21:54:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98280/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98280/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98280/thmb.jpg?s=s&r=1352206456&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />参考文献・・・『英語Ⅰ』（平成19年11月16日　日本大学通信教育部発行）
Ⅰ．
　名詞句とは、名詞と同じ働きをし、動名詞、to不定詞に導かれるものをいう。名詞句は文の中で主語、補語、目的語の働きをする。
　名詞節とは、名詞と同じ働きをし、接続詞、疑問詞、関係代名詞、関係副詞に導かれるものをいう。名詞節は文中で主語、目的語、補語となる節である。
　形容詞句とは、名詞を修飾する働きのある句で、前置詞、to不定詞、過去分詞に導かれるものをいう。形容詞句は、修飾される代名詞の後に置かれる。
形容詞節とは、文中で形容詞の働きをする節をいう。関係代名詞、関係副詞に導かれ、前の名詞を修飾する。
Ⅱ．第一文型
１．It（S） stands（V） on a cliff （above the sea）.　形容詞句　P2L4
訳：それは、海より上の崖に立っています。 
２．He(s) is(v) always coming into my kitchen to tell me (what a sad woman I am).形容詞節　P13L9～10
訳：私がかわいそうな女性かを私に話すために、彼は絶えず..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語Ⅲ　分冊１　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98282/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 21:54:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98282/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98282/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98282/thmb.jpg?s=s&r=1352206458&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />参考文献・・・『英語Ⅲ』（平成21年5月11日　日本大学通信教育部発行）
A.不完全自動詞
1．Niggle　was(V) a painter.(C)(P11 L10)
訳、（ニグルは画家でした。）
2．&rsquo;I am(V) the Driver(C)&rsquo;.(P18 L22)　
訳：私は運転手です。
3. The work(s) is(v) difficult(c) and is likely to absorb the whole of your intellectual energy. (P6 L17)
訳：仕事は大変で、あなたの知的エネルギー全部を吸収する様です 
　不完全他動詞
1.Walking-sticks I　find(V) it(O) quite impossible(C) to keep.(P3.L6~7)
訳：私は、ステッキを持ち続けることは困難であるとわかった。
2. Let ( v ) two statesmen( o ) attempt ( c ) to recall the same event &ndash; what happened, for example, at s..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語Ⅱ　分冊１　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 21:54:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98281/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98281/thmb.jpg?s=s&r=1352206457&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />参考文献・・・『英語Ⅱ』（平成19年11月9日　日本大学通信教育部発行）
Ⅰ．五文型
第一文型は、文の要素がS（主語）+V（動詞）で構成される文で、副詞などの修飾語が後に続くことが多い。
例文：she（S） woke（V） in the night　P11L28
訳．彼女は、その夜目覚めた。
　第二文型は、文の要素がS+V+C（補語）で構成され、S＝Cの関係が成り立つ。
例文：He（S） looked（V） scared（C）.P23L25～26
訳．彼は、怖がるように見えた。
　第三文型は、文の要素がS+V+O(目的語)で構成され、この文型の多くは自動詞、他動詞の両方の型をとれる。Oになるのは名詞である。
例文：Elphinstone declared that she had decided not to have the polio shots this summer.（P,32L9~10）
訳、エルフィンストーンは、彼女がこの夏にポリオショットをしないと決めたと宣言した。
　第四文型は、文の要素がS+V+O1（間接目的語）+O2（直接目的語）で構成され、主にO1にO2を～すると..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98420/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 13:59:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98420/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98420/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98420/thmb.jpg?s=s&r=1352696360&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />情報概論　分冊２　［新教材］
　次の文章の理由を説明しなさい。「携帯電話のメールで半角カタカナを使うとパケット代の節約になるが、パソコンに送った場合に問題が生じる恐れがある。」
　また、次の文章（「　」）は除く）に、未圧縮の画素（320&times;240ドット、1ドットあたり24bit）を添付したメールの情報量は最低どれだけか。ただし、計算の途中経過も説明すること。
　「全角のＡＢＣと半角のABCでは文字の幅が異なります」
　〈キーワード〉　○メール　○情報量
「携帯電話のメールで半角カタカナを使うとパケット代の節約になるが、パソコンに送った場合に問題が生じる恐れがある。」について説明する。
　英文字1文字を表すのに必要な情報量はどれだけかを求めるのには、文字が何種類あるのかを数える必要がある。アルファベットは26文字あるが、大文字と小文字を区別すると52種類ある。加えて0から9までの数字、記号、アクセント記号、特殊記号を含むと全部で256種類が必要となり、256＝2^8なので、アルファベット1文字の情報量は、8bit=1byteになる。
　一方、日本語の場合は、ひらがな、カタカナ、漢字、記号..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報概論　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98410/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 13:11:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98410/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98410/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98410/thmb.jpg?s=s&r=1352607100&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />情報概論　分冊１　［新教材］
「SSLとは何かを述べ、利用する場面、確認方法、必要とされる技術的理由、実現の仕組みについて説明しなさい。」
　〈キーワード〉　○インターネット　○セキュリティ
SSLとは、Secure Socket Layerのことで、インターネット上でデータを暗号化して送受信する方法のひとつで、Netscape Communications社が開発した公開鍵方式と秘密鍵方式による情報通信方法のことである。インタ＾ネットは日常生活に必要不可欠な存在となっているが、インターネットを流れる情報は第三者に見られてしまう危険性がある。こうした危険性の防止対策として、セキュリティ対策が必要なのである。
　通常、暗号化して送る側と受け取って復号化する側は共通の鍵を持ち、他人に知られないようにして通信を行っているが、このような暗号化方式を「共通鍵方式（秘密鍵方式）」という。これに対して鍵を第三者にも公開してしまう暗号化方式を「公開鍵方式」といい、SSLでは秘密鍵方式と公開鍵方式の二つの通信を用いて暗号化を行っているのである。
　では、AからBへ文書を公開鍵方式で送る状況を前提とし、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学概論　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98290/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 23:47:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98290/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98290/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98290/thmb.jpg?s=s&r=1352213270&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />「明治・大正期の文学作品の中から一つを選び、それを熟読・分析する中から、次の課題のいずれかに答えなさい。」
②「男」と「女」とが、どのように書かれるかを見て、「文学」の役割について考察しなさい。
〈キーワード〉
○メディア　○時代思潮　○作家の環境　○作品の構造　○政治と文学
明治・大正期の文学作品の中から、武者小路実篤の『友情』を取り上げて考察していく。
　『友情』は、大正八年一〇月一六日から一二月一〇日まで、計四八回にわたって『大阪毎日新聞』に連載されたものである。明治末期の文壇の主流を占めたのは自然主義文学であったが、それに対立する反自然主義の立場をとったのが白樺派であり、大正期の文芸思潮を代表するようになる。
　実篤は白樺派の代表的な作家の一人であり、白樺派は必ずしも事実のままが正しいわけではないと考えていた。大正期のヒューマニズム運動で自由・民主主義という時代思想の中、人間の生命を高らかに謳い、「理想主義」「人道主義」「個人主義」を主張し、大正期の文学の中心となったのである。
　実篤は明治一八年、上流階級の武者小路家に生まれた。学習院から一緒の志賀直哉らと共に白樺派として活動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[商学総論　分冊２　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 22:40:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98288/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98288/thmb.jpg?s=s&r=1352209253&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />参考文献・・・『商学総論』佐藤稔　編　（2006年4月1日　日本大学通信教育部　発行）
「小売商業のチェーン化について説明しなさい。」
〈キーワード〉　○チェーン・ストア　○ボランタリー・チェーン　○フランチャイズ・チェーン
チェーン・ストアとは、一つの企業が二つの店舗を経営し、多店舗展開をする企業形態を意味している。わが国では未だ統一的な概念規定はないが、経済産業省では１０店舗以上を保有する小売企業を指し、日本チェーン・ストア協会は11店舗以上又は年商10億円以上を指し、諸外国でも11店舗程度を基準とする国が多くなっている。チェーン・ストアの特性は百貨店とは本質的に異なり、次のように要約することができる。
第一は、単一資本の企業が、分散している多数の店舗を中央集中的に管理・運営する小売形態であること。第二は、各店舗が価格に意識的な消費者を対象として食料品、衣料品、日用品などの定型化、標準化された同一範疇に属する比較的値段の安い日常生活必需品について、大量販売体制を採用していること。第三は、地域分散的消費に対応するために、多数の比較的小規模な店舗を地方都市や郊外に空間的に分散しているこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[商学総論　分冊１　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 22:40:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98287/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98287/thmb.jpg?s=s&r=1352209252&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />参考文献・・・『商学総論』佐藤稔　編　（2006年4月1日　日本大学通信教育部　発行）
「流通の生成と発展について説明しなさい。」
〈キーワード〉　○自給自足経済　○交換経済　○市場経済
生産と消費の関係を歴史的にみると、「自給自足経済」あるいは原始社会では、血縁的集団としての原始的共同体単位で経済活動を営んでおり、生産から消費という経済の全循環、全鳥瞰である経済組織は、家族を中心とした集合体として形成していた。生産様式の基本構造は、共同の土地を有し、共同の経済を営み、共同の権利保護団体を形成していたために、経済単位内で生産された生産物は、経済単位内で消費され、経済単位内で消費される生産物は、経済単位内で生産されていた。それ故、交換という概念を欠き、純然たる自己生産であったのである。
このように、生産より消費への経済の全循環が閉鎖された範囲内で完結されていたために、共同的所有あるいは共有財産制を原則として財産の私有はなく、家族間での交換現象は見られず、交換の必要性、交換の概念も存在していなかった。いわば自給自足経済下では、分配も流通も行われず、生産－所有－消費という関係が成立し、生産と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 22:21:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98286/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98286/thmb.jpg?s=s&r=1352208104&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />参考文献･･･『経済学』日本大学通信教育部編（平成16年４月１日）
「貨幣の働きと人々の貨幣保有動機について説明しなさい。」
貨幣の主な機能は以下の３つが挙げられる。①貨幣の一般的交換手段、支払（決済）手段としての機能。②価値尺度、計算単位としての機能。③価値の貯蔵手段である。経済主体はこの三つの機能を利用し、日々経済活動を行っている。
　私たちの生活の中で最も利用されている機能が①の一般的交換手段、支払（決済）手段としての機能である。
　貨幣が存在していなかった物々交換であった世界では、人びとが他人の持っている物が欲しくなり、自分の持っている物と直接に交換し自分と相手の欲求を満たしていたのである。しかし、お互いの欲求が必ずしも一致するわけではない。なぜならば、全ての人がお互いの持ち物を欲しているわけではないためである。このような世界での取引を成立させるまでには大変な労力を要していたため、貨幣が誕生したのである。
　現在、私たちが日々暮らしている社会では、多くの財、サービスの購入や貸借関係に基づく債務を返済する必要がある。こうしたものの提供を受ける為には貨幣の支払いが一般的である。貨幣..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 22:21:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/98285/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/98285/thmb.jpg?s=s&r=1352208103&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />参考文献･･･『経済学』日本大学通信教育部編（平成16年４月１日）
「完全競争市場のもとで効率的な資源配分が達成される際、消費者と企業はどのような行動をしているのかを説明しなさい。」
完全競争市場とは、経済学において消費者や生産者一人ひとりが市場に対して影響力を持たない状態を考えたもののことを完全競争市場と呼ぶ。また、完全競争市場は経済学の代表例として挙げられ、市場参加者の最適な資源分配や、市場での価格を決定する過程における現実の市場原理、経済主体の行動経過を分析するための代表例の一つであると考えられる。
完全競争市場が成立する条件として以下の４つが挙げられる。
①市場に売り手と買い手が存在し、市場に参加する経済主体の一人ひとりが市場に対して影響力をもたないこと。②取引きされる財が同質性であること。③あらゆる経済主体が完全な情報を持つこと。④市場への参入、および退出が追加的費用をかけずに自由に行えること。という、4つの条件を満たすことが必要とされているのである。
①の条件は、完全競争市場では個々の経済主体が市場への影響力を持たなければ、市場は需要と供給の関係によって、自らの自由意思で取..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語音声学　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96282/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 15:24:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96282/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96282/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96282/thmb.jpg?s=s&r=1345616690&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />国語音声学　分冊１
参考文献･･･『国語音声学』（2010年４月１日　日本大学通信教育部 発行）
日本語の撥音と促音についてまとめなさい。撥音と促音は、どのような音声的な環境（位置）でどのような音声として現れるか、個々の音声とそれらの調音的な特徴を列挙し、例を添えて示しなさい。例には音声記号表記をつけること。また、異なった音声が「撥音」「促音」としてまとめられる理由についても説明しなさい。
まとめと例は教材や参考文献を丸写しにしたものは不可。自分の言葉でまとめ、自分で考えた例を挙げること。
撥音と促音とは、日本語における子音の内破音である。前途の二つには、それぞれ違った発音があり、「どこで」発音されるかを分類する基準として「調音点」、「どのように」発音されるかを分類する基準として「調音法」がある。
調音点とは、発音する際の舌の運動から、どの部位に舌が接触、接近するかによって名称がつけられている。①両唇音、②歯茎音、③硬口蓋歯茎音」、④硬口蓋音、⑤軟口蓋音、⑥口蓋垂音、⑦声門音の7種類に分類される。　　　　　　　
調音法とは、吐き出される呼気が声道で遮断したり摩擦を生じさせたりする方法で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本経済論　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96416/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 11:30:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96416/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96416/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96416/thmb.jpg?s=s&r=1346034631&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />日本経済論　分冊２　[新教材]
　参考文献･･･『日本経済読本　第18版』　金森久雄・香西泰・加藤裕己　編（2010年４月１日発行）
　
若年者雇用の現状と今後の日本経済への影響について述べなさい。
（ポイント）
　新テキストの第７章「雇用問題の現状と課題」を精読して、若年者雇用の現状と問題点を把握し、それを発展させて今後の日本経済への影響について考えてみて下さい。
（キーワード）
　○日本的経済慣行の変容　○失業率　○非正規雇用
　日本における日本的雇用慣行の変容と若年者雇用の現状をまとめていく。
　1990年代以降、日本の経済社会状況は大きく変化してきた。バブル崩壊後の経済低迷の長期化に加え、中長期的な人口の少子高齢化、経済活動のグローバル化、サービス化、情報通信技術を中心とした技術革新の進展、社会・経済的規制の緩和などを背景に、労働市場をめぐる環境や経営者、労働者の行動にも変化が生じている。それに伴い、長期的な雇用関係（定年までの終身雇用）、年齢、勤続年数に比例して高まる賃金体系（年功賃金）、企業別の労働組合、企業内訓練、遅い選抜、昇進などの特徴を持っている「日本的雇用慣行」も変..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学講義Ⅴ（近代）　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96414/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 11:30:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96414/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96414/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96414/thmb.jpg?s=s&r=1346034630&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />国文学講義Ⅴ（近代）
　参考文献･･･参考文献･･･『現代日本文学のながれ』（金沢近代文芸研究会　編　平成十九年一月二十五日　発刊）
永井荷風の文学的特色を記し、代表作一つをあげて鑑賞せよ。
（ポイント）　○自然主義文学の紹介者　○反自然主義文学としての活動　○古典崇拝者としての荷風
（キーワード）　○荷風のアメリカ、フランス体験　○三田文学との関わり　○下町の情緒
　永井荷風は八十年近い生涯のうちでさまざまな経験をした人物である。明治維新直後の大変動期に生まれ、以降自身の恵まれた環境の中での葛藤、波乱万丈の近代社会の中での執筆活動を行った。本レポートでは荷風の文学的特色の考察と、代表作である『濹東綺譚』を鑑賞しながら論じていく。
　荷風と文学の出会いは学生時代の病気の療養中に『水滸伝』、『八犬伝』、『東海道中膝栗毛』 などの伝奇小説や江戸戯作文学を読むことからはじまる。彼自身「十六、七のころ、わたくしは病のために一時学業を廃したことがあった。もしこの事がなかったなら、わたくしは今日のように、老に至るまで閑文字を弄ぶが如き遊惰のみとはならず、一家の主人ともなり親ともなって、人間並の一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学講義Ⅴ（近代）　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 11:30:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96413/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96413/thmb.jpg?s=s&r=1346034629&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
キーワードを全て使用し、まとめました。
参考程度にどうぞ。[113]<br />国文学講義Ⅴ（近代）分冊１
　参考文献･･･『現代日本文学のながれ』（金沢近代文芸研究会　編　平成十九年一月二十五日　発刊）
「森鷗外の文学的特性について記し、代表作一つを読んで、その作品の魅力について解説せよ。」
（ポイント）　○知識人の文学　○反自然主義の文学　○西欧文学の紹介者
（キーワード）○歴史小説　○事実が語る魅力　○家庭人としての鷗外と軍意図しての鷗外
近代文学の巨峰として夏目漱石と並び称されているのが，森鷗外である。鷗外の文学的特性と代表作である『青年』を考察し、漱石の作品と対比を交えながら解説していく。
鷗外は事実をありのままにとらえようとする自然主義に対し，主観と理想を重視する反自然主義の立場に立った考えを示していた。現実社会と自我との矛盾，そこから生じる苦悩を冷静に見据え、実在の人間を資料によって事実のまま叙述するという事実が語る魅力を追及した鷗外の考えは「諦念」といえよう。
鷗外は大学卒業後、陸軍軍医となり、ドイツへ留学をする。鷗外は軍医として軍籍に着いていながら活発な執筆活動を行い、帰国後はドイツ留学を通じて育くんだ西洋文学の知識を用いて西洋理論の翻訳を行う..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本経済論　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96415/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 11:30:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96415/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96415/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96415/thmb.jpg?s=s&r=1346034631&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />日本経済論　分冊１　[新教材]
　参考文献･･･『日本経済読本　第18版』　金森久雄・香西泰・加藤裕己　編（2010年４月１日発行）
地方分権と地方財政の再建について述べなさい。
（ポイント）
　新テキストの第４章「地方財政の現状と地方分権」を精読し、地方財政悪化の現状とその要因、地方財政制度の問題点などを把握した上で地方分権と地方財政再建の取組みについてまとめていく。
（キーワード）
１９９０年代以降の経済の長期低迷　○自治体の財政規律
○国と地方の関係　○地方分権　○財政健全化法の制定
　日本における地方財政悪化の背景に触れ、地方分権と地方財政の再建についてまとめていく。
　今日の自治体の財政危機ともいえる状況が生じた要因の１つ目は、バブル崩壊による長引く景気後退にあったといえる。1990年代不況に対して取られた国の景気対策として費やした事業規模の総額は120兆円に及び、こうした対策が大きく影響し、91年のバブル崩壊による不況は、失われた一〇年と称されるほど深刻な影響を日本経済にもたらしたのである。２つ目は、土地開発公社や第三セクターなど普通会計以外の財政状況の悪化である。地方自..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[観光事業論　分冊２　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96284/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 15:24:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96284/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96284/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96284/thmb.jpg?s=s&r=1345616691&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />観光事業論　分冊２
参考文献･･･『観光事業論』（2011年４月１日　日本大学通信教育部　発行）
観光地の開発・保全事業における開発と保全とは何かを明示し、土地利用の始点から、観光地の開発・保全計画を分類しなさい。
はじめに、観光地の開発・保全事業を明示する前に、開発・保全計画について説明する。
観光地開発・保全計画とは、観光者や地域住民の欲求や期待を満たすために、ある観光事業者とくに民間ディベロパーがリーダーとなって、他の観光関連事業者の立場を考慮し、個々の事業者では容易に立案し実行し難い理想的かつ全体的な観光地像を描いた観光政策、いわば観光市場創出政策、及び既成の観光地に発生した諸問題を可能な限り解決するとともに、保全・保護すべきものは保全・保護する観光政策、いわば観光市場守護政策を、同時により具体的に前進させ実現するために、その観光地を創造あるいは再編成する活動方法、手順、及び財政・資金などの枠組みを明示する一連の意思決定過程であり、その総合的・体系的立案内容のことである。
　観光地開発における土地・地域・空間に関する開発とは、基本的には、土地や森林などの天然資源あるいは人口資源..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[観光事業論　分冊１　A評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 15:24:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96283/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96283/thmb.jpg?s=s&r=1345616691&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。参考程度にどうぞ。[54]<br />観光事業論　分冊１
参考文献･･･『観光事業論』（2011年４月１日　日本大学通信教育部　発行）
観光事業の目的と役割をふまえて、観光事業の特色を指摘しなさい。
事業とは、ある指針、目的、目標、使命、あるいは樹立した政策や戦略に基づいて、これを達成させるために、経営資源を確保し、主として国内外の市場、顧客、消費者のニーズ・ウォンツの把握と理解、その変化に適応して市場、顧客、消費者を満足させる組織的・継続的活動を実行、創造する過程をいう。
事業主体には、営利を目的とする個人・各種団体・民間企業だけでなく、営利を優先しない公企業、各種協同組合および非営利組織などが含まれる。事業の特色は、第１に、その目的が、元来、既存顧客を満足させ、新規顧客を戦略的に創出することである。第２に、最終的には営利を獲得するとはいえ、営利はあくまでも事業存続のための糧であって、本来、公共性の高い事業は、社会性、透明性、公平性、および便利性が求められることである。第３に、一般に経済活動の場所的単位として事業所（会社・事務所、営業所、商店、旅館など）を設置し、あるいは施設を建設し、その構成員によって技術革新、製品など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済学MB理解度チェック１～４]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by septem]]></author>
			<category><![CDATA[septemの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 15:17:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948871381302@hc12/96281/" target="_blank"><img src="/docs/948871381302@hc12/96281/thmb.jpg?s=s&r=1345616263&t=n" border="0"></a><br /><br />参考程度にどうぞ。[27]<br />参考文献･･･『経済学』日本大学通信教育部編（平成16年４月１日）
経済学MB理解度チェック1
１．経済学とはどんな学問か述べよ（200文字以内)。
　経済学とは、経済行為（生産と消費）、経済現象（雇用と失業・賃金・家計・国民所得・経済成長など）を研究対象とする学問である。これらを元に法則性を見いだし、理論化を進めるが見解の相違が多くある。こうした相違から理論の論争が行われ、お互いに向上していくのである。
また、P.A.サムエルソンの定義にある「選択行動」は経済学の命題であり、無意識的な行動から人間の経済活動の本質に迫ろうとするものである。
２．稀少性の法則について説明しなさい（200文字以内)。
希少性の法則とは、「人間の物質的欲望の大きさに比べて、これを充足させる手段や方法が稀少している。」と定義されている。要するに、いつでも手に入るものは価値が低く、逆に数が少ないものは価値が高いと考え、経済、生活行為の中で人間が身に付けている法則である。
普段から我々は、最も合理的な方法を選ぼうとする行動をとっており、稀少性の法則のために無意識に選択行動をとっているのである。
３．経済学の３分野..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[異文化間コミュニケーション概論　分冊１　合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/96166/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 19 Aug 2012 02:19:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/96166/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/96166/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/96166/thmb.jpg?s=s&r=1345310350&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
「１　教材ｐ29の１行目から、ｐ30の１行目までの英文を正確に和訳しなさい。また、代名詞は元の意味に戻して訳しなさい」

「２　異文化間コミュニケーションとは何かを説明した上で、それぞれの文化（北米文化vs.日本文化）の中には多種[340]<br />1.　健康の他に、時間というのは、おそらくどんな人にもある最も価値あるものであろう。時間についての考え方は社会によって全く異なるものであり、こうした時間についての様々な捉え方が、私たちの行動に影響を与えるのである。例えば、日本は過去志向の文化であると言われ、北アメリカは未来志向の文化であると言われている。また、日本は北アメリカよりずっと物事を長期的に捉えていると考えられており、北アメリカのような「行動志向」ではなく、「存在志向」だと思われている。日本と北アメリカのこうした違いが、実際何を意味するのかを見てみよう。
　多くの東アジアの文化と同様、日本文化は過去を向いている。この意味は、過去の考えや決定が、現在における行動の手本と決定に重要であると日本人が信じているということである。こうした考えは、神道と儒教に由来しているのかもしれない。神道は先祖崇拝を強く信奉し、儒教は古典を学ぶことを強調する。結果として、日本では、新しいやり方で物事をなすことを取り入れることが難しいことが多い。
　一方、北アメリカの人々は、未来志向であると言われる。この意味は、未来というのは現在より良くなると北アメリカ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米事情Ⅰ　分冊１（課題１のみ）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:27:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95996/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/95996/thmb.jpg?s=s&r=1344860839&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「教材Ｐ18の１７行目から、Ｐ19の１１行目までの英文を正確に和訳しなさい。また、代名詞は元の意味に戻して訳しなさい」。
課題１の和訳のみです。課題２は別にアップしております。[266]<br />1.　もう一つの摩擦の源が、ヨーロッパからの移住者とアメリカ原住民との接触から生じた。アメリカ原住民は、新世界にアジアの一部を発見したのだと考えた探検家たちにより、「インディアン」と間違った命名がなされた。このヨーロッパからの入植者とアメリカ原住民との両者の最初の出会いは、一般的に平和的なものであり、友好あるいは敵意のどちらか一方というよりは、互いに対しての好奇心によることに特徴づけられていた。こうした難しい関係のあらゆる側面が、キャプテン・ジョン・スミスとインディアンの族長の娘ポカホンタスとの有名な出会いに反映されている。
　アメリカ原住民との最初の出会いの説明は、さらなる移民を促す目的でヨ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米事情Ⅰ　分冊１（課題２のみ）　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/]]></link>
			<author><![CDATA[ by parasol]]></author>
			<category><![CDATA[parasolの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Aug 2012 21:35:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954103151885@hc10/95997/" target="_blank"><img src="/docs/954103151885@hc10/95997/thmb.jpg?s=s&r=1344861349&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「２　教材を読み、今日のアメリカ文化を構築した基礎となる要因は何か。２、３の例を説明しなさい。国外、国内の影響によるものかを明示すること」
課題２のみです。課題１は別にアップしております。
自信作です。が、字数を大幅に超過しておりま[356]<br />2.　多くの文化と同様、アメリカ文化の基礎的要因としてまず挙げられるのが宗教である。アメリカ文化の根底には、第一にピューリタニズムの影響が認められる。アメリカ建国の始祖として見られているピルグリム・ファーザーズはピューリタンであった。彼らは本国での宗教的迫害を逃れてアメリカにやって来たのであり、ピューリタニズムの精神傾向はアメリカ建国の理念にも結びついている。端的に言って、彼らピューリタンは、ヨーロッパの旧世界では叶わなかった神の王国の建設、すなわち「ピューリタンの神聖な共同体」の建設を新世界で実現しようとした。新たな社会をゼロから建設することが可能であった。さらに、新世界に広がる荒野は、ピューリタンの信仰形式にも合致していた。儀式や教会を中心とした共同体的体験を重視するカトリックとは異なり、個人的体験である内省を重視するピューリタンにとって、何もない荒野は自らの心と向き合うのにも適した環境であった。アメリカの道徳の象徴としてしばしばとり挙げられるバンジャミン・フランクリンが美徳とした、節制、清潔、平静、純潔、謙虚、勤勉といった特性は、もともと「純粋」を意味するピューリタニズムの特性で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[商品学分冊１（高齢社会における商品開発の事例研究）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957396252710@hc09/94981/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Cool1968]]></author>
			<category><![CDATA[Cool1968の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 18:45:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957396252710@hc09/94981/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957396252710@hc09/94981/" target="_blank"><img src="/docs/957396252710@hc09/94981/thmb.jpg?s=s&r=1342259149&t=n" border="0"></a><br /><br />高齢社会における商品開発の事例研究
－高齢者向け携帯電話について－
本格的な少子高齢社会を迎える日本において、高齢者や退職期にある団塊世代向けの商品開発を行うことは、これからの企業活動を行っていく上で重要であることは言うまでもない。本課題について、高齢者向けの携帯電話についての事例研究として取り上げたい。
まず高齢者向けの携帯電話の商品開発に至るまでに、携帯電話についての開発の歴史について概説してみたい。
日本における携帯電話サービスの始まりは、1979年に開始された自動車電話サービスがそのスタートとされるが、現在のような携帯電話の形態になったのは1987年に商用携帯電話サービスが開始されると同時に、松下（現パナソニック）によるTZ802型の発売、1991年には携帯電話の軽量化に成功したことにより本格的な普及がスタートしたとされる。
本格的に携帯電話が普及してから25年ほどしか経ってしないが、その間に携帯端末は長足の進歩をし続け、現在ではもはや単なる通話やメールの送受信という機能のみで携帯電話を語ることは出来ないほど、その機能が多様化しており、iPhone(Apple)に代表されるスマ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[商品学分冊２（現代商品の品質構造を考える）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957396252710@hc09/94879/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Cool1968]]></author>
			<category><![CDATA[Cool1968の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 17:41:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957396252710@hc09/94879/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957396252710@hc09/94879/" target="_blank"><img src="/docs/957396252710@hc09/94879/thmb.jpg?s=s&r=1341736888&t=n" border="0"></a><br /><br />現代商品の品質構造を考える－自動車について－
昨年の東日本大震災の影響やタイの洪水の影響などがあり、2011年度の日本の自動車生産台数、輸出台数ともに大きく減少した。自動車産業は、日本の基幹産業として重要な業界であることは疑う余地はないが、その将来を考えた場合、不安定要因も多い。不安定要因として、外的要因として最近の韓国メーカーの躍進やインドなどの新興国の追い上げもあり、更に内的要因として若者世代の車離れも顕著な状況である。現在、新車グリーン税制・エコカー減税や新エコカー補助金の制度が新車販売の後押しをしているが、これらは期間限定の時限的措置であり、今後、どのように日本の自動車業界がどのように、日本市場の活性化や世界におけるイニシアチィブをとっていけるかは重要な課題となっている。そういった中で、商品の品質構造を考えることは、今後、競争が激化する自動車業界について大切なことだと考える。ここでいう品質とは、消費者が商品によって満足を得る質的な評価をいう。
自動車を購入する理由は、まず第一に自動車により目的地へ移動したり、荷物を運搬したりするといった目的にある。次に、自動車に求められるのは、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[時効制度の依存根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949334641737@hc12/94723/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomasac]]></author>
			<category><![CDATA[tomasacの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 12:12:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949334641737@hc12/94723/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949334641737@hc12/94723/" target="_blank"><img src="/docs/949334641737@hc12/94723/thmb.jpg?s=s&r=1341112329&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信学部の科目習得試験の追加レポート課題です。
時効の定義趣旨、時効の存在理由、その存在理由のとらえ方からくる時効学説、判例、私見をまとめたものであり、時効制度についてコンパクトでわかりやすく書かれている。レポートの構成の仕方、書き方を[358]<br />リポート課題「時効制度の依存根拠について」
（１）時効とは　
　不動産の占有や債権の不行使等の一定の事実状態が継続することにより（時効の権利義務の変動を生じさせる原因である法律要件）、それを尊重してその事実状態に即した権利の取得（取得時効）や消滅（消滅時効）という一定の法律効果を生ずる制度を時効という。
本レポートでは、この時効制度の依存根拠を３つとりあげ、その３つについてのいずれかを重視するかによって、学説判例が変わるとされる時効学説を述べる。
（２）時効の要件、効果等
　時効完成の要件は、①一定の事実状態の存在、②一定の事実状態が一定の期間継続すること、③意思表示（援用）。時効完成の効果は、時効が完成すると、その効果は、その起算日（時効期間の最初の時点）にさかのぼる。
　援用は（民法第145条）、時効によって利益を受けるものが時効の利益を受ける意思を表示すること。その援用の裏側として、時効利益の放棄がある（民法第146条）。時効利益の放棄とは、時効の利益を受けないという意思表示をいう。時効の利益を受けることを潔しとしない者の意思を尊重する趣旨である。
（３）時効の依存根拠はなぜ問題..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[徳川吉宗・大岡忠相・田中休愚]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by portland]]></author>
			<category><![CDATA[portlandの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 May 2012 15:45:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93354/" target="_blank"><img src="/docs/950315688246@hc12/93354/thmb.jpg?s=s&r=1336632325&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　歴史学　分冊1　合格レポート　トリプルＡ評価
講評欄　「丁寧にまとめ、大要をとらえていました」

参考文献　江戸の決断（講談社）
　　　　　　　徳川葵三代（新人物往来社）　
　　　　　　　江戸人物伝（学習研究社）[321]<br />「徳川吉宗・大岡忠相・田中休愚－日本・近世史」
　戦国時代には、莫大に産出していた鉱山の金銀が急速に減少し、幕府の財政赤字の最大の要因となってきた。１６５７年の明暦大火の復興、五代綱吉による神社仏閣の修復事業、幕臣の増加、貨幣改鋳に伴う通貨の混乱と物価騰貴等も幕府の財政を揺るがし、厳しい時代であった。
　徳川吉宗－江戸幕府八代将軍。紀州二代藩主の徳川光貞の四男でありながら、紀州藩主、将軍に就任。江戸時代後期の長子単独相続が主流で、部屋住の身分から、兄の死や母の出自、老中大久保忠朝の計らい等により、将軍にまでのぼりつめたのは、偶然と強運があったからといえる。吉宗の政治は、家康を模範とし将軍親政の下に財政の立て直しと士風の振興を重点とし、白石の政策を受け継いで元禄以来の社会、経済の変化に応ずる対策を考究するとともに、官僚機構の整備を計って改革に着手したものである。江戸の三大改革で唯一、成功したといわれる享保の改革においては、第一着手として、御用人制度の廃止で自己の思い通りの政治を行うため、従来の側用人政治をやめ、老中の権威と地位の復活を計った。また、御庭番という密偵を創置したり、目安箱を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アタテュルク・ヌルスィー・トルコ近代史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93345/]]></link>
			<author><![CDATA[ by portland]]></author>
			<category><![CDATA[portlandの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 May 2012 11:12:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93345/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93345/" target="_blank"><img src="/docs/950315688246@hc12/93345/thmb.jpg?s=s&r=1336615951&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　「アタテュルク・ヌルシィー・トルコ近代史」　一発合格レポート
歴史学　分冊2

　参考文献　　イスラム教（青土社）
　　　　　　　　　イスラムの原点をさぐる（清水書院）
　　　　　　　　　イスラム世界の基礎知識（青土社）
　　　　[346]<br />「アタテュルク・ヌルスィー・トルコ近代史」
　オスマントルコ帝国とは、オスマン１世が小アジアに建国したトルコ系イスラム国家であり、13世紀後半から、１９２３年までの６００年以上もの期間、現在のトルコを中心として領土を拡大しながら繁栄した大帝国である。１６世紀、スレイマン１世の頃、その権力と領土は最大となり最盛期となるが、その後は、多くの対戦による軍事費の増大や国内の物価急騰などによる民衆の反乱、周辺諸国が勢力を増したことなどが痛手となり、ゆるやかに衰退の途をたどる。そんな中、西洋文化を積極的に取り入れながらも、トルコ原産のチューリップをデザインしたものが流行を極め（チューリップ時代）、文化的最盛期を迎える。しかし、近代化を進める西洋と、中世の思想をそのまま受け継ぐオスマントルコ帝国は、産業や経済的基盤の差が大きく広がり、浪費的宮廷生活に対する民衆の反感を募らせていく。
　ムスタファ・ケマル・アタテュルクは、その頃、ガリポリの戦いで英雄の名声を得、トルコ国民自由戦争のカリスマリーダーとなる。その後、多くの侵略軍に対し勝利をおさめ、６００年間続いたオスマントルコ帝国に終わりをつげ、１６２３..]]></description>

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			<title><![CDATA[英語学概説①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by portland]]></author>
			<category><![CDATA[portlandの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 12:41:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950315688246@hc12/93205/" target="_blank"><img src="/docs/950315688246@hc12/93205/thmb.jpg?s=s&r=1336534919&t=n" border="0"></a><br /><br />英語学概説分冊1　課題2　「発話行為」について。
評論は、「全体を通して良く説明できています。誤りもありません。」でした。 
参考文献　入門語用論研究（研究者）
　　　　　　　英語学の基礎（篠崎書林）[288]<br />課題２.「発話行為」（speech act）とは。
　言葉（speech）を用いてなされる行為（act）のことを発話行為（speech act）,または言語行為という。語用論の父と称されるJohn L.Austinは、その命題内容の真偽が判定できるか否かにより、発話を叙述的発話と遂行的発話に分類した。
　叙述的発話～真偽を問うことができる叙述文（constatives）の発話のことで、その真理値を決定できる性質をもつ。対象の記述や陳述、報告などに用いられる。例えば、①I am a teacher of English.②Tokyo is the capital of Japan.③One plus five is six.
遂行的発話～真か偽ではなく、適切か不適切かで評価される遂行文（performatives）によっって構成される。誓い、命名、命令、感謝といった発話の機能が適切に遂行されているか　が問題となる。例として、①I name this ship the Queen　　Elizabeth.（命名）②I thanked my teacher from the bottom of..]]></description>

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			<title><![CDATA[【日大通信】0907 教育の社会学 分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93342/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 May 2012 09:47:00 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93342/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93342/thmb.jpg?s=s&r=1336610820&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「現代における学校・教師が抱える困難について、主題を一つ取りあげて、現状を分析的に考察しなさい。
　ただし、文献やインターネットからの引用は、①一つの文献、一つのサイト当たり、それぞれ２００字以内にとどめること。同時に、②出典に関する情[358]<br />現代における学校・教師が抱える困難について、本稿では「学力低下」の問題を取り上げ、考察していく。
　学力低下とは、1980年以降の日本において行われた教育が学力の低下を招いた、といわれる問題である。とくに1998年に改訂された新学習指導要領は、学校週５日制、学習内容の３割削減といった「ゆとり」教育路線が推進され、大いに物議を醸した。
　実際、2003年のPISA（学習到達度調査）で日本は順位を下げ、小学６年生からゆとり教育を受けている世代として注目を集めた2006年では、３年前につづき全科目で順位を落とすという結果となった。この結果は、ゆとり教育が学力低下を招いたとする裏付けとして、度々引き合いに出されることとなった。
　このPISAの結果について、福田誠治は00年と03年を比較し、①高得点グループが平均点以上であるが、低得点グループが平均点以下であるアメリカ型と、②高得点・低得点グループともに平均を上回るフィンランド型の２系統があるとした。そのうえで、日本は00年は②に近かったものの、03年では①に近づいていると分析している。この変化を説明するのがPISAで用いられた「生徒の社会経..]]></description>

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			<title><![CDATA[【日大通信】0356 国語音声学 分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:48 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93204/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93204/thmb.jpg?s=s&r=1336523868&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「日本語の撥音と促音についてまとめなさい。撥音と促音は、どのような音声的な環境（位置）でどのような音声として現れるか、個々の音声とそれらの調音的な特徴を列挙し、例を添えて示しなさい。例には音声記号表記を付けること。また、異なった音声が『[360]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【日大通信】0981 かな書法 分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93203/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93203/thmb.jpg?s=s&r=1336523825&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「三筆三跡の時代ではどのような変化がもたらされたかについて説明しなさい」
合格リポートです。参考にどうぞ。[163]<br />我が国に漢字がもたらされた上代の後、仏教の伝来した飛鳥時代に写経が広く行われたことにより、日本の書道は急速な発展を見た。この時代、遣隋使により大陸から多くの書が渡来したが、聖武天皇の時代（奈良時代　七〇一～七五六）になって王羲之の書が伝来したという記録が『正倉院文書』に残されている。
　王羲之は東晋の政治家・書家であり、その貴族的でいて力強い書は書道の最高峰と呼び声高く、書聖と崇められるほどであった。日本においてもそれは同様であり、聖武天皇や光明皇后をはじめとする貴族社会で尊重されたのである。具体的には、律令制度下の教育機関である大学寮に書博士という役職が設置されたことが挙げられる。ここには後に「書道」と呼ばれる学科が形成されたが、早い段階で衰退している。
　平安時代に入っても我が国の書道は王羲之の影響下にあったが、この時代に日本は三人の能書を得ることになる。それが所謂「三筆」と呼ばれる弘法大師空海・嵯峨天皇・橘逸勢の三人である。先にも触れたとおり当時の書道は王羲之に範をとったものであったが、空海や伝教大師最澄（彼もまた、特筆すべき能書であった）が遣唐船で大陸に渡り、顔真卿をはじめ唐..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0947 教育カウンセリング論 分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93202/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93202/thmb.jpg?s=s&r=1336523825&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「教育カウンセリングの意義・目的、それが必要とされる背景・要因を論じ、カウンセラーに求められる基本的態度およびカウンセリング・マインドについて説明しなさい」
合格リポートです。参考にどうぞ。[289]<br />学校カウンセリングとは、「幼児、児童、生徒あるいはその保護者を対象として」学校現場で担任教師や相談役らによって行われる相談や指導を指す。「学校カウンセリング」は従来「学校教育相談」と呼ばれていたが、最近では相談（カウンセリング）機能が重視されているため、前者の呼称が一般的になっている。
　では、学校カウンセリングの意義・目的とはなんだろうか。文部省編『生徒指導の手引き（改訂版）』には、学校カウンセリングとは「個人の持つ悩みや困難の解決を援助することによって、その生活によく適応させ、人格の成長への援助を図ろうとするもの」とある。このとき、援助者にはクライエントを取り巻く種々の要因を分析したうえで取り組む姿勢が求められる。また、それを踏まえた上で集団活動・対人関係を通してクライエントの個人性の育成、資質や適性の発見・開発を図り、市民生活への適応準備を進めていく。必要であればクライエントの親、教師、管理者に助言等を行うべきだ。いずれにせよ、生徒（クライエント）の悩みや苦しみによる不適応状態を予防、または解消し、人格完成に寄与することが学校カウンセリングの意義・目的と言ってよいだろう。
　次..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0944 生徒指導・進路指導論 分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93201/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93201/thmb.jpg?s=s&r=1336523824&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「学校における本来の生徒指導の意義・目的、それを達成するために行われる指導の領域を述べるとともに、最近キャリア教育およびそれの中核をなす本来の生徒指導の必要性を高めている背景・要因を論じなさい」
合格リポートです。参考にどうぞ。[346]<br />学校における進路指導は、学校教育全体を通じて個々の生徒を対象とする実践活動である。その本来の意義は、教育的意義と社会的意義という２つを挙げることができる。
　まず、教育的意義とは、次に挙げる三点をその目標として実現するものである。①生徒の自己概念の明確化を図りながら、各自の社会的役割の自覚を自覚させること（生き方の自覚）②実生活に関する知識・情報や勤労体験的な学習から「仕事・職業への現実感」を習得させること　③さまざまな選択や意思決定の経験を重ねることで、自主的・主体的な「自己決定の能力」を獲得させること。
　一方の社会的意義とは、社会・経済・国家の発展や安定といった社会的効果のことである。進路指導は基本的性格として、学校と現実社会を滑らかに「接続」することにより、青年が社会の「発展」に寄与する機能を有している。このような機能を「本質的機能」と呼び、この機能が望ましい形で展開することで「安定」した社会的状況（労働や職場環境）が生まれ、人材が適正なかたちで「配分」されるようになる。この機能を「付随的機能」と呼び、これにより、社会・経済の更なる発展が期待できるのである。
　そして、これま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0942 特別活動の研究 分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93200/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93200/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93200/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93200/thmb.jpg?s=s&r=1336523824&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「次の中から１問を選択し、番号に必ず○印を付けて答えなさい。
　一　課外活動の教育課程化の条件を示し、それに従って戦後の特別活動の歩みを略述せよ。　
　二　中学校における現行の『特別活動の目標』に言及しつつ、それに沿って『学級活動』の特[356]<br />前世紀末の中央教育審議会「21世紀を展望した我が国の教育のあり方について」答申において、子ども達を取り巻く環境について「かつてないほど厳しい」との認識が示された。すなわち、過度の受験競争・いじめや不登校・人間関係づくりの能力の低下といった現状であるが、こうした認識から1998年、10年ぶりの学習指導要領の改正が行われた。この中で、新世紀の学校教育では子ども達の「生きる力」をいかにして育成するかという、基本的な方向が定められた。以下の論述は、新学習指導要領で改訂された「特別活動」の内容を前提とするものである。
　まず初めに「特別活動の目標」について述べる。新学習指導要領第４章に掲げられた特別活動の目標は「望ましい集団活動を通して、心身の調和のとれた発達と個性の伸長を図り、集団や社会の一員としてよりよい生活を築こうとする自主的、実践的な態度を育てるとともに、人間としての生き方についての自覚を深め、自己を生かす能力を養う」ことである。この目標において、自らの特質及び活動上の方法原理とされるものが「望ましい集団活動」である。この集団を基にした「なすことによって学ぶ」活動過程により「自主的、実..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0941 道徳教育の研究 分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93199/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93199/thmb.jpg?s=s&r=1336523823&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「『道徳の時間』の目標と内容、そして指導方法について論述せよ。（一六〇〇字以下は不可）」
合格リポートです。参考にどうぞ。[187]<br />本レポートでは、まず初めに「道徳の時間」の目標と内容を明らかにし、その後、指導方法について記述していくものとする。
「道徳の時間」の目標は大きく四つが挙げられる。第一に「計画的、発展的に指導する」ことである。道徳の価値内容について計画的に指導することはもちろんであるが、その指導は全教育活動との関連を明確にし、生徒の発達段階に即したものでなければならない。
第二に「全体で行う道徳教育を補充、深化、統合する」ことである。「道徳の時間」に限らず、体験を通じて人間相互の連関と役割を理解させるのは大切なことだ。特に、生徒たちの考えや水準に沿って掘り下げていく努力は重要とされるが、これらは「道徳の時間」のみで作り上げるものではない。各教科と特別活動との関連の上で醸成されるものなのだ。
第三に「人間としての生き方についての自覚を深める」ことである。中学生は人生のいろいろな問題に多感になっている時期である。故に、教師自らも人格の完成を目指して努力する姿勢で生徒に接し、生徒の内面に触れることが大切である。そして、それらが生徒の「人間としての生き方についての自覚」に関わるように留意し、指導せねばならない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0314 国語学講義 分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93197/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93197/thmb.jpg?s=s&r=1336523821&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「奈良時代平安時代のいずれかと、院政鎌倉時代以降の文献からそれぞれ一つずつ選び、まずひとつづきの二〇〇字程度の本文を引用し、その中に見出される国語史的特色（その時代らしさ）を説明しなさい。なお引用した本文は何を参照したか明記すること。」[360]<br />まず、平安時代の作品からは、『竹取物語』を引用する。引用箇所は高木市之助『日本文学の歴史』（武蔵野書院）による。
　今は昔、竹取の翁といふものありけり。野山にまじりて竹を取りつつよろづのことに使ひけり。名をば、讃岐造麿（さぬきのみやつこまろ）となむいひける。その竹の中に本光る竹ひとすぢありけり。怪しがりて寄りて見るに筒の中光たり。それを見れば三寸ばかりなる人いと美しうて居たり。翁言ふやう「われ朝ごと夕ごとに見る竹の中におはするにて知りぬ。子になり給ふべき人なんめり」とて手に入れて家へ持て来ぬ。
　まず指摘できることは、本文が平仮名文であることだ。これは平安時代になり平仮名が成立したことで誕生した文章である。なお、平仮名文は特に女性に好まれたが、『竹取物語』は男性の作と見られる。その根拠は、例えば文中に見られる助動詞「たり」に求められる。「たり」は、格助詞「と」にラ変動詞「あり」が承接・融合して出来た単語で、漢文訓読によって平安時代に誕生したとされる。また、「たり」が和文において用いられることは希だったのであるが、こうした漢文訓読の語法が用いられている点が、女性の手による物との大きな差..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】0314 国語学講義 分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93196/]]></link>
			<author><![CDATA[ by contrabaka1984]]></author>
			<category><![CDATA[contrabaka1984の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 May 2012 09:37:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93196/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956404662697@hc10/93196/" target="_blank"><img src="/docs/956404662697@hc10/93196/thmb.jpg?s=s&r=1336523820&t=n" border="0"></a><br /><br />課題「次のA・Bに掲げた事項から、それぞれ一つずつを選び、八〇〇字から一〇〇〇字程度で説明しなさい。（両方で一六〇〇字から二〇〇〇字以内となるように）　A ・上代特殊仮名遣　・万葉仮名　・ク語法　B ・和漢混淆文　・音便の発生　・仮名の誕生[348]<br />最初に上代特殊仮名遣いについて述べる。
国語とは元来、母音のみ、または一つの子音と一つの母音とからなる、直音だけの開音節語であった。奈良時代の『古事記』『日本書紀』『万葉集』などにおいては「キ・ヒ・ミ・ケ・ヘ・メ・コ・ソ・ト・ノ・ヨ・ロ」及びその濁音に二種類の音があった。また、ア行とヤ行の「エ」も別音なのだが、これがア行の「エ」/e/ とヤ行の「エ」/je/の相違であるのに対し、他は母音の差異と考えられ、それぞれ甲類・乙類とされる。これ以外にも、動詞の活用の種類や活用形において、これらはきちんと区別されていた。上記のような事情で、奈良時代には八十七（『古事記』のみ「モ」似も二つの音があるので八十八）の音節が存在していた。これを上代特殊仮名遣いと呼ぶ。
右記のような音韻組織の解明は、万葉仮名の整理によって始まった。主な研究者は、江戸時代の国学者・本居宣長、その弟子の石塚竜麿であり、彼らの後、学校文法の創始者として知られる橋本進吉によって再度注目されることとなる。橋本は「上代の文献に存する特殊の仮名遣と当時の語法」という論文で冒頭に示した上代特殊仮名遣いの特徴を指摘している。ここで橋本は上..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅰ-分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/92581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mukusanshiro]]></author>
			<category><![CDATA[mukusanshiroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 23:35:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/92581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951382586321@hc11/92581/" target="_blank"><img src="/docs/951382586321@hc11/92581/thmb.jpg?s=s&r=1334846128&t=n" border="0"></a><br /><br />【平成23-24年度】日大通信レポート イギリス文学史Ⅰ分冊1 【項目オールA評価合格】
 文字数分かる原稿用紙レポート （*1マスに入れるアルファベットの数は任意。読めれば可とされます） 
引用は日大通信教育部テキストのみ使用。
素直にま[326]<br />初めに、イギリスの社会状況について説明する。17世紀、英国民が絶対王政から自由を勝ち取るための革命、清教徒革命と名誉革命が起こった。
イギリスの王(JamesⅠ, 在位1603-25)に即位したスコットランド王ジェイムズ、次のチャールズ一世(CharlesⅠ, 在位1625-49)の二人は、「王権神授」(Devine Right of Kings)とする専制君主を敷いた。王を支持する高教会派(Cavaliers)とそれに抵抗する議会派(Roundheads)は対立した。議会派には清教徒が多かったため清教派とも呼ばれる。1640年より議会特権と専制君主の改革が始まり、1649年、遂に国王チャールズ一世は処刑され、共和国が設立された。オリヴァー・クロムウェル(Oliver Cromwell, 1599 - 1658)が政治を執ったが結果的には王政と同じ独裁政治となった。オリヴァーの息子のリチャード・クロムウェルのとき、1660年、議会はフランスに亡命していたチャールズ二世を呼び戻し、1660年にスチュアート王朝が復活した。これをイギリス王政復古と云い、ここまでを清教徒革命(Puritan ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スピーチコミュニケーション1　(日本大学通信）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91832/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masquerade]]></author>
			<category><![CDATA[masqueradeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 23:42:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91832/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91832/" target="_blank"><img src="/docs/956954074165@hc10/91832/thmb.jpg?s=s&r=1332686538&t=n" border="0"></a><br /><br />Situation1: 
You arrive at check-in at London airport. You are one hour late. 
You:　Hallo. 
Flight Attendant: Hello. 
You: I am late for one hour. Could I check in for this flight ?
Fl A: Yes. May I see your passport?
You: Yes. Here you are.
Fl A: Do you have any luggage? 
You: Yes. I have two bags(P55)
Fl A : Would you like a window seat or an aisle seat?
You: An aisle seat please.
Fl A: Would you like a smoking seat or non smoking seat for this flight?
You: Non-smoking please.(P55)
FL A : OK. ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宗教学基礎　分冊1　近代キリスト教『近代との対決と現状とその課題』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91831/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masquerade]]></author>
			<category><![CDATA[masqueradeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 23:42:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91831/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91831/" target="_blank"><img src="/docs/956954074165@hc10/91831/thmb.jpg?s=s&r=1332686538&t=n" border="0"></a><br /><br />キリスト教の近代は、まさに変わりゆく世界との「対決」の時代であったと言える。
かつて、教会が絶大な権力を握り、ヨーロッパ全体もまたキリスト教を土壌として飛躍的な発展をとげた中世の時代には、人々にとってキリスト教と神の存在こそが政治・生活・風俗全ての土台であった。しかし、近世になるにつれて、ルネッサンスによる古代ギリシア・ローマ的な人間中心の世界観への回帰、啓蒙主義による人間本来の理性を本質とみなす風潮への変化がなされるようになり、その結果、民衆生活における宗教の影響は次第に後退していった。そして、市民革命・産業革命の波と同時に訪れた「近代」によって、生活と宗教の密接な関係はますます薄れていった。なぜなら、市民革命は、キリスト教を根拠として守られた王権による支配の時代の終焉と、市民・法による支配の時代の到来をもたらし、また、産業革命と近代諸科学の発達は、聖書の神による世界創造の世界観への否定をもたらす結果となったたからである。
近代のキリスト教が第一に直面したのは、宗教と国家の分離だ。啓蒙思想の影響によって、ものごとの価値観の主体は神から人間へと移り変わり、かつて一体であった国家と宗教の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アメリカ文学史　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masquerade]]></author>
			<category><![CDATA[masqueradeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 23:14:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/91830/" target="_blank"><img src="/docs/956954074165@hc10/91830/thmb.jpg?s=s&r=1332684852&t=n" border="0"></a><br /><br />合格リポートです。

課題　前半でchapter 3の概要をリポートをまとめ　後半でIrvingとCooperの作品をそれぞれ実際に読んだ作品感想をまとめる　【あくまで課題は考察解釈等ではなく個人の感想なので、本レポートでは後半の内容を割愛[314]<br />概要
独立戦争以前のアメリカでは、小説は書かれることはなかった。アメリカ人清教徒の中で小説は若者のモラルを損なうものとしてみなす風潮が根強くあったからである。しかしながら、清教徒作家John Bunyanらの活躍による英国での小説人気により、アメリカでも小説は徐々に一般的なものへと変化していった。
18世紀の独立初期になると、一般アメリカ人の口語で書かれた小説が多く執筆されるようになる。しかし、依然として小説は好ましくないものと見なされがちであったため、主に道徳的・宗教的な物語が書かれた。Susanna Bowsonは著書で罪に引き寄せされる若い女性の悲劇の道徳物語を執筆し、Huge Henr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英作文Ⅱ　What makes me proud of Japan? 日大通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951381267495@hc11/91012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kamekamekakaka]]></author>
			<category><![CDATA[kamekamekakakaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 22:30:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951381267495@hc11/91012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951381267495@hc11/91012/" target="_blank"><img src="/docs/951381267495@hc11/91012/thmb.jpg?s=s&r=1330435822&t=n" border="0"></a><br /><br />&quot;What makes me proud of Japan?&quot;というタイトルで５パラグラフからなる英文エッセイを書きなさい。
ネイティブのチェック済み。１発合格でした。[188]<br />&nbsp;I wonder how many Japanese people can be proud of being Japanese and tell someone the reason why. For me, I am definitely proud of Japan. There are two central concepts that make me proud of Japan and of being Japanese. One is the spirit of co-operation helping one another and the other is our determination, the &quot;never-give-up&quot; attitude. Both of these concepts are justly illustrated with the horrific earthquake of March 11th this year and how everyone in Japan came together to help each other. Prior to this, I felt that these essential characteristics ad become harder and harder to see. It was reassuring to see that both of these characteristics were deeply embedded within the essence of each Japanese person. In the spirit of Cooperation, Japanese people are very helpful, good at making peace with others and operating in concert with each other in order to achieve a common goal. In spite of being an economic powerhouse, non-Japanese people often point out that the Japanese people do..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0441_英語史_ch2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89869/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 12:16:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89869/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89869/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/89869/thmb.jpg?s=s&r=1327375003&t=n" border="0"></a><br /><br />英語史教科書の第２章（音韻論）の要約と補足を載せています。おもにリポート（分冊１）に必要な部分を抜き出しています。ご参考までに。[192]<br />第２章　音韻論
なぜ音が変化するのかということに関して多くの試みがなされてきたが結局は完全にそれを証明はできていない。各々別個の要因が音変化の発展にもたらされ多様な言語に影響を与えると思われるが、第一要因が何か、ということに関しては定かではないのが現状である。
ある論説では「好音調のため」としている。仮に「好音調」のためとするならば文字通り「快い（発音しやすい）音」のためというものなり、これはあまり好ましいことではない。なぜなら変化の結果としての音は置き換えられた音よりもより好ましいものであるとはっきりと言えないからである。しかし、語の好音調はこの関連のなかで発音の解放のための音変化を理論づけるために用いられ、発音のさらなる解放への無意識的に探索するということでは妥当だと思われる。もっとも、この路線ではなぜ特定変化が特定の時期そして特定言語にのみ現れるのかということを論づけられないので不完全な説であると言える。
音変化は気候変化によるものがあるのではないかという説がある。この節では同じ気候環境にある中でも変化がみられるにもかかわらず、ある話者が異なる気候地域から移住してきた時のみに適用してしまう。したがって明確な音変化の原因を気候変化に求めることは早合点である。
また、音変化は唇の厚さや輪郭など人種的特性に起因するものであるという限定的な見方をする説がある。発声器官の構造の差はわずかであり、それが音変化の違いをもたらすとは考えづらい。人種差がなくとも音変化は生じてきた。そしてもう一方、音変化は異なる人種如何に関わらず、異人との接触によるものであるとするものだ。この接触は征服を伴う。征服や植民地化は征服されたあるいは植民地化された人々の言語に影響を与え、その結果元来その土地にあった言語に新しい言語習慣をもたらすと考えられる。この見解では、他地域との接触がない地域はまったく音変化が生じない傾向にあると結論付けている。
子どもの言語習得過程での誤りも音変化の原因として考えられている。この理論への反論として子どもの誤りは訂正され、言語発達においては永続しないものであるということである。言語話者の誤り、特に子どもによる誤りを音変化の原因の論理づけを模索するのには可能であるがそれが誤りであることは疑いようのないことである。1821年の初期にデンマークの哲学者J. H. Br..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0441_英語史_ch1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89868/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 12:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89868/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/89868/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/89868/thmb.jpg?s=s&r=1327375002&t=n" border="0"></a><br /><br />英語史教科書の第１章（英語の発達）を要約してあります。おもにリポートに必要な部分をまとめてあります。
リポートには不要ですが、古期英語、中期英語、近代英語に関するところもあります。
リポート、かもしゅう対策用にご参考までに。[332]<br />１章　英語の発達
英国人が他のヨーロッパの言語を学ぶ時たいていは外国語と英語の類似性に気づかされる。彼が知っているすべての言語における類似性の存在は、類似性というものは全世界の言語において必然的に共有されるべきものであろうという誤解が生じるのは当然の成り行きといえよう。この誤解の要因として、第一に、言語の共通性というものは、言語から独立したものとしての人間の自然性や自然現象といった根本的性質から生じたものかもしれない。第二に言語はすべて共通のもの（少なくとも共通起源をもつ）であろうという誤解の要因としてどんな言語においてもこれを裏付ける確かなものがないということである。ところで、言語の類似性は純粋に偶発的なものである。音の可能な組み合わせの数は大規模だがこの音を意味するもの（即ち「コトバ」とよばれるもの）として扱われるのはそれに比べ小規模である。対して世界中で可能な発音数と言語数は広範囲にわたり偶発的一致は同言語においては同音異義語による洒落を生む、などを踏まえると驚くべきことではない。ある一つの類似性を説明づけるのに偶然の起こる確率は決して決定づけられないが、１つの論理だった解釈は二言語間の類似性はごくわずかなものであることを説明するに足りる。類似性におけるもう１つの根拠は、それが語彙の類似性に適用するものであり、他言語からの借用によるものであるとするからである。借用とは二言語間において一方が他方へもたらすか、両者とも第三ないし他言語からもたらされたものであるか、ということである。音変化が借用以前と以後両社にもたらされると想定されるならば、借用されたか否かということは多くの場合において語形によって裏付けられる。借用語は今後英語（という言語）が示しうるすべての語源的要素をほのめかすものとして、その類似性の大多数を論拠づけるものであろうが、音韻論（音声学）や屈折接尾（語形変化の接尾）の点からは論づけられないし、従って借用語の可能性は一般的事実・既知や決定づけられる傾向となる。借用語は異なる二言語間が何らか接触しない限り起こらないし、ある言語が耐えた音変化はかなりの古い時期からその音変化がある特定の言語に存在したに違いないという事実を示す傾向がある。類似性があるとされる二言語は共通起源と共通祖先を持つと考え得る。このような類似性は他の可能性が除外された時、世界の言語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学史１（分冊２）平家物語の特色と成立基盤]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/89779/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masquerade]]></author>
			<category><![CDATA[masqueradeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 02:50:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/89779/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/89779/" target="_blank"><img src="/docs/956954074165@hc10/89779/thmb.jpg?s=s&r=1327168213&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。[27]<br />日本の中世の代表的な文学である「平家物語」は、栄華を極めた平家一門がやがて対抗勢力である源氏との争いに敗れた末に安徳天皇もろとも壇ノ浦に沈み滅亡するまでを追いつつ、平安貴族の没落と台頭しだす武士らの人間模様を描いた物語である。
「平家物語」の特色は、第一に、末法思想（釈迦の教えが得られなくなる時代の到来）・諸行無常(この世にあるものはすべて確かなものではない) ・因果応報（この世は原因と結果の因果関係で成り立っている）・厭離穢土（現世は穢れたものであり救いはない）・欣求浄土（極楽浄土にこそ救いがある）というような仏教、特に浄土教的性格の強い思想が随所に見られるところである。
物語内での描写としては、二位の尼が安徳天皇に『この国は粟散辺土と申して、物憂き境にて候ふ。あの波の下にこそ、極楽浄土とて、素晴らしき都の候。それへ具し参らせ候ぞ』と、現世を憂い極楽浄土に向かうのを目的として自害を勧める場面などが象徴的である。
第二は、運命的な無常観たる「あはれ」の感情である。
有名な『祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり&hellip;』で始まる冒頭で知られるように、「平家物語」の物語は冒頭から人の世の無情な理を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【情報概論】分冊２　0773　画像と文章の情報量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955409401222@hc10/88919/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lir_Lir]]></author>
			<category><![CDATA[Lir_Lirの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 14:06:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955409401222@hc10/88919/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955409401222@hc10/88919/" target="_blank"><img src="/docs/955409401222@hc10/88919/thmb.jpg?s=s&r=1323925611&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定で返却されました[31]<br />携帯電話のメールで半角カタカナを使うとパケット代の節約になるが、パソコンに送った場合に問題が生じる恐れがある。これについて述べたい。
　半角カタカナは、JIS X 0208など片仮名を含む他の文字集合と同時に運用される場合におけるJIS X 0201の片仮名文字集合の通称である。漢字を含む文字集合で定義された片仮名に対して、半分の文字幅で表示されることが一般的であったためこのように呼ばれる。JIS X 0201で規定される8ビット符号化およびShift_JISにおいて0xA1-0xDFの範囲の1バイト文字がこれにあたる。また、Shift_JISやEUC-JPなどの符号化方式やUnicodeでも互換性の目的でこの文字集合をもっている。
　これらの文字は過去との互換性の維持のために用意されており、新規の文書等では使うべきでないとされている。
　ASCIIには、7ビットで表現される128文字分のエリアにしか文字は定義されておらず、そこに制御文字、ラテン文字、数字、約物などが配置されている。ASCIIを元に制定された国際規格ISO 646では10文字が各国特有の文字、記号と交換可能であったが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[合格レポート！広告論 分冊1 広告予算の立案に関する問題点と克服策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953549925245@hc11/85626/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happyful]]></author>
			<category><![CDATA[happyfulの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 15:57:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953549925245@hc11/85626/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953549925245@hc11/85626/" target="_blank"><img src="/docs/953549925245@hc11/85626/thmb.jpg?s=s&r=1315205878&t=n" border="0"></a><br /><br />広告予算の立案に関する問題点（困難性）とその克服策をブランドないし製品の３分割との関連について述べる。[153]<br />広告論 分冊1 広告予算の立案に関する問題点と克服策
本レポートでは、広告予算の立案に関する問題点（困難性）とその克服策をブランドないし製品の３分割との関連について述べる。 
広告費は多ければ多い程売上高が増加するわけではなく、ある一定の限度を超えると収穫逓減の法則が作用し、その効果が次第に減少するし、過少であってもまた効果がない。広告予算の設定はこの広告費支出を適正な水準に維持し、有効に支出されるように統制することを目的として行なわれる。
　広告費の割り当て方策立案に当たっては、種々の設定基準がFrey、Heckert等の先覚者によって紹介されているが、これらは観点を異にするとはいえ、一応方策立案の基本的基準を呈示している。しかし、これらに共通して言えることは、広告支出額が生み出す販売効果の正確なる把握の困難性を乗り越えることができず、したがって自らその限界を持っていることである。売り上げ結果と一定の企業によって広告に費やされる貨幣額、すなわち広告割り当て額との関係を測定することは任意的で困難であると言える。更に、広告におかれるウェイトと広告の反復がもたらす販売効果の困難や、対競争者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0414アメリカ文学史：Ch_3]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 11:42:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83331/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/83331/thmb.jpg?s=s&r=1311302525&t=n" border="0"></a><br /><br />アメリカ文学史第3章まとめています。

分冊１のリポート用、かもしゅう対策のご参考にしていただければ。[147]<br />アメリカ文学への批判
アメリカ文学は国民としての心（愛国心に欠ける）
&rArr;ヨーロッパ的なのではなくあくまで米国独特の文化を文学で表現したい
アメリカ文学はイギリス文学から独立する（イギリスとは別のものである）と言い切るには歴史が浅い
&rArr;アメリカ文化とはイギリスから派生した新しい文化（イギリスの流れをくむ文化）ではないのか
国文学（national literature）と呼ぶのは筋違いではないのか
&rArr;良い文学（good literature）とは時代と背景（創作された場所）が生み出す普遍的なものである
小説について
独立したての合衆国にとって最も人気となった（一般的となった）文学が小説である。清教徒によって演劇が危険なものであるとみなされるのと同じように、小説は不道徳思想としてみなされていたため、独立前に小説は主流ではなかった。（英国本国でも同様）
しかし、英国本国では清教徒でありながら文学作家であるバニヤンがThe Pilgrim&rsquo;s Progressで功を得たことから小説が少しずつ一般的になりデフォ（『ロビンソン・クルーソー』作者）、リチャードソン（『クラリッサ』作者）などが登場してきた。
この流れを汲み、米国でも小説は人気を得ることとなった。
特色として、詩とは異なり口語的であったこと、写実的に当時のアメリカ風俗を表していること、つまりアメリカ（合衆国）は１つの国である、という自国民としての意識を示したことが挙げられる。
一方で多くの米国人が小説に対しての批判が強かったため、米国小説家は注意深かった。
例えば、William Hill BrownのPower of Sympathy(1789)は道徳的危険思想（morally wrong）としてみなされた。その結果小説家たちは国に許可されるよう、道徳的教訓や宗教的情感を盛り込み小説を執筆しなければならなくなった。
その成功としてSusanna Rowsonの Charlotte Templeを挙げておく。この小説は罪に貶められた（lured into sin）若い娘の悲しい悲劇を描いた、ある真実の物語で、多くの読者におおいなる悲しみを与えた。
Hugh Henry Brackenridge, Modern Chivaly(1792-1815)
Hugh Henry Brackenridgeはアメリカで最初の重..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[0411イギリス文学史I（分冊２）：合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hal56]]></author>
			<category><![CDATA[hal56の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 10:35:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952493635776@hc11/83326/" target="_blank"><img src="/docs/952493635776@hc11/83326/thmb.jpg?s=s&r=1311298544&t=n" border="0"></a><br /><br />イギリス文学史Ｉの分冊２のリポートです。
ご参考までに。

【設問】
１７世紀英文学における劇に関して当時の演劇会と社会の状況及び代表的な潮流について作家・作品を挙げつつ、論述しなさい[268]<br />17世紀イギリスの演劇は政権がクロムウェルからチャールズ二世に移った王政復古の時代に遡る。クロムウェル政権下では国益が第一と考えられ、享楽的な面を極度に圧迫されたため劇場は閉鎖され、エリザベス朝から続いていた伝統的な演劇は見られなかった。その後王政復古によってチャールズ二世の手に政権が移ると、演劇を愛した王によってイギリスの演劇は復興し、閉鎖されていた劇場が再開された。この時代の演劇は悲劇のFrancis Beaumont, John Fletcherや世相喜劇のBen Johnsonの流れをくむエリザベス王朝の国劇の伝統に加え、フランスに亡命していた王の好みもあり、悲劇のPierre Cornelle喜劇のMoliereなどフランスの現代劇の流れが融合し、王政復古時代を代表する英雄悲劇と風俗喜劇の二つの劇の潮流は発生した。
　英国劇は12世紀頃教会で行われた大衆向けの聖書や聖母、聖者伝説を題材にした宗教劇・教訓劇が起源であるが、喜劇・悲劇誕生の直接の要因は15世紀末イタリアで起きた文芸復興の影響を受け、学校で古典研究や語学研究のためにラテンの古典作品を模範としたことで国劇が誕生した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[憲法メディアMB　日大通信　メディア前期　試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82659/]]></link>
			<author><![CDATA[ by acidblack]]></author>
			<category><![CDATA[acidblackの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 18:04:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82659/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82659/" target="_blank"><img src="/docs/959269842037@hc09/82659/thmb.jpg?s=s&r=1309165489&t=n" border="0"></a><br /><br />憲法メディアMB　試験リポート
課題１　国政調査権の範囲と限界について論ぜよ。
国政調査権は、国政に関して調査を行う議院に与えられた権能。日本国憲法第62条に「両議院は、各々国政に関する調査を行い、これに関して、証人の出頭及び証言並びに記録の提出を要求することができる」という明文の規定がある。憲法は、議員の国政調査権を認め、裁判所のように証人に出頭を命じて、証言をなさしめさせ、記録の提出を要求できる事柄と定めたのである。しかし、国政調査権は、あくまでも国政の調査を行うことを目的とするため、住居侵入、捜索、押収のごときは許されないものと見解されている。さらに、議院の要求に応じない者は、法律により処罰の対象となるのであった。これは議院における証人の宣誓及び証言に関する法律として扱われている。この国政調査権の範囲についてだが、範囲は国政の大半を占めるため、それに対応するように調査権も広範囲に各般の国政に及んでいる。日本国憲法では、権力分立制を適用しているため、立法、行政及び司法の三種を原則として分離・独立させている。なので、調査権の名前の通りに、他部の権限を侵害する時には、調査の範囲内の逸脱..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動の研究M　メディア試験リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by acidblack]]></author>
			<category><![CDATA[acidblackの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 18:04:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82658/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82658/" target="_blank"><img src="/docs/959269842037@hc09/82658/thmb.jpg?s=s&r=1309165488&t=n" border="0"></a><br /><br />学校行事について、明治期のいくつかの事例とその教育的価値に言及し、それが現行の学校行事にどの程度反映されているか、述べよ。
まず、最初に遠足については、どのように取り扱われていたか。教科活動に重点を置こうとしていた明治期の学校にあって、その教科の領域ともっとも関連が深かったのは、遠足である。普段は、子どもたちは修身や国語や地理、理科など、教室内で多くの知識の習得に努める。しかし、かれらの学習意欲を喚起するためには、どうしても教室外の実際の自然界や社会に応用してみる必要がある。その絶好の機会が遠足であったと言うわけである。明治30年代、計画的に実施した遠足の実例があるので、それを挙げる。そもそも、遠足の性格は明治１０年前後の頃、近隣同士の小規模小学校の連合運動会に参加するときの往復徒歩といったものや歩兵操練の一環としての行軍のようなものであった。それが、先ほどの明治３０年代には、こうした性格のほかに、身体の鍛練や集団規律の訓練をも意図するようになったのである。この意図・目的は一部それなりの教育的価値に値していたが、ただ子どもたちの自主性・自発性を育てるにはやや不十分であった。なお、中学校..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[人文地理学　リポート　合格　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by acidblack]]></author>
			<category><![CDATA[acidblackの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 02:05:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82499/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959269842037@hc09/82499/" target="_blank"><img src="/docs/959269842037@hc09/82499/thmb.jpg?s=s&r=1308503102&t=n" border="0"></a><br /><br />※参考資料にお使いください[39]<br />先進国の都市と日本の都市を比較し、どのような部分で日本の都市は特色を持っているか見解していく。先進国と比べ、日本の都市の大きな特徴の一つとして、歴史性という部分が挙げられる。これは、現在の都市がある部分において過去の都市の位置と重複して形成されていることであり、専門的な表現では「歴史的重層性」を有するといわれる。地理学では、長年にわたって各都市の背景にある歴史性に着目した歴史的分類が、昔から集落地理学の分野で研究されてきた。そもそも、歴史的な区分というのは、19世紀末のドイツで村落の平面形態を分ける為に使用されてきた。理由としては、村落が交易の中心地となると町が形成され、その場所が政治権力や経済的な特権が与えられる都市に発展するというものであった。これらの都市氏の捉え方は、産業革命前のヨーロッパの都市形態を説明するには充分であった。中国やサウジアラビアをはじめとするアジアの国々では、城郭の内部に町が発展した場合を囲郭都市、町の周りに城壁が取り囲んでいない場合には無囲郭都市と名称された。日本では、１９２６年に小川琢治が歴史性に着目して、城下町や宿場町、鉱山町や商校町に区分したものが広範囲..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館概論・経営論（Ⅱ分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/81355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 May 2011 17:33:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/81355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/81355/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/81355/thmb.jpg?s=s&r=1305362021&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館概論・経営論（分冊2）設問　　　&rarr;博物館経営ににあたり、規制緩和の流れを受けた新たな制度が導入されつつある。その制度を上げると共に課題について述べよ。ポイント　　&rarr;経営悪化から博物館等文化施設への経費削減等の問題が生じている。行[352]<br />博物館概論・経営論（分冊2）
設問　　　　&rarr;博物館経営ににあたり、規制緩和の流れを受けた新たな制度が導入されつつある。その制度を上げると共に課題について述べよ。
ポイント　　&rarr;経営悪化から博物館等文化施設への経費削減等の問題が生じている。行政のスリム化と効率化の中での新制度であるが、課題も山積している。まず、新制度がどのようなものか理解する必要がある。
キーワード&rarr;独立行政法人制度、指定管理者制度、新公益法人制度。
i
参考　http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa02/shakai/index.htm文部科学省（社会教育調査）
　　参考http://www.cao.go.jp/gyouseisasshin/contents/14/new-system-for-charitable-corporation.html内閣府（新公益法人制度）
　この状況を踏まえて1999年に独立行政法人通則法が施行され、国の直轄だった施設は独立行政法人となり運営されている。それだけではなく地方自治体の管轄していた施設に関しても、公設財団に委託されていた全ての施設..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館概論・経営論（Ⅰ分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/81354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 May 2011 17:33:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/81354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/81354/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/81354/thmb.jpg?s=s&r=1305362020&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館概論・経営論（分冊１）
設問&rarr;　　　現代社会における博物館の役割とは何か。交わせてその活用について述べよ。

ポイント　　&rarr;生涯学習機関としての博物館。多様な社会の要望のもとで、博物館活動の活性化をはかるために、学校教育や地域社会等々[354]<br />博物館概論・経営論（分冊１）
設問　　　　&rarr;現代社会における博物館の役割とは何か。交わせてその活用について述べよ。
ポイント　　&rarr;生涯学習機関としての博物館。多様な社会の要望のもとで、博物館活動の活性化をはかるために、学校教育や地域社会等々といかに連携をとるか。また、博物館における文化創造とは何を図るのか。
キーワード&rarr;生涯学習、学校・地域社会との連携、魅力ある博物館、文化財の保護。
　博物館は人類にとって歴史的に価値がある様々なものを収集・展示することによって広くその価値を人々に共有することが第一である。加えて現代社会に求められる博物館の役割としては、学校などの教育機関と連携しその教育活動の補完的役割を果たす事、さらに近年高まってきた生涯学習などの意欲的学習への取り組みを支援する機関として位置し、それは結果的に周辺地域住民との関わりを強め地域社会との連携で発生する付随的な効果として、人々の中で文化財保護思想の向上と地域社会の活性化が見込まれる。
　まずはじめに、学校教育の補完的役割としては、学校教育が行われる時期というのは人間形成の過渡にあり感受性が優れている時期でもある。博物館に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生徒指導・進路指導論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 19:45:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80898/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/80898/thmb.jpg?s=s&r=1303987535&t=n" border="0"></a><br /><br />生徒指導・進路指導論
設問&rarr;キャリア教育の中核をなす学校進路指導の意義・目的、それを達成するために実践する指導（活動）の領域、及び進路指導やキャリア教育が現在必要性を高めている要因・背景を論じなさい。

ポイント&rarr;「出口指導」ではない「本来[354]<br />944 生徒指導・進路指導論
設問&rarr;キャリア教育の中核をなす学校進路指導の意義・目的、それを達成するために実践する指導（活動）の領域、及び進路指導やキャリア教育が現在必要性を高めている要因・背景を論じなさい。
ポイント&rarr;「出口指導」ではない「本来の進路指導」とはどのような意義・目的を持つ教育活動であるか、どのような指導を実践するべきなのか、さらに現在、進路指導やキャリア教育の必要性が高まっている根拠はどのようなことか、等について論じる。
キーワード&rarr;ガイダンス、生き方の指導、キャリア、キャリア発達、モラトリアム
　進路指導とは古くは、職業指導といわれる学校を出た後にどうするかという出口教育であり、それが通説となっていた。しかし今日の進路指導は「学校を出た後」と「学校にいる現在」を区別することなく、一連の流れとしてひとりの人間の興味・適応能力に合わせて引き出す指導であり、選択肢の発見とその振り返りの過程、前後の関わりの発見こそが進路指導とされている。　
　進路指導の意義とは、学校教育法では第36条－２号と第42条－2号にそれぞれ中学校と高等学校の教育目標として進路指導の必要性があげられて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育カウンセリング論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 19:45:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80897/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80897/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/80897/thmb.jpg?s=s&r=1303987533&t=n" border="0"></a><br /><br />設問&rarr;教育カウンセリングの意義・目的、それが必要とされる背景・要因を論じ、カウンセラーに求められる基本態度及びカウンセリング・マインドについて説明しなさい。

ポイント　　&rarr;学校カウンセリングが、なぜ必要とされるのか。学校かうんせりんぐとは[356]<br />947教育カウンセリング論
設問&rarr;教育カウンセリングの意義・目的、それが必要とされる背景・要因を論じ、カウンセラーに求められる基本態度及びカウンセリング・マインドについて説明しなさい。
ポイント　　&rarr;学校カウンセリングが、なぜ必要とされるのか。学校かうんせりんぐとは、どのような目的で行われるのか。また、カウンセラーのとるべき態度について的確な論述を行うこと。
キーワード&rarr;教育活動、　人格完成、　人間形成、　カウンセリング・マインド、　自己決定。　
教育カウンセリングの目的とは教育課程とも密接に連動し、主として言語コミュニケーションを通じて児童ひとりひとりとカウンセラーが向き合い、各々が抱える学校問題に対して情緒的にアプローチを試み、その社会性の構築・人格の更なる成長を望ましい方向へ導く事である。
　集団の教育活動の場である学校において現れる児童の心的成長過程での問題は、育った家庭の状況、興味の対象や性格など様々な要因で発生する。「教育」が集団が集団としてのある一定水準までの発達目標を達成させていく中で「カウンセリング」は特定個人に焦点を当てて情緒的側面に向き合い問題解決と共に集団への馴..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学通論(Ⅱ)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80579/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 18:14:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80579/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80579/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/80579/thmb.jpg?s=s&r=1302772486&t=n" border="0"></a><br /><br />設問&rarr;「法の解釈の性質に関して「具体的妥当性（あるいは正義）を犠牲にして法的安定性に奉仕する」とはどのようなことか？
また、この姿勢は望ましい法解釈か？」
ポイント&rarr;法の目的について、２つの考え方とその調和。
キーワード&rarr;妥当な解釈、裁判官[354]<br />983 法学通論
法の解釈の性質に関して「具体的妥当性（あるいは正義）を犠牲にして法的安定性に奉仕する」とはどのようなことか？
また、この姿勢は望ましい法解釈か？
ポイント&rarr;法の目的について、２つの考え方とその調和。
キーワード&rarr;妥当な解釈、裁判官の法創造作用。　
　まずはじめに、法とは、社会的秩序を維持するという目的があり、それは「法的安定性の確保」と同時に「正義の要求を満たす」ことである。そのため、社会の誰から見ても法は明確でなければならないし、たやすく変更されてはならない。また、実現力もなくてはならないし、そこに生きる人々の意識に合致していなくては法的安定性の確保はできない。そして正義の要求を満たすためには個別の事例に対してどれが正義に値するかの判断を行わねばならないのだが、しかし、正義の評価の仕方はその立脚地により往々にして基準が変化するものであるということも覚えておかなくてはならない。
　実際に、具体的な法の適用を行う際には裁判官による事実認定と法の解釈から、事例がどのような背景を持ち、どのような行為から起きた結果なのかを考慮し、そして適用される条文が選ばれることになる。被害..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法学通論(Ⅰ)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80578/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 18:08:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80578/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80578/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/80578/thmb.jpg?s=s&r=1302772087&t=n" border="0"></a><br /><br />設問&rarr;「法の適用に関する通則法３条（旧法例２条）、任意法規、事実たる慣習についてそれぞれの内容を論じ、さらにこれらがもたらす矛盾（とその解決法）について説明しなさい。」
ポイント&rarr;制定法と慣習法とのちがいについて理解。　　　　　　　　　　　[358]<br />983 法学通論
法の適用に関する通則法３条（旧法例２条）、任意法規、事実たる慣習についてそれぞれの内容を論じ、
さらにこれらがもたらす矛盾（とその解決法）について説明しなさい。
ポイント&rarr;制定法と慣習法とのちがいについて理解。　　　　　　　　　　　
キーワード&rarr;強制法規、任意法規、法の形式的効力。　
　法には優位性がある。形式的に憲法は国会で決められた政令に対して優位性があり、また、法の形式的効力が同等の場合であれば新しい法が制定されればそれまでの法よりもそれは一般的に優位にあたるという原則である。
　任意法規とは、すでに法律上明示されている事柄があるにもかかわらず、私法上の規定をするとき、法令中の公の秩序に関しない規定と異なった内容の意思表示は、その意思に遵う（民法９１条）とするもので、簡単に言えば当事者間（約束を結ぶ両者）のみで締結されるもであれば既存の法律に反する契約（約束、取り決め）をしても良い法規、というものである。例えば、法律の上では商品売買契約は[ 契約した瞬間に商品が買主の物となる]となっているところを、契約書のやり取りをする際に売買を行う当事者間で[Aが○年○月○日..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館とメディアの構成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 18:03:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/80374/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/80374/thmb.jpg?s=s&r=1301907804&t=n" border="0"></a><br /><br />設問&rarr;日本十進法分類法（新訂９版）と日本目録規則（1987年改訂３版）の特色について、学校図書館での活用を念頭において説明しなさい。　
ポイント　　&rarr;分類法と目録規則について説明すると共に、学校図書館で何故使用するのかを説明すること。
  [344]<br />1002 学校図書館メディアの構成
日本十進法分類法（新訂９版）と日本目録規則（1987年改訂３版）の特色について、学校図書館での活用を念頭において説明しなさい。　
ポイント　　&rarr;分類法と目録規則について説明すると共に、学校図書館で何故使用するのかを説明すること。特色は分類法については３点程度、目録規則については５点程度、要点を挙げて説明する。
キーワード&rarr;類網目、補助表、記述式ユニット方式、記述の精粗、区切り記号、標目
　図書館の中には膨大な数の本があり、それは本の数に比例するだけの知識があるといえる。しかし、知識が多ければ多いほどその中から利用者が本当に求めているものを探し出すことは困難になる。図書館は知識をただ溜め込むためではなく、必要に応じて誰もが知識を引き出せるという環境づくりが求められる。そこで所蔵された本全てが一定の規則で整理されていると利用者は非常に便利である。しかもそれが日本全国どこの図書館に行っても同じように使われているルールだったら目当ての本を探し当てるために必要な時間はぐっと少なくすることができるのだ。そのための規則が分類法である。
　日本十進分類法（以下ND..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信英文法分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/80083/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまとなでしこ]]></author>
			<category><![CDATA[やまとなでしこの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2011 19:47:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/80083/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/80083/" target="_blank"><img src="/docs/956247147412@hc10/80083/thmb.jpg?s=s&r=1300877263&t=n" border="0"></a><br /><br />未来表現についてその用法を説明しなさい。[60]<br />本レポートは、英語の未来表現について述べる。
　英語における未来表現はとても多岐にわたる。まずは、基本的な未来表現について説明する。
　①単純未来を表す場合
　will＋動詞の原形は、単純に話しての未来の事実を表す表現である。例１．I will be seventeen next year.（私は来年17歳になるでしょう。）例２．は、単純に話し手が「来年17歳になる」という未来の事実のみを表している。
　②意思未来を表す場合
単純未来で使用したwill＋動詞の原形に加えて、be going to＋動詞の原形は、話し手の意思を表す表現である。例１．He will work for Mary&rsquo;s office from next Monday.（彼は来週の月曜日からメアリーの事務所で働くつもりです。）は、話し手は「彼」がこれからメアリーの事務所で働くという未来における意思を表している。例２．I will be back before it gets dark.（暗くなる前に戻ってくるつもりです。）は、「私（話し手）」の、これから先のことに対する意思を表している。
　③予想を表す場合
　現..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宗教学概論（Ⅱ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/79513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 12:04:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/79513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/79513/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/79513/thmb.jpg?s=s&r=1299639894&t=n" border="0"></a><br /><br />設問&rarr;「宗教儀礼」について、教材（pp79～88）の記述に従い、
（１）「消極的儀礼と積極的儀礼」　（２）「通過儀礼と強化儀礼」　（３）「儀礼の機能」の３項目に小見出しで区分し、それぞれの項目の要点をまとめなさい。
２３年度合格　評定は最高[344]<br />宗教儀礼」について、教材[宗教学概論／奈良弘元著]（ｐ７９～８８）の記述に従い、（１）「消極的儀礼と積極的儀礼」、（２）「通過儀礼と強化儀礼」、（３）「儀礼の機能」、3項目に小見出しで区分し、それぞれの項目の要点をまとめなさい。
[Ⅰ、消極的儀礼と積極的儀礼]
　消極的儀礼とは一言で言えば「～してはならない」というタブーが中心となる儀礼のことである。聖なるものと俗なるものとの交わり・接近を禁じ、聖なるものの聖性を保持するという目的があり、聖なるものへの敬いから生じる敬避である。その聖性を保持するためのタブーの対象としては各宗教の崇める対象・聖なる場所・儀式で使う物など多岐にわたる。また、忌み・穢れとされるものを寄せつけないという意図でのタブーもあり、死者へのタブーなどはその聖性への敬いに加えて畏れといった色も抱いている。さらに、反対に俗なる物へのタブーを行うこともある。例えば、神事で使われる供物が特別な方法で採取されたり保管されたりするのは、それが俗的な関わりを絶つことにより浄化され、そのものが聖なるものへ接近してもよい準備段階としての性格を持っている。つまり消極的儀礼がそれだけで完結..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[宗教学概論（Ⅰ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/79512/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meikawa]]></author>
			<category><![CDATA[meikawaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 12:04:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/79512/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953587905621@hc11/79512/" target="_blank"><img src="/docs/953587905621@hc11/79512/thmb.jpg?s=s&r=1299639893&t=n" border="0"></a><br /><br />設問&rarr;「宗教的世界観」について教材（pp60～73）の記述に従い、
（１）「宗教的宇宙観」　（２）「他界観、来世観」　（３）「宗教的的時間観・空間観」の３項目について小見出しで区分し、それぞれの特徴を論じなさい。
２３年度合格　評定は最高の[344]<br />「宗教的世界観」について、教材（[宗教学概論／奈良弘元著]ｐ６０～７３）の記述に従い、（１）「宗教的宇宙観」、（２）「他界観、来世感」、（３）「宗教的時間観、空間感」、3項目に小見出しで区分し、それぞれの特徴を論じなさい。
　
Ⅰ、[宗教的宇宙観] 
まずはじめに、実世界を自然科学的に捕らえる宇宙観と違い宗教的宇宙観は、世界のありかたが宗教学的にどのような意味を持つものであるかをとらえたものである。
　宇宙の起源については宗教的実在によって創造されたとする「創造型」原質や生命体があってそこから流出・進化したとする「流出・進化型」の２つがあるが、双方とも共通する特徴として宇宙は「混沌（カオス）」状態からはじまっており、そこから「秩序（コスモス）」への過程だという点。また、いずれの宇宙観もはじまりがあり終わりがあり、循環的に繰り返される世界観である。
　「創造型」にはキリスト教などにみられる無からの宇宙創造の他、日本のイザナギ・イザナミの産むとい行為による「生殖方」、古代インドのヴィシュヴァ・カルマンの鍛冶大工の技術での「建造方」があるのに対し「流出・進化型」はエジプト神話では源質としての..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]　情報メディアの活用　(分冊１)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 15:16:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79205/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79205/thmb.jpg?s=s&r=1297837002&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の「情報メディアの活用」のレポートです。学校図書館司書教諭では必須科目のうちの１科目で、一発合格しました。レポート作成、テスト対策にお役立て下さい。[249]<br />[日大通信]情報メディアの活用
(科目コード1005)分冊1
横書解答
　学校教育および学校図書館におけるオンライン系のインターネットのweb pageをディスク系のCD・DVDのメディアの活用について論述しなさい。百科事典や辞書などの図書・雑誌・新聞などの逐次刊行物(継続刊行物)との違いを詳述する。また著作権も問題について留意する。
　情報メディアといってみても、それは形態に基づいて、印刷メディア、視聴覚メディア、放送メディア、電子メディアなどに分類することができる。しかし、学校図書館を考えた時、このような分類ではその目的に役立てることはできない。そこで、学校図書館に収集するという観点から情報メディアをみると、その入手経路（流通経路）によって、①パッケージ系②放送系③通信系④その他、に分類できる。これらの中で、特にCD・DVDと、インターネットのweb pageをみてみると、前者は①、後者は③に相当する。
　そこで二つの特性を考察すると、パッケージ系はいわゆるパッケージとして確立された流通経路を持つ情報メディアであり、CD、DVDはこの中に含まれる。流通経路が確立されていることから..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[イギリス文学史Ⅱレポート(分冊1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79183/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 12:51:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79183/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79183/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79183/thmb.jpg?s=s&r=1297828265&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の「イギリス文学史Ⅱ」分冊１のレポートです。内容は設問２のヴィクトリア朝の小説家と２０世紀の小説家との比較です。レポート作成、テスト対策にお役立て下さい。[258]<br />【日大通信】イギリス文学史Ⅱ
(科目コード0412)分冊１
横書解答：(選択番号は2)　
　ヴィクトリア朝の小説家と20世紀の小説家を何人か取り上げ、「ヴィクトリア朝小説」と「20世紀小説」の特質を比較しなさい。
　ヴィクトリア時代とは、若くしてイギリス国家の君主となった、ヴィクトリア女王が統治した1837年から1901年の期間をいう。この時代は、イギリス史において産業革命による経済の発展が成熟に達したイギリス帝国の絶頂期である。特に、ヴィクトリア朝前期は、イギリスが商工業国としてかつてない繁栄を見た活力ある上昇の時期といわれている。しかし一方、経済格差は一層拡がり、社会矛盾が表出し、それに伴う革新運動が起こった時代でもあった。小説の世界においては、写実的で物語が起伏に富み、登場人物が多いのが特色である。作家の取り上げた社会的階層や題材、観点は様々で、複雑な近代国家を形成しつつあったこの時代の人々の多角的関心をそのまま表わしている。
　この時代の代表作家としては、まず初めにチャールズ・ディケンズ（Charles Dickens, 1812-70）が挙げられるだろう。ディケンズはヴィクト..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[科目修得試験用対策（学校経営と学校図書館Vol.2）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:41:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79163/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79163/thmb.jpg?s=s&r=1297755717&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の司書教諭科目、学校経営と学校図書館に関する科目習得試験の解答例です。レポート作成にも重宝します。こちらの内容は、全１０題のうちの6～10題目です。[243]<br />科目修得試験対策　模範解答　「学校経営と学校図書館」Vol.2
過去問を中心に（６）～（１０）の各項目でまとめました。
内容は以下の通りです。試験対策、レポート作成にお役立て下さい。
（６）レファレンスサービスとは、どんなサービスか。また、児童生徒のために心得ていなければ　
　　　ならないことは、そんなことか。くわしく説明しなさい。
（７）学校図書館の評価はなんのために、いつ、どのように行うべきか。具体的に述べなさい。
（８）学校図書館運営委員会の役割、構成メンバーについてくわしく説明しなさい。
（９）学校図書館には、どんなスペースがどれだけ必要か。学習したことを述べた後、自分の考え
　　　を加えなさい。
（10）学校図書館の経営にはどのような運営組織が必要か。くわしく説明しなさい。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
（６）レファレンスサービスとは、どんなサービスか。また、児童生徒のために心得ていなければならないことは、そんなことか。くわしく説明しなさい。
　レファレンスサービスとは、「何らかの情報（源）要求をもっている図書館利用者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学】イギリス文学史/科目習得試験用対策(英語史）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79159/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:07:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79159/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79159/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79159/thmb.jpg?s=s&r=1297753639&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の英語史過去問題についての記述です。テスト対策、レポート作成にお役立て下さい。[144]<br />[日大通信]　英語史テスト対策
動詞の屈折について自分が思うこと
関係代名詞について自分が思うこと
非人称動詞について自分が思うこと
接続法（仮定法）について自分が思うこと
それぞれ１０００文字以内で書きなさいという指定に従って記述しています。
テスト対策及びレポート作成に役立ててください。
動詞の屈折について自分が思うことを書いてください。（※英語の歴史を踏まえて述べるように。1000文字以内で解答。）
動詞の屈折は、現代英語においては語形変化や屈折の規則性によって規則動詞と不規則動詞の２つに分けるが、古英語、中英語では強変化動詞、弱変化動詞、特別動詞を大きく３つのグループに分けられていた。
　このうちの強変化動詞と弱変化動詞は、過去形の作り方によって区別される。前者は過去をあらわす接尾辞を用いず語幹の母音を変えて過去形を作る動詞であり、接尾辞を用いないということから、例えば、come-came-come, sing-sang-sungといったような、今日における不規則変化動詞に相当する。一方後者は過去を表わす接尾辞、-edを用いて過去形を作る動詞であるため、規則動詞に相当することがわかる。
　強変化動詞は、古英語において動詞の活用語尾は今日のものと比べると、特に決まった綴り字がなかったということもあって多様であった。直説法現在形では、３人称単数だけでなく、1人称にも2人称にも複数にもそれぞれの語尾を取っていた。
　中英語時代はまだ標準語が確立しておらず、初期中英語、後期中英語、という時期によっても、また地域によっても、異なる語形や語尾が見られた。中でも注目すべき特徴は、３人称単数現在形の-esの出現と、古英語の-ende, -indeと並んで、-ing形が現れたことである。ちなみに、古英語の-endeはfriendの語末にその名残をとどめている。
弱変化動詞の場合、古英語では３つの類があった。Ⅰ類は過去形が -ede -de となる動詞で、Ⅱ類は -ode となる動詞である。Ⅱ類の全ての動詞とⅠ類の一部の動詞は、不定詞が -ian となる。それ以外の動詞は -an である。Ⅲ類の動詞は４つしかなく、今日残っているのはhabban, secgan, libbanの３つである。
また弱変化動詞の場合は、基本形が３つで、この基本形に、強変化動詞と同様に、法・時制・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学】イギリス文学史/科目習得試験用対策(イギリス文学史/ロマン主義について)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:07:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79158/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79158/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79158/thmb.jpg?s=s&r=1297753638&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部のイギリス文学史のロマン主義についての記述です。テスト対策、レポート作成にお役立て下さい。[162]<br />ロマン主義について
１：背景
1798年からの30年間をロマン主義の時代と言う。18世紀末はアメリカ独立戦争、フランス革命が起こったが、特にフランス革命はヨーロッパ諸国民に深い影響を与え、新しい時代の到来を予感させるものであった。しかしその後は残酷な恐怖政治、ナポレオンの台頭、軍人独裁政権の樹立、ナポレオン戦争、ブルボン王朝の復活などが人々の期待を裏切り、革命の原理に不信感を抱かせることになった。
２：ロマン派詩人
ロマン派詩人は想像力に対する強い信念がある。彼らにとって詩人の最高の能力は想像力であり、人生と自然の神秘を洞察するものは古い時代の古典主義の理性ではなく、想像力でなくてはならなかった。そしてロマン派で共通することは、詩人を人生の案内者、預言者として見ている点である。
３：想像力
ロマン派詩人たちは、これまで無視されてきた人間の本質、感情や感覚の神秘的領域と、人間と自然の複雑微妙な関係をその探求の主目標とした。想像力とは、空想とは違い、事物の本質を明らかにする働きである。想像力が活動する時、理性では見えないものが見えてくる。想像力は目では見えない深奥を洞察する働きであり、隠された神秘に参入する働きである。この想像力と真実との関係は、ロマン派詩人の想像力の本質をなすものである。
４：ロマン派の代表詩人
William Wordsworth 
　イングランド地方の風光明媚な「湖水地方」で幼少期を送ったが、この自然体験がWordsworthという詩人を形成したといえる。彼は自然詩人として最も傑出しているが、それは単に自然の美を精緻に描いていることにあるのではない。自然現象に対決する人間の最も根源的で神秘的な感動を表現する特異な才能にある。また美しさだけでなく、自然に対する怖れが、最高の自然詩人である彼を育てたと言える。
　代表作：　『The Prelude』
少年期の自然体験とケンブリッジでの大学生活、フランスでの革命体験を素材として、詩人の魂の成長、自然愛から人間愛への展開が描かれている。
　　　　　　『The Lyrical Ballads』
Coleridgeと共に製作した詩集。民衆の生活の中から詩の題材を捕らえるべきこと、詩の言葉も陳腐で因習的な詩語を捨て、日常で用いられる言葉をそのまま使うべきこと、といった主張をしている。
　　　　　　『Line ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語音声学メディア授業後期(最終試験)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79157/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:07:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79157/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79157/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79157/thmb.jpg?s=s&r=1297753637&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の英語音声学メディア授業後期の最終試験解答です。解答のご参考にしてください。なお私はこの回答でA合格でした![185]<br />0450　英語音声学　（メディア授業前期　最終試験）
　この模範解答は、日本大学通信教育部の英語音声学メディア授業前期における最終試験のものです。設問に沿って答えてありますので、ご自身の解答にお役立て下さい。
　
問題1　
添付資料「平成20年度_英語音声学MA_試験問題資料」に挙げられているIPA表記の英文を、アルファベット表記に直し、その要旨を２００字以上３００字以内で書きなさい。 
Pronouncing language is a skill.
Every normal person is expert in the skill of pronouncing his own language; but few people are even moderately proficient at pronouncing foreign languages.
Now there are many reasons for this, some obvious, some perhaps not so obvious.
But I suggest that the fundamental ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　刑法Ⅱ　分冊２合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/76497/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまとなでしこ]]></author>
			<category><![CDATA[やまとなでしこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 17:35:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/76497/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/76497/" target="_blank"><img src="/docs/956247147412@hc10/76497/thmb.jpg?s=s&r=1291451759&t=n" border="0"></a><br /><br />捜査段階で参考人が虚偽の供述をし。捜査官がそれに基づいて供述調書を作成した場合、参考人の罪責を検討せよ。[156]<br />刑法２　分冊２
捜査段階で参考人が虚偽の供述をし、捜査官がそれに基づいて供述調書を作成した場合、参考人の罪責を検討せよ。
　供述調書は、捜査機関が取り調べで被疑者や参考人などの供述を記録した文書である。刑事訴訟において、供述調書は一定の条件の下で証拠能力が認められれば、裁判の行方を決定的にすることも考えられる。わが国の刑事訴訟法は、第317条で「事実の認定は、証拠による」と規定しており、この証拠裁判主義という考え方の指す「証拠」とは、適正な証拠調べを経た証拠能力のある証拠のことである。
通常、人の供述は誤りが混入する可能性が高く、反対尋問を経ていない供述証拠は証拠能力が認められない。つまり、供述調書も人の供述を書面としていることから証拠能力がないことがいえる。しかし、伝聞法則を徹底した場合、証拠が限定されすぎて訴訟遅延や事案の真相究明が困難になるなど現実的でないため、伝聞法則の例外規定においては供述調書に証拠能力が認められる場合もある。
他人の刑事事件に関して証拠の利用をさまたげる罪に、刑法１０４条の証拠隠滅罪がある。証拠隠滅罪にいう証拠とは、犯罪の成否・態様、刑の軽重に関係を及ぼすべ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信商法Ⅱ分冊1合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/71082/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまとなでしこ]]></author>
			<category><![CDATA[やまとなでしこの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 08:41:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/71082/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/71082/" target="_blank"><img src="/docs/956247147412@hc10/71082/thmb.jpg?s=s&r=1283643701&t=n" border="0"></a><br /><br />株式の多様化（特別な内容の株式と種類株式）について論ぜよ[84]<br />本レポートでは、株式の多様化について論じる。
　会社法107条では、株式の内容についての特別の定めについて記載している。全ての株式について特別な内容を定めるためには、定款で法の規定する事項を定めなければならない。そして、特別な内容の株式や数種の株式を発行するときは一定事項を株主名簿や株券などに記載し、かつ登記しなければならない。その内容として、１．株式の取得は当該株式会社の承認を得る。２．株主が株式の請求をすることができる。３．一定条件のもとで当該株式会社が株式を取得できる等と定めている　ここで、「普通株式」とは、２以上の異なる「種類」の株式を発行する場合に、標準となる株式を言う。日本の上場会社の多くで発行される普通株式は、その内容はすべて同一であって、法が例外を認める場合を除いて定款などによりその内容に差を設けることはできないとしている。なお、株式の内容について何も定款で定めていなければすべて株式は普通株式となり、その内容は会社法で決定する。
また、第108条は異なる種類の株式、つまり種類株式について定めていて、１．剰余金の配当。２．残余財産の分配。３．取得請求権権制限種類株式。４..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　刑法Ⅰ　分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70871/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまとなでしこ]]></author>
			<category><![CDATA[やまとなでしこの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 13:02:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70871/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70871/" target="_blank"><img src="/docs/956247147412@hc10/70871/thmb.jpg?s=s&r=1283227350&t=n" border="0"></a><br /><br />被害者の承諾[18]<br />被害者の承諾とは、法益の帰属者（法益の主体）である被害者が、事故の法益を放棄し、その傷害に承諾又は同意を与えることである。「承諾者には、不法は成されない」とのローマ法の諺に示されているように、被害者の承諾は、古くから、被害者に対する侵害行為の違法性を阻却する効果を持つものと解されてきた。しかしながら今日では、被害者の承諾は、単なる違法性阻却事由として存在するだけでなく、個々の犯罪の特性に応じた種々の法的効果が与えられている。被害者の承諾が構成要件該当性の成否に与える影響については下記のような類型に分けることができる。
　１被害者の承諾のないことが明示的又は黙示的な構成要件要素になっている場合。２被害者の承諾のあることが構成要件要素になっている場合。３被害者の承諾があっても何ら犯罪の成否に影響しない場合。４被害者の承諾が違法性の存否・強弱に影響を与える場合。がある。
　１について、被害者が承諾しないこと、すなわちその行為が被害者の意思に反することによって初めて実行行為の実質を有することになるので、被害者の承諾がある場合には、そもそも構成要件該当性が認められない。
　２について、これらは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信地方自治法分冊２合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまとなでしこ]]></author>
			<category><![CDATA[やまとなでしこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 15:00:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70805/" target="_blank"><img src="/docs/956247147412@hc10/70805/thmb.jpg?s=s&r=1282975222&t=n" border="0"></a><br /><br />諸外国の公務員制度[27]<br />本レポートは各国の地方公務員制度について述べる。
①アメリカ
　独自の立法、司法、行政権を持っている州によって構成される連邦州をとっている。この州をもとに、広域自治体のカウンティ（郡）と基礎自治体のミュニシパリティ（市町村）、タウンシップ、学校区、特別区にわかれる。
なお、カウンティは課税、徴税、医療、道路、小中学校、警察、検察等の事務を担っている。　　　
アメリカの地方公務員は2005年３月の時点で1901万人いる。州の職員は508万人おり、公選職員、任命職員、一般職員に分けられる。また、郡や市の職員は1393万人おり、成績主義が適用されない非分類職（公選職、任命職）と成績主義の適用をうける分類職（除外職、非競争職、労働職、競争職）に分けられる。
　労働基本権については、州に決定権があるため、州毎に変わってくる。例えば、団体交渉権について、ニューヨーク州および州内の郡や市は全般的に認めているが、カリフォルニア州および州内の郡や市は認めてはいるものの、協約締結権に関しては認めていない。
　任用について、官職に空きまたは新規の官職が必要な場合、資格要件に適合する者に対して審査並びに試..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信憲法分１合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70806/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまとなでしこ]]></author>
			<category><![CDATA[やまとなでしこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 15:42:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70806/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70806/" target="_blank"><img src="/docs/956247147412@hc10/70806/thmb.jpg?s=s&r=1282977731&t=n" border="0"></a><br /><br />信教の自由について[27]<br />日本国憲法で規定されている自由権は、精神的自由、経済的自由、人身の自由に大別されている。さらに精神的自由には、その根底をなす「内心の自由」を保障する包括的規定である思想及び良心の自由（第19条）と個別的規定である信教の自由（第20条）、集会、結社、表現の自由（第23条）に分けられる。
　信教の自由の歴史は、寛永16年のキリシタン制礼にさかのぼる。当時江戸幕府は島原・天草一揆を契機に、キリスト教信者が政治的圧力をかけてくるのを恐れ、キリストの像を足で踏ませることにより、キリスト教の禁圧を行ない、思想、良心の自由及び信教の自由を極端に制限した。しかし諸外国が相次いで信教の自由を保障し始めたことを受け、明治時代に制定された大日本帝国憲法で、一部の宗教の信仰を制限するという条件付きで信教の自由を保障した。戦後に日本国憲法以外で信教の自由を保障した法典として、1948年に採択された世界人権宣言第18条や国際人権規約B規約第18条がある。
　第20条第一項では「信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。」としている。これ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信憲法分冊２合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70808/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまとなでしこ]]></author>
			<category><![CDATA[やまとなでしこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 21:24:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70808/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956247147412@hc10/70808/" target="_blank"><img src="/docs/956247147412@hc10/70808/thmb.jpg?s=s&r=1282998298&t=n" border="0"></a><br /><br />違憲審査権について[27]<br />日本国憲法は、一国の国法体系において最高法規制を備えている。第10章に「最高法規」と題して、３つの規定を設け、最高法規制を多角的に確保している。まず第98条では、憲法が最高法規である理由を端的に示している。第97条は基本的人権の不可侵性について述べ、憲法の最高法規性を認める実質的意義となっている。そして第81条において、最高裁判所に「違憲審査権」を認めている。
　違憲審査権とは、国会が作成した法律が、憲法に違反していないのかの判断を裁判所が下すことを言う。これは裁判所に法律の合憲性を最終的に判断する権利を与えることで、憲法の最高法規性を確保し、国民の人権保障をはかることを目的とした。
　違憲審査権の歴史を概観すると、日本においては、大日本帝国憲法に規定がなく、日本国憲法で新たに認められた最重要権利であると言える。諸外国においては、第二次世界大戦以降に相次いで違憲審査権を重要法案に採用した。例えばドイツの法規では、「自由で民主的な基本秩序」をおびやかし連邦共和国の存在を危うくする政党を違憲とする根拠が付与されている。このように第二次世界大戦後のヨーロッパでうまれた違憲審査制は、もとは人..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英米文学概説分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 00:09:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68220/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/68220/thmb.jpg?s=s&r=1275404952&t=n" border="0"></a><br /><br />英米文学概説（科目コード0086）分冊1
設問：
　Literature and Societyの章を読んで、Macbethが主人公が生きた時代について知識亡くして感傷でき得るか否か。John KeatsのOde to Nightingaleが夜鶯についての知識なくして感傷でき得るか否か。以上二つの問題を論じなさい。
　私たち日本人のように、英語圏でないものが英文学を読むということは、英語の読み書きができるという最低ラインの条件を満たしていればある程度は可能なことであろうし、読もうとする文学が私たち現代社会に生きる人間ドラマであれば、その物語で取り扱われる社会的背景などは容易に理解することができるであろう。しかし、その文学が時代を遥かに遡ったものであった時、私たちはそれらを理解し、鑑賞することができるであろうか。
　シェイクスピア（William Shakespeare, 1564-1616）の代表作の一つ、『マクベス』（Macbeth,1606）は、今から400年も昔に書かれた戯曲である。ある時、主人公マクベスが持つ心の中に潜む野望を、目的のためにはどんな方法を使ってでも実行する妻に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[［日大通信］　学校経営と学校図書館（分冊1）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 May 2010 22:44:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/68178/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/68178/thmb.jpg?s=s&r=1275227084&t=n" border="0"></a><br /><br />学校経営と学校図書館
（科目コード1001）分冊1
設問：
学校教育において欠くことができないとされる学校図書館の学校経営上の位置づけと司書教諭の役割について述べなさい。
学校図書館は学校教育において、子どもたちが自ら学ぼうとする力、つまり自己教育力を育てるための役割を担っている。そしてその役割は、学校経営の組織を通じて遂行されている。経営組織には、「教育活動の組織」、「事務活動の組織」、「学校運営の組織」、「研究研修活動の組織」が含まれる。この経営組織の中にある学校図書館組織は、学校の規模などの各学校が持つ諸条件によって差異があるものの、学校教育活動全体に関連し、奉仕する機関として捉えられることに何ら変わりはない。したがって、学校図書館は全校的機関として明確に位置付けられているのである。例えば、教育課程の展開にあたっては、学校図書館からの視点として、「教務活動の組織」が行う活動に対して、学校図書館として率直に意見を述べたり、指導方法や内容について提案したりするといった、学校経営に積極的に参画することや、全教職員の学校図書館に対する様々な要望や、意思をくみ取り、それらを学校図書館の経営..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]　英語学概説（分冊１の①）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 23:24:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/66830/thmb.jpg?s=s&r=1273501499&t=n" border="0"></a><br /><br />難関の英語学概説のレポート分冊１です。このレポートは①を選択し、一回で合格したものです。講評もAをいただきました。
規定原稿用紙と同様に作成しましたが、引用のアポストロフィーの関係で11ページになっています。手書き作成時には調整して10ペ[346]<br />意味論（semantics）の中で、語と句のレベルにおける意味の分析方法について考察する。
　まず意味成分（semantics component）とは、語の意味の構成要素、つまり単位のことを言う。例えば屈折接辞（inflectional affixes）は、&lsquo;come&rsquo;+過去形＝&lsquo;came&rsquo;のように、２つの形態要素が一体化して一つの形を成すが、派生接辞（derivational affixes）の&lsquo;un-&rsquo;や&lsquo;re-&rsquo;は、&lsquo;unfix&rsquo;，&lsquo;unscrew&rsquo;，&lsquo;refix&rsquo;，&lsquo;review&rsquo;のように様々な語彙項目と結びついて一つの語を作り出す。例えば、&lsquo;unwell&rsquo;の場合、&lsquo;un+well&rsquo;という意味成分を持つが、この語には、&lsquo;sick&rsquo;という単独で同等の意味を持つ語彙がある。つまり&lsquo;sick&rsquo;も同様に、&lsquo;un+well&rsquo;を意味成分に持つという解釈ができる。これら二つの語彙項目は、意味成分が明示されているか否かという違いだけで、論理的には同じであるといえる。
　しかし接辞があるだけで、その語形から直接的な意味を表さない場合もある。例えば&lsquo;careful&rsquo;は&lsquo;full of care&rsquo;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史学　分冊２　アタテュルク・ヌルスィー：トルコ近代史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/63318/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masquerade]]></author>
			<category><![CDATA[masqueradeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 21:46:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/63318/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956954074165@hc10/63318/" target="_blank"><img src="/docs/956954074165@hc10/63318/thmb.jpg?s=s&r=1264941994&t=n" border="0"></a><br /><br />トルコという国は、欧州とアジアの中間に位置し、紀元前のローマ帝国時代には地中海を制するなど長きにわたってオリエント世界の中心として栄えた国である。しかし、16世紀のオスマン帝国スレイマン大帝時代に全盛期を見せて以降は、ヨーロッパ諸国に文化の[356]<br />トルコという国は、欧州とアジアの中間に位置し、紀元前のローマ帝国時代には地中海を制するなど長きにわたってオリエント世界の中心として栄えた国である。しかし、16世紀のオスマン帝国スレイマン大帝時代に全盛期を見せて以降は、ヨーロッパ諸国に文化の面で後れを見せだした。19世紀までの時代にはギリシアやエジプトが独立してゆくなど、領土は激減し衰退の一途を辿っていた。さらに20世紀にはいってからは、とどめを刺すかのようにオスマン・トルコが味方をしたドイツを中心とする枢軸国側が第一次世界大戦で敗戦を喫した。オスマン・トルコは連合国側に分割されかけたが、軍人で政治家のムスタファ＝ケマル＝アタテュルクの外交と戦略によってこれを逃れた。アタテュルクはオスマン・トルコのスルタン（王）を退位させ、現在に繋がるトルコ共和国を樹立し、初代大統領に就任した。
　アタテュルクは世俗化こそがイスラム世界を文明化させる手段と考え、憲法からイスラム教を国教とする旨を削除する憲法改革、アラビア語をラテン語に改める文字改革、イスラム教国でありながら宗教的な服装である男性のターバンやトルコ帽を禁じ、女性のベールも規制するな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学史Ⅰ②分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/60838/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniwaban_hime]]></author>
			<category><![CDATA[oniwaban_himeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 01:04:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/60838/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/60838/" target="_blank"><img src="/docs/962368413739@hc08/60838/thmb.jpg?s=s&r=1260893066&t=n" border="0"></a><br /><br />「平家物語」という作品は、保元の乱・平治の乱勝利後の平家と、敗れた源家の対照、源平の戦いから平家の滅亡を追ううちに、没落しはじめた平安貴族たちと新たに台頭した武士たちの織りなす人間模様を描いた軍記物語である。「祇園精舎の鐘の声&hellip;」の有名な書き出しをはじめとして、広く人々に浸透している。
物語の作者については、多くの書物にさまざまな伝えがあげられ、定かではないが、「徒然草」によれば、延暦寺の慈円のもとに扶持されていた信濃前司行長と、東国出身で芸能に堪能な盲人の生仏が作ったとされている。仏教界の中心人物であり、「愚管抄」を書いた慈円と、公家である行長、東国の武士社会との関わりが深い生仏が提携していることからも、他の古典作品とは異なる物語の成り立ちや歴史観の複雑さが伺われる。
　「平家物語」の時代背景は平安時代後期で、保元の乱・平治の乱を通じて武士の政治的地位が上昇した時代である。両乱の後の、源平合戦が長期に渡り続き、最終的に治承・寿永の乱を経て源家の鎌倉幕府が勝利し、貴族中心であった平安時代は終結する。今までの貴族の摂関政治が衰え、度重なる内乱による社会的動乱期であったこの時代は、治安の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国文学史Ⅰ①分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/60837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniwaban_hime]]></author>
			<category><![CDATA[oniwaban_himeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Dec 2009 01:04:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/60837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/60837/" target="_blank"><img src="/docs/962368413739@hc08/60837/thmb.jpg?s=s&r=1260893061&t=n" border="0"></a><br /><br />中古時代の文学の特質は、漢詩・漢文が上代の時代に引き続き栄える一方で、和歌が漢詩と対等の位置を占めるようになっていった。そして、女性による平仮名が成立し、仮名による表現が盛んとなるに従い、歌合せなどの、公的な場での和歌が次第に多く認められるようになった。
　こういった文学的な時代背景の中、延喜五（九〇五）年、醍醐天皇の勅命によって我が国初めての勅撰和歌集である「古今和歌集」が編纂された。これは、天皇が勅命を出し国家事業として和歌集を編むという伝統を確立した書でもあり、後の平安中期の国風文化確立にも大きく寄与した作品である。紀貫之、紀友則、凡河内躬恒、壬生忠岑らが撰者として編集にあたり、「読人しらずの時代」から六歌仙時代、撰者らの時代までの約百四十年間の名歌千百首が集められている。歌集の中で最も多いのは、四季の自然の歌や、恋歌であり、前代以来の枕詞、序詞のほかに、新たに掛詞、縁語、見立て、擬人法、歌枕などの斬新な表現技法も生み出された。また、紀貫之の歌である「桜花散りぬる風のなごりには水なき空に波ぞ立ちける」からもわかるように、時間の推移を取り込む表現も多く見られるのが特徴である。
さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]英米文学特殊講義レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 01:02:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/60317/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/60317/thmb.jpg?s=s&r=1259856172&t=n" border="0"></a><br /><br />The Merchant of Veniceは、Shakespeare喜劇の代表作として、長い間全世界の観客や読者をひきつけてきた作品である。ただ、この作品は単なる喜劇として片づけることができないとされていることも事実で、それは宗教間の争いや社会的差別による人権問題が色濃く描かれているからである。
　この作品の中で焦点になるのが、キリスト教とユダヤ教、そしてクリスチャンとユダヤ人の対立である。主人公のAntonioは「いい人でない」という評判を聞いたことがないくらい、善人の中の善人とされている。多くの船を所有する大商人で、お金を貸して利益を得ることは、キリスト教の教えに背くからといって、困窮者がいれば無利子無担保で貸す紳士である。他方もう一人の主人公であるShylockは、ユダヤ人の金貸し業を営み、高利で金を貸す金第一主義の男であったから、皆から疎まれ嫌われる存在であった。第一、一人娘のJessicaが、Shylockの家は喜びのかけらも見つけられないような&lsquo;hell&rsquo;であると嘆き、実父の命の次に大切な金と高価な宝石を持ち出し、宿敵クリスチャンの恋人Lorenzoのもとに逃げ出してしま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章表現法分冊2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/56268/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tsyryo]]></author>
			<category><![CDATA[tsyryoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 03:11:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/56268/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/56268/" target="_blank"><img src="/docs/961664739243@hc08/56268/thmb.jpg?s=s&r=1255543896&t=n" border="0"></a><br /><br />『「都市主義」の限界』養老孟司（中央公論新社　二〇〇二）に所収されている評論『「考えているかどうか」を考える』（養老孟司）を取り上げる。どのような主題がどうやって論述されているか説明するために、まずは段落相互の展開について説明しよう。
冒[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章表現法分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/56267/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tsyryo]]></author>
			<category><![CDATA[tsyryoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 03:11:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/56267/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961664739243@hc08/56267/" target="_blank"><img src="/docs/961664739243@hc08/56267/thmb.jpg?s=s&r=1255543894&t=n" border="0"></a><br /><br />まずは両者の特徴の違いを説明しよう。その際、ことばの特質が鍵を握る。ことばは、そのことばに応じたある何かを思い起こさせる概念である。例えば、花ということばからは誰しもが頭に花を思い浮かべる。その花には、それが花と言えるための要素があり、その[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[律令的土地制度の崩壊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 03:34:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54916/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/54916/thmb.jpg?s=s&r=1252002858&t=n" border="0"></a><br /><br />古代国家の中央集権的支配体制は律令法典に基づき運営されていたことから、中央集権的統治制度を律令制と呼称するが、六世紀以前の日本は、各々の豪族が土地と民衆を直接支配していた。六四六年の大化の改新後、唐律令を手本に豪族中心の氏姓制度から皇室中心[360]<br />古代国家の中央集権的支配体制は律令法典に基づき運営されていたことから、中央集権的統治制度を律令制と呼称するが、六世紀以前の日本は、各々の豪族が土地と民衆を直接支配していた。六四六年の大化の改新後、唐律令を手本に豪族中心の氏姓制度から皇室中心の律令制へと移行する政治改革がなされた。七〇一年（大宝元年）に大宝律令が制定され、律令政治の基本法典となって律令制は完成された。律令は儒教や法家思想に基づく成文法で、律は刑罰法、令は行政規定の意である。
大宝律令の制定により律令国家体制が確立され、七一〇年の平城京遷都後、本格的に展開した。天皇を主君とし、特権的支配階層の律令貴族が官僚的政治機構を通して直接人民を支配し、班田収授法に基づく貢納を国家財政としてその運営に当てた。それに伴い豪族の土地・民衆支配は否定され、中央政府による統一的な土地・民衆支配が実現した。その基盤となったのが班田収授や戸籍・計帳制度である。六年毎に戸籍調査を行い、政府から受田資格を得た貴族や人民へ田が班給され、売買は禁止、死後は返納させた。また、班田農民には租･庸・調の納税義務が課せられ、班給された田の収穫から租が徴収された。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幕藩制確立期の幕府政治]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 03:34:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54915/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54915/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/54915/thmb.jpg?s=s&r=1252002852&t=n" border="0"></a><br /><br />江戸幕府の支配体制は幕藩体制と呼ばれ、中央政府である幕府と地方政府である藩の二重支配による封建的政治社会体制である。
全国領地は幕府領（天領）・大名領（藩領）・旗本領・寺社領および皇室・公家領の分割領有支配で、江戸幕府を頂点としながらも、[356]<br />江戸幕府の支配体制は幕藩体制と呼ばれ、中央政府である幕府と地方政府である藩の二重支配による封建的政治社会体制である。
全国領地は幕府領（天領）・大名領（藩領）・旗本領・寺社領および皇室・公家領の分割領有支配で、江戸幕府を頂点としながらも、各大名が其々の領地において統治機構（藩）を形成し、全労働剰余の搾取、主に米等を現物で納めさせて年貢とする石高制を基礎とした。なお、将軍の直轄地（天領）では大名の代わりに代官を置いた。士農工商の職能身分制度によって武士を支配階級に位置づけ、人々は其々集団に属し規制を受けながら生活した。商工民は生産・商売自由の特権を与えられ城下に集中し、領主にとっては年貢米の第一市場となった。
幕藩制は兵農分離と石高制・領国制が特質づけられるが、このうち兵農分離と石高制は、豊臣政権における太閤検地と刀狩りに身分法令を主とする諸政策を基礎にしたものである。
江戸時代の初期（慶長・元和）は幕藩体制の土台ができた時期とみる。江戸幕府開設後、初代将軍徳川家康は2年で将軍職を2代秀忠に譲り、江戸・駿府の二元政治により政権世襲の布石とし、一六一五年（元和一）大坂の陣で豊臣氏を滅亡させ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[商業英語2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 03:34:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54914/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54914/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/54914/thmb.jpg?s=s&r=1252002848&t=n" border="0"></a><br /><br />1.　プレゼンテーションとは、ショートスピーチとディベートがミックスされたもので、ドラマタイズして説得し、所定の目標や目的を達成する手法である。競争激化のビジネス社会で勝つ為には、顧客にしかるべき説明や説得をして、好意・賛同・受入れの状況を[356]<br />1.　プレゼンテーションとは、ショートスピーチとディベートがミックスされたもので、ドラマタイズして説得し、所定の目標や目的を達成する手法である。競争激化のビジネス社会で勝つ為には、顧客にしかるべき説明や説得をして、好意・賛同・受入れの状況を作り出さねばならない。その作業がプレゼンテーションであり、その巧拙が勝負の明暗を分ける要因となるのである。プレゼンテーションを成功させる為には、スムーズな進行でも焦点はぼやかさないこと。真剣勝負の場でもあるので、すべて用意周到に運ぶこと。加えて演出力や説得力も必要となる。創意工夫が必要である。考え抜かれたアイディアによるプレゼンテーションは高く評価される。盛り上がりをもたせるには傾聴に値するエピソードなどが効果的であるし、洗練されたジョークやユーモアも要る。また、プレゼンテーションには説得に至る為にも質疑応答が不可欠であるが、日本人はこれが苦手である。日本では「沈黙は金」「以心伝心」などと言われるが、質疑応答の場で発言しないプレゼンターは意気込みが感じられず減点となる。質疑応答では、流暢さではなく、能率的で親切、正確で信用に足りること、誠意をもって意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[商業英語1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54913/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 03:33:58 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54913/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/54913/thmb.jpg?s=s&r=1252002838&t=n" border="0"></a><br /><br />①仕事や会食の場を通じて人の輪が大きくなり、心が通い交信が続くこと、これは異文化コミュニケーションのあるべき姿である。しかし、その世界を持続させることは容易ではない。固い決意で友人の保守管理を行うことである。やさしさや心配りは国籍を問わず人[360]<br />①仕事や会食の場を通じて人の輪が大きくなり、心が通い交信が続くこと、これは異文化コミュニケーションのあるべき姿である。しかし、その世界を持続させることは容易ではない。固い決意で友人の保守管理を行うことである。やさしさや心配りは国籍を問わず人間としての当然のエチケット・マナーであるが、日本人のやさしさや親切さにはどうも偏りがあるようである。既知の人にはやさしく親切だが、知らない人にはその心が届いていない。見知らぬ人に親切にしていただいても感謝の表現が適切でない。言葉を返し、異文化に合わせてお互いの調和を図るべきである。コミュニケーションは双方向性のものである。人間は多種多様であり、民族特有の考え方も尊重する必要がある。即ち、自分を知り、相手を知ることで、相互理解の促進に繋がるのである。共通点は生かし、相違点には寛容に接して相互のコミュニケーションの確立を心がけたい。コミュニケーションで使われる英語は&rdquo; speaking &rdquo; &ldquo; writing &rdquo; &ldquo; hearing &rdquo; &ldquo; reading &rdquo;の機能を総合的に要求される。聞き上手、話し上手、筆まめ、英語力をつけること、である。手紙には返事..]]></description>

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			<title><![CDATA[生涯学習論　分冊１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54912/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 03:33:55 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/54912/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/54912/thmb.jpg?s=s&r=1252002835&t=n" border="0"></a><br /><br />一口に生涯学習といっても、それに対する考え方や解釈は様々であり、人によっては教育改革の基本理念として生涯教育と同じ意味に解釈したり、生涯学習を文字どおり人間の生涯を通じての学習の総称とする人もいる。
実状を見ても、私たちはそれぞれの感覚で[356]<br />　一口に生涯学習といっても、それに対する考え方や解釈は様々であり、人によっては教育改革の基本理念として生涯教育と同じ意味に解釈したり、生涯学習を文字どおり人間の生涯を通じての学習の総称とする人もいる。
実状を見ても、私たちはそれぞれの感覚で生涯学習という言葉を用いている。生涯学習といっても、自分の可能な時間に自分に合った方法で学べばよいのである。今日、変化の激しい社会にあって、人々は自己の充実・啓発や社会の向上の為、適切かつ豊かな学習の機会を求めている。これらの学習は、各人が自発的に、必要に応じ、自己に適した手段・方法を自ら選び、生涯を通じて行うものである。その意味では、これを生涯学習と呼ぶのがふさわしい。この生涯学習の為に、自ら学習する意欲と能力を養い、社会の様々な教育機能を相互の関連性を考慮しつつ総合的に整備・充実しようとするのが生涯学習の考え方である。言い換えれば、生涯学習とは、国民の一人一人が充実した人生を送ることを目指して生涯にわたって行う学習を助ける為に、教育制度全体がその上に打ち立てられるべき基本的な理念である。1973　年OECD　（経済協力開発機構）のCERI　（教育..]]></description>

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			<title><![CDATA[考古学入門１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52865/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniwaban_hime]]></author>
			<category><![CDATA[oniwaban_himeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 23:25:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52865/" target="_blank"><img src="/docs/962368413739@hc08/52865/thmb.jpg?s=s&r=1248272743&t=n" border="0"></a><br /><br />日本で考古学が独立の学問として意識され
るようになったのは、19世紀後半、明治時代
初期のことで、それまでは縄文式時代の特殊
な形態の石器などを収集したりする趣味を
もつ人達が紀行集や図録などを刊行したり、遺物を持ち寄って自慢しあう[340]<br />　日本で考古学が独立の学問として意識され
るようになったのは、19世紀後半、明治時代
初期のことで、それまでは縄文式時代の特殊
な形態の石器などを収集したりする趣味を
もつ人達が紀行集や図録などを刊行したり、遺物を持ち寄って自慢しあうだけにとどまっていた。
幕末以降になると、西欧の先進技術や学術的知識を学ぶために様々な分野に多くの外国人が雇用されｎた。彼らは「お雇い外国人」と呼ばれ、日本の近代考古学の発展に大きな影響を与えた。
「考古学」という言葉は、ギリシャ語のarchaios(古代の)とlogos（学問）を語源とする英語の「archaeology」の訳語である。日本では明治初期に、「古きものを好む」という意味で「好古」と記されたり、「古物学」と訳されていたこともあるが、シーボルトの息子であるハインリッヒ・フォン・シーボルトが1879年に日本に送った著書「考古学説略」に緒言を記した吉田正春が「考古学は欧州学課の一部にして、云々」と述べてから、「古きを考察する」学問であるという考え方が広まり考古学という名前が使われたといわれている。
　日本近代考古学の初期には、考古学の研究はその文化内..]]></description>

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			<title><![CDATA[考古学（１分冊メモ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52864/]]></link>
			<author><![CDATA[ by oniwaban_hime]]></author>
			<category><![CDATA[oniwaban_himeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2009 23:23:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52864/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962368413739@hc08/52864/" target="_blank"><img src="/docs/962368413739@hc08/52864/thmb.jpg?s=s&r=1248272616&t=n" border="0"></a><br /><br />.　日本考古学史のうち、明治期における研究の特徴とその成果と課題について具体的事例をあげて述べる。
○日本考古学協会について
埋蔵文化財の保護、関連学術団体との連携・協力・国際交流などを目的に1948年に結成された。（考古学界ではもっと[342]<br />.　日本考古学史のうち、明治期における研究の特徴とその成果と課題について具体的事例をあげて述べる。
○日本考古学協会について
埋蔵文化財の保護、関連学術団体との連携・協力・国際交流などを目的に1948年に結成された。（考古学界ではもっとも権威ある団体で、現在の会員数は約4000名）
1947年に登呂遺跡の発掘調査が全国的に注目を集めた。しかし、発掘調査経費が明治大学の後藤守一教授個人への文部省科学研究費交付という形で支出されたことが問題となった。
そこで、1947年（昭和22）12月に考古学の全国的学会を設立のため第1回考古学協議会が開催された。1948年1月には第2回考古学協議会が、2月には日本考古学協会設立準備委員会が結成された。そして4月には設立総会が 開催され、81名の会員数で日本考古学協会が結成された。その後の登呂遺跡発掘調査では、本会が調査主体者となり、調査経費の交付先となった。 高度成長期に入ると各地で開発が進み、多数の遺跡が消滅していった。その中で、本会は千葉県の加曾利貝塚と奈良県の平城宮跡の保存運動を他の文化財保護団体などと協力して推進し、保存することに成功した。また..]]></description>

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