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		<title>タグ“教育課程編成論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“教育課程編成論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[教育課程編成論（１分冊）学校の教育課程編成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928013471250@hc19/137332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saraba]]></author>
			<category><![CDATA[sarabaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Apr 2019 17:47:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928013471250@hc19/137332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928013471250@hc19/137332/" target="_blank"><img src="/docs/928013471250@hc19/137332/thmb.jpg?s=s&r=1554194859&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学、通信のレポート。教育課程編成論（小）
学校の教育課程編成。【A判定】

課題内容
「学習指導要領体制」を端的に説明したうえで、現在の学校教育において教育課程編成の際に教師に望まれること・ものについてまとめ、最後に自身の見解[342]<br />我が国の教育は、第二次世界大戦後、国（文部省、2001
年以後は文部科学省）が学校で教えるべき「教育目標・内容」
を定め、これを受けてそれぞれの学校や教師が、地域や子ど
もの実態を考慮して「教育方法」を創意工夫する、という役
割分担制を採用している。国が示す「教育目標・内容」は、
具体的には「学習指導要領」というかたちで発行されている。
「学習指導要領」とは、全国のどの地域で教育を受けても一
定の水準の教育を受けられるよう、学校教育法等に基づいて
各学校で教育課程を編成する際の基準を定めたものであり、
小学校、中学校、高等学校等ごとに、それぞれの教科等の目
標や大まかな教育内容が定められている。この学習指導要領
と、さらに教科等ごとに発行される詳しい解説書に従って、
教科書会社が教科書を作成し、文部科学省の合格を得て、検
定教科書を発行する。各学校は、学習指導要領が認める範囲
内で教育委過程を編成し、教師はこの検定教科書を用いて指
導する、というのが我が国の学習指導要領体制である。 
このような国家、学校、教師の役割分担を基礎とした学習
指導要領体制は、教育課程において３つのカリキュラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育課程編成論　科目試験　解答例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/108870/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sun_ping_cha]]></author>
			<category><![CDATA[sun_ping_chaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 09:27:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/108870/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946910394557@hc13/108870/" target="_blank"><img src="/docs/946910394557@hc13/108870/thmb.jpg?s=s&r=1386980860&t=n" border="0"></a><br /><br />家庭科指導法　科目試験  

玉川大学通信教育部「教育課程編成論」の科目試験対策、過去問から抜粋した問題（語句説明、論述）の解答例です。[198]<br />■「教育基本法」
第1条（目的）
　教育は人格の完成を目指し、平和で民主的な国家及び社会の形成者として必要な資質を備えた心身ともに健康な国民の育成を期して行わなければならない。
第2条（目標）
　教育は、その目的を実現するため、学問の自由を尊重しつつ、次に掲げる目標を達成するよう行われるものとする。
1　幅広い知識と教養を身に付け、心理を求める態度を養い、豊かな情操と道徳心を培うとともに、健やかな身体を養うこと。
2　個人の価値を尊重して、その能力を伸ばし、創造性を培い、自主及び自立の精神を養うとともに、職業及び生活との関連を重視し、勤労を重んずる態度を養うこと。
3　正義と責任、男女の平等、自他の敬愛と協力を重んずるとともに、公共の精神に基づき、主体的に社会の形成に参画し、その発展に寄与する態度を養うこと。
4　生命を尊び、自然を大切にし、環境の保全に寄与する態度を養うこと。
5　伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと。
■学習指導要領体制
○1947年　学習指導要領（試案）
　　　　　&darr;
○1958年　学習指導要領 告示
　　　　　　　　　　　&rarr;法的拘束力（基準性）をもつ
○文科省：学習指導要領（教育課程）を編成　　　　　　　　「教育課程の役割分担」
　&darr;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・文科省は目標・内容を
○検定教科書（文科省の検定を受けたもの）　　　　　　　　・教師はそのための方法を
　&darr;
○現場での教育活動
■カリキュラムの次元
1　計画カリキュラム：文科省の定めた学習指導要領の示す教育課程（教科書・解説書など）
2　実施カリキュラム：学校の教育課程（年間指導計画・単元指導計画とその実践）
3　到達カリキュラム：教育によって実際に習得したあるいは評価された到達カリキュラム
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&darr;　
この三者の間のズレこそ、教育課程に関する行政の最大の課題である。
■教科課程の区分（教科以外の時間数）
現行学習指導要領を基盤とする教育課程は、教科と教科以外の活動に区分できる。小学校における教科以外の活動は、授業時数の多い順に、
1総合的な学習
2道徳
3特別活動
4外国語活動
となっている。（※2と3の授業数は同じ）
■ゆ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[07834 教育課程編成論（小）②]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134265/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 00:02:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134265/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134265/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134265/thmb.jpg?s=s&r=1528815739&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度玉川大学通信教育学部の課題レポートです。
【略題】学習指導要領の推移
【課題】これまで学習指導要領がどのように変化してきたのかを、①公表された時代の背景、②学習指導要領の特色、③その効果と課題、について論じなさい
【評価】[340]<br />科目コード 07834 「教育課程編成論（小）」第 2 分冊 
これまで学習指導要領は、部分的な改訂をのぞくとほ
ぼ 10 年おきに 8 回公表されている。学習指導要領は、
公表された時代背景からそれぞれ特色があり、大まかに
4 つに分けることができる。これからこれまでの学習指
導要領の推移について述べていく。 
1947 年と 1951 年は、経験主義・児童中心主義による
カリキュラムの影響が強い時代だ。この時代に大きな影
響を与えたのは、アメリカの教育理論である。1945 年に
終戦を迎えてから日本は、アメリカ合衆国を中心とした
占領軍統治の下、民主国家・文化国家の道へ歩み始めた。
翌 1946 年にはアメリカ教育使節団が来日し、日本の教
育改革についての提案を行った。そして、日本国憲法の
公布や、教育基本法（旧法）、学校教育法が成立し、戦後
教育改革の基本的な枠組みがつくられていく。 
1947 年に初めて作成された学習指導要領は、「試案」
であり法的拘束力はなく、教員の「手引書」としてつく
られた。児童の生活や社会の要求に応じて、教員が教科
課程を編成するべきだということが示さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[07834 教育課程編成論（小）①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 00:02:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134264/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134264/thmb.jpg?s=s&r=1528815737&t=n" border="0"></a><br /><br />2017年度玉川大学通信教育学部の課題レポートです。
【略題】学校の教育課程編成
【課題】「学習指導要領体制」を端的に説明した上で、現在の学校教育において教育課程編成の際に教師に望まれること、ものについてまとめ、最後に自身の見解を述べよ[344]<br />科目コード 7834 「教育課程編成論（小）」第 1 分冊 
文部科学省が編成している学習指導要領。これはほぼ
10 年ごとに改訂しているが、教師の関心はあまり高くな
く、関心先は教科書にいってしまっている。なぜこうい
った状況となってしまったのか。これから、教育課程の
在り方を示す「学習指導要領体制」とその問題点、教育
課程を編成する意義について述べていく。 
学習指導要領体制の大きな特質として、「役割分担制」
であることが挙げられる。これは、文部科学省が学習指
導要領を編成し、学校で教えるべき「教育目標・内容」
を決める。それを受けて、各学校や教師が「教育方法」
を創意工夫するという、明確な役割分担がされていると
いうことだ。 
また教科書は、文部省が発行した解説書（指導書）を
もとに、教科書会社が作成する。そして、文部省の検定
で合格を得たもののみ検定教科書として発行され、教師
はこの教科書を使うことが義務付けられている。学校や
教師は独自に固有の教育課程を編成することは許されず、
教科書に相当するものの使用や、検定教科書以外を使用
した指導をすることができない。 
こういった学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学：２０１５年度】教育課程編成論の１、２単位目レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938554968533@hc15/122910/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピー１２９０]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピー１２９０の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 19:48:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938554968533@hc15/122910/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938554968533@hc15/122910/" target="_blank"><img src="/docs/938554968533@hc15/122910/thmb.jpg?s=s&r=1449917327&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１５年度の明星大学通信教育部、教育課程編成論の１・２単位目の合格レポートです。

【講評】
１単位目：
教育課程の要所を抑えつつ、今日の社会情勢を踏まえながら述べられています。また系統主義と経験主義についても正確に記述されています。

[348]<br />１単位目
学校で編成する教育課程の意義、及び各学校が教育課程の基準を踏まえつつ創意工夫を生かして適切な教育課程を編成することの重要性についてまとめてください。
教育課程とは、「学校の教育活動全体についての基本となる計画」を指す。それは「「教育の目標が達成」されるよう、「教育を受ける者の心身の発達」その他の実態を踏まえ、「体系的な教育が組織的に」」行われることによって効果を発揮するものであると言えよう。こうした点で、学校の教育効果や学校経営にとって、教育課程の編成は意義のあることである。そのため、各学校では、それぞれの「教育が実現したい目標や実現のための方針などを明確に示し全体を見通した適切な計画を立て、それに基づいて教育活動を展開する」ことが求められる。現代の社会に目を向ければ、社会は、①地球規模で進んでいるグローバル化、②情報革命による高度情報社会の到来、③①②による社会の高速化と標準化、④高度情報化に伴う知識基盤社会の到来などの変化が起こっている。特に工業化社会から知識基盤社会へ移行は、「２０世紀は機械の時代、２１世紀は人の時代」という言葉に表されるように、社会において求められる人材像を変化させた。この変化は、学校教育のあり方や学校教育において育成する人材像とその育成方法を捉え直す状況を生み出している。このように複雑に変化した社会においては、キー・コンピテンシーや２１世紀型スキルに代表される新たな資質や能力の育成が次の社会を担う子供たちに必要だろう。つまり、「知識や技能を習得しそれらを活用しながら、論理的、批判的、創造的な思考力、情報活用能力、問題発見・解決能力、自らを律し個性を伸ばし人生を前向きに生きる力、異なる他者の多様性を尊重しつつ共同して新たな価値の形成や望ましい社会形成に参画する力」などの資質・能力のことである。このように育成する資質・能力というものは非常に多岐にわたっている。従って、複雑化する社会に対応する資質・能力を持った児童生徒の育成は、各学校が明示的に教育課程を編成し、それぞれの教育目標や方針などの特色を踏まえた教育活動の展開が重要となってくる。こうした取り組みは、学校で編成する教育課程の意義、及び各学校が教育課程の基準を踏まえつつ創意工夫を生かして適切な教育課程を編成することの重要性に応えるものである。
次の(１)から(３)までのうちから..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育課程編成論　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/116804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さくさく0327]]></author>
			<category><![CDATA[さくさく0327の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Nov 2014 20:25:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/116804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945447685152@hc13/116804/" target="_blank"><img src="/docs/945447685152@hc13/116804/thmb.jpg?s=s&r=1415445921&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度、Ａ評価レポートです。

あくまで参考程度の利用をお願いします。[102]<br />2008年に学習指導要領が改訂された。日本の学習指導要領は戦後から今まで8回に渡り公表されており、それは大きく4つに分類することができる。1つめに1947年・1951年の児童中心主義的な学習指導要領、2つめに1958年・1968年の学問中心主義的な学習指導要領、3つめに1977年・1989年・1998年のゆとり教育と例えられる学習指導要領、そして最後に現在の2008年に公表された新学習指導要領である。これらの改訂にはそれぞれ時代求められた子どもたちの資質・能力や教育的理論の盛り上がり、日本の社会状況などによって行われている。本レポートではこれまでの学習指導要領の特色と改訂されてきた背景について考察を行い、現学習指導要領への理解を深めることとする。 ①1947年・1951年学習指導要領 　この時代の学習指導要領の特色として児童中心主義・経験主義の影響を大きく受けている点である。戦後、占領軍統治の下行われた日本の教育改革はアメリカの教育思想に大きく影響を受けており、当時アメリカの教育理論の中心であったデューイの児童中心的・経験主義的教育理論は、子どもの興味・関心を学習の中心に据え、児童に主..]]></description>

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