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		<title>タグ“教職原理”の公開資料</title>
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		<description>タグ“教職原理”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[教職原理設題２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さくてぃー]]></author>
			<category><![CDATA[さくてぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 16:24:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148144/" target="_blank"><img src="/docs/923719408474@hc20/148144/thmb.jpg?s=s&r=1649748293&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度合格レポートです[34]<br />諸外国の教育の歴史上、多大な影響を与えた人物を古代、中世、近代、からそれぞれ１人ずつ選び、その人物の生きた時代背景、教育的業績、現代に与えた影響の３点を、それぞれ挙げ、述べなさい。

「教育」は所説によると、原始時代から始まっているとされる。人類の発達や進化によって文化が、文化の一部として「ことば」が生まれたとされている。この「ことば」を伝えたり、教えたり、覚えたりという部分が教育だというのだ。では、古代、中世、近代における教育者について述べる。
紀元前5世紀頃の古代ギリシャでは、アテナイは代表的なポリス国家であった。アテナイでは典型的な民主政治が行われ、貿易によって商業国家として発展していた。
ソクラテスは「善く生きる」ことについて唱え、市民に自覚と責任を身につけさせようと活動を行っていた。ソクラテスは、自身は無知だということを自覚しており、自らの探究によって徳は得られると考えていた。年少者に問答を繰り返し、答えた者に対し、さらに問題を深めるような問いかけをすることで本質に迫っていた。この教育活動が問答法である。相手が自分自身で知恵を生み出すことをソクラテスが導いていたという考えから..]]></description>

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			<title><![CDATA[教職原理設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148142/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さくてぃー]]></author>
			<category><![CDATA[さくてぃーの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 16:22:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923719408474@hc20/148142/" target="_blank"><img src="/docs/923719408474@hc20/148142/thmb.jpg?s=s&r=1649748136&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度合格レポートです[34]<br />教育の概念と本質、意義についてあなたの理解を述べ、人格形成における「生きる力」を育む教育についてあなたの意見を具体的に述べなさい。

一般的に教育とは、教え育てること、知識や技術を教え授けること、人を導いて善良な人間とすることと色々な意味や場面で使われている。では学校現場や教育に携わる教師にとって教育とは何かを考える。
義務教育に携わっている立場で教育について考えたとき、小学校に入学したての子どもたちが最初に学ぶことは、集団生活や社会の中で生きていく上で大切なマナーや規則である。
世間では、「学校＝勉強を教わるところ」という概念があるだろう。しかし、実際は異なる。確かに子どもたちは、毎日の時間割に沿って行動し、授業を受けている。学校に滞在している時間のほとんどが授業時間だ。だが、教師として子どもたちと関わる中で、授業は教育していることの半分にも満たないと考える。残りの半分は子どもたちへの指導である。
「指導」という言葉は、授業中の態度、学校内での過ごし方、友達や他学年との関わり方、学年に応じた仕事や役割のこなし方、といった授業以外の様々な場面での行動や考え方を、教え、伝え、理解させるこ..]]></description>

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			<title><![CDATA[【明星合格レポート】【2017-2015年】 【PA1020】【教職原理】1.2単位セット　一行25字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130945/]]></link>
			<author><![CDATA[ by K.tanaka]]></author>
			<category><![CDATA[K.tanakaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 21:48:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130945/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130945/" target="_blank"><img src="/docs/937299340856@hc16/130945/thmb.jpg?s=s&r=1507726084&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部で一回目で合格できたレポートです。皆様のお役に立てれば幸いです。1.2単位セット販売です。仕事や教採対策でお忙しいと思います。レポート張ってください！（4月前に資料を一斉削除する可能性がありますので、他の人とかぶりにくい[352]<br />教育原理
【レポート課題一単位目】
1.教育思想家の考え方に言及しつつ、自分自身のこれまでの教育的体験を踏まえて自分の視点で教育観を述べよ。
　1. 教育の考えた方は「教える」「学ぶ」「引き出す」の三つに分類することが出来る。その中でも「引き出す」という考え方を踏まえて、私自身の教育体験教育観について、記述していきたい。
　「引き出す」という観点についてルソーを例に考えていきたい。ルソーは、『エミール』の中で、各発達段階に合わせた教育があるとした。その中で一貫して重要視したことは、真理や徳を言葉で教える事や問いを作り解答を与えるというような事ではなく、一定の環境を設定して、その中で体験を重視する「消極的教育」である。
　私自身の教育体験に、父との対話がある。川の付近に行った際、父は、私に川と海が繋がっているという事だけを教えてくれた。これだけの事だが、私は、この言葉に大いに魅了され、それと同時に、川と海が繋がっているのに、なぜ、川はしょっぱくないのかという疑問を持った。これに似た話が『エミール』にも登場する。エミールの家庭教師が、エミールに「太陽は同じ所から出てきて、同じところに沈む、なぜだろうか」という事だけを言い、質問をされても何も答えないという態度をとった。このように『エミール』では、体験の中で子どもの観念を育てていくが、そのために上記の方法で好奇心を刺激していく。言葉ではなく体験の中で好奇心を育てることによって、子どもは自ら問いを立て、考えるようになる。これが、「消極的教育」であり、子どもに内在する発達の諸要素を「引き出す」という事の意味である。
このような教育方法は、現在の学校教育とは異なるものであり、一般的な学校教育のスタイルは、一斉学習で、知識の習得に重きを置いている。一方で、現在、学習指導要領では「生きる力」をより育むことを目指している。「生きる力」を育む方法として、アクティブ・ラーニングがある。アクティブ・ラーニングとは、教員による一方向的な講義形式の教育とは異なり、学修者の能動的な学修への参加を取り入れた教授・学習法の総称であり、体験学習もその一種である。
「生きる力」を育むために、こういった体験的な学習を通じて「引き出す」教育をより行っていくべきだろう。
2.明治期の学校教育史の要点をまとめよ。
2.明治元年に新しい政治秩序の下で四民平等を..]]></description>

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