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		<title>タグ“新生児”の公開資料</title>
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		<description>タグ“新生児”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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		<item>
			<title><![CDATA[〈明星通信〉心理学１ WG1110　１単位目＋２単位目セット　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927711224166@hc19/149053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あさり]]></author>
			<category><![CDATA[あさりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jul 2022 03:58:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927711224166@hc19/149053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927711224166@hc19/149053/" target="_blank"><img src="/docs/927711224166@hc19/149053/thmb.jpg?s=s&r=1658084307&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育部 「心理学１」の課題レポートです。
良い講評を頂き、一発合格しました。

【課題】
〈１単位目〉
　１．心理学の歴史上の流れのうち、行動主義、ゲシュタルト心理学、精神分析学について説明しなさい。
　２．ヒトの[332]<br />【WG1110心理学１　１単位目＋２単位目合格レポート】


〈課題〉（１単位目）
１．心理学の歴史上の流れのうち、行動主義、ゲシュタルト心理学、精神分析学について説明しなさい。

〈レポート本文〉
　この世に科学としての心理学が誕生したのは1879年だと言われており、自らを心理学者と名乗り、科学的心理学を唱えたのはヴントが初めてであった。心理学を科学的に研究していくには、霊的・哲学的なものではなく、観察できるものを対象にしなければならなかった。ヴントは自分の意識は自分で観察できるという考え方に基づき、意識を対象とした観察方法で心理学を研究していった。しかし、観察は主観的ではなく客観的でなければならないため、対象を客観的観察と測定可能な行動へと移し、客観的に能動的心的過程を観察することにした。
　1893年、アメリカに渡ってヴントの心理学を紹介した人物がいた。ヴントの弟子である、イギリス人のティチェナーだ。ティチェナーは、意識を主観的観察によって組織的に分析し、これ以上分析不可能な心的要素を発見し、それを再構成することで複雑な心的経験を理解しようと考えた。その考えから、ティチェナーは自らを構成主義と呼んだ。
　意識を対象とし、主観的観察を用いる方法はヴントやティチェナーと同じであったが、二人が意識の内容と構造に関心を持ったのに対し、アメリカ心理学の父と呼ばれるジェームズは意識の機能・はたらきに関心を持った。ダーウィンの進化論に基づき、意識にも生存の目的や意味があるはずだと考えたジェームズは、意識の内容や構造を問題とするのではなく、機能やはたらきを研究すべきだと考えた。そんなジェームズは、ティチェナーの構成主義に対し、自らを機能主義と呼んだ。
　上記の三人はいずれも意識を対象とした意識主義の心理学に属する。しかし、アメリカのワトソンは、今までの意識主義を否定し、1913年に行動主義の心理学を唱えた。確かに自らの意識は主観的観察が可能だが、得られるのは主観的なデータのみである。そこで、客観的観察が可能な行動のみを研究対象とするべきであると考えた。行動を対象にすることで、彼は自らを行動主義と呼んだ。
　それと同じ頃、ヨーロッパではヴントやティチェナーたちの心理学に対して批判と主張がなされていた。これはヴェルトハイマー、コフカ、ケーラーらを中心としたゲシュタルト心理学に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私の母性観]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950916438721@hc11/140970/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんりんrinn]]></author>
			<category><![CDATA[りんりんrinnの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2020 01:10:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950916438721@hc11/140970/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950916438721@hc11/140970/" target="_blank"><img src="/docs/950916438721@hc11/140970/thmb.jpg?s=s&r=1592842250&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学校において、母性看護学実習を終えての母性観のレポートになります。評価は【優】でしたので、参考にどうぞ。[162]<br />私の母性観

今回の実習では、お腹の中にいるわが子のため、妊婦健診時の妊婦さんの表情や、分娩時、わが子の誕生を待ち望み、辛い陣痛に耐える産婦さんとご家族の姿、出産後、初めて児と対面した時の母親としての愛おしく児を見つめる表情などから生命誕生の感動や命の尊さ、親が子を思う母親の愛情や家族間での愛情の絆を強く感じた実習でした。また、分娩見学を通して、出産は産婦さんだけでなく、児も一緒に頑張っているという協働作業であると感じました。産婦さんは、辛い陣痛を長時間乗り越えてきたにも関わらず、無事に出産を終えたらすでに母親としての表情となっている姿から母性愛を感じ、そして母親という偉大さを強く実感しました..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児蘇生法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121127/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KEIKO4]]></author>
			<category><![CDATA[KEIKO4の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 00:28:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121127/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121127/" target="_blank"><img src="/docs/945416626330@hc13/121127/thmb.jpg?s=s&r=1436714937&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年版日本蘇生協議会新生児アルゴリズム図をもとに文字化、わかりやすくまとめました。[124]<br />新生児蘇生法
第1段階　出生直後の児の評価
成熟児か、早産児か
呼吸は良好か、啼泣は良好か
筋緊張は良好か
異常を認めない第2段階　ルーチンケア
保温に配慮する
肩枕をして気道確保の体位をとる
児に付いている羊水や血液を拭きとる
皮膚色を観察し評価する
※ 第2段階で問題なければバスタオルなどで保温しながら母子接触を勧める
第2段階　第1段階で異常を認めた場合の蘇生の初期処置
保温しながら、皮膚の羊水や血液を拭きとる
気道確保、必要あれば吸引
刺激する
再び気道確保、体位の保持
保温
蘇生処置はインファントウォーマーで行う
乾いたタオルで体を拭く
28週未満の新生児はラップで体を包む
体位保持..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児のバイタルサインと環境・生理的体重減少]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KEIKO4]]></author>
			<category><![CDATA[KEIKO4の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 00:11:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121108/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121108/" target="_blank"><img src="/docs/945416626330@hc13/121108/thmb.jpg?s=s&r=1436627492&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児室の環境について
新生児のバイタルサインの測定方法、注意点、アセスメント
生理的体重変化の説明と機序

以上をわかりやすくまとめました[202]<br />新生児室の環境
　帝王切開で出産した新生児や母子同室ができない場合、新生児を預かり管理する
新生児室は清潔保護区域であるため、入室には手洗い、ガウンテクニックを実施する
環境
新生児は体温調節機能が未熟であるため、至適温度・湿度に保つ
室温：24～26℃　　　湿度：50～60％
照明
新生児の黄疸やチアノーゼが、十分観察できるようにする
500ルクス程度（一般病室　50～100ルクス）
感染予防の必要性
・免疫機能が不十分なため感染症に侵されやすく、急速に重症化しやすい
・感染の症状が出現しにくい、顕著な検査所見が得られにくい
　・新生児室で感染が広がる可能性がある
感染防御力について
・IgGは胎盤を通過、母体に抗体があれば新生児は受動免疫で生後6～12ヶ月は麻疹・風疹・ジフテリアなどの感染を防止できる
・生後2ヶ月頃までは免疫グロブリンは産生できない
コットとコットの間隔
コット間の距離は約90ｃｍを確保することが望ましい
清掃方法
新生児室は、繊維性の塵埃が多い。ほうき・電気掃除機の使用は禁止、洗浄や清拭によって行う。床はモップに逆性石鹸液などの消毒液をつけて清拭するが、最近は清..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児の排泄と授乳]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KEIKO4]]></author>
			<category><![CDATA[KEIKO4の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 21:53:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121107/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/121107/" target="_blank"><img src="/docs/945416626330@hc13/121107/thmb.jpg?s=s&r=1436619230&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児の排泄に関すること、授乳の仕方、観察点をまとめました[87]<br />新生児の排泄
尿
・通常の新生児の尿比重―1.001～1.021
・初回の排尿―全新生児の97％で生後24時間以内にみられる
※生後24時間以内に排尿がみられない場合は先天性の腎尿路系の形成異常などの可能性
・排尿は300ml／日、10～15回／日　少なくとも6回
　※新生児期は意識的な排尿ができず、膀胱に尿がたまるとすぐ排尿がおこる
　　授乳のたびに排尿や排便をしていることが多い
　★レンガ尿
　　ピンク色の排尿がみられる時がある。新生児は腎機能が未熟であるため、尿酸が排出される
　　1か月頃までみられることもある
便
・初回排便は12時間以内にある（胎便）
・生後2～３日間は胎便、3～4日ごろは移行便、その後は黄金色泥状となる
・回数は2～10回／日、20～100ｇ／回
・母乳栄養児の便は、甘酸っぱい臭気で排便回数が多く、性状もやわらかく緑色を帯びることがある
　白い顆粒状のものがみられる
①胎便排便遅延・・・生後24時間以内に初回排便がない場合は、先天性消化管閉鎖症、ヒルシュスプルング病、胎便栓塞症候群などが疑われる。
②下血・・・新生時期の吐血・下血を新生児メレナと総称し、消化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児保健　設題①【レポート】A判定 「わが国の乳児・新生児死亡率について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:44:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119310/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119310/thmb.jpg?s=s&r=1427193849&t=n" border="0"></a><br /><br />【A判定】です！
教員の評価にも、「設題にたいして、沢山の文献をよく読み込んで丁寧に記述されています。」と高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください[348]<br />「わが国の乳児・新生児死亡率について述べよ。」
　1．わが国の新生児・乳幼児の死亡率
わが国の地域における、ある期間内の人口の動きを統計にし、出生、死亡、婚姻、離婚及び死産の実態を表したものを人口動態統計という。このなかの死亡に関しては全人口における全年齢の死亡、小児期の死亡、妊産婦の死亡などが統計として示されている。これらの死因を調べることにより、育児や医療のあり方を検討し、評価することに有効である。
　新生児は、生後零日から28日未満の児とされており、その死亡率は1000人の出産当たりに対する、死亡した新生児の人数で算出される。新生児は、まだ生活環境に対する適応性が弱く、妊娠・分娩の影響が残っていて不安定な時期であり、特に早期新生児（生後7日未満）は、出産時の外傷、低酸素症などにより生死が左右されやすい。なかでも低出生体重児は新生児死亡に至りやすく、集中的な医学管理が必要とされる。
　乳児は、生後1年未満の児とされており、その死亡率は1000人の出産当たりに対する、死亡した乳児の人数で算出する。乳児の生存は、母体の健康状態、養育条件等の影響を強く受けるため、乳児死亡率は、その家庭..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児のオムツ交換　手順書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943753549913@hc14/112181/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あいもん]]></author>
			<category><![CDATA[あいもんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 18:32:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943753549913@hc14/112181/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943753549913@hc14/112181/" target="_blank"><img src="/docs/943753549913@hc14/112181/thmb.jpg?s=s&r=1398418325&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児のオムツ交換の手順書です。観察に活用できるよう、排尿排便の正常についても記載あり。医学書院、ナーシンググラフィカを参考に作成しました。[210]<br />新生児のオムツ交換
１・目的
身体を清潔に保つ。
便や尿による皮膚刺激やおむつ皮膚炎を防ぐ。
排泄物の量や性状、陰部や臀部の皮膚の観察を行う。
&rArr;おむつ皮膚炎・・・おむつかぶれは、尿と便、おむつに残っている洗剤などが刺激となって起こる。カンジダ感染の場合は、カンジダ性おむつ皮膚炎という。
２・準備物
紙おむつ、清拭綿（布）、手袋
　　&rArr;援助者は手洗いを行い、必要物品を準備する。手をあたためておく。
　　　感染予防のため、おむつ交換時は必ず手袋を着用し、患児ごとに手袋を交換する。
　　　
３・実施方法
新生児のサインでおむつ交換のニーズがあるか否かを確認する。
手袋を装着し、紙おむつを開く。テー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性看護学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/102805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まざがる]]></author>
			<category><![CDATA[まざがるの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 22:11:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/102805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/102805/" target="_blank"><img src="/docs/951598754851@hc11/102805/thmb.jpg?s=s&r=1366809082&t=n" border="0"></a><br /><br />母性看護学実習にむけて要点をまとめたレポートです。
分娩前後の時期に応じた症状と、その看護、よく起こる生理現象などを
表にわかりやすくまとめています。
褥婦、新生児の産褥から５日間の経過表をエクセルで添付しています。
ワードでダウンロードし[352]<br />母性看護学
　
目次
1.　分娩第1期～4期とは3
【分娩所要時間】3
1-1.　分娩第1期　～分娩開始から子宮口全開大～3
【分娩開始の特徴】3
【看護】4
1-2.　分娩第2期　～子宮口全開大から胎児娩出～5
【分娩第2期の特徴】5
【看護】5
1-3.　分娩第3期　～胎児娩出から胎盤娩出～8
【分娩第3期の特徴】8
【看護】8
1-4.　分娩第4期　～胎盤娩出から2時間～9
【分娩第4期の特徴】9
【看護】9
2.　分娩開始とは10
3.　レオポルド触診法＆胎位胎向10
4.　NST&amp;CSTの違いと装着法　一過性除脈＆頻脈の種類11
4-1.NST（ノン・ストレス・テスト）とは11
4-1.CST（コントラクション・ストレス・テスト）とは12
■CSTの検査方法12
■適応と禁忌12
■CTG上の波形変化13
5.　適時破水・早期破水・前期破水の定義13
6.　排臨・発露の定義13
7.　胎盤娩出様式13
8.　胎児付属物の特徴（胎盤、臍帯、羊水、卵膜）13
8-1.胎盤13
8-2.羊膜.14
8-3.臍帯14
9.　産褥の子宮復古と悪露の定義14
9-1.子宮復古14
10. 母乳の分泌機序15
11. アプガースコア16
■判定点数16
引用文献18
文献目録18
1.　分娩第1期～4期とは
　分娩の経過は、分娩第1期（開口期）、分娩第2期（娩出期）、分娩第3期（後産期）、分娩第4期に区分される。
分娩経過と所要時間の目安
経過
初産婦
経産婦
分娩第1期
分娩開始
（6回以上/1時間の陣痛周期（10分以内間隔）の規則的な陣痛）
&darr;
子宮口全開大
分　娩　所　要　時　間
分　娩　所　要　時　間
10～12時間
4～6時間
分娩第2期
子宮口全開大
&darr;
胎児娩出
2～3時間
1～1.5時間
分娩第3期
胎児娩出
&darr;
胎盤娩出
15～30分
10～20分
分娩第4期
胎盤娩出
&darr;
2時間まで
―
―
【分娩所要時間】
・分娩第1期（開口期） ～　分娩第3期（後産期）
1-1.　分娩第1期　～分娩開始から子宮口全開大～
【分娩開始の特徴】
・陣痛間隔10分以内、陣痛頻度が6回/1時間以上の規則的発来となった地点（陣痛発来）
・産徴（おしるし）は頸管粘膜と卵膜剥離による出血で分娩開始前後に見られる。
・子宮口全開大に達する頃、胎胞破裂し、羊水が流出する（破水..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【母性看護】帝王切開の看護過程・ｱｾｽﾒﾝﾄ　ゴードン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 16:35:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100849/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100849/thmb.jpg?s=s&r=1360049705&t=n" border="0"></a><br /><br />ゴードンの「機能面からみた11の健康パターン」を使用してアセスメントしました。
ｱｾｽﾒﾝﾄから、看護問題の抽出を行い看護の方向性・看護計画（ｹｱﾌﾟﾗﾝ）も導きだしています。[259]<br />母性看護学実習記録
受け持ちケースの記録　　　　　　
既往歴　　18歳で腎盂腎炎、急性肝炎　　　　　　　家族構成　夫
妊娠経過
　Cさんの最終月経は12月14日から7日間。年1月22日に、妊娠かどうかを確かめるために受診し、妊娠が判明。初めての妊娠であり、妊娠初期より両親学級であるあんずくらぶに参加したいとの本人の希望があり、参加していた。妊婦検診はていきてきに受診していた。妊娠28週ごろから下肢と手指に浮腫が見られており、減塩指導を受ける。血圧は116/70mmHg、蛋白尿も見られていないことから浮腫は妊娠による生理的な変化であり、中毒症ではなかった。感染症検査の結果は、STS（－）、HBs（－）、風疹（64倍）、HCV（－）、ATLA（－）、HIV（－）、Wa氏（－）であった。妊娠中の体重増加が12，7kgであり、過剰な体重増加により遷延分娩となる可能性が考えられた。児は単胎の第２頭位であり、心拍数140回/分であり順調に成長していた。
分娩経過
　39週5日で陣痛が発来しているが、17日午後より発熱があり白血球が16時で12,000　19時で14,000と増加しており感染症の病勢が進行してきている可能性が高いと考えられた。19時30分で子宮口開大は4~5cm.と進行が遅く、経膣分娩で分娩するまで待つと、さらに感染症が増悪し、母児ともにリスクが高くなると判断され、分娩停止・帝王切開での分娩となった。腰椎麻酔で手術時間は54分、下腹部を縦に12cm.切開。9月17日21時22分に児を分娩。出血量は羊水を含めて1305mlであり、帝王切開では正常範囲内の出血量であったといえる。分娩直後には、熱感があったが意識清明、頭痛なし、嘔気・嘔吐もなく、腰椎麻酔による身体侵襲は見られていない。子宮底臍下1指で硬く、悪露の排泄はない。児は身長50,0cm.体重3344gの男児であり、外表奇形として副耳があるが問題となるものではない。アプガースコアは1分8点（皮膚－2点）、5分9点であった。
出生直後の新生児の情報
　性別（男・女）
　体重　3344　g　　身長　50,0　cm.　　頭囲　34,0　cm.　　胸囲　33,5　cm.
　アプガールスコア　1分　８　点（皮膚－2点　）　5分　　９点（皮膚－1点　）
　外表奇形の有無
　　　副耳
受け持ちまでの産褥経過
　産褥1日目か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[新生児によくみられる所見とその反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69263/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 01:31:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69263/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69263/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/69263/thmb.jpg?s=s&r=1279125075&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児によくみられる所見とその反応
・産瘤&hellip;分娩児に胎児の先進部が産道によって強く圧迫されて鬱血状態になり骨膜と皮膚の間に滲出液が貯留して浮腫状に形成された腫瘤。
出生直後より腫瘤を触知するが、境界が不明瞭で緊張性もなく波動は触れない。皮下の浮腫であり泉門・骨縫合を越えて拡がる。
第一胎向では右頭頂骨の後部、第二胎向では左頭頂骨の後部を中心に発生する。生後2～3日で自然に消滅する。
・頭血腫&hellip;産道を通過する際に児頭が受ける外力によって頭蓋骨の骨膜が一部頭蓋骨より剥離し、血管が断裂・出血して血腫となったもの。
　　　　　骨膜下血腫であるため、骨縫合を越えることはない。生後1～2日してから目立つようになることが多い。
波動を触れる緊張性の腫瘤である。
　&rarr;頭蓋内出血の合併症を念頭において、姿勢や反射、バイタルサイン、大泉門の緊張、哺乳力などの観察を行う。また、頭血腫の形状を測定し、増大の有無を観察する。通常、血腫は小さなものであれば自然に吸収されて生後1～3か月で治癒する。大きいものであれば数カ月以上かかることはあるが、必ず最終的には吸収されるため、放置しても特に問題はない。そういったこと..]]></description>

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			<title><![CDATA[新生児によくみられる所見と看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 01:31:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69264/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/69264/thmb.jpg?s=s&r=1279125076&t=n" border="0"></a><br /><br />新生児によくみられる所見と看護
・産瘤&hellip;分娩児に胎児の先進部が産道によって強く圧迫されて鬱血状態になり骨膜と皮膚の間に滲出液が貯留して浮腫状に形成された腫瘤。
出生直後より腫瘤を触知するが、境界が不明瞭で緊張性もなく波動は触れない。皮下の浮腫であり泉門・骨縫合を越えて拡がる。
第一胎向では右頭頂骨の後部、第二胎向では左頭頂骨の後部を中心に発生する。生後2～3日で自然に消滅する。
・頭血腫&hellip;産道を通過する際に児頭が受ける外力によって頭蓋骨の骨膜が一部頭蓋骨より剥離し、血管が断裂・出血して血腫となったもの。
　　　　　骨膜下血腫であるため、骨縫合を越えることはない。生後1～2日してから目立つようになることが多い。波動を触れる緊張性の腫瘤である。
　&rarr;頭蓋内出血の合併症を念頭において、姿勢や反射、バイタルサイン、大泉門の緊張、哺乳力などの観察を行う。また、頭血腫の形状を測定し、増大の有無を観察する。通常、血腫は小さなものであれば自然に吸収されて生後1～3か月で治癒する。大きいものであれば数カ月以上かかることはあるが、必ず最終的には吸収されるため、放置しても特に問題はない。そういったことを両親..]]></description>

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			<title><![CDATA[新生児看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69266/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 01:31:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69266/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/69266/thmb.jpg?s=s&r=1279125077&t=n" border="0"></a><br /><br />奇形児の母親への看護
母親の児への受容期間は個人差があるため母親の心理状態を把握しながら指導などの援助を行っていく。
黄疸計使用方法
額部・胸骨部に垂直に押し当てて、デジタル表示を読み取る。各部位2回ずつ測定することで平均血清ビリルビン相当値で表示されるため、それぞれの平均表示値を読み取るようにする。
光線療法
保育器内を温度32℃、湿度50～60％の環境に設定し、光線療法ユニットを設置。このとき児と光線の距離が35～40cmとなるようにする。逆に、50cm以上距離が離れてしまうと治療効果が薄れるため注意する。開始時には児の網膜を光線から保護するために遮光用アイマスクを着用させる。治療中は光線による輻射熱のために発熱することがあるため、保育器内の温度を頻回にチェックし児の体温測定も6時間ごとに行うことが望ましい。照射中は1～2時間ごとに仰臥位と腹臥位との体位変換を行い全身に光線が照射されるようにする。またより広範囲に照射する場合はおむつを外して全裸で照射する。光線療法中の沐浴や母乳の直接授乳は禁止せずともよいが、光線照射を長時間中断しないように短時間で行うようにする。重症の黄疸の場合に..]]></description>

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			<title><![CDATA[乳幼児の心理について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/3047/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ケイユウ]]></author>
			<category><![CDATA[ケイユウの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 23:55:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/3047/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432240601@hc05/3047/" target="_blank"><img src="/docs/983432240601@hc05/3047/thmb.jpg?s=s&r=1131634509&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）認知について
　認知とは「知る」働きのことであるが、１口に「知る」と言っても、その形態にはさまざまなものがある。たとえば、乳児が母親の顔を再確認する時は、以前に見た母親の顔と、今見ている顔とが同じものである、というように自分の持ってい[358]<br />　乳幼児の心理についてまとめなさい。
　（１）認知について
　認知とは「知る」働きのことであるが、１口に「知る」と言っても、その形態にはさまざまなものがある。たとえば、乳児が母親の顔を再確認する時は、以前に見た母親の顔と、今見ている顔とが同じものである、というように自分の持っている表象と対象との同定の過程が考えられる。また、幼児がゲームのルールを知るという時は、自分と対象との関係だけでなく、そこに社会的な取り決めの存在を認め、それに従おうとする自己制御を含んでいる。
　（２）新生児における認知について
　最近になるまで新生児の認知についてはほとんど注目されることがなかったが、最近の多くの研究によって、新生児にはすばらしい認知能力が備わっていることが次第に明らかになってきた。
　乳児は、生後2・3ヵ月までは物の形がはっきり見えないと長い間信じられてきたが、新生児はかなりいろいろな図形を判別したり、人に対するいろいろな反応を示すという研究が多く示されている。例えば、新生児を抱き上げ、目を合わせながら口を開け閉めしたり、舌を出し入れして見せると、赤ん坊は、それをじっと見つめ、やがてその動きに..]]></description>

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