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		<title>タグ“教育思想家”の公開資料</title>
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		<description>タグ“教育思想家”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[環太平洋大学　通信教育学部　D3503 教育の思想と原理B（中等） 第一課題合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922899358465@hc20/142746/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Kirito23]]></author>
			<category><![CDATA[Kirito23の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Dec 2020 23:30:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922899358465@hc20/142746/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922899358465@hc20/142746/" target="_blank"><img src="/docs/922899358465@hc20/142746/thmb.jpg?s=s&r=1608993042&t=n" border="0"></a><br /><br />環太平洋大学　通信教育課程　「D3503 教育の思想と原理B（中等） 」第一課題の合格レポートとなります。


※あくまで参考資料として活用ください。

課題内容
『中等教育の目的は何か、その基調をなす教育とは本質的にいかなるも[320]<br />1 
「教育とは何か」という問いは「人間にとって教育とは何か」ということを意味してい
る。まずは、人間とは何かということを考察する。 
人間とはもちろん生物であり、自然的存在として自己に内在する自然法則に従って成長
する。人間の成長が遺伝要因・環境要因にどの程度支配されているかということについて
は今もなお論争されている。ベンターの考察
①では人間の成長は、遺伝要因などの内在的な
自然法則に基づくが、成長過程において環境要因も重要である。としている。また、人間
は文化的な生活様式を自らが属している社会に共生しているパートナーから学習する。こ
れは社会に存在する文化的な生活様式を引き受けなければ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　教職入門・教育原理　セット　1・２単位　合格レポート（２０１７）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/133932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tit_bigone]]></author>
			<category><![CDATA[tit_bigoneの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 May 2018 10:31:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/133932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/133932/" target="_blank"><img src="/docs/933265666247@hc17/133932/thmb.jpg?s=s&r=1526347874&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　教職入門・教育原理　セット　1・２単位　合格レポート（２０１７）

レポート提出や科目終了試験の際に参考にしていただければと思います。

◯教職入門　1単位、2単位　合格レポート(2017)　

1単位目
1. 教員[306]<br />教職入門2017 

１単位目 

1.教員養成の歴史について論述せよ。 
1872年（明治５年）8 月に日本初の近代公教育制度である「学制」が制定される。「学制」の制定から現在の「教育職員免許法」に至るまでの教員養成の歴史について、制度と理念の観点から理解し学びを深める。

「学制」は大学区、中学区、小学区にわけられ、全ての国民に開放された。このように近代的な学校が開設されることで、新しい教育が生まれ、その教育方法を身につけた教員が必要になり教員養成の環境整備が進んでいった。
 
戦前は小学校での教授方法の伝授が役割である、「師範学校」が各地に設置された。しかし徐々に教員の専門性や師範タイプと呼ばれる性格の問題が指摘されるようになり目的性の教員制度である「師範学校」に対しての批判の声は増えていった。戦後になると教員養成はさらに高度化されて行く。その一つとして1949年に「教育職員免許法」が制定された。その後1970年代まで、批判はあったものの「大学による教員養成」、「教員免許の開放性（開放制）の原則」、「教職の専門性原則」を核として、教員養成の制度が出来上がっていった。１９８４年から１９８５年の間、臨時教育審議会が置かれ、これにより提示された教師の資質や能力についての答申は、現在まで続く教員養成制度の原点と言われている。そこでは「人間愛や児童、生徒に対する教育的愛情を基礎とする広く豊かな教養、教育の理念や人間の成長・発達についての深い理解、教科等に関する専門的知識、そしてそれらの上に立つ実戦的指導力と児童生徒の心のふれあい」と言った資質や能力といったものがいつの時代の教員にも必要なものとして示されている。これを基盤に起きつつ、１９９０年代には新たな要請に応じられるよう、制度改革が進められていく。中教審が提出した「２１世紀を展望したわが国の教育の在り方について」では「「ゆとり」の中で子どもたちに「生きる力」を育んでいくことが基本である」と示され、その後の教育背生が決定づけられた。この実現を果たすために、教員にはより一層、能力工場が求められるようになっていく。２００７年の教育職員免許法の改正によって導入された、教員免許更新制はその表れの一つであると言えるだろう。 

　教員養成制度は、その時の時代のニーズにより、改革され変化し続け的た。今の時代、社会の変化が著しい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育原理　設題２　近代姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936789307454@hc16/126989/]]></link>
			<author><![CDATA[ by もすもす]]></author>
			<category><![CDATA[もすもすの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Nov 2016 00:03:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936789307454@hc16/126989/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936789307454@hc16/126989/" target="_blank"><img src="/docs/936789307454@hc16/126989/thmb.jpg?s=s&r=1478099028&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポートです。
ルソー（1712－1778）、フレーベル（1782－1852）、倉橋悠三（1882－1955）の保育思想と彼らが後の保育に与えた影響について述べなさい。[209]<br />設題２　ルソー（1712－1778）、フレーベル（1782－1852）、倉橋悠三（1882－1955）の保育思想と彼らが後の保育に与えた影響について述べなさい。
　近現代の教育思想家の理論や実践は、現在の日本の保育に大きく影響している。ここでは、日本の保育に大きく影響を与えている思想家のルソー、フレーベル倉橋雄三について述べる。
　まず一人目がルソーである。ルソーは消極教育を唱えた思想家である。消極教育とは、大人が積極的に物事を教え込むのではなく、子どもの自然な自己活動の発露を大切にすることである。子どもの自己活動を尊重し、自然の発達を邪魔するものを除くことが教育の使命であるとしている。このよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　教育原理1単位目（PA1020）合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/124822/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 May 2016 01:06:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/124822/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/124822/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/124822/thmb.jpg?s=s&r=1462550793&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年度の合格レポートです。高評価もらっています。ご参考程度にご活用ください。[115]<br />明星大学　教育原理　１単位目　PA1020　合格レポート
【課題】
教育思想家の考え方に言及しつつ、自分自身のこれまでの教育的体験を踏まえて自分の視点で教育観を述べよ。
明治期の学校教育史の要点をまとめよ。
【講評】
フレーベルやデューイの考え方に言及し、よく検討されています。
明治期前半を中心に主要点が示されています。
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
【課題１】
「教育」という言葉の意味合いは、この言葉を使用する人の視点、使用される背景や時代によっても異なるが、語源的には、親が子どもを育てる、養育するという意味を持っている。歴史上には日本国内問わず多くの教育思想家がいるが、課題①ではデューイとフレーベルの教育観を参照しながら、自分の教育観について述べていく。その際に、子どもに対する教育活動、教師の役割に焦点を当て、考察していく。
まず子どもに対する教育活動の観点から述べると、子どもが自由に表現でき、思考能力が向上できるように、子ども自らが考え、その考えに基づいて実践できるような子ども中心の活動が重要であると考える。フレーベルも、子どもの自発的な活動を重視し、子どもが自分で持っているものを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育方法論　設題１レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120368/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっぱ寿司]]></author>
			<category><![CDATA[かっぱ寿司の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 May 2015 20:58:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120368/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120368/" target="_blank"><img src="/docs/943315262760@hc14/120368/thmb.jpg?s=s&r=1432123098&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：近代・現代の教育思想家達が核時代背景を基盤に、教育論・教育方法・教授法等を提唱してきたその過程について述べてください。[186]<br />設題１、近代・現代の教育思想家達が各時代背景を基盤に、教育論・教育方法・教授法等を提唱してきたその過程について述べてください。
18世紀頃まで、子どもは親の付属物的な存在とされ、個人としての人権が認められていなかった。
　しかしその頃、コメニウス・ルソー・ペスタロッチ・ヘルバルト・デューイなどの思想によって子どもは人格をもつ個人として認める思想が登場し、子どもの人権が認められる様になった。
それぞれの思想家の思想や教育論などを見ていく。まず、コメニウスは１７世紀の教育思想家であり、汎知学の思想家でもある。「近代教育の父」と呼ばれ、現在の学校教育のしくみはコメニウス構想に発するものである。彼の「すべての人にすべてのことを教える普遍的技術」と言う理論のもと、教育は全ての人に必要であり、民主的な学校制度を主張し、発達段階に応じた教育の必要性を説いた。また、主著「大教授学」は世界最初の教育学の体系的書物であり、またコメニウスの世界回絵では、「あらゆるものを学習者のできるだけ多くの感覚にさらす」という、感覚教授・直観教授の原理を具体化した。
そして、スイスのルソーは、教育のみならず政治・文学・道..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014】教育原理　PA1020 1単位目合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120157/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 May 2015 05:28:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120157/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120157/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120157/thmb.jpg?s=s&r=1431116939&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■2014年度　明星大学　通信教育部　教育原理(PA1020) 　1単位目 合格レポート■■■

２０１4年度の明星大学 通信教育部における、合格レポートです。

■課題：
1.教育思想家の考え方に言及しつつ、自分自身のこれまでの教育的[312]<br />明星大学通信教育部　教育原理(PA1020) 1単位目合格レポート
■課題：
1.教育思想家の考え方に言及しつつ、自分自身のこれまでの教育的体験を踏まえて自分の視点で教育観を述べよ。 
2.明治期の学校教育史の要点をまとめよ。
■成績：合格
■講評：
1.ルソーの考え方への言及をまじえ、よく検討しています。 
2.明治期の主要点を示してよくまとめています。
■レポート本文
1. 現代社会は、かつて人間が経験したことのないような速度で変化を続けている。近年の学校教育は「生きる力」という言葉に代表されるように、主体的な活動を重視しながら、自ら学び、自ら考える力を育成することに力点が置かれている。そして、子どもの個性を尊重しながら、「生きる力」を育む教育が求められている。このようなことが求められる背景には、少子高齢化社会の進展、核家族化、高度情報化社会の中で、これまでのように知識や記憶力を重視する教育方法だけでなく、それをいかに活用していくかが問われているという現状があるのではないかと考えられる。
　私自身の経験として、知識偏重の教育を受け、社会に出る頃には大きな技術革新などが起こり、その知..]]></description>

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