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		<title>タグ“新学習指導要領”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%96%B0%E5%AD%A6%E7%BF%92%E6%8C%87%E5%B0%8E%E8%A6%81%E9%A0%98/</link>
		<description>タグ“新学習指導要領”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[放送大学 1291920 学校経営と学校図書館 単位認定試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 May 2021 20:38:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144123/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/144123/thmb.jpg?s=s&r=1620214721&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 1291920 学校経営と学校図書館 単位認定試験レポートです。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
問　あなたが司書教諭に任じられたら、学校図書館を児童生徒の「主体的・対話的で深い学びの実現に向けた[332]<br />1291920 
学校経営と学校図書館 
放送大学 学校図書館司書教諭講習 
単位認定試験 
参考文献『学校経営と学校図書館』野口武悟、前田稔 
問 あなたが司書教諭に任じられたら、学校図書館を児童生徒の「主体的・対話的で深い学びの実現に向けた
授業改善に生かす」（新「学習指導要領」の総則）のために、どのように学校図書館を経営したいと考えるか。
具体的に論述しなさい。（１０００字以上１２００字以内） 
論述にあたっては、小学校、中学校、高等学校、義務教育学校、中等教育学校、特別支援学校のなかから１
つの校種を選ぶこと。 
【校種：小学校】 
司書教諭は、学校における教育課程の策定に積極的に関わ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　道徳教育の研究　レポートＡ評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932177759786@hc17/132876/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やっち24]]></author>
			<category><![CDATA[やっち24の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Feb 2018 08:24:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/932177759786@hc17/132876/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/932177759786@hc17/132876/" target="_blank"><img src="/docs/932177759786@hc17/132876/thmb.jpg?s=s&r=1519687448&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度佛教大学、「道徳教育の研究」レポートになります。テキストの内容をもとに、平成29年新学習指導要領の内容を加えました。「よく、新学習指導要領を調べています。」とのコメントを頂きました。
レポート作成の参考にしていただければと思い[344]<br />S0528 道徳教育の研究
第一設題　「生きる力」の育成と道徳教育の意義について述べよ。
テキスト　道徳教育の基礎
　今日の教育目標として「生きる力」の育成とあるが一体どのようなものなのか、そもそも「生きる力」とは何を指しているのか考察していく。
　はじまりは、過去の道徳教育（修身科）にある。そこでは、常に当時の為政者の支配に利用され、人間性破壊の道具となってきたが、戦後、死への教育を否定し、一人一人の子どもを生かす教育で、どう生きるかという生存への教育を求めてきた経緯がある。しかし、「生きる力」の育成という新しい教育の目的がはっきりと提示されたのは、1996年7月のことである。第15期中央教育審議会第一次答申では、「生きる力」とは次の3つの能力から成る「全人的な力」であり、「人間としての実践的な力」（知・徳・体のバランスのとれた力）であり、「生きていくための「知恵」」としている。では、この3つ能力とは何なのか。1つ目は、知識・技能に加え、自分で課題を見つけ、自ら学び、主体的に判断して行動し、よりよく問題を解決する「確かな学力」。2つ目は、自ら律しつつ、他人とともに協調し、他人を思いや..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別活動の指導法「学級活動のねらいや内容、指導上の留意点」【玉川大学】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hatosaburou]]></author>
			<category><![CDATA[hatosaburouの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 10:50:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120900/" target="_blank"><img src="/docs/951608480399@hc11/120900/thmb.jpg?s=s&r=1435888213&t=n" border="0"></a><br /><br />※玉川大学通信教育部「特別活動の指導法」平成22年度課題＜評価＞B（合格）[105]<br />このレポートでは、新学習指導要領を踏まえ、学級活動のねらいや内容、指導上の留意点について説明する。
はじめに、新学習指導要領における特別活動の改訂のポイントを説明する。
１つは、「よりよい人間関係を築く力」「集団の一員としてよりよい生活づくりに参画する態度」の育成を、特に重視することである。そのための体験活動や、話し合い活動、異年齢集団による活動を充実させる。
もう１つは、発達の段階に応じた「体験活動」を推進することである。小学校では、自然の中での集団宿泊活動。中学校では、職場体験活動などである。
というのも、自己の尊重・公共の精神や社会性の育成・学校制度に起因する問題、児童生徒個々・集団への適応・社会全般にかかわるものが課題だからである。
上記のことから、新学習指導要領では小学校の特別活動の目標を次のように示した。「望ましい集団活動を通して、心身の調和のとれた発達と個性の伸長を図り、集団の一員としてよりよい生活や人間関係を築こうとする自主的、実践的な態度を育てるとともに、自己の生き方についての考えを深め、自己を生かす能力を養う」とした。
では、上記の改訂を踏まえて、学級（ホームルーム..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科指導法【レポート】A判定 「算数科における基礎・基本とは何か。また、基礎・基本の確実な定着を図るための指導上]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119303/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:43:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119303/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119303/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119303/thmb.jpg?s=s&r=1427193809&t=n" border="0"></a><br /><br />【A判定】です！
教員の評価にも「細かい項目をたて、設題に対し筋道を通し答えられています。」と高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪ 
[335]<br />「算数科における基礎・基本とは何か。また、基礎・基本の確実な定着を図るための指導上留意することについて述べよ。」
平成20年3月に告示された、新学習指導要領では、「生きる力」の育成を基本的なねらいとし、「豊かな人間性の育成」「自ら学び、自ら考える力の育成」「一人一人の個性を生かす教育」などを、より推進することが提言されている。物事に楽しく意欲的に取り組もうとする態度、見通しを持ち積極的に学習を進めていく力など、自己実現に向けて自らの可能性を発揮し成長させていこうとする、主体的な人間の育成が望まれているのである。そのような人間の育成のために、基礎学力の定着を図ることは最重要課題といえる。
　我が国の児童は、計算はできるが、式や計算の意味・理解が十分でないこと、日常事象の考察に算数を生かすことが、あまりできないという問題が明らかになっている。また、算数に対する興味・関心等の情意面、学校以外での1日の学習時間は世界的に見ても最下位レベルといわれている。これらの原因の一つとして、知識・技能の習得に中心を置く指導が多く行われていることが考えられる。
　平成17年10月の中央教育審議会でも、「新..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0104教育方法学 第二設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/112122/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Apr 2014 15:35:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/112122/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/112122/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/112122/thmb.jpg?s=s&r=1398148504&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0104教育方法学 第二設題レポートです。

『知識基盤社会において、教師が経験に基づきながら、自らの教育技術や判断力を高めるための効果的なICTの活用方法を考えなさい。とくに、教育の情報化や育成すべき人材像をふまえ[336]<br />S0104
　教育方法学　第二設題
　　　佛教大学通信教育課程
知識基盤社会において、教師が経験に基づきながら、自らの教育技術や判断力を高めるための効果的なICTの活用方法を考えなさい。とくに、教育の情報化や育成すべき人材像をふまえて、必要とされる教師力の視点から具体的に説明せよ。
　知識基盤社会を生きるためには、幅広い知識と柔軟な思考力に基づく新しい価値の創造が求められる。新しい知識や技術が、政治・経済・文化をはじめとする社会のあらゆる領域での活動の基盤として、飛躍的にその重要性を増す今日の知識基盤社会の時代を見据えて、新学習指導要領では、「生きる力」を育むという基本理念のもと、自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質や能力の育成を目指して教育内容の改善が図られた。現代社会を生きる子どもたちには、情報活用能力や基礎的・基本的な知識・技能の確実な定着と、これらを活用する思考力・判断力・表現力といった能力が必要とされているのである。
　わが国では子どもの学力低下が大きな問題となっている。学力が低下しているという議論は、世代論などと絡めて古..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学 S0527学校教育課程論 試験６題ｘ解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:13:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/110133/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/110133/thmb.jpg?s=s&r=1390741980&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信教育課程 S0527学校教育課程論 試験対策 ６題分の解答です。

教科書の内容をわかりやすく、「最低限覚えるべきこと」をまとめているため、文字数は少ないかもしれません。
少ないからこそ完璧に覚え、実際の試験時には個人的な意見を[338]<br />S0527 学校教育課程論　科目最終試験
新学習指導要領が改訂される背景として「学力の低下」をめぐる論争が考えられる。「学力」とは何かについて論じなさい。
学習指導要領を定める理由はどんなところにあるのか。そして今回の改訂された新学習指導要領(2011年施行)について各々論ぜよ。
新学習指導要領で「基礎基本の確実な定着(つまり基礎学力)」をはかる指導方法にはどんな工夫が要るだろうか。具体的に論じなさい。
学習指導要領の変遷を見るに、1958年の改訂によって学習指導要領の性格は大きく変容した。この変容について述べなさい。
学習指導要領など教育課程の今日的課題について、具体的に論じなさい。
学習指導要領の法的拘束力について、学習指導要領の変遷を振り返りながら論じなさい。
参考文献
『学校教育課程論〔第2版〕』 原清治 編著
１．新学習指導要領が改訂される背景として「学力の低下」をめぐる論争が考えられる。「学力」とは何かについて論じなさい。
　さまざまな学力低下の議論が交わされる中で、学力低下を実証するデータがいくつか提供されている。その中に、2002年４月にスタートした学習内容の大幅な削減を受けた以前のカリキュラムで教育を受けた世代に、すでに深刻な学力低下の兆候が見られるとするデータがあり、学力の定着を目指すような転換が求められた。
　ここでいう「学力」とはこれまでのものとは異なる。学力を単なる知識量で捉えるのではなく、自分自身で学び考えることができるかどうかということに重点を置いた。そのためには「基礎基本の確実な定着」を徹底して行うべきとされた。さらに、現在の教育施策では、「生きる力」を重視するとともに「確かな学力」の育成を目指している。この「確かな学力」とは、知識や技能に加え、思考力・判断力・表現力などまでを含むもので、学ぶ意欲を重視したこれからの子どもたちに求められる学力のことである。学習指導要領では、基本的なねらいとして「生きる力」の育成を挙げているが、各学校で家庭・地域社会との連携の下、「生きる力」を知の側面から捉えた「確かな学力」育成のための取り組みの充実が必要であるとされている。また、「確かな学力」の育成はこれまでにあったようなゆとり教育ではなく、詰め込み教育でもない教育によって伸ばされるべきであると、新学習指導要領で述べられている。
　新学習指導要..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　Ｓ０６１６　国語科教育法　科目最終試験　出題履歴付き！！　2012・2013年度版！！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/107293/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちぇりる]]></author>
			<category><![CDATA[ちぇりるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 02:56:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/107293/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/107293/" target="_blank"><img src="/docs/950415828681@hc12/107293/thmb.jpg?s=s&r=1381946173&t=n" border="0"></a><br /><br />＜2012・2013年度対応＞ 

佛教大学　S０６１６　国語科教育法 科目最終試験 　模範解答

 2012年度から私が受けた時間の出題履歴付きです！
 私は３番が出て合格しました。

テキストに沿った内容となっています。
参考ページも記[308]<br />本レポートは　７．「評価の観点と方法」について　の模範解答は掲載していません。
出題履歴としてのせています。
７「評価の観点と方法」についての模範解答を含むレポート（値段は＋約１４０円）はまた別途アップロードします。そちらを購入されたい方はしばらくお待ち下さい。
過去出題問題
１．国語科教師のカリキュラム・マネジメントについて、
　　テキストの内容の重要な点　を箇条書きで示すとともに、それを支える具体的な例を示して説明しなさい。
２．「言語活動の構想」について
(１)まず、テキストに書かれている「言語活動の構想」の内容を
簡潔に箇条書きで示しなさい。
(２)次に箇条書きで示したそれぞれの項目について、項目ごとに段落を分けて、
その内容を詳細に説明しなさい。
(３)最後に、「言語活動の構想」と考慮しなければならないことを実際の国語科の授業と重ねて段落構成に留意して記述しなさい
　　　　　　　　　　　　　　　
３．「伝統的な言語文化の授業」について
４．「国語教育の方法」について
５．「文字・表記の指導」について
６．「国語科教育と学校図書館」について
７．「評価の観点と方法」について　　
（&rarr;本レポートはこの問題の模範解答は掲載していません！）
参考文献：2012・2013年度シラバス　指定テキスト
「新たな時代を拓く　小学校国語科教育研究」
全国大学国語教育学会　編　（学芸図書株式会社）
平成１２年　出題履歴　　　　　　
５月　am ２ pm ３　　　　　　　　
７月　am pm １
８月　am ５ pm ２
９月　am ４ pm ３
10月 am ７ pm ６
11月　am ２ pm ６
12月　am pm ７
１月　am pm ２
２月　am pm ６
３月　am pm ３
平成１３年　出題履歴
４月pm ２
５月pm７
国語科教師のカリキュラムマネジメントについて、
テキストの重要な点を箇条書きで示すとともに、
それを支える具体的な例を示して説明しなさい。
テキスト参考ページ：ｐ１７７～ｐ１８０
・国語科教師に求められている力量は時代状況によって変遷している。
例えば、「教材を教える時代」から「教材で教える時代」への変遷において、
国語科教師に求められている力量には違いがある。
国語科では、学習指導要領に示された言語能力の育成を図らなければならない。
言語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0106　教育社会学　第２設題　レポート　2012・2013年度対応　合格済！！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105528/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちぇりる]]></author>
			<category><![CDATA[ちぇりるの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 01:32:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105528/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105528/" target="_blank"><img src="/docs/950415828681@hc12/105528/thmb.jpg?s=s&r=1375979529&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　S0106　教育社会学　第２設題　のレポートです！
（合格済、A判定！）

参考文献：2012・2013年度シラバス　指定テキスト
　　　　　　　「教育の比較社会学〔増補版〕」　
　　　　　　　原清治／山内乾史／杉本均　編著　（学[322]<br />第２設題
学力低下とは何かを明らかにし、社会階層のような社会的不平等と学力がどのような関わりをもつのかについて述べて下さい。
学力低下とは
学力低下とは、「学ぶ」「勉強する」ということへの価値付けの低下によって、学習意欲が低下することの結果といえる。
学力低下に関してはさまざまな議論が展開されている。学力低下自体は昔からさまざまな形で繰り返し議論されてきたことであり、目新しいことではない。しかし、現代においては、我が国の子どもの学力低下に関する具体的な国際比較や、時系列的なデータが示されたのと同時に、教育現場で教育に携わる関係者の実感に非常にフィットしたことが、社会において大きな教育問題のひとつとして議論されている所以であると考えられる。
しかし現代の学力低下論はこれまでの議論と明らかに質が異なっている。
現代の学力低下論において新しい世代の学力が前の世代の学力に及ばない、縮小生産の過程が始まったのではないかという疑念があるところに、根本的かつ深刻な問題がある。
こういった疑念の根本にあるのは、「学ぶ」「勉強する」ということに対する価値付けの低下である。表面的な現象としての学力低下の問..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0106　教育社会学　レポート　2012・2013年度対応　合格済！！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105527/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちぇりる]]></author>
			<category><![CDATA[ちぇりるの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 01:21:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105527/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105527/" target="_blank"><img src="/docs/950415828681@hc12/105527/thmb.jpg?s=s&r=1375978898&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　S0106　教育社会学　のレポートです！
（合格済、A判定！）

参考文献：2012・2013年度シラバス　指定テキスト
　　　　　　　「教育の比較社会学〔増補版〕」　
　　　　　　　原清治／山内乾史／杉本均　編著　（学文社）

[318]<br />第1設題
学歴社会とは何かを明らかにし、高学歴化が進行すると教育はどのように変化するのかについて学力の視点から述べて下さい。
１．学歴社会とは
学歴社会とは「社会における社会的・職業的地位などの配分の基準として学歴が重きを占める社会」を意味する言葉であると考えられる。
つまり当該社会の社会的・職業的地位を決める主たる基準のひとつが学歴であるような社会のことを指す。
ここで重要なことは、学歴社会がただ単に教育を重視する社会ではない、ということである。教育を重視するという意味以上のものが、学歴社会のなかの教育にはあるといえる。
学歴社会に対しては、さまざまな批判がされてきた。就職・昇進や結婚と関係した大学間格差の存在や、学歴による差別に対する批判はその代表的なものである。
学歴社会の出来上がった要因として挙げられるのは、明治時代「富国強兵」という国家目標を達成するために、幅広い分野において相当数のリーダーが必要であり、そのリーダーを質量両面で安定的に養成するための効率的な人材養成・登用のシステムが必要であった。この必要性を満たすものとして考えられたのが学歴社会・主義だったのである。
学校と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0529　特別活動研究　レポート　2012・2013年度対応　合格済！！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちぇりる]]></author>
			<category><![CDATA[ちぇりるの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jul 2013 03:04:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/105202/" target="_blank"><img src="/docs/950415828681@hc12/105202/thmb.jpg?s=s&r=1374775485&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　S0529　特別活動研究のレポートです！
（合格済♪♪）

参考文献：2012・2013年度シラバス　指定テキスト
　　　　　　　「深く考え、実践する特別活動の創造〔第２版〕：自己　　　　　　　　理解と他者理解の深まりを通して」　[326]<br />設題
特別活動において学校行事が果たす役割を整理し、その特質をよく表していると思われる学校行事の活動例をひとつ示しながら指導する際に注意すべき点を具体的に説明して下さい。
特別活動における学校行事の役割
小学校の特別活動の活動内容は学級活動、児童会活動、クラブ活動、学校行事の４つである。
その目標は「望ましい集団活動を通して、心身の調和のとれた発達と個性の伸長を図り、集団の一員としてよりよい生活や人間関係を築こうとする自主的、実践的な態度を育てるとともに、自己の生き方についての考えを深め、自己を生かす能力を養う。」である。
すべての内容は集団活動を通して活動を展開していくという大きな特質をもっている。他の教科・領域の中でも集団活動が展開されることがあるが、望ましい集団活動を活動の展開の全面に打ち出しているのは、特別活動の特質の重要な点である。
望ましい集団活動の条件（「小学校学習指導要領解説　特別活動編（2008）」には、互いのよさを認め合うこと、活動の目標や達成するための方法について共通理解し協力して実践できることなど、特別活動を通して自己理解、他者理解を深め、好ましい人間関係を形成..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0104 教育方法学　第２設題　レポート　合格済！2012・2013年度版！！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/102068/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちぇりる]]></author>
			<category><![CDATA[ちぇりるの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 16:30:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/102068/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950415828681@hc12/102068/" target="_blank"><img src="/docs/950415828681@hc12/102068/thmb.jpg?s=s&r=1363505407&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　S0104　教育方法学　第２設題のレポートです！
（合格済！2012年、2013年度シラバス対応！！）

参考文献：2012年度シラバス　指定テキスト
　　　　　　　「新しい教育の方法と技術」　
　　　　　　　篠原正典・宮寺晃夫　[316]<br />第２設題
知識基盤社会において、教師が経験に基づきながら、自らの教育技術や判断力を高めるための効果的なICTの活用方法を考えなさい。とくに、教育の情報化や育成すべき人材像をふまえて、必要とされる教師力の視点から具体的に説明せよ。
我が国では2000年前後以降から、子どもの学力低下が大きな問題となっている。
OECD（経済協力開発機構）が実施しているPISA（生徒の学習到達度調査）2003では、日本の生徒の読解力がOECD参加国の平均程度まで低下していることがわかった。
また2008年に43年ぶりに行われた「全国学力・学習状況調査」では、知識・技能を活用する思考力や論理力を問う問題では、学校や地域によって大きな差が見られた。
我が国のこのような学力低下について分析された結果、学力低下は「すべての」子どもたちにみられるわけではなく、「一部の」子どもたちの学力の低下が著しく、なかでも家庭環境に不利を抱える子どもたちの学力がとりわけ低下していたことが明らかになっている。
この学力の二極化と同時に、学習意欲までも格差が生じていることが、また大きな問題となっている。これは「学習意欲格差」といわれ、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法　【テスト】　佛大科目最終試験対策　２０１２年度　６問　９７点　NEW]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/92280/]]></link>
			<author><![CDATA[ by アルカード]]></author>
			<category><![CDATA[アルカードの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 22:15:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/92280/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/92280/" target="_blank"><img src="/docs/954224489274@hc10/92280/thmb.jpg?s=s&r=1333977332&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年度　科目最終試験の　｢家庭科教育法　Ｓ０６２０｣　の過去問６題の解答です。

最新版(２０１２年度)の試験対策を作りました。
難関と噂されるこの科目を覚えやすいようにキーワードを抜き出し、わかりやすく丁寧にまとめました。
試験の参[348]<br />【家庭科教育法　科目最終試験対策 (2012年度版)　６問】 
佛教大学　科目最終試験　テスト対策 
佛教大学で最近出された課題を基にテスト対策をつくりました。 
科目最終試験では、過去に出された課題が出題される傾向にあるため過去問を参考に学習 
をすることをお勧めします。 
効率よく暗記できるよう、わかりやすく説明をしています。参考にしてください。 
掲載課題 
１．｢簡単な調理の学習｣の指導計画(全10時間)を示し、評価の4観点について、 
どの場面で何について評価するか説明しなさい。(なるべく表にすること)　 
2．5年生最初の｢ガイダンスの授業」の学習指導の(ア)目標(評価の4観点も示す) 
(イ)指導計画(全5時間)(ウ)題材について　を記述しなさい 
3．「衣服の着用と手入れ」を題材とした学習指導案を作成しなさい。 
（単元と本時について必要項目をすべて記述すること） 
4．新学習指導要領　家庭科の「目標」を明記した上で、育てたい資質や能力を 
3つの側面から述べなさい。 
5．新学習指導要領の示す家庭科の「内容」A～Dのそれぞれについて、 
付けたい力と指導内容を記述しなさい。 
6．テキストで示されている家庭科授業づくりの工夫13項目の中から5点あげて、 
授業例を示して説明しなさい。 
１．｢簡単な調理の学習｣の指導計画(全10時間)を示し、評価の4観点について、 
どの場面で何について評価するか説明しなさい。(なるべく表にすること)　 
【指導計画】 
次 小単元 学習活動 評価規準 
一 なぜ食べるの ① ・なぜ毎日、食べ物を食べる 食品の栄養的な特徴を知り、健康を 
だろう 　必要があるのかを話し合う 保ち、元気に生活するためには、 
色々な食品を組み合わせて食べる 
② ・食品の体内の働きについて ことが大切であると分かる。 
　考え、色々な食品を食べる (知識・理解) 
　必要性について話し合う。 
二 簡単な調理 ③ ・野菜の調理の仕方を考える。 野菜の種類に応じて適切な切り方 
をしよう を考えている。(ワークシート) 
(創意・工夫) 
④ ・簡単な調理実習の計画を 調理器具の使い方や実習の手順が 
　立てる。 分かる。 
(知識・理解) 
⑤ ・調理実習(野菜炒め)を行う。 材料や目的に応じた炒め方の違いに 
⑥ 関心を持ち、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭科教育法　科目最終試験６設題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/64162/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nodamayu]]></author>
			<category><![CDATA[nodamayuの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 10:23:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/64162/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960152712431@hc09/64162/" target="_blank"><img src="/docs/960152712431@hc09/64162/thmb.jpg?s=s&r=1266715421&t=n" border="0"></a><br /><br />S0620　家庭科教育法　科目最終試験６設題セット
卵料理の具体的な指導計画(学習活動)を示し、家庭科の評価の４観点について、どういう場面でどれを評価するか、説明しなさい。
「ごはんとみそ汁をつくろう」の単元について（ア）教材観（イ）児童観（ウ）目標（エ）指導計画（全8時間）を記述しなさい。
新しい小学校学習指導要領　家庭科の「目標」を示し、家庭科で育てたい３項目について解説しなさい。
新しい小学校学習指導要領　家庭科の「内容」について、改訂の要点を4点挙げて説明しなさい。
新しい小学校学習指導要領が示す（１）衣服について（２）住まい方についての学習で付けたい力と具体的な指導例を述べなさい。
５年生はじめの単元「できる仕事をみつけよう」の題材設定の理由と、目標、具体的な授業展開について記述しなさい。
卵料理の指導計画(学習活動)を示し、家庭科の評価の４観点について、
どういう場面でどれを評価するか、説明しなさい。
　家庭科の評価の観点は以下の４つです。
① 家庭生活への関心・意欲・態度　② 生活を創意工夫する能力
③ 生活の技能 ④ 家庭生活についての知識・理解
学習活動 評価 観点 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学びの質を高める外国語の教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/33650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mouseishi08]]></author>
			<category><![CDATA[mouseishi08の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Jan 2009 17:45:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/33650/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963492092735@hc08/33650/" target="_blank"><img src="/docs/963492092735@hc08/33650/thmb.jpg?s=s&r=1231577106&t=n" border="0"></a><br /><br />「学びの質を高める外国語教育」
　　－英語教育を巡る社会の動きから－
１．子どもの教育を取り巻く現状
1) 教育を巡る社会の動き
　改正教育基本法が２００６年に発布され、ここ数年で、日本の教育は様変わりをしてしまった。「コスト・パフォマンス[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校教育課程論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429428401@hc06/13508/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jpkazuemi]]></author>
			<category><![CDATA[jpkazuemiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 10 Mar 2007 11:03:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429428401@hc06/13508/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429428401@hc06/13508/" target="_blank"><img src="/docs/983429428401@hc06/13508/thmb.jpg?s=s&r=1173492237&t=n" border="0"></a><br /><br />『教育課程とは何かについて、その基準と編成原理、今日的課題についてまとめなさい。』
わが国は、これまで大きく３回の教育改革を行ってきた。１回目の教育改革は、明治の学制発布に伴う教育改革であり、国民に教育を受ける機会を保障することが大きな柱と[358]<br />『教育課程とは何かについて、その基準と編成原理、今日的課題についてまとめなさい。』
わが国は、これまで大きく３回の教育改革を行ってきた。１回目の教育改革は、明治の学制発布に伴う教育改革であり、国民に教育を受ける機会を保障することが大きな柱となった。２度目の改革は、戦後の義務教育及び民主教育の発足に伴う改革であった。これにより、子どもたちの進学率が大幅に上昇し、教育が大衆化された「大衆教育社会」が到来し、同時にいわゆる受験競争が過熱することとなったのである。そして３度目である今日に最も近い教育改革が、中央教育審議会や臨時教育審議会を中心として提唱された現行の教育改革である。学歴のインフレ化に伴って、学校の中で起こったいじめ、不登校、学級崩壊などいわゆる教育の荒廃の原因が、受験競争によって過熱化した学歴社会であると、学歴社会そのものを「悪の枢軸」としてつるし上げ、新しい学力観に基づく「ゆとり教育」への転換が始まったのである。このように「教育課程」は時代に合わせてその姿かたちを変えてきた。
　教育課程を論ずるうえで、教育課程学習指導要領は必要不可欠である。ここで教育課程学習指導要領の変遷と教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合的な学習の時間]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lka9i3ak]]></author>
			<category><![CDATA[lka9i3akの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 01:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10686/" target="_blank"><img src="/docs/983431673501@hc05/10686/thmb.jpg?s=s&r=1156003646&t=n" border="0"></a><br /><br />1996 年7 月19 日第15 期中央教育審議会第1 次答申
「21 世紀を展望した我が国の教育の在り方について」
&rarr; ここで総合的な学習の時間の創設が提言される
? 「生きる力」を育むためには、各教科等の指導において様々な工夫を凝[306]<br />【総合的な学習の時間 】
年 月 日第 期中央教育審議会第 次答申 1996 7 19 15 1
「 世紀を展望した我が国の教育の在り方について」 21
&rarr; ここで総合的な学習の時間の創設が提言される
① 「生きる力」を育むためには、各教科等の指導において様々な工夫を凝らした活動を
展開したり、各教科等の間の連携を図った指導を行うなどの試みが重要であること
② 「生きる力」が全人的な力であることを踏まえて、横断的・総合的な指導を一層
推進し得るような手立てが有効であること
③ 国際理解教育、情報教育、環境教育などを学校教育で行う社会的要請が強まり、
全ての教科等にも関わる内容をもった教育である..]]></description>

		</item>

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