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		<title>タグ“教育の方法と技術”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%95%99%E8%82%B2%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%A8%E6%8A%80%E8%A1%93/</link>
		<description>タグ“教育の方法と技術”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[07874 教育の方法と技術（1）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134268/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんごぱい]]></author>
			<category><![CDATA[りんごぱいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 00:02:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134268/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930735766141@hc18/134268/" target="_blank"><img src="/docs/930735766141@hc18/134268/thmb.jpg?s=s&r=1528815745&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育学部の課題レポートです。
【略題】授業設計手順と明確な指導計画
【課題】①授業設計の手順及び指導目的の明確化について説明せよ
②1回分の授業を想定し、授業目標（本時の指導目標）と授業展開及び評価方法を説明せよ。科目名、[346]<br />科目コード 0784 「教育の方法と技術（幼・小）」第 1 分冊 
教育目的を達成するには、地域や学校、生徒の実態に
応じた教育計画を立てなければならない。そして、効率
高く指導するための具体的な授業設計が重要となる。こ
れから授業設計の手順を述べた後、1 回分の授業を想定
した学習指導についての授業計画をしていく。 
授業計画は基本的に、年間、単元、本時の 3 つから成
り立つ。中でも授業に直接関わるのは「単元」と「本時」
である。授業を効率的に進めていくためには、この二つ
それぞれに対して、適切な授業設計をしていく必要があ
る。 
まず、単元についての授業設計から述べていく。最初
に単元の設定をする。年間の指導計画は、単元を集めて
配列したものであるため、決められた授業時間の中で、
必要で十分な単元を決めなければならない。 
次に、単元の指導目標の設定をする。単元を設定する
際に、授業目標として適切なであるか、単元の目標を明
確にしなければならないからだ。そのためには、教科・
教材を分析することと、生徒の実態の把握することが必
要である。 
さらに、単元設定理由の明示をすることによ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学 通信教育部「教育の方法と技術」第1分冊　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123344/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 14:17:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123344/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123344/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/123344/thmb.jpg?s=s&r=1453180620&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
①授業設計の手順および指導目標の明確化について説明せよ。
②1回分（1単位時間分）の授業を想定し，授業目標（本時の指導目標）と授業展開及び評価方法を説明せよ。科目名，単元名，対象学年も記述すること。
※27年度課題※

＜批評＞
[340]<br />授業設計は「単元全体についての授業設計」と「本時の学習指導についての授業設計」の二つを組み立てることで成り立っており，まず前者については，「単元設定」，「単元指導目標」の設定，「単元設定理由」の明示，「単元指導計画」の設定の四つの段階において組み立てられる。
単元とは，一つの完結した学習経験としてまとまりのある指導内容の単位を指す。ある学年がその一年間で習得すべき単元を集め配列したものが「年間指導計画」であり，単元の選択と設定の際には，教科の指導内容と児童の実態の両方から検討される必要がある。この過程が「単元設定」である。単元設定とともに明確化すべきは「単元指導目標」である。単元を通して児童に習得させるべき内容を明示したもので，教科や教材のねらいに則しており，かつ児童の学習状況から判断して必要と考えられる内容であることが求められる。教科等の目標や大まかな教育内容が定められている『学習指導要領』を参照し，より具体的な指導目標の設定を行うことが重要である。同時に，なぜその単元の習得をしなければならないのか，授業設計者の設計意図を客観的に示すために「単元設定理由」の明示が必要である。最後に，..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学 通信教育部「教育の方法と技術」第2分冊（課題①）評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jan 2016 15:23:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123281/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/123281/thmb.jpg?s=s&r=1452666216&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
①授業におけるICT利用の概要（計画・実施・評価）を詳しく説明せよ。
②ある科目のある単元についての授業のうち1回分を想定し，ICTを効果的に活用した授業を学習指導案の形式で設計しなさい。★別レポート（「教育の方法と技術」第2分冊[340]<br />授業においてICT利用を図る際，授業計画・授業実施・授業評価の各段階でその利用方法を考察していく。
　授業計画段階におけるICT利用の第一段階として，ICT利用場面の計画を立てることが必要である。使用するICT機器の設置やそれを運用するための教室の環境整備，機器の操作確認などである。全科目共通の検討事項として，どの単元・題材でどの程度ICTを活用するべきか，あるいは，どのソフトウェアやコンテンツを学習者に使用させるかなどの項目が挙げられる。
　第二に，ICTを利用し，関連教材・資料の収集を行うことができる。遊びながら学べるゲーム型や，計測データをコンピュータ上で分析できる実験支援型の教材をはじめ，科学技術振興機構による「理科ネットワーク」のサイト上で配布されている理科のデジタル教材など，市販，あるいは無料提供されている様々な既存教材を活用することができる。例えば体育では，模範演技などの参考資料をWebで収集することができる。
　第三に，ICTを用いた教材・資料作成が挙げられる。具体的には，補助教材のプリントやテストをワープロソフトで作成したり，プレゼンテーションソフトを使ってクイズ形..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学 通信教育部「教育の方法と技術」第2分冊（課題②）評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123251/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 13:55:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123251/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/123251/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/123251/thmb.jpg?s=s&r=1452401728&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
①授業におけるICT利用の概要（計画・実施・評価）を詳しく説明せよ。
★別レポート（「教育の方法と技術」第2分冊（課題①））にて！★
②ある科目のある単元についての授業のうち1回分を想定し，ICTを効果的に活用した授業を学習指導案[338]<br />科目名：算数
単元名：角柱と円柱の体積
対象学年：第6学年
使用教科書：『新編　新しい算数6』東京書籍
本時の指導計画
（1）本時の目標
1．高さ1cmの四角柱の体積と底面積を表す数が同じであることを理解する。
2．底面の面積は「底面積」と言い換えられることを知る。
3．四角柱の体積の求め方は「底面積&times;高さ」であることを理解する。
（2）準備・資料
・身近な立体の例（さいころ，ジュースの缶等）の画像をWebから収集する。
・コンピュータ，プロジェクタ
（3）本時の展開
過程
時間
指導事項
学習活動
教師の発問・児童の反応
留意点および評価(*)
導入
10分
1．身近にある立体への興味・関心を高めさせる。
・準備した画像をプロジェクタに写す。
・画像を見て，似た形の立体を考える。・それぞれの立体の名称を確
認する。
Ⓣ
Ⓒ
ⓉⒸ
私たちの周りには，いろいろな立体があります。他に似た形の立体を知っていますか？例）さいころ&hellip;ルービックキューブそれぞれの立体は何という立体ですか？立方体（四角柱），直方体（四角柱），円柱，三角柱
・身近にたくさんの立体があることに気付かせ，興味を抱かせる。・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】教育の方法・技術論（分冊１）、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123058/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:34:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123058/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123058/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/123058/thmb.jpg?s=s&r=1450845281&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】よりよい授業計画を作成し、効果的な授業を実施するにはどのような工夫が必要か、教育方法学上の多くの観点から考察し、論述しなさい。
【ポイント】教材研究や学習指導案の作成方法について考察すると同時に、授業形態の変遷や学習集団の編成等について考察し、よい授業とは何かをまとめることが重要である。
【キーワード】授業形態と集団の編成・指導、授業技術、教材研究、学習指導案
【参考文献】「教育方法学」佐藤学著（岩波書店　1996）
「教育の方法と技術」柴田義松、山崎準二貯（学文社　2005）
まず初めに、よい授業とは、一般的に生徒が指導内容を明確に理解できている状態を指す。ところが現実の学校教育現場ではどうであろうか。教員の一方通行の授業になり、生徒の自発性が損なわれてはいないだろうか。教員はよい授業を提供するには、まず生徒の興味・関心・意欲を引き出す必要がある。その上で、知識・能力を身に着けさせる必要があると言える。そして、そのためには念入りに授業を計画し、実際の授業内でもあらゆる工夫をすることが重要である。
まず、授業の準備についてである。教員は授業計画を練る前に、生徒の当該教科に関する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術「授業設計の方法」【玉川大学】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hatosaburou]]></author>
			<category><![CDATA[hatosaburouの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 10:54:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/120892/" target="_blank"><img src="/docs/951608480399@hc11/120892/thmb.jpg?s=s&r=1435802047&t=n" border="0"></a><br /><br />１、授業設計の「手順」
２、「指導目標の明確化」
３、授業案
※玉川大学通信教育部「教育の方法と技術」平成23年度課題＜評価＞B（合格）[195]<br />このレポートでは、「授業設計の方法」を明らかにする。そのために、まず、「授業設計の手順」について説明し、授業設計の全体像を把握する。次に、その中でもとりわけ重要な「指導目標の明確化」について詳しく見ていく。さいごに、授業設計の方法を踏まえて、ある科目のある単元についての授業（１回分）を想定し、その授業の目標を具体的に設定して説明、さらに、学習者がその目標に到達したことを判断できる評価方法の具体例を見ていくことによって、授業設計の方法を明らかにしていきたい。
＜授業設計の手順＞
授業設計とは、従来の指導計画作成と違い、授業を「仮説・検証の過程」と捉える視点に立ち、授業がその仮説を具体的に検証できるよう、「明確な目標」を立てたものに形作ることである。
授業設計で大事なことは、「明確な指導目標」の設定である。なぜならば、目標を明確に設定することで、学習の結果、学習者がその目標に到達したかどうかが客観的に観察できるようになるため、その後の教授活動（授業）で、「何を、どのように」改善していけばいいかといった方針が明確になるからである。その意味で、目標を明確にすることは、教授活動（授業）の効率を上..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術　第一分冊　２０１２年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949221941036@hc12/110030/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 年中夢求]]></author>
			<category><![CDATA[年中夢求の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Jan 2014 23:37:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949221941036@hc12/110030/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949221941036@hc12/110030/" target="_blank"><img src="/docs/949221941036@hc12/110030/thmb.jpg?s=s&r=1390228650&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価のレポートです。
よかったら参考にしてください。[77]<br />課題１
　授業設計とは、生徒に学習を確実に効率的に成立させることを重視し、教師が立てる教授・学習活動についての計画である。授業設計は「単元全体についての授業設計」と「本時の学習指導についての授業設計」の二つからなる。
単元とは、「児童にまとまりのある認識を形成していく際の、一つの完結した学習経験の単位」&sup1;⁾を意味する。この単元が集まり、配列されたものが「年間指導計画」である。年間の授業時数が限られている中で、必要十分な単元が選択・設定されなければいけない。そのためには、教科の指導内容と生徒の実態の両側面から検討し、単元全体を通して生徒に何を習得させたいかという「単元の指導目標」が明確になっていなければならない。この目標は、教科・教材の構造や系統から見て重要かどうかを学習指導要領などで判断し、さらに児童生徒の成長や発達に必要で望ましい内容かを検討した上で設定されるべきである。「単元の指導目標」の設定の次は「単元設定の理由」の記述が必要である。これは、この学年の、この時期の、この生徒らに、この教材で、どうしてこの単元を設定しなければならないのか、という検討がなされ、設定するのが妥当と判断さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術　第一分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あくありりぃ]]></author>
			<category><![CDATA[あくありりぃの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 15:58:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82016/" target="_blank"><img src="/docs/952732816620@hc11/82016/thmb.jpg?s=s&r=1306997926&t=n" border="0"></a><br /><br />教授活動のモデル（五段階）とは、「授業目標の設定」「学習者の事前調査」「授業計画の決定」「狭義の教授活動」「評価」の五つである。
まず「授業目標の設定」である。授業は常に目標を持った活動であり何を学習させようとするかが目標となる。
次の「学習者の事前調査」とは、教師が授業を行う以前の調査のことである。これで生徒の目標に対する実態を把握し、目標の変更や調整を行うことができる。
「授業計画の決定」はいかに効率的に目標を達成できるかの計画を策定することである。以上のように決定された目標や計画は「学習指導案」の形にまとめられることになる。
次の「狭義の教授活動」とは、実際に設計された目標・計画に基づいて生徒に説明や発問、叱る・誉めるといった働きかけをすることである。
最後の「評価」とは生徒の評価に加えて、教授活動に対しても評価を行うことである。実際の教授活動において学習の成立が見られたかどうかを評価し、活動を改善していく方法をとる。
以上が教授活動のモデルである。
次に、第二段階、第四段階、第五段階で利用可能な評価の方法である。評価法には「診断的評価」「形成的評価」「総括的評価」の三つを用いる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術　第二分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あくありりぃ]]></author>
			<category><![CDATA[あくありりぃの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Jun 2011 15:58:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952732816620@hc11/82015/" target="_blank"><img src="/docs/952732816620@hc11/82015/thmb.jpg?s=s&r=1306997923&t=n" border="0"></a><br /><br />学習を認知主義的理論からとらえた場合、「学習」とは学習者にとって意味や価値のあるものを獲得することだということができる。ただ詰め込むだけの学習を強いるのではなく、「授業目標の設定」「学習者の事前調査」「授業計画の決定」「狭義の教授活動」「評価」という教授活動の五段階モデルを活用して学習が実践・評価される必要がある。この考え方は現在の学校教育で最も浸透している理念であり、意味や価値を一つのものと特定し、それを学習者が獲得するというものである。しかし、学習について目の前にある目標や実践計画にそれぞれの意味や価値を見出すことは難しいと思う。たとえ同じ体育の逆上がりであっても行為者（学習者）、当事者（教師）、環境等状況に応じて価値や意味は違ってくるからである。認知的主義理論から学習をとらえた場合では意味や価値を問ううえで、その問い方に歪みが生じないようにすることが大切である。
　では、以上のように認知主義的理論から捉えた学習についてコンピュータの利用という観点で考えてみたいと思う。コンピュータは個別学習用が多いが学習の道具として利用できるものである。
　パソコンを利用した学習支援を広い意味で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術　２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75572/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hgbwk549]]></author>
			<category><![CDATA[hgbwk549の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 20:19:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75572/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959115892219@hc09/75572/" target="_blank"><img src="/docs/959115892219@hc09/75572/thmb.jpg?s=s&r=1290770367&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育部レポート　Ａ評価[51]<br />課題―学習を認知主義的理論からとらえた場合、
（１）「学習」とはどのようなものと考えられるか。
認知主義は刺激を受けて反応を開発するまでの心理的内部過程に生ずる変化を「学習」とするものである。人は同じ環境にいるようでも、その環境の受け止め方は人それぞれである。環境をどのように認知するかは各個人の特徴を持った構造があり、これを認知構造という。
この認知構造によって環境を正しく認知し、新たに出会った環境に対して認知構造が変化すること、つまり認知の再構造化することをもって学習が成立すると考えた。
再構造化の方法としては同化と調節、さらにこの２つを繰り返すことによる均衡化の３つがある。まず、ある環境におかれたとき、人間はまず各自が既に有する認知構造を当てはめ、そこから応用しようとする働きが同化である。これに対し、既存の認知構造からの応用ができなかった場合に認知構造そのものを変化させる働きを調節という。こうした同化と調節を繰り返し、それらを均衡化させるという積み重ねがさらに高次の認知構造を形成していくことになる。
つまり同化、調節をする機会を与えること、つまり困難な場面に直面させ、多くの情報処理..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術　第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60574/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mojo]]></author>
			<category><![CDATA[mojoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 20:07:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60574/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60574/" target="_blank"><img src="/docs/958613310798@hc09/60574/thmb.jpg?s=s&r=1260356834&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）認知主義的理論から捉えた学習
　人間は、客観的には同じ環境であっても、その環境の認知の仕方には個々に特徴があり、それぞれの構造がある。この認知の仕方を認知構造と呼ぶ。環境と相対したとき、人間には各自の有する既存の認知構造を環境に当て[356]<br />（１）認知主義的理論から捉えた学習
　人間は、客観的には同じ環境であっても、その環境の認知の仕方には個々に特徴があり、それぞれの構造がある。この認知の仕方を認知構造と呼ぶ。環境と相対したとき、人間には各自の有する既存の認知構造を環境に当てはめ応用しようとする、同化という働きが生じ、これに対して、既有の認知構造では環境への応用がこなしきれず、認知構造の方が修正され変化を遂げる調節という機能がある。そして、こうした同化や調節がそれぞれに学習なのである。同化と調節との集積、すなわちそれぞれの発達段階における経験と思考の集積が、さらに高次の認知構造を作り出していく。
　人間と環境との相互作用において、同化と調節の繰り返しのもとに均衡化が図られながら、認知構造は変化し、常に新しく構成されていくことになる。認知説においては、学習とは、基本的にはこのように「同化&rarr;調節&rarr;均衡化」の繰り返しの中で、特に調節に基づく認知構造の変化であり、そうした経験による環境についての認知の再構造化である。
（２）コンピュータの利用方法
　上記のように学習を捉えた場合、「今までの認知構造では応用しきれず、自らの認知の構造..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育の方法と技術　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60573/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mojo]]></author>
			<category><![CDATA[mojoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 20:07:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60573/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958613310798@hc09/60573/" target="_blank"><img src="/docs/958613310798@hc09/60573/thmb.jpg?s=s&r=1260356828&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）五段階の教授活動モデル
　第一段階となるのが「授業目標の設定」である。教授活動は常に目標を持った活動であり、何を学習させようとするのかが授業の目標となる。その目標は、学習指導要領に基づいて用意されることが基本となっているが、実際に具[356]<br />（１）五段階の教授活動モデル
　第一段階となるのが「授業目標の設定」である。教授活動は常に目標を持った活動であり、何を学習させようとするのかが授業の目標となる。その目標は、学習指導要領に基づいて用意されることが基本となっているが、実際に具体的な目標を設定するのは教師自身であり、明確で検証可能な、妥当性のある目標を設定することが重要である。
　第二段階は「学習者の事前調査」であり、これは、授業の対象である生徒について、教師が授業を行う以前の状態を調査することである。事前調査を行うことで、授業目標に対する生徒の実態を知るのだが、ここでは、目標設定が妥当であるかを検証することができる。例えば、授業で目指す目標にすでに多くの生徒が達している場合は目標設定を高めなければならない。逆に前提となる学習事項を十分に達成できていなければ、目標設定の見直しが必要となる。
　第三段階は「授業計画の決定」である。ここでは、設定された授業目標を生徒にどのようにして達成させるかという方策を考える。使用する教材、行う内容とその配列や順序・指導形態、どのような方法や技術で行うか、その際使用する教具や機器などである。そ..]]></description>

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			<title><![CDATA[学校教育は、現在、転換の時期に直面しているが、教育の今後の展開を予測するときにどのような視点から考えておくのがいいだろうか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15318/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nekozawa]]></author>
			<category><![CDATA[nekozawaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Nov 2007 22:49:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15318/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963824056551@hc07/15318/" target="_blank"><img src="/docs/963824056551@hc07/15318/thmb.jpg?s=s&r=1196084959&t=n" border="0"></a><br /><br />学校教育は、現在、転換の時期に直面しているが、教育の今後の展開を予測するときにどのような視点から考えておくのがいいだろうか。その論拠を示しながら、教育の方法と技術についてどのような研究能力を習得しておくことが必要か。
　学校教育の今後を予測[358]<br />学校教育は、現在、転換の時期に直面しているが、教育の今後の展開を予測するときにどのような視点から考えておくのがいいだろうか。その論拠を示しながら、教育の方法と技術についてどのような研究能力を習得しておくことが必要か。
　学校教育の今後を予測するにあたり、いくつかの教育課題が挙げられるが、ここで「情報教育」という視点から考察していきたい。　
　現代社会は著しく情報化が進み、教育、子供たちを取り巻く環境も大きく変化している。情報機器の低価格化や通信回路の高速化などインフラ面での整備も進んだことにより、インターネット上の膨大な情報を得られるようになったことが大きな要因である。
　情報化の進展は、我々..]]></description>

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