<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“新約聖書”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%96%B0%E7%B4%84%E8%81%96%E6%9B%B8/</link>
		<description>タグ“新約聖書”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[パウロにおける人間、罪、律法、及び死の理解に関する分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430304901@hc06/11345/]]></link>
			<author><![CDATA[ by revelation]]></author>
			<category><![CDATA[revelationの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 10:18:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430304901@hc06/11345/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430304901@hc06/11345/" target="_blank"><img src="/docs/983430304901@hc06/11345/thmb.jpg?s=s&r=1162862308&t=n" border="0"></a><br /><br />パウロは人間は自らの責任を自覚しながらも、神に感謝し服従することを拒否する、神の被造物と見なす。
体、魂、霊、心、肉という人間学的概念はそれぞれ人間の一部分を表すのではなく、全体としての人間を言い表している。
1.被造物としての人間
[344]<br />パウロにおける人間、罪、律法、及び死の理解に関する分析
パウロは人間は自らの責任を自覚しながらも、神に感謝し服従することを拒否する、神の被造物と見なす。
体、魂、霊、心、肉という人間学的概念はそれぞれ人間の一部分を表すのではなく、全体としての人間を言い表している。
1.被造物としての人間
・パウロにとって、神は創造者であり、父である。
　「人間は神にその被造物として属している」（Ⅰコリ8：6）
　「万物は彼からいで、彼によって成り、彼に帰する」（ローマ11：36）
・世界（&kappa;ό&sigma;&mu;&omicron;&upsilon;&sigmaf;）の概念を「総ての人間」と同じ概念で用いる。
　＞神がキリストにおいて世を自身に和解させたことは、神が人間を和解させ、救いを与えたことを意味する。
　＞終末に、聖徒たちが世を裁くであろうと言う時も、人類が考えられている。（Ⅰコリント6：2）
・パウロの自然的神認識　（ローマ1：19-20）
「なぜなら、神について知りうる事柄は、彼らにも明らかだからです。神がそれを示されたのです。
世界が造られたときから、目に見えない神の性質、つまり神の永遠の力と神性は被造物に現れており、
これを通して神を知ることができ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「旧約聖書」と「新約聖書」の相違点と深遠に見え隠れする共通点　　]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/290/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fearless]]></author>
			<category><![CDATA[fearlessの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jun 2005 13:27:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/290/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432388301@hc05/290/" target="_blank"><img src="/docs/983432388301@hc05/290/thmb.jpg?s=s&r=1118636827&t=n" border="0"></a><br /><br />旧約と新約の最も大きな違いは契約である。旧約聖書には古い契約が、新約聖書には新しい契約が描かれている。英語ではOld Testament, New Testament。この契約の相違性により、旧約の神は厳格な怒りの神、新約の神は優しい慈愛に[304]<br />「旧約聖書」と「新約聖書」の相違点と深遠に見え隠れする共通点　　
　
旧約と新約の最も大きな違いは契約である。旧約聖書には古い契約が、新約聖書には新しい契約が描かれている。英語ではOld Testament, New Testament。この契約の相違性により、旧約の神は厳格な怒りの神、新約の神は優しい慈愛に満ちた神というイメージがある。だが、旧約、新約共に同じ神であることは間違いない。また、『聖書』は１冊の本ではなく「旧約」と「新約」という独立した２つの部で構成され、更に『旧約聖書』は３９もの異なった書物の複合体であり、その一つ一つが独立した本として存在している。一方『新約聖書』は２７の異なった本（ほとんどが手紙という形式）で構成されている。
さて、古い契約とは何を表しているのか。創世記に続く「出エジプト記」で、モーセは神から「十戒」という十の掟を授かった。これが古い契約の最大の柱である。この時代は、神への捧げ物から食べ物に至るまで様々な決まりがあり「レビ記」等に詳しく抽出されている。これらの決まり事は「律法」と呼ばれ、この律法を人間は守りなさい、そうすれば幸福になりますというのが、..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>