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		<title>タグ“教育的成果”の公開資料</title>
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		<description>タグ“教育的成果”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[生活科概論　２０１７年　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934403431147@hc17/130234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ニベボデ]]></author>
			<category><![CDATA[ニベボデの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Aug 2017 22:22:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934403431147@hc17/130234/" target="_blank"><img src="/docs/934403431147@hc17/130234/thmb.jpg?s=s&r=1502198563&t=n" border="0"></a><br /><br />生活科のこれまでの歩みをまとめるとともに実際の授業における教育的成果と課題を明らかにし、生活科のこれからの展望について具体的な事柄を示して述べよ
（１章）生活科のこれまでのあゆみ
平成元年（１９８９）の学習指導要領の改訂で、小学校の低学年に生活科が新設された。それに伴って、従前の低学年の社会科と理科は廃止され、戦後教育４０数年、小学校での教科の改廃が初めて行われた。小学校低学年の具体的な体験学習の不足、また公的資質を育成するという狙いが十全に果たされていないという声が従来からあったためである。体験学習によって、実際に目で見るだけでなく、耳で聞く、手で触る、においをかぐ、舌で味わうなど、身体の諸感覚を駆使することを通して学ぶ。それにより、忘れることのできない記憶となって、身体に刻まれる。これが、豊かな感性と、一人ひとりの個性を、子供に培ってきたのだと考えることができる。
　また、昭和３０年代終わり頃から４０年代にかけて、低学年の社会科や理科の在り方が問題となった。その結果、「他教科、道徳等と観連させて、効果的に指導すること」「児童自ら事物や現象にはたらきかけること」などといった指摘がされ..]]></description>

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			<title><![CDATA[生活科概論　【レポート】　A判定　佛大NEW]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/89339/]]></link>
			<author><![CDATA[ by アルカード]]></author>
			<category><![CDATA[アルカードの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 11:15:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/89339/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954224489274@hc10/89339/" target="_blank"><img src="/docs/954224489274@hc10/89339/thmb.jpg?s=s&r=1326334531&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１１年　生活科概論　S0612　レポートです。（A評価）
この資料は、レポート作成の参考として、わかりやすく丁寧に作成しています。[187]<br />『生活科のこれまでのあゆみをまとめるとともに実際の授業における教育的成果と課題を明らかにし、生活科のこれからの展望について具体的なことがらを示して述べよ。』
　第１章：生活科のこれまでのあゆみ
生活科とは、平成元年の学習指導要領改訂で、小学校の低学年に新設されたものである。それに伴って、従来の小学校の低学年の理科と社会科が廃止となった。
生活科の誕生は、昭和30年代の終わりごろから40年代にかけて、小学校低学年の独立した教科としての社会科や理科のあり方が問題となり、「他教科や道徳の関連性や児童の主体性に重点を置くように」と指摘があり、低学年の社会科と理科の改善が図られた。そして、昭和46年の中教審答申では、特に低学年において「これまでの教科の区分にとらわれず、児童の発達段階に即した教育課程について再検討する必要がある」と指摘された。
一方、昭和50年に入ると低学年における社会科と理科の内容を中心とした新教科設定の考え方が出されたが、実際に低学年教科の再構成には至らず、学習指導要領総則にて低学年における合科的指導の充実が強調されるにとどまった。しかし、この実施状況は必ずしも良好とは言えな..]]></description>

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