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		<title>タグ“教育・心理学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“教育・心理学”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[子どものおしゃれについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069701@hc06/9444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by carameltea]]></author>
			<category><![CDATA[caramelteaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Jul 2006 15:40:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069701@hc06/9444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430069701@hc06/9444/" target="_blank"><img src="/docs/983430069701@hc06/9444/thmb.jpg?s=s&r=1152340805&t=n" border="0"></a><br /><br />おしゃれをするということは即ち、自己主張の表れであり、個性を磨くチャンスである[117]<br />　　　子どものおしゃれについて
私は「子どものおしゃれ」に賛成である。
なぜなら、おしゃれをするというのは、髪型を変えてみたり、メイクをして人とは違う自分を見せるということで、おしゃれをするということは即ち、自己主張の表れであり、個性を磨くチャンスであると私は考える。
　子どものおしゃれに反対する人は、「子どものうちは子どもらしくしているのが一番良い。」とか「子どもは素のままの自然体でいる法が良い。」などと言うが、そもそもその考え自体が子どもの個性を抑圧しているのではないか、と私は考える。
　確かに明治維新以後、集団の力で発展を遂げてきた私たちにとって、和を乱す個性とは不必要で邪魔なものであっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代の教師に求められる資質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/14239/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 17:51:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/14239/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/14239/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/14239/thmb.jpg?s=s&r=1186044697&t=n" border="0"></a><br /><br />現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい
　教師の「資質」という概念に関して、必ずしも決まった一定のものはあるわけではない。しかし、教師という職業的観点から考えると「資質」は最重要な要素であると考える。現代のめまぐるしく[356]<br />現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい
　教師の「資質」という概念に関して、必ずしも決まった一定のものはあるわけではない。しかし、教師という職業的観点から考えると「資質」は最重要な要素であると考える。現代のめまぐるしく変化する社会の中で、子どもたちは不登校やいじめ、そして非行問題など深刻な状況に直面していることも少なくはない。そのような中で時代に適応していくための「生きる力」を育む教育展開が必要であり、教師に強く求められている。「生きる力」とは、いかに社会が変化しようと、自分で課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する資質や能力であり、また、自らを律しつつ、他人とともに協調し、他人を思いやる心や感動する心など、豊かな人間性のことである。また、たくましく生きてゆく体力や健康も含まれる。
以上のような「生きる力」を育むためにも、人間的資質で言えば、教育という営みに対する愛着である「教育愛」や「使命感」などを前提として、教師も時代に適応できる豊かな人間性や専門性、技術、教養、実践的指導力が求められる。
昭和62年12月の本審議会答申の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[適応指導教室の現状と課題-不登校へのアプローチ-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429469201@hc06/14580/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yukihana]]></author>
			<category><![CDATA[yukihanaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 23:10:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429469201@hc06/14580/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429469201@hc06/14580/" target="_blank"><img src="/docs/983429469201@hc06/14580/thmb.jpg?s=s&r=1194185403&t=n" border="0"></a><br /><br />適応指導教室の現状と課題
―不登校へのアプローチ― 
目　次
第1章　序論・・・・・・・・・・・・・2
　1.研究の目的・・・・・・・・・・・・2
第2章　不登校について・・・・・・・・3
　1.不登校の現状・・・・・・・・・・・3
2.不[320]<br />適応指導教室の現状と課題
―不登校へのアプローチ― 
目　次
第1章　序論・・・・・・・・・・・・・2
　1.研究の目的・・・・・・・・・・・・2
第2章　不登校について・・・・・・・・3
　1.不登校の現状・・・・・・・・・・・3
2.不登校の背景・・・・・・・・・・・3
　3.不登校のタイプ・・・・・・・・・・4
4.不登校児童の家族関係・・・・・・・4
第3章　適応指導教室について・・・・・5
　1.適応指導教室の位置付け・・・・・・5
　2.適応指導教室のねらい・・・・・・・6
　3.適応指導教室の活動内容・・・・・・6
4.不登校児の支援・・・・・・・・・・・8
5.登校刺激・・・・・・・・・・・・・8
6.不登校児童生徒の進路・・・・・・・9
　7.不登校の予防的対応・・・・・・・・9
第4章　結論・・・・・・・・・・・・・9
　1.研究のまとめ・・・・・・・・・・・9 　2.今後の課題・・・・・・・・・・・・10
表図・・・・・・・・・・・・・・・・・11
参考資料・参考文献・・・・・・・・・・12
第1章　序論
　1. 研究の目的
　近年、不登校児童生徒の数が増加し社会..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[インテグレーションの聴覚障害児と難聴学級について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12900/]]></link>
			<author><![CDATA[ by deaf04109785]]></author>
			<category><![CDATA[deaf04109785の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 14:23:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12900/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429070901@hc07/12900/" target="_blank"><img src="/docs/983429070901@hc07/12900/thmb.jpg?s=s&r=1170048220&t=n" border="0"></a><br /><br />インテグレーションの聴覚障害児と
難聴学級について
■はじめに
私は現在、重度の聴覚障害を有しており、小学校から高校までをろう学校ではなくインテグレーションと言って聞こえる子どもと一緒に地域の学校に通っていた。
その間はどうだったかと言うと[352]<br />インテグレーションの聴覚障害児と
難聴学級について
■はじめに
私は現在、重度の聴覚障害を有しており、小学校から高校までをろう学校ではなくインテグレーションと言って聞こえる子どもと一緒に地域の学校に通っていた。
その間はどうだったかと言うと、周りの友達や先生とのコミュニケーションの壁をとても感じていた。そして今思い出してみると、日常生活における人とのかかわりに一線をおいており、精神的にも安定できる学校生活を過ごすことができなかったように思う。
また、短大に入ってから『聞こえない人達の社会』(これをデフコミュニティという)へも世界を広め、色々な年代の色々なろう者や難聴者と交流を深めていくようになったが、そこで私は自分の聴覚障害について何も分からず、しばしば自信喪失になる事が多かった。現在でも時折悩ませられるが、これは自分が自分であることを確認できないという、『アイデンティティ・クライシス』呼ばれる状態だということを、最近知った。
私の場合、「難聴者にもろう者にも、まして聴者にもなれない私は、何者なのだろう」「聞こえないということはどういうことなのか？」「自分は一体どのような問題をかかえて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[軽度発達障害児(者)の生涯発達支援における「協働」のあり方についての研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429685101@hc06/10862/]]></link>
			<author><![CDATA[ by szmr2006]]></author>
			<category><![CDATA[szmr2006の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 31 Aug 2006 23:52:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429685101@hc06/10862/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429685101@hc06/10862/" target="_blank"><img src="/docs/983429685101@hc06/10862/thmb.jpg?s=s&r=1157035970&t=n" border="0"></a><br /><br />ここ数年、軽度発達障害児（者）の支援がクローズアップされてきた。医療・教育・福祉、労働機関それぞれが援助の方法を模索し実践している。
効果的・効率的な支援を目指すのであれば、各機関が手を取り合う必要がある。システム全体の機能が、効果的に働[356]<br />軽度発達障害児(者)の生涯発達支援における「協働」のあり方についての研究
　　　　　　　　
　　　　　　
軽度発達障害児(者)の生涯発達支援における「協働」のあり方についての研究
はじめに　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・・・・・・・2
問題の所在と研究の目的 ・・・・・・・４
第1章　「協働」とは 
第１節 「連携、協力、協働」 ・・・・・・・6
第２節　特別支援教育から見た「協働」のあり方 ・・・・・・・8
第３節　発達障害者支援法から見た「協働」のあり方 ・・・・・・・10
第2章 軽度発達障害児(者)の生涯発達支援の「協働」のあり方
　第１節　軽度発達障害児(者)とは ・・・・・・・12
　第２節　軽度発達障害児(者)の学校教育における課題 ・・・・・・・17
　第３節　軽度発達障害児(者)の就労・地域生活をめぐる課題 ・・・・・・26
第３章　学校教育における発達支援のための「協働」のあり方
　第１節　就学前から就学にかけて　　　　　　　　　　　　・・・・・・30
　第２節　義務教育段階における発達支援 ・・・・・・31
　第３節　義務教育終了後における教育機関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の大学入試の現状とそのゆくえ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/10148/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Jul 2006 21:55:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/10148/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/10148/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/10148/thmb.jpg?s=s&r=1154264123&t=n" border="0"></a><br /><br />大学入試競争の過熱化、弊害、などといわれて久しいが、一昔前そのような競争が子供達に悪影響を与えるなどの懸念や、そういった教育への疑問などから、そのような入試偏重型の教育の改善を求める声が高まった。そして、さまざまな入試改革、教育改革が行われ[360]<br />日本の大学入試の現状とそのゆくえ
－TIMSSをもとに－
はじめに
アメリカ合衆国の大学入試の特徴
TIMSSのとらえた日本の大学入試
日本の大学入試改革のゆくえ
私が考える大学入試のあり方
おわりに
はじめに
大学入試競争の過熱化、弊害、などといわれて久しいが、一昔前そのような競争が子供達に悪影響を与えるなどの懸念や、そういった教育への疑問などから、そのような入試偏重型の教育の改善を求める声が高まった。そして、さまざまな入試改革、教育改革が行われ、入試競争を過熱化させるような教育から、教育内容の変更、精選、授業時数の削減などで、ゆとりのある教育へと方向転換をしていった。しかし、その結果今度は子供達の学力低下が問題視されるようになった。調査によれば、日本の子供達の勉強時間は他の先進諸国と比べて少ないという結果が出ている。最近では、大学に入ったものの授業についていけず、予備校で補習授業を受講する学生も増えつつある。このような教育の大きなうねりの中で、日本は教育の方向性をなかなか見出せないでいる。
今回私は大学入試をテーマとしたのだが、大学入試は、入学志願者の学力到達度を測ったり、志願者の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小学校学級経営論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431076001@hc06/9203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomo122]]></author>
			<category><![CDATA[tomo122の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 10:58:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431076001@hc06/9203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431076001@hc06/9203/" target="_blank"><img src="/docs/983431076001@hc06/9203/thmb.jpg?s=s&r=1151287084&t=n" border="0"></a><br /><br />現在私たちの国では中学生をめぐって、非行や校内暴力などの問題が大きな社会的話題となっている。それは教育に留まらず、社会そのものの在り方にも関わる危機的状況である。しかしこの状況というのは、ただ中学生の問題行動として終わらせていいものなのだろ[360]<br />はじめに＞
現在私たちの国では中学生をめぐって、非行や校内暴力などの問題が大きな社会的話題となっている。それは教育に留まらず、社会そのものの在り方にも関わる危機的状況である。しかしこの状況というのは、ただ中学生の問題行動として終わらせていいものなのだろうか。
私は中学生に起こっている問題の萌芽が、多くは小学生の時代から起こっていると考えている。いじめなどの精神的・肉体的暴力や、登校拒否などの問題は小学校高学年の段階で、すでに顕在化している。小学校の低学年から中学年までは何とか指導出来ていたが、高学年になると今まで行ってきた指導に全く効果がない。そのため子どもの心がなかなかつかめずに、子どもに対し、どう働きかければよいのか分からなくなっている教師も少なくない。そのため、教師の対応が邪険になり、問題の発端になったり、増大の引き金になったりすることもある。
現代の子どもというのは、ひどく大人びた口を聞くかと思えば、すぐにべたべた甘えたり、衝動的になるといったような幼児性を極端に残していたり、ひどく明るくて素直だが、何かに熱中したり、集中したりすることが出来ず、忍耐力が身に付かないまま育ってき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[劣等コンプレックス]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431290601@hc06/7640/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amaguriumauma]]></author>
			<category><![CDATA[amaguriumaumaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Mar 2006 13:24:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431290601@hc06/7640/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431290601@hc06/7640/" target="_blank"><img src="/docs/983431290601@hc06/7640/thmb.jpg?s=s&r=1142655887&t=n" border="0"></a><br /><br />私たちは、日常の会話の中で「コンプレックス」という言葉を何気なく使っていますが、その意味について分かっているのでしょうか。私自身もとても曖昧であって、一般的に用いる意味の「コンプレックス」は劣等コンプレックスに近いと思っていた程度でした。そ[360]<br />　劣等コンプレックス(inferiority complex)
《目次》
１　はじめに
２　コンプレックスについて
◎コンプレックスと劣等感
◎コンプレックスとは何か
３　まとめ
４　参考・引用文献
１　はじめに
　私たちは、日常の会話の中で「コンプレックス」という言葉を何気なく使っていますが、その意味について分かっているのでしょうか。私自身もとても曖昧であって、一般的に用いる意味の「コンプレックス」は劣等コンプレックスに近いと思っていた程度でした。そこで、この機会に、少しでも理解をしようと調べ、考えてみることにしました。それにより自分を見つめなおし、そのことによって環境や生活に良い意味で変化ができ、幸せの方向へ前進できればと思います。
　様々な文献やインターネットから情報を集めましたが、コンプレックスについて何も分からない状態から始めたので、まずは「劣等感とコンプレックスの違いについて」から始めます。しかし、結局のところコンプレックスからは人間である限り逃れることのできない問題だと考え、本当のコンプレックスとは「私が考え、変化し続ける人間であること」だと考えるようになりました。このこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心を伝え合う学級経営の創造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/6641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nei]]></author>
			<category><![CDATA[neiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2006 00:13:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/6641/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/6641/" target="_blank"><img src="/docs/983430773201@hc06/6641/thmb.jpg?s=s&r=1139757187&t=n" border="0"></a><br /><br />序章：題材設定の理由
　私は神戸の小学校で難聴児のサポートをする、というボランティアをしている。私が障害のある人と係わった経験といえば、中学校時代の他学年の生徒と、教育実習時に出会った子ども達との出会いだけである。そして難聴の子ども達には[356]<br />心を伝え合う学級経営の創造
　～難聴児との係わりを通して～
序章：題材設定の理由
第一章：ボランティアを通して難聴児から学んだこと
　　　　　1．ボランティア先の小学校の現状・活動
2、難聴児から学んだこと
難聴とは
第二章：現在と過去との子どもの変化　　
　　　　　1.　今日の子どもの心の結びつきに見られる特徴
家庭の変化
遊びの変化
第三章：心を伝え合うために
　　　　　1.「言葉で話す、人の話を最後まで聞く」ということ
　　　　　2. どのような話し方をすればよいか
第四章：そのために学校でできること
心の教育
　　　　・心を教育するということ
　　・なぜ今心の教育なのか
　　・心の教育として重視するもの　
・「体験の振り返り」による心の教育の基礎基本　
グループエンカウンター
　　　　・「構成的グループエンカウンター」とは？
　　　　・構成的グループエンカウンターをするにあたり大切なこと
　　　　・なぜ「構成的グループエンカウンター」か？
教室での教師の援助
・聞き取りが苦手な児童への援助
・自分の考えをうまく他人に伝えることが苦手な児童への援助
話し合いのできる学級を作るため..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[特別支援教育としての才能教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6480/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nancyt]]></author>
			<category><![CDATA[nancytの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Feb 2006 21:22:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6480/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6480/" target="_blank"><img src="/docs/983430850001@hc06/6480/thmb.jpg?s=s&r=1139487759&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　米国では一般的にギフティド児とはビネー式のIQが130以上の子どもを指す。知能指数が低い者下3％を知的障害者と呼び高い者上３％をギフティド児と呼ぶ。又時にはランゲージギフティド、マスギフティド等と短科目のみ実年齢と学習年齢[344]<br />平成17年度卒業論文
特別支援教育としての才能教育（Gifted Education）
諸外国の現状と日本の現状を比較し日本におけるこれからの展望を考察する
１．はじめに
米国では一般的にギフティド児とはビネー式のIQが130以上の子どもを指す。知能指数が低い者下3％を知的障害者と呼び高い者上３％をギフティド児と呼ぶ。又時にはランゲージギフティド、マスギフティド等と短科目のみ実年齢と学習年齢が２年以上進んでいる者も呼ぶことがある。
旧共産圏で行われていたギフティド教育は米国で現在広く行われているギフティド教育とは目的が異なり優秀児、天才児を生みだす事が狙われていた。
米国を中心に行われているギフティド教育は結果的に天才を生み出すことはあっても基本的にはEXCEPTIONAL EDUCATION （特殊教育）の一部で、子供が学校での不適応や問題行動を起こすことを防ぐという視点からその子供の知的レベルに見合ったレベルの教育を提案するというものである。
諸外国の中には「GIFTED」を特殊教育に含めているところがあるが、日本では含めていない。 諸外国の現状を考察し、今後日本でどう対処すべきか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[授業中の私語に関する調査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/5987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2006 17:06:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/5987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/5987/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/5987/thmb.jpg?s=s&r=1138608418&t=n" border="0"></a><br /><br />【問題と目的】
　近年、教育現場での規範の乱れが問題となっている。大学も例外ではない(片岡・喜多村，1989)。具体的には、遅刻、私語、飲食、居眠り、化粧、携帯電話での会話・メールなどが挙げられるだろう。とりわけ授業中の私語に関しては、不快[346]<br />２００５年度　卒業論文
授業中の私語に関する調査
教室内の雰囲気および大学生の価値観との関連
【問題と目的】
　近年、教育現場での規範の乱れが問題となっている。大学も例外ではない(片岡・喜多村，1989)。具体的には、遅刻、私語、飲食、居眠り、化粧、携帯電話での会話・メールなどが挙げられるだろう。とりわけ授業中の私語に関しては、不快感を覚える人も多い(片岡ら，1989)。岩淵・小牧（1996）では、周囲の学生は多少しているが自分はしてはいけないと思っている&ldquo;許容的反規範行為&rdquo;として、私語に対して6～7割の被験者が強い規範意識を持っていることを示している。そして、多くの学生は注意されるべき反規範行為の第1位に私語を挙げ、教師が注意すべき行為であると同時に、学生同士でも注意すべきであると認知している(岩淵・小牧，1997)。人が「迷惑だ」と感じる行為の内、私語はルール・マナー違反行為に当たり(安藤・斎藤・藤田・北折・吉田，1998) 、斎藤(1999)は、社会を考慮する人ほど、ルール・マナー違反行為を迷惑だと認知する傾向があることを示している。森・廣岡・石田・元吉・吉田（1998）では、自..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[インターネットコミュニケーションと子どもたち]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430995501@hc06/5669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by asuka0708]]></author>
			<category><![CDATA[asuka0708の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Jan 2006 21:20:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430995501@hc06/5669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430995501@hc06/5669/" target="_blank"><img src="/docs/983430995501@hc06/5669/thmb.jpg?s=s&r=1138018822&t=n" border="0"></a><br /><br />序論
　実際に私も今、ネットワーク上で知り合えた人たちととても親密な友愛関係を築いている。しかし、その便利さや豊かさを十分に活用するには、ネットワークの特性を知り、それを踏まえた上で行わなければならない。なぜなら、目に見えないネットワーク[356]<br />目次
序論
「インターネットコミュニケーションとは」
Ⅰ．現在の日本におけるインターネットの状況
Ⅱ．インターネットコミュニケーションとは
　&lt;ⅰ&gt;インターネットコミュニケーションとは
　&lt;ⅱ&gt;インターネットコミュニケーションの特徴
第一特徴　お手軽で簡単である　
　 　第二特徴　効率性の良いコミュニケーション方法である
　　 第三特徴　多種多様な人々と情報交換ができる
　　　 第四特徴　匿名性と親密さを兼ね備えている
　　 　第五特徴　コミュニケーションは無機質な文字である
｢インターネットコミュニケーションと子ども｣
　Ⅰ．実際の事件から子どもによるネット犯罪の考察
&lt;ⅰ&gt;子どもによるネット犯罪の具体的事例
&lt;ⅱ&gt;事件について３つの視点からの考察
　①この加害者の女児が思春期の微妙な時期であったこと　　　
　②11歳という低年齢による凶悪犯罪であったこと
　　③動機がホームページによる書き込みだったこと
Ⅱ．ネットによる様々な諸問題の現状
　　&lt;ⅰ&gt;浮かび上がってくる子どもの特性
　&lt;ⅱ&gt;ネット犯罪の対処法とは
第三章 ｢結論」
インターネットコミュニケーションのこれからの課題
Ⅰ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもの表現と、それに対する大人のアプローチ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431549801@hc05/5646/]]></link>
			<author><![CDATA[ by komomohime]]></author>
			<category><![CDATA[komomohimeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Jan 2006 23:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431549801@hc05/5646/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431549801@hc05/5646/" target="_blank"><img src="/docs/983431549801@hc05/5646/thmb.jpg?s=s&r=1137940439&t=n" border="0"></a><br /><br />第１章　子どもと絵に関する研究
第１節	子どもと絵に関する先行研究
　絵画と子どもに関する研究は、それほど多くはない。特にこの研究のような人間関係論的な研究は少なく、発達心理学的な視点の色濃いものがほとんどである。そのため、子どもの描く[350]<br />はじめに
　冒頭に突然ではあるが、ここで詩をひとつ引用したい。
　子どもには
百とおりある。
　子どもには百の言葉
　百のことば
　百の手
　百の考え
　百の考え方
　遊び方や話し方
　百いつでも百の
　聞き方
　驚き方、愛し方
　歌ったり、理解するのに
　百の喜び
　発見するのに
　百の世界
　発明するのに
　百の世界
　夢見るのに
　百の世界がある。
　子どもには
　百のことばがある。
　（それからもっともっと）
　けれど九十九は奪われる。
　学校や文化が
　頭とからだをバラバラにする。
　そして子どもにいう
　手を使わずに考えなさい
　頭を使わずに考えなさい
　話さずに聞きなさい
　ふざけずに理解しなさい
　愛したり驚いたりは
　復活祭とクリスマスだけ。
　そして子どもにいう
　目の前にある世界を発見しなさい
　そして百のうち
　九十九を奪ってしまう。
　そして子どもにいう
　遊びと仕事
　現実と空想
　科学と想像
　空と大地
　道理と夢は
　一緒にならないものだと。
　つまり百なんかないという。
　子どもはいう
　でも、百はある。
　これは、レッジョ・エミリアの教育者である、ロ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生命倫理教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113501@hc05/5436/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiromi0521]]></author>
			<category><![CDATA[hiromi0521の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Jan 2006 15:16:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113501@hc05/5436/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432113501@hc05/5436/" target="_blank"><img src="/docs/983432113501@hc05/5436/thmb.jpg?s=s&r=1137478593&t=n" border="0"></a><br /><br />まえがき
　生命倫理については、大学１年の頃から興味を持っていた。そのため一般教養や演習でも履修してきた。また、生命倫理と同時に、教職科目にも興味を持ち、大学１年から教職コースの履修に励んだ。大学４年次には教育実習も経験し、実際の教育現場[356]<br />まえがき
生命倫理については、大学１年の頃から興味を持っていた。そのため一般教養や演習でも履修してきた。また、生命倫理と同時に、教職科目にも興味を持ち、大学１年から教職コースの履修に励んだ。大学４年次には教育実習も経験し、実際の教育現場に触れることで、ますます教育にも興味を抱き、今回「生命倫理教育」について取り上げることとする。来年度から教鞭をとる私自身にとって大変興味深い分野であるためである。
子どもの問題行動が取り上げられるたびに、学校教育の課題が指摘されている。そして、一学級内の人数削減、ティームティーチングの導入、不登校の児童・生徒への対応、「こころの教育」の強調、文部科学省によるスクール・カウンセラーの学校現場への派遣、カリキュラム・授業時間の削減などが思案される。
このなかで私は「こころの教育」に注目し、その中で「生命倫理教育」をすすめていっては、という疑問を投げかけた。そこで、生命倫理教育の登場から、実践、今後の展望を考えていくこととする。
今現在の日本は、諸外国の就学率よりもはるかによく、教育のいきとどいた国となった。しかし、日本の子どもたちの様子は、すべてが善い人間に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文章の印象の強弱は視覚の誘導場モデルによって説明できるか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきな]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきなの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2006 18:33:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431135701@hc06/5247/" target="_blank"><img src="/docs/983431135701@hc06/5247/thmb.jpg?s=s&r=1137231228&t=n" border="0"></a><br /><br />要　　約
心理学的概念である誘導場を用いることで、図や文字などの印象の強弱の評定やパターンの感性評価が可能なことが近年報告されてきた。また、長石(1998)は誘導場によって、並んだ文字であっても図形などと同様に感性評価が可能であると報告し[344]<br />文章の印象の強弱は
視覚の誘導場モデルによって説明できるか
　
　提出日　04-01-09
　　要　　約
心理学的概念である誘導場を用いることで、図や文字などの印象の強弱の評定やパターンの感性評価が可能なことが近年報告されてきた。また、長石(1998)は誘導場によって、並んだ文字であっても図形などと同様に感性評価が可能であると報告した（ただし長石(2003）による）。本研究では並んだ文字について、誘導場によって印象の強弱の評定が可能かどうかを検証すると同時に、不可能であった場合に何が原因となりうるかを考証した。
目　　的
はじめに
最近は手紙のやり取りをする機会がすっかり減ってしまった。遠くにいる知人の近況を知るために、または何かしてもらった場合のお礼になどは、以前は一筆したためるものであった。しかしパソコンの普及した昨今、そういったものは電子メールで済ませてしまっているという人が多い。確かに郵便など比べ物にならないほど早く文面は届く。ただし、そこに並んでいるのは誰が書いても同じように表れる文字であり、字は下手でも一生懸命に書いた、もしくは子どもがやっと覚えたての文字を書いてみた、など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大正末期における義務教育費国庫負担金増額問題に関する研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/5081/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 10:49:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/5081/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/5081/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/5081/thmb.jpg?s=s&r=1137116988&t=n" border="0"></a><br /><br />研究の意義・目的
加藤高明護憲三派内閣に始まる大正末期〜昭和初期の政治は、普通選挙法の成立と相まって選出勢力が政治を主導していたことから、戦前において政治の民主化が最も達成された時期であるとされている。政党政治が主流になってくると、教育問[356]<br />大正末期における義務教育費国庫負担金増額問題に関する研究
‐加藤高明内閣をめぐる政党政治の動向を手がかりに‐
序章 本研究の意義・目的・方法・先行研究
研究の意義・目的
加藤高明護憲三派内閣に始まる大正末期～昭和初期の政治は、普通選挙法の成立と相まって選出勢力が政治を主導していたことから、戦前において政治の民主化が最も達成された時期であるとされている。政党政治が主流になってくると、教育問題も政治問題として一層クローズアップされ、意思決定に党派間の力関係が作用を強めるようになってきた。そして、この時期の教育問題の中でも特に義務教育費国庫負担増額問題は政治問題として大きく表面化していた。当時のこのような状況を見て三浦藤作は、義務教育費国庫負担金増額問題は「教育問題の政治化を證するよき材料である 」と述べている。
しかし政党政治が主流となりつつあった中で、それらの背後にある諸勢力間の利害関係、法案や財政問題をめぐる政党の動きや影響力に注目した政治過程の分析、政党政治の動向と教育政策との関連性・連動性に注目するなどして当時の教育政策のダイナミズムを分析した先行研究は少ない 。
本研究は、政党政..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本の大学入学者選抜のはらむ問題と改善の方策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4961/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 13:48:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4961/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4961/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/4961/thmb.jpg?s=s&r=1137041280&t=n" border="0"></a><br /><br />日本において大学入学者選抜制度の問題というのは教育問題の中でかなり大きなウェイトを占めてきた。戦後から今日にいたるまで、この問題が議論されなかったことはなかったといってもいいほど何度も何度も議論が行なわれた。
教育審議会の答申を読んでみる[356]<br />日本の大学入学者選抜制度のはらむ問題と改善の方策
はじめに
はじめに、言葉の定義について明確にしておこう
入学者選抜制度‐何らかの評価に基づき志願者の中から入学者を選抜する制度
入学試験制度‐入学者の選抜・決定に当たって、試験の成績を学力評価の唯一の基準とし、あるいは重視する、入学者選抜制度のひとつ
新教育学大事典より
日本の大学入学者選抜制度の問題点
日本において大学入学者選抜制度の問題というのは教育問題の中でかなり大きなウェイトを占めてきた。戦後から今日にいたるまで、この問題が議論されなかったことはなかったといってもいいほど何度も何度も議論が行なわれた。
教育審議会の答申を読んでみると、戦後、「大学の入学志願者数に対して、大学の収容力が少ない」ことと、「高等学校卒業者が一部の大学に集中する」（昭和29年中央教育審議会答申）ことによる大学入試競争の激化が問題とされた。この問題を解消するために、大学の拡充や入学者選抜制度の改善が図られてきた。そして、高等学校への進学率が9割を超え、大学の大衆化が進むと、しだいに特定の有名大学へ入学志願者が集中することに問題の焦点があてられていった。この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[企業における学歴評価の過去と現在]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 10:45:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4951/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/4951/thmb.jpg?s=s&r=1137030331&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　｢今の日本は学歴社会であるか｣と聞かれた時に、その問いに答えることはなかなか難しい。そもそも学歴社会とはどんな社会のことをいうのかを考えなければならないし、日本の社会を様々な視点から分析していかなければその回答は得られないから[356]<br />企業における学歴評価の過去と現在
はじめに
学歴とは
学歴の定義
視点
学歴による所得の格差
臨教審での議論
現在
学歴による昇進の格差
臨教審での議論
現在
学歴による採用の格差
臨教審での議論
現在
結論
はじめに
｢今の日本は学歴社会であるか｣と聞かれた時に、その問いに答えることはなかなか難しい。そもそも学歴社会とはどんな社会のことをいうのかを考えなければならないし、日本の社会を様々な視点から分析していかなければその回答は得られないからである。また、学歴社会とはいっても､良い面､悪い面があるわけで､一概に学歴社会だからといってすべてが悪いと断言することはできない。だから、この問いについては慎重に検証をしていかなければならない｡
昭和59年8月に臨時教育審議会が設置され､3年にわたる審議により、これまでの日本の教育の総括と今後の教育の改革方針が審議され､公表された｡日本の学歴社会についても考察が行われ､先の問いについて公の立場から一つの回答が出された｡
本論文の目的は、学歴社会を検証する上での一つの視点である「企業における学歴評価」が、およそ15年前はどのような状況にあったのかを、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[援助交際〜その明るさが意味するもの]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4950/]]></link>
			<author><![CDATA[ by junskymaker]]></author>
			<category><![CDATA[junskymakerの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Jan 2006 10:38:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4950/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431203101@hc06/4950/" target="_blank"><img src="/docs/983431203101@hc06/4950/thmb.jpg?s=s&r=1137029930&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　援助交際の実態を調べた本やテレビ番組を見て私が何よりも驚くのは、ごく普通の少女たちが、何のためらいもなく援助交際をして、それで得たお金で「今」を楽しんでいるという、彼女たちのその明るい姿である。「悪い」ことをしているのだから、[356]<br />援助交際～その明るさが意味するもの
【本論の構成】
はじめに
第1章 その明るさが意味するもの
第１節 援助交際の実態
第２節 少女たちの普通さ
第３節 援助交際をする理由
第４節 ゲーム感覚‐援助交際の魅力
第５節 道徳からの逸脱
第２章 援助交際とどう向き合えばよいのか
第１節 道徳のもつ意味
第２節 温かい人間関係で道徳心を育む
第３節 具体的な対応
おわりに
はじめに
援助交際の実態を調べた本やテレビ番組を見て私が何よりも驚くのは、ごく普通の少女たちが、何のためらいもなく援助交際をして、それで得たお金で「今」を楽しんでいるという、彼女たちのその明るい姿である。「悪い」ことをしているのだから、多少は罪悪感や後ろめたさ、反抗心などを表明してもいいはずなのだが、「誰にも迷惑かけてないじゃん」とか、「何がいけないの？」などと、本心なのか開き直っているのか、とにかく少女たちの姿はとても明朗で快濶に映ってしまうのである。そして、そのような姿を見た私の心は、なぜか大きく動揺したのである。
彼女たちはどうしてそんなに明るいのか、そして、その明るさは一体何を意味しているのか、それを明らかにするこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[要求水準]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431316101@hc05/4434/]]></link>
			<author><![CDATA[ by psycho]]></author>
			<category><![CDATA[psychoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Dec 2005 21:50:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431316101@hc05/4434/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431316101@hc05/4434/" target="_blank"><img src="/docs/983431316101@hc05/4434/thmb.jpg?s=s&r=1135774221&t=n" border="0"></a><br /><br />序　論
　要求水準（自己のなしうる課題の程度についての期待や願望の水準）には個人差がある。Hoppe（1930）の｢成功と失敗｣の研究は、難易度がさまざまな遊戯や作業などの課題を繰り返し被験者に行ってもらい、そのつど、要求水準の成立、その[338]<br />序　論
　要求水準（自己のなしうる課題の程度についての期待や願望の水準）には個人差がある。Hoppe（1930）の｢成功と失敗｣の研究は、難易度がさまざまな遊戯や作業などの課題を繰り返し被験者に行ってもらい、そのつど、要求水準の成立、その変化の過程を考察した。
その結果、成功、失敗の体験は、課題の作業の結果から客観的に割り出されるのではなく、その個人の要求水準に関係することが判った。課題の結果が個人の要求水準に達すれば成功、それ以下だと失敗感が生じる。また、その課題に成功すると、自我水準（他者と比べ、自己の能力の自己評価）が高まり、喜び、満足感が生まれ、失敗すると、自尊心が傷つき、悲哀、不満といった感情が生じる、といったことが実験結果から明らかになった（早坂、1981）。
人は一般的に自我水準を高く保ちたいとする傾向があり、そのため要求水準をなるべく高く設定して、それに成功したいと考える。また、一方では自我水準を低下させるのを恐れ、要求水準を比較的安全な低めのところに設定しようとする力が働き、心に葛藤をもたらす。
よって要求水準は、通常小刻みに上下し、バランスをとりながら課題を行うこと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもと遊び―教育現場のできること]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431519401@hc05/3620/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomatro]]></author>
			<category><![CDATA[tomatroの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Dec 2005 01:25:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431519401@hc05/3620/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431519401@hc05/3620/" target="_blank"><img src="/docs/983431519401@hc05/3620/thmb.jpg?s=s&r=1133627104&t=n" border="0"></a><br /><br />１、はじめに
　現在、私が家庭教師として関わっている中学3年生の少年はひきこもりで、半年間学校へ行っていない。直接の原因を詳しくは知らないが、私が気になるのは、「外に出ず、家の中で生活している」ということだ。彼は、一日中家にいて、寝ている[354]<br />１、はじめに
　現在、私が家庭教師として関わっている中学3年生の少年はひきこもりで、半年間学校へ行っていない。直接の原因を詳しくは知らないが、私が気になるのは、「外に出ず、家の中で生活している」ということだ。彼は、一日中家にいて、寝ているか、勉強しているか、趣味の鉄道ゲームなどをしているかの日々を送っているそうだ。ただ、昔から外で遊ぶのは苦手だったそうで、家の中でばかり遊んでいたそうだ。
　そこで、今回は子どもと外で遊ぶ事の結びつきがいかに重要か、考えてみることにした。
２、「遊び」の変遷
　ここで、「遊び」の変遷を探ってみるため、私は自分の世代2人、両親の世代2人、祖父母の世代２人に聞き取り調査を行った。この章では、その結果をここに示す。
自分の世代
A氏
生活時間
6:30　　8:15　　　　　　　　　　　　　15:00　　　　　17:00　　　　　　20:30　　22:00
　起　朝
　床　食
登
校　　（　　学　　校　　）
下（習い事）
校（遊び）
帰　（宿題）
宅　（テレビ）
夕　　就
食　　寝 ②ヒアリング内容
　項　　目 　　　　　　　内　　　　　　　　容 　属　　性 年..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【教職】問題行動とその指導]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3604/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maritaro]]></author>
			<category><![CDATA[maritaroの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Dec 2005 16:50:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3604/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3604/" target="_blank"><img src="/docs/983431531201@hc05/3604/thmb.jpg?s=s&r=1133596200&t=n" border="0"></a><br /><br />第１節　問題行動の意味
１）用語の曖昧さ
　今日、情報や刺激の氾濫・価値観の混乱・家庭や地域社会の教育慣行の変化などに伴い、社会状況は変化し、同時に子供達の示す行動の問題性や危険性が深まり、多様化してきた。こうした状況の中、子供達の問題[352]<br />教職
問題行動とその指導
第１節　問題行動の意味
１）用語の曖昧さ
今日、情報や刺激の氾濫・価値観の混乱・家庭や地域社会の教育慣行の変化などに伴い、社会状況は変化し、同時に子供達の示す行動の問題性や危険性が深まり、多様化してきた。こうした状況の中、子供達の問題行動への関心が高まっている。
●留意点●
「問題行動」の意味することが曖昧で多義的であるが故に、問題視する人間の考え・判断の基準に大きな幅がある。例）発達上必要な反抗期でさえ、問題行動に思えてしまう。
よって、親や教師の手を焼かせる子供の行動を全て問題行動とみなす事は出来ない。
また、教育現場で使う問題行動の用語は表面的であるということからもそういえるだろう。医学的疾病の名称とは違い、問題行動の対象は非常に幅広く複雑で、単純な定義や図式化を拒むものであるということを忘れてはならない。
２）問題行動の複雑さと多様化――問題行動のパターン
①危険信号のサインである問題行動
ある子供の行動が、さらなる深刻な問題行動を引き起こす前兆のサインとなるパターン。
我々に理解と援助を求めて発信されている。
②より深刻な問題への発展を防ぐ、問題行動..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[私の教師理想像]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3514/]]></link>
			<author><![CDATA[ by maritaro]]></author>
			<category><![CDATA[maritaroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2005 01:53:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3514/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431531201@hc05/3514/" target="_blank"><img src="/docs/983431531201@hc05/3514/thmb.jpg?s=s&r=1133369581&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　学力低下・学級崩壊・少年犯罪の低年齢化と、現在の教育現場には様々な問題があるといえる。これらの問題が近年に限るものかといえばもちろん以前から変わらずにあったのだろうが、ここ何十年の間に随分と明確な事実として社会問題として浮き上[356]<br />はじめに
　学力低下・学級崩壊・少年犯罪の低年齢化と、現在の教育現場には様々な問題があるといえる。これらの問題が近年に限るものかといえばもちろん以前から変わらずにあったのだろうが、ここ何十年の間に随分と明確な事実として社会問題として浮き上がっている。
その際学校教育の現場において、それらの問題を解決できない原因は、「教師が無能であるからだ」と決め付けられがちである。確かに、教師にはある程度の問題解決能力やその場（群集化した生徒）を治める統治力が必要である。しかし、それらの問題を解決するには「無能」と片付けられてしまう教師一人の行動だけでなく、「保護者・生徒・教師」それぞれが協力し合って解決に望まなければならない。
この点から、教師には、様々な年代に受け入れられるコミュニケーション能力が必要であると言える。そして、その他にも「最後まで生徒を見捨てない責任感・正義感」「生徒の考えを理解するための理解力・柔軟性」など様々な能力が必要であると言えるだろう。
ここでは、まさに「理想論」でしかない少々抽象的な表現となってしまったが、以下からはシーン別に詳しく「理想の教師像」を論じたいと思う。
そし..]]></description>

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			<title><![CDATA[オペラント条件付けにおける正の強化、負の強化とはなにか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431648401@hc05/3510/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 未熟児の卵]]></author>
			<category><![CDATA[未熟児の卵の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 19:34:32 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431648401@hc05/3510/" target="_blank"><img src="/docs/983431648401@hc05/3510/thmb.jpg?s=s&r=1133346872&t=n" border="0"></a><br /><br />序章
　私たちは、ある行動が成功すればその行動をとり続けるし、失敗すればまた別の行動を試みている。こうした行動はいうまでもなく、反射ではなく、自発的な行動である。自発的な行動はその行動の引き起こす結果によってどのように変わるのであろうかと[356]<br />序章、私たちは、ある行動が成功すればその行動をとり続けるし、失敗すればまた別の行動を試みている。こうした行動はいうまでもなく、反射ではなく、自発的な行動である。自発的な行動はその行動の引き起こす結果によってどのように変わるのであろうかということが問題となる。自発的行動の変容の基礎的過程は、道具的条件づけの研究によって明らかにされてきた。そもそも、一定の条件を繰り返させるとそれによって起こる行動パターンに「古典的行動型」と「道具的条件づけ」がある。「古典的行動型」は、条件反射の行動を指し、「道具的条件づけ」は、移動などをともなう自発的な行動のことを指す。「道具的条件づけ」の実験的研究は、空腹な猫を使って、満足のいく結果を生じさせる行動はその後生じやすくなり、不満足を生じさせる行動はその後起こりにくくなるという&ldquo;効果の法則&rdquo;を導いたソーンダイクの実験から始まった。のちに、もっとも影響を受けたアメリカのスキナーが使った「オペラント条件」が一般化され用いられるようになった。つまり、自発行動がなされたときに正の強化刺激が与えられるか、負の強化刺激が取り去られると、その行動の生起頻度が高まる現象で..]]></description>

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			<title><![CDATA[Subject of the first rate science and mathematics family education expansion plan in  Indonesia]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3426/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minowa]]></author>
			<category><![CDATA[minowaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2005 20:18:51 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431618101@hc05/3426/" target="_blank"><img src="/docs/983431618101@hc05/3426/thmb.jpg?s=s&r=1132917531&t=n" border="0"></a><br /><br />　The Japanese Government started &quot;the first Indonesia country second rate science and mathematics family education expan[122]<br />Subject of the first rate science and mathematics 
family education expansion plan in Indonesia
ersity of the air graduate school culture science research family culture science major education development program(the Gunma Pref. Tone-gun surface of the minakami town minakami elementary school)
1. First
　The Japanese Government started &quot;the first Indonesia country second rate science and mathematics family education expansion plan&quot; with 5 years of plans from October, 1998 in response to the dema..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[How does the Information Technology (IT) negatively affect human communication?]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 19:02:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/2015/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/2015/thmb.jpg?s=s&r=1122717758&t=n" border="0"></a><br /><br />If we consider about Information Technology (IT), we realize that it contain both positive and negative aspects. In this[120]<br />&quot;How does the Information Technology (IT) negatively affect human communication?&quot; 
Table of Contents. 
Abstract
Page 2
1. Introduction Page 3
2. What are the differences between &quot;real communication&quot; and the &quot;IT communication&quot;?
Page 4
3. How does the cyber space can change human characteristics? Page 5
4. How does the IT can affect children&#039;s future communication skills?
Page 6
5.What kind of problems already occurring in the society? Page 7
6.What are solutions and how we can avoid the problems?..]]></description>

		</item>

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