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		<title>タグ“教職論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%95%99%E8%81%B7%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“教職論”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[教職論設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148146/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さくてぃー]]></author>
			<category><![CDATA[さくてぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 16:24:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148146/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148146/" target="_blank"><img src="/docs/923719408474@hc20/148146/thmb.jpg?s=s&r=1649748293&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度合格レポートです[34]<br />学校に勤務する教師における職務上の義務、身分上の義務、分限と懲戒について、法律根拠を示して説明しなさい。

教師とは、教育の場で在籍している者を対象に教育を任せられる存在である。公立学校の教師は地方公務員法に、国立学校の教師は国家公務員法に基づく公務員の身分を有する。私立学校の教師は公務員ではないが、教育基本法の規定により「公の性質」を有する公教育の担い手である。このように公務員、または公務員と同等の職ということは「全体の奉仕者」として勤めなくてはいけない。
1.教師における職務上の義務
公務員は、勤務時間内に職務を遂行するに当たり守るべき一定の義務が生じる。
1)地方公務員法第31条「服務の宣誓」
新たに職員となったものは、公務員として服務義務に従うことを宣誓しなくてはいけない。新採用の教師の場合、職務に従事する前に任命権者に宣誓を行うのが通例となっている。
2)地方公務員法第32条「法令等及び上司の職務上の命令に従う義務」
「法令」と「職務命令」に従う義務が生じるということである。「法令」とは、一般的に「職務遂行に関係のある法令に限る」と理解される。「職務命令」を行う上司とは直属の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教職論設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さくてぃー]]></author>
			<category><![CDATA[さくてぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 16:24:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148145/" target="_blank"><img src="/docs/923719408474@hc20/148145/thmb.jpg?s=s&r=1649748293&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度合格レポートです[34]<br />学校に勤務する教師の職務の特質を説明し、その具体的な内容について、いずれかの学校教師を想定して述べなさい。

「教師の仕事」と聞いたとき、どんな仕事を想像するだろう。テレビドラマで描かれる「生徒に熱い気持ちで接する仕事」や「個性的で独自の指導ができる仕事」と考える人もいるのではないだろうか。教師の職務にはどんな特質があるのか述べる。
1.教師とは
学校に勤務している教師には職位があり、職位により様々な職務がある。学校教育法第37条では、職務について次のように示している。「校長は、校務をつかさどり、所属職員を監視する。」「教頭は、校長を助け校務を整理し、及び必要に応じ児童の教育をつかさどる。」「教諭は、児童の教育をつかさどる。」
このように、教師という職は「つかさどる」職である。教師の学校教育における責任は、重大と言っても過言ではないだろう。職の区分では、教師は専門職となる。一般的な専門職は、特殊な技能を特殊な教育または訓練によって習得し、特定の分野に特化し、替えの利かない職業とされている。教師は、以上に加え教職に対する強い情熱や部分的な専門のみならず幅広い教養、豊かな人間性なども求めら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教師の法律上・身分上の義務、分限と懲戒]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃむた]]></author>
			<category><![CDATA[にゃむたの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 16:36:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141756/" target="_blank"><img src="/docs/923521728838@hc20/141756/thmb.jpg?s=s&r=1599118594&t=n" border="0"></a><br /><br />『合格済みレポート』姫路大学　教職論
設題2
　学校に勤務する教師における職務上の義務、身分上の義務、分限と懲戒について、法律的根拠を示して説明しなさい。[227]<br />　学校に勤務する教師における職務上の義務、身分上の義務、分限と懲戒について、法律的根拠を示して説明しなさい。

　地方公務員法（以下「地公法」）に基づく地方公務員にあたる公立学校の教職員は、全体の奉仕者であり、全力で職務に専念しなければならない。教職という仕事の特殊性から教育公務員特例法に基づいた特例が定められている。また、市町村立小中学校の教員は「県費負担教職員」と呼ばれる。教員は任命権者である教育委員会の教育長によって任用されており、学校教育法第9条には校長・教員になることのできない欠格事項が示されている。
　教師の服務には「職務上の義務」と「身分上の義務」がある。職務上の義務には、①法令..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教師の職務の特質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃむた]]></author>
			<category><![CDATA[にゃむたの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 16:36:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/141755/" target="_blank"><img src="/docs/923521728838@hc20/141755/thmb.jpg?s=s&r=1599118594&t=n" border="0"></a><br /><br />『合格済みレポート』姫路大学　教職論
設題1
　学校に勤務する教師の職務の特質を説明し、その具体的な内容について、いずれかの学校教師を想定して、述べなさい。[230]<br />　学校に勤務する教師の職務の特質を説明し、その具体的な内容について、いずれかの学校教師を想定して、述べなさい。

教師には「教育をつかさどる」という職務がある。これは学校教育法第37条に規定されている。また、教育公務員特例法では、教育公務員は「教育を通じて国民全体に奉仕する」という特性があるとしている。これらは、教育という職務の特質を教師の責任との関係性として言い表したものである。教師は勤務時間前から勤務時間後まで多忙を極め、様々な仕事がある。児童生徒の実態に応じた対処をしていくこととなる。
教師の仕事内容は、大きく学習指導と生徒（生活）指導に分けられる。学習指導と生徒指導は常にバランスが保たれることが必要となり、一方のみに力を入れても、教育としての効果を得ることはできない。ここでは小学校教師を例として挙げていく。
〇学習指導
小学校では学級担任制が一般的となっており、基本全ての教科を一人で教えることとなる。現在では、塾に通っている子どもも多く、学力の差が大きくなりやすい。そのため、理解度の違う子供たちにどうしたら分かりやすく伝わるかを考え、授業内容・進め方を計画することが重要となる。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学通信】教職論１単位２単位セット　２０２1年対応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930059429809@hc18/135179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harusan04]]></author>
			<category><![CDATA[harusan04の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Sep 2018 20:24:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930059429809@hc18/135179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930059429809@hc18/135179/" target="_blank"><img src="/docs/930059429809@hc18/135179/thmb.jpg?s=s&r=1535887454&t=n" border="0"></a><br /><br />［PA1040］　教職論　2017年度の一発合格レポートになります。
（規定レポート用紙のサイズに合わせて作成しています　）テキスト

『教職入門―専門性の探究・実践力の錬成』青木秀雄編(明星大学出版部) 
 『第 2 版教職入門』[310]<br />１．教員という職業はどのように生まれ、今に至るのだ 
ろうか。教師は子どもの教育に携わる専門家であるが医 
者や弁護士が自覚するように、端的に教職アイデンティ 
ティをとらえることは難しい。教育の専門家として求め 
られるものは何か、歴史をふまえながら考察したい。 
前近代において我が国では、全国にわたる体系的な公 
共制度は存在せず、すべての国民が教育の機会に恵まれ 
ているわけではなかった。明治政府は、教育の近代化が 
必要であると考え、１８７２年８月、我が国最初の公教 
育制度である学制を制定した。明治政府は、小学校を設 
置することを重視した。それに伴い新しい教育方法を身 
につけた教育を必要とし、教員養成を目的とする師範学 
校を設定した。文部大臣の森有礼は１８８６年に教育制 
度全般にわたる改革を目的とした五つの学校令、すなわ 
ち「小学校令」「中学校令」「帝国大学令」「師範学校 
令」「諸学校通則」を公布した。教員に求められる気質 
として順良、信愛、威重を挙げた。男子生徒に対しては 
陸軍式の歩兵操練をモデルとした兵式体操が重視され、 
国家社会に奉仕する人物の養成が図られた。これらの改 
革は教員養成を重視する姿勢と「人物養成」の姿勢を明 
確にするものであったが、寄宿制自体の問題や、その後 
の教員の専門性に疑問が指摘されるなかで「師範タイプ 
」として批判される教師の性格、行動、特性を生み出す 
ことにつながった。１８９７年には師範教育令が制定さ 
れ、これにより師範学校の種類は、高等師範学校、女子 
高等師範学校となった。１９９０年の教員免許令と教員 
検定二関する規定によって、試験に合格した者の中から 
成績等を確認した上で免許状を授与する仕組みが設けら 
れた。１９４１年には、小学校を国民学校に改めて義務 
教育の年限を６年から８年に延長するといった国民学校 
制度が発足し、１９４３年には師範教育令が改正され、 
師範学校をすべて官立に移管して３年制の専門学校とし 
教科書を国定制に改めた。１９４５年に日本は敗戦し、 
アメリカ教育使節団の勧告により、教員養成制度改革 
を進めることとなる。教員資格制度については、教員養 
成を目的とする特定の学校は設けず、教員養成を一般の 
大学で行うという方針が確定し、１９４９年には教育職 
員免..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校教育職入門【S0525】A評価 2017年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934114699886@hc17/129324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Aharince]]></author>
			<category><![CDATA[Aharinceの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 May 2017 20:42:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934114699886@hc17/129324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934114699886@hc17/129324/" target="_blank"><img src="/docs/934114699886@hc17/129324/thmb.jpg?s=s&r=1494848543&t=n" border="0"></a><br /><br />2016年度に提出したものですが、2017年度においても
テキスト、設題が同じなので参考にできると思います。
レポートの所見とおまけコメントつき。[201]<br />第1設題
現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめたうえで、あなたはどのような教師になりたいのかについて述べて下さい。
自分がどのような教師になりたいかを考えるには、まず教師に求められる資質とは何であるのかということについて前もって正しく理解しておくことが重要である。さらにそれを踏まえ自分が教壇に立った時にどのような教師を目指すか、どのような志を持つのかについて考えていきたい。教師に求められる資質については、中央教育審議会と教育職員養成審議会の答申で述べられている。
まず中央教育審議会の答申に見る教員の資質について、これからの教育は子どもたちに生きる力を育むことを基本としている。その実現を展望する時、教員の資質・能力の向上を図る事が必要不可欠であるとされた。その資質・能力とは、教員自身の豊かな人間性と専門的な知識・技術や幅広い教養を基盤とする実践的な指導力、教科指導や生徒指導、学級経営などの実践的な指導力である。これらを培うためには教員の養成、採用、研修の各段階を通じて施策の一層の充実を図っていく必要がある。またいじめや登校拒否などの今日の教育現場の問題に対応していくために..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[H27教職論　設題2レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120398/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっぱ寿司]]></author>
			<category><![CDATA[かっぱ寿司の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2015 22:52:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120398/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120398/" target="_blank"><img src="/docs/943315262760@hc14/120398/thmb.jpg?s=s&r=1432475521&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「教員免許（保育士資格）」を取得するためには教育実習（保育実習）を欠かすことはできません。そこで、まず教育実習の目的について述べ、次に教育実習に臨むに当たっての心構え、実習中に心がけなければならないことについて述べなさい。
＜「教師」[358]<br />設題２
「教員免許（保育士資格）」を取得するためには教育実習（保育実習）を欠かすことはできません。そこで、まず教育実習の目的について述べ、次に教育実習に臨むに当たっての心構え、実習中に心がけなければならないことについて述べなさい。
＜「教師」を「保育士」と言い換えて述べても良い＞
　保育者を目指す私たち学生にとって、保育実習及び教育実習は、保育士資格や幼稚園教員免許状を取得するための科目として、養成校の教職課程の中に必須科目として位置づけられている。保育実習の目的については、指定保育士養成施設における保育実習の実施基準について（平成13年６月29日厚生労働省雇用均等児童家庭局長通知）に、「保育実習はその習得した教科全体の知識、技能を基礎とし、これらを総合的に実践する応用能力を養う為、児童に対する理解を通じて保育の理論と実践の関係について習熟させる事を目的とする」と示されている。幼稚園における教育実習の目的についても同様に理解がされている。そして、実習は保育の現場を借りて養成校が現場の保育者に教育を委託する形で行われ、学生が生の保育を学び体験できる重要な機会でもあるのだ。
　保育所、幼稚..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[H27教職論　設題１レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120397/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっぱ寿司]]></author>
			<category><![CDATA[かっぱ寿司の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2015 22:52:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120397/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120397/" target="_blank"><img src="/docs/943315262760@hc14/120397/thmb.jpg?s=s&r=1432475521&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「教職」とはどのような職業であるかを他の職業と比較しつつ述べなさい。次に、教職に就くのに適した教師の資質・能力についてテキストを参考にしつつ、あなたの考えを体験もふまえて述べてください。＜「教師」を「保育士」と言い換えて述べても良い＞[360]<br />設題１「教職」とはどのような職業であるかを他の職業と比較しつつ述べなさい。次に、教職に就くのに適した教師の資質・能力についてテキストを参考にしつつ、あなたの考えを体験もふまえて述べてください。＜「教師」を「保育士」と言い換えて述べても良い＞
　始めに、「教職」とは、どの様な職であるか、また教育とは何であるのかを述べていきたい。教育とは、文字通り「教えること」「育てること」の二つの言葉から出来ている。教えるとは、知識を学ぶ勉強としての意味だけではなく、子どもを育てる・立派な大人になれる様生きる力をつけ、支援する事も含まれているのではないか。
　日本の教育改革において、自己決定能力と責任の問題・豊かな感性の重要性など総合的学習が求められている様に、子どもを丸ごと受け入れて「教育」する事が教師の仕事なのではないかと考える。
　教師自身が豊かな感性の重要性を知り、学び続ける事は、子どもと教師のためだけではない。それは、全ての人々にとって豊かな人間性と思いやりにあふれた社会づくりの為の基盤にもなりえるのである。世界の未来を作る子どもたちの今を多方面から育てているのは教師なのである。未来を見据えた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教職論　設題２　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/104400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 00:38:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/104400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/104400/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/104400/thmb.jpg?s=s&r=1372347506&t=n" border="0"></a><br /><br />平成25年度近大姫路大学通信教育課程「教職論」合格済みレポートです。レポート作成の参考としてお使い下さい。設題：教員の職務上の義務と身分上の義務、分限と懲戒について、説明しなさい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[348]<br />設題２：教員の職務上の義務と身分上の義務、分限と懲戒について、説明しなさい。
１．職務上の義務
　職務上の義務とは、職員が職務を遂行するにあたって守るべき義務のことで、「法令や上司の職務命令に従う義務」「職務に専念する義務」からなる。
　「法令・職務命令に従う義務」とは、法令、条例、地方公共団体の規則及び地方公共団体の機関の定める規定に従い、且つ、上司の職務上の命令に忠実に従わなければならないことを言う（地公法第３２条）。なお教諭にとっては教頭が直接の上司となるが、職務の指揮監督関係にある校長や教育委員会教育長も職務上の上司になる。しかし、他教育委員会や他校の管理職は職務上の上司とはならない。職務命令の形式は、口頭によるものでもかまわないが、特に正確を期すべき場合には文書によることもある。
　「職務専念の義務」として、地公法第３５条は「職員は、法律または条例に特別の定めがあって例外が認められる場合のほかは、その勤務時間は、職務上の注意力のすべてを自己の職責遂行のために用い、職員が勤務する地方公共団体のなすべき責を有する職にのみ従事しなければならない」と定めている。法律や条令による免除と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教職論　設題１　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/104399/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 00:38:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/104399/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/104399/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/104399/thmb.jpg?s=s&r=1372347505&t=n" border="0"></a><br /><br />平成25年度近大姫路大学通信教育課程「教職論」合格済みレポートです。レポート作成の参考としてお使い下さい。設題：教師の仕事の特質を述べたうえで、その具体的な内容について、自分なりの視点を設定して論じよ。・・・・・・・・・・・・・・・[348]<br />設題１：教師の仕事の特質を述べたうえで、その具体的な内容について、自分なりの視点を設定して論じよ
　学校教育法第２８条は、教師の職務について、「児童の教育をつかさどる」と規定している（中学校および高等学校等にも準用）。この「教育をつかさどる」という職務は日々の仕事によって具体化され、遂行されることになる。教師の仕事は児童生徒を教え、育てるという点において他の一般的な仕事にはない特殊性を有しているが、その特殊性とはどのようなものか。稲垣忠彦は、教師の仕事の特質を次のように述べている
①教育の実践という具体的な行為を通して、教育理念や思想を実現、検証していく仕事である。
②人間である教師が一定の目的を持って、人間である児童生徒とその集団に働きかけ、その変化をもたらす技術としてとらえられる。
③特定の教師が特定の教材を介して特定の児童生徒とその集団に働きかける個別的な仕事である。
④教師の力量が教育の実践場面における児童生徒との相互作用の過程で形成される仕事である。
⑤現実には、その時代や社会の教育観や政策、制度、学校規模などの多くの条件や規制をもとに行われる仕事である。
　このうち②と③は..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Z1101　学校教育職入門　レポート（Ａ判定、合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by BBQ-Chicken]]></author>
			<category><![CDATA[BBQ-Chickenの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 00:27:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96681/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948746779245@hc12/96681/" target="_blank"><img src="/docs/948746779245@hc12/96681/thmb.jpg?s=s&r=1346858860&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめたうえで、あなたはどのような教師になりたいかについて述べてください。
テキスト：教職論：教員を志すすべての人へ（第２版）、ミネルヴァ書房、原清治[301]<br />現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめたうえで、あなたはどのような教師になりたいかについて述べてください。
　現代の教師に求められる資質についてだが、１９９７（平成７）年７月に、教育職員養成審議会が発表した「新たな時代に向けた教員養成の改善方策について」という答申の中で述べられている。答申の中ではまず、次の３つの資質が必要だとされている。
いつの時代も教員に求められる資質能力
今後特に教員に求められる具体的資質能力
得意分野をもつ個性豊かな教員の必要性
「①いつの時代も教員に求められる資質能力」とは、一般に「専門的職業である教職に対する愛着、誇り、一体感に支えられた知識、技能等の総体」といった意味内容を有するもので、「素質」とは区別され、後天的に形成可能なものと解される。
「②今後特に教員に求められる具体的資質」とは、変化の激しい時代にあって、子どもたちに「生きる力」を育む教育を授けるために必要とされる資質能力である。その中でも大きく３つの能力が必要とされている。
ひとつは「地球的視野に立って行動するための資質能力」である。未来に生きる子どもたちを育てる教員には、まず、地..]]></description>

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			<title><![CDATA[学校教育職入門]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960334127045@hc09/85211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rieplala]]></author>
			<category><![CDATA[rieplalaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 20:15:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960334127045@hc09/85211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960334127045@hc09/85211/" target="_blank"><img src="/docs/960334127045@hc09/85211/thmb.jpg?s=s&r=1314011748&t=n" border="0"></a><br /><br />現代の｢教師に求められる資質とは何か｣についてまとめたうえで、あなたはどのような教師になりたいかについて述べてください。
「学級崩壊」や「いじめ問題」など教育問題の増加する社会で、多くの課題を抱えている教員。教師に求められる資質として、１９９７年７月に教育職員養成審議会で出された第一次答申では大きく二つ取り上げている。①『教育者としての使命感、人間の成長・発達についての深い理解、幼児・児童・生徒に対する教育的愛情、教科等に関する専門的知識、広く豊かな教養、そしてこれらを基盤とした実践的指導力』(いつの時代も求められる資質)②『地球や人類の在り方を自ら考えるとともに、培った幅広い視野を教育活動に積極的に生かすことが求められる。さらに、教員という職業自体が社会的に特に高い人格・識見を求められる性質のものであることから、教員は変化の時代を生きる社会人に必要な資質能力をも十分に兼ね備えていなければならず、これらを前提に当然のこととして、教職に直接関わる多様な資質能力を有することが必要と考える』（今後特に求められる資質能力。①はその性質から②の中の要素にも含まれていることから②の今後特に求められ..]]></description>

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			<title><![CDATA[現代教職論　日本大学　通信　合格　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/66218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゴン太]]></author>
			<category><![CDATA[ゴン太の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 13:20:51 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956576934513@hc10/66218/" target="_blank"><img src="/docs/956576934513@hc10/66218/thmb.jpg?s=s&r=1272169251&t=n" border="0"></a><br /><br />教育職員免許法の改正がすすめられた背景
　国際化・情報化・環境破壊など地球規模で急速に進んでいる社会変化への対応や少子化・高齢化が進む日本国内における社会変化への対応が必要とされていた。
　いじめ・不登校・自殺・学級崩壊に代表されるような学校現場を中心とする教育問題の解決が緊急の課題となっていた。
　１９８９年の学習指導要領の改正の際、「個性を生かす教育の充実を図ること」がポイントとされた。個性を生かす教育を行うためには、「個性豊かな教員」の養成・採用、及び資質・能力の維持・発達のための研修が必須となるが、これまで教員の「個性の伸長」や「得意分野づくり」が強調されたことはなかった。
これらの諸問題を解決するために、教育職員養成審議会が１９９７（平成９）年７月２８日に発表した「新たな時代に向けた教員養成の改善方策について」と題する『第一次答申』が教育職員免許法改正の直接の出発点となった。ではこの改正で具体的には何が変わったのかを中学校教諭一種免許状を例に左記に記す。
第一に、教員免許状取得に必要な単位数のバランスの変更があげられる。今回の改正では総単位数は変わらないが、教職に関する科目の..]]></description>

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			<title><![CDATA[現代の『教師に求められる資質とは何か』についてまとめなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20562/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kjp]]></author>
			<category><![CDATA[kjpの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 15:21:32 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20562/" target="_blank"><img src="/docs/983429698701@hc06/20562/thmb.jpg?s=s&r=1205907692&t=n" border="0"></a><br /><br />「現代の『教師に求められる資質とは何か』についてまとめなさい。」
　教育職員養成審議会は、1997年、第１次答申「新たな時代に向けた教員養成の改善方策について」を発表した。その中で、今後の教員に求められる資質能力が述べられている。それをも[348]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/12944/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sun26light]]></author>
			<category><![CDATA[sun26lightの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Jan 2007 14:36:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/12944/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429025401@hc07/12944/" target="_blank"><img src="/docs/983429025401@hc07/12944/thmb.jpg?s=s&r=1170221801&t=n" border="0"></a><br /><br />『現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい。』
　「教育者としての使命感、人間の成長・発達についての深い理解、幼児・児童・生徒に対する教育的愛情、教科等に関する専門的知識、広く豊かな教養、そしてこれらを基盤とした実践的指[356]<br />『現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい。』
　「教育者としての使命感、人間の成長・発達についての深い理解、幼児・児童・生徒に対する教育的愛情、教科等に関する専門的知識、広く豊かな教養、そしてこれらを基盤とした実践的指導力」という教員の資質能力は教員である以上、いつの時代にあっても一般的に求められるものである。
　この一般的資質能力を前提にしつつ、今日の社会の状況や学校・教員をめぐる諸問題を踏まえた時、さらなる教員の具体的資質能力が求められる。
　これからの教員には、変化の激しい時代にあって、子どもたちに「生きる力」を育む教育を授けることが期待される。そのような観点から、今後特に教員に求められる具体的資質能力を整理してみると大きく３つに区分することができる。
　１点目は、『地球的視野に立って行動するための資質能力』である。
　地球、国家、人間等の関する適切な理解、例えば地球観、国家観、人間観、個人と地球や国家の関係についての適切な理解、社会・集団における規範意識についてである。
また、豊かな人間性、すなわち人間尊重・人権尊重の精神、男女平等の精神、思いやりの心、ボラ..]]></description>

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			<title><![CDATA[   『現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい。』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430273501@hc06/9286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by neimomo]]></author>
			<category><![CDATA[neimomoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Jul 2006 23:55:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430273501@hc06/9286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430273501@hc06/9286/" target="_blank"><img src="/docs/983430273501@hc06/9286/thmb.jpg?s=s&r=1151765740&t=n" border="0"></a><br /><br />昭和62年12月18日付けの本審議会答申「教員の資質能力の向上方策について」によれば、一般的に教員の資質能力は、「専門的職業である『教職』に対する愛着、誇り、一体感に支えられた知識、技能等の総体」を意味し、「素質」とは区別され後天的に形成可[348]<br />『現代の「教師に求められる資質とは何か」についてまとめなさい。』
「聖職論」などを中心とする「古典教職観」は、教師として相応しい人格を備え、教授する内容を構成する学問に関する知識があれば誰でも教師になれるという認識であり、国家のための教育という考えであった。しかし、「近代的教職観」は、教育の技術や科学化を非常に重視しており、教職の専門性や教職の専門家の重要な要件ないしは前提条件としている。教育に対しても、自己のための教育という考えに至った。このように「教育・教職」に対する考え方の推移に伴い、求められる教師の資質も変化している。
あらゆる教育の問題は教師の問題に帰着するといわれるように、子どもたちに直接接し、指導にあたる教員
に、優れた人材を確保することは非常に重要である。
昭和62年12月18日付けの本審議会答申「教員の資質能力の向上方策について」によれば、一般的に教員の資質能力は、「専門的職業である『教職』に対する愛着、誇り、一体感に支えられた知識、技能等の総体」を意味し、「素質」とは区別され後天的に形成可能なものであると定義された。つまり、教育者としての使命感、人間成長・発達につい..]]></description>

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			<title><![CDATA[国旗国歌法と思想の自由〜教員の「君が代」問題〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432241501@hc05/3489/]]></link>
			<author><![CDATA[ by y3424m]]></author>
			<category><![CDATA[y3424mの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2005 02:57:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432241501@hc05/3489/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432241501@hc05/3489/" target="_blank"><img src="/docs/983432241501@hc05/3489/thmb.jpg?s=s&r=1133287032&t=n" border="0"></a><br /><br />?．記事にも書いてある様に、6年前、「日の丸」を日本国の国旗とし、「君が代」を国家とする法律(国旗及び国家に関する法律)の施行に伴って学校教育現場における、国旗の掲揚・国家の斉唱が義務付けられた。無論、教職員の中にもこの法律に反対するものが[352]<br />「教育法規及び教職論」
『国旗国歌法と思想の自由～教員の「君が代」問題～』
　
2005年７月４日　朝日新聞掲載記事
「教師の君が代不起立訴訟　思想の自由どこまで守る」
______入学式や卒業式での「日の丸」掲揚や「君が代」斉唱をめぐり、教師の処分取り消しを求める裁判が各地で起こされている。「起立できない」「君が代を歌えない」という教師の思想・良心の自由はどこまで守られるべきなのか。何が争われているのか、考えてみた。◇福岡地裁「減給は違法」、北九州市教委の指導は「浸透」
「減給処分は著しく妥当性を欠き、裁量権の範囲を超えている」
4月26日。福岡地裁は、北九州市小学校の入学式や卒業式で「君が代」斉唱のときに起立しなかった教師に対し、同士教育委員会が出した減給処分を取り消す判決を言い渡した。
この裁判の原告は、北九州市の小、中、養護学校の教員16人と教職員組合。89年から99年にかけ戒告処分や減給処分を受けた。
北九州市教委は86年、「君が代」を『心を込めて』歌うようにと指導を始め、89年から懲戒処分を出すようになる。その年、原告団長の稲田純さん(４７)は初めて戒告処分を受けた。さらに..]]></description>

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