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		<title>タグ“救急処置”の公開資料</title>
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		<description>タグ“救急処置”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[看護学　レポート設題1,2　【東京福祉大学】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943248270954@hc14/118425/]]></link>
			<author><![CDATA[ by harukou]]></author>
			<category><![CDATA[harukouの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 10:47:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943248270954@hc14/118425/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943248270954@hc14/118425/" target="_blank"><img src="/docs/943248270954@hc14/118425/thmb.jpg?s=s&r=1422841654&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート設題１
　「小児外傷における救急看護の問題点を述べよ。」
レポート設題２
　「養護教諭の職務と看護学（救急処置を含む）の知識と技能の関連性について述べよ。」
参考になりましたら幸いです。丸写ししていただいた場合、責任はとれません。よ[352]<br />レポート設題１
「小児外傷における救急看護の問題点を述べよ。」
　学校においては、児童・生徒に起きる外傷は突発的なことが多く、完全に防止することはできない。日常の学校生活の中ですり傷や切り傷、階段や遊具などからの転落によるケガは避けられないことである。これらの突発的な外傷をできるだけ抑え、また不幸にして外傷が発生したときには、その被害を最小限にとどめることが学校の責任である。
　突発的に外傷が起こったときには、すぐに救急車を呼べばよい、また近くの病院へかつぎ込めばよいと思う人もいる。応急の手当もしないで連絡に走っているだけでは、障害を大きくし、病院に到着するまでに生命さえ失われてしまう危険性もある。しかし、学校には養護教諭という立場の職員がいる。養護教諭がその場の状況を把握しながら応急処置を行うことで緊急的な危険な状態から回避できることが多くある。児童・生徒を預かっている学校として、救命の処置は当然しなければならない任務であると考える。
　養護教諭が学校において行う救急処置の範囲は、医療サイドへ引き渡すまでの処置と、一般医療の対象とならないような軽微な処置である。ケガが起こり保健室へ子供が来室したときに、養護教諭はいろいろな状況を一瞬にして把握することから始まっている。ケガの本態・緊急度・重症度・原因などを探りながら、解決策を見出すための分析が行われる。分析には当然情報が必要であるが、小児と呼ばれる児童の場合には、本人からの情報だけでは曖昧なところが多くあるので周囲からの情報もとても大切な判断材料となる。このような判断の筋道を立てながら処置をしていくことに関して、養護教諭の専門性が強く求められる。養護教諭に求められる診断の過程について考察する。
１．養護診断の意義
救急処置に当たって養護教諭にまず要求されるのは、発生した問題の本態は何か、どう処理したら良いのかの判断である。①傷害存在の判断②緊急性の判断③必要とする処理内容の判断④適当とする処理機関の判断、などである。
①傷害存在の判断
一括りに「ケガ」といっても様々なものがある。些細なすり傷・切り傷から始まり、多量に出血をしているもの、骨折、または頭部・眼部・胸部・腹部の打撲など様々である。子供たちが保健室来室の際には、些細なケガの場合でもとてもオーバーに痛がり来室する子ども、逆にあまり痛がらずに連れてこられた..]]></description>

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			<title><![CDATA[看護学①　｢小児外傷における救急看護の問題点を述べよ。｣　課題レポートＡ判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/81026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 健康運動指導士]]></author>
			<category><![CDATA[健康運動指導士の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 May 2011 10:37:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/81026/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159808610@hc10/81026/" target="_blank"><img src="/docs/956159808610@hc10/81026/thmb.jpg?s=s&r=1304473023&t=n" border="0"></a><br /><br />小児外傷における救急看護の問題点は、その特性から、①事故等を起こしやすい、②小児（特に乳幼児、小学校低学年児）は症状を言葉で正確に訴えることができない、③症状が急変しやすく、重症化しやすい、④抵抗力が弱いため、部分的・局所的な炎症や障害が全[360]<br />｢小児外傷における救急看護の問題点を述べよ。｣
　小児外傷における救急看護の問題点は、その特性から、①事故等を起こしやすい、②小児（特に乳幼児、小学校低学年児）は症状を言葉で正確に訴えることができない、③症状が急変しやすく、重症化しやすい、④抵抗力が弱いため、部分的・局所的な炎症や障害が全身に影響しやすい、などである。これらは小児の身体的機能が未熟であり、精神的にも不安定なことが原因である。小児の救急看護については、このような小児の特性を理解しておくことが重要である。また、小児は単に成人を小さくしたものではないということも押さえておかなければならない。以下では、小児外傷に対する一次（初期）救急処置、小児蘇生法、外傷の種類について述べる。
Ⅰ症状の観察と一次救急処置
　小児は成人に比べ体力が少なく、病気の際には危険な状態に陥りやすい。そのため、全身状態の迅速かつ正確な観察が必要である。　　　　
観察すべきこととしては、子どもの表情や機嫌、食欲の良否、尿や便、呼吸の変化、意識の明瞭さなどである。黄疸や浮腫などの皮膚変化や痙攣などの発作的症状にも注意を払う必要がある。
また日頃から子どもの様..]]></description>

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