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		<title>タグ“教育実習”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%95%99%E8%82%B2%E5%AE%9F%E7%BF%92/</link>
		<description>タグ“教育実習”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by えっこ]]></author>
			<category><![CDATA[えっこの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Nov 2006 04:37:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430775401@hc06/11691/" target="_blank"><img src="/docs/983430775401@hc06/11691/thmb.jpg?s=s&r=1164397061&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習を終えて
　高校での2週間の教育実習が終了した。この教育実習を通じて、実に多くのことを学び、教師という職業の奥の深さを考えさせられたと同時に、人間としても一回り大きくなれたような気がする。この実習で学んだことをまとめておきたい。[352]<br />教育実習を終えて

　高等学校における二週間の教育実習が終了した。この教育実習を通じて、実に多くのことを学び、教師という職業の奥の深さを考えさせられたと同時に、人間としても一回り大きくなれたような気がする。この実習で学んだことをまとめておきたい。
　実習を受け入れていただいた高校は普通科の共学校で、自身が卒業した学校でもある。進学校と言わないまでも、生徒の学習に対する姿勢は総じて良く、普通に授業が成立し、生徒からの反応も期待できる程度の学校である。自身が通っていたころから在籍されている先生も多く、学校の雰囲気があらかじめわかっていたという点では苦労することが無くて良かった。
　まず授業について感じた点をまとめておく。私の担当教科は国語で、今回の実習では現代文の授業をさせていただいた。最初の授業を終えて指導教諭に指摘いただいたのは、「授業」は大学の「講義」とは違うということである。おまえの授業はただ自分の解釈を一人でしゃべっているだけで、生徒に作業をさせていない、それでは生徒の国語力はつかないということを諭された。自分でも以前から、授業は生徒との対話でなければいけないと考えていたはずだっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究(小)　スクーリング【レポート】　９０点　佛大]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/71756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 同志社卒　教師]]></author>
			<category><![CDATA[同志社卒　教師の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 23:00:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/71756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956194442948@hc10/71756/" target="_blank"><img src="/docs/956194442948@hc10/71756/thmb.jpg?s=s&r=1285596009&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習研究(小)　レポートです。（A評価）

この資料は、レポート作成の参考としてお役立頂きたく存じます。
※わかりやすく論じています。

※他にも格安で、【レポート】・【科目最終試験解答】・【教員採用試験対策】を公開していきます。
資料[342]<br />『教育実習をするにあたって留意すべきことを述べよ』
【１】児童観
教育実習を行うに当たって、私は指導目標を明確にして、知識はもとより、自ら学ぶ意欲や思考力、判断力、表現力を児童に育成することが必要であると考える。そこで、私は成果を確かなものにするために以下３点(【２】～【４】)に述べる児童観を念頭に置いて取り組みを重点的に実践する所存である。
教育実習生といえども、実習期間中は１人の教師であるということを肝に銘じて実習に臨まなければならない。実習生も生徒から見ると１人の教師であり、生徒にとってかけがえのない時間を共に過ごすのである。教師として責任のある態度、行動をとらなければならない。さらに実..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/79325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ズーマ]]></author>
			<category><![CDATA[ズーマの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Feb 2011 15:52:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/79325/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954555537692@hc10/79325/" target="_blank"><img src="/docs/954555537692@hc10/79325/thmb.jpg?s=s&r=1298530368&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習をするにあたって留意すべきことを述べよ。
教師は子供達にとって、一日の中で両親と同じ程度長時間接する人物であり、その影響力と役割は大きい。最近では学校教育の比重が高まり、教師として子供達に教えるべき事が山積している。そのような毎日がめまぐるしく忙しい教育現場に、実習生を受け入れて頂くという事は、本当に感謝すべき事である。そのような現状と立場を理解し、実習と言えども教師としての自覚をしっかりと持ち、何よりも勉強させて頂いているという真摯な気持ちで臨むべきだと考える。以下に3つの観点から要点をまとめたい。
【児童観】
指導案を作成する際に、必ず「児童観」を記載しなければならない。児童観とは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0734教育実習研究 (高校数学)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakaki_subutu]]></author>
			<category><![CDATA[sakaki_subutuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2011 03:37:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957517415165@hc09/78600/" target="_blank"><img src="/docs/957517415165@hc09/78600/thmb.jpg?s=s&r=1296758274&t=n" border="0"></a><br /><br />『実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成してください。』
第1学年　数学科　学習指導案
指導者　
１．単元　２次関数とグラフ
２．単元の目標
・２次関数に関心を持ち、２次関数に関する基本的な概念を形成すること。
・２次関数の値の変化を式、グラフを用いて多角的に考察できる。
・２次関数を用いて数量の変化を表すことの有用性を理解すること。
３．単元について
（１）教材観
２次関数を用いて数量の変化を記述することは非常に有用である。たとえば物理現象における落体運動の落下距離は落下時間の２乗に比例する２次関数で表すことができる。このような現実の現象を表現できる単元は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育実習　事後レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957942689751@hc09/77891/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy1124]]></author>
			<category><![CDATA[happy1124の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 14:19:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957942689751@hc09/77891/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957942689751@hc09/77891/" target="_blank"><img src="/docs/957942689751@hc09/77891/thmb.jpg?s=s&r=1295759971&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習事後レポート
教育実習は、長いようであっという間に終わってしまった２週間であった。高学年を担当することになり、指導の難しさを予感しながら実習に入ることとなったが、校長先生をはじめ職員の先生方の温かさと子どもたちの元気な姿や笑顔に出会うことができ、実習初日の不安は少し和らいだ。
普段の子どもたちの様子など分からないまま実習が始まり、手探りの状態からのスタートとなったが、それが逆に先入観を持たずに児童に接していくことができたので、より多く子どもたちとコミュニケーションがとれたのではないかと思う。実習中、校長先生や教頭先生、指導教諭や他学年の先生方から様々なご指導を頂き、毎日が勉強の日々であった。教師として子どもを指導する立場で実習を行ったが、常に子どもから何かしら学び、教えてもらうことの方が多かった。小学校においては、子どもの成長が著しい時期。ゆえに毎日が発見の連続で、その分感動も多い。２週間でそれを大いに実感できた。私自身が、成長できた時間であったことは間違いない。教育実習で学んだことは数多くあるが、その中でも印象深いものについて述べる。
１つ目は生活指導についてである。教育実習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究(1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957761672428@hc09/77530/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hifumiya]]></author>
			<category><![CDATA[hifumiyaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 22:11:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957761672428@hc09/77530/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957761672428@hc09/77530/" target="_blank"><img src="/docs/957761672428@hc09/77530/thmb.jpg?s=s&r=1295269873&t=n" border="0"></a><br /><br />S0714　　教育実習研究（小）　　第１設題（１） 

「教育実習のＰＤＣＡサイクルについて」自分の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。」評価B[201]<br />「教育実習のＰＤＣＡサイクルについて」自分の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。
★ＰＤＣＡサイクルとは
　Ｐｌａｎ－Ｄｏ－Ｃｈｅｃｋ－Ａｃｔｉｏｎ、略してＰＤＣＡサイクルは主として企業などで業績をアップ狙うための基本的な方法である。
①Ｐｌａｎ：目標を設定し、その目標を具体的な計画に落とし込む。
②Ｄｏ：落とし込んだ目標を、具体的に行動・指揮する。
③Ｃｈｅｃｋ：途中で成果を評価・測定する。
④Ａｃｔｉｏｎ：必要に応じて修正して行く
　一連のサイクルが終わったら、反省点を踏まえて再計画をし、新しいＰＤＣＡサイクルを進める。
★教育実習のＰｌａｎ
　教育実習に望むにあたり事前に知らされている..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jaguar]]></author>
			<category><![CDATA[jaguarの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 02:07:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963705437777@hc07/77264/" target="_blank"><img src="/docs/963705437777@hc07/77264/thmb.jpg?s=s&r=1294679253&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校国語科第4学年「ごんぎつね」の学習指導案を作成しなさい。[91]<br />小学校国語科第4学年「ごんぎつね」の学習指導案を作成しなさい。
　&rArr;①【指導計画】（全10時間）
第1次　・題名に関心を持って、全文を読み、思ったこと、考えたことを話し合う。
第2次　・第1場面を読み、ごんぎつねの暮らしている世界の様子を想像する。
・第2場面を読み、兵十のおっ母の葬式を見た、ごんの気持ちを想像する。
第3場面を読み、兵十の家にいわしを投げ込み、盗人と間違われた兵十を見たごんの気持ちの変化を想像する。
第4場面を読み、この場面の様子を想像し、2人の会話を聞くごんの気持ちを考える。
第5場面を読み、帰り道に、加助の言葉から、神様の仕業だと思い込んだ兵十に対するごんのつまらないとい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911 初等教育実習（事後レポート）word版合格レポート 明星大学 2010]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/76930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 09:23:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/76930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/76930/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/76930/thmb.jpg?s=s&r=1293409430&t=n" border="0"></a><br /><br />＜レポート課題＞
教育実習において習得したことのうち、特に関心の深いもの３点をあげ、それぞれについて体験を交えて説明しなさい。[188]<br />911　初等教育実習　
教育実習事後レポート
---------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------
教育実習において習得したことのうち、特に関心の深いもの３点をあげ、それぞれについて体験を交えて説明しなさい。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
２週間という短い間の教育実習であった。４年生を担当することになり、中学年であることから指導の難しさを予感しながら実習に入ることとなったが、学校に入り、子どもの元気な顔に出会うことができると幾分不安も和らいだ。
普段の子ども達の様子を把握できないまま実習が始まったため、手探りの状態からのスタートであった。校長先生や教頭先生、指導教諭や他学年の先生方、学校に関わる全ての方々から様々なご指導を頂き、毎日新鮮な発見と勉強の日々であった。子ども達からも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習事後リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76857/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おまめさん]]></author>
			<category><![CDATA[おまめさんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 21:08:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76857/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76857/" target="_blank"><img src="/docs/955107343785@hc10/76857/thmb.jpg?s=s&r=1292933299&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習後のリポートです。
書き方に困っている方は参考にしてみてください。[110]<br />教育実習事後リポート
教育実習を終えた現在、教師の使命をいかに考えているか。教師をめざす者として、今後どのような点に努力すればよいと思うか。
　教育実習が始まる前は、楽しみだという気持ちとともに、普段中学生を相手にしている私がちゃんとやっていけるのかという不安があった。しかし、私がお世話になった4年生では、リコーダーを全員で演奏してくれたり、2週間しか実習期間がなく他の学年の授業を参観するために、あまり4年生にいることができなかった私に「今日はどこ行くの？」、「4年生にいてよ。」と抱きついてきてくれたりと快く迎えてくれた。そんな子たちと一緒に授業したり、遊んだり、掃除をしたりしてあっという間に2週間が経ってしまった。そのみんなと過ごした1日1日は、私にいろいろなことを考えさせてくれ、非常に内容の濃い2週間であった。
　実習を終えて、今後教師をめざす者として大切だと思ったことは、子どもたちと信頼関係を築くということである。子どもたちはなんのためらいもなく初日から「先生、先生」と話しかけに来てくれ、太陽のようなまぶしい笑顔を私にむけてくれた。そんな子どもたちの姿を見ていると、自然と「この子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習の総括]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おまめさん]]></author>
			<category><![CDATA[おまめさんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 21:08:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76856/" target="_blank"><img src="/docs/955107343785@hc10/76856/thmb.jpg?s=s&r=1292933297&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習後に書く総括です。
困っている方は参考にしてみてください。[98]<br />（1）教育実習中に深く考えた教育の問題点
　実習授業を行う中で、1番苦労したことはできる子とできない子への指導の仕方です。どの教科にも言えることですが、特に、算数では能力の差がどうしても出てきてしまいます。こうした場合、理解する時間もかなり違ってきてしまいます。そのため授業も、理解がはやい子に合わせて進めれば、理解できずに終わってしまう子が出てきてしまい、理解が遅い子に合わせて進めれば、早く終わってしまった子が遊んでしまう可能性があります。それを考えて、全員がしっかり理解することができる授業にするのは難しいことです。
私の指導教諭は、そうしたことが起こらないように、練習問題がはやく終わった子に、先生の代りに丸つけをお願いして、教師はつまずいている子について指導できるようにしていました。また、わからない子だけを前に集め、理解するまで説明をしていました。この方法は、1人1人を回って説明していくより、時間を短縮することができ、瞬時に誰がつまずいているのかということがわかるのでいい方法だと思いました。
このように、すべての子が理解するようにするためには、少人数単位での指導が有効的になってくるの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0714&nbsp; 教育実習研究（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76853/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おまめさん]]></author>
			<category><![CDATA[おまめさんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 21:08:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76853/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955107343785@hc10/76853/" target="_blank"><img src="/docs/955107343785@hc10/76853/thmb.jpg?s=s&r=1292933292&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定のリポートです。


教育実習をするにあたって留意するべきことを述べよ。

「教育実習」を受けることは、将来の職場学習であり、将来の自分の進路へのビジョンともなるものである。教育実習を受けるにあたっては、多面にわたって留意しなければな[348]<br />教育実習をするにあたって留意するべきことを述べよ。
「教育実習」を受けることは、将来の職場学習であり、将来の自分の進路へのビジョンともなるものである。教育実習を受けるにあたっては、多面にわたって留意しなければならない。
１．服務義務の遵守
　実習現場は、「学校」という教育機関であることは言うまでもない。実習生といえども、教壇に立てば児童生徒からすれば、一教師として見られる。全ての言動が、児童生徒の模範となるよう努めなければならない。そのためには、まず教職員としての服務義務を守る必要があり、実習を行う学校の校内服務規程の遵守等、基本的な職務上の義務として常に念頭に置いて言動しなければならない。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　S0525　学校教育職入門 【最新版】 評価Aレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76463/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 日本代表]]></author>
			<category><![CDATA[日本代表の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 17:11:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76463/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954572592710@hc10/76463/" target="_blank"><img src="/docs/954572592710@hc10/76463/thmb.jpg?s=s&r=1291363915&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　S0525　学校教育職入門の評価Aのレポートです。
参考にしてください。[109]<br />『現代の「教師に求められている資質とは何か」についてまとめたうえで、あなたはどのような教師になりたいのかについて述べてください。』
　「教師」とは一言でいえば、人にものを教える人である。したがってそれは万人が万人に対して教師であるということになる。これに対して「教員」とは、近代の学校を職場として、社会から学校等での教育を委託され、それに専門的に従事している職業人のことを指す。このレポートでは「教員」に関して考えていきたいと思う。
　まず簡単に教員の歴史について見てみる。「教員」は近代学校の成立とともに登場した。わが国では1872年の「学制」の制定から教員の養成が本格的に始まるが、この時期の教員は知識の伝達者であるとともに、政治的に中立で子どもに道徳的感化を与える人格の所有者でなければならないとされた。つまり天皇制国家の忠良な臣民育成の担い手であったのである。しかし第二次世界大戦の敗戦を機に日本の教育は大転換を遂げ、それまで臣民の義務として、「滅私奉公」の教育であったのが、教育を「権利」として保障したのである。教員も戦前には「順良信愛威重ノ気質」をもつことが要求され、聖職者であるとされた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956765531148@hc10/74279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurukuru_n16]]></author>
			<category><![CDATA[kurukuru_n16の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 20:21:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956765531148@hc10/74279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956765531148@hc10/74279/" target="_blank"><img src="/docs/956765531148@hc10/74279/thmb.jpg?s=s&r=1289647301&t=n" border="0"></a><br /><br />「『教育実習のＰＤＣＡサイクルについて』自身
の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。」
１．教育実習の計画（Plan）
　まず児童理解の計画について、児童の名前を覚え、話を聞いてあげるということは大前提である。また学級のルールを守り、児童との正しい関係を築けるよう努めるべきである。
　次に教科学習指導の計画について、各教科、各学年の目標、内容、授業時間数等は学習指導要領で定められているため、配属された学年の実習時期の指導計画に基づいて学習は進められるということに留意しなければならない。また、目標や身に付けさせたい力を明確にするため、入念な教材研究が必要である。
　次に教科外指導の計画につい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963730948451@hc07/76173/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy-life]]></author>
			<category><![CDATA[happy-lifeの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 02:53:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963730948451@hc07/76173/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963730948451@hc07/76173/" target="_blank"><img src="/docs/963730948451@hc07/76173/thmb.jpg?s=s&r=1291053224&t=n" border="0"></a><br /><br />指導案（中学英語）[27]<br />『実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成してください。』 
【中学校３年】 
（指導案の形式については指導教諭の指示に従うこと） 
実 習 授 業 学 習 指 導 案 （略案）　　　（氏名　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　） 
○月○日○曜日　　　第○校時　　　３年○組 場所　（教室等） 学級教室 
教科・領域 英語 単元名（題材名） LESSON 2 &quot;Cranes and Wetlands&quot; (ONE WORLD English Course 3) 
単元の
目 標 ･ 釧路湿原のタンチョウ，そしてそれを保護する団体の活動に関するエピソードを通して，自然保護や動物保護の重要性について考える。
･ ＜（call + A + B），（make + Ａ + B）＞の文型や現在完了形（継続）を使った表現を理解する。 指導計画 １．（call + A + B），（make + A + B）の文型，教科書P18～19
２．現在完了形（継続）の肯定文 〔本時〕
３．教科書P20～21
３．現在完了形（継続）の疑問文・否定文
４．教科書P22～23
５．ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習に期待すること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74586/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:28:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74586/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74586/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/74586/thmb.jpg?s=s&r=1289960912&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習に期待すること

　私は６月に教育実習生として母校の中学校に行く。そのための準備として数回学校に行
き、校長先生や教科担当の先生と教育実習に向けての目標や目的について話す機会を得た。
そこでの話をもとに私は教育実習中に達成したい事を３つ設定した。そしてその３つの目
標を達成することが私の教育実習に期待することである。その３つの目標について以下に
述べていく。
　まず第１に「学校の授業のやり方を感じ、学び、習得すること」である。私は塾で社員
として数年間教壇に立ち、相当数の児童・生徒に授業をしてきたので、教壇に立つこと、
もしくは授業を実際にすることに対しての不安は少ない。しかし、塾での授業と学校での
授業は全く別物であると考えている。そこで私は指導教員を中心とした授業見学を通しま
ずはその差を実感したい。例えば私の働いていた塾ではクラスは学習レベル別に構成され
ていた。そのため生徒個々のレベル差は大きくはなかった。しかし公立の中学校ではレベ
ルの差はクラス内で相当あると聞く。また、授業内容そのものも大きく違う部分がある。
私の教える英語を例に取ると、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911 初等教育実習（１単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74044/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 12:56:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74044/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74044/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74044/thmb.jpg?s=s&r=1289361390&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、教育実習の意義・目的について述べなさい。
２、自分自身の実習の課題を確認したうえで、どんな心構えで教育実習に臨もうとしているのか、具体的に述べなさい。[250]<br />911　初等教育実習　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、教育実習の意義・目的について述べなさい。
２、自分自身の実習の課題を確認したうえで、どんな心構えで教育実習に臨もうとしているのか、具体的に述べなさい。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
１、教育は、学校教育、家庭教育、社会教育の３つの場面に分けられる。そのうち、学校教育は、制度によって支えられているものであり、日常的に体験できるものではない。そのため、教育養成制度では、学校における教育実習が必修の課程として設けられている。教育実習の意義は、学校で教師の立場で実際に教育を行いながら、教育について学びとることにある。
　次に、教育実習の目的について３点挙げる。
　１点目は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0714 教育実習研究（小）リポート　B判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959532000654@hc09/54398/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kafuak1228]]></author>
			<category><![CDATA[kafuak1228の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 Aug 2009 20:08:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959532000654@hc09/54398/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959532000654@hc09/54398/" target="_blank"><img src="/docs/959532000654@hc09/54398/thmb.jpg?s=s&r=1251025706&t=n" border="0"></a><br /><br />『「教育実習のＰＤＣＡサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。』
教育実習のＰＤＣＡ（Ｐｌａｎ、Ｄｏ、Ｃｈｅｃｋ、Ａｃｔｉｏｎ）サイクルを考察するにあたり、主に『教科学習指導』に焦点を絞り述べていきたい。
教育実習[352]<br />『「教育実習のＰＤＣＡサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。』
教育実習のＰＤＣＡ（Ｐｌａｎ、Ｄｏ、Ｃｈｅｃｋ、Ａｃｔｉｏｎ）サイクルを考察するにあたり、主に『教科学習指導』に焦点を絞り述べていきたい。
教育実習の計画（Ｐｌａｎ）
教科学習指導の計画
　４週間という短い期間を有効に過ごすためにも、事前の計画はとても重要になるだろう。特に教科学習は、学習過程を確実に遂行するためにも、実習生であろうと教壇に立つ以上プロという自覚をもって取り組まなくてはならない。実習が始まる前に実習校へ行き担当者に時間を作ってもらい、自分が担当することになる教科学習の内容、また４週間のスケジ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911 初等教育実習 合格 レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72802/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星・近大姫路・教員採用試験]]></author>
			<category><![CDATA[明星・近大姫路・教員採用試験の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 20:39:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72802/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957793460384@hc09/72802/" target="_blank"><img src="/docs/957793460384@hc09/72802/thmb.jpg?s=s&r=1287747562&t=n" border="0"></a><br /><br />911 初等教育実習 合格レポート　明星大学　通信[65]<br />明星大学　通信教育　合格レポート　課題
911 初等教育実習　
○課題
１．教育実習の意義・目的について述べなさい。
２．自分自身の実習の課題を確認した上で、どんな心構えで教育実習に臨もうとしているのか、具体的に述べなさい。
○講評
実習では、子ども達とどのような関係を構築していきたいと思っていますか？そのために自らの人間関係を振り返りどんな関係づくりが出来ると考えられるでしょうか？これらのとこについて明らかにしておくのも大切だと考えます。
１単位目
　教育実習の意義は、「子ども達を育成する実践の場に直接かかわり、＜教育とは何か＞について、その意味、内容、方法を学ぶもの」である。そして、教育実習は、「改めて教師の仕事の重要性を知り、教職に就くことの確認をする」機会でもある。教育実習は、練習や実験でもなく、単なる体験でもない。実習生として実習中に行う全ては、子どもの育成に関わる事を認識する必要がある。つまり、教育という行為を通して子どもに対して責任が生じる。そのような「責任」の重さをしり、学級や学校の「雰囲気」を身をもって感じ取ることができる場である。その中で、実践的「教育」を学び、実践..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究(小)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956406185425@hc10/71355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morimatthi]]></author>
			<category><![CDATA[morimatthiの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Sep 2010 17:52:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956406185425@hc10/71355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956406185425@hc10/71355/" target="_blank"><img src="/docs/956406185425@hc10/71355/thmb.jpg?s=s&r=1284195121&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習をするにあたって留意すべきことを述べよ。
　教員免許を取得するにあたって、「教育実習」を行う必要がある。小学校は４週間（２０日間）行うが、この短期間で多くの事を学ばせていただくが、気をつけなければならない点がいくつかある。
１．児童観
指導案を作成する際に、必ず「児童観」を記載しなければならない。児童観とは、担当しているクラスの児童の様子について表すもので、教育実習期間で知るというのは中々難しいと思う。児童観をしっかり掴むためには、休み時間に児童と積極的に関わり、児童の長所や短所を見つけることである。また、授業参観では児童の授業体勢を観察し、児童の反応や関心・意欲・態度をしっかり観察..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学小学校免許課程レポート　教育実習研究（小）　第1設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955096735547@hc10/70937/]]></link>
			<author><![CDATA[ by matukiyo58]]></author>
			<category><![CDATA[matukiyo58の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 07:28:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955096735547@hc10/70937/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955096735547@hc10/70937/" target="_blank"><img src="/docs/955096735547@hc10/70937/thmb.jpg?s=s&r=1283380126&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習をするにあたって留意すべきことを述べよ。[72]<br />教育実習をするにあたって留意すべきことを述べよ。
　はじめに
　教育現場は忙しい。教師は子供達にとって、一日の中で両親と同じ程度長時間接する人物であり、その影響力と役割は大きい。最近では学校教育の比重が高まり、教師として子供達に教えるべき事が山積している。そのような毎日がめまぐるしく忙しい教育現場に、実習生を受け入れて頂くという事は、本当に感謝すべき事である。そのような現状と立場を理解し、実習と言えど教師としての自覚をしっかりと持ち、何よりも勉強させて頂いているという真摯な気持ちで臨むべきだと考える。以下には教育実習について留意すべき点を、大きく3つに分けて論じた。それでは具体的にみていこう。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習に期待すること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/70056/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レゲトニック]]></author>
			<category><![CDATA[レゲトニックの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 15:33:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/70056/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/reggaetonique/70056/" target="_blank"><img src="/docs/reggaetonique/70056/thmb.jpg?s=s&r=1280471607&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習事前研修提出用資料
※返却時に訂正指示があった箇所は修正済み
（参考程度にご覧ください）[142]<br />「教育実習に期待すること」
○○大学通信教育部　○○学部　○○学科　※※学籍番号※※　△△　名前　△△
　
　教育実習という研修制度は、教師を目指したい人にとってありがたく貴重な体験を提供してくれる場である。特に通信教育生の場合、教職の知識はほとんどテキストや他の文献に頼るしかないから、なおさらである。そのような場を提供して頂き、また見学・体験・指導してもらえるのだから、その機会を十分に利用し、人生にプラスとなるよう努めたい。
　受け入れ校はまだ未定だが、ぜひ挑戦させていただきたい中学校がある。現住所が母校に遠すぎるということと、希望校が近所にあるというのも理由決定の対象だが、その学校は非行少年が多いことで付近では有名である。どのように非行なのか。近所なのでよく観察してみた。まず第一に、茶髪を越えたカラフルな頭髪に私服と自転車で登校し、教師に学校内に入れてもらえていない。二つめ、グループで学校を抜け出し、近くのマンション裏で喫煙をしている。三つ目、真面目そうなだが、いじめかなんらかの原因で校舎内に入りたがらなく、母親に引っ張られている男子生徒。このような現象はなぜ発生するのか。家庭に問..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　通信教育部　教育実習研究（小）　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959117251472@hc09/67674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ako]]></author>
			<category><![CDATA[akoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 May 2010 16:45:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959117251472@hc09/67674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959117251472@hc09/67674/" target="_blank"><img src="/docs/959117251472@hc09/67674/thmb.jpg?s=s&r=1274427952&t=n" border="0"></a><br /><br />「教育実習のPDCAサイクル」について自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。
1. 教育実習の計画（Plan）
①児童理解：児童理解を円滑に行うために、事前準備として担当する学年やクラスの様子、特徴を伺っておく。またコミュニケーションをとるためにも児童の名前を覚えておくことも必要である。
②教科学習指導：学習指導は年間計画が立てられているため、事前の打ち合わせで自分が実習をする時期の学習計画、子どもの発達過程、各教科の学習目標や内容、指導方法などについて確認をしておく。使用テキストの教材研究を行い、学習指導案に活かせるよう準備しておく。
③教科外指導：担当教員にはクラス全体の教育目標もあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学国語「平家物語」学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spoon]]></author>
			<category><![CDATA[spoonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 03:28:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66837/" target="_blank"><img src="/docs/956085710987@hc10/66837/thmb.jpg?s=s&r=1273516131&t=n" border="0"></a><br /><br />＊＊市立＊＊中学校　　国語科　学習指導案（細案）
１　授業日時　　　　---
２　授業学級　　　　**中学校　2年　2組（35名）
３　単元名・単元目標と単元計画
　単元名：古典を楽しもう
　単元目標：古人のものの見方や考え方をとらえる
単元計画（全6時間。段落ごとの時間の割り当ては目安だが、本文を4時間で終える。）
　　1時間目：導入―作品・琵琶法師・無常観・歴史的背景について
2時間目：本文1段落目（本時）
　　3時間目：本文2段落目
　　4時間目：本文3段落目
　　5時間目：本文4段落目
　　6時間目：まとめ―大河ドラマ「義経」のビデオ鑑賞・文法や表現のまとめ
４　使用教材
教科書&hellip;『新編　新しい国語２』東京書籍
資料集&hellip;『国語総合資料集』東京書籍
５　単元設定根拠
　　(１)　社会観
　　　今日のような情報化社会において、携帯電話を持つ中学生も増えた。コミュニケーションの手段がメールに偏ることは問題視される場合もある。しかし、メールという、短いながらも文章を作成する機会が増えているというプラスの見方もできる。
『平家物語』のような、リズム感や独特の言語表現の盛り込まれた「語り物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911　初等教育実習　事前レポート　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 May 2010 14:59:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66546/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66546/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66546/thmb.jpg?s=s&r=1272952749&t=n" border="0"></a><br /><br />911　初等教育実習　事前レポート　１単位目
ーレポート課題ー
１、教育実習の意義・目的について述べなさい。
２、自分自身の実習課題を確認したうえで、どんな心構えで教育実習に臨もうとしているのか、具体的に述べなさい。
ー講評ー
「信頼関係の構築」を挙げられています。実習では子どもたちとどのようにコミュニケーションを図り関係を築いていきたいと思っていますか？また、このためにどんな関係づくりができると考えられるでしょうか？
今までのご自身の人間関係も振返り、参考にしながら、これらの点について明らかにしておいてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　教育実習には「子どもたちを育成する実践の場に直接携わり、＜教育とは何か＞について、その意味、内容、方法を学ぶもの」という意義がある。そして、教育実習は「改めて教師の仕事の重要性を知り、教職に就くことの確認をする」機会でもある。併せて、教育実習の目的は教育実習を通して、自らの学習により習得した理論や技術の検証、教職に就く自分自身の見つめ直し、意志の向上、知識の深化、さらに教師としての適性の判断が、実習生に求められている。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【S0714　教育実習研究（小）　B判定】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/65729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みう]]></author>
			<category><![CDATA[みうの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 17:07:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/65729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957058128940@hc10/65729/" target="_blank"><img src="/docs/957058128940@hc10/65729/thmb.jpg?s=s&r=1271059651&t=n" border="0"></a><br /><br />「教育実習のＰＤＣＡサイクル」について自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。
　【１】ＰＤＣＡサイクルとは
　ＰＤＣＡサイクルとは、Ｐｌａｎ（計画）、Ｄｏ（行
動）、Ｃｈｅｃｋ（点検・評価）、Ａｃｔｕｉｏｎ（改善）の4段階の頭文字をつなげたものである。この4段階を順次行い1周したら、最後のＡｃｔｉｏｎを次のＰＤＣＡサイクルに新たにつなげることで螺旋を描くようにつながっていく。そしてサイクルの周が増すに従って、一つ一つの段階をさらに向上させ、継続的な業務改善をしていく考え方である。
　教育実習の中でも、計画し、行動し、振り返り、次回につなげ、また振り返るというサイクルは重要なプロセスだと考..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1603　教育実習研究　中高　提出リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0716]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0716の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 15:14:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959030019432@hc09/65324/" target="_blank"><img src="/docs/959030019432@hc09/65324/thmb.jpg?s=s&r=1270016071&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科学習指導案
　　　　　　　授業者　寺澤哲
日時　平成　年６月中旬（未定）
対象　中学校２年（在籍数３５名程度　クラス未定）
単元　表現を味わおう（東京書籍）　教材　『走れメロス』
単元目標
・本文の音読を通じて、朗読の楽しさを実感する（１言イ〈ア〉）
・登場人物の心情や表現の工夫を読み取る（Ｃイ・Ｃウ）
・目的に沿って話し合い自分の考えをひろげる（Ａオ）
全体指導計画（５時間）
第1,2時　音読により全体を通読・場面ごとの音読
第3,4時　内容読解・全体構成や人物の心情を読み取る
第5時　シラーの詩との比較・表現や構成の工夫を探る(本時)
第６時　表現や構成の工夫に着目した感想文を書く
教材観
『走れメロス』は、格調高い漢語と和語が織り成す独特のリズムが秀逸で、朗読に最適の素材である。また表現や構成の工夫が随所にちりばめられており、非常に高い文学性を持っている。加えて内容面でも人間心理の深奥の葛藤を赤裸々に描き出しており道徳教育的な価値も高い。
生徒観
ほとんどの生徒は朝読書などの成果もあって、ある程度の読解力が身についている。しかし物語を受動的に読み取る段階に留まっており、主体..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学課題レポートA判定　１２個　総集編 　お値打ち３０％引き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 17:03:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/64805/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/64805/thmb.jpg?s=s&r=1268813013&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学課題レポートA判定　１２個　総集編
　佛教大学の課題レポートでA判定のみのレポートを集めました。
　自然地理学第１設題、自然地理学第２設題、社会学概論第１設題、社会学概論第２設題、総合演習、地誌学第１設題、地誌学第２設題、日本史第１[352]<br />佛教大学課題レポートA判定　１２個　総集編
　佛教大学の課題レポートでA判定のみのレポートを集めました。
　自然地理学第１設題、自然地理学第２設題、社会学概論第１設題、社会学概論第２設題、総合演習、地誌学第１設題、地誌学第２設題、日本史第１設題、日本史第２設題、教育実習、教育実習２、教育実習３のレポートを１つに総編集したものです。
佛教大学課題レポート　総合演習
資料内容の説明
　この資料は、佛教大学の総合演習（スクーリング科目）の講義で出題された課題レポートです。判定はA判定です。
　佛教大学以外の方も、ご活用ください。内容は、在日外国人です。
第１章　在日外国人
第１節　本論分の構成
本論分では、在日外国人について述べる。その中でも、在日韓国・朝鮮人及び韓国人、中国人に焦点を当てる。
第２節　在日韓国・朝鮮人、韓国人
友人の韓国人が、東京都にある朝鮮学校で２年間教師をしていた。見学をした際、生徒や教師にも会った。日本人の私を歓迎してくれた。
　帰国した友人を訪ねてソウルを訪れた。日本人観光客が多く、日本のDVDなども販売されていた。２泊３日の短い滞在であったが、日本人の私に対して、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教員採用試験　合格　志願書の書き方・面接対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/64010/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy2happy]]></author>
			<category><![CDATA[happy2happyの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 23:59:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/64010/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/64010/" target="_blank"><img src="/docs/958340693427@hc09/64010/thmb.jpg?s=s&r=1266332387&t=n" border="0"></a><br /><br />教員採用試験前の志願書の書き方と、コツをのせてみました。
面接対策ありです。[113]<br />☆教員採用試験　合格　志願書の書き方・面接対策☆
①内容について
面接で、質問して欲しいことを書く。
志願書も、面接も自分のよさを知ってもらう場、自分をアピールできる場なので、大いに活用する。
その場の勢いで、背伸びをするのではなく、ちゃんと面接で、答えれる内容を書く。
必ず提出する履歴書は、コピーをしておく。
②志願者の文章
「趣味」の欄に「スポーツ」と記入するだけでなく、どんなスポーツなのか、実際にやっていたのかなど面接官はわかりにくいので、具体的に「テニス」や「バスケット」など記入しましょう。又、
例「テニスを、中学校から8年間続けて続けています」など具体的に書くと、面接官は問いやすい。
話も弾みスムーズに運ぶ場合が多い。
③指導できる部活動
部活動履歴の有無がかなり評価対象となることが多く、採用側は部活動の指導ができない人よりできる人を採用したいと考える。
運動系の部活だけでなく、文化系の部活、例えば、吹奏楽の指導ができるなどのもかなり、有利である。大会や、コンクールで優勝などの華やかな実績はなくても、指導力・忍耐性・協調性・など、部活動経験は、子供たちの指導にとって不可欠であ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習総括]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/63621/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miracle7]]></author>
			<category><![CDATA[miracle7の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 03:19:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/63621/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958407496212@hc09/63621/" target="_blank"><img src="/docs/958407496212@hc09/63621/thmb.jpg?s=s&r=1265393960&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：教育実習を終えた現在、教師の使命をいかに考えているのか。教師をめざす者として、今後どのような点に努力すればよいと思うか。[189]<br />課題：教育実習を終えた現在、教師の使命をいかに考えているのか。教師をめざす者として、今後どのような点に努力すればよいと思うか。
教育実習を終え、多様な価値観をもった子どもたちの集団（学級）を相手にするということは至難の業だと感じたのが正直な感想である。
今まで私は、「教わる」立場しかなく、「教える」立場になったのは、この教育実習が初めての経験であった。学生時代や社会人時代に、多少誰かに物を説明したりということはあったが、それはあくまでも1対1という関係で、1対30人という経験はない。私が「教える」立場に慣れていないことに子どもたちも戸惑っている様子が伺えた。
初めて授業を行う際、一体誰に合わせて授業を進めればよいのか全く分からなかった。分からないまま授業を行い、結局自分の一方的な授業に終わってしまった。授業中子どもたちから「進むスピードが遅い」、などの声があり、発問後、すぐに回答を終えて暇そうにしている子どもの姿などが目に付いた。1対1だと相手に合わせて説明を加えたり、理解が早ければ進度をあげることも簡単にできる。しかし、学力がそれぞれ皆違う30人が相手だと一人ひとり理解できているのか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習での注意点―実体験や教授の指導、指導教諭の指導を通して―]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/63625/]]></link>
			<author><![CDATA[ by relax]]></author>
			<category><![CDATA[relaxの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 16:31:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/63625/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962649622816@hc08/63625/" target="_blank"><img src="/docs/962649622816@hc08/63625/thmb.jpg?s=s&r=1265441475&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習での注意点―実際の教育実習体験や教授の教えを通して―
　教育実習を行う上で、一番重要なことは何でしょうか。大学で事前に受けた指導でしょうか。もしも、大学で事前に受けた指導をかたくなに守っていると、教育実習校からは、疎まれる存在になる[358]<br />教育実習での注意点―実際の教育実習体験や教授の教えを通して―
　教育実習を行う上で、一番重要なことは何でしょうか。大学で事前に受けた指導でしょうか。もしも、大学で事前に受けた指導をかたくなに守っていると、教育実習校からは、疎まれる存在になるでしょう。何故でしょうか。
私は教育実習に行く前に、介護等体験に行きました。その際、施設の職員から言われたことがあります。
「大学で言われたことをやってても駄目だよ。」
では、どうすればよいのでしょうか。
資料の説明
　この資料では、教育実習で何に注意をすれば良いのかを分かりやすく説明します。これは、私の教育実習の体験、同じく教育実習に行った同級生の体験、教授の教えなどを基に作成しました。
　これから教育実習に行かれる方、現在教育実習に行かれている方は、是非お読みください。
事前の準備
　教育実習期間中は、アルバイトは全てお休みしましょう。
　また、教育実習は体力勝負です。ビタミン剤などを教育実習の半月ぐらい前から飲み始め、万全の体力で臨みましょう。但し、栄養ドリンクは気休めで何の効果もありません。錠剤が効果的です。
　教育実習中は、飲み会や学校行事..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911初等教育実習後レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:03:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61152/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61152/thmb.jpg?s=s&r=1261915404&t=n" border="0"></a><br /><br />911初等教育実習後レポート 教育実習において習得したことのうち、特に関心の深いもの３点をあげ、それぞれについて体験を交えて説明しなさい。
教育実習は、長いようであっという間に終わってしまった２週間であった。高学年を担当することになり、指導の難しさを予感しながら実習に入ることとなったが、学校に入り、子どもの元気な顔に出会うことができると幾分不安も和らいだ。
普段の子どもたちの様子は把握できないまま実習が始まったため、手探りの状態からのスタートであった。校長先生や教頭先生、指導教諭や他学年の先生方、学校に関わる全ての方々からさまざまなご指導を頂き、毎日新鮮な発見と勉強の日々であった。子どもたちからも、実にたくさんの学びを教えてもらうことができた。教師として子どもを指導する立場として実習を行ったが、自分自身が学ばせてもらい、成長することができた時間であったことは間違いない。教育実習で学んだことは数多くあるが、その中でも印象深いものの３点について、以下に述べてみたいと思う。
まず、１つ目は教師としての立場についてである。初日、突然クラスにやってきた自分は、子どもたちから見れば担任教諭ではない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[911初等教育実習前レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カエサル]]></author>
			<category><![CDATA[カエサルの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Dec 2009 21:03:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959032714820@hc09/61151/" target="_blank"><img src="/docs/959032714820@hc09/61151/thmb.jpg?s=s&r=1261915402&t=n" border="0"></a><br /><br />911初等教育実習 教育実習の意義・目的について述べなさい。教育実習にあたっての基本的心構えについて述べなさい。（合わせて２０００字以内にまとめよ）
学校教育とは学校でおこなわれる教育であるが、実習とは一般的意味としては「実際におこなって学びとる」、ことである。つまり、学校で教育を実際に行い、教育について学びとることが学校における教育実習であるということになるであろう。そして、大学における教職課程を典型とする教員養成の過程において、「教職に関する科目」「教育実習」の枠組みで学習した理論と実技を、学校という教育機関において活動を行うことにより、教育そのものを体験し、そのことを通して大学等で学習した理論と実技を学校という教育の場でいかし、修正し、深め、高めていくことが、教育実習の意義であると思われる。つまり、教育は理論と実践との不可分な関係の上に成立しているのであり、学生が実践の背景をもった専門的理論と、理論を実践的に応用することのできる能力を結合し、発展させ、その専門性を完成させるための体験研究の場が教育実習なのである。
教育実習は、児童生徒を指導するのに必要な専門知識と具体的な指導技術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習前のレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/62043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 00:42:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/62043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/62043/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/62043/thmb.jpg?s=s&r=1263742964&t=n" border="0"></a><br /><br />わたしはなぜ教師をめざすのか
社会人向けです。しかしながらアルバイトを通した社会観からみたことを軸に書くと同じように使えるかもしれません。自分のきっかけなども置き変えてみてはいかがでしょうか。
教科についてはそれぞれの教科でお使いいただければよいと思います。こちらは社会科で書いております。
------------------------------------------------
一番のきっかけは中学時代に同級生の高校入試のために試験勉強の指導を行った事から始まった。一月かけて泊り込みも行って教え、見事合格した時の嬉しさが一番教える事の楽しさを感じた時である。知識を詰め込むというより根本的な考え方を教え、根本的なことを知ることにより応用していく事を教え、覚えていき理解していく喜びを本人以上に私が喜んだ事がきっかけになった事である。
大学時代にも教員になりたい思いから、教職課程を受講していたが、仕事の面白さを知ってからは、卒業はせずに大学を辞めてしまった。仕事を覚え、自ら学ぶことが楽しかったので特に後悔はしていない。またこの事で自分自身のすべき事が見つかったように思える。
アルバイ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[研究授業サンプル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/61987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hempman]]></author>
			<category><![CDATA[hempmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 01:57:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/61987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/61987/" target="_blank"><img src="/docs/959908392413@hc09/61987/thmb.jpg?s=s&r=1263661073&t=n" border="0"></a><br /><br />研究授業サンプル（小学5年社会科）
この資料は教育実習内で行った研究授業を基に作成しています。教育実習では研究授業を行うことが原則化されています。資料をご覧になることにより、こういうふうに授業を行うのだと参考にして頂けたら幸いです。
　　　[354]<br />研究授業サンプル（小学5年社会科）
この資料は教育実習内で行った研究授業を基に作成しています。教育実習では研究授業を行うことが原則化されています。資料をご覧になることにより、こういうふうに授業を行うのだと参考にして頂けたら幸いです。
　　　　　　　　　　　　　　　平成22年　1月
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　hempman
社　会　科　学　習　指　導　案
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　佛教大学教育学部教育学科4年（通信課程）
１．日　　時　　平成20年6月25日（木）　第5校時（13:50～14:35）
２．学年・組　　第５学年１組（在籍25名）
３．場　　所　　５－１教室
４．中単元名　　「米作りのさかんな地域」
５．目　　標
横手盆地の米作りに従事している人びとの工夫・努力を意欲的に調べ、我が国の米作りの発展に関心をもつようにする。
地図や統計資料などを活用して、横手盆地の米づくりに従事している人々の工夫・努力を調べ社会的な条件や自然環境に様々な働きかけをして生産を高める工夫や努力をしていることを考えることができるようにする。
社会的な条件や自然環境..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「書写書道Ⅰ」（第1課題第1設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 14:11:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/61375/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/61375/thmb.jpg?s=s&r=1262495511&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：毛筆を使用する書写・書道の意義と学習指導要領の取り扱いに関して、あなたはどのような取り組みをしたらよいか具体的な方法をあげて説明しなさい。（参考文献は必ず明示しなさい）[261]<br />第一課題第一設題
私は、大学四年生の時に授業で教育実習体験報告に参加した。様々な校種の体験談を聞く中で、国語で教育実習を行った人の話を思い出すと、実習で書道の授業を見たり実際に授業したという話は出なかった。実際、当時授業を担当した教授に尋ねたが、教授が教職の授業を担当してから、書道で実習を行った者は一人もいないとの答えだった。書道の授業が少なくなっていることは、講師として現場にいても確かに感じる。しかし、これから免許を取ろうとしている私としては、書道の授業を目にする機会が少なくなっていることに一抹の不安を感じる。
毛筆は、今日では非実用的な書写用具と考えられているのだろうが、実は日本人が文字を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60549/]]></link>
			<author><![CDATA[ by satochatoran]]></author>
			<category><![CDATA[satochatoranの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 11:17:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60549/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959482299437@hc09/60549/" target="_blank"><img src="/docs/959482299437@hc09/60549/thmb.jpg?s=s&r=1260325047&t=n" border="0"></a><br /><br />『「教育実習のPDCAサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。』
１、教育実習におけるPDCAサイクル
PDCAサイクルとは、計画(Plan)を実行（Do）し、検証・評価（Check）して改善（Action）に結びつけ、その結果を次の計画に活かすプロセスのことである。教育現場では、教員としての目標に近づき望ましい教育を行えるよう、経験・反省を繰り返し行うことが日々児童と関わっていく上で必要とされる姿勢である。（*p-36）教育実習では、実習生も現場に立つ者として同様の姿勢を求められる。したがって、実習にあたってはPDCAサイクルを意識して取り組んでいきたい。私は、以前高校で3週間ほど教育実習をさせてもらった経験から、PDCAサイクルの重要性と小学校での教育実習に対する期待と考えをまとめていく。
（１）PLAN（計画）
教育実習を行う前に必ず準備しておかなければならないことがある。それは、児童の名前を覚えることである。あらかじめ、担当するクラス児童の顔写真と名簿、座席表をもらっておき、実習までに覚えておくのだ。それだけでも児童と打ち解けやすくなり、児童理解につながっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習日数不足]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/60276/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くろ]]></author>
			<category><![CDATA[くろの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 15:48:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/60276/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962566099995@hc08/60276/" target="_blank"><img src="/docs/962566099995@hc08/60276/thmb.jpg?s=s&r=1259650085&t=n" border="0"></a><br /><br />「子どもたちの学力が低下している」という言説に対してあなたはどのような意見をもちますか。子どもたちの学力の実態を具体的にあげながら、その理由と背景にある要因をふまえながら考察しなさい。その際に、「学習指導要領」「ゆとり教育」をキーワードにす[360]<br />『「子どもたちの学力が低下している」という言説に対してあなたはどのような意見をもちますか。子どもたちの学力の実態を具体的にあげながら、その理由と背景にある要因をふまえながら考察しなさい。その際に、「学習指導要領」「ゆとり教育」をキーワードにすること。』
1980年代以降、日本の子どもたちは学力が低下したと言われている。この教育問題は、1990年代から大学関係者の間で話題になり始めた。そして、1999年に出版された岡部恒治他著『分数ができない大学生』によって、世間に広く知られるようになった。しかし、大学生の学力低下に関しては、大学が大衆化されたことも視野に入れなければならない。これまで大学に進学できなかった層が、大学生に進学できるようになったことで、学力の低下が起きたのである。これは、必然的な結果と言える。
その後、2003年には経済協力開発機構(OECD)によって、世界各国の15歳の生徒を対象とした学習到達度調査(PISA)が行われた。この調査で日本の順位が下がったことから、マスコミは「ゆとり教育で子どもたちの学力は低下した」とセンセーショナルに報じたのである。
では、本当にゆとり教育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/59976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 29 Nov 2009 00:43:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/59976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/59976/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/59976/thmb.jpg?s=s&r=1259423022&t=n" border="0"></a><br /><br />今回の20日間という長い教育実習は、私にとってとても有意義なものであった。実習直前の2週間はボランティアとして参加し、園の雰囲気や方針、子どもたちの様子や1日の流れを知ることができたので、とても良かったと感じた。[310]<br />教育実習を終えて
　今回の20日間という長い教育実習は、私にとってとても有意義なものであった。実習直前の2週間はボランティアとして参加し、園の雰囲気や方針、子どもたちの様子や1日の流れを知ることができたので、とても良かったと感じた。
　これまで児童施設での実習は保育園でしか行ったことがなかったため、幼稚園と保育園の機能の違いを実感したことがなかったが、今回の実習で、ニーズや保育方法等の違いを、身を持って体験することができた。
　ボランティアとして参加し子どもたちとある程度信頼関係を築くことができていたため、実習序盤から朝の会や帰りの会などといった部分実習を毎日やらせていただくことができた。計画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習に向けての抱負]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59420/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 10:41:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59420/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59420/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59420/thmb.jpg?s=s&r=1258940492&t=n" border="0"></a><br /><br />今回、講義の中で教育実習を実際に行った方の体験談を聞き、その感想と合わせて、私がこれから教育実習に向けて取り組もうと思うことがありました。
私はこれまでの教職の講義で、現代の子どもたちが複雑な環境の中に置かれていることを知り、その中で子供[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習事後レポート　実習反省　教育の問題点]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958349051861@hc09/59246/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りん]]></author>
			<category><![CDATA[りんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 13:18:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958349051861@hc09/59246/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958349051861@hc09/59246/" target="_blank"><img src="/docs/958349051861@hc09/59246/thmb.jpg?s=s&r=1258690693&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/58565/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Nov 2009 21:25:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/58565/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/58565/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/58565/thmb.jpg?s=s&r=1258115101&t=n" border="0"></a><br /><br />「教育実習のPDCAサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。

はじめにPDCAサイクルとは、「計画（Plan）」、「実施（Do）」、「評価（Check）」、「改善（Action）」の頭文字を並べたもので、4段階の[300]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小）　Ｙ１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuka0308]]></author>
			<category><![CDATA[asuka0308の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 00:18:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957671824101@hc09/57699/" target="_blank"><img src="/docs/957671824101@hc09/57699/thmb.jpg?s=s&r=1257607119&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教員を目指す理由]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by patapata]]></author>
			<category><![CDATA[patapataの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 18:10:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57533/" target="_blank"><img src="/docs/961104523602@hc08/57533/thmb.jpg?s=s&r=1257498630&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[目指す教師像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by patapata]]></author>
			<category><![CDATA[patapataの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 18:10:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961104523602@hc08/57532/" target="_blank"><img src="/docs/961104523602@hc08/57532/thmb.jpg?s=s&r=1257498628&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roxie329jp]]></author>
			<category><![CDATA[roxie329jpの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2009 21:53:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960959233438@hc08/56351/" target="_blank"><img src="/docs/960959233438@hc08/56351/thmb.jpg?s=s&r=1255611213&t=n" border="0"></a><br /><br />『小学校国語科第４学年「ごんぎつね」の学習指導案を作成しなさい。』
　第４学年 　国語科学習指導案　　指導者：○○　○○
【指導計画（全８時間計画）】
　第１次　一通り自分で物語を読み進め、自分なりの
感想を持つ。
　　　　●全文[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１学年生活科学習指導案　朝顔２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56201/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56201/thmb.jpg?s=s&r=1255336357&t=n" border="0"></a><br /><br />第１学年　生活科学習指導案
○たくさんの朝顔の種がとれました。家族やお世話になった人にプレゼントすることについて指導しなさい。
目標：たくさんとれた種を使って、相手のことを思ってプレゼントを考えることができる。[313]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１学年生活科学習指導案　朝顔１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56200/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56200/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56200/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56200/thmb.jpg?s=s&r=1255336356&t=n" border="0"></a><br /><br />第１学年　生活科学習指導案
○たくさんの朝顔の種がとれました。家族やお世話になった人にプレゼントすることについて指導しなさい。
目標：たくさんとれた種を使って、相手のことを思ってプレゼントを考えることができる。[313]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第１学年生活科学習指導案　作って遊ぼう]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56199/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56199/thmb.jpg?s=s&r=1255336355&t=n" border="0"></a><br /><br />第１学年　生活科学習指導案
○近くの公園などで、落ち葉や木の実をたくさん集めてきました。これらを使っておもちゃや飾りを作ることについて指導しなさい。
目標： 木の葉や木の実を使って作品をつくる計画を立てることができる。[323]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第1学年生活科学習指導案　秋みつけの発表]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56198/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56198/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56198/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56198/thmb.jpg?s=s&r=1255336354&t=n" border="0"></a><br /><br />第1学年　生活科学習指導案
公園で遊びながら｢秋｣らしいものをたくさん見つけてきました。みんなに知らせたい｢秋｣を発表することについて、指導しなさい。
目標：秋見つけの活動を通して、気づいたことや楽しかったことについて工夫して友達に伝え[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第1学年生活科学習指導案　あきみつけ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:32:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56197/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56197/thmb.jpg?s=s&r=1255336352&t=n" border="0"></a><br /><br />第２学年　生活科学習指導案
公園で遊びながら｢秋｣らしいものをたくさん見つけてきました。みんなに知らせたい｢秋｣を発表することについて、指導しなさい。
目標：秋見つけの活動を通して、気づいたことや楽しかったことについて工夫して友達に伝え[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習事を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56194/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mika118]]></author>
			<category><![CDATA[mika118の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:15:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56194/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429342901@hc06/56194/" target="_blank"><img src="/docs/983429342901@hc06/56194/thmb.jpg?s=s&r=1255335344&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習事後リポート
教育実習が始まる前は、楽しみだという気持ちとともに、自分にやっていけるのだろうかという不安が大きかった。しかし、実習を終えてみると、本当に短い四週間だった。その一日一日は、必ず私に何かを考えさせてくれた日々であり、非[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習に臨んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428374001@hc07/54880/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mocca]]></author>
			<category><![CDATA[moccaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 02:24:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428374001@hc07/54880/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428374001@hc07/54880/" target="_blank"><img src="/docs/983428374001@hc07/54880/thmb.jpg?s=s&r=1251912240&t=n" border="0"></a><br /><br />私はこの春、母校の中学校で教育実習を行うことになった。まずは、実習生を受け入れてくださりこの体験の場を提供してくださった母校や学校の先生方へ、そして大学の関係者の方々へ感謝の気持ちでいっぱいである。
　社会人学生として、仕事と学業を両立さ[356]<br />　私はこの春、母校の中学校で教育実習を行うことになった。まずは、実習生を受け入れてくださりこの体験の場を提供してくださった母校や学校の先生方へ、そして大学の関係者の方々へ感謝の気持ちでいっぱいである。
　社会人学生として、仕事と学業を両立させることは決して楽なものではなく、私にとってこの教育実習を行うまでの道のりは長いものであった。その分、実習に対する思いも一層強いものとなっている。
教育実習は、大学で学んだ理論、専門的知識を背景に、実際に学校で教育活動を体験することを通して、教員としての能力・資質を高めることがねらいである。実習生にとっては、大学での学問研究の成果を教育の実践的体験を通じて主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【レポート】　教育実習研究（中・高）　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958428658339@hc09/53872/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みやにぃ]]></author>
			<category><![CDATA[みやにぃの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Aug 2009 21:40:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958428658339@hc09/53872/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958428658339@hc09/53872/" target="_blank"><img src="/docs/958428658339@hc09/53872/thmb.jpg?s=s&r=1250426432&t=n" border="0"></a><br /><br />「実習校で自分が担当する教科の課題について、５０分間の授業の学習指導案を作成しなさい。」

英語科学習指導案
日時 平成　年　月　日（　）
第　校時
指導者 
ALT 
場所 年　組教室
１ 題材名
COLUMBUS21 [286]<br />英語科学習指導案
日時 平成　年　月　日（　）
第　校時
指導者 
ALT 
場所 年　組教室
１ 題材名
COLUMBUS21 ENGLISH COURSE １
Unit ６ A Dream Player
２ 題材について
（１） 題材観
＜言語活動の観点から＞
本課では、三人称を用いて、身近な人がすることについて表現できることを、目標にしている。この表現が運用できるようになることで、さらに表現の幅は広がるものと考える。人物像をより詳しく説明できるように、既習事項のBE動詞の文をあわせて用いながら、身近な人を紹介する活動を行なわせたい。
＜言語材料の観点から＞
本課では、数多くのことを伝えられるように、基本動詞の習得とその運用について学習する。日常生活で見受けられる動作を表す一般動詞と、その語尾変化のパターンを練習していきたい。また、doesを使った、疑問文とその答え方、否定文の定着を図りたい。
＜言語・文化・国際理解の観点から＞
これからの国際社会の中で生活していく、あるいは活躍していく可能性がある生徒にとって、英語で自分や身の回りの人を紹介していく経験は、将来役に立つと思われる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【教育実習レポート】実習リフレクションレポート　Ａ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958428658339@hc09/53767/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みやにぃ]]></author>
			<category><![CDATA[みやにぃの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 11:43:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958428658339@hc09/53767/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958428658339@hc09/53767/" target="_blank"><img src="/docs/958428658339@hc09/53767/thmb.jpg?s=s&r=1250045038&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習リフレクションレポート
学籍番号
氏　　名
１　教科内容
（１）項目説明
教師は、自分が教えそして学習経験を創造することのできる、その中心的概念、探究の方法、学問領域の構造を理解している。ここでの学習経験とは、教科内容に関[340]<br />教育実習リフレクションレポート
学籍番号
氏　　名
１　教科内容
（１）項目説明
教師は、自分が教えそして学習経験を創造することのできる、その中心的概念、探究の方法、学問領域の構造を理解している。ここでの学習経験とは、教科内容に関するこれらの側面を子どもたちにとって有意義なものにするようなものである。
（２）教育実習前に経験したこと・抱いていた考え方
社会科には地理的分野、歴史的分野、公民的分野という３つの領域があります。それぞれが別々に存在し、教えられるのではなくて、３つの領域が重なり合っているのだということを、教師が自覚して教えることが大切だと思います。
（３）教育実習中に経験したこと・学んだこと・実践したこと
その時間の授業が社会科の中でどういう意味を持ち、前に学習したこと、そして次の時間にどう関わっていくのかを教師は充分に理解していないといけないと思いました。
（４）今後の課題
ある単元を学習していても、その時間に出てくるキーワードだけを知っていればいいのではなく、関連した幅広い知識が求められるのだなと思いました。今後はもっと深い知識を付けていきたいです。
２　子どもたちの学習..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究　リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959297830326@hc09/53316/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shinn]]></author>
			<category><![CDATA[shinnの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 12:52:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959297830326@hc09/53316/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959297830326@hc09/53316/" target="_blank"><img src="/docs/959297830326@hc09/53316/thmb.jpg?s=s&r=1249098750&t=n" border="0"></a><br /><br />『「教育実習のPDCAサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。』
第一章　PDCAサイクルとは
今日の学校現場では、それぞれの多様な教育課題に取り組むとともに、「特色ある教育・学校づくり」を推進することが要請され、[336]<br />『「教育実習のPDCAサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。』
第一章　PDCAサイクルとは
今日の学校現場では、それぞれの多様な教育課題に取り組むとともに、「特色ある教育・学校づくり」を推進することが要請され、学校の自律性が求められている。その中で、学校教育目標の達成のためには、教職員が一致団結して、Plan(計画) &rarr; Do(実際) &rarr; Check(検証) &rarr; Action(改善)という順序で行われるPDCAサイクルを導入した学校・学級運営をすることが求められている。
この考えを基に、私が教育実習で習得したいPDCAサイクルは、教科外学習指導の計画&rarr;教科外学習指導の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（小） 第1設題　B評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/51806/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sati]]></author>
			<category><![CDATA[satiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 15:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/51806/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959410350867@hc09/51806/" target="_blank"><img src="/docs/959410350867@hc09/51806/thmb.jpg?s=s&r=1246343531&t=n" border="0"></a><br /><br />『「教育実習のPDCAサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。』
　教育実習の計画（Plan）について
　はじめに、実習校の教育目標・方針を理解し、支援するといいう姿勢で望むこと。学級の雰囲気、休み時間、給食指導、[336]<br />『「教育実習のPDCAサイクルについて」自身の体験や期待をもとに具体的に述べなさい。』
　教育実習の計画（Plan）について
　はじめに、実習校の教育目標・方針を理解し、支援するといいう姿勢で望むこと。学級の雰囲気、休み時間、給食指導、清掃指導、放課後の関わり方など、担任・指導教諭の先生から、諸注意を聞いて、イメージを膨らませる。教科指導に関しても、まずは先生方の授業や関わり方をよく見て、どのように授業を進めているのかなどをよく観察する。その上で、授業中には、先生の対角に入り、重点始動児などには、補助できるように、しっかりと子どもたちを見て留意することが、計画を立てる上で重要である。
　教育実..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習　お礼文例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47599/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 04:44:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47599/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47599/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/47599/thmb.jpg?s=s&r=1241379854&t=n" border="0"></a><br /><br />校長先生へのお礼文例
○○県立○○高等学校
○○　校長先生
拝啓
猛暑の候、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
この度は、2週間の実習を受け入れていただき、改めてお礼を申し上げます。
さて、現場実習では大変お世話になり、[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実習授業指導案（福祉）援助技術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47597/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 04:28:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47597/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47597/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/47597/thmb.jpg?s=s&r=1241378902&t=n" border="0"></a><br /><br />実習授業学習指導　　　　　　　　　（氏名　　　　　　　　）
　月　　日　　曜日　第　　　校時　　年　　組 場所（教室等） 福祉実習室 教科・領域 援助技術Ⅱ
レクリエーション活動援助法 単元名
（題材名） 　レクリエーションと社会福祉[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実習授業指導案（福祉）　身体障害とリハビリテーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47596/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 04:28:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47596/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47596/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/47596/thmb.jpg?s=s&r=1241378900&t=n" border="0"></a><br /><br />実習授業学習指導　　　　　　　（氏名　　　　　　　　）
月　日　　曜日　第　校時　　年（　人） 場所（教室等） リハビリ実習室 教科・領域 基礎介護Ⅲ
リハビリテーション論 単元名
（題材名） 身体障害とリハビリテーションの実際
（[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[実習授業指導案（福祉）　ベッドメーキング]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47595/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miosakura]]></author>
			<category><![CDATA[miosakuraの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 May 2009 04:28:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47595/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961352298916@hc08/47595/" target="_blank"><img src="/docs/961352298916@hc08/47595/thmb.jpg?s=s&r=1241378899&t=n" border="0"></a><br /><br />実習授業学習指導案（略案）　　　　　　　（氏名　　　　　　　）
月　　日　月曜日　第　　校時　　　年　　組 場所（教室等） 社会福祉実習室 教科・領域 実習Ⅰ 単元名
（題材名） 暮らしやすい環境を整える
ベッドメーキング（就床利用者[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習のお礼状（どの学校でも使いやすく程よい長さです）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/38555/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 12:24:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/38555/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/38555/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/38555/thmb.jpg?s=s&r=1237433078&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習のお礼状に、そのまま使えます。文面は、失礼のないよう指導教官のチェックも受けています。少し変えれば学校ボランティアやいろいろな実習のお礼状にも使えます。[240]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習（幼稚園）を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by benchan]]></author>
			<category><![CDATA[benchanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 17:53:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38172/" target="_blank"><img src="/docs/959730329089@hc09/38172/thmb.jpg?s=s&r=1237107187&t=n" border="0"></a><br /><br />「　教育実習を終えて
①自分はどのような幼稚園教諭をめざしているか。
　4週間の実習を終え、子どもの視線に沿った先生を目指したいと思いました。子どもと一緒に遊びこむ。きちんと5領域を捉え、すべてのことが関連しているのでその5領域のそれぞれの[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学通信課程（小学校免許）学習マニュアル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/37557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hempman]]></author>
			<category><![CDATA[hempmanの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 00:48:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/37557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959908392413@hc09/37557/" target="_blank"><img src="/docs/959908392413@hc09/37557/thmb.jpg?s=s&r=1235922487&t=n" border="0"></a><br /><br />『佛教大学通信課程（小学校免許課程）学習マニュアル』
私は佛教大学の通信課程で小学校免許を取得するために勉強してきましたが、様々な面で情報不足を痛感し、その度に慌てたり焦ったりして苦労してきました。皆さんには私みたいに苦労して欲しくないの[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習　教案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:38:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33352/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33352/thmb.jpg?s=s&r=1231508314&t=n" border="0"></a><br /><br />教案１
模擬授業実施日：2008年5月27日（火）
クラス：日本語初級クラス
指導者：日本語教師実習生　
対象者：初級レベルの学生10名程度
学習項目：『みんなの日本語　初級Ⅰ本冊』第25課
基本文型 [普通形過去]ら、～（仮定/予定）
　[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習に向けて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430123601@hc06/13907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marijb]]></author>
			<category><![CDATA[marijbの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 12:16:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430123601@hc06/13907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430123601@hc06/13907/" target="_blank"><img src="/docs/983430123601@hc06/13907/thmb.jpg?s=s&r=1183000616&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習に向けて
教職課程を履修した意図とこの資格の活用について
　私が、教職課程を履修した意図として●●高校の美術の授業内で教育実習にきた大学の実習生がとても印象的であったからだ。その実習生は、生徒であった私に大学内での授業の事を沢山教え[356]<br />教育実習に向けて
教職課程を履修した意図とこの資格の活用について
　私が、教職課程を履修した意図として●●高校の美術の授業内で教育実習にきた大学の実習生がとても印象的であったからだ。その実習生は、生徒であった私に大学内での授業の事を沢山教えてくれた。だから、受験の時もその大学を受けたいという意思があったし、高校時代から先生になりたいという気持ちや、●●高校で教育実習をしたいという思いがあった。
　今日、学力低下・学級崩壊・少年犯罪の低年齢化と、現在の教育現場には様々な問題があると指摘されている。これらの問題が近年に限るものかといえばもちろん以前から変わらずにあったのだろうが、ここ何十年の間に随分と明確な事実として社会問題として浮き上がっている。
その際学校教育の現場において、それらの問題を解決できない原因は、「教師が無能であるからだ」と決め付けられている現状がある。確かに、教師にはある程度の問題解決能力やその場（群集化した生徒）を治める統治力が必要である。しかし、それらの問題を解決するには「無能」と片付けられてしまう教師一人の行動だけでなく、「保護者・生徒・教師」それぞれが協力し合って..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもの成長における期待のもたらす影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mastercourse02]]></author>
			<category><![CDATA[mastercourse02の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 14 Jul 2008 13:59:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22452/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961831453959@hc08/22452/" target="_blank"><img src="/docs/961831453959@hc08/22452/thmb.jpg?s=s&r=1216011585&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもの成長における「期待」のもたらす影響　　　　　　　　　
成長を期待された子どもたちが実際に成長したという事実についてどう説明するか。
初めに思い浮かぶ答えは、教師たちは何も言われない生徒たちに比べて、彼ら（成長を期待された子どもた[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究（中・高）（第１設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428543101@hc07/21306/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gimple]]></author>
			<category><![CDATA[gimpleの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 May 2008 04:39:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428543101@hc07/21306/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428543101@hc07/21306/" target="_blank"><img src="/docs/983428543101@hc07/21306/thmb.jpg?s=s&r=1210189176&t=n" border="0"></a><br /><br />「実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成しなさい。」
国語科学習指導案　　　　　　授業者　
1.指導日時：平成19年11月20日(火)
2.指導学級：1年D組（在籍34名）
3.教材名：｢ものづくりの知恵[312]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究Ⅱ(小）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/micro0031/21177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミクロ]]></author>
			<category><![CDATA[ミクロの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 12:28:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/micro0031/21177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/micro0031/21177/" target="_blank"><img src="/docs/micro0031/21177/thmb.jpg?s=s&r=1209094097&t=n" border="0"></a><br /><br />『子どもたちの可能性を伸ばす授業をするにはどのようにすればよいか。』
　義務教育の義務とは、子ども（国民）は教育を受ける義務を負うのではなく、教育を受ける権利を有するということである。教員は、この権利を保障する義務を負っている。教育実習生と[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[道徳の学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:34:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20898/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20898/thmb.jpg?s=s&r=1207488887&t=n" border="0"></a><br /><br />道徳　学習指導案
　　　　　　　　　　　　　　　　　○○中学　　　○○科　　　　教科指導員　○○○
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者　　　○○○
一　期日　　　平成○○年　○月○日　○曜日　○限目
二　ク[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科学習指導案（方言と共通語）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuueri]]></author>
			<category><![CDATA[yuueriの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 22:31:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430739001@hc06/20896/" target="_blank"><img src="/docs/983430739001@hc06/20896/thmb.jpg?s=s&r=1207488707&t=n" border="0"></a><br /><br />第○学年○組　国語科学習指導案
平成○○年○月○日（○）第○校時
場所　○年○組教室
指導者　○○大学４年　○○○○○○
Ⅰ.題材　「方言と共通語」（光村図書）
Ⅱ.題材について
題材観
　本題材では私達が普段、自然に使っている「方言」と、[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習　高等学校公民科（政治経済）学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18797/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 13:49:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18797/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/18797/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/18797/thmb.jpg?s=s&r=1201495787&t=n" border="0"></a><br /><br />1
高等学校 公民科（政治経済）学習指導案 
指導教官 
実 習 生 
１ ， 日 時 ： 平 成 年 月 日 （ ） 第 校 時 
２，対 象 ： 高等学校 第 学年 普通科 組（男子１６名、女子２５名 計４１名） 
３，使用教材 ： 『[282]<br />1
高等学校 公民科（政治経済）学習指導案 
指導教官 
実 習 生 
１ ， 日 時 ： 平 成 年 月 日 （ ） 第 校 時 
２，対 象 ： 高等学校 第 学年 普通科 組（男子１６名、女子２５名 計４１名） 
３，使用教材 ： 『高等学校 政治・経済』 第一学習社 
『資料 政・経 ２００３』 東京学習出版社 
４，単 元 名 ： 基本的人権の保障 
５，単元目標 ： 日本国憲法が保障する基本的人権の内容を理解し、人権尊重と擁護の重要性・意味を考える。 
６，指導計画 ：
＜基本的人権の保障と新しい人権＞ 
１時間目・・・法の下の平等（憲法の成り立ちと基本理念・特色） 
２時間目・・・基本的人権の考え方・公共の福祉 
３時間目・・・自由権①（精神の自由） 
４時間目・・・自由権②（人身の自由・経済の自由）；本時 
５時間目・・・社会権（生存権） 
６時間目・・・社会権（労働権・教育を受ける権利）、参政権、請求権 
７時間目・・・新しい人権（知る権利、プライバシー権、環境権） 
７，本時の授業 
（１）本時の単元名 ： 自由権② 
（２）教 材 観 : 自由権は、日本国憲法が保..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を振り返って（レポート、反省文）どの学校でも使いやすい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/18347/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiyuki]]></author>
			<category><![CDATA[chiyukiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 22:18:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/18347/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/chiyuki/18347/" target="_blank"><img src="/docs/chiyuki/18347/thmb.jpg?s=s&r=1201267082&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習の記録のまとめ、レポート、反省文等に使えます。小・中・高校・特別支援学校どの学校でも使いやすい文面にしています。
文面『私は、自分自身の教職へのおもいを確かめたいという気持ちで今回の実習に臨みました。そして、先生方から教職に就くこと[358]<br />教育実習を振り返って
私は、自分自身の教職へのおもいを確かめたいという気持ちで今回の実習に臨みました。そして、先生方から教職に就くことの素晴らしさを教えていただき、子どもたちからもたくさんのことを学び、やはり教員を目指して頑張っていきたいと思いました。
実習を通して、一番痛感させられたのは、授業の難しさです。「こんな授業にしよう」と大きな流れは考えられても、実際にやってみると細かいところで「ここはこれでいいのだろうか」と迷うことがたくさん出てきて、特に初めて授業するころは、一時間分を考えるのにもかなり時間がかかっていました。教材の提示の仕方や、発問によって、子どもから出てくる意見の多様さや深み..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「学習指導案（英語科）」　中学校1年生]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13430/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tintin]]></author>
			<category><![CDATA[Tintinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 15:58:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13430/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069901@hc06/13430/" target="_blank"><img src="/docs/983430069901@hc06/13430/thmb.jpg?s=s&r=1171436329&t=n" border="0"></a><br /><br />第４時：Lesson６のまとめ　How many,Whose,Whereを用いて身近な事柄を表現する
?	本時の目標
(1)目標
・疑問詞whereの用法を理解し、運用することができる。
・異文化理解&hellip;日本と英語圏の文化の違いを理解する。
[278]<br />「学習指導案（英語科）」
単元　教科書：ニューホライズン（中1）・レッスン６
　　　関連項目：対話文、日常会話、比較文化
単元目標&rarr;各疑問詞を用いた文の構造の理解と運用が出来るようになること。
数を尋ねるHow many
所有を尋ねるWhose
場所を尋ねるWhere
１～３の実際の運用を、身近な題材を用いて行なえるようになる。
指導計画：「ハンバーガーショップで」を題材とする
第１時：シーン１　How manyを使用した疑問文の理解・応答・運用
第２時：シーン２　Whoseを使用した疑問文の理解・応答・運用
第３時：シーン３　Whereを使用した疑問文の理解・応答・運用
第４時：Lesson６のまとめ　How many,Whose,Whereを用いて身近な事柄を表現する
本時の目標
(1)目標
・疑問詞whereの用法を理解し、運用することができる。
・異文化理解&hellip;日本と英語圏の文化の違いを理解する。
言語材料
[文型・文法]Do you&hellip;? Yes, I do. /No, I don&rsquo;t　　　　　　
Where do you&hellip;?
[音声]リズム：Where do you buy t..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国語科指導案（なぜ日本語で書くのか）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 03:25:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11310/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/11310/thmb.jpg?s=s&r=1162751146&t=n" border="0"></a><br /><br />1	育成を目指す読む能力
論理的な文章について、論理の展開や要旨を的確にとらえること

2	単元　教材名
なぜ日本語で書くのか　　リービ英雄

3　単元設定の理由
　　リービ英雄はアメリカ生まれの日本語作家・評論家である。「な[322]<br />（国語）　学習指導案
平成○年　○月○日（○）第○限
使用教室　○年○組
指導者　　
使用教材　なぜ日本語で書くのか
育成を目指す読む能力
論理的な文章について、論理の展開や要旨を的確にとらえること
単元　教材名
なぜ日本語で書くのか　　リービ英雄
3　単元設定の理由
　　リービ英雄はアメリカ生まれの日本語作家・評論家である。「なぜ日本語で書くのか」という題名が示すとおり、ここでは母国語と外国語の問題が扱われている。本編は、その理由を著者自身の実体験を綴ることで明らかにしていくという形で書かれている。高校生にとって論理の展開を追うのに適切な教材であるから。
4　生徒の実態　
○年○組（男　名、女　名）
指導計画（全4時間）
　第一時　　全体を一通り読む
　　　　　　形式段落ごとに意味を考えて精読する
　　　　　　語句の意味を確認する
　第二時　　形式段落ごとに意味を考えて精読する
　　　　　　語句の意味を確認する
　第三時　　形式段落ごとに意味を考えて精読する
　　　　　　語句の意味を確認する
　第四時　　意味段落ごとの論旨を考える
　　　　　　意味段落の論旨の流れを理解する
時
間 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習中間報告会]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 03:17:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/11309/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/11309/thmb.jpg?s=s&r=1162750671&t=n" border="0"></a><br /><br />1	教科指導について

　思っていたよりもずっと深い指導が行われていて驚いた。私が在校していた時も先生方はここまで考えて授業をされていたのだろうと思い、いまさらながら感服した。
　
現代文の指導が大変難しい。今でこそ評論文などが苦も[340]<br />教育実習生研修　中間報告会　　　　　 　　　教科：国語　　
教科指導について
　思っていたよりもずっと深い指導が行われていて驚いた。私が在校していた時も先生方はここまで考えて授業をされていたのだろうと思い、いまさらながら感服した。
　
現代文の指導が大変難しい。今でこそ評論文などが苦も無く読めるが、読めるようになってしまうと、読めるようになるまでの過程を忘れてしまっており、そこを分析的に説明するのが大変難しい。
　
集団授業の難しさを痛感している。予習の程度もばらばら、授業に臨む意欲もばらばら、能力もばらばらな生徒達に対して、どのような授業を展開すれば最も効率が良いのかが大変難しい。能力の高い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429647901@hc06/10953/]]></link>
			<author><![CDATA[ by redbee]]></author>
			<category><![CDATA[redbeeの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Sep 2006 23:08:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429647901@hc06/10953/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429647901@hc06/10953/" target="_blank"><img src="/docs/983429647901@hc06/10953/thmb.jpg?s=s&r=1158588534&t=n" border="0"></a><br /><br />子供たちは無限の可能性を持っていると考えている。その可能性を引き出してあげることは教師の重要な使命の一つであると思う。可能性を引き出すために重要なことは児童一人ひとりが熱中できることを見つけてあげることであり、また、児童が興味関心を持って取[360]<br />「子供たちの可能性を伸ばす授業をするにはどうすればよいか」
　子供たちは無限の可能性を持っていると考えている。その可能性を引き出してあげることは教師の重要な使命の一つであると思う。可能性を引き出すために重要なことは児童一人ひとりが熱中できることを見つけてあげることであり、また、児童が興味関心を持って取り組めるような授業を展開することであろう。特に学童期において、児童の多くは教師の指導方法で教科の授業が好きになったり、嫌いになったりするものではないかと感じている。そのことは教育実習に望む私たちにも当てはまるのではないだろうか。
　私は今までに中学校と養護学校で教育実習を経験してきた。その中で「限..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【指導案】「生活習慣病」教育実習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by allhyogo]]></author>
			<category><![CDATA[allhyogoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 12:26:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429802501@hc06/10123/" target="_blank"><img src="/docs/983429802501@hc06/10123/thmb.jpg?s=s&r=1154229989&t=n" border="0"></a><br /><br />?題材　　　　　
健康の保持増進と病気の予防「日常の生活行動と生活習慣病」
?本時の目標
不適切な生活習慣によって引き起こされる疾病があることと、どうすれば改善・予防できるのか理解させ、自らの生活習慣を見直させる。また、生活習慣の改善[344]<br />題材　　　　　
健康の保持増進と病気の予防　　「日常の生活行動と生活習慣病」
②本時の目標
不適切な生活習慣によって引き起こされる疾病があることと、どうすれば改善・予防できるのか理解させ、自らの生活習慣を見直させる。また、生活習慣の改善によりQOL（生活の質）がどのように変わるか考えさせる。
③指導過程
段階
(時間) 学習内容 学習活動 指導上の留意点 導入
(10分) あいさつ・出席確認
復習
・健康とは？
本時の学習内容の説明 しっかり挨拶・返事を行う。
前時までに学習した「健康」についてのイメージを発表させる。
本時の目標を理解する。
本時の内容と前回までの内容の関連を理解させる。
前..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[指導過程]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10091/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Jul 2006 12:26:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10091/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10091/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/10091/thmb.jpg?s=s&r=1154143585&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）本時の目標
この単元ではケマル＝アタテュルクの政策を取り上げ、トルコ共和国の近代化と民族問題について考察することで、トルコ共和国が多民族国家であるという困難を克服して近代化をすすめようとしたことの認識を獲得するねらいがある。よって、[356]<br />段階 発問 教授学習活動 資料 習得される知識 導入
トルコ共和国（以下、トルコ）は成立してから何年がたつか。
◎ケマル＝アタテュルクの政策はトルコをどう変えようとし、その政策は結実したか。 Ｔ：発問する
Ｔ：資料提示
Ｐ：資料をみて答える
Ｔ：発問する
Ｐ：答えられず
Ｔ：課題提示 ③ トルコ共和国は成立後まだ百年も経っていない国である。 展開&alpha; ケマル＝アタテュルクが行った政策にはどのようなものがあるか。
イスラーム世界の政治は何を基礎としているか。
イスラーム世界の暦は何を用いているか。
イスラーム世界の女性は社会的にどのような扱いを受けていたか。
オスマン帝国の公用語であるオスマン語を表記している文字は何文字か。
ケマル＝アタテュルクの政策は何を志向していたか。 Ｔ：発問する
Ｔ：資料提示
Ｐ：資料をみて答える
Ｔ：発問する
Ｐ：応答
Ｔ：発問する
Ｐ：応答
Ｔ：発問する
Ｔ：資料提示
Ｐ：資料をみて答える
Ｔ：発問する
Ｔ：板書する
Ｐ：黒板をみて答える
Ｔ：発問する
Ｐ：応答
③
なし
なし
⑤
板書
なし ケマル＝アタテュルクの政策では政教分離・太陽暦の採用・女性参政権を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[知識の構造・問いの構造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10043/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 20:36:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10043/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10043/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/10043/thmb.jpg?s=s&r=1153913787&t=n" border="0"></a><br /><br />知識の構造化

教育内容
ケマル＝アタテュルクの政策は脱イスラム化、西欧化を志向しただけでなく、もともと多様な文化、民族、人種で構成されていたトルコを、トルコ民族による単一な民族国家へと強引に移行させて近代化をすすめる意図があった。し[348]<br />知識の構造化
教育内容
ケマル＝アタテュルクの政策は脱イスラム化、西欧化を志向しただけでなく、もともと多様な文化、民族、人種で構成されていたトルコを、トルコ民族による単一な民族国家へと強引に移行させて近代化をすすめる意図があった。しかし、その政策は未だ結果しているとはいえない。
知識の構造
&alpha;：ケマル＝アタテュルクの政策は脱イスラム化、西欧化を志向した
　&alpha;1：ケマル＝アタテュルクの政策では政教分離・太陽暦の採用・女性参政権を実施・ローマ字採用（他の文字は制限）。
　&alpha;2：イスラーム世界&hellip;イスラム法による政治が行われる＝政教一致である。
　&alpha;3：イスラーム世界&hellip;ヒジュラ暦が採用されている。
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[   教育内容の確定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10042/]]></link>
			<author><![CDATA[ by orpheus12]]></author>
			<category><![CDATA[orpheus12の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 20:28:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10042/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430589301@hc06/10042/" target="_blank"><img src="/docs/983430589301@hc06/10042/thmb.jpg?s=s&r=1153913334&t=n" border="0"></a><br /><br />１　授業のテーマ
ケマル＝アタテュルクの政策と民族
２　教育内容の確定
　今日、私たちは何をもって自分が「日本人」だと認識しているのか。このような問いを投げかけられれば、当惑してしまう人は少なくないだろう。それは「１+１＝２」になる理[346]<br />１　授業のテーマ
ケマル＝アタテュルクの政策と民族
２　教育内容の確定
　今日、私たちは何をもって自分が「日本人」だと認識しているのか。このような問いを投げかけられれば、当惑してしまう人は少なくないだろう。それは「１+１＝２」になる理由を聞かれているのと同じようなものであるように思うかもしれない。そして、そのくらいに当然なこととして認識している。
　では、トルコ共和国においてはどうだろうか。その国はアジア大陸の西端に位置する共和国である。住民の大多数は，中央アジアに故地をもつトルコ人(トルコ族)であるが，これらトルコ人は中央アジアからの移住の過程で幾多の民族と混血しており，今日，中央アジア諸国..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育カウンセリング論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/9618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p0113092]]></author>
			<category><![CDATA[p0113092の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 20:36:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/9618/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/9618/" target="_blank"><img src="/docs/983430581101@hc06/9618/thmb.jpg?s=s&r=1152790580&t=n" border="0"></a><br /><br />まず、カウンセリングの意義から述べる。カウンセリングとは、何らかの悩みや問題を抱えた人あるいは抱えそうな人が、その解決や処理・決断に困難を感じたとき、援助を必要とするクライエントと、専門的訓練を受けた援助者であるカウンセラーが、面接やグルー[360]<br />教育カウンセリング論レポート
まず、カウンセリングの意義から述べる。カウンセリングとは、何らかの悩みや問題を抱えた人あるいは抱えそうな人が、その解決や処理・決断に困難を感じたとき、援助を必要とするクライエントと、専門的訓練を受けた援助者であるカウンセラーが、面接やグループワークによる言語および非言語的コミュニケーションを通しての心理的相互作用によって、行動の変容を試みる援助的プロセスである。どのような行動の変容を目指すかによって、次のように分類される。①問題解決の方法と手立てを援助する「治療的カウンセリング」、②問題や悩みが生じる前に対策を講じる「予防的カウンセリング」、③問題の意識化や目標達成のための援助を行う「開発的カウンセリング」といったものがある。
　次にカウンセリングの必要性について述べる。現在、核家族化の進行、都市化に伴う近隣地域との連帯感の希薄化、個人や家族の孤立化など、人間関係の変化が起こっている。そのため、周りの人との協力によって解決できた問題も、現代社会では孤立無援で、精神面での負担が非常に大きくなった。また、過去の価値観や教育観、生活環境が急変した。この急激な変動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 英語科学習指導案(英語?)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/9617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p0113092]]></author>
			<category><![CDATA[p0113092の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 20:23:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/9617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/9617/" target="_blank"><img src="/docs/983430581101@hc06/9617/thmb.jpg?s=s&r=1152789807&t=n" border="0"></a><br /><br />Aims of this period:
1.	Let the students know the theme of Lesson 4.
2.	To help the students to read the textbook with[120]<br />TEACHING PLAN (ENGLISHⅡ)
Instructor: 
Student teacher: 
Date: Tuesday, 20th of June, 2006, 2nd period (9:40 &ndash; 10:30)
Class: 2nd year 4 class (Total of ○students, ○boys and ○girls)
Place: 2nd 4 classroom 
Text: &ldquo;WORLD TREK ENGLISH COURSEⅡ&rdquo; Kirihara syoten
Unit: Lesson 4 The Story of Margaret and Ruth - part 1
Materials: [text page 42]
In the spring of 1983, Margaret Patrick arrived at the rehabilitation center to begin her physiotherapy. As Millie McHugh, a long time stuff member, introduced Marg..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  教育実習指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430980201@hc06/9592/]]></link>
			<author><![CDATA[ by monagiko1114]]></author>
			<category><![CDATA[monagiko1114の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 10:35:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430980201@hc06/9592/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430980201@hc06/9592/" target="_blank"><img src="/docs/983430980201@hc06/9592/thmb.jpg?s=s&r=1152754501&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は小学校や中学校、高校のとき、真新しいスーツを着て教育実習に来た『教師の卵』が、とても格好良く見えた。幼い頃から「小学校の先生になりたい」という夢を持っていた私には、もう教師になるために勉強している彼らが羨ましく、それと同時に尊敬してい[360]<br />　私は小学校や中学校、高校のとき、真新しいスーツを着て教育実習に来た『教師の卵』が、とても格好良く見えた。幼い頃から「小学校の先生になりたい」という夢を持っていた私には、もう教師になるために勉強している彼らが羨ましく、それと同時に尊敬していたのを覚えている。こういった理由で、大学で教育学部に入り、私も憧れてやまなかったあの頃の彼らの立場に立ったのだ、と思うと嬉しい。しかしその反面、教育を学び始めた今、教育現場の様々な問題や変わりつつある教育制度のことを考えると、不安も募っていく。このレポートでは、全９回の「教育実習・事前事後指導」の講義を踏まえて、教育実習で私が大切にしたいことを「学習環境（児..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 教育実習事前指導レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9585/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 06:30:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9585/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9585/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/9585/thmb.jpg?s=s&r=1152739850&t=n" border="0"></a><br /><br />本時案
単元
情報を活用するための工夫と情報機器　〜パソコンを使った情報収集と処理〜
目標	
１、excelにより時間割を作ることで、基本的な操作を覚える。　　（タイプの練習・機能の練習）　　　　　　　　　　　　　　２、他人に見やす[332]<br />教育実習事前指導レポート
本時案 単元 情報を活用するための工夫と情報機器　～パソコンを使った情報収集と処理～ 目標 １、excelにより時間割を作ることで、基本的な操作を覚える。　　（タイプの練習・機能の練習）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２、他人に見やすいものを作ることで、情報伝達の心構えを教える。　　 本時の準備 評価の観点　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
●様々な機能を使ってオリジナルなものをつくれたか。 ●誰もが見やすい時間割表をつくる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  国語科学習指導案（オツベルと像）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9063/]]></link>
			<author><![CDATA[ by pandakun]]></author>
			<category><![CDATA[pandakunの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jun 2006 21:54:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9063/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430433301@hc06/9063/" target="_blank"><img src="/docs/983430433301@hc06/9063/thmb.jpg?s=s&r=1150635299&t=n" border="0"></a><br /><br />学習指導案（オツベルと像）　
１．指導者　　
２．指導日　　6月6日
３．対象クラス　　○年○組　生徒数○人（男子○人、女子○人）
４．使用教材　　『オツベルと像』宮沢賢治
５．単元設定の理由
　　『オツベルと像』を読むことで、[332]<br />学習指導案（オツベルと像）　
１．指導者　　
２．指導日　　6月6日
３．対象クラス　　○年○組　生徒数○人（男子○人、女子○人）
４．使用教材　　『オツベルと像』宮沢賢治
５．単元設定の理由
　　『オツベルと像』を読むことで、一つの作品に対して人それぞれの見方があるという主観の大切さと、筆者の伝えたいことはなんだろう？という客観的な見方の大切さ、その二つの区別や、どちらも必要であることなどを理解してゆく。独特な擬音語の解釈、サンタマリアとは？、登場人物（動物）の心の動き、最後の一文の解釈などをめぐって、議論することで、上記の目標を達成することを最終目標とおく。
　　また、テレビや映画などでは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもたちが可能性を伸ばす授業をするにはどうすればよいか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430298201@hc06/8805/]]></link>
			<author><![CDATA[ by masashi0402]]></author>
			<category><![CDATA[masashi0402の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Jun 2006 21:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430298201@hc06/8805/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430298201@hc06/8805/" target="_blank"><img src="/docs/983430298201@hc06/8805/thmb.jpg?s=s&r=1149596069&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもたちが可能性を伸ばす授業をするにはどうすればよいか。
&rarr;≪教育実習の心構え≫
　教育実習の意義のひとつは、自分がどのような教師になろうとしているのかという教育観や、児童・生徒に対してどのようなスタンスをとることができる教師なのかと[352]<br />子どもたちが可能性を伸ばす授業をするにはどうすればよいか。
　&rarr;≪教育実習の心構え≫
　教育実習の意義のひとつは、自分がどのような教師になろうとしているのかという教育観や、児童・生徒に対してどのようなスタンスをとることができる教師なのかという生徒観を確認することである。短い期間ではあっても、私たちは教師集団の一員として、自覚を持って行動しなければならない。そして、大学の授業の一環として、学校現場に指導をお願いしているという要素が大きいので、自分の思い通りに授業や生徒指導ができるなどといった勘違いをしてはならない。特に心がけておきたいことは、
① 実習生の受け入れは、実習校と所轄教育委員会のご厚..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習における指導案作成の反省点について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/8171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ma88127155]]></author>
			<category><![CDATA[ma88127155の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Apr 2006 02:01:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/8171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430771701@hc06/8171/" target="_blank"><img src="/docs/983430771701@hc06/8171/thmb.jpg?s=s&r=1146070860&t=n" border="0"></a><br /><br />春季教育実習では、「古代国家の成立」（１年歴史）と「アメリカの産業」（２年地理）について合計６時間分の指導案を作成した。それまで大学の授業において指導案を考えることはあったが、自分が作成した指導案に従って授業を行うのはこれが初めての経験だっ[360]<br />教育実習における指導案作成の反省点について
　春季教育実習では、「古代国家の成立」（１年歴史）と「アメリカの産業」（２年地理）について合計６時間分の指導案を作成した。それまで大学の授業において指導案を考えることはあったが、自分が作成した指導案に従って授業を行うのはこれが初めての経験だった。指導案をしっかりと練ったうえで授業に臨むことの必要性を今回の実習で十分に学んだ。
　指導案作成の反省点は多々あるが、そのなかでも特に改善すべき点について述べてゆきたい。まず、その回の授業で生徒たちに何を学んでもらいたいのか、何の知識を身につけて欲しいのかという目標を私自身がきちんと持って指導案を作成することで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 英語科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/8159/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p0113092]]></author>
			<category><![CDATA[p0113092の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 16:41:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/8159/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/8159/" target="_blank"><img src="/docs/983430581101@hc06/8159/thmb.jpg?s=s&r=1146037300&t=n" border="0"></a><br /><br />外国語(英語)科学習指導案	
指導教諭氏名
実習生氏名
１．日時(仮)2006年6月20日(火)　３時限目	
２．学級(仮)第1学年13組男子18名/女子16名/計　36名	
３．教材	POLESTAR　ENGLISH COURS[238]<br />外国語(英語)科学習指導案 
指導教諭氏名 
実習生氏名　　　　　 
１．日時(仮) 2006年6月20日(火)　３時限目 
２．学級(仮) 第1学年13組　　男子　18名　・　女子　16名　/　計　36名 
３．教材 POLESTAR　ENGLISH COURSE Ⅰ（SUKENSHUPPAN) 
４．単元名 Ｌesson 6 The Trip That Changed My Life - Part 4 
５．設定理由 日本から遠く離れたアラスカの地で筆者が体験する村人との生活、大自然とのふれあいを英語で読み取らせる。そして筆者の体験を通して、生徒たちに自分たちの今いる環境よりも大きな世界が広がっていることを認識させ、これからどのような経験をして見たいかを考えさせる。 
６．単元の指導計画 
1st period イントロダクション・Part1の内容を読み取る。 
2nd period Part2の内容を読み取る。 
3rd period Part3の内容を読み取る。 
(本時) 4th period Part4の内容を読み取る。 
5th period Part5の内容を読み取る。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 教育実習に期待すること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/8158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p0113092]]></author>
			<category><![CDATA[p0113092の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Apr 2006 16:32:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/8158/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430581101@hc06/8158/" target="_blank"><img src="/docs/983430581101@hc06/8158/thmb.jpg?s=s&r=1146036757&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習は、教育職員免許法第６条に規定されている必須科目である。それは一定期間、教育の場での実地体験をとおして、教師として必要な知識、技能、態度、心構えなどを修得するために行われるものである。私は今春、母校の高校に教育実習に行く予定である。[360]<br />｢教育実習に期待すること｣
教育実習は、教育職員免許法第６条に規定されている必須科目である。それは一定期間、教育の場での実地体験をとおして、教師として必要な知識、技能、態度、心構えなどを修得するために行われるものである。私は今春、母校の高校に教育実習に行く予定である。その来たる教育実習に私が期待することについて述べていく。
教育実習は、教育現場における教育の実際を観察し、また体験し，さらに経験や体験を積むことにより、教育の意義についての体験的認識と理解を深め、教師としてのあり方を学ぶことが目標である。すなわち、大学での学問研究の成果を、教育の実践的体験を通じて主体的に再構成し、教育現場に適用さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 教育の現場を見て〜教育実習を終えて〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/7921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2006 18:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/7921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/7921/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/7921/thmb.jpg?s=s&r=1144919474&t=n" border="0"></a><br /><br />教育実習は大きく分けて２つのタイプに分類される。教員免許の取得のために単位が必要で教育実習を行う人と、教員になりたくて教育実習を行う人だ。私は明らかに後者だった。しかし教育実習を行い、教師に幻滅した部分もある。すべての教師に対して言えるわけ[360]<br />教育の現場を見て～教育実習を終えて～
　教育実習は大きく分けて２つのタイプに分類される。教員免許の取得のために単位が必要で教育実習を行う人と、教員になりたくて教育実習を行う人だ。私は明らかに後者だった。しかし教育実習を行い、教師に幻滅した部分もある。すべての教師に対して言えるわけではないし、教師による犯罪もどこか別次元で、つまり自分の見回りでは起こりえないこととして考えていたのだが、感じたことを以下に書きたいと思う。
　教育実習に行く前に私は家庭教師や塾の講師など、たくさんの経験をつんだ。いろいろなことがあったけれど、信頼できる人に相談したり、塾長などと直接話すことで問題に取り組んできた。それが過信になっていたのかもしれないが、教育にすばらしさを感じていた私は初心で初授業を迎えた。そして一番初めの授業は「学級活動」だった。学級担任の先生のところへいくと、なんと出張で休んでいるという。どうすればいいのかわからなかったが、隣のクラスの先生に「体育館で自由行動」といわれた。体育館に行ってみると生徒が思い思いの球技をしている。もしくは見学している。とりあえず私は生徒の輪の中に入ろうと思った。全..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[研究授業の指導案『竹取物語』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430633501@hc06/7689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wachifield]]></author>
			<category><![CDATA[wachifieldの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Mar 2006 16:44:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430633501@hc06/7689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430633501@hc06/7689/" target="_blank"><img src="/docs/983430633501@hc06/7689/thmb.jpg?s=s&r=1143013472&t=n" border="0"></a><br /><br />国語科　学習指導案

日時　　　二〇〇五（平成一七）年六月一七日（金曜日）第四時限　　場所　一年一組教室
学級編成　一年一組（女子四二名）
学級所見　授業に対して、常に一生懸命に取り組んでいる知的関心の高いクラス。
教科書　　高等[340]<br />国語科　学習指導案
日時　　　二〇〇五（平成一七）年六月一七日（金曜日）第四時限　　場所　一年一組教室
学級編成　一年一組（女子四二名）
学級所見　授業に対して、常に一生懸命に取り組んでいる知的関心の高いクラス。
教科書　　高等学校　国語総合（第一学習社）
単元名　　『竹取物語』
教材名　　「かぐや姫のおひたち」
設置理由　昔話として誰にとっても親しみ深い作品でありつつ、物語の親と言われる『竹取物語』。昔話と原典が異なることを学習することで、古典の面白さを肌で感じることができ、さらに文学史や平安文化に触れることで、古典世界への視野を広げることを可能とする。また、文法で習ったばかりの形容動詞・助動詞の意味等を作品を通して学ぶことができる点においても、古典を学び始めた学習者に好適な作品である。
指導目標
昔話と原典の『竹取物語』の違いを理解させ、古典への興味を持たせる。
平安文化対する知識を深めさせる。
文中での形容動詞・助動詞の意味等を理解させる。
指導計画（全四時間）
第一次　「かぐや姫のおひたち」①（二二〇頁一行目～五行目）
　　　　『竹取物語』の文学位置など概略と、過去の助動詞「け..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431933401@hc05/6411/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 【現役私立中教師】daisuke]]></author>
			<category><![CDATA[【現役私立中教師】daisukeの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 19:37:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431933401@hc05/6411/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431933401@hc05/6411/" target="_blank"><img src="/docs/983431933401@hc05/6411/thmb.jpg?s=s&r=1139395023&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は中学2年生の歴史を担当するということを事前に聞かされていたので、中学の歴史教科書に目を通す程度の下準備をした。しかし実際に実習の1週目などは、授業見学に当てられることを知っていたこと、またどの範囲から行うかなどについては未定だったため[356]<br />教育実習について振り返ってみたい。
私は中学2年生の歴史を担当するということを事前に聞かされていたので、中学の歴史教科書に目を通す程度の下準備をした。しかし実際に実習の1週目などは、授業見学に当てられることを知っていたこと、またどの範囲から行うかなどについては未定だったために、特別な準備はしなかった。
実習が始まると、他の先生方や実習生の授業を見学し勉強すると同時に、教材研究を行っていく。この教材研究が曲者で、やりこめばやりこむほどどんなに時間があっても足りないものだった。自分が教えることをイメージしながらの教材研究は、あれはどうなんだろう？これはどうなんだろう？というように、自らの授業に対し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語科　模擬授業をして]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/6102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by adachjoker]]></author>
			<category><![CDATA[adachjokerの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 16:44:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/6102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431622101@hc05/6102/" target="_blank"><img src="/docs/983431622101@hc05/6102/thmb.jpg?s=s&r=1138779869&t=n" border="0"></a><br /><br />模擬授業をしてまず感じたことは、準備が大切だということである。まず、授業の大まかな流れを考え、何をやるのかを考える。そして、ひとつひとつ内容を考え、詰めていく。準備の段階で、どこまで詰める必要があるのかがわからなく、私は授業中に話す内容、つ[360]<br />　　　　　　　　　
[模擬授業をして]
模擬授業をしてまず感じたことは、準備が大切だということである。まず、授業の大まかな流れを考え、何をやるのかを考える。そして、ひとつひとつ内容を考え、詰めていく。準備の段階で、どこまで詰める必要があるのかがわからなく、私は授業中に話す内容、つまり台詞まで考えた。そして、何を板書すればいいのかを考えたが、それをどういう風に板書するのかの板書計画は考えていなかった。さらに授業を進める上で、Classroom Englishをどの程度取り入れていけばいいのかが分からず、ほとんど日本語での授業になってしまった。それから何度か授業のリハーサルを行い、わかりやすくする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5549/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jan 2006 21:49:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5549/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/5549/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/5549/thmb.jpg?s=s&r=1137761376&t=n" border="0"></a><br /><br />　四週間の教育実習では連立方程式の文章問題を教え、研究授業では一次関数の導入だったため、私が中学生のころと比べて「新指導要領」に差はありませんでした。そこで塾や家庭教師で教えていて困ったことについて述べます。
　以前は「不等式」は中学三年[356]<br />教育実習を終えて
四週間の教育実習では連立方程式の文章問題を教え、研究授業では一次関数の導入だったため、私が中学生のころと比べて「新指導要領」に差はありませんでした。そこで塾や家庭教師で教えていて困ったことについて述べます。
以前は「不等式」は中学三年生で習ったのですが、現在は高校で習う単元となりました。そこで変域を求める問題が解けなくなりました。教科書の範囲では一次関数のグラフを書くことによって、変域を求めることができます。しかし宿題で渡るプリントには難しいものもあり、文章題を連立方程式で解くとき、同時に値域を求めさせる問題も出ています。これは不等式を習えばすぐに解けますが、習っていないのでひとつずつ順を追って考えさせなければなりません。これだと、数学が得意な生徒は問題が変わっても理解できますが、ほとんどの生徒は問題が変わると解けなくなってしまいます。ただでさえ生徒は文章題を嫌がります。生徒は飽きやすいので理解できないとやる気もなくしてしまいます。
中学校は四週間あるため、学校の面白いところと悪いところの両方が見えてきます。道徳の授業を担当したとき、指導教官に題材や目的、授業の進め方..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習事前レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4171/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2005 23:55:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4171/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/4171/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/4171/thmb.jpg?s=s&r=1135004149&t=n" border="0"></a><br /><br />１発達障害をもつ子供の理解
　発達障害の理解
?ＬＤ
　（聞く）（読む）（話す）（計算する）（推論する）などの能力のうち特定のものの習得や使用に著しい困難をもっている。
?ＡＤ／ＨＤ
　年齢相応の注意力が見られない。
　集中困難[332]<br />教育実習事前レポート
　　　　　　　　　　　　　　　　１発達障害をもつ子供の理解
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　発達障害の理解
①ＬＤ
　（聞く）（読む）（話す）（計算する）（推論する）などの能力のうち特定のものの習得や使用に著しい困難をもっている。
　
②ＡＤ／ＨＤ
　年齢相応の注意力が見られない。
　集中困難・注意の転導性・うっかりミス・達成困難・物忘れ・所持品紛失など
　落ち着きがない
　待てない
③高機能自閉症とアスペルガ－症候群
　社会的な交流活動の質的障害
　コミュニケーション能力の質的障害
　　　ごっこ遊びをしない&rarr;マイクをもって、「ロケット～」と言って遊ばない。
　限定された行動・感心活動の常同的こだわり
子供の個性を伸ばすために
　出来ないところに目がいきがちだが、得意なことに光をあてる。ほめて育てる。
　自尊感情を高める指導をする。自分で自分を嫌いな子がいる。&rarr;ほめて伸ばす。
心理検査をうけさせることも必要。&rarr;絶対に、プラスの理由をつけて、子供に説明を与える。
教師の指導で必要なこと
怒らない　&rarr;子供のせいにしない
責めない&rarr;宿題をやってこない子供..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習体験レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431522801@hc05/3528/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takeup]]></author>
			<category><![CDATA[takeupの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 01:15:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431522801@hc05/3528/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431522801@hc05/3528/" target="_blank"><img src="/docs/983431522801@hc05/3528/thmb.jpg?s=s&r=1133453758&t=n" border="0"></a><br /><br />　私は、最高の教育実習をおくることができました。いま振り返ってみても、本当に充実した３週間でした。教育実習では、もちろん授業実習も重要ですが、私は生徒とのコミュニケーションをはかり、信頼関係を築いていくことこそ最も大切なことではないかと感じ[360]<br />　私は、最高の教育実習をおくることができました。いま振り返ってみても、本当に充実した３週間でした。教育実習では、もちろん授業実習も重要ですが、私は生徒とのコミュニケーションをはかり、信頼関係を築いていくことこそ最も大切なことではないかと感じました。
　最初は、日常の教室に変化があまりないなかで、知らない緊張している実習生が来たということで、興味本位でやたらと質問してくる生徒や、完全に警戒をして距離を置いて、まったく関わろうとしない生徒など、反応はさまざまでした。そこでの、私はただの来客であり、クラスの一員としてなど当然認めてくれません。
　そこで、私はまずクラス全員の名前と顔を覚えることと、で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育実習を終えて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711601@hc05/3423/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kanenashi]]></author>
			<category><![CDATA[kanenashiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 17:51:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711601@hc05/3423/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431711601@hc05/3423/" target="_blank"><img src="/docs/983431711601@hc05/3423/thmb.jpg?s=s&r=1132908673&t=n" border="0"></a><br /><br />　私の実習校、そして母校でもある私立S学園高等学校は豊かな環境に恵まれていて、生徒達も明るくかつとても素直だった。実習生である私をこころよく迎え入れてくれた。私は幸せな実習生だった思う。とは言え、三週間の教員としての活動は緊張の連続だった。[358]<br />①教育実習　体験レポ　２００５年７月作成
教育実習を終えて
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
私の実習校、そして母校でもある私立S学園高等学校は豊かな環境に恵まれていて、生徒達も明るくかつとても素直だった。実習生である私をこころよく迎え入れてくれた。私は幸せな実習生だった思う。とは言え、三週間の教員としての活動は緊張の連続だった。私の担当教科は世界史と現代社会で第一学年と第二学年を受け持ったのだが、それぞれ授業を展開するのは難しかった。
　まず、世界史はどうしても歴史語句の羅列になってしまいがちだ。そのため、出来るだけ人物と人物をつなげるようにした。その人物の半生を辿るかのように、なぜこの事件や人物を学ぶのかということに留意し、とにかく「どうしてこうなったのか」を軸にしらみつぶしに細かく調べて授業の流れを組んでいった。
　またどちらの学年の授業にも、生徒との問い掛けを授業時間の５分の１以上取り入れた。「みなさんが同じ立場だったらどうしますか」「普通だったら（２秒間置いて）こうしますよね。」「でもその人物はそうしなかった、というより出来なかったんだ」「なんで？」「実はね。。」と、と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[竹取物語(高校一年)指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/]]></link>
			<author><![CDATA[ by number4]]></author>
			<category><![CDATA[number4の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Nov 2005 00:42:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431599801@hc05/3369/" target="_blank"><img src="/docs/983431599801@hc05/3369/thmb.jpg?s=s&r=1132760555&t=n" border="0"></a><br /><br />１、単元名
五、物語(「国語総合・古典編」東京書籍)
２、指導の立場
(１)教材観
本教材は、今までに中学校での古文や課題、考査などで生徒が触れてきた教材である。またこの先の古文で取り上げる作品でもある。ここでは用言の確認に重点を置[336]<br />国語科学習指導案
平成１７年６月１日　第１時限　１年５組
単元名
五、物語(「国語総合・古典編」東京書籍)
２、指導の立場
(１)教材観
本教材は、今までに中学校での古文や課題、考査などで生徒が触れてきた教材である。またこの先の古文で取り上げる作品でもある。ここでは用言の確認に重点を置くため、あえて生徒に親しみのあるこの文章にした。親しみがある作品のため内容にとらわれすぎず、動詞、形容詞、形容動詞がほぼ満遍なく入っているこの教材は、用言の確認には最適な作品であると思われる。
(２)生徒観
生徒は中学校での古文や、高校入学からも課題や実力考査を通じて、この｢竹取物語｣に親しんでいると思われる。よって大まかな内容については、すべての生徒が知っていると言っていい。用言の知識はまだ十分でなく、活用の種類や活用形についてはさらに確認が必要である。
(３)指導観
(１)(２)を踏まえて、まずは授業の前に、古典の文章に慣れるため、必ず音読を行う。そして重要古語を辞書を使って訳しながら、用言の確認をしていく。内容把握は学習の要点、学習のまとめをもとにしながら発問していく。その中でかぐや姫の超越性や、伝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案・高校・政治経済「信教の自由〜新しい人権」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/632/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jun 2005 02:35:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/632/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/632/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/632/thmb.jpg?s=s&r=1119893732&t=n" border="0"></a><br /><br />＊「知る権利」「情報公開条例・法について」
└&rarr;情報公開については、地域住民や市民に近い存在である、地方公共団体での「条例」の施行が先行する形で、各地に広がり、全国規模に広がった。やがて、国の管轄する行政機関についても、情報公開の必要性と[356]<br />＜学習指導案＞
指導詳細　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
1―Ｃ・３限
指導内容 学習活動 留意点 導入 前時の内容を振り返りつつ本時の話を繋ぐ。 
展
開 『信教の自由』（Co20）
人は何を信じても、何も信じなくても個人の自由である。
「政教分離の原則」
・靖国神社問題(前時の続き・補足)
・津地鎮祭訴訟
・愛媛玉ぐし料訴訟
『表現の自由』(Co21)
└&rarr;具体的内容の説明
・東京都公安条例事件
・タレント追っかけ本の出版差し止め
『学問の自由』(Co23)
・滝川事件
※精神の自由のまとめ
＜人身の自由＞
・戦前の警察による不当な逮捕・取調べの説明
└&rarr;・都合の悪い発言をする人の逮捕
└&rarr;・きちんとした捜査や明確な証拠なしでの逮捕
戦前の反省から憲法には人身の自由の規定があることを理解する。
・Co18 奴隷的拘束及び苦役からの自由
・Co31 法定手続の保障
└&rarr;罪刑法定主義――
・Co36 拷問及び残虐刑の禁止（絞首刑のみ）
・死刑制度（資Ｐ１３４）
&rarr;世界各国の動向
：多くの先進国で死刑制度が廃止されてきている。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導案・高校・政治経済「信教の自由〜請求権」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jun 2005 02:29:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/631/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/631/thmb.jpg?s=s&r=1119893370&t=n" border="0"></a><br /><br />（戦前の弾圧）信教の自由とは、人がどのような宗教を信じてもよい自由、信じない自由を含めた自由であり、宗教に関わる様々な行為について自由であることをいいます。明治憲法の時代には「神者は宗教にあらず」とされ、国家（国政）と神道が結び付けられ、治[360]<br />＜学習指導案＞
指導詳細　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
1―Ｂ・４限
指導内容 学習活動 指導方法・留意点 導入 前時の内容を振り返りつつ本時の話を繋ぐ。 
展
開 『信教の自由』（Co20）
人は何を信じても、何も信じなくても個人の自由である。
「政教分離の原則」
・靖国神社問題(前時の続き・補足)
・津地鎮祭訴訟
・愛媛玉ぐし料訴訟
『表現の自由』(Co21)
└&rarr;具体的内容の説明
・東京都公安条例事件
・タレント追っかけ本の出版差し止め
『学問の自由』(Co23)
・滝川事件
※精神の自由のまとめ
＜人身の自由＞
・戦前の警察による不当な逮捕・取調べの説明
・Co18 奴隷的拘束及び苦役からの自由
・Co31 法定手続の保障
└&rarr;罪刑法定主義－－―
・Co36 拷問及び残虐刑の禁止 
&rarr;信教の自由が保障されているからこそ、雑多な宗教風俗が成立し存在できる。
すべての宗教に自由を与えるために、国や地方公共団体はいかなる宗教行為も行うべきではない。（公権力による宗教への干渉の防止）
一宗教法人である神社を一国の首相が参拝..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>