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		<title>タグ“日中関係”の公開資料</title>
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		<description>タグ“日中関係”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[東アジア経済共同体構想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431317101@hc05/22402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kingyo]]></author>
			<category><![CDATA[kingyoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 14:06:06 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431317101@hc05/22402/" target="_blank"><img src="/docs/983431317101@hc05/22402/thmb.jpg?s=s&r=1215839166&t=n" border="0"></a><br /><br />　21世紀以降、急速に拡大するグローバリゼーションの下、EU（欧州連合）やNAFTA（北米自由協定）をはじめとする、数々の地域連合が展開されてきた。その一方、日本を含む東アジア諸国間でも、1997年に発生したアジア通貨危機を契機に、積極的に[334]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[「中国と日本・東アジアとの安全保障上の関係」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431284601@hc06/4548/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki9696]]></author>
			<category><![CDATA[yuki9696の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Jan 2006 02:34:49 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431284601@hc06/4548/" target="_blank"><img src="/docs/983431284601@hc06/4548/thmb.jpg?s=s&r=1136309689&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　本レポートでは、建国以来、厳しい国際環境の中で構築されてきた中国の統治体制、特に軍事組織をまず整理する。
その上で、今日の中国が軍事面、経済面でどのような安全保障上の課題を抱えているか、それらの課題に対しどのように取り組んで[352]<br />「中国と日本・東アジアとの安全保障上の関係」
はじめに
第１章　　厳しい国際環境下で構築されてきた中国の統治機構
１　厳しい国際環境下に置かれてきた中国
２　中国の統治機構
第２章　 中国の国家戦略目標と「新安全保障観」
１　中国の国家戦略目標
２　「新安全保障観」
第３章　　中国の抱える安全保障上の課題とそれが日本や東アジアに与える影響
１　中国の軍備拡大が及ぼす影響
（１）　軍備の拡大、近代化
①　米ロの軍事的脅威への対抗
②　中国周辺の局部戦争の抑制
③　台湾統一、南シナ海、東シナ海などの領土問題の解決
④　中国共産党独裁体制の維持
（２）　中国の核兵器開発が生む中国の核兵器開発が生む核の威嚇・脅威の拡大
（３）　中国の海洋進出に伴う東アジア各国の権益、資源、シーレーンの侵害
２ 中国の経済活動、外交が及ぼす影響
（１）　経済発展戦略
（２）　中国の経済大国化が及ぼす悪影響
（３）　中国の全方位協調外交が及ぼす影響
第４章　　日本や東アジアが中国に対してとるべき対応
　　　１　東アジア各国の米国との同盟強化
　　　２　日本の軍事・経済両面からの総合的な外交
　　　３　好ましい日中..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[反日デモ、中国政府の将棋の駒]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431534701@hc05/3545/]]></link>
			<author><![CDATA[ by langhappy]]></author>
			<category><![CDATA[langhappyの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 20:03:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431534701@hc05/3545/" target="_blank"><img src="/docs/983431534701@hc05/3545/thmb.jpg?s=s&r=1133521387&t=n" border="0"></a><br /><br />　実は私が反日デモに対してあまり関心が持たずに、ただ見物人であった。なぜかというと、反日デモいくらやっても、グローバル化の今、中日両国は最終的お互いに協力するしかない。それは歴史の成り行きである。その事実は誰でも分かるはずだと思い、デモとい[360]<br />反日デモ、中国政府の将棋の駒
　実は私が反日デモに対してあまり関心が持たずに、ただ見物人であった。なぜかというと、反日デモいくらやっても、グローバル化の今、中日両国は最終的お互いに協力するしかない。それは歴史の成り行きである。その事実は誰でも分かるはずだと思い、デモというエピソードに関心がなかった。だが、先生のおかけで、反日デモに対し大変興味が高まってきた。そして、デモ事件最初から今までの変化とともに、私の考えも何回か変わっていた。
　最初は、テレビに連日報道中国で行われた反日デモを見ていたとき、やった！と心から興奮していた。日本は中国に罪を認めずに、歴史を払拭し、昔日本の戦争行為を記載した教科書さえ改訂するなんで、許さない！その上、日本はあえて国連常任理事国に加入を申請すること、どうしても納得できない！中国人はバカではあるまいし。ほら！見て、デモだろう！中国人を苛めてはいけないだ！と思っていった。
　そして、ある日。インターネットである文章と出会った。「在反日怒潮裏仰念一位日本勇者」であった。その文章の筆者は日本の家永三郎という人のことを紹介した。高等学校日本史教科書『新日本史』（三..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本と中国の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/3218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fearless]]></author>
			<category><![CDATA[fearlessの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2005 09:51:44 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/3218/" target="_blank"><img src="/docs/983432388301@hc05/3218/thmb.jpg?s=s&r=1132188704&t=n" border="0"></a><br /><br />　講義を聞くまで私は日中戦争が単なる日本の侵略戦争であり、時代の波に乗ったものとあえて乗らなかったものの優劣が決した戦争だという認識を持っていた。皮肉なことにそれまでの長い間、中国文明は日本文化の根源であり、中国人は日本人に対して優越感を抱[360]<br />『日本と中国の関係』
副題；日中戦争に対する功罪と謝罪――過去の過ちをどうとらえるべきか
Reno1
　講義を聞くまで私は日中戦争が単なる日本の侵略戦争であり、時代の波に乗ったものとあえて乗らなかったものの優劣が決した戦争だという認識を持っていた。皮肉なことにそれまでの長い間、中国文明は日本文化の根源であり、中国人は日本人に対して優越感を抱いていたが、時代の波に脆くも崩れ去った事実を日中戦争は象徴していた。
日中戦争に至る経緯の中で、日本の取った政策は果たして正しかったのか？結果ではなく経緯を重点的に考えたい。日中戦争が日本の中国に対する侵略であったことは先に述べた通りである。そもそも何故日本は中国へ戦争を仕掛けたのだろう。それは日本の国土的特徴にある（と推定する）。資源に乏しく、山や川が多い日本では欧米へ対抗する自国力に劣っていたと言わざるを得ず、将来的にも明るい展望は見えてこなかった。そこで隣国であり、広大な土地と、資源を持つ中国に目を向けたのである。いわば欧米の脅威から自国を守るためには中国やアジアの広域の領土を得なければならない。というのが当時の見解であったと私は考察する。
　..]]></description>

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			<title><![CDATA[21世紀の日中関係：ともに大国の責任を自覚しよう]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404501@hc05/202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by magic820727]]></author>
			<category><![CDATA[magic820727の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 May 2005 17:25:34 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432404501@hc05/202/" target="_blank"><img src="/docs/983432404501@hc05/202/thmb.jpg?s=s&r=1117182334&t=n" border="0"></a><br /><br />近年の日中関係において、歴史問題から現実的な諸問題にいたるまで摩擦が絶えず、両国で行われた世論調査でも、相手国に対する不満や反発がよく現れ、「親近感」を示すパーセンテージは低下している。 
このような現状は確かに憂慮すべきだ。ただ、われわ[354]<br />21世紀の日中関係：ともに大国の責任を自覚しよう
近年の日中関係において、歴史問題から現実的な諸問題にいたるまで摩擦が絶えず、両国で行われた世論調査でも、相手国に対する不満や反発がよく現れ、「親近感」を示すパーセンテージは低下している。 このような現状は確かに憂慮すべきだ。ただ、われわれはため息に浸るべきではなく、まずその根本的要因の所在を突き止める必要がある。 日中両国は互いに脅威になっているか、あるいは今後相手国の脅威になるか。筆者は否定的な見解である。中国の軍事力はまだ発展途上で、抑止力としての核兵器を除けば、海軍と空軍などの通常兵力は韓国、台湾に比べても質的に劣っている。また、中国は経済が発展すればするほど環境破壊や食料供給、資源不足、高齢化などの問題に悩まされるし、政治の民主化も避けて通れない。日本の自衛隊は技術レベルでは周辺国を圧倒するが、対外侵略?拡張ができる規模ではなく、憲法や日米安保条約など制約要因も多い。何よりも、新しい覇権国家の出現を21世紀の世界は受け入れないだろう。 根本的な利害衝突がない以上、ほかの諸問題はなおさら克服できるはずだ。それにもかかわらず摩擦と対..]]></description>

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