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		<title>タグ“授業実践”の公開資料</title>
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		<description>タグ“授業実践”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[道徳の研究レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83911/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 研修中]]></author>
			<category><![CDATA[研修中の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 15:43:01 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83911/" target="_blank"><img src="/docs/952557835072@hc11/83911/thmb.jpg?s=s&r=1312094581&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校４年道徳指導案[30]<br />研究主題「豊かな心と確かな学力を身につけ、よりよく生きる子どもの育成」
－表現力を高める指導を通して－
教諭　　○○　○○
１　主題設定の理由
　　4年生を担任しており、児童には1学期当初より日記作文を書かせている。しかし、4年生にしては、文章の表現力や構成力がやや乏しいように思われた。国語の1学期単元「知らせたい、あんなことこんなこと」や自由作文の単元では、どの児童も書く活動に意欲的に取り組み、スピーチ活動も楽しんで行うことができた。道徳では、自分の経験を基にした考えを自由に発言する姿も見られるようになってきた。毎日の昼の活動「ふれあいタイム」では、児童が教師の用意した詩や自分で選んだ詩の暗唱やスピーチを積極的に行っている。
　　今後、さらに継続的な指導を実践する中で、児童が「話す・聞く」「書く」学習において力をつけられるのではないかと思った。
２　研究の仮説
　　自分の思いや考えをしっかり持たせるために、相手意識を持った話し合い活動や書く活動を日常的かつ継続的に行う場を設定すれば、適切な言葉で伝えることのできる（表現力）が育つであろう。
３　研究の方法
　　研究の方法は、教科におけ..]]></description>

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			<title><![CDATA[小学校国語レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83908/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 研修中]]></author>
			<category><![CDATA[研修中の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 15:43:00 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83908/" target="_blank"><img src="/docs/952557835072@hc11/83908/thmb.jpg?s=s&r=1312094580&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校国語４年「ヤドカリとイソギンチャク」の授業実践レポート[90]<br />小学校　国語
主題
②　課題に応じて完結に記述する力を身に付けさせる学習指導の工夫について
③　自分で課題を設定し、必要な言語活動を用いて課題を追求させる学習指導の工夫について
○○　○○
１　単元名　だん落とだん落の結び付きを考えながら読もう
　　　　「ヤドカリとイソギンチャク」（東京書籍）
２　単元の目標
・ワークシートを使って、内容を読み取ることができる。
・各段落を要約することができる。
・説明文の基本構成を知る。
・段落相互の関係を文章構成図に書くことができる。
・共生の生き物について調べ、説明文を書くことができる。
・説明文としての条件を満たしているかどうか批評しあうことができる。
３　活動計画
ワークシートを使って、内容を読み取る。（２時間）
ペアを作り、協力しながら、内容を読み取る。
各段落を要約し、文章構成図を作る。（５時間）
キーワードに着目しながら、要点をまとめる。
要点を基に、文章構成図を作る。
説明文を書く。（５時間）
共生について書かれた本を調べ、説明文を書く。
発表会を開き、互いの説明文を比べる。
４　実践の結果と課題
②　課題に応じて完結に記述する力を身..]]></description>

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			<title><![CDATA[H19指定研究（国語）実践3-4]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83906/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 研修中]]></author>
			<category><![CDATA[研修中の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 15:42:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83906/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83906/" target="_blank"><img src="/docs/952557835072@hc11/83906/thmb.jpg?s=s&r=1312094579&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校４年国語の授業実践レポート[48]<br />実践３
１　単元名　
「心の目を開いて」（東京書籍）
２　単元の目標
・教科書に掲載されている詩を読み、書かれている内容を読み取ることができる。
・既習の詩や詩集を読み、詩の特色や特徴をつかむことができる。
・自分自身を振り返って、身近な題材から詩を書くことができる。
３　活動計画
第１次
詩を読み合う。（１時間）
第２次
自分の身近な事柄を題材にし、詩を作成する。（２時間）
・詩を作成する。
・清書する。
４　実践
　身近な事柄を題材にして書くことを説明し、教師側からも題名を例示するなどして、児童が作詞しやすい状況を作った。なかなか書けない児童には、他の児童が作成した詩を紹介し、見本を示した。
５　成果と課題
児童は１学期に「ふしぎ」（金子みすず）「よかったなあ」（相田みつを）（東京書籍）を学習している。その時に、詩の表現技法について学習した。また、「今月の詩」として、毎月１篇ずつ教師が用意した詩の暗唱を行っている。そのため、詩というものは児童にとって、身近なものである。
それにより、どの児童もたくさんの詩を書くことができた。１人５編以上もの詩を書くことができ、中には６篇も７編も作詞..]]></description>

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			<title><![CDATA[H19指定研究（国語）実践2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83905/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 研修中]]></author>
			<category><![CDATA[研修中の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 15:42:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83905/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83905/" target="_blank"><img src="/docs/952557835072@hc11/83905/thmb.jpg?s=s&r=1312094578&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校４年国語の授業実践レポート[48]<br />実践２
１　単元名
「ウミガメの浜を守る」（東京書籍）
２　単元の目標
・本文から内容を読み取ることができる。
・説明文の基本構成が分かる。
・環境保護を行っている企業やボランティアグループをインターネットで検索できる。
・集めた資料の中から、必要な情報を使って説明文を書くことができる。
・自分が書いた説明文が友達に分かる文章になっているかどうか批評しあうことができる。
３　活動計画
本文に添って、内容を読み取る。（６時間）
・一斉指導で、内容を読み取る。
資料を収集する。（３時間）
・環境保護に携わっている企業やボランティアグループをインターネットで検索し、資料を収集する。
説明文を書く。（７時間）
・収集した資料を読む。
・説明文を作成するのに必要な部分を赤で囲む。
・分からない語句を辞書で調べる。
・下書き用の用紙に説明文を書く。
・発表会を開き、分からない言葉や表現をチェックしあう。
説明文を完成させる。（５時間）
・「分からない」と指摘された語句や表現などを調べ直す。
・文章の推敲をし、清書する。
・発表会を開き、推敲後の説明文を比べる。
４　実践
　「ヤドカリとイソギンチャ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[H19指定研究（国語）実践1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 研修中]]></author>
			<category><![CDATA[研修中の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 15:42:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952557835072@hc11/83904/" target="_blank"><img src="/docs/952557835072@hc11/83904/thmb.jpg?s=s&r=1312094577&t=n" border="0"></a><br /><br />小学校４年国語の授業実践レポート[48]<br />平成○○年度　研究論文
研究主題
「論理的な思考を高めるための指導をめざして」
－書くことに重点を置いた国語科指導－
○○市立○○小学校
教諭　○　○　○　○
目次
１　主題設定の理由
・・・・・Ｐ１
２　研究の仮説
・・・・・Ｐ１
３　研究計画
・・・・・Ｐ　
４　研究の実際と考察
・・・・・Ｐ　
５　実践の成果と今後の課題
・・・・・Ｐ　
研究主題
論理的な思考を高めるための指導をめざして
－書くことに重点を置いた国語科指導－
○○市立○○小学校　教諭　○○　○○
１　主題設定の理由
　日常生活を見ていると、子どもたちはおしゃべりで担任にいろいろなことを話し掛けてくる。子どもたちの会話では、説明が足りなかったり、言葉が省略されていたりすることがあり、分かりづらい時があるが、話し手と聞き手が何とか言葉を補いながら、話の内容を理解していくことができる。しかし、授業など、自分の考えや意見を１人で述べなければならない場面になると、話す事柄を整理して話すことができなくなったり、話が長くなってしまい何を言いたいのかが相手に伝わりにくくなってしまったりすることが多い。相手や目的に応じて、筋道を立..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[音楽1レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by FD3S01]]></author>
			<category><![CDATA[FD3S01の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 23:08:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65226/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959238159729@hc09/65226/" target="_blank"><img src="/docs/959238159729@hc09/65226/thmb.jpg?s=s&r=1269785299&t=n" border="0"></a><br /><br />クラシックの代表的作曲家と、クラシック音楽の保育・教育の現場での活用方法について述べよ。
１，クラシック音楽とは
　普段なにげなく使っている「クラシック」といいう言葉。クラシックとは直訳では古典的（classic）であるが、一般には西洋の音楽を指して言う。アラブやインド、中国など非西洋の古典音楽や純民衆的な伝統音楽は、民族音楽とされる。
その西洋音楽の歴史は、時代の流派や思想から、バロック・古典派・ロマン派・後期ロマン派・近代の五つに分けることができる。
バロック時代
　17世紀から18世紀中期までを「バロック時代」という。この時代は、植民地開拓時代であり、宗教と政治の争いも多かった時代である。バロックとは、元来の意味は形の整っていない真珠のことである。この言葉が芸術様式を指すようになったのは、建築が最初で、ギリシャ、ローマの形式美を重視したルネッサンスの芸術に対する新しい表現でありそれが次第に各方面に広がり音楽にも使われるようになったのである。
　バロック時代で活躍した、有名な作曲家はアントニオ・ヴィヴァルディ（1678～1741）ヨハン・セバスチャン・バッハ(1985～1750）、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 地方の政治と自治]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221401@hc05/6854/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mai24th]]></author>
			<category><![CDATA[mai24thの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 16:58:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221401@hc05/6854/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221401@hc05/6854/" target="_blank"><img src="/docs/983432221401@hc05/6854/thmb.jpg?s=s&r=1139990314&t=n" border="0"></a><br /><br />　これまでの授業実践を観察してきたことをうけての今回の研究大会の授業は、自分にとって学ぶべき要素が多々あり、自分にとって実りの多いものでした。生徒に考えさせるための様々な工夫があり、先生が試行錯誤して作り上げた不断の努力がとてもわかるもので[360]<br />研究大会課題レポート　　　　　　　　　　　　　　　　
公開Ⅱ　公民的分野　３Ａ　「地方の政治と自治」
　これまでの授業実践を観察してきたことをうけての今回の研究大会の授業は、自分にとって学ぶべき要素が多々あり、自分にとって実りの多いものでした。生徒に考えさせるための様々な工夫があり、先生が試行錯誤して作り上げた不断の努力がとてもわかるものでした。
公民の分野は、地理や歴史の分野と比較すると現代社会との結びつきを一番実感することができ、自分がこの社会でどのように生きていくか、等といった自己に問いかけが返ってくる要素が強いと思います。中学三年生は最高学年であり、ある意味完成期でもあるからこそ、公民..]]></description>

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