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		<title>タグ“放送大学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“放送大学”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[情報ネットワーク(&#039;18)15-8 最終レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960653166765@hc08/152036/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まるぷる]]></author>
			<category><![CDATA[まるぷるの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Aug 2023 11:38:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960653166765@hc08/152036/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960653166765@hc08/152036/" target="_blank"><img src="/docs/960653166765@hc08/152036/thmb.jpg?s=s&r=1693190286&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学教養学部情報コース　導入科目「情報ネットワーク(&#039;18)」の最終レポートでWi-Fi6についてのレポートを書きました。2022年1学期に提出して単位取得しております。※コピペ厳禁[247]<br />【放送大学】情報ネットワーク（&#039;18）　
15-8　最終レポート

タイトル：
Wi-Fi6とはどういうものなのか？その特徴と前規格との違い

このトピックを選択した理由：
放送・通信業に従事しており、Wi-Fi6対応機器を扱っている。顧客対応の多くに「ネットに繋がらない(遅い)」という相談があり、ネット利用者のニーズが快適な通信速度であることも少なくない。
顧客により利用環境が異なるため、一時的な処置で解決が困難な場合は、新しいWi-Fi6のサービスを勧めているが、自分で提案できる内容に知識不足の自覚があるため、もう少し技術的な面からアプローチできるように詳しく調べてみたいと思っていたため。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験２「要求水準」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148935/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:38:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148935/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148935/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/148935/thmb.jpg?s=s&r=1656790739&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験２」2022年度のA〇レポートです。詳細は、東京文京学習センターのクラスコードXをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[283]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
実験４　要求水準

実施日：年月～日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

序論
　私たちは、日々の生活の中で、様々な目標を設定して行動している。例えば試験を受けるにあたって、100点満点を目標としたり、単位が得られる60点を目標としたりして勉強する。このように、行動するにあたって設定する目標の水準を要求水準という。
　要求水準の規定因については様々な先行研究で検討されているが、その中の一つとして、「過去の成功／失敗経験」が挙げられる。先行研究では、過去の同様の課題における成功経験は高い要求水準に、失敗経験は低い要求水準につながることが指摘されている。
　そこで本研究では、繰り返しのある課題の中で経験する成功体験や失敗体験が、未来の課題に対する要求水準にどう影響するのかを調べることを目的とした。そのために、実際の作業量とその試行への目標の差である「達成差」と、その試行での自分の出来に対する主観的な成功感である「満足感」を、成功／失敗の指標とした。要求水準は、その試行への作業量と次の試行への目標との差を指標とした。先行研究..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験２「自由再生における系列位置効果」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:38:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148934/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/148934/thmb.jpg?s=s&r=1656790739&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験２」2022年度のA〇レポートです。詳細は、東京文京学習センターのクラスコードXをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[283]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
実験３　自由再生における系列位置効果

実施日：年月～日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

序論
　呈示された項目のリスト内の位置によって、記憶の再生率に違いが見られることを系列位置効果という。系列位置効果の中には、最後のほうの項目が最もよく再生される「親近性効果」、最初の項目が再生されやすい「初頭効果」という現象がある。
　この系列位置効果がなぜ見られるのか、その理由については、記憶の二成分モデルが指摘されている。それによると、記憶の貯蔵庫には短期貯蔵庫と長期貯蔵庫の二種類があり、記憶されたばかりの刺激は短期貯蔵庫に貯蔵され、やがてより永続的な記憶の貯蔵庫である長期貯蔵庫に移される。このモデルに基づくと、呈示されたリストの項目はまず短期貯蔵庫に貯蔵され、十分な反復（リハーサル）を行うことが出来れば長期貯蔵庫に移される。
　つまり初頭効果は、最初の方に提示された項目が長期貯蔵庫に貯蔵されているために、見られると言える。一方で最後の方に提示された項目は、短期貯蔵庫に移されたばかりの項目である。そのため、短期貯蔵庫に項目..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験２「印象形成」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:38:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148933/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148933/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/148933/thmb.jpg?s=s&r=1656790739&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験２」2022年度のA〇レポートです。詳細は、東京文京学習センターのクラスコードXをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[283]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
実験２　印象形成

実施日：年月～日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

序論
　私たちは、他者について直接あるいは間接的に得た情報を、どのように統合し、その人物の全体的な印象を形成するのだろうか。
　アッシュ（Asch,1946）は、全体印象は個々の特性の単なる合計ではなく、個々の特性を超えた全体（ゲシュタルト）であると主張した。さらに、全体印象の成立には、個々の特性が均等な重みで寄与するのではなく、中心的機能を果たす特性（中心特性）とそうでない特性（周辺特性）があることを指摘した。
　本実験では、この中心特性の働きを検証する。中心特性と指摘されている「あたたかい」「つめたい」という特性を使用し、一連の特性情報にこれらの情報のいずれかが入ることによって、刺激人物の全体印象が変化するかどうかを検証する。

方法
実験計画
　特性語リストに含まれる中心特性（あたたかい／つめたい）を独立変数、刺激人物への印象を従属変数とした、１要因２水準参加者間計画であった。
実験参加者
　放送大学で「心理学実験２」を受講中の学生26名（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験２「大きさの錯視」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148932/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:38:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148932/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148932/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/148932/thmb.jpg?s=s&r=1656790739&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験２」2022年度のA〇レポートです。詳細は、東京文京学習センターのクラスコードXをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[283]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
実験１　大きさの錯視

実施日：年月～日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

序論
　私たちは、視覚・聴覚・嗅覚・味覚・皮膚感覚などの感覚を通して、外界の情報を得ているが、外界の情報を必ずしも客観的に知覚することは出来ていない。知覚された対象の性質・関係が、対象の客観的な性質・関係と著しく異なることを錯覚と言い、視覚における錯覚を特に錯視と言う。
　最も有名な錯視に幾何学的錯視がある。エビングハウス（Ebbinghaus）は、相対的な大きさの知覚に関する錯視を検証し、同じ大きさの中心図形の周辺を、大きな図形が囲む場合には中心図形が小さく知覚され、小さな図形が囲む場合には中心図形が大きく知覚されることを示した。
　エビングハウスの指摘の通りであれば、中心図形と条件図形の大きさの比率が大きくなればなるほど、錯視は見られやすくなるはずである。そこで本実験では、錯視の見られやすさを錯視量という数値で表す。錯視量とは、実験参加者が「同じに見える」と判断した時点における中心図形の面積と、実際の中心図形の面積のずれを示す数値である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[本居宣長と平田篤胤の比較]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146928/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jkspt]]></author>
			<category><![CDATA[jksptの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 21:38:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146928/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146928/" target="_blank"><img src="/docs/952030167138@hc11/146928/thmb.jpg?s=s&r=1640263118&t=n" border="0"></a><br /><br />本居宣長と平田篤胤の差異について論じよ
１国学は、日本古代の文学、言語、習俗などを研究し、古代社会に日本文化の固有性を探究する学問である。本設問で取り上げられた本居宣長と平田篤胤は、荷田春満、賀茂真淵とともに「国学の四大人」と呼ばれる国学の大成者である。以下では、本居宣長と平田篤胤の思想の異同について整理する。
２下河辺長流や契沖の古典研究を源流とし、荷田春満の日本書紀研究を経て賀茂真淵により体系化された国学は、本居宣長に承継され大成された。宣長は、朝鮮の朱子学者が明滅亡後に自らを「小中華」と考えた現実に限界を感じ、中華思想を前提としながらも彼らと異なるアプローチを試みた。宣長は、①神代より伝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学面接授業「心理学実験２」～「集団の認知(錯誤相関)」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137986/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 07:44:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137986/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137986/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/137986/thmb.jpg?s=s&r=1563057885&t=n" border="0"></a><br /><br />参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[87]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
集団認知における錯誤相関発生の構造
郵送での返却を希望する

実施日：年月日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

目的
　錯誤相関とは、「ある集団の成員であること」と、「ある特性を持つこと」とは本来は関連がないのにもかかわらず、あたかも関連があるかのように錯覚する現象を指す。例えば、「高齢者ドライバーは他の年代に比べて交通事故を起こしやすい」と一般に思われる傾向がある。しかし、交通事故と年代の相関性を客観的なデータで確認した所、下記グラフの通り若年層の交通事故件数は高齢者より圧倒的に多いことがわかる。現代の猛烈な少子化傾向を考えれば、「事故率」に換算すれば若年層と高齢者層の乖離はもっと大きくなるであろう。
　にもかかわらず、テレビや新聞で高齢者の事故が多くとりあげられ、「高齢者は免許証を返上すべきだ」という主張が世論の趨勢のように思われる。合理的な根拠なく、世間一般に「高齢者は交通事故を起こしやすい」という考えが強く持たれる。そのような事例は、のどに詰まらせて死者が出る事例は餅の方が実際には多いのに、少数しか喉詰まりの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学面接授業「心理学実験２」～「運動技能学習におけるフィードバック効果」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137985/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 07:44:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137985/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137985/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/137985/thmb.jpg?s=s&r=1563057885&t=n" border="0"></a><br /><br />資料中の図表は全て他の文献からの引用物ではなく、自ら参加した実験結果に基づいて、自ら作成したものです。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[244]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
運動機能学習に対するフィードバックの効果

郵送での返却を希望する

実施日：年月日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

目的
　ある目標に向かって何らかの行動を行う際、行動の結果はどの程度目標に近かったのか、それとも思いの外遠かったのか、その到達度を行動した者自身が客観的に判断し辛いことも多い。「大学教員が行う講義」等はその好例である。
　上記の様なケースにおいて、行動者以外から行動者に対してフィードバックを与えると、行動者の次なる行動にどの程度ポジティブな作用を与えるのか判別するため、「目隠しされた状態で、定規に沿って10cmの直線を引くという運動学習（線引き課題）を行う。この時、実験者が与える「結果の知識（knowledgeofresults：KR）」と呼ばれるフィードバックにより、運動学習の結果にどの程度差が生じるのか、定量的に測定するため当実験を行うものである。

方法
・実験参加者　１６人参加した。
・実験器具　40cm定規、定規を固定するためのテープ、アイマスク、反応記録用紙４枚
・実験デザイン（実験計画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学面接授業「心理学実験２」～「自由再生による記憶の系列位置効果」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 07:44:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137984/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/137984/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/137984/thmb.jpg?s=s&r=1563057885&t=n" border="0"></a><br /><br />資料中の図表は全て他の文献からの引用物ではなく、自ら参加した実験結果に基づいて、自ら作成したものです。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[244]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
系列位置効果に対する単語親密度の影響

郵送での返却を希望する

実施日：年月　日
提出日：　　年　月　日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

目的
　数文字の名詞がリスト形式で１単語ずつ複数提示される場合、提示順序によって思い出せる確率が異なることは、系列位置効果と呼ばれ一般によく知られている。系列位置効果の中でも、リストの中盤に比べ、序盤が思い出しやすいことを初頭性効果と言う。また、リストの中盤に比べ、終盤が思い出しやすいことを新近性効果と言う。
　当実験では、一般に「なじみのある」（親密度の高い）名詞と「なじみのない」（親密度の低い）名詞の２通りに統一されたリストを用意し、それぞれ系列位置効果の生じ方が異なるのかを判定する。「なじみのない」名詞のリストでは、系列位置効果に特段及ぼすであろう単語の特性がないため、一般に知られたとおりの系列位置効果が再確認される結果が出ると想定する。
　しかし、「なじみのある」名詞は「なじみのない」名詞と比較して、記憶しやすい性質がある。よって、「なじみのある」名詞のリストでは、系列位置効果で覚えづ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[南北戦争について（放送大学_現代の国際政治）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146822/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jkspt]]></author>
			<category><![CDATA[jksptの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Dec 2021 21:07:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146822/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146822/" target="_blank"><img src="/docs/952030167138@hc11/146822/thmb.jpg?s=s&r=1639483635&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学「現代の国際政治」のレポート。講義準拠。参考文献明示あり。[99]<br />南北戦争を論じよ
放送大学『現代の国際政治』
１1812年の第２次英米戦争以来、アメリカでは商工業中心の北部と奴隷制綿花栽培中心とする農業地帯の南部という両セクションが形成され、経済的・政治的・社会的対立を生んだ。奴隷制を必要としなくなった北部は南部奴隷制度を批判しはじめ、その可否は深刻な問題となっていった。1860年、リンカーンが大統領に当選すると、南部11州は連邦から独立しアメリカ南部連合を名乗った。これを連邦側が阻止しようとしたことにより、南北戦争へと発展した。
２南部連合の目標は、イギリスやフランスに外交上独立を承認してもらうことにあった。イギリスから見ても、アメリカが分裂していた方が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験１「心理尺度の実験」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146620/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 05:13:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146620/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146620/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/146620/thmb.jpg?s=s&r=1638389622&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験１」2021年度のA〇レポートです。詳細は、埼玉学習センターのクラスコードKをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[277]<br />心理学実験１レポート
埼玉学習センター　クラスコードK
心理尺度の実験

１．	実験の目的
1.1目的
　商品を店舗販売する際、その販売実績は商品の品質や価格はもちろんのこと、商品のパッケージや包装紙等の外装を変えることによって、大きく変化するものである。消費者の目線でより好まれ、購買意欲を増進する特徴とはいかなるものであるのかを明らかにするため、この実験を行うものである。
　今回は書店で販売した本を包むブックカバーのデザインを取り上げる。複数のデザイン案の中から実験参加者に共通して好まれるデザイン的な特徴があるとすれば、それは如何なるものかに注目して実験を行う。
但し、同一デザインについて複数回選好度を評価した際、その結果が安定しないことも考えられる。例えば、同じ実験参加者においてAとBを比べてAの方が好きと答えても、２回目同じAとBを比べてBの方が好きと答えることがあったとすれば、その点は再現性なかった分だけ、実験結果から得られるA-B間の相対的な優劣は不明瞭になる。その場合、実験参加者の視点で見ればA-B間に相対的な選好度の差はなかったとも言えるだろう。
そのような事情も踏まえつ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験１「情報伝達の実験」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 05:13:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146619/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146619/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/146619/thmb.jpg?s=s&r=1638389622&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験１」2021年度のA〇レポートです。詳細は、埼玉学習センターのクラスコードKをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[277]<br />心理学実験１レポート
埼玉学習センター　クラスコードK
情報伝達の実験

１．	自分が参加したグループについて、「トニー・キャニオン号」（中性条件）のデータを整理した。
1.1	原文の項目数は３０個だった。今回の分類基準を「：文節単位の趣旨（語句の字面ではなく、情報としての価値）が概ね合致するか」「：語順については問わない」「：文脈から判断してが明らかに異なる場合は不一致と判断する」と設定し、その分類基準に沿って、どこまで原文が忠実に伝達されたのか（実験目的１）について、下記表１の通りまとめた。
表１：

1.2個人の間で正しく情報伝達されたか（実験目的２）について、下記表２にまとめる。
表２

1.3	表１と表２の再生率をグラフにすると以下の通りである。

1.4	実験目的２（個人間伝達率）で、歪みが生じた部分を「表３」にまとめた。
　尚、歪みの基準は「①：文節単位の趣旨（語句の字面ではなく、情報としての価値）が概ね合致する」文節単位に該当がなければ歪みが生じたと判断する。

1.5実験目的２（個人間伝達率）で、付加が生じた部分を「表４」にまとめた。
　尚、付加の基準は「：文節単位の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験１「ミュラーリヤーの錯視実験」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 05:13:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146618/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/146618/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/146618/thmb.jpg?s=s&r=1638389622&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験１」2021年度のA〇レポートです。詳細は、埼玉学習センターのクラスコードKをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[277]<br />心理学実験１レポート
埼玉学習センター　クラスコードK
ミュラーリヤーの錯視実験

1.1：各標準刺激のPSE平均値を求める。
　私の実験結果は以下の通りであった。
 
1.2：錯視量（％）を折れ線グラフにして表すと以下の通りである。
 
1.3：具体的な数値を入れて、結果を文章でまとめると以下の通りである。
　各装置の全系列の合計と、上昇系列、加工系列の平均値を算出し、主観的等価点（PSE）の長さを求めた。次に、主観的等価点の平均値から標準刺激の主線の長さを引き、刺激条件別に全系列、上昇系列、下降系列の平均を求めた。
　その結果、挟角30&deg;の全系列の錯視量の平均は10.8%であり、その錯視量を上昇平均と下降平均に区別すると、上昇平均10.5%に対して下降平均11.0%となった。以下、挟角条件別に結果を示す。挟角60&deg;は平均6.8%に対して上昇平均11.5%、下降平均2.0%、挟角90&deg;は平均0.5%に対して上昇平均1.0%、下降平均0.0%、挟角120&deg;は平均12.5%に対して上昇平均12.0%、下降平均13.0%、挟角150&deg;は平均21.3%に対して上昇平均15.0%、下降平均27..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[市民自治の知識と実践_市民活動を社会科学的に考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jkspt]]></author>
			<category><![CDATA[jksptの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Dec 2021 20:59:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952030167138@hc11/146761/" target="_blank"><img src="/docs/952030167138@hc11/146761/thmb.jpg?s=s&r=1638791985&t=n" border="0"></a><br /><br />「市民活動・実践を社会科学的に考察する意義とは」について。身近な活動例を挙げつつ考察するもの[138]<br />市民活動の実践を社会科学的に探究すべき理由は何か。
１松下圭一によれば、「市民自治」とは、「従前は政治の客体であった市民に、政治の主役としての立場を取り戻そうとする概念」である。この実践を社会科学的に探究すべき理由とはどのようなものだろうか。この点、アダム・スミスの『国富論』が、近代的個人の各自の生活状態の改善を求める努力から出発し、富の性質と原因に関する理論的探求がやがて個人利益を超えた社会全体の公共政策論に繋がった過程を念頭に置きつつ、近時注目される技術であるドローンを例に考える。
２最初にドローンが注目を集めたのは、落下事故や盗撮などの悪用であり、これを回避するため法的規制が行われた。で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学 1527266 学習指導と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2021 20:54:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144224/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/144224/thmb.jpg?s=s&r=1620647662&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 通信指導レポートです。

1527266 学習指導と学校図書館 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
2020年度

レポート作成の際に、参考にしていただければと思います。[278]<br />1 527 266 
学習指導と学校図書館 
放送大学 学校図書館司書教諭講習 
参考文献『学習指導と学校図書館』堀川照代、塩谷京子 
問１ 以下の３項目は、情報収集をするときに必要なスキルである。１つの項目を選び、指導する場面を設定し、
指導の流れを具体的に記しなさい。なお、指導する場面（校種、学年、教科、学習テーマ）を所定の欄に記入し、
小見出しは付けないで適切に段落を取ること、箇条書きにはしないで常体で書くこと。 
（７２０字以上８００字以内） 
①分類・配架の仕組み等を知って、図書館内で資料を探す方法 
②目次・索引の使い方 ➞ 小学校・３年生・社会・昔の道具をさがそう 
③年鑑の使い方 
小学３年生になると、総合的な学習の時間や各教科において自分のテーマを見付けて調べる学習活動が多くな
ってくる。しかし、調べたい課題を本や資料から上手に見付けられない子やどのように本を探したらよいのか分
からない子の姿が多く見られる。自分なりの学びを進めてく上で、本の仕組みや探し方、図鑑の活用の仕方につ
いて正しく理解することが重要であり、様々な情報源から適切なものを選択して、多くの情報をスム..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学 1527274 学校図書館メディアの構成　1291939 読書と豊かな人間性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2021 20:49:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144223/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/144223/thmb.jpg?s=s&r=1620647382&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 通信指導レポートです。

1527274 学校図書館メディアの構成
1291939 読書と豊かな人間性
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
2020年度

レポート作成の際に、参考にしていた[290]<br />1 527274 
学校図書館メディアの構成 
1 291939 
読書と豊かな人間性 
放送大学 学校図書館司書教諭講習 
参考文献『学校図書館メディアの構成』北克一、平井尊士 
『読書と豊かな人間性』米谷茂則、岩崎れい 
問 学校図書館を「学習センター」「情報センター」「読書センター」としてよりよく機能させるためには、ど
のように学校図書館メディアの収集や組織化をすすめればよいか。次の３点について整った文章の形で述
べなさい。 
１．学校図書館メディアの〈選択〉〈収集〉及び〈蔵書管理〉（廃棄を含む）業務において重要なポイント 
２．〈配列〉（サイン計画を含む）業務において重要なポイント 
３．〈目録〉の整備おいて重要なポイント 
（６００字以上７００字以内） 
学校図書館の活動を活発化させるためには、どのような情報メディアを所蔵するか、利用者が求める情報・資
料の所蔵有無や所在を調べたり、求める情報そのものにアクセスできるようにしたりするための「組織化」が不
可欠である。学校図書館では、教育課程やカリキュラムに沿った資料や子供たちの知的好奇心を刺激する魅力的
な資料を限りある予算の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学 1291920 学校経営と学校図書館 単位認定試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144123/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 May 2021 20:38:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144123/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144123/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/144123/thmb.jpg?s=s&r=1620214721&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 1291920 学校経営と学校図書館 単位認定試験レポートです。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
問　あなたが司書教諭に任じられたら、学校図書館を児童生徒の「主体的・対話的で深い学びの実現に向けた[332]<br />1291920 
学校経営と学校図書館 
放送大学 学校図書館司書教諭講習 
単位認定試験 
参考文献『学校経営と学校図書館』野口武悟、前田稔 
問 あなたが司書教諭に任じられたら、学校図書館を児童生徒の「主体的・対話的で深い学びの実現に向けた
授業改善に生かす」（新「学習指導要領」の総則）のために、どのように学校図書館を経営したいと考えるか。
具体的に論述しなさい。（１０００字以上１２００字以内） 
論述にあたっては、小学校、中学校、高等学校、義務教育学校、中等教育学校、特別支援学校のなかから１
つの校種を選ぶこと。 
【校種：小学校】 
司書教諭は、学校における教育課程の策定に積極的に関わ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学 1527266 学習指導と学校図書館 単位認定試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144121/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 May 2021 20:28:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144121/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144121/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/144121/thmb.jpg?s=s&r=1620214090&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 1527266 学習指導と学校図書館 単位認定試験レポートです。

問　あなたは司書教諭として、本年度は「授業での学校図書館活用の推進」に重点を置くことを年度当初の職員会議で提案すると仮定する。提案のための原稿を話ことばで書き[332]<br />1 527266 
学習指導と学校図書館 
放送大学 学校図書館司書教諭講習 
単位認定試験 
参考文献『学習指導と学校図書館』堀川照代、塩谷京子 
問 あなたは司書教諭として、本年度は「授業での学校図書館活用の推進」に重点を置くことを年度当初の職
員会議で提案すると仮定する。提案のための原稿を話ことばで書きなさい。小見出しは付けないで適切に段
落を取ること、箇条書きにはしないこと。（１１００字以上１２００字以内） 
今年度は、是非皆さんに、授業で学校図書館を活用していただきたいと考えています。皆さんは学校図書館と
言えば「子供たちが本と出会う場、読書する場」というイメージがあると思いますが、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学 291939読書と豊かな人間性　1527274学校図書館メディアの構成 単位認定試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144120/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kinnrti]]></author>
			<category><![CDATA[kinnrtiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 May 2021 20:20:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144120/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946218219481@hc13/144120/" target="_blank"><img src="/docs/946218219481@hc13/144120/thmb.jpg?s=s&r=1620213613&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 単位認定試験レポートです。

1291939 読書と豊かな人間性 2020年度 A判定
1527274 学校図書館メディアの構成 2020年度 B判定

レポート作成の際に、参考にしていただければと思います。[260]<br />1 291939 
読書と豊かな人間性 
1527274 
学校図書館メディアの構成 
放送大学 学校図書館司書教諭講習 
単位認定試験 
参考文献『読書と豊かな人間性』米谷茂則、岩崎れい 
『学校図書館メディアの構成』北克一、平井尊士 
問 児童生徒の思考力を育てる読書単元を設定し、学級担任か教科担当が指導にあたるとして、次の３項目の内容
すべてについて論述しなさい。（７５０字以上８００字以内） 
１、読書との関連において思考力を育てる意義と、読書活動によって思考力を培う方法について概説をする。 
２、上記で概説した方法のうちの一つについて校種と学年を限定して、児童生徒が主体となる指導過程を具体的 
に述べる。 
３、上記指導過程における、司書教諭としての援助を具体的に述べる。 
校種は、小学校３年生とする。 
読書活動を活発にすることは子供の学ぶ権利を守り、人生を豊かにすることにつながる。さらに、物事を多面
的に理解する「クリティカルシンキング」というスキルは、読書によって身に付けることができる。子供たちに
とって読むことは、考えることと同時に行われる行為であるため、言語・精神面の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[態度の類似性と対人魅力]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 11:22:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122618/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122618/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122618/thmb.jpg?s=s&r=1447554165&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２６年１２月１３日放送大学Ｆ学習センターで行われた心理学実験１の課題レポートです。合格判定をもらっています。是非参考にしてみてください。[210]<br />態度の類似性と対人魅力
１　問題と目的
　　他者に対して持つ肯定的態度を「対人魅力（interpersonal　attraction）」と呼ぶ。対人魅力に影響する要因としては以下のものがある。
(1)　空間的近接性
(2)　身体的魅力
(3)　類似性
(4)　相手からの肯定的評価
　　今回の実験では「類似性」、特に「態度の類似性」を取り上げ、「他者との態度の類似性が高いほど、その人物の魅力は高いと判断されるだろう」という仮説を検証する。
　　人は一般に自分の持つ態度が正しいと確証されることを望んでいる。態度の正しさを保証する基準として、私たちが日常的に参照するのは他者である。すなわち、自分以外の多くの他者が自分と同じ態度を持っているということがわかれば、自分の態度の妥当性は保証されることになる。このことから、類似した態度を持つ他者は、そうでない他者よりも、より好まれると推測される。
２　方法
(1)　実験デザイン
本実験は、評定対象の態度を以下の２条件に設定した１要因被験者計画であった。実験参加者はいずれかの条件にランダムに割り当てられた。
　　・１００％類似条件：　態度尺度項目のうち..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[概念学習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122617/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 11:22:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122617/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122617/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122617/thmb.jpg?s=s&r=1447554164&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２６年１２月１３日放送大学Ｆ学習センターで行われた心理学実験１の課題レポートです。合格判定をもらっています。是非参考にしてみてください。[210]<br />概念学習
１　問題と目的
　　我々が新しい概念を獲得するときに、その概念の適用される事例（正事例）と適用されない事例（負事例）とを経験することで、獲得されるという場合がある。この時、学習者は概念をどのように獲得するのだろうか。
　　各回の経験が積み重なり、連合強度が漸増することで学習が成立するのか。それとも実験参加者が仮説を立て、事例ごとの情報からその仮説を検証していくのだろうか。
　　もし、概念が連合強度の増加によって学習されるのならば、正答率は試行とともに、徐々に高くなっていくと考えられる（漸増仮説）。一方、概念が仮説検証により獲得されるのなら、正しい仮説を取るまでは、正答率は偶然正当確率のままで、正しい仮説をつかむと、一挙に正答率が１００％に達するだろう（悉無仮説）。
　　正答率の変化を調べることで、両仮説の検証を試みる。
２　方法
(1)　被験者
　　 女性　28才　
(2)　実験方法
手続：　実験はコンピュータ上で被験者に課題を提示して行う。
　　 課題：　色、形、大きさ、数、一、並び方の６種の属性で異なる図形が順次提示されるので、正しい概念を見つけ出す。ただし、概念は単純概..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ミュラー・リヤーの錯視の検証]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ｓａｃｈｉ]]></author>
			<category><![CDATA[ｓａｃｈｉの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 11:22:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938677416496@hc15/122616/" target="_blank"><img src="/docs/938677416496@hc15/122616/thmb.jpg?s=s&r=1447554163&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２６年１２月１３日放送大学Ｆ学習センターで行われた心理学実験１の課題レポートです。合格判定をもらっています。是非参考にしてみてください。[210]<br />ミュラー・リヤーの錯視
１　問題と目的
　　図１の矢羽を見て欲しい。外向きの矢羽　
は主線が長く見え、内向きの矢羽は主線が
短く見える。この２本の主線は実は同じ長　
さである。
　　これは俗に言う&ldquo;目の錯覚&rdquo;であるが、
心理学では&ldquo;錯視&rdquo;と呼び、平面図形の長
さ・大きさ・方向・角度といった幾何学的関係が、客観的関係とは著しく異なって見え
る現象を幾何学的錯視と呼んでいる。それらの錯視の中から今回は図１&ldquo;ミュラー・リ
ヤー錯視&rdquo;を取り上げる。
　図形条件と錯視量との関係について述べておこう。まず、矢羽の長さの影響については、一般に、斜線が長くなるとともに、錯視量は山型状に変化するという結果が得られている(Heymans,1986)。斜線の角度の影響については今井（1969）によれば、Lewis(1909)の実験では、錯視量が角度の増加とともに単調に減少した。
本研究では女性１名に対し、ミュラー・リヤー錯視図を用いて調整法により錯視量を測定し、図形条件（矢羽の長さ、鋏角）と錯視量の関係性を及び最大値をとる条件を調べることを目的とする。更に上昇系列、下降系列による錯視量の違い、標準刺激と比較..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学大学院 通信指導（記述式）/知的創造サイクルの法システム（&rsquo;１４）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/119946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 18:03:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/119946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/119946/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/119946/thmb.jpg?s=s&r=1430038987&t=n" border="0"></a><br /><br />当商品は記述式の答案に限られ、択一式の解答は含まれない点ご注意下さい。[105]<br />問１．万国著作権条約で(c)表示が提案された経緯を踏まえて、ウェブページの(c)表示の法的な意味について述べよ。（８００字以内）
（問１解答）
　万国著作権条約で(c)マークが導入される迄、米国とその他の国で、著作権の保護要件に違いがあった。米国以外の国では、「author&#039;s rightアプローチ」が採用され、有形的な媒体への固定が保護要件ではなかった。しかし、米国では「copyrightアプローチ」が採用され、有形的な媒体への固定が保護要件とされた。
　この制度差異への対応策として、万国著作権条約では「(c)発行年、権利者名」と表記すれば、米国でも保護されることとし、国家間で対立したルールの調整、統一を図ったのである。但し、その後米国がベルヌ条約に加盟し、国家間の制度差異が消滅したため、(c)表示の本来的な意味は消滅した。しかし、現在でも伝統的に(c)表示は頻繁に使用されている。
　ウェブ環境における(c)マークは、「Copyright 2014 (c) Yoshikuni Okamoto. All rights reserved.&quot;と表記され、ソフトウェア、キャラクター、映画など..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学大学院 通信指導（記述式）、単位認定試験も同じ問題/パーソナル・ネットワーク論（&rsquo;１２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118877/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 18:15:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118877/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/118877/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/118877/thmb.jpg?s=s&r=1425114924&t=n" border="0"></a><br /><br />課題に指定された様式・文字数に調整済です。
（参考文献）
森岡清志編著「パーソナル・ネットワーク論」（財）放送大学教育振興会　2012年[192]<br />村落の親族関係と現代都市における親族ネットワークには、その対象範囲と形成過程に大きな違いがある。村落の親族関係には親類・親戚・同族の全てが含まれる。都市の親族ネットワークは親類・親戚に限られ同族は含まれない。また、村落の親族関係は「家」相互のつながりであるが、都市の親族ネットワークは個人中心であって、同一家族内でも認知する親族ネットワークに違いが生じる。さらに、村落の親族関係は規範的だが、都市の親族ネットワークは選択的である。例えば、村落では親族として重視して付き合うべき家が一定のルール・序列の中で予め存在している。しかし、都市ではどの親族と付き合うかを個々人が選択するのである。
　また、村..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyokoid]]></author>
			<category><![CDATA[hiyokoidの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 13:59:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117217/" target="_blank"><img src="/docs/942686306084@hc14/117217/thmb.jpg?s=s&r=1417669185&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度 放送大学 夏季集中科目 司書教諭資格取得に資する科目「情報メディアの活用」の単位認定試験合格レポートです。評価はA（89～80点）でした。 （設問）学校図書館の機能をよりよく発揮する方策の一つとして、公共図書館をはじめとする地[334]<br />学校種を勤務校の私立高等学校として提言をする。
学校図書館は、生徒の読書活動や学習活動の場として、学校教育の中核的な役割を担うことが期待されている。このため、校内で計画的な図書整備が必要であることは言うまでもないが、公共図書館をはじめとする地域の諸機関との連携を強化することで、学校図書館の機能はより充実する。昨今の高校生は興味関心のある分野も幅広く、コンピュータやインターネットに馴染みの深い世代である。学校内だけでなく、学校外のメディアや情報を提供できる環境を整えることにより、予算や排架スペースに限りのある学校図書館の収集機能、保存機能を補完し、生徒の読書活動や学習活動を活性化することができる。多岐にわたる情報から生徒自身が必要なものを選択し、活用する能力を身に着けることは、今後進学、就職する生徒にとって大きな力となり、生涯学習に繋げていくことも期待できる。
本校の図書館は、学校図書館研究会で学校間の情報交換や研修会は行われているものの、地域との連携が十分であるとは言えない。すでに公共図書館や大学図書館では、図書館ネットワークが形成され、相互貸借や情報交換が行われており、横断検索システ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyokoid]]></author>
			<category><![CDATA[hiyokoidの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 13:53:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117216/" target="_blank"><img src="/docs/942686306084@hc14/117216/thmb.jpg?s=s&r=1417668786&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度 放送大学 夏季集中科目 司書教諭資格取得に資する科目「学校経営と学校図書館」の単位認定試験合格レポートです。評価はA（89～80点）でした。（設問）（１）『学校経営と学校図書館（&lsquo;１３）』の印刷教材及び放送授業をふまえて、学校[336]<br />（１）司書教諭は、資料に関する専門的知識を持つ教諭として、学校図書館の運営について中心的な役割を担う。具体的には①学習活動や読書活動への指導と支援、各教科の教材準備に対する協力、図書委員会活動や図書館行事の指導、レファレンス・サービス等の指導的・奉仕的職務、②学校図書館資料の収集・整理・保存・提供、メディアの研究や紹介等の技術的職務、③学校図書館運営計画の立案と実施、予算・施設管理、学校司書やボランティアとの連絡調整、学校内の組織及び他の学校や機関との連絡・協力等の管理的職務が挙げられる。
（２）経済協力開発機構の「国際教員指導環境調査」では、日本の教員の勤務時間が参加国・地域中で最も長く、多..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyokoid]]></author>
			<category><![CDATA[hiyokoidの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 14:56:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116761/" target="_blank"><img src="/docs/942686306084@hc14/116761/thmb.jpg?s=s&r=1415166990&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度 放送大学 夏季集中科目 司書教諭資格取得に資する科目「学校経営と学校図書館」の通信指導合格レポートです。[163]<br />問１
印刷教材では、学校図書館の果たすべき基本機能として、奉仕機関的機能（４つ）と、指導機関的機能が示されている。これらが説明されている数ページのまとまりを、印刷教材のなかから探したうえで要約せよ。所定の用紙の桝目内に、150字以上200字以内で記入すること。
問１解答
図書館メディアのコレクション構築のための収集機能、メディアを組織化する整理機能、メディアを維持・管理する保存機能、閲覧や貸出等の提供機能の4つの奉仕機関的機能と、図書館利用による問題解決法を会得させ、読書習慣を指導し、社会的・民主的生活態度を経験させる指導機関的機能がある。学校図書館は、これらの機能により教育課程の展開に寄与し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験　判断に及ぼす他者からの情報的影響]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106345/]]></link>
			<author><![CDATA[ by アンナ☆]]></author>
			<category><![CDATA[アンナ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 18:49:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106345/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106345/" target="_blank"><img src="/docs/946355415608@hc13/106345/thmb.jpg?s=s&r=1378028981&t=n" border="0"></a><br /><br />平均値の変化から考察しています。[48]<br />心理学実験○
クラスコード○
○○　○○講師
判断に及ぼす他者からの情報的影響
○○学習センター
学生番号　○○○-○○○○○○-○
氏名　○○　○○
提出日　○○年　○月　○日
目的　
普段の生活の中で我々は、他人の意見からどのような影響を受けて行動しているのだろうか。ある対象において困難な判断を行おうとする時、他人の判断した情報を提供された場合、各人の判断にどのような影響が生じるかを検討した。
方法
被験者33人を2つの集団に分け、実験群(16人)と統制群(17人)とした。両集団は性別構成比が等しくなるようにした。
用具
透明のガラス瓶に相当数の豆を入れたものと第1回判断値記入用紙と第2判断値記入用紙を使用した。
手続き
第1の集団(実験群)を実験室に入れて椅子に着席させた。各席は筆記内容が相互に読み取れない程度に離した。1)実験者は着席した被験者に対して次のように教示した。「自動車道のこみ具合、集会に集まった人の数の推定、観客数に見合った商品の量の確保など、ものの数を正確に判断する能力は、生活の高度化に伴ってますます重要になってきます。今日はこれから豆の入った瓶を使って皆さんのそ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[目撃者の証言]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106344/]]></link>
			<author><![CDATA[ by アンナ☆]]></author>
			<category><![CDATA[アンナ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 18:41:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106344/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106344/" target="_blank"><img src="/docs/946355415608@hc13/106344/thmb.jpg?s=s&r=1378028492&t=n" border="0"></a><br /><br />表紙と考察のみです。目的や方法、結果の記載はありませんので注意してください。言葉づかいの違いによって運転歴や男女差について考察しています。[207]<br />心理学実験○
クラスコード○
○○　○○講師
目撃者の証言
○○学習センター
学生番号　○○○-○○○○○○-○
氏名　○○　○○
提出日　○○年　○月　○日
考察
自動車の走行速度の平均値が高かったのは、｢激突｣という言葉を使用した集団であった。これは｢ぶつかった｣という言葉より、｢激突｣という言葉の方が事故の衝撃が強いことを連想させ、より速い速度が推定されたのだろう。これにより言葉づかいの違いによって速度評価が不正確になるという仮説が立証された。
　また、今回の実験では運転歴に注目した。｢激突｣という言葉を使用した集団では運転歴無しまたはペーパードライバーで走行速度の平均値が高かった。｢ぶ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験　概念識別]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106342/]]></link>
			<author><![CDATA[ by アンナ☆]]></author>
			<category><![CDATA[アンナ☆の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 18:01:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106342/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946355415608@hc13/106342/" target="_blank"><img src="/docs/946355415608@hc13/106342/thmb.jpg?s=s&r=1378026087&t=n" border="0"></a><br /><br />漸増仮説と悉無仮説について考察しています。[63]<br />心理学実験○
クラスコード○
○○　○○講師
概念識別
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　○○学習センター
学生番号　○○○－○○○○○○－○
氏名　○○　○○
提出日　○○年　○月○日　
目的
われわれは多くの概念や法則を知り、それらを使っている。この概念はどのようにして形成されるのだろうか。概念は連合強度の漸増によって学習されるならば、正答率は試行とともにだんだん高くなると考えられる。概念が仮説検証を通じて獲得されるのなら、正しい仮説をとるまでは正答率は偶然正答率のままで、正しい仮説をつかんだら一気に100％の仮説に達すると考えられる。漸増仮説と悉無仮説のどちらなのだろうか。
そこで概念は連合強度の漸増によって学習され、正答率は試行とともにだんだん高くなるという仮説を立て検証を行った。
方法
実験者、実験参加者は放送大学の学生で、心理学実習を受講している女性。
実験用具
32枚の絵カード。顔の長さ(短い－長い)、顔の形(丸い－角張った)、目(つり目―たれ目)、鼻(△―○)、毛(多い－少ない)の、各2値の5つの属性次元の組み合わせで構成されている。このような事例の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学過去問/入門線型代数(&#039;09)/平成23年第1学期単位認定試験問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 20:57:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90409/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/90409/thmb.jpg?s=s&r=1328875055&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 入門線型代数(&#039;09) 
平成２３年度第１学期単位認定試験問題
持ち込み許可物品　不可

・当科目は中・高等学校教員免許（数学）を取得するために利用することが出来ます。
・文系出身の方にとっては、高校文系数学にはない概念を学ぶこと[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学過去問/空間とベクトル（&#039;09）/平成22年第2学期単位認定試験問題と模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90259/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 22:30:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90259/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90259/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/90259/thmb.jpg?s=s&r=1328621449&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 空間とベクトル(&#039;09) 
 平成２２年度第２学期単位認定試験問題
 持ち込み許可物品　印刷教材・ノート（紙媒体なら基本的に無制限）
 
・当科目は持ち込み可であっても、印刷教材やノートのどこを見てよいか分からないほど難解です。ち[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学過去問/空間とベクトル（&#039;09）/平成23年第1学期単位認定試験問題と模範解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90258/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 22:24:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90258/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/90258/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/90258/thmb.jpg?s=s&r=1328621095&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学 空間とベクトル(&#039;09) 
 平成２３年度第１学期単位認定試験問題
 持ち込み許可物品　印刷教材・ノート（紙媒体なら基本的に無制限）
 
・当科目は持ち込み可であっても、印刷教材やノートのどこを見てよいか分からないほど難解です。ち[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放送大学期末試験「数学基礎論」A評価答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/71133/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 21:04:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/71133/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/71133/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/71133/thmb.jpg?s=s&r=1283774656&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学期末試験　A評価答案
数学基礎論(&#039;08)　隈部 正博（放送大学准教授）

この科目の期末試験は、持ち込み不可でありながら、放送大学の中でも最も難解な問題が出題されることで有名です。しかし、過去１０年間同じ問題が出題されていますので[340]<br />放 送 大 学 期 末 試 験A 評 価 答 案数 学 基 礎 論( &#039; 0 8 )隈 部正 博 （ 放 送 大 学 准 教 授 ）この科目の期末試験は、持ち込み不可でありながら、放送大学の中でも最も難解な問題が出題されることで有名です。しかし、過去１０年間同じ問題が出題されていますので、この合 格答 案を 丸暗 記す れば 合格 間違 いな し！ ！お 買い 得で す！問 題 文ゲ ー デ ル の 不 完 全 性 定 理 に つ い て、①意味 ・内容②意義 ・重 要性③証明の概 略を 述べ よ。（8 0 0 字 以 内 ）（合 格答 案）ゲー デル の不 完全 性定 理と は、「ある 公理..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72687/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72687/thmb.jpg?s=s&r=1287342463&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「学校図書館メディアの構成」のレポートです。
結果はA（89～80点）で合格でした。[181]<br />学校図書館メディアの構成
問
　あなたはA市の新設校B学校図書館で急遽学校図書館司書教諭として着任した教師と仮定する。資料収集や、整理（学校図書館メディアの構成）についてどのように進めたらよいか考えなさい。
　次に、A市では公共図書館の書誌データベースの構築を基盤として、市内のすべての学校図書館を網羅した地域総合目録、相互協力体制を２カ年計画で実行することにしている。この計画の推進委員会は、教育委員会関係者、公共図書館関係者、学校図書館関係者の３チームで構成されている。
　あなたは、この計画の学校図書館関係者チームの一員に任命されたと仮定する。
　・自校で準備構築すべきと考えられること
　・学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72689/thmb.jpg?s=s&r=1287342464&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「情報メディアの活用」のレポートです。
結果はA（89～80点）で合格でした。[172]<br />情報メディアの活用
問　
　これまでの&lsquo;ゆとり教育&rsquo;が見直され、わが国の初等中等教育の内容全体が再検討されるなかで、新たな学習指導要領では児童生徒の学ぶ事柄が増え、内容が豊かになります。検定済教科書もかなり分厚くなり、&lsquo;Education2.0&rsquo;という概念が唱えられるいま、限られた授業時間のなかで、いままで以上にポイントをおさえたわかりやすい授業をすることが求められています。
　学校種、教科を特定して、学校図書館をまかされた司書教諭としてのあなたがどのように情報メディアを活用すれば、授業改善に役立てることができるかについて、具体的に検討し、同僚と校長、教科主任などへの提言をまとめてください。
　所定の用紙のマス目内に1500字以上1600字以内で記入すること。
　学校種は高等学校、教科は国語科とします。　現在、高校生の携帯電話保有率は90％を超え、「１日３時間以上使う」とする層が２割を超えている（ベネッセ調査，2009）。このことからも分かるように、高校生にとって、携帯電話、インターネットをはじめとする情報ツールは身近なものである。私自身、実際に生徒から、「ほとんどの生徒がブログをして..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72688/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72688/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72688/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72688/thmb.jpg?s=s&r=1287342464&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「学習指導と学校図書館」のレポートです。
結果はB（79～70点）で合格でした。[175]<br />学習指導と学校図書館
問　
　あなたが司書教諭として、年度初めに職員会議あるいは校内研修会で「学校図書館の学習センター機能とは何か」について説明することになったと仮定してください。その際、どのように説明しますか。その原稿を、話し言葉で、所定の升目内に1100字以上1200字以内で書いてください。なお、小学校・中学校・高等学校・特別支援学校のどの校種を想定しているかを所定の欄に明記してください。
校種記入欄　高等学校
　皆さんが学校図書館に持っている第一のイメージには、「生徒が本と出会う場、読書する場」があると思います。これは、学校図書館の大きな役割の一つ、「読書センター」としての機能です。しか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72686/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72686/thmb.jpg?s=s&r=1287342462&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「読書と豊かな人間性」のレポートです。
結果はB（79～70点）で合格でした。[172]<br />読書と豊かな人間性
問
　集団読書のうち、特に学級における読書会を取り上げ、以下の内容について論述しなさい。
　まず、集団読書の種類について簡単に概説し、次にどのような読書会にしたいのか、具体作品を提示して読書会の流れを具体的に述べなさい。また、この読書会は学級担任もしくは教科担当がおこなうものとし、司書教諭としてどのような援助をすべきであるか述べなさい。
　なお、次の点に留意すること。
①設問そのものは解答欄に記入せず、文字数は750字以上800字以内とする。箇条書きにしたり、小見出しをつけたりしないで、適切に段落を構成して論述すること。
②必ず校種を限定し（小学校の場合は低・中・高学年のい..]]></description>

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			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72685/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72685/thmb.jpg?s=s&r=1287342462&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「学校経営と学校図書館」のレポートです。
結果はC（69～60点）で合格でした。[175]<br />学校経営と学校図書館
問　印刷教材と放送教材をよく理解した上で、次の課題に答えなさい。
　学校図書館は、学校図書館法第２条にあるとおり、学校の教育課程の展開に役立つこと、児童生徒の教養を育成することを目的として設けられており、司書教諭はその学校図書館の活動の中心を担う。すなわち、学校図書館を目的達成に役立つように整え、学校図書館を活用する教育を全校で実施できるように組織を作り、率先して多様な活動を実践し、他の活動を支援する任務と役割を担う。
　印刷教材と放送教材をよく理解した上で、司書教諭はどのように活動すべきか、要点をおさえ、全体の構成を整え、わかりやすく700字以上800字以内にまとめて記..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成　読書と豊かな人間性　（放送大学・通信課題レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72310/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 18:20:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72310/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72310/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72310/thmb.jpg?s=s&r=1286788805&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の通信課題レポートです。結果は可（評価は可or不可）でした。

レポートに対する評価者の指導・助言

～学校図書館メディアの構成～

「『収集』の部分を少し簡略化し、コンピュータ目録を利用して他機関との連[336]<br />学校図書館メディアの構成
問　「学習情報センター」として、学校図書館を十全に機能させるために、どのように「学校図書館メデイアの構成」（資料組織化）をなすべきかを、印刷教材および放送教材全体からくみ取り、自分の意見を交えて書きなさい。（単に、メディアの種類や特性を聞いているのではない）
　所定の用紙のマス目内に600字以上700字以内で記入すること。引用、参考文献を２点以上（当印刷教材を除く）必ず記すこと。文献の記載法は当印刷教材（例えばｐ39）における参考文献の記載例にならうこと。これらの文献は上記文字制限枠の外に記すこと。（問題文を繰り返して解答の最初に記載する必要はない。小見出しを付け、段落を適宜とること。段落冒頭を一字分空けること。）
1.多メディア資料の収集
　学習情報センターとしての図書館には、生徒の学習課題解決が迅速かつ適切に行われるために印刷メディアのみならず、視聴覚、電子通信メディア等、多様なメディアを提供する必要がある。資料は「教育課程の展開に寄与」でき、「児童生徒の健全な教養の育成」に役立つものであるよう留意する。「教育課程の展開に寄与」できる資料は、各教科の教師の..]]></description>

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			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館　（放送大学・通信課題レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 12:30:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72253/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72253/thmb.jpg?s=s&r=1286681437&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座「学校経営と学校図書館」の通信課題レポートです。結果は可（評価は可or不可）でした。

レポートに対する評価者の指導・助言
「設問においての『教材・教育情報センター』機能は、教員に対して担うと考えてますか[342]<br />問　『学校経営と学校図書館』の印刷教材および放送教材を十分に理解し、学校図書館が果たすべき３つの機能のなかで、教材・教育情報センターとしての機能を充実するために、どのような経営を目指すべきかについて、具体的に述べなさい。印刷教材をそのまま引用してはいけません。すべて自分なりの文章としてください。
　所定の用紙のマス目内に、1000字以上1200字以内で記入すること。誤字・あて字の無いように留意すること。
　学校図書館を教材・教育情報センターとしての役割を充分に満たす場にするために、教職員に対する働きかけと児童生徒に対する働きかけ２点に分け、目指すべき経営を述べたい。
　まず第一に、教職員の意識..]]></description>

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			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館　（放送大学・通信課題レポート）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 12:17:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72250/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72250/thmb.jpg?s=s&r=1286680648&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座「学習指導と学校図書館」の通信課題レポートです。結果は可（評価は可or不可）でした。

レポートに対する評価者の指導・助言
「テーマ設定のスキル習得の際に、問いをもつことの重要性にふれている点は、今後も心[342]<br />問１　情報リテラシーの次の３つのスキルのうち１つを選んで、それを指導するにはどのような方法で、どのような点に留意して指導をしたらよいかについてまとめなさい。
①「テーマを設定する方法」
②「学校図書館での本の探し方」
③「百科事典の使い方」
問２　学校図書館担当者が、教科学習や総合的な学習の時間と実際に連携していくためには、司書教諭として担当教員にどのように働きかければよいのか、についてまとめなさい。
留意点
●問１，問２の各々について
・小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の、どの校種を想定しているかを所定の欄に明記すること
・所定の用紙の升目内に、540字以上600字以内で記入すること。..]]></description>

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