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		<title>タグ“手術”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%89%8B%E8%A1%93/</link>
		<description>タグ“手術”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<item>
			<title><![CDATA[全身麻酔の看護　病棟帰室後　(腎腫瘍・腹腔鏡・膀胱)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100590/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 16:19:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100590/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100590/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100590/thmb.jpg?s=s&r=1359443960&t=n" border="0"></a><br /><br />病棟Nsです。全身麻酔時の帰室時の看護についてまとめました。・腎腫瘍摘出術・腹腔鏡下手術・膀胱全摘出術・尿管皮膚増設術の術式別の観察点などもまとめています。[235]<br />全身麻酔の看護
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
麻酔
手術中の健忘や意識の喪失、鎮痛、および筋弛緩の３要素を満たす麻酔法が全身麻酔である。全身麻酔に用いられる薬剤には吸入麻酔薬、鎮痛薬、静脈麻酔薬や筋弛緩薬がある。最近では複数の薬剤全体で全身麻酔を行うバランス麻酔が主流である。
筋弛緩薬は毒薬で少量の投与で呼吸筋が麻痺する。そのため気道を確保して人工呼吸を行う。鎮痛薬や静脈麻酔薬は劇薬で、特に急速に投与すると呼吸・循環抑制作用が顕著に現れる。
プロポフォール　静脈麻酔薬鎮静
アルチバ　超短時間 作用型の全身麻酔用鎮痛。剤鎮痛剤のフェンタニルに比べ、効果発現や消失が早く手術中の鎮痛の用量調節がしやすい。
フェンタニル　静脈麻酔薬
エスラックス　気管挿管時、麻酔時の筋弛緩静脈注射薬
看護について
術後患者の帰室時には観察と援助を短時間にもれなく行う必要がある。術後患者は麻酔から全覚醒ないし半覚醒し循環動態が安定してから病棟へ帰室する。しかし特に手術室から病棟への移動直後は急激な変化を生じやすく、頻回の観察（VS15分&times;4回　30分&times;2回　60分&times;2回　異常時はその状態が落ち着くまで頻回）を行い異常の早期発見に努めなければならない。また同時に深呼吸を促し体位の工夫をするなど術後合併症と苦痛緩和に向けた援助を帰室直後から実施することが重要である。
#１、生命の危機
#２、疼痛緩和
オペ迎えの準備は腰椎麻酔時に準ずる。
酸素投与の準備、酸素ボンベ&rarr;半覚醒で抜管し帰室するので、指示時間、指示流量で施行する。
吸引セット&rarr;自己喀痰困難時、嘔吐時に使用する。
ガーグルベースン&rarr;うがい、嘔吐時に使用。
波形の表示出来るECGモニター&rarr;急変時、波形を詰所だけでなく室内でも観察できる様に。
枕の代わりのﾊﾞｽﾀｵﾙ&rarr;舌根沈下予防の為に使用。
いずれも酸素残量・吸引できるかなど確認をしておく。
腎腫瘍摘出術&rarr;腹帯。
-オペ室Nsより申し送り-
①麻酔の種類、時間、薬物名
②術式、手術時間、術中体位、ドレナージの有無(挿入部位)
③術中経過：バイタルサイン、出血量、水分出納バランス
④術中の何らかの異常、特殊薬物の使用の有無（昇圧剤など）輸血の有無
病棟へ移動中に、もしエレベーター内で呼吸停止したら
下顎挙上し、舌根沈下を予防。病棟へ着いたらメンバーに声掛けし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[がんと化学療法　抗がん剤　看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 14:44:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/100587/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/100587/thmb.jpg?s=s&r=1359438247&t=n" border="0"></a><br /><br />病棟Nsです。
抗癌剤投与時の看護・観察点をまとめました。[82]<br />がんと化学療法　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
日本人の死因第一位である悪性新生物で亡くなる人の数は全死亡数の30.4%を占めている。
がんは悪性腫瘍・悪性新生物ともいう。がんは、
①上皮細胞にできる「癌」
②非上皮細胞からなる「肉腫」
③造血器でできるもの(白血病、悪性リンパ腫)に分けられる。
ひらがなの「がん」は悪性腫瘍全般を示す時に用いられる。
悪性腫瘍は①自律的な増殖②浸潤と転移③悪液質(他の正常細胞が摂取しようとする栄養をどんどん取ってしまう)などの特徴をもつ。
正常細胞には細胞が増えすぎないように抑える遺伝子と細胞の増殖を促す遺伝子がバランスをうまく取りながら働いている。
遺伝子に傷がついたりしてこのバランスが崩れてしまったものは腫瘍と呼ばれる。
浸潤したり転移したりする腫瘍であれば悪性新生物となる。
がん細胞の特徴
①核/細胞質比が大きい
②分裂の速度が速い
③異型度が高い(普通の細胞より歪んでいる)
④分化度が低い(細胞が成熟していない)
がんの治療法には外科的手術療法・化学療法・放射線療法などがある。
主な抗がん作用は「細胞の分裂を抑える」仕組みによるもの。
プロトコール(手順)
化学療法では癌の種類や病期などに応じて様々なプロトコールがある。
副作用出現時には早期に対応する必要があり、医師・薬剤師・看護師がプロトコール、副作用などについて十分に理解しておく必要がある。
薬剤&rarr;タキソール(パクリタキセル)とタキソテール(ドセタキセル)の様に似た薬剤があり、取り違え注意。複数の薬剤を同日に投与するものでは投与順序の確認が重要。
投与経路&rarr;静脈投与だけでなく、経口投与、動注療法、腹腔内投与、髄腔内投与などもある。
休薬期間&rarr;厳格に規定されている。必要な休薬期間をとらずに治療すると副作用が重篤化する恐れがある。
減量規定&rarr;治療前の骨髄機能、腎機能、肝機能、前コースでの副作用の程度などにより規定。
化学療法施行時
投与の有無は当日の血液データと患者の状態で主治医が判断をする。
曝露防止対策
プライミング・ボトル交換、注入時・廃棄時に注意が必要。
プライミングは前投薬(生食)など抗癌剤以外で行う。
目の高さ以上に持ち上げない。
抜き差しする際、点滴ｽﾀﾝﾄﾞから輸液ﾊﾞｯｸを外しゴム栓を上にした状態で行う。
投与..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[THA(人工股関節置換術)手術見学レポート【PT理学療法・OT作業療法】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/85951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 01:22:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/85951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/85951/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/85951/thmb.jpg?s=s&r=1316276575&t=n" border="0"></a><br /><br />THA(人工股関節置換術)の手術を見学後のレポートです。[74]<br />Ⅰ．手術について
術式：THAのMIS法（従来の術式に比べ，低侵襲の術式．）
適応：身長が155cm以上であること．（それ以下だと大腿骨頚部が短いので，上手く手術を進めていけないから）
　　　骨質が良好であること．（大腿へステムを打ち込む時に大腿骨が割れてしまうことがあるから）
時間：入室から退室まで，約３時間50分で，手術時間は約２時間40分．
人員：Dr．が４名，Ns．１名，他に麻酔科，放射線科，器具の業者の方など，大勢が関わっていた．
Ⅱ．手術内容
①術前準備：血圧・脈拍・酸素飽和度・麻酔の状態をみる機器などを装着し，点滴を行い，バルーンカテーテルをつけ，麻酔を施す．
　　X線像下で確認しながら行う手術である為，X線で写す部位を確認する．
　　　　　　右下肢全体にイソジンを用いて消毒を施す．何度も行い，完全に消毒する．
②術中肢位：術側下肢を残し，他は全て滅菌の布で包まれていた．右上肢は手術中横にあると邪魔になってしまうので，台に乗せて挙上したままであった．後方侵入時には，大転子上部やや後面を切開するので，エアーマットを臀部にいれて，骨盤を挙上させて行っていた．
前方侵入時
　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[手術されたS状結腸の働き・便秘・下痢にならないための食生活パンフレット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/80931/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 12:10:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/80931/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/80931/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/80931/thmb.jpg?s=s&r=1304133051&t=n" border="0"></a><br /><br />手術実習で使用したパンフレットです。
『手術されたS状結腸の働きと便秘・下痢にならないための食生活について説明いたします。』[183]<br />手術されたS状結腸部（大腸）の主な働きは便を固形化したり、肛門に送り出す役割です。
栄養の吸収はほとんどが小腸で行われます。このため、大腸の切除によって栄養障害が起こる事はありません。
食事は、消化吸収のよいバランスのとれた食事あるいは、よく咀嚼できる食事が好ましいですが，基本的には制限はありません。
しかし、便を固形化したり、肛門に送り出す役割が上手く果たせない事も考えられるため、便秘（下痢）にならないために以下の点を心がけてみてはいかがでしょうか。
便秘時にならないために
1毎日、目覚めた時間（AM10時ごろ）に排便を試みる習慣をつける
2適度な運動を心がける
3処方された下剤・緩下剤を内..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[看護計画　看護のポイントの一覧表]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/80178/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 22:39:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/80178/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/80178/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/80178/thmb.jpg?s=s&r=1301405960&t=n" border="0"></a><br /><br />≪疾患≫
腰椎椎間板ヘルニア（急性期・手術療法・回復期）。脊髄損傷。大腿骨頸部骨折（急性期・回復期）。変形性関節症。
ＭＲＳＡ感染症。クラミジア感染症。帯状疱疹。白内障（術前・術後）。緑内障。網膜剥離。悪性リンパ腫患者。
再生不良性貧[348]<br />腰椎椎間板ヘルニア 看護のポイント　
急性期
Ⅰ、腰痛、下肢痛など激しい疼痛としびれなどの症状は患者にとって、もっとも苦痛である。安静を保持し、保存療法が効果的に行われるように援助する。
Ⅱ、ヘルニアのさらなる脱出によって、疼痛、知覚・運動障害、麻痺、膀胱直腸障害などの症状の進行を起こす危険性があるため、十分観察する。
Ⅲ、疼痛、運動障害、安静の必要性から、日常生活行動が制限される。環境の整備、日常生活行動への適切な援助により、患者のニーズを満たすように指示する。
手術療法
Ⅰ、術操作による組織への侵襲、さらに脊椎の安静保持のための同一体位によって疼痛が出現する。疼痛は夜間の不眠や手術とその経過に不安を抱く結果となり、精神的ストレスが増大する。創痛は日数の経過で軽減されていくため、術後の強い疼痛を考慮して積極的に鎮痛をはかる。
Ⅱ、手術による神経根への食説的な侵襲の影響と、周囲組織の浮腫や出血により一過性（ときに持続性）に、神経障害をきたすことがある。運動、知覚、麻痺などの自覚・他覚賞羽状の変化に注意して観察する。
Ⅲ、手術前からの筋力低下に加え、安静臥床により筋力はますます低下する。術後はなるべく早期よりベッド上での運動を計画的に行い、筋力低下を最小限にとどめ、離床、リハビリテーションへとつなげていく。
回復期
Ⅰ、発症要因に職業や生活スタイルが関与していることが多いため、再発を予防するための生活指導、運動療法の指導を行う。
脊髄損傷 看護のポイント　
【尿路感染予防の援助】【褥瘡予防の援助】【筋力低下、関節拘縮予防の援助】
Ⅰ、受傷直後は、緊急を要する呼吸障害、大出血、ショックなどのため、多様な治療がなされる。そのため看護もその処置に伴うものが主となる。受傷直後の対応が不適切だと、損傷の拡大、合併症の併発をまねき、機能的予後をさらに悪化させる。初診時から将来を見通した援助を行う。
Ⅱ、綿密な合併症予防対策を講じた看護と合併症予防についての患者・家族の教育を行う。
【ADLの自律に対する援助】【障害の受容に対する援助】【社会復帰に対する援助】
Ⅲ、病棟内でのADL拡大に向けて患者とともに工夫し、自立動作が確立できるように指導する。
Ⅳ、患者の障害受容の心理的過程を把握し、支援する。
Ⅴ、社会復帰に向けて社会資源活用の道筋をつけ、社会的不利を克服できるように患者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[腸閉塞(イレウス)の病態について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/76494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 17:01:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/76494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/76494/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/76494/thmb.jpg?s=s&r=1291449661&t=n" border="0"></a><br /><br />腸閉塞　　　
概念 腸管において、種々の原因により腸内容物の通過障害を起こした状態 原因 術後や炎症による癒着、大腸がんなどの悪性腫瘍、ヘルニア嵌頓
原因による分類
原因
機械的イレウス
（腸管内腔の気質的変化）
①単純性イレウス
（閉塞性イレウス）
食餌性
クローン病、がん、消火器手術の腫瘍
②複雑性イレウス
（絞扼性イレウス）
腸管の血行障害伴う。
索状物による絞扼
腸重積症
ヘルニア嵌頓
機能的イレウス
（腸管の運動障害）
麻痺性イレウス
腹膜炎、脊髄損傷、
頭部打撲
痙攣性イレウス
鉛中毒、ヒステリー
病態 閉塞性イレウスは、腸管に局所内閉塞が起こることにより、閉塞部位より口側に腸内容物が貯留する。内容物は、食物、腸液、空気の嚥下によるガスなどであり、これらが腸管内に充満することにより、腸管が拡張する。腸液を含む消化液は1日５～６l分泌され、小腸で吸収されるが、腸管の拡張に伴い腸管壁の吸収機能が低下し、さらに、閉塞によって口側の腸液分泌は亢進するため腸管の内圧が上昇する。腸の蠕動運動は内容物の増加に伴って増加するが、腸管拡張が増すにつれて運動は弱まっていく。したがって、腸管内に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[狭心症における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/76496/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 17:05:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/76496/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/76496/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/76496/thmb.jpg?s=s&r=1291449953&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />狭心症 看護のポイント　
Ⅰ．狭心症発作は、労作時におこるものから安静時に起こるものまでさまざまであるが、発作時には胸痛や胸部不快感が出現し、身体的苦痛とともに不安も増強する。対象の発作誘発のリスクファクターを除去し、発作を予防する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、狭心症発作（胸痛発作）
①発症状況：安静時か就寝中か労作中か
２、発作時の自覚症状
①胸痛の程度・性質・部位・持続時間
３、発作時の他覚症状
①血圧
②脈拍数
③不整脈の有無
４、時間と頻度
５、狭心症発作を示す検査データ
６、発作誘発因子
①食事、排泄、会談商工や運動
②精神的興奮、寒冷、飲酒、喫煙
③既往歴
とくに心臓と関係のある高血圧、糖尿病、高脂血症
７、疾患・症状への認識や治療・処置に対する理解の程度 １、狭心症発作の発症時期と状況はどうか
２、発作時の自覚症状はないか
３、発作時の他覚症状はないか
４、発作の持続時間と頻度はどうか
５、狭心症発作を示す検査データを把握しているか
６、発作誘発因子はないか
７、疾患・症状への治療・処置に対する理解はあるか 看護診断 患者目標 ・心筋虚血に続発する急性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心不全患者様の大腿骨転子間骨折における看護研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75570/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 20:03:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75570/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75570/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75570/thmb.jpg?s=s&r=1290769433&t=n" border="0"></a><br /><br />看護研究(ケーススタディ)の資料です。
教員からは大変良い評価をいただきました。ぜひ、参考にしてください。
実習や課題と大変ですが頑張ってくださいね★[219]<br />心不全のある患者の大腿骨転子間骨折
術後早期のリハビリテーションについて
はじめに
高齢社会が進むにつれ、高齢者の転倒事故などをはじめとする大腿骨頸部骨折患者が増加しつつある。特に女性は閉経後、エストロゲンの分泌低下により、骨産生の低下、また骨からカルシウムが溶け出すことで骨量が減少し、骨粗鬆症がおこりやすくなる一因であることが知られている。この骨粗鬆症による骨の脆弱化に加え、加齢に伴う神経機能の低下から姿勢の反射的な平衡能力を失わせて転倒を生じやすく、骨折が起こりやすい。また、心身の生理的老化現象による予備能力の低下から何らかの形で複数の疾患を合併しているケースが多くなり、回復力の低下があいまって、寝たきりに陥りやすくなる。この内科的合併症について主なものを列挙すると①虚血性心疾患、②高血圧症、③痴呆症、④脳梗塞、⑤不整脈、⑥心不全などであり、心疾患に関するものがその半数以上を占める傾向にある。今回、受持たせていただいたＧ氏についても既往歴に慢性心不全があり、その症状である労作性の呼吸困難をはじめとする下肢の浮腫、末梢部位でのチアノーゼなどが入院期間中にうかがわれた。その軽減方法としてリハビリテーションが重要となってくる。そこで今回は慢性的な疾患や症状を合併したうえで治療やリハビリテーションを行っていく患者が今後増加していくと考えられることから本事例ではＧ氏の心不全症状を踏まえた上で術後早期のリハビリの進め方について考察したことをここに報告する。
Ⅰ．患者紹介
氏名 ： Ｇ・Ａ
年齢 ・ 性別 ： ８１歳、女性
入院月日 ： 平成１５年 ６月７日
受け持ち期間 ： 平成１５年 ６月７日～７月３日
診断名 ： 左大腿骨転子間骨折・骨粗鬆症
既往歴 ： 平成１２年　慢性心不全・下肢静脈血栓症　※※病院にて入院。心不全については現在、外来にてフォロー中。
家族関係 ： 息子夫婦とその子供３人の６人暮らし
職業 ： 無職
入院までの経過
　　入院前日の夜間、排尿のために自室ベッドから起き上がり、トイレに向かおうとした際、
立位になり、歩行し始めようとして体のバランスを崩して転倒する。その際に左大転子部を強
打し、そのまま自らの力で動けなくなる。明け方に孫が気づき、ベッド上に介助し座位にする
ものの、左股関節の疼痛・腫脹が強いことから救急車を呼び、そのまま入院に至る。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[白血病患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75565/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:42:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75565/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75565/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75565/thmb.jpg?s=s&r=1290768148&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。小児にも対応しています。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に[324]<br />白血病患者（小児含む） 看護のポイント　
Ⅰ．白血病芽球による骨髄浸潤や強力な化学療法のために、好中球が現象している患者は、感染症を合併しやすい状態にある。ひとたび感染を起こすと、生命を脅かす結果にもなりかねないことから、あらゆる感染を未然に防止する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、感染のタイプ
２、感染症状の有無と程度
小児
発疹、水疱、化膿疹
３、検査データ
①抹消血液所見
②胸部X線写真、CT、MRI検査
③細菌検査
④免疫学的検査
４、感染症の治療に用いられる薬物の種類、量、与薬方法、効果
５、感染予防および感染症罹患に対する処置の有無
小児
６、検査治療に対する患児・家族の反応
１、感染の有無、感染の部位と起因菌はどうか
２、感染症状は出現していないか
３、臨床症状と検査データとの比較検討はできているか
４、感染症に対して使用している薬物は何か
５、易感染状態にないか
小児
必要に応じて、他の患児との接触を避けるために隔離する必要がある。
６、患児・家族は検査・治療をどのように受け止めているか。 看護診断 患者目標 ・白血病細胞の増殖および好中球減少に伴う易感染状態
・抵抗力・免疫能低下に伴う感染症症状の出現
小児
・症状の変化に対する患児・家族の不安 ・感染を早期に発見し、感染症に罹患しない・
・感染症が改善する。
小児
・患児・家族が安心して検査・治療を受けられる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、感染に伴う症状の有無
発熱、悪寒、旋律、体熱感、発汗、顔面紅潮、頭痛
２、易感染部位の異常の有無
口腔内、喉頭痛、注射部位、肛門、排便の状態、痔の有無
３、検査データ
白血球、好中球、胸部X線写真
４、患児・家族の不安の有無の程度 &rArr;疾患や治療のために易感染状態にある。また感染症に罹患すると重篤になりやすいため、症状の観察、検査データの把握に努め、異常の早期発見、適切な対応が必要である。 TP １、易感染部位の清潔の保持
①手洗い・口腔内咳嗽の励行
②身体の清潔
③排便後、座浴、陰部洗浄
④寝衣の交換
⑤注射部位、IVH挿入部位の清潔保持
⑥カリニ肺炎予防のための吸入
２、隔離収容
①、ガウンテクニックの範囲を明確にしておく
②、家族・面会者への説明
③、手洗い、マスク、ガウン使用の元首
④、清潔な環境の整備
⑤、看護用品は可..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[再生不良性貧血の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75563/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:38:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75563/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75563/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75563/thmb.jpg?s=s&r=1290767896&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />再生不良性貧血 看護のポイント　
Ⅰ．再生不良性貧血の患者は汎血球減少をみても症状の気付かないことがある。動悸、息切れ、頭痛、めまいなどの貧血症状に注意し、日常生活の危険防止に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、貧血症状の有無
２、検査データ
３、日常生活における患者の言動
①自覚症状の内容
②活動範囲
③精神的状況 １、貧血症状はないか
２、日常生活における言動に易疲労感はみられないか。 看護診断 患者目標 ・赤血球減少からくる酸素供給不足に関連する活動不耐 ・動悸や倦怠感などの貧血症状が緩和し、日常生活行動に活気が見られる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、貧血症上の状況
①体動時の動悸、息切れ
②立ちくらみ、歩行時のふらつき
③頭痛、倦怠感、熱感
２、眼球結膜、爪床などの蒼白の有無
３、日常生活状況
①臥床の頻度
②睡眠状態
４、不安の有無 &rArr;赤血球の減少により酸素供給不足となり、低酸素血症の症状として倦怠感、疲労感などの症状が現れる。
&rArr;ヘモグロビン７g/dl以下でも倦怠感などの症状に気付かないこともある。 TP １、心身の安静
２、日常生活の介..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[前立腺肥大症の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75561/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:34:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75561/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75561/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75561/thmb.jpg?s=s&r=1290767684&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />前立腺肥大症 看護のポイント　
保存療法
Ⅰ、保存両方が行われる場合には、日常生活上の注意や服薬が守れるように指導するとともに症状の悪化や薬物療法の効果を観察する。
手術療法
Ⅱ、排尿障害による苦痛を緩和するとともに、高齢の患者に対して手術が円滑に行われるように援助する。
Ⅲ、術後の緩和と合併症予防に努め、早期離床に向けて援助する。
＊ここでは根治両方である手術を受ける患者の看護を中心に、前立腺肥大症の特徴的な看護について述べる。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、排尿障害の程度
尿量、尿回数、性状、排尿状況、時間、下腹部の重圧感、残尿感の有無
２、合併症の有無と程度
①尿路感染の有無
②腎機能低下の有無
３、検査データ
４、随伴症状の有無と程度
５、排尿障害に対する治療方針と内容
６、他の疾患の有無、それに対する治癒の有無
７、患者・家族の反応
１、排尿障害の程度はどうか
２、尿路感染をおこしてないか、腎機能は正常か
３、排尿障害が精神面・生活面に影響を及ぼしていないか
４、術前、排尿障害に対してどのような治療が行われるか
５、術後の合併症を誘発する要因はないか
6、手術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膵炎患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75559/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:29:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75559/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75559/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75559/thmb.jpg?s=s&r=1290767346&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />膵炎患者 看護のポイント　
急性膵炎
Ⅰ、急性膵炎の疼痛は激痛である。苦痛のあまり、患者がベッドから落ちないように注意する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、疼痛の出現状況
２、疼痛時の随伴症状の有無と程度
３、疼痛の誘因の有無と程度
４、検査データ
５、疼痛に対する治療内容 １、疼痛はどのような常態化
２、心身の安静・安楽は保持されているか
３、疼痛の原因となっているものは何か
４、鎮痛薬の効果は得られているか、副作用の出現はないか 看護診断 患者目標 ・膵組織の損傷に関連した安楽の変調
・疼痛による混乱に関連した身体損傷のリスク状態 ・苦痛が緩和する。
・適切な療養環境が保たれる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、疼痛の出現状況
２、疼痛時の随伴症状の有無と程度
３、疼痛の誘因の有無と程度
４、疼痛・随伴症状に対する治療の内容
５、症状による体動困難・体力の消耗
６、疼痛による精神的緊張・不安 TP １、鎮痙薬・鎮痛薬の適切な投与右、
２、安楽な体位の工夫
①患者にもっとも安楽な体位とする。
②衣服を緩める
③安楽具の利用
３、環境調整
４、エネルギーの消..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[そううつ病患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75558/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:27:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75558/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75558/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75558/thmb.jpg?s=s&r=1290767230&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />躁鬱病 看護のポイント　
Ⅰ、薬物の適正な管理と副作用の早期発見をするとともに、症状軽減の援助を行う。
Ⅱ、栄養、排泄、保清、活動・休息などのセルフケアへの援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、ADLの状態と移動動作の状態
２、生活に必要な体力
３、うつ状態
４、躁状態
５、使用している薬物とその効果・副作用
６、身体症状
①栄養状態
②排泄状態
③睡眠状態
１、躁鬱症状はどんな状態か
２、使用している薬物の影響はどうか
３、身体症状はないか
看護診断 患者目標 ・セルフケアの不足のシンドローム
抑うつ、静止、高揚、集中力低下、薬物治療
・栄養状態の変調
　摂取不十分による意欲の低下、興奮、集中力低下
・睡眠パターンの障害
　不安、焦燥感、活動性の亢進 ・（うつ状態の場合）心身の安静がとれ、自分で日常生活行動がとれる。
・（躁状態の場合）おちついて食事、排泄、保清行動が取れる。
・摂取量が増加する。
・体液･電解質データが改善する。
・体重が増加する。
・脱力感が軽減する。
・睡眠時間が増加する。 看護計画（うつ状態の場合） 対策 根拠および留意点 OP １、AD..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[気管支喘息の小児における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:24:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75557/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75557/thmb.jpg?s=s&r=1290767055&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />気管支喘息患児 看護のポイント　小児
Ⅰ．発作時の恐怖・不安感を考慮して、適切な判断をし援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １．喘息発作の症状と程度
前駆症状、発作の程度（大・中・小発作）、重積発作の有無
２．発作時の患児の不安の有無と程度
３．検査データ
動脈血ガス分析、好中球、IgE、胸部X線写真
４．合併症の有無と程度
皮膚症状、脱水症状、鼻炎、無気肺、肺気腫など １．発作の程度はどうか
２．発作に対する患児の不安の程度はどうか
３．検査データを把握しているか 看護診断 患者目標 ・喘息発作による呼吸困難
・患児の不安感による発作の悪化
・合併症による症状の悪化 安楽な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心筋梗塞の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75555/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:20:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75555/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75555/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75555/thmb.jpg?s=s&r=1290766800&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。急性期と回復期に分けています。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指[324]<br />心筋梗塞患者 看護のポイント　
急性期Ⅰ・発症72時間以内に重篤な合併症（心原性ショック、心不全、致死的不整脈）により生命の危機に陥る危険性があるため、これらを予防し、以上時には迅速に対処する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、梗塞の発症時期と経過
２、梗塞の範囲を示す検査データ
心電図、GOT、LDH、CK、ミオグロビリン、白血球、血沈、心エコー所見
３、合併症の徴候の有無と程度
①不整脈
②ショック徴候
③心不全徴候
４、誘因の有無
５、心筋梗塞に対する郭治療内容とその効果と合併症
６、患者・家族の疾患・治療に対する理解 １、梗塞の発症時期と経過はどうか
発症後72時間は重篤な合併症により生命の危機に陥る可能性が高い。
２、梗塞の範囲はどうか
３、合併症の徴候の有無と程度はどうか
４、再発作を起こすような誘因はないか
５、治療に伴う合併量の出現はないか
６、患者・家族が疾患・治療を理解しているか
看護診断 患者目標 ・冠状動脈の狭窄に伴う心筋の虚血による心拍出量の減少に関連した組織循環の変調：不整脈・心原性ショック・心不全 ・致死的不整脈、心原性ショック、心不全のなどの合併症を起こさない。
・再梗塞を起こさない。
・合併症の前駆的症状がみられた場合には、早期に対処を受ける。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、梗塞の経過と程度
２、合併症の徴候
①心電図モニターの24時間持続監視
②不整脈に随伴する症状の有無
③心原性ショック徴候の有無と程度
④心不全徴候の有無と程度
３、合併症の誘因
４、合併症予防や合併症に対して行われる治療内容とその効果および副作用
５、患者・家族の疾患・治療に対する理解 &rArr;梗塞の発症時間、梗塞巣の部位とその範囲から合併症出現の時期や合併症として何が考えられるかを予測する。
TP １、安静の保持
①環境の聖地
②体動制限の中で可能な限りの安楽な体位の工夫
③睡眠促進への援助
④排泄、清潔への援助
⑤排便のコントロール
⑥会話の配慮
２、酸素療法の確実な施行
３、薬物療法の確実な施行
４、バイタルサインに変化が見られた場合は、医師に報告し対処する。 &rArr;心臓の仕事量の減少、心筋の酸素消費量現象、呼吸筋の運動減少のために安静は必要であり、循環動態の保持や梗塞巣の拡大阻止に必要である。
EP １、発作の誘因の因子について説..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心不全の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75554/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 19:18:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75554/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75554/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75554/thmb.jpg?s=s&r=1290766694&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。急性増悪期と慢性期に分けました。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、[324]<br />心不全 看護のポイント　
急性増悪期
Ⅰ．心臓の負担を軽減するために深深を安静にし、心機能、症状の観察、症状の観察、全身管理を行う。
Ⅱ．肺静脈・体静脈うっ血に起因する症状や全身管理により、苦痛、体力低下、精神的ストレス、死への不安などが出現するため、それらの緩和・改善に向けての援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、発症にいたるまでの経過
２、自覚症状の有無・程度
３、身体的症状の有無・程度
４、治療の種類・内容とその効果
５、検査所見
６、疾患に対する理解
７、自分の病状に対する認識
８、挿入されているｶﾃｰﾃﾙの種類、設置されている器械および測定状況
９、環境
10、二次的感染・障害の有無と程度
11、薬物の副作用の有無
12、治療・処置・制限に対する反応と姿勢
13、患者・家族の疾患に対する不安
14、日常生活の状況 １、心機能はどうか
２、体力低下、悪化徴候はないか
３、疾患、安静に関する認識はどうか
４、肺静脈うっ血に起因する苦痛と不安はないか
５、集中的な治療・処置による影響はないか
６、二次的感染・障害のおそれはないか
７、薬物の副作用はないか
８、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[妊娠中の栄養管理に対する保健指導について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75534/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 18:14:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75534/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75534/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75534/thmb.jpg?s=s&r=1290762887&t=n" border="0"></a><br /><br />妊娠中の保健指導
～妊娠中の栄養指導、体重指導について
妊娠中の栄養管理に対する保健指導
なぜ栄養が必要？
１、妊娠に伴う母体の変化
　　　乳腺の発育
　　　子宮の増大
　　　血液の増加、組成の変化に必要な栄養　
２、胎児の発育および胎児付属物の生成・増殖
３、分娩時の体力消耗や出血、産褥期の母体回復
　　　　　　　　　　　　　　に必要となるためである。
母体と胎児の健康は、栄養摂取状態が大きく影響する！
妊娠期の体重管理
Aさんは、10年前に第1子を出産した際に、妊娠中の体重管理にとてもストレスを感じた。
一般的に「体重はあまり増やさないほうがいい、10キロくらいまでに抑えるように」と言われていたように思う。
個別に、体重を何キロまで増やしていい、と言われたことはなかったが、妊娠中期の検診時、1ヶ月に１kg以上体重を増やしたことがあり、指摘されたのを覚えている。通院していた病院は体重管理がとても厳しく、少しでも引っかかれば、栄養指導されると聞いていたために、そうはなりたくないという思いもあり、検診日の数日前から食べ過ぎないようにしたり、少し多めに歩いてみたり、体重管理を行っていたよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脳腫瘍のある患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75450/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75450/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75450/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75450/thmb.jpg?s=s&r=1290692671&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />脳腫瘍 看護のポイント　
Ⅰ、検査の目的・方法について正しい知識をもち、患者の不安を軽減する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、神経学的検査データ
①聴覚の消失、鈍麻の有無
②視力・視野障害、眼底異常
③瞳孔の沖さ、型、左右差、反射、眼球運動、麻痺の有無
④咬筋麻痺の有無、顔面・頭皮の感覚
⑤顔面表情の非対称、味覚脱落の有無
⑥聴覚、平衡感覚
⑦舌のうしろ3分の１の味覚
⑧発声時の口蓋垂の位置、声帯の状態
⑨胸鎖乳突筋・僧帽筋の筋力萎縮の有無
⑩舌の萎縮・振戦
２、反射に関する所見
３、補助診断の検査データ
４、検査に対する患者の苦痛・反応 １、脳神経系、運動器計、感覚器系の機能低下・脱落・過敏はないか
２、検査に伴う不安・苦痛はないか
看護診断 患者目標 ・頭蓋内圧亢進に起因する頭痛・嘔吐などの身体的苦痛
・腫瘍による神経症状や精神症状、内分泌症状に伴う日常生活動作の生銀
・疾患・検査および予後に対する不安 ・頭蓋内圧亢進症状を早期に発見できる。
・安全・安楽に、希望をもって生活・行動できる。
・疾患・検査について理解し、不安が軽減または消失する。 看護計画 対策 根拠..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[腎不全患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75451/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75451/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75451/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75451/thmb.jpg?s=s&r=1290692674&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。入院から透析導入準備期・透析導入期・透析安定期から社会復帰に分けています。アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠[328]<br />腎不全 看護のポイント　
入院から透析導入準備期
Ⅰ、慢性腎不全患者では、腎機能低下に伴い、生態の内部環境が維持できなくなると透析療法に依存せざるをえなくなる。そこで、患者が治療をどのように受け止めているかを把握し、透析療法を受容できるように準備する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、腎障害の程度
①尿の異常の有無、量、比重、浸透圧など
②体重・電解質調節の異常の有無、ナトリウム、カリウム、水分、
③血圧の異常とその合併症
２、既往歴
３、日常生活の徐経
４、腎障害に対する治療方針、治療内容
５、患者・家族の不安 １、腎障害のメカニズムと程度はどうか
２、腎機能低下につながる合併症はないか
３、日常生活がどのように変化しているか
４、実施されている治療の目標・内容を把握しちるか
５、透析療法に適応できない因子はあるか 看護診断 患者目標 ・透析療法を行うことによるライフスタイルや役割の変化に関連した不安
・症状やシャント増設術に関連した安楽の変調 ・透析療法を受容できる。
・腎障害に伴う苦痛が緩和する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、腎障害の程度
①体液・電解質調節の異常の有無と程度
２、既往歴と腎障害との関連
３、日常生活の状況
４、治療方針・内容
５、疾患に対する患者・家族の捕らえ方
６、家庭・職場での役割の変化とその対応 &rArr;腎障害があると尿の以上、体液・電解質異常が生じ、さまざまな合併症を生じやすい。したがって、現在の腎障害の程度を既往歴や検査データから主観的・客観的に把握し、援助の必要性、程度や方法を考慮する。 TP １、精神的サポート
①患者が訴えやすい関係をつくる
②性格や生活背景を考慮した対応をする。
③仕事・家庭に対する不安がある場合は調整をする。
２、シャント造設時の援助
①オリエンテーション
②術前・術後のケア
３、日常生活の根所
腎障害の程度に応じて必要な援助を行う。 &rArr;患者自身が生涯透析療法を続けなければならないというショックから立ち直り、前向きに治療に取り組めるように援助する。 EP １、病態および透析療法の説明
①腎臓の働き、現在の状態、症状、検査データ
②透析療法の必要性
③透析の方法
④シャントの必要性
⑤シャントの閉塞予防 &rArr;透析療法に適応していくためには、自己の病状、なぜ透析療法が必要なのか、透析療..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膀胱がん患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75452/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75452/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75452/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75452/thmb.jpg?s=s&r=1290692677&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。膀胱全摘出術・回復導管術に対応。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、[324]<br />膀胱がん　（ここでは膀胱全摘出術・回復導管術を受ける患者の看護を述べる） 看護のポイント　
Ⅰ、膀胱全摘出術・尿路変更術を受ける患者は、術後は排泄行動の変化によりライフスタイルがおおきく変わるので、術前に患者が十分納得して手術が受けられるように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、疾患・治療についての患者・家族の理解
①医師からの説明内容
②説明内容についての患者・家族の理解
２、尿路変更に対して患者の心理
３、尿路変更に対する家族の心理
４、患者の人柄・性格・対処行動
５、患者がもっとも頼りにしている人物
６、患者の社会背景 １、患者・家族が疾患・治療について正しく理解しているか
２、尿路変更に対して患者はどのような気持ちを抱いているか
３、尿路変更に対して家族はどのような気持ちを抱いているか
４、患者は困難なことに遭遇したとき、どのような行動をとる人なのか
５、患者のキーパーソンになる人は誰か
６、患者が術後の社会生活で不安に思うことは何か 看護診断 患者目標 ・尿路変更に起因する予後的不安
・術後のライフスタイルの変化に起因するノンコンプライアンス ・手術や術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ネフローゼ症候群患児における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75453/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75453/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75453/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75453/thmb.jpg?s=s&r=1290692679&t=n" border="0"></a><br /><br />小児のネフローゼ症候群のについての看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然[324]<br />ネフローゼ症候群患児 看護のポイント　
Ⅰ、ネフローゼ症候群は、全身の浮腫により発症に気付くことが多い。確定診断後は大量のステロイド療法が開始される。浮腫、ステロイド薬の副作用により、易感染状態にあるので、感染予防に留意する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、浮腫の部位・程度
２、全身倦怠感、呼吸常置亜
３、水分出納
４、検査データ
５、ステロイド薬の副作用の有無 １、浮腫の程度、皮膚・粘膜の状態はどうか
２、症状と検査データを把握しているか
３、ステロイド薬の副作用は出ているか 看護診断 患者目標 ・タンパク尿・低アルブミン血症による全身浮腫著名
・全身浮腫による全身倦怠感・呼..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[乳がん患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75455/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75455/thmb.jpg?s=s&r=1290692687&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。術前・術後に対応。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれ[324]<br />乳がん患者 看護のポイント　
術前
Ⅰ、乳房切除に対する精神的苦痛を理解し、手術受容に向けて援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、疾患や手術に対する認識
①検査結果や治療について
②医師からの説明と反応
③手術の必要性の理解
④容姿の変化に対する動揺
２、不安の示す症状
①不眠、いらいら、食欲不振
２、不安の訴え
３、患者の背景
①年齢
②家族構成、妊娠・出産・授乳経験の有無
４、家族の反応意
①家族や友人のうち支持者は誰か
②パートナーの理解と協力度 １、疾患や手術をどのように受け止めている
２、どのような不安を抱いているか
３、患者の背景はどうか
４、家族の理解と協力が得られているか
看護診断 患者目標 ・疾患の予後に関連した不安
・はじめての手術に関連した不安
・乳房喪失に関連した予期的悲嘆 ・現在の病気を正しく理解し、手術を受け入れる言葉が聞かれる。
・手術の術式、術後管理について正しく理解できる。
・術後合併症の予防のための訓練の理由を理化し、確実に実施できる。
・怒り、悲しみなど乳房喪失によって起こる感情を素直に表出できる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、不安の程度
①言動
②表情
③態度・行動
２、随伴症状
①バイタルサインの変化
②不眠
③食欲の低下
④疲労
⑤表情・態度の変化
&rArr;不安や悩みを言葉で表せない患者も多い。一見明るく見えても、夜間の不眠や、食欲不振などで不適応状態を示す患者もいる。また、家族や友人の前で本音を言っていることもある。細かい観察を行い、患者の悩みの起因要素を正しく査定し、解決へ向け援助する。 TP １、医師からの説明、手術の必要性の理解について、疑問、不安、不満、希望などを言語的に確認し、必要時説明を補足する。
２、不眠に対しては、環境を整えるだけでなく、睡眠薬の使用も考慮する。
３、食欲不振に対しては、嗜好が取り入れられるように考慮する。
４、今後の方向性を見つけていけるように、よき相談相手となる。必要時、家族との仲介役となる。 &rArr;患者の認識を評価し、間違った認識に対しては、説明を加えることで不安の軽減をはかる。
&rArr;患者は同姓に悩みを打ち明けやすいといわれているので、話しやすい環境を整えていく。
EＰ １、早期発見と治療によって治癒が可能であることを説明する。
２、術前から術後の経過を説..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子宮がん患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75456/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75456/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75456/thmb.jpg?s=s&r=1290692690&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。術前・術後・回復期に対応。術後中心です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているの[324]<br />子宮がん 看護のポイント　
術前
Ⅰ、術前は手術や疾患、予後についての不安、さらに疾患がもたらす女性機能喪失への不安などがある。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、自覚・他覚症状
２、がんの発症部位と進行度
３、検査データ
４、併発疾患の有無と程度
５、患者・家族の疾患に対する認識の不安状態
①悪性ではないか
②手術は行うのか、術後の障害は残らないか
③予後
④社会復帰への不安
６、手術に対する認識
①意思からの説明と患者の反応
②過去の手術体験の有無
③家族の認識度、協力度、
④不安状態
７、患者の社会的状況
８、術後合併症、術後障害の理解
①呼吸器合併症
②消化器合併症
③腎・泌尿器合併症
④感染、出血
⑤排尿、排便障害 １、全身状態はどうか、術後の影響にする要因はないか
２、不安はないか
３、合併症、術後障害についての理解はどうか
看護診断 患者目標 ・手術や疾患、予後、女性性機能喪失に関連した不安 ･検査の必要性を認識して検査に望み、苦痛が緩和する。
・不安を表出することで、不安が軽減できる。
・手術について患者・家族とともに十分理解でき、意欲的に手術に臨むことができる。
・術後合併症、術後障害を理解し、積極的に訓練を行い、心身ともに最良の状態で手術に望むことができる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、自覚・他覚症状
２、身体の手術への適応力
３、併発疾患の有無と程度
４、不安の内容と程度
５、術後合併症、術後障害に対する理解
６、検査データ
TP・ＥＰ １、不安の軽減
①疾患・手術についての説明
②女性生殖器喪失について
・患者が話しやすい雰囲気、環境作りを行う。
･患者の訴えをよく聞き、受容的態度で接する。
③家族、職場復帰に対しては、家族、友人、職場の人々の協力と支援を得る。
２、体力の保持増進
３、術前オリエンテーション
４、がんの進行により骨盤内炎症を伴う場合は消炎薬の与薬
５、検査・処置について
①必要性、手順について説明する。
②確実に行われているかどうかを確認する。
③必要に応じて患者に付き添う
&rArr;がん患者においては、死の恐怖や不安は常につきまとう。医療従事者が統一した姿勢でかかわることにより、患者は安心して手術への期待を持てる。
&rArr;術式にもよるがとくに、広汎性子宮全摘出術は術後の合併症、術後障害を生じやすい。医学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子宮筋腫の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75457/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75457/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75457/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75457/thmb.jpg?s=s&r=1290692692&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。術前・術後に対応。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれ[324]<br />子宮筋腫 看護のポイント　
術前
Ⅰ、患者のなかには、良性腫瘍でも悪性腫瘍ではないかと疑いをもったり、手術に対する不安に加え、子宮を喪失することからくるさまざまな不安や同様をもつ患者がいる。このような心理をよく理解し、温かく受容的態度で接し、心身ともに最良の状態で手術に望めるように援助する。
Ⅱ、術式による、子宮切除に伴うボディイメージの変化をどう受け止めるかは患者個々によって異なる。このため、ボディイメージの変化を受容できるように精神的支援を行うとともに、安心して社会復帰できるように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、患者家族の疾患に対する認識度、理解度
２患者家族の子宮切除に対する反応
３、患者の社会的状況
４、自覚症状の有無と程度
５、検査データ
①呼吸器、循環器
②腎・泌尿器、肝機能
③血液検査
６、子宮切除術の身体変化の受け止め方
７、社会復帰に対する反応 １、子宮切除に対する認識はどうか
２、全身症状はどうか
３、社会的背景はどうか
看護診断 患者目標 ・女性生殖器喪失、疾患・手術に関連した不安 ・女性生殖器喪失への不安が軽減する。
・疾患・手術に体汁..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[急性肝炎患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75445/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75445/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75445/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75445/thmb.jpg?s=s&r=1290692656&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。インターフェロン療法にも対応。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指[324]<br />急性肝炎 看護のポイント　
急性肝炎
Ⅰ、急性肝炎は肝機能障害による全身症状が強く現れることが多い。患者は肝細胞の修復再生を促すために、活動が制限される。身体症状や活動制限によるストレスを軽減するように援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 急性肝炎
１、臨床症状の有無
①発熱
②食欲不振、悪心・嘔吐
③黄疸
④皮膚掻痒感
⑤浮腫、尿量現象
⑥腹痛、腹部膨満感
⑦灰白色便
⑧出血傾向、貧血症状
２、入院までの経過
３、検査データ
①血液生化学検査
②血清ウイルスと抗体価測定
４、重症化の危険性の有無
①黄疸の増強
②活動性の低下
③意識障害
５、日常生活の状況
６、患者・家族の疾患に対する受け止め方、反応
１、どのような臨床清浄が出現しているか
２、重症化の徴候はないか
３、日常生活の規則が苦痛になっていないか
４、患者・家族がどのように疾患を受け止めているか 看護診断 患者目標 ・症状や活動制限に関連した安楽の変調：悪心・応答、倦怠感、掻痒感など、症状や活動制限に関連した精神的ストレス ・身体苦痛が緩和する。
・精神的ストレスが軽減する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、臨床症状の有無
２、検査データ
３、入院までの経過
４、日常生活状況
６、患者・家族の疾患に対する受け止め方、反応 TP １、安静の保持
①必要性の説明
②病状に応じた安静の保持
③食後の南西
④必要に応じた生活の援助
２、食事療法
①症状に応じた食事摂取
②食事摂取の工夫
③消化吸収のよいもの
④刺激物、発酵しやすいものは避ける。
３、清潔の援助
①身体の清潔
②掻痒感の軽減
③寝衣の選択
４、便通の調整
①腹部マッサージ
②膵部の補給
③緩下剤 &rArr;肝血流量は臥床安静でもっとも増加するため、肝細胞の再生修復を促すためには、安静が必要とあれる
&rArr;黄疸があると便秘がちとなるので、毎日排便があるように習慣づけ、できるだけﾋﾞﾘﾙﾋﾞﾝ排泄を促す。 EP １、安静、食事の重要性の確認
２、退院指導 看護のポイント　
急性肝炎
Ⅱ、劇症肝炎や重症方の急性肝炎は、全体としての割合は少ないが、生命の危機につながる危険な状態である。重症化の徴候は早期に発見し、診断された場合は集中的な治療と管理によって生命の危機から離脱できるように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大腸がん患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75444/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75444/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75444/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75444/thmb.jpg?s=s&r=1290692653&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />大腸がん 看護のポイント　
Ⅰ、大腸がんによる症状が軽減するように援助する。また、検査が苦痛がなくスムーズに行われるように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、症状の有無
２、症状による苦痛、不安の有無
３、検査の予定と方法
４、検査に対する不安や検査に伴う苦痛の有無 １、自覚症状はあるか
２、症状による苦痛・不安はないか
３、検査方法を把握しているか
４、検査に対する不安はないか、検査に伴う苦痛はないか
看護診断 患者目標 ・腫瘍による腸管狭窄に関連した便秘
・腸管内出血に関連した脱水による苦痛
・検査に関連した不安や苦痛 ・ガスや便による腹部膨満感が軽減する。
・貧血や脱水の症状であるめまいや倦怠感を自覚しない。
・不安なく検査に臨める。
・検査による苦痛が緩和する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、症状の有無
２、症状による苦痛・不安の有無
３、検査に対する不安の有無
４、検査に伴う苦痛の有無 TP １、排便障害に対する援助
①温罨法
②マッサージと適度な運動
③安楽な体位
④食事指導
⑤肛門部の清潔
⑥確実な与薬
２、精神的援助
３、検査に対する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[腸閉塞患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75443/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75443/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75443/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75443/thmb.jpg?s=s&r=1290692650&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />腸閉塞 看護のポイント　
Ⅰ、イレウスの主症状である腹痛、嘔吐、腹部膨満により患者は心身ともに苦痛を患児、安楽な日常生活を過ごすことができない。患者の苦痛を緩和あるいは消失させるための援助として、積極的に腸管を刺激し、排便・排ガスを促していく。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、腹部症状の有無と程度
①腹痛
②悪心・嘔吐
③腹部膨満感
２、排泄状況
３、イレウス管の吸引状況
４、バイタルサインの変化
５、検査データ
６、日常生活の状況 １、腹部症状の出現はどうか
２、腸管の動きはどうか
３、ショックの徴候はないか
４、日常生活への影響はどうか
看護診断 患者目標 ・腸管閉塞に関連した安楽の変調：腹痛、悪心・嘔吐、腹部膨満 ・腹痛・腹部膨満が緩和し、嘔吐が出現する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、腹部症状の有無と程度
①腹痛
②悪心・嘔吐
③腹部膨満感
２、排泄状況
３、イレウス管の吸引状況
４、バイタルサインの変化
５、検査データ
６、日常生活の状況 TP １、安楽な体位の工夫
①セミファーラー位、ファーラー位
２、腸管運動の促進
①体位変換
②腹部温罨法、メ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[腸重積症患児における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75442/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75442/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75442/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75442/thmb.jpg?s=s&r=1290692648&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />腸重積症患児 看護のポイント　
Ⅰ、症状が急激に進行する疾患であることを認識し、早急な天下に家族が戸惑わないように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、発症時期、病状
２、意識状態
３、腸重責の既往歴
４、風邪様症状の有無 １、発症後の経過はどうか
２、いつもの状態と異なるか
３、再発か、繰りかえす既往であるか
４、風邪など他の症状を伴っているか 看護診断 患者目標 ・脱水症や腸閉塞に関連した組織循環の変調 ・循環不全の防止と早期発見できる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、全身所見
①頻脈、血圧時低下
②蒼白顔貌
③異常発汗
④意識状態の低下
２、腹部膨満の変化
３、血便の有無
４、家族の理解度や行動を観察 TP １、着衣を緩める
２、バイタルサインの測定
３、随時呼びかけを行う。
４、嘔吐への対処
５、脱水状態の把握
６、経口摂取禁止、病状によって経鼻胃管留置
７、病状に応じて急速輸液の開始時準備
８、家族が行う手続きや連絡などの援助 &rArr;声かけに対する反応をみることによって意識の状態を確認する。
&rArr;脱水賞の進行に伴うショックの発生を防止するため、尿量..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胆石症患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75441/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75441/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75441/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75441/thmb.jpg?s=s&r=1290692645&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />胆石症 看護のポイント　
Ⅰ、主要症状である仙痛発作は突然起こることが多く、持続時間が個々に異なる。苦痛や不安を伴い、日常生活に及ぼす影響は大きいことから、仙痛発作時の疼痛の緩和と仙痛発作を予防するための援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、疼痛の出現状況
２、疼痛時の随伴症状の有無と程度
３、疼痛の誘発の原因の有無と程度
４、疼痛が心身に及ぼす影響
５、検査データ
６、疼痛に対する治療内容
７、胆石に対する治療内容 １、疼痛の原因とメカニズムはどうか
２、心身の安静・安楽は保持されているか
３、疼痛は自制可能であるか。 看護診断 患者目標 ・疼痛に関連した安楽の変調 ・疼痛が緩和する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、疼痛の出現状況
２、疼痛時の随伴症状の有無と程度
３、疼痛の誘発の原因の有無と程度
４、疼痛が心身に及ぼす影響
５、検査データ
６、疼痛に対する治療内容
７、胆石に対する治療内容 &rArr;これらの情報は、診断・治療のてがかりとなるので正確に観察する。
TP １、安楽な体位の工夫
①患者がもっとも安楽な体位にする。
②衣服を緩める
③安楽枕で身..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胃がん患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75440/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75440/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75440/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75440/thmb.jpg?s=s&r=1290692643&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
アセスメントの視点・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けて表にしています。計画の根拠や留意点についても書いているので突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう[324]<br />胃がん 看護のポイント　
手術適応となる場合
Ⅰ、入院や手術に対する不安の軽減とともに家族の精神的動揺に対する援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、患者の不安
２、患者の背景：既往歴、家族構成、家族暦、性格
３、家族の疾患に対する理解 １、患者の疾患に対する理解度はどうか
２、患者の背景と現疾患に関連する要素は何か
３、家族の疾患や死に対する不安はあるか 看護診断 患者目標 ・疾患・手術に関連する不安 ・手術・疾患に対する不安・恐怖心が軽減する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、患者・家屋の訴え
２、表情・行動
３、理解力の程度
４、睡眠時間、睡眠の深さ
５、食事の摂取量
６、医療従事者への対応
&rArr;手術に備えて体力低下を防ぐために、不眠や食欲の低下を早期に発見し、原因を除去する。
TP １、入院生活に対するオリエンテーションの実施
２、患者と会話の機会をもつ。
３、家族との密接な連絡体制をつくる &rArr;入院生活への不安や疑問を除去する。 EP １、治療方針について医師の指示を受ける &rArr;医師からの手術など治療方針について患者に説明することが不安の軽減につなが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[くも膜下出血の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75439/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 22:44:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75439/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75439/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75439/thmb.jpg?s=s&r=1290692641&t=n" border="0"></a><br /><br />くも膜下出血 看護のポイント　
Ⅰ、再出血や脳血管攣縮、脳浮腫のハイリスク状態にあるため、これらの徴候を早期に発見し、早期対応に向けて生命の維持を図る。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、頭蓋内圧亢進症状の有無、程度
①頭痛の有無、程度、経過
②意識障害の有無、程度、出現状況
③呼吸数、リズム、深さ、チアノーゼ
④瞳孔の大きさ・形・左右差、対抗反射
⑤血圧の変動
⑥不整脈の有無
⑦運動麻痺の部位と程度
⑧排泄障害の有無
⑨尿便の失禁、尿閉、便秘 １、生命の危機状態を経時的に観察しているか
２、出血の原因とその範囲を把握しているか
３、意識レベルはどうか
４、呼吸・循環動態を含めた全身状態はどうか
看護診断 患者目標 ・くも膜下出血による、脳の損傷に関連した生命の危機的状態 ・異常の早期発見、早期対応により生命維持がはかれる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、頭痛の有無、程度、経過
２、悪心・嘔吐有無
３、意識レベルの評価
４、瞳孔所見の経過
５、血圧の変動
TP １、指示に応じた安静度を維持する。
２、環境調整を行う。
３、頭痛時は指示により鎮痛薬を与薬し、がま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多発性骨髄腫の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 10:34:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75395/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75395/thmb.jpg?s=s&r=1290648875&t=n" border="0"></a><br /><br />多発性骨髄腫 看護のポイント　
Ⅰ、診断が確定するまで、骨痛や貧血症状をもちながら検査を進めるため、疼痛が増強し、転倒などの危険性が生じる。それらの危険性を軽減し、検査がスムーズにいくように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、自覚症状
骨痛、疲労感、倦怠感、ふらつき、呼吸困難、出血計おこうの程度
２、ADLの状況
①歩行の状況
②洗面、排泄、移動、更衣、食事の状況
３、検査データ
１、自覚症状はどうか
２、ADLの状況はどうか
３、検査中に異常はないか
看護診断 患者目標 ・骨髄腫細胞発症に伴う安楽の変調：疼痛 ・疼痛が緩和する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、X線写真
２、疼痛の有無、場所、程度、持続時間
３、安静度
４、ADLの自立の程度
５、不安な言動、表情の有無
&rArr;自覚症状の出現は病状により異なる。
TP １、疼痛の緩和
①温罨法
②マッサージ
③鎮痛剤の適切与薬
２、日常生活への援助
①排泄の援助
②生活の援助
③生活しやすい環境作り
３、安全への援助
①環境整備
②熱傷・凍傷の予防
③褥瘡の予防
④外傷・転倒の予防 &rArr;一般的に疼痛は障害部..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多発性筋炎の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75394/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 10:34:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75394/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75394/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75394/thmb.jpg?s=s&r=1290648873&t=n" border="0"></a><br /><br />多発性筋炎・皮膚筋炎 看護のポイント　
活動期
Ⅰ、筋肉痛、発熱、倦怠感などの苦痛を緩和する。
Ⅱ、筋力低下、筋萎縮などにより生じるADLの低下を最小限にできるように援助する。
Ⅲ、ステロイド薬、免疫抑制剤の副作用の早期発見とその対処をする。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、全身症状の出現の有無と程度
２、筋症状の有無と程度
３、皮膚症状の有無と程度
４、肺疾患の有無
５、心疾患の有無
６、その他の症状
７、検査データ
８、治療内容、効果、副作用、治療に対する反応
９、現病歴、既往歴、家族歴
10、症状による日常生活動作への影響とそのことに対する反応
11、患者の症状および日常生活の変化に対する反応 １、苦痛の症状、今後苦痛が予測される症状はあるか
２、症状の改善の見通しはどうか
３、治療による副作用の出現の可能性はどうか
４、症状により低下した日常生活動作の種類と程度はどうか 看護診断 患者目標 ・筋炎に関連した安楽の変調
筋肉痛、発熱、倦怠感
・合併症の潜在的状態
呼吸不全、心不全
・筋力低下、筋萎縮に関連したセルフケア能力の低下
・ステロイド薬、免疫抑制剤に関連した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[変形性関節症における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75393/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 10:34:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75393/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75393/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75393/thmb.jpg?s=s&r=1290648872&t=n" border="0"></a><br /><br />変形性関節症 看護のポイント　
Ⅰ、晩期変形性関節症では、疼痛緩和を中心とした治療を行う。
Ⅱ、筋力訓練と関節稼動域訓練を継続的に行うように援助する。
Ⅲ、関節への負担が最小限となるように生活指導を行う。とくに体重のコントロール
Ⅳ、自己尊重が立て以下しないように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、既往歴、外傷の有無
２、現病歴
３、関節の他覚的所見
４、筋力の低下、拘縮の有無
５、疼痛の程度
６、鎮痛薬の使用と効果
７、ADL障害の程度
①歩行距離と時間
②補助具使用の有無
③生活様式の困難度
８、生活様式
９、体重の変化
１０、現在の役割と今後の期待度
１１、治療への希望、手術への期待度 １、関節の障害の程度はどうか
２、安静と運動療法の必要性の認識はあるか
３、関節への悪影響要因はあるか
４、自尊感情の低下はないか 看護診断 患者目標 ・運動時痛、関節稼動制限、筋力の低下に関連した身体可動性の障害
・加熱の変形の進行、局所のストレスに関連した疼痛
・食事摂取量の過剰、運動不足に関連した健康維持の変調:過体重
・関節の変形、不自由な生活、役割の喪失感に関連した..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[認知症のある高齢患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 10:34:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75396/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75396/thmb.jpg?s=s&r=1290648876&t=n" border="0"></a><br /><br />認知症のある高齢患者 看護のポイント　
Ⅰ、認知症の状態を正しくアセスメントし、状態を悪化させないように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、認知症の診断と程度
２、認知症の症状の種類と状況
記憶障害、見当識障害、失語、失行、失認、問題行動（徘徊、収集癖、異食など）、精神的症状
３、治療・ケアに関する情報
①薬物療法の有無と内容
②リハビリテーションの有無と内容 １、認知症の原因・要因は何か
２、どのような認知症が出現しているか
３、治療による認知症症状の変化はどうか 看護診断 患者目標 ・記憶障害や見当識障害など症状に関連した思考過程の変調 ・健常者とは異なった言動が他者に受け止められ、情緒が安定する。
　　表情が穏やかになる。
　　問題行動が減少する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、認知症の原因、検査データ
２、認知症症状の出現状況
３、認知症症状の種類と程度
４、認知症に対する治療・ケアの内容と効果、リハビリテーションの内容と効果
TP・EP １、認知症症状に対する援助
①症状や行動を起こす背景を推察し、その意味を理解する。
②事実誤認の症状に対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[意識もうろう患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 10:34:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75401/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75401/thmb.jpg?s=s&r=1290648881&t=n" border="0"></a><br /><br />意識朦朧患者の看護
外界の認識が不完全な為に身の危険を防ぐ事が出来ない
♯患者の安全が図れる
Ｏ－１．意識レベルの変化；呼名反応・見当識・行動
２．前駆症状の有無；頭痛・嘔気・嘔吐・眩暈・全身倦怠感
３．発現時の状態
ａ．いつ起こったか
ｂ．何をしていたのか
４．外傷の有無
５．内服の服薬状態
ａ．いつ内服したか
ｂ．薬の種類
ｃ．内服量
６．既応歴の有無；外傷・脳卒中・てんかん・ヒステリ－・アルコ－ル依存症
７．症状発現中の行動；徘徊・ふらつき
Ｔ－１．症状発現後ただちに観察し意識レベル・行動は最低各勤務帯で二回は観察する
２．危険物は除去する
３．浴室・トイレ・デイル－ムで転倒した場合廊下へ移し、自室の場合はベットに移し柵をする
４．ＶＳをチェックし異常があれば医師に報告指示を受ける
５．外傷があれば消毒処置を行う
外界の認識が不完全なため離棟する事がある
♯離棟を防止し患者を保護する
Ｏ－１．朦朧状態出現時の行動
２．患者の所在
３．離棟時の状況；時間・場所・方法
Ｔ－１．随時観察し患者の所在を確認する
２．閉鎖の場合、施錠を確実に行う
３．離棟を発見した場合、事故発生時の手順に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[喉頭がん患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 01:11:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75260/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75260/thmb.jpg?s=s&r=1290528689&t=n" border="0"></a><br /><br />喉頭がん　（ここでは変化の大きい咽頭全摘出術の術前術後の看護について述べる） 看護のポイント　
術前
Ⅰ、手術の決定に際し、永久的に声を失うことを患者・家族の了解を求める。さらに、失声に対する精神的動揺を考慮し、手術への心構えと不安の軽減の援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、失声となることの了解の有無と患者・家族の受け止め方
２、精神的動揺の有無
３、コミュニケーション手段の選択に対する反応
１、失声に対する不安はないか
２、不安会を示す症状はないか
３、失声に対する了解の有無と患者・家族の受け止め方はどうか
４、術後のコミュニケーションに対する不安はないか
看護診断 患者目標 ・咽頭全摘術に関連する身体機能の変調
　失声への葛藤 ・手術に対する不安が軽減し、おのずから受け入れることができる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、失声に対する患者・家族の認識、理解、態度
&rArr;病巣を摘出するためには失声を免れないことを正しく理解でき、同時に呼吸路変更になることを認識したうえで手術を受け入れられないように支援する。 TP １、失声患者の「リハビリテーション会」..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[食道がん患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75259/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 01:11:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75259/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75259/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75259/thmb.jpg?s=s&r=1290528686&t=n" border="0"></a><br /><br />食道がん 看護のポイント　
Ⅰ、食道がんの患者は嚥下障害から栄養状態が低下している症例が多い。根治的な治療に向けて栄養状態が改善するように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、食事摂取障害の有無、程度
２、食事・飲み物の摂取状況
３、栄養状態・脱水に生む
４、検査データ
５、嚥下障害が心身に及ぼす影響
６、嚥下障害に対する治療の内容 １、食事を摂取する際、障害はないか
２、食事の摂取状況はどうか
３、低栄養状態・脱水状態をきたしていないか
４、嚥下障害からくる不安やあせりはないか。 看護診断 患者目標 ・嚥下障害に関連した栄養摂取の変調：必要量以下
・嚥下障害に関連した体液量の不足
・低栄養に関連したセルフケア不足
・嚥下障害に起因する不安・あせり ・栄養状態が改善する。
・脱水状態が改善する。
・日常生活行動に対する不安がない。
・不安やあせりを言葉に出して表現できる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、食事摂取障害の出現状況
２、食事摂取状況
３、栄養状態
４、検査データ
５、嚥下障害が心身に及ぼす影響
６、嚥下障害に対する治療の内容 TP １、食事の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[悪性リンパ腫患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75238/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:10:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75238/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75238/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75238/thmb.jpg?s=s&r=1290525006&t=n" border="0"></a><br /><br />悪性リンパ腫患者 看護のポイント　
Ⅰ、リンパ組織の破壊による免疫系の障害や、治療の副作用によって感染が起こりやすく、致命的になりやすい。感染の予防と、感染時は早期対処できるように十分な援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、疾患の進行程度
①リンパ節の腫脹部位、広がり、硬さ、痛みの程度
②全身症状
③局所症状
④検査結果
２、治療内容
３、栄養・代謝の状態
①食欲不振
②悪心・嘔吐
③口内炎
④発熱、発汗
４、感染予防についての認識
５、セルフケアの状況
６、疾患・治療に対する受け止め方
７、家族の理解と協力の程度 １、疾患の進行の程度はどうか
２、どのような治療が行われているか
３、栄養状態の低下はないか
４、感染予防に対する知識・理解度はどうか
看護診断 患者目標 ・疾患・治療に関連した易感染 ・感染の徴候が現れない
・感染の徴候が早期に発見され、対処できる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、検査データ
２、診断
３、治療内容
４、自覚症状
５、バイタルサイン
６、食事の摂取量
７、セルフケア行動
８、家族の理解・協力の程度 &rArr;治療開始後、血液検査..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[神経芽細胞腫患児における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75237/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:10:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75237/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75237/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75237/thmb.jpg?s=s&r=1290525000&t=n" border="0"></a><br /><br />神経芽細胞腫患児 看護のポイント　
Ⅰ、患児の全身状態を維持するとともに、家族に検査の説明や精神的な援助をする。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、医師の検査・治療方針
２、環境変化に対する患児の反応
３、医師の説明と家族の反応 １、検査・治療方針を把握しているか
２、環境変化や検査・治療が与える治療はどうか
３、患児・家族に精神的援助はどの程度必要か 看護診断 患者目標 ・入院による環境変化に関連した適応障害
・患児の入院による家族プロセスの変調 ・入院環境は適応できる。
・家族の不安・動揺が軽減する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、医師の検査計画・治療方針
２、入院への適応状況
３、入院時の異常所見
①腫瘍の変化
②新たな病変の出現
４、家族の反応と行動
①母子分離入院では面会の頻度
②面会時の母子関係
③医療従事者側への質問状況 TP １、入院環境へ適応しやすいように援助する。
２、身体所見の変化があれば、病的所見かどうか確認する。
３、綿花時に患児の様子を家族に説明する。
①入院生活の適応状況
②身体状況
③検査処置のすすみ具合
４、医師の説明と家族の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[多発性硬化症の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75236/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75236/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75236/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75236/thmb.jpg?s=s&r=1290524993&t=n" border="0"></a><br /><br />多発性硬化症 看護のポイント　
Ⅰ、病巣の部位と程度を情報収集し、自覚症状や機能障害を経時敵に観察し、増悪経口を見逃さない。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、現病歴の聴取
①発症の時期
②誘因の時期
③誘因となった要素
④症状の経過
２、症状の病巣の関連
①病巣部位の確認
②主訴
③視力障害の有無と程度
④運動障害の有無と程度
⑤知覚障害の有無と程度
⑥膀胱直腸障害の有無と程度
⑦言語障害の有無と程度
⑧呼吸状態 １、現病歴を理解しているか
２、臨床症状の経過を観察し、増悪傾向を見逃していないか 看護診断 患者目標 ・空間的・時間的多発性の病態に関連した身体損傷の潜在的状態 ・病状の変換に対して適切な治療や援助が受けられ、病状が寛解する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、視力障害の有無、程度、経過
２、運動障害、知覚障害の有無、程度、経過
３、言語障害の有無、程度、経過
４、膀胱直腸障害の有無、程度 &rArr;初発症状として、視力の低下や眼球の動きが悪くなり、ものが２重に見える複視、眼球が細かく動く眼振、頭痛など眼の症状が多い。 TP １、日常生活動作の援助を行う。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[尿路結石患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75234/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75234/thmb.jpg?s=s&r=1290524985&t=n" border="0"></a><br /><br />尿路結石 看護のポイント　
Ⅰ、仙痛発作による苦痛を緩和し、早期排石のための援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、仙痛の出現状況、部位、程度、放散痛の有無
２、結石の大きさ、部位
３、随伴症状の有無、程度
４、検査データ
５、結石に対する治療の内容
６、日常生活の状況
７、患者・家族の不安 １、痛みの部位と程度、経過はどうか。随伴症状はないか
２、結石に対してどのような治療がなされているか
３、仙痛発作により不眠、食欲不振に陥っていないか
４、再び襲ってくるかもしれない痛みへ不安はないか 看護診断 患者目標 ・仙痛発作による睡眠パターンの変調
・仙痛発作による食欲不振
・いつ襲ってくるかわからない仙痛発作への不安
・水分摂取、運動負荷の負担などの治療に対するノンコンプライアンス ・安眠できる。
・必要量の栄養が摂取できる。
・仙痛発作に対処してもらえるという安心感が持てる。
・自然排石のための積極的な行動が取れる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、仙痛の出現状況
２、結石の大きさ、部位
３、随伴症状の有無、程度
４、検査データ
５、結石に対する治療の内..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[重症筋無力症患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75233/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75233/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75233/thmb.jpg?s=s&r=1290524982&t=n" border="0"></a><br /><br />重症筋無力症 看護のポイント　
Ⅰ、筋の脱力感、筋の易疲労性の症状によって活動が低下する。セルフケア能力の程度を見極めて、日常生活動作を援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、筋力と易疲労性
①自覚症状
②上肢、下肢
③頭部
④体幹
⑤日内変動
２、検査
①テンシロンテストで陽性
②筋電図でwaning現象
③血中AChR体測定
④胸腺の検査
⑤合併症の検査
３、治療方針
①抗コリンエステラーゼ薬の与薬
②ステロイド薬や免疫抑制薬の与薬
③胸腺摘出術
④血漿交換療法 １、筋力と易疲労感の程度はどうか
２、確定診断のための検査を把握しているか
３、治療方針を理解できたか 看護診断 患者目標 ・脱力・疲労感によるセルフケア能力の不足 ・筋力や易疲労性の程度に応じて、日常生活動作ができる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、筋力と易疲労感の訴えを聞くとともに、症状を観察する。
２、胸腺腫合併の有無、その他の検査結果から予後や治療方針を把握する。
TP １、脱力感、疲労感によって日常生活動作のできにくい部分を介助する。また、セルフケア能力が低下しないための援助も行う..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[筋萎縮性側索硬化症ALSの患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75232/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75232/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75232/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75232/thmb.jpg?s=s&r=1290524979&t=n" border="0"></a><br /><br />筋萎縮性側索硬化症 
看護のポイント 
Ⅰ． 四肢の運動障害に関連し、徐々に日常生活動作（ADL）が低下するため、その状態
を見極めて ADL を援助する。 
アセスメント 
必要な情報 情報分析の視点 
１、筋の機能 
①上肢の運動障害 
②下肢の運動障害 
③発症のしかた 
④筋萎縮と筋力低下 
⑤脱力感 
⑥繊維攣縮の有無 
⑦セルフケア能力 
２、疾患に対する患者の受け止め方 
３、サポート体制 
①家族の疾患への知識と受け止め方 
②療養環境 
③社会資源の活用 
４、検査データ 
１、筋の機能はどの程度障害されているか 
２、疾患をどのように受け止めているか 
３、サポート体制は十分か 
看護診断 患者目標 
・身体可動性の障害 
・セルフケア能力の障害 
・筋力低下が軽度にたもたれ、廃用性萎縮を
防止できる。 
・自分でできない ADL は、サポート体制で得
られる。 
看護計画 
対策 根拠および留意点 
OP 
１、筋の機能を詳細に観察する。 
２、疾患に対する患者の受け止め方を把
握する。 
３、サポート体制を把握する。 
TP 
１、廃用性筋萎縮を防止するための訓練
を行う。 
２、患者がまだ自分でできる動作は、見
守り、部分的に介助しながら行ってもら
う。 
３、お堂さが補助する道具や補装具を紹
&rArr;訓練が過度になると筋力の疲労回復ができ
ず悪化させる原因になりかねない。患者の
ペースを大切にし、コミュニケーションを
とりながらすすめる。 
介し、可能なかぎりセルフケア活動を保
持する。 
４、体位変換や良肢位の保持を援助する。 
EP 
１、ADL の障害がすすまないように、前
もって必要な社会資源を予測して活用
を援助する 
２、機能訓練の必要性を患者・家族に説
明し、具体的方法や注意点を指導する。 
看護のポイント 
Ⅱ、構音障害の出現によって他者との意志の疎通ができなくなる。進行過程で用いること
のできるコミュニケーション手段を適切に活用し、意思の疎通ができるように援助する。 
アセスメント 
必要な情報 情報分析の視点 
１、コミュニケーション 
①発声の有無 
②口唇・舌の動き 
③下顎・頬筋の動き表情 
④身振り・視線 
⑤手指筋力の程度 
⑥発語以外のコミュニケーション手段と
方法 
⑦コミュニケーション障害に伴う真理的
変..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脳出血患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75231/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75231/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75231/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75231/thmb.jpg?s=s&r=1290524974&t=n" border="0"></a><br /><br />脳出血 看護のポイント　
急性期
Ⅰ、頭蓋内圧亢進の徴候を早期に発見し、生命の維持をはかる。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、頭蓋内圧亢進症状の有無、程度、出現状況
①意識障害の有無、程度、出現状況
②呼吸数・リズム・深さ、チアノーゼ、呼吸困難
③血圧
④脈拍数・リズム・緊張度、結滞の有無
⑤体温
⑥瞳孔の大きさ、形、左右差、対抗反射、眼球の位置
⑦運動麻痺の部位、程度
⑧排泄障害の有無
尿便の失禁、尿閉、便秘
２、出血の部位と範囲を示す検査データ
３、脳浮腫、頭蓋内圧亢進に対する治療の内容と効果・副作用
１、頭蓋内圧亢進の原因とメカニズムを明確にしているか
２、意識常置あに異常はないか
３、呼吸状態に異常はないか
４、血圧・脈拍の異常はないか
５、体温の異常はないか
６、体温の異常はないか
７、運動麻痺の部位はないか
８、排泄障害はないか
９、外科的療法の適応はないか
10、治療薬による副作用はないか
看護診断 患者目標 ・合併症の潜在的状態:頭蓋内圧亢進 ・頭蓋内圧亢進が起こらず、生命が維持できる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、意識障害に有無と程度
２..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[急性糸球体腎炎の患者様における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75230/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75230/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75230/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75230/thmb.jpg?s=s&r=1290524971&t=n" border="0"></a><br /><br />急性糸球体腎炎 看護のポイント　
Ⅰ、急性糸球体腎性では、発症初期における安静と保湿は腎の庇護のため重要である。これは予後を左右することから、その必要性を理化し、守ることができるように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、臨床症状の有無
①診療症状の有無と程度
②排尿状況
③血圧上昇
⑤検査データ
２、先行感染症の有無と発症までの過程
３、生活習慣
４、安静臥床についての反応
５、疾患についての認識
６、治療内容の確認と患者の反応
１、出現している臨床症状はどうか
２、安静臥床に対する苦痛の出現はないか
３、日常生活動作の自立状況はどうか
４、治療内容はどうか 看護診断 患者目標 ・安静保持に関連する苦痛 ・安静や保温が保たれ、腎機能が改善する。
・安静が保持され、日常生活における苦痛が緩和する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、先行感染症の有無と経過
２、生活習慣
３、安静臥床についての反応
４、疾患についての認識
５、治療内容の確認と患者の反応
６、日常生活の確認 &rArr;腎臓の負担の軽減や安静による効果を判断する。 TP １、安静臥床
２、安楽な体位の工..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[胃・十二指腸潰瘍患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75229/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75229/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75229/thmb.jpg?s=s&r=1290524968&t=n" border="0"></a><br /><br />胃・十二指腸潰瘍 看護のポイント　
Ⅰ、吐血・下血時は的確な観察とともに苦痛な緩和するための援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、吐血、下血の発現状況
２、前駆症状の有無と程度
３、随伴症状の有無と程度
４、誘因の有無と程度
５、検査データ
６、出血に対する治療内容、効果、副作用
７、日常生活の状況
８、吐血、下血に対する患者・家族の反応 １、吐血・下血の原因とメカニズムを明確にしているか
２、心身の安静は保たれているか
３、口腔、肛門部の清潔は保持されているか
４、重症感を抱いていないか 看護診断 患者目標 ・出血に関連した安楽の変調 ・出血による苦痛が緩和される。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、吐血・下血の発現状況
２、前駆症状の有無と程度
３、随伴症状の有無と程度
４、誘因の有無と程度
５、検査データ
６、出血に対する治療内容、効果、副作用
７、日常生活の状況
８、吐血・下血に対する患者・家族の反応 TP １、バイタルサインの観察
２、冷罨法（吐血の場合のみ）
３、心身の安静
①床上安静とする。
②検査・処置を行うときは十分に説明する。
③吐物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[潰瘍性大腸炎患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75228/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75228/thmb.jpg?s=s&r=1290524965&t=n" border="0"></a><br /><br />潰瘍性大腸炎 看護のポイント　
Ⅰ、腸壁における栄養素の吸収障害と、腸管の炎症に伴う苦痛による栄養状態の低下を予防する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、腸管における吸収障害の程度
２、食事摂取量を減少させる要因の有無とその程度
３、食事摂取状況
４、栄養状態
５、自覚症状の有無 １、腸管における吸収障害の程度はどうか
２、食事摂取量を減少させる要因の有無と程度はどうか
３、食事の摂取状況はどうか
４、栄養状態はどうか 看護診断 患者目標 ・腸粘膜の病変による吸収障害、下痢・下血、食欲不振、悪心・嘔吐に関連した栄養状態の変調：摂取不十分 ・必要な栄養が摂取でき、栄養状態が良好に維持できる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、腸管の炎症の程度
２、食事摂取量を減少させる要因の有無とその程度
３、食事摂取状況
４、栄養状態 TP １、食事摂取量の増量を目的とする援助
２、食事内容を工夫する。
①栄養価が高く消化のよい以下の食物を選択
②腸蠕動を亢進させ、下痢を誘発する食物を避ける。
③消化をよくする調理上の工夫をする。 EP １、現在の栄養状態を説明する。
２、栄養..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[慢性関節リウマチ患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75227/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75227/thmb.jpg?s=s&r=1290524961&t=n" border="0"></a><br /><br />慢性関節リウマチ 看護のポイント　
急性期
Ⅰ、RAの急性期は全身症状、関節症状が強いため、症状に関連した苦痛が大きい。また、関節の変形・拘縮を残すことが多く、将来に対する不安も伴う。したがってこれらの苦痛の緩和に向けて、また、活動制限を最小にするために援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、全身症状の出現の有無と程度
発熱、倦怠感、食欲不振、体重減少、貧血、訴え方
２、関節症状の部位と程度
３、その他の臨床症状の有無
４、検査データ
５、治療の内容・効果・副作用
６、日常生活状況
７、現病歴、既往歴、家族歴
８、患者・家族の症状に対する反応 １、出現している全身症状は何か
２、出現している関節症状
３、日常生活状況を把握しているか
４、持続する疼痛、関節の変形･拘縮の心理面への影響はないか 看護診断 患者目標 ・骨・関節・筋肉の障害による疼痛・こわばり
・関節の可動制限と疼痛による活動制限
・ボディイメージの変化による自己概念の障害 ・症状に伴う苦痛が軽減する。
・活動制限が最小限にとどまる。
・病状に起因する精神的ストレスが軽減する。 看護計画 対策 根拠および留..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心室中隔欠損症患児における看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75226/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75226/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75226/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75226/thmb.jpg?s=s&r=1290524957&t=n" border="0"></a><br /><br />心室中隔欠損症患児 看護のポイント　
心室中隔欠損症のように肺への血流量が増加している場合、気道感染に罹患しやすく重症化しやすいので、発症初期の段階で十分な気道感染の予防に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、風邪様症状の有無と程度
咽頭の発赤、咽頭通、咳嗽、鼻汁、発熱、顔面紅潮
２、入院前の生活状況
食事の摂取量、運動の程度、
入浴・排泄の習慣、睡眠、衣類の着脱
３、発育状況
体重、慎重
４、検査データ １、上気道感染の有無の程度はどうか
２、日常生活の状況はどうか
看護診断 患者目標 ・心肺組織還流の変化に関連した感染の危険性 ・気道感染が起こらない
・身体の清潔が保てる 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、風邪様症状の有無と程度
２、発熱時の随伴症状と熱型
３、日常生活の状況
４、検査データ TP １、環境の変化に伴う衣類の調整
２、清潔への援助
３、面会者の制限
４、栄養を保ち、体力をつける。
５、処置・検査の説明は患児にわかる言葉で説明し、恐怖心を抱かせない。 &rArr;体温調節機能が未発達なため、環境に影響されやすく変動が激しいため、皮膚、衣類、寝具などの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[帯状疱疹患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75225/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75225/thmb.jpg?s=s&r=1290524954&t=n" border="0"></a><br /><br />帯状疱疹 看護のポイント　
Ⅰ、帯状疱疹患者は疼痛を主訴とし免疫力が低下した状態にある。行われる治療を理解し、効果的に行われるように援助するとともに、疼痛および精神的苦痛の緩和に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、皮疹、水疱の状態
２、治療内容
①内服薬の与薬の有無
②外用薬使用の有無
③神経ブロックの有無
３、副作用の有無
４、患者の精神状態
①訴え
②言動
③苦痛の有無 １、皮疹による疼痛の状態を把握しているか
２、治療内容を把握しているか
３、副作用の徴候はないか
４、患者の訴えから精神状態を把握しているか
看護診断 患者目標 ・神経支配慮域に沿ったウイルスの際活性化に伴う疼痛
・抗ウイルス薬使用に関連した副作用出現の潜在的状態
・皮疹の発現、疼痛に関連した不安 ・疼痛が緩和・消失する。
・副作用の徴候が現れない。
・精神状態が安定する。
看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、皮疹、水疱の部位、程度、範囲
２、疼痛の部位、種類、程度
３、治療の効果、副作用の有無
４、患者の訴え、表情、言動
５、医療従事者への対応 TP １、安静にし、刺激を避ける。
２、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[クラミジア感染症患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75224/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75224/thmb.jpg?s=s&r=1290524951&t=n" border="0"></a><br /><br />クラミジア感染症 看護のポイント　
Ⅰ、クラミジア感染症は性行為感染症であるため、感染の伝播を予防するための指導を行う。
Ⅱ、疾患に対する受け止め方を把握し、不安の軽減に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 1、性行為パートナー
２、性行為における避妊法
３、性行為感染症に対する知識
４、疾患についての受け止め方
①精神状態
②パートナーとの関係 １、性行為パートナーが感染していないか
２、性行為の際に感染の防御をしているか
３、性行為感染症に対して正しい知識を持っているか
４、疾患に対してどのような受け止め方をしているか
看護診断 患者目標 ・疾患に関する知識不足
・疾患および感染経路に対する知識不足からくる半 ・再感染の予防ができる。
・疾患を正しく理解でき、不安が軽減する。
看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、性行為パートナー
２、避妊の有無、避妊法
３、疾患に対する知識の程度
４、精神状態
&rArr;クラミジア感染症に対する知識が正しいものであるかを把握し、パートナーについても同時に検査を受ける必要がある。 TP １、精神的な支持、励ましを行う。
&rArr;性行為感染症で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[バセドウ病患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75223/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75223/thmb.jpg?s=s&r=1290524948&t=n" border="0"></a><br /><br />バセドウ病 看護のポイント　
Ⅰ、体力の消耗を最小限とし、栄養や水分の補給に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、食事摂取状況
２、栄養状態
３、検査データ
４、エネルギー消耗に伴い随伴症状
５、エネルギー消耗の原因・誘因 １、食事摂取状況はどうか
２、栄養状態の低下はないか
３、エネルギー消耗に伴う症状や交感神経亢進症はないか
４、エネルギーの消耗をきたす因子はないか。
看護診断 患者目標 ・代謝亢進によるエネルギー消耗に関連した栄養摂取の変調:必要量以下 ・栄養状態の低下をきたさない。
・体重が減少しない 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、食事摂取状況
２、栄養状態
３、エネルギー消耗に伴う随伴症状
４、エネルギー消耗の原因・誘因 &rArr;代謝の亢進により栄養状態は低下していないか、必要な栄養摂取ができているのかを観察する。 TP １、食事の援助
２、水分の補給
３、安静
４、エネルギーの消耗を最小限にする。 &rArr;高エネルギー、高たんぱくで栄養バランスのとれる食事摂取が必要である。
&rArr;ヨードを含む食品の摂取はできるだけ控える。
&rArr;発汗により脱水を引き起こす可能性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[緑内障患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:09:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75221/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75221/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75221/thmb.jpg?s=s&r=1290524941&t=n" border="0"></a><br /><br />緑内障 看護のポイント　
術前
Ⅰ、患者は、失明の可能性や視機能障害の改善は難しいことを説明されており、予後などに対する不安は大きい。精神的に安定した状態で治療が受けられるように援助する。。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、不安の有無と程度
２、患者の生活背景
３、疾患・検査・治療に対する認識と理解
４、緑内障の進行の程度
①視野障害、視力障害、頭痛、眼痛
５、術後の経過
６、サポートシステム １、現在の精神状態、不安の程度はどうか
２、不安を助長しているものはないか
３、家族の協力の程度はどうか
看護診断 患者目標 ・入院による環境の変化、視覚機能障害、手術に関連した不安 ・現在の気持ちを言葉で表現できる。
・表情が穏やかで、日常生活行動が通常と同様にできる。
・検査・治療に対して、前向きな言動ができる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、不安の有無と程度
２、患者の生活背景
３、疾患・検査・治療に対する認識と理解
４、緑内障の進行の程度
①視野障害、視力障害、頭痛、眼痛
５、術後の経過
６、サポートシステム &rArr;患者の精神状態は日々変化する。入院時のみ着眼する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[白内障患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75220/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:08:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75220/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75220/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75220/thmb.jpg?s=s&r=1290524937&t=n" border="0"></a><br /><br />白内障 看護のポイント　
術前
Ⅰ、視力障害によって周囲の状況を認知しにくいのに加え、高齢者では適応能力や判断力・理解力の低下、歩行不安定などの要因によって生活に不自由を感じたり、損傷を起こしやすい状態にある。安全・安楽に過ごせるように、環境調整や日常生活の援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、白内障の進行の程度
①自覚症状
②検査所見
③術後の眼帯の有無
④術後の視力回復の程度
⑤合併症の有無
２、疾患・症状に対する認識と理解
３、入院前の背景
①日常生活行動パターン
②性格
③腰痛・膝痛・その他日常生活に影響する症状の有無
４、入院による生活への影響
①環境への適応状況
②ADLの上体
５、サポートシステム １、日常生活に支障はないか
２、損傷の危険性はないか
３、生活や安全に対する患者の認識はどうか
４、家族の協力は得られるか
看護診断 患者目標 ・視力障害、入院による環境の変化、安全に対する知識・自覚の決如、術後の片眼遮蔽に関連した損傷のリスク状態 ・視力障害および現状に対する正しい認識がもて、安全な行動をとることができる。
・視力障害による損傷などが生じ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[網膜剥離患者様の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:08:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75219/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75219/thmb.jpg?s=s&r=1290524933&t=n" border="0"></a><br /><br />網膜剥離 看護のポイント　
術前
Ⅰ、突然の視力低下と視野欠損により、患者の不安は大きい。この精神的動揺を推し量り、適切に援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、現病歴
２、原因疾患の有無
３、臨床書状
４、自覚症状の程度とその変化
①眼症状
②眼部以外の症状
５、手術
①術前準備
②術式と手術結果
③術後の治療経過の予測
６、疾患に対する理解の状況
７、心理的状況
８、日常生活状況
９、役割
10、家族の協力度
①面会の回数、時間
②面会時の対応状況
③家族の疾患に対する理解度
④家族の心理状況
１、剥離の状態・程度はどうか
２、疾患に対する不安はどうか
３、手術に対する不安はないか
４、家族の協力が得られるか
看護診断 患者目標 ・視野の変調に関連した不安
　予測できない視力回復、疾患に関する知識不足 ・疾患を理解し、症状を認識する。
・喜怒哀楽の気持ちを言葉で表現できる。
・治療の説明を理解し、納得したうえで手術を受け入れる。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、現病歴
２、原因疾患の有無
３、臨床書状
４、自覚症状の程度とその変化
①眼症状
②眼部以外..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[肝硬変患者の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:08:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75217/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75217/thmb.jpg?s=s&r=1290524925&t=n" border="0"></a><br /><br />肝硬変 看護のポイント　
代償期
Ⅰ、肝機能低下からくる低栄養状態の改善に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、食欲不振の有無と程度
２、食事・飲物の内容と摂取量
３、低栄養状態
①身長、体重
②るいそうの程度
③皮膚、粘膜の状態：皮膚弾力、乾燥
④疲労感、倦怠感の有無、程度
⑤血液データ
４、食事摂取に影響する因子 １、食欲不振はないか
２、食事摂取状況はどうか
３、低栄養状態をきたしていないか
４、食事摂取に影響する因子はないか 看護診断 患者目標 ・食欲不振、タンパク質・脂質・炭水化物の代謝障害、ビタミンの貯蔵障害に関連した「栄養摂取の変調：必要摂取以下」 ・経口摂取が増加し、栄養状態が改善する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、食欲の状態
２、食事の内容
３、食事・水分の摂取量
４、体重の変化
５、皮膚・粘膜の状態
６、倦怠感・疲労感
７、検査データ &rArr;経口摂取がどの程度できているか、自覚症状や栄養状態が改善しているかを観察し、看護計画を立てる。 TP １、食物摂取の工夫
①塩分摂取量を考慮し、患者の好みを取り入れる。
②少量の食物を数回に分けて食べるようにする。
２、食事環境への配慮
①悪心を催すにおいや食事どきの処置は行わないように計画する。
３、口腔内の清潔 &rArr;浮腫や腹水予防のため、塩分制限をする。
EP １、食事指導
①高たんぱく・高ビタミン・高エネルギーの食事を摂取する必要性を説明する。
②家族といっしょに食事指導が受けられるようにする。
２、可能なかりぎ活動範囲を広げるように説明する。 &rArr;食事摂取の必要性や食欲がなくても食べられるものを食べるように、あらかじめすすめておく。 看護のポイント　
代償期
Ⅱ、感染徴候の早期発見、予防のための援助を行う。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、感染の徴候
①発熱の有無、熱型
②悪寒・戦慄、チアノーゼ、冷汗、頭痛、悪心などの随伴症状
③咳嗽、喀痰、肺雑音
④尿の混濁、頻尿、排尿時痛
⑤検査データ
２、感染を引き起こす因子
①不適切な個人衛生
②感染症患者との接触 １、感染の徴候はないか
２、感染を引き起こす因子はないか 看護診断 患者目標 ・低タンパク血症、肺機能亢進による白血球減少症に関連した「感染リスク状態」 ・感染を起こさない 看護計画 対策 根拠および留意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膀胱尿管逆流症の患者様における看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 22:50:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75180/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75180/thmb.jpg?s=s&r=1290520252&t=n" border="0"></a><br /><br />膀胱尿管逆流症患者の看護
病態概念
膀胱尿管逆流（ＶＵＲ）とは
　膀胱尿管移行部に機能的あるいは器質的な異常により、膀胱壁内尿管の斜行性の欠如、さらには閉鎖不全をきたし、膀胱内の尿が逆行性に尿管・腎盂へと逆流を起こす現象である。膀胱尿中に存在する細菌の移送が容易に起こり、上部尿路・腎の感染を起こしやすく、腎機能低下をもたらす。膀胱尿管逆流は病的現象であり、それ自体は疾患ではない。病因別分類としては、原発性・神経因性・閉塞性・炎症性・医原性・尿管の先天異常に伴うものがある。形態的重症度によって、Ⅰ：尿管のみへの逆流、Ⅱ：尿管・腎盂・腎杯への逆流、Ⅲ：尿管・腎盂の軽度拡張を伴うが腎杯の鈍円化はないがごく軽度のもの、Ⅳ：尿管・腎盂・腎杯の中等度拡張、Ⅴ：高度の尿管蛇行・拡張、腎盂の拡張・腎杯拡張は高度で乳頭陥没がもはやみられないに分類される。 
　・原発性膀胱尿管逆流 
膀胱尿管移行部の解剖学的欠損によるもので、先天性の要素が強く、小児に多い。 
　・神経因性膀胱尿管逆流 
神経因性膀胱に高率にみられるものである。 
　・閉塞性膀胱尿管逆流 
下部尿路の閉塞性疾患により逆流防止機構が阻害され発生する。 
　・炎症性膀胱尿管逆流 
急・慢性膀胱炎時に起こり、一過性のもので膀胱壁の炎症が膀胱尿管移行部にも波及して同部の弁機構が阻害されるために起こる。 
　・医原性膀胱尿管逆流 
膀胱内外の外科的侵襲によって膀胱尿管移行部の弁機構が阻害され発症する。 
　・尿管の先天異常に伴う膀胱尿管逆流 
完全重複腎盂尿管や単一尿管の疾患に多い。 
病態アセスメント
　度重なる尿路感染症（腎盂腎炎と膀胱炎）、上部尿路機能の障害、腎機能障害がみられ、これらは相互に増悪因子となり、腎実質にさまざまな形態変化をきたし、逆流性腎症から腎機能荒廃をもたらすこともある。細菌感染を容易に引き起こしたり、水腎症・水尿管症をおこし腎機能の低下をきたすこともあり、早期に予防することが大切である。 
症状
　逆流そのものに基づく症状はほとんどなく、合併症に基づくものである。 
　１）尿路感染症 
腎盂腎炎や膀胱炎の症状（頻尿・排尿痛・尿混濁・残尿感・発熱・腎部痛など） 
　２）高度膀胱尿管逆流による水尿管・水腎症 
排尿障害が高度で尿閉状態の場合 
　３）腎機能不全 
膀胱尿管逆流特異性の症状はなく、慢性に経..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[産褥期の身体的特性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 01:26:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75261/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75261/thmb.jpg?s=s&r=1290529587&t=n" border="0"></a><br /><br />産褥、褥婦の概念 産褥とは
妊娠、分娩によって起こった性器および性器外の母体の変化が、妊娠前の状態に戻る過程をいう。厳密にいえば胎盤娩出後42日間の期間。
褥婦とは　　産褥期の女性 褥婦の全身状態 １、一般状態
①体温
　分娩後一過性に悪寒・戦慄を起こすことがあり、37.5度ぐらいの発熱をみることがあるが、38度を超えれば感染を疑う。
②脈拍
　正常である。やや不安定な時期もある。
③呼吸、血圧
　とくに変化しない
④体重
　分娩直後は約5ｋｇの体重減少がある。さらに利尿、発汗、子宮重量の低下などによって減少していくが、現在では分娩前体重の10％程度の体重減少にとどまっている。
２、消化器
　　口渇をきたしやすい。食欲は産褥当初は低下しているが、授乳開始につれて亢進してくる。産後２～3日は便秘が続く。
３、泌尿器
　　産褥期初期には尿量が著しく増加し、１日1500~2000mlに達することがある。児頭娩出の際の圧迫による尿路屈曲などによって、分娩後尿閉を起こすことがあるが、多くは十数時間で回復する。
４、血液
　　赤血球は産褥１～2日間は最低となり、900~2000mlの全血量の減少が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[老年看護学　アセスメント　(脳梗塞回復期)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75239/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 00:10:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75239/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75239/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75239/thmb.jpg?s=s&r=1290525012&t=n" border="0"></a><br /><br />一次アセスメント
　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．健康知覚―健康管理パターン 主観的情報
（Subjective Data） 客観的情報
（Objective Data） アセスメント ・現在の健康障害についての考え
入院時
「早く歩けるようになって家に帰りたい。妻が出かけるときには留守番ができるようになりたいです。できればパークゴルフの仲間と、またゴルフができたらいいなぁ」
入院12日目
「思うように話せない。パークゴルフの仲間が面会に来て、話をしても聞き返されることが多くて、情けない。」
「リハビリはがんばらなくちゃ。妻も待っているから早く歩けるようになりたい」
「なんで、こんなにいろいろなことがうまくできないんでしょう。まっすぐ座っていることもできないなんて」
「あー、またブレーキ忘れちゃったな。めんどくさいね、これ」（椅子からベッドへの移動時）
日常生活での健康管理
・喫煙10本/日
・飲酒なし
入院する前の生活
「午前中はパークゴルフに出かけたり、ウォーキングをしたりして過ごしていました。午後はテレビを見たり、新聞を見て過ごしていました」
家での調理は妻が担当
「血圧が高いので薄味にしていたんですけどね」
＜診断名＞脳梗塞
MRIの結果から脳梗塞と判断。心電図や心エコーの結果、心機能に問題はなく、不整脈も見られなかった。また、閉塞部位が左被殻で、穿通枝が通っている場所。よって、アテローム血管性脳梗塞だと考ええられる。
＜入院までの経過＞
○月&times;日の朝、いつもの時間に目が覚めたが、右側の手足に力が入らず、歩き方もぎこちなくなったため、妻とともに外来を受診。脳梗塞と診断され、入院となる。
徒手筋力検査(MMT)
右上肢・下肢
各４
左上肢・下肢
各５
関節可動域制限:なし
筋力低下：健側上下肢に軽度
　構音障害：あり
・PTでは平行棒内の歩行訓練を５往復。座位訓練、胡座・端座位による動作訓練、体幹の筋力訓練を行っている。トイレの後、車椅子からベッドへ戻る。ブレーキをかけずにベッドへ戻ろうとする。声をかけると、ブレーキ操作後フットレストを上げることができる。靴を脱ごうと靴のマジックテープに手を伸ばすと、バランスを崩しそうになり、看護師が介助した。端座位から臥位になるときも、最後は倒れてしまうような状態で見守っている。
＜既往歴＞
23歳　虫垂炎で手..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[血管減圧術を受ける患者様における看護（脳外科）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 22:51:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75189/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75189/thmb.jpg?s=s&r=1290520281&t=n" border="0"></a><br /><br />脳外科：血管減圧術を受ける患者の看護
（三叉神経痛患者、顔面けいれん患者）
病態概念
三叉神経痛とは
　脳神経外科において、時に顔面痛を訴え来院する患者に遭遇することがある。疼痛の初期は洗顔、歯磨き、ものを噛むというときにピリッという神経痛様の痛みが走る。特にこの痛みが歯齦部にくることが多いために虫歯と誤って治療を受ける患者が多い。神経学的には、他覚的異常所見は認めないが、痛みのため会話、食事、歯磨き、髭剃りといった日常生活に支障をきたす。疼痛は通常片側性で、三叉神経１枝から３枝にまで及ぶが、特に鼻翼の外側に突発的に激痛または電激痛が起こり、疼痛の持続時間は数秒～十数秒で、次第にその間隔がせばまってくる。一般に睡眠中には疼痛発作は起こらない。疼痛発作の強い患者は疼痛の局所を人に教える場合、決して顔面を直接指で押さえたりはしない。この痛みに対して、外科的治療が行われており、微小血管減圧術が根本的治療として注目されている。三叉神経痛の原因は三叉神経根の脳幹付着部が動脈により圧迫されているためと考えられている。稀ではあるが、脳腫瘍、脳動静脈奇形などにより、三叉神経が圧迫され、三叉神経痛を引き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[僧帽弁置換術を受ける患者様の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75184/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 22:51:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75184/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75184/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75184/thmb.jpg?s=s&r=1290520265&t=n" border="0"></a><br /><br />僧帽弁置換術を受ける患者の看護
病態概念
僧帽弁疾患とは
　弁膜症には閉鎖不全と狭窄症がある。 　僧帽弁狭窄症は、原因としてリウマチ熱が考えられているが、その既往が明確なものは約半数である。男性よりも女性に多く、１：３～４の割合である。リウマチ性変化によって弁尖の組織化・硬化・肥厚がおこり、交連部も癒合して弁口が漏斗状に狭くなっている。弁口面積は2.0cm2以下になると運動時などに自覚的な症状があらわれ、1.0cm2以下になると日常の家庭生活でも症状が出てくる。また心房細動なることが多く、左心房血栓を生じて、これが脳や他の臓器の塞栓症の原因となることがある。 　僧帽弁閉鎖不全症は狭窄症と同じくリウマチ熱に起因するものであるが、そのほかにも腱索の損傷、心筋梗塞に続発した乳頭筋不全やその断裂、亜急性細菌性心内膜炎による弁尖の荒廃、あるいは弁構造の粘液変性などによって閉鎖不全になるものがあり、成因は多彩である。僧帽弁狭窄症は右心系負荷の疾患であるが、僧帽弁閉鎖不全症ではまず左心系に負荷のかかる疾患である。しかし、本症でも重症化してくると右心系負荷が増大してくる。 
病態アセスメント
　症状が出現した時点では、病状の悪化した状態のことが多い。また心房細動により血栓が飛び体のどこかに麻痺が出現して気付く場合もある。心不全症状が出現しても内科的治療で症状が軽快するためと、心臓の手術は命に関わるという思いから手術に対する決心がつきにくい。経済的な心配などもあると思われる。 　この疾患は女性に多く、家族への気使いからも手術に踏み切れないこともあり患者の社会的背景の情報が重要である。 
症状
　僧帽弁狭窄症 
運動時の呼吸困難，動悸，咳嗽，喀痰，血痰，易疲労性などの症状がある右心不全となると静脈怒張，肝腫脹，腹水，乏尿などをきたす。 
また頬が赤くなり，これを僧帽弁顔貎という。 
不整脈、とくに心房細動・全身の血栓症発症の可能性がある。 
　僧帽弁閉鎖不全症 
動悸・息切れで始まり疲労しやすい。 
左心不全では起座呼吸・発作性夜間呼吸困難などを起こす。 
右心不全をおこせば，肝腫脹・下肢浮腫・静脈怒張などをきたす。 
検査
Ｘ線写真 
心電図 
心エコ－ 
心臓カテ－テル 
治療
　僧帽弁狭窄症 
心内膜炎の再発のおそれのある場合はペニシリン投与が行なわれる 
心不全に対しては、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[膵臓がん患者様における看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75177/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 22:50:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75177/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75177/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75177/thmb.jpg?s=s&r=1290520243&t=n" border="0"></a><br /><br />膵臓癌患者の看護
病態概念
膵臓癌とは
　原因不明。60歳以上の男性に多い。膵管上皮由来の腺癌（膵管癌）が多く、腺房細胞癌が次ぐ。部位別割合は、膵頭部癌が約2/3､体尾部癌・全体癌が約1/3である。周囲臓器に直接浸潤し、リンパ行性・血行性に肝臓・肺・骨に転移する。予後は根治手術を施行し得た膵頭部癌の５年生存率は約10％（StageⅠでも約38％）である。乳頭膨大部の癌は、症状が出やすいため切除率が高い。一方、体・尾部癌は、症状に乏しく、症状が進んで疼痛などを初期症状として見つかることが多い。 
病態アセスメント
　膵臓癌はその解剖学的位置や外・内分泌機能を持つ複雑な要素から、早期発見は困難であり、また膵臓癌の持つ転移や浸潤形成特異性から他の消化器癌に比べ、治療成績の最も悪いものの一つである。 　病態の進行、検査、治療方式、臨床症状に伴い、身体的苦痛が大きくＡＤＬが制限される。入院生活も長期に及び、ターミナルケアの必要性を予測しておくことも必要である。 
症状
　初期の段階は無症状である。その後「なんとなく胃の具合が悪い」等の腹部不定愁訴が続き、発生部位に応じて臨床症状が出現してくる。 
　１．腹痛（持続性の心窩部痛～背部痛） 
体尾部癌で疼痛が著しい。 
　２．体重減少 
他の癌に比して、急速かつ早期より著しい。 
　３．黄疸 
膵頭部癌では、疼痛よりも黄疸が初発症状となることが多い。 
十二指腸乳頭部に近いほど黄疸等の自覚症状が早期に出現しやすい。 
　４．白色便 
膵頭部癌による、肝外胆管の完全閉塞による。 
　５．進行性耐糖能障害 
ラ氏島の障害が強い体尾部癌に多い。 
　６．Courvoisier徴候（無痛性の胆嚢腫脹） 
拡張した胆管を季肋下に触れる。 
膵頭部の腫瘤により総胆管の圧迫・閉塞を来し、発現する。膵頭部癌に多い。 
　７．左季肋部に収縮期雑音 
血管への腫瘤による圧迫や浸潤による狭窄等による。体尾部癌に多い。 
検査
生化学検査 ・腫瘍マーカー ・ＥＲＣＰ ・ＣＴ ・超音波 ・ＭＲＩ ・血管造影 
治療
　１．切除可能例では、拡大手術＋術後化学療法が主に行なわれる。 
外科的切除（根治術） 
閉塞性黄疸のある場合には、術前にＰＴＣＤなどの減黄を行なった上で施行する。 
1)膵頭十二指腸切除術（ＰＤ） 
膵頭部領域癌に対して行なわれる。 
&rarr;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脳梗塞患者様における看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75172/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 22:50:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75172/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75172/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75172/thmb.jpg?s=s&r=1290520224&t=n" border="0"></a><br /><br />脳梗塞患者の看護
病態概念
脳梗塞とは
　脳の血液循環障害により、その血管の流域にある脳の組織が破壊，壊死に陥る状態である。原因は、脳動脈硬化により脳の血管壁が病的に変化し血栓が形成され、血流が阻害される脳血栓症と、心臓や頚部血管由来の栓子が脳動脈に引っ掛かって血流を阻害する脳塞栓症がある。 　発症後数時間以内は、血行再開通にて脳の機能は回復可能である。急性期では、脳浮腫による周囲組織の障害、頭蓋内圧の亢進、梗塞巣の拡大、出血性梗塞への移行となりえ、脳細胞は非可逆的変化を来す。慢性期では、出血性梗塞が起こりえるが、全身状態は落ち着き梗塞巣の修復が行われる。 
病態アセスメント
　病期によって全く異なった病態を示す複雑な疾患であり、治療，看護に関しても各時期における病態を正確に把握し、対応していかなければならない。 
症状
　脳血栓では、病変をおこした動脈ごとにそれぞれ異なった特徴的な症状が現われる。 
　１．内頚動脈 
　１）無症状であることも多い 
　２）ＴＩＡの既往 
　３）反対側の不全麻痺（下肢より上肢・顔面に強い） 
　４）反対側の知覚障害 
　５）反対側の同名半盲 
　６）失語症（優位半球障害時） 
　７）一過性黒内障（amaurosis fugax，方眼性の突然の視力障害で、2~10分で回復する) 
　２．中大脳動脈 
　内頚動脈閉塞と区別できないことが多い 
　３．前大脳動脈 
　１）反対側の片麻痺（下肢に強い） 
　２）意識障害が出ることもある 
　３）尿失禁 
　４）前頭葉症状（記銘力低下，精神症状，自発性欠如，強制把握反射等の原始反射の出現） 
　４．後大脳動脈 
　１）反対側の同名半盲 
　２）穿通枝による視床症候群や中脳障害 
　５．脳底動脈 
　１）眼球運動障害（眼球下転，MLF，反対側への共同偏視，眼振等） 
　２）片麻痺（両側性になることもある） 
　３）小脳症状 
　４）動眼神経麻痺その他の脳神経麻痺（球麻痺症状等） 
　５）進行すれば意識障害 
　６．椎骨動脈 
　１）交叉性片麻痺（舌麻痺が強いことが多い） 
　２）球麻痺症状 
　３）回転性めまい 
　脳塞栓症では、病変が脳内の複数の場所に不規則に散発するので、特徴的な症状を挙げるのは難しい。 
検査
ＣＴスキャン 
脳血管撮影 
超音波診断 
治療
　１．内科的血行再建術 
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[再生不良性貧血患者様における看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 22:50:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75170/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75170/thmb.jpg?s=s&r=1290520216&t=n" border="0"></a><br /><br />再生不良性貧血患者の看護
病態概念
再生不良性貧血とは
　再生不良性貧血は、抹消血における汎血球減少ならびに骨髄の低形成を最も大きな臨床血液学的な特徴とする貧血である。近年、血球発生のメカニズムに伴う研究が著しく進歩したが、再生不良性貧血は不可逆的な低形成を主な特徴とする幹細胞の異常と定義される。再生不良性貧血は原因不明の本態性のものと二次性のものとに分けられ、本態性のものは、さらに先天的と後天的のものに分けられる。先天的のもののうち、四肢の奇型、皮膚の色素沈着を伴った症例をファンコニ（Ｆanconi）貧血といい、染色体の異常がみられる。各種薬剤あるいは薬品の投与後起きる再生不良性貧血を二次性再生不良性貧血とよぶが、疑わしい薬剤の投与後半年以内に起こることが多いと報告されている。 
症状
　本症に最も特徴的にみられるのは、汎血球減少である。その臨床症状は汎血球減少の持続、程度とその範囲によって左右される。血小板減少による出血、白血球減少による感染と貧血が主症状である。再生不良性貧血の貧血は、基本的には正球性正色素性であり、それが存在する場合は骨髄に血液学的または非血液学的な悪性腫瘍の有無を詳しく調べることが必要である。本症には肝脾腫はなく、もしみられれば、脾機能亢進症による汎血球減少を疑うべきである。骨髄穿刺液は脂肪に富み、たいてい有核細胞数の低下をみる。骨髄生検では、正常な構造が脂肪に置き換えられ、その間に活発な造血巣が散在している。有効に作用して造血している部分は極めて少ない。血清鉄は上昇し、骨髄の貯蔵鉄は増加している。鉄代謝をテストすると、血漿鉄消失時間は延長し、鉄は髄外（肝臓）の網内系に消失し、赤血球にFe59が利用される鉄利用率は低い。 
治療
　１．根本的治療 
　再生不良性貧血の第１の成因は、骨髄造血幹細胞の発育異常にあるとされるから、その根本的治療は骨髄移植である。欧米では数多くのグループで骨髄移植が行われ、50％以上の成功率をおさめているが、わが国ではＨＬＡ（human leucocite antigen;ヒト白血球抗原）の一致した同胞の少ないこと、無菌室整備や制度上の問題もあり、困難を抱えている。 
　２．造血促進療法 
　造血を促進するための方法として、蛋白同化ホルモン、男性ホルモンが用いられ、ある程度の成果をあげている。従来、大量投与のほ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児先天性心疾患患児における看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75155/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 20:00:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75155/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/75155/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/75155/thmb.jpg?s=s&r=1290510027&t=n" border="0"></a><br /><br />看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。
病態の概要・経過観察の方法。アセスメントのﾎﾟｲﾝﾄ・看護診断や実習記録で使える患者目標・看護計画のOP/TP/EPに分けています。突然、指導者に聞かれても大丈夫でしょう。実習や課題に大[324]<br />小児先天性心疾患患児の看護
病態概念
先天性心疾患とは
　奇形のなかで最も多いものの１つとされ、何らかの原因で、出生時に心臓に奇形を有しているものである。心臓の奇形の発生原因には、発育停止説、感染説、遺伝説など種々考えられるが、まだ完全には究明されていない。しかし、発育停止によっておこると解されるものが多く、動物実験では、温度、酸素乾和度、栄養欠陥によって発育が停止し、奇形がおこることが証明されている。母親が妊娠３ヶ月以内に風疹にり患したためにおこるものも多く、またクモ指症（マルファン症候群）には先天性心疾患が合併しているものが多い。先天性心疾患は、チアノ－ゼの有無によりチアノ－ゼ型と非チアノ－ゼ型に分けて考えられる。わが国では毎年発生する先天性心疾患の患者数は、出生 1,000に対して、約8～10の頻度で、最も多いものである。 
①チアノ－ゼ型心疾患：ファロ－四徴症、大血管転位症、三尖弁閉鎖症、総肺静脈還流異常症など 
②非チアノ－ゼ型心疾患：心室中隔欠損症、心房中隔欠損症、動脈管開存症、肺動脈狭窄症、大動脈縮窄症、血管輪など 
病態アセスメント
　先天性心疾患には、社会生活があまり支障なく続けられ、正常発育をとげるものと、つねに心疾患のあることを条件にしながら生活をしなければならないものとがある。 　手術の適応となる先天性心疾患には、心室中隔欠損症・心房中隔欠損症・動脈管開存症・肺動脈弁口狭窄・ファロ－四徴症などであるが、小児の発育状態などによって、手術が可能かどうか決められる。手術も一度で終わる場合や、数回くり返さなければならない場合など多様である。手術の適応年齢は医療の進歩とともに、よりはやくなっており、乳児期に手術を受ける例も多くなっている。 　さらに、手術適応の有無により、予後の比較的良好なものと、まったく不良なものとがある。また心疾患患児は、他の奇形を合併することが多い。予後が不良と診断されているときや、他の奇形が重なっている場合には、親の失望も大きく、その治療に疑問をもったり、病院や医師を信頼せず、不安のなかに迷うことが多い。看護婦はよき相談相手となり、生命のあるかぎり児に幸福な生活が送れるよう、そのためのあらゆる努力をするように慰め、説得する。 
症状
　心不全の症状は年齢によって異なる。 
　乳児 
多呼吸、呼吸促迫、呼吸困難、哺乳障害、著名..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《手根管症候群》]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73676/]]></link>
			<author><![CDATA[ by citrus_sinensis1]]></author>
			<category><![CDATA[citrus_sinensis1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 21:32:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73676/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962623509575@hc08/73676/" target="_blank"><img src="/docs/962623509575@hc08/73676/thmb.jpg?s=s&r=1289046763&t=n" border="0"></a><br /><br />手根管症候群についての概要をまとめたもの[60]<br />手根管症候群
整形外科学P454,P455　　 　製作者：
正中神経は手関節の近位で母指球の知覚枝である掌側枝を分枝した後に、手根骨と横手根靱帯で構成される手根管と呼ばれる骨線維性トンネルの中を、長母指屈筋腱と示、中、環、小指の浅、深指屈筋腱（合計9本の腱）およびそれらの滑膜性腱鞘と共に通過する。この解剖学的構造（図①）が、本症の発生に大いに関係している。　　　　　　　　　　　　　　　　〔参考文献⑨〕
　　　　　　　　　　　　　　　図① 手根管の解剖（横断面）
【病態】
手根管内における正中神経が何らかの原因で圧迫され起こるもっとも頻度の高い絞扼性神経障害である。
早期では、神経上膜の血行が障害され、軸索輸送が減少している。形態学的な変化はなく、患者は間欠的な症状を訴え、誘発テストのみ陽性で256cpsの音叉による振動覚が過敏となる。このような時期では、保存療法が最も有効である。
中間期では、神経内の微小循環障害が持続し、神経周囲と神経束内の浮腫を起こす。神経内の線維化は起こってもWaller変性は起こらない。他覚的には振動覚過敏、誘発テスト陽性、母指球筋の筋力低下があり、自覚的には患..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[麻酔に伴う看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:49:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72209/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72209/thmb.jpg?s=s&r=1286545759&t=n" border="0"></a><br /><br />麻酔に伴う看護
麻酔導入から手術中、手術後の麻酔覚醒まで、麻酔に関するすべてを専門とする麻酔科医が患者の管理にあたる。看護師は、麻酔科医に協力し、患者の生命を安全に保つため、麻酔に関する知識を十分に理解し、その準備と介助にあたることが必要である。
麻酔介助時の留意点
(1)患者に実施される麻酔法を理解し、必要物品を準備する。使用される薬品の大部分は、劇薬、毒薬などの危険な薬品であり、その準備や管理には特に十分な知識をもって対応する。
(2)麻酔法によって起こりうる合併症を知り、早期に発見できるよう注意深く患者を観察する。異常を認めた場合は直ちに麻酔科医に報告する。
(3)麻酔が安定するまで患者のそばを離れず、偶発事故の予防、合併症併発に対する処置などに敏速に対応できるようにする。
(4)麻酔科医と共に患者の管理にあたり、急変時にはすぐに対応できるようにする。特に高齢者や全身状態が悪い患者の場合などは、事前に麻酔科医と十分な打ち合わせをして介助にあたる。
麻酔導入前の看護
1)患者の状態の把握
(1)術前訪問により患者の手術に対する危険度を把握し、患者入室までに必要物品を準備する。
(2)緊急手術は患者の状態が悪い場合が多いので、状態変化に特に注意する。
2)環境の調整
(1)麻酔器や患者監視モニター、薬品カートなど麻酔に必要な物品を準備する。麻酔器は、患者入室までに必ず麻酔科医による点検作業が行われなければならない。
(2)室温を適温に保つ。患者の体温低下を防ぐため、ブランケットなど保温できるものを準備し、入室時から保温に努める。
(3)患者がリラックスできるようなBGMをかけておく。
3)前投薬
前投薬は、患者の精神面の安定を図るとともに麻酔の導入を円滑にする目的で行われる。ただし、最近では、その効果よりも前投薬による偶発的事故を防ぐことが重要視され、前投薬を実施していない施設も多い。
前投薬は、麻酔科医が術前回診を行い、患者の全身状態を把握したうえで指示する。前投薬を投与する場合は、以下のことに留意する。
①前投薬の施行時間と薬剤および投与量を確認する。
②前投薬施行後の観察を十分に行い、バイタルサインの変化や副作用の出現に注意する。
③投与後、患者が移動時にふらつきなどで転倒・転落を起こさないよう十分注意する。
4)患者監視モニター
麻酔中は患者の全身状態..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[泌尿器科手術を受ける患者の術前・術後]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:49:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72208/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72208/thmb.jpg?s=s&r=1286545750&t=n" border="0"></a><br /><br />泌尿器科手術を受ける患者の術前・術後
術前の準備
尿路系の術式は多肢にわたる。全身麻酔下の腎、膀胱、前立腺の悪性腫瘍に対する開腹手術、脊椎麻酔下の膀胱・前立腺の内視鏡手術、尿路結石破砕術など、手術の目的、手術侵襲、麻酔法も異なり、看護の対応もそれぞれ異なってくる。他科の患者と比べると、高齢者が多いこと、手術部位によっては患者の差恥心を伴うこと、また膀胱の手術などでは尿路変更により術前とまったく異なった排尿形式となる場合があること、腎・骨盤手術では術中出血が多く、術前に輸血(自己血)の準備が必要な場合がある。
1)患者の把握
(1)身体的な評価
泌尿器科疾患の手術を受ける患者は高齢者が多く、脳血管障害、循環器の既往のある場合が多い。また投薬の有無、術前検査の施行の有無、検査データのチェックが重要である。
〈チェック項目〉
①血算、②一般生化学、③凝固系、④感染症(Hb抗原、HCV抗体、TPHA)、⑤心電図、⑥胸腹部X線撮影
《全身麻酔の場合》
①血液ガス、②ホルター心電図、③心エコー、④呼吸機能
《内服薬の確認》
①抗凝固薬(パナルジン②、バイアスピリン⑧、ワーファリン⑧など)の投薬の有無。
②適切な時期から投薬が休止されているか確認する。
③既往から日常服用している薬剤を確認し、手術当日を含め、いつまで服用を継続するかを確認する。
(2)家族歴の確認
患者が手術を受けるにあたっては本人に加え、家族も心配・不安感をもつことが多く、家族への説明も大切である。さらに術中急変時の対応や術後の経過説明など、患者の術中・術後には家族への対応が主となることが多い。術前に同居者の有無、家族構成、キーパーソンを確認しておく。
2)精神的な苦痛への対応
手術前の患者はストレス状態にあり、多くは何らかの不安を抱えている。不安の原因(経済的問題、痛み、死、術後の経過など)をつきとめ適切な対応をする。時に治療への受け入れができず抑うつ、パニック状態のまま入院するケースもある。適切な声かけとともに担当医師との密接な連携が必要な場合もある。
術前・術後の看護に必要な術式別基礎知識
1)腎尿管の手術
腎臓(図5-93)は後腹膜腔臓器で腎筋膜に覆われ、上方には副腎がある。
腎門部からは腎動静脈、尿管が出ている。腎動脈の血流は全身の循環血液量の25%であり、この血管を確実に処理することが手術のポイ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[早期離床の意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:48:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72207/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72207/thmb.jpg?s=s&r=1286545698&t=n" border="0"></a><br /><br />早期離床の意義
手術後の回復は早期離床が順調に進むかどうかに大きく影響される。必要以上の安静は、術後廃用症候群の発生につながり、むしろ回復の妨げになると考えられている。術式にもよるが、多くの場合、呼吸および循環動態が安定し、手術創に問題がなければ、早期に起座、起立、歩行へと安静度を拡大していく。また、脳外科、整形外科などの場合、手術当日の夜から食事を再開することも珍しくない。早期離床の利点は以下のとおりである。
呼吸器合併症の予防
呼吸時に臥床していることで起座や立位に比べ横隔膜が下がりにくく、肺の換気量が低下する。吸気時に肺胞が十分に広がらず、ガス交換を行う範囲が狭くなる。麻酔薬や気管挿管の影響で分泌物が増えていることも影響し、無気肺を生じることもある。
また、臥位でいることにより肺の下側(背側)にうっ血が起こり沈下性肺炎を起こす可能性もある。早期離床によって、深呼吸がしやすく疾の喀出も容易になり、肺の下側のうっ血も起こりにくくなることで、これらの合併症を予防することができる。
血栓形成および塞栓症の予防
手術により血行動態が影響を受け血管内脱水を生じたり、手術中の長時問にわたる同一..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術前日から当日までの看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:48:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72206/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72206/thmb.jpg?s=s&r=1286545697&t=n" border="0"></a><br /><br />術前日から当日までの看護
手術に向けたさまざまな処置は、感染予防や効果の点から多くが術直前に行なわれる。そのため手術前日から当日にかけての患者は大変多忙になる。この時期の患者は、迫りくる手術に対しての高まる不安と期待、家族への思いや未知なる体験への疑問や恐れなど、多くの感情を体験している。加えて、次々と行なわれる検査や処置、医師の診察や必要物品の準備、ICU見学、家族や知人の面会など多忙を極める。患者のこのような状態を理解した上で、安全・安楽で確実な処置の実施と患者の心理を踏まえたケアが必要となる。
1)看護の流れとポイント(～手術前日まで)
2)休息と睡眠への支援
手術が近づくにつれて、体内のいわゆるストレスホルモンの分泌が高まる。
また術前処置や絶飲食は患者を心身ともに疲労させ、多くの面会者や家族への配慮、麻酔科医や手術室看護師、ICUオリエンテーションなど、新たな人々との関係や環境への順応への努力は、患者が自覚する以上の心身の消耗となる。
これらを回復させるための有効な手段の1つが休息と睡眠である。
〈目的〉
手術患者の心身の疲労を査定し、十分な休息と効果的な睡眠が確保できるよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術前処置]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:46:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72205/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72205/thmb.jpg?s=s&r=1286545590&t=n" border="0"></a><br /><br />術前処置
1)消化管の準備
全身麻酔や筋弛緩薬、手術操作などの影響で、消化管残渣物で手術野が汚染したり、挿管、抜管時の嘔吐、誤嚥を防止するために、手術の数日前～直前にかけて、摂取食物の制限と下剤、浣腸による消化管内の浄化をはかる。
〈目的〉
安全な麻酔と円滑な手術操作、術後の感染を予防するために、手術前は消化管のなかを空虚にする必要がある。
浄化処置の目的と処置内容(食事制限・下剤・洗腸)について説明する。
(1)食事制限
〈方法〉
①変更内容(低残渣食、流動食など)と絶食、絶飲開始時間を説明する。
②絶食、あるいは絶飲開始までは、食事や水分を十分摂取するよう伝える(しないと摂取エネルギー、水分不足になる)。
③大腸・直腸の手術を除き手術前日は軽食もしくは午後から流動食となり、手術開始前12～6時間は絶飲食となる。
(2)下剤服用
〈方法〉
①与薬行為であるため、医師の指示を確認する。
②与薬の目的と内容と、排便に関する報告の必要性を説明する。
③作用や副作用の現れ方は患者個々によって異なるため、患者の排便習慣、最終排便日、薬剤の種類・量、作用機序(膨張性、浸透性、大腸作用、小腸作用な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術前オリエンテーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72203/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72203/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72203/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72203/thmb.jpg?s=s&r=1286545482&t=n" border="0"></a><br /><br />術前オリエンテーション
手術の日程が決定したら、事前に必要な準備を行うためにオリエンテーションを行う。
1)術前オリエンテーションの目的
①手術当日までのスケジュールを説明し、患者の協力を得る。
②術後の回復過程や実施予定の処置について説明し、理解を得る。
③術後合併症の予防の重要性とそのために必要な準備について説明し、理解を得る。
2)術前オリエンテーションの方法
パンフレットや患者用クリニカルパス、ビデオなどを用いて術前・術後のスケジュールを説明する。患者がイメージしやすいように時間経過に沿って説明することが大切である。また必要時、術後の状況を設定して疑似体験させたり、術後に必要な深呼吸の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術後合併症の予防に関する看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72202/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:44:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72202/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72202/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72202/thmb.jpg?s=s&r=1286545482&t=n" border="0"></a><br /><br />術後合併症の予防に関する看護
1)循環器系合併症と看護
(1)後出血
後出血は、その量が多い場合は血圧低ドを起こす。そのため、組織の術後回復に必要な酸素の供給を受けられなくなったり、生体機能を維持するために重要な臓器の機能が低下したりする可能性がある。また、血圧低下が持続するとショックへと移行し、生命維持が困難な状態に至る場合もある。
①原因
手術時は、手術操作に伴う血管の損傷が必須である。血管の損傷に対しては、術中に血管の結紮、電気凝固、縫合などの止血操作を十分に行う必要がある。しかし、術中には収縮して極細い血管にみえたものでも、術後に全身の循環動態が回復するにつれて拡張し、思いのほか出血が多くなることがある。いずれにしても、術前の止血に関する検査値が基準内であるのに後出血を生じた場合は、術中の不完全な止血操作が原因である(表4-10、11参照)。また、術部周辺に挿入されたドレーン類の物理的刺激による出血の場合もある。
②リスクファクター
術前の合併症
止血機構を障害する疾患(肝硬変、閉塞性黄疸、血友病、再生不良性貧血、悪性貧血、悪性腫瘍など)を合併していないか。合併症があった場合、術前に治療、処置が行われたか。血小板数、出血時間、活性化トロンボプラスチン時間(AMT)、プロトロンビン時間(皿)、フィブリノーゲンの値はいくつか。
術後の合併症(手術侵襲による)
術後感染に合併した敗血症ショックによる播種性血管内凝固症候群(DIC)や、肺・前立腺・子宮などの術後の線溶系亢進、心臓や大血管手術時の人工心肺(体外循環)の使用などがあるか。
③症状
表4-10の出血の特徴と経過の特性を参照。
④看護
出血状態の観察
・後出血は、術直後から術後24時間までが特に危険性が高いため、その間は出血に注意して観察する。
・手術室から病室への移送やベッド移動などの影響によって出血したり、麻酔からの回復に伴って出血が増加したりすることが多いため、帰室後2時間(あるいは安定するまで)は頻回にバイタルサインの測定やドレーン類の観察を行う。
・腹腔内出血による腹部膨満のように、体内に出血した血液が貯留している場合もあるので、視診・触診・バイタルサインや検査データに注意して観察する。
観察項目：チューブからの出血の性状と量、速度の観察。
ガーゼ上の出血の性状と量(広がり)の観察。
創周囲の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術後24時間の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:38:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72201/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72201/thmb.jpg?s=s&r=1286545113&t=n" border="0"></a><br /><br />術後24時間の看護
手術直後の患者は、手術侵襲による身体の急激な変化と全身麻酔からの覚醒、手術室から病棟への移送や移動など、さまざまな要因により、極めて不安定な状態にある。
特に手術終了直後から24時間は、患者の苦痛が最も激しく、術後早期の合併症や異常が出現しやすい。そのため回復室、術後室、ICUなど通常とは異なる看護体制の下で、密な観察とケアを必要とする。
1)看護の流れとポイント
〈看護のポイント〉
①患者の生命の確保(気道確保と出血予防)
②患者の安全な移送と移動
③患者の苦痛(創痛)の緩和
④異常徴候・合併症の早期発見と対応
⑤回復促進のケア
⑥患者の精神面へのケア
⑦家族へのケア
2)「手術室からの引き継ぎ」内容と術後ケアへの連携
3)手術室から病床までの看護
(1)帰室前の部屋の準備
①術後患者一般に必要な物品
酸素マスク、酸素流量計、点滴台、血圧計、電気毛布、体位変換用小枕など
②術式・手術侵襲に応じた物品
人工呼吸器、持続吸引器、気管吸引セット、動脈圧加圧バッグ
③患者の個別性に応じた物品
エアマット、ムートン、低ベッド、足台、フットポンプなど
(2)手術室から病室へ
〈手順〉
①手術室からの引き継ぎを受け、術後看護にかかわる重要事項を確認する
②患者は舌根沈下予防のため枕をはずし(腰麻の場合は必要)、ストレッチャーのサイドレールを上げ、持続ドレーンバッグなどは体幹より高くしない
※手がストレッチャーから出ていることは大変危険なので気をつける(図2-11)。
③移送時は、麻酔科医が必ず付き添い(特にアンビューバッグで加圧時は複数)、複数で移送する(図2-12)
④移送途中は、患者の頭側から、呼吸状態、顔色などを観察する
⑤病棟到蒼時はすぐに人手を集め、なるべく多くの人数で、麻酔科医の合図でベッドに移乗する(図2-13)
⑥すぐにバイタルサインを測定し、ライン、ドレーン類の接続確認を行ない、酸素投与、輸液などを、徳後の指示に基づいて実行する
⑦ベッド回りの整備をし、家族に帰室したことを伝え、異常がなければ面会してもらう
◎帰室直後の看護の流れ
術後ベッドへの移動(麻酔方法・術式に応じた体位)
&darr;
身体装着物(人工呼吸器・酸素マスク、点滴、チューブ・ドレーンなど)の接続設定、点検(必要時初回ガーゼ交換)
同時にバイタルサインの測定、呼吸・循環状態の観..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[手術への不安と期待]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72200/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:34:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72200/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72200/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72200/thmb.jpg?s=s&r=1286544862&t=n" border="0"></a><br /><br />手術への不安と期待への援助
1)手術患者の術前心理(不安と期待)
手術に直面している患者が抱く不安は多岐にわたる。また体験する不安の程度もさまざまであり、患者個々によって異なる。不安を引き起こす原因も人によって異なるが、手術患者に共通するものもある。
また、なかには、不安よりも期待が大きい患者も存在し、過剰な期待が術後の落胆や怒りにつながり、そのことが回復や術後適応の妨げになる場合もある。不安にばかり目を奪われていると、これらの過剰期待や幻想への対処が遅れてしまうので注意を要する。
(1)手術に対する不安
・手術が本当に必要なのか
・手術を受ける決心は正しいのか
・手術はうまくいくのか
・手術..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[合併症予防のための術前準備]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:33:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72199/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72199/thmb.jpg?s=s&r=1286544838&t=n" border="0"></a><br /><br />合併症予防のための術前準備(術後呼吸器合併症予防)
1)呼吸練習と咳嗽法
(1)深呼吸(腹式呼吸)
〈目的〉
全身麻酔や創痛、体動制限による呼吸回数の減少や浅表性呼吸を防ぎ、
①1回換気量の増加
②肺胞虚脱の予防
③低酸素血症の防止
④気道分泌物の排出促進
⑤呼吸練習による闘病意欲の維持
〈方法〉
深呼吸(腹式呼吸、図2-3):
①上半身挙上のセミファーラー位や膝関節屈曲、膝下への小枕挿入などで、腹筋を弛緩させる。
②看護師が片手を腹部に、もう一方の手を胸部におき、患者に口を閉じて鼻から深く息を吸い込み、上腹部を持ち上げるようにしてもらう。腹部の動きを評価する。
③患者の利き手を腹部に、非利き手を胸部におく、あるいは想定される創部の上に羽根枕などを抱え、創部の伸展や振動を予防する姿勢をとる。
④口を閉じて鼻から深く息を吸い込み、上腹部を持ち上げるようにする。
⑤口笛を吹くように、ゆっくり細く長く息を吐き出す(所要時間は、吸気:呼気=1:2かそれ以上)。
⑥腹式呼吸は1分間に8～10回の割合で行ない2～3分休む。これを1日3クール程度行なう。深呼吸は1時間に最低2～3回、患者の自発性とと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[麻酔導入時の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72197/]]></link>
			<author><![CDATA[ by JAM-NEKO]]></author>
			<category><![CDATA[JAM-NEKOの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 22:33:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72197/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956813613950@hc10/72197/" target="_blank"><img src="/docs/956813613950@hc10/72197/thmb.jpg?s=s&r=1286544805&t=n" border="0"></a><br /><br />麻酔導入時の看護
1)全身麻酔法の種類と特徴
全身麻酔法とは、麻酔薬の効果で中枢神経機能を抑制することによって、①無痛、②意識の消失、③不動化(または筋弛緩)、という全身麻酔状態を可逆的につくるものであり、次のような種類がある。
(1)吸入麻酔
吸入麻酔薬を吸入することによって、肺胞毛細血管内から血液中に麻酔薬が溶解し、脂肪や筋肉などの組織に取り込まれながら、中枢神経(脳組織)に達するものである。麻酔薬は特に脂肪組織に多く取り込まれるので、肥満患者の吸入麻酔の導入や覚醒には時間を要するということを理解しておく必要がある。
最も一般的に実施されているのは、気管内に挿管した気管内チューブを使用する方法である(図1-10)。手術が短時間の場合は、マスク使用で実施することもある。
①主な吸入麻酔薬
1．ガス麻酔薬：沸点が低く常温下で気体のもの
・笑気(N20)
&rarr;鎮痛作用がある。筋弛緩作用はない。他の揮発性麻酔薬と併用して用いる。
2．揮発性麻酔薬：沸点が常温より高く、液体を気化させて使用するもの
・イソフルレン(イソフルラン)
&rarr;フォーレン：強い鎮痛作用と筋弛緩作用がある。頻脈・血圧低下を生じやすいが、腎毒性や肝障害の危険性は少ない。
・セボフルレン(セボフルラン)
&rarr;セボフレン：鎮痛作用とイソフルレンよりも強い筋弛緩作用がある。麻酔導入・覚醒が速く、気道刺激が少ない。気管支拡張作用がある。腎毒性や肝障害の危険性は少ない。
②主な筋弛緩薬
筋弛緩薬は、全身麻酔で手術を行う際に使用されるだけでなく、ICUなどにおける人工呼吸管理時や気管内挿管時にも使用される。
〔全身麻酔(吸入麻酔)法で手術を受ける患者への筋弛緩薬使用の目的〕
A．骨格筋の緊張を除去し、開口を容易にして声門を開き、挿管しやすくする。
B．挿管に伴うパッキング(痙攣性の咳噺運動)を防止する。
C．人為的に無呼吸状態にし、調節的人工呼吸を行う。
D．腹部手術時の腹筋の緊張を除去し、手術操作を容易にする。
〔筋弛緩薬の種類と特徴〕
1．非脱分極性の筋弛緩薬：末梢の神経筋接合部のアセチルコリンレセプターに結合し、神経伝達物質であるアセチルコリンの作用を阻止することによって、筋弛緩効果を発現するもの。拮抗薬は抗コリンエステラーゼ薬のネオスチグミン(ワゴスチグミン)である。
・ベクロニューム
&rarr;マスキュラックス⑪：..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幻覚のある患者様の看護　精神]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/71847/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Sep 2010 01:58:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/71847/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/71847/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/71847/thmb.jpg?s=s&r=1285779503&t=n" border="0"></a><br /><br />幻覚のある患者の看護
体感幻覚があることにより、不安・焦燥感をきたしやすい
♯体感幻覚の訴えがある
Ｏ－１．体感幻覚の訴えの内容と程度
２．被害関係念慮の有無
３．バイタルサイン
４．不安・焦燥感の有無
５．日中の行動・言動
Ｔ－１．訴えを丁寧に受け止め、落ち着きある態度で患者が自分を受けとめてくれているという安心感を与える態度で接する
２．幻覚はあるが、患者に苦痛を与えている症状として対処する
３．レクリエ－ション等に参加させ健康面をひきだす
４．体感幻覚の訴えについて否定・肯定をしない態度で受け止める（否定は不信を抱き、肯定は確信を与える）
５．症状は一時的なものであり、服薬をきちんとすれば必ずよくなっていくことを伝え、安心感を与える
６．不安・焦燥感が強い場合、医師の指示にて抗不安薬・向精神薬などの投与をする
７．普段から人間関係を保ち、話しかけやすい雰囲気にしておく
体感幻覚により日常生活に支障をきたすことがある
♯安心して日常生活を送ることができるが
Ｏ－１．日常生活の状況（食事・洗面・睡眠・更衣・入浴等）
２．ＡＤＬの程度。支障をきたしているところはないか
Ｔ－１．支障をき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[手術療法を受ける患者の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Aug 2010 00:14:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70375/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/70375/thmb.jpg?s=s&r=1281539665&t=n" border="0"></a><br /><br />これさえあれば計画は怖いものなしです。看護のﾎﾟｲﾝﾄ・OP/TP/EPなどの資料です。術前・術中・術後に分けて表にして見やすくしています。
術後合併症で起こりやすい
①血圧低下・ショック
②呼吸器合併症
③腎・泌尿器合併症
　の[324]<br />手術療法を受ける患者 看護のポイント　
術前
Ⅰ、手術に向けて、身体的準備と精神的準備が必要である。できるだけ生理的に良好な状態で手術が受けられるように個々の状態に応じた身体の調整をはかり、また、不安が軽減されて主体的に手術に臨めるように援助し、信頼関係を深める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、身体的側面
①手術に至った経過、症状、苦痛の程度
②予定形式、麻酔の種類
③既往歴
④使用している薬物
⑤バイタルサイン
⑥検査データ
⑦一般的事項
２、心理的側面
①手術の必要性の理解度、期待と反応
②過去の手術経験、周囲の手術経験者の有無
③不安状態
④性格
３、社会的側面
①職業、地位、役割
②家族構成 １、手術についてどのように認識しているか
２、手術に耐えうる身体的状態か 看護診断 患者目標 ・手術療法についての知識不足や病状に関連した不安・恐怖
・身体機能障害に関連した術後合併症のリスク状態 ・精神的に安定して手術に臨むことができる。
・身体的準備が整って手術を受けることができる。
看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、全身状態の評価の結果、合併症の有無と程度
２、不安の内容と程度
３、手術に対する認識の程度
４、患者周囲の人々の反応と期待 &rArr;手術を受けることにより生じるさまざま不安や恐怖・期待を知る手がかりとなる。
&rArr;他者からの支援を受けられるかを知る。 TP １、体力の保持増進
①食事摂取への援助
②上気道感染の予防
③貧血、低タンパク血症、脱水、電解質異常があれば経口摂取、経管栄養、輸液、輸血などにより改善をはかる。
２、特殊疾患を合併している場合の術前準備
①虚血性心疾患：心不全症状の改善
②脳血管障害：脳卒中再発作、肺合併症の予防
③肺機能不全：呼吸機能の改善
④糖尿病：コントロール基準
３、不安の軽減
①意思による患者・家族に対する説明
②患者・家族の訴えを十分に聞く。
③経過の良好な術後患者との面談
④鎮痛薬、睡眠薬の与薬
&rArr;絶飲食で行う検査が多いことや、これらの異常があるまま手術侵襲が加わると、血色素不足による酸素供給能の低下、低タンパク血症による創治癒遅延、縫合不全などをおこしやすいために改善する。
&rArr;手術を安全、効果的に行うため。
&rArr;NYHAによる分類などを基準とする。
&rArr;換気効率の低下、呼吸中枢障害などを伴いやすい。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性看護学実習　アセスメント　産褥3日目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70365/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 02:03:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70365/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70365/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/70365/thmb.jpg?s=s&r=1281459791&t=n" border="0"></a><br /><br />問題の明確化・看護計画と共に読んでいただけると分かりやすいかと思います。[108]<br />看 護 過 程 記 録 用 紙　（情報と分析）No.1
氏名：　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日付：　　　月　　　日　　　　　　　
情 報 分 析 Aさん　28歳　初産婦　会社員
夫 32歳　会社員
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
分娩の経過（分娩記録より）
・初発陣痛7月30日3:00に来院。15:35に妊娠40週3日で3000gの女児を出産。分娩時の出血は380ml。左正中側会陰切開術施行し、ラピッドバイクリル（抗張力短期間の縫合糸）5針にて縫合術施行。
・産褥定期処方薬：
①パンスポリン300mg3錠3&times;3日分
（抗菌薬）
②ダーゼン3錠3&times;5日分
（抗炎症薬）
③メテナリン4錠2&times;5日分
（子宮収縮薬）
褥婦の状態
産褥３日目
朝8時の検温時の記録：
T36.9℃、P72回／分、BP124／76mmHg
・「昨日の夜は、1～2時間おきに授乳をしたから、少し、疲れたかなあ。今の内にトイレへ行こう」そろそろと歩いてトイレへ向かった。
・「便もでないのよね、傷がこわくて、お小水もすっきりしない」昨日よりも声が小さく、よく聞き取れない感じ、顔色がすぐれない
・Hb9.1mg/dl
授乳時
「なんだかうまくいかないなあ。教えてもらっているのにね､深く吸わせるのは助産師さんがやるとうまくいくのだけれど、どうしてできないのかな。赤ちゃんの体重が減っているから、おっぱいがたりないのだと思うの。今日は、どのくらい飲めるといいの？赤ちゃんは最初だけ泣くけれど、片方のおっぱいを吸ったら、あとは寝てしまう。おこしても口を開けてくれない」授乳後に「頭痛がする」と話し、涙を浮かべていた。
・産褥3日目10時
子宮底を測定：10cm、硬く触知する
悪露：赤色で混入物・悪臭なし
・夫は昨日の夜に来たが、今日は仕事で面会できない
乳房について
１、乳房の形態：乳房タイプⅡ型
２、乳首の形態：扁平乳首や陥没乳首ではない。
３、乳房、乳首、乳汁分泌の状態
3日目
・血管が怒張、触ると熱感ある。
・ゴムマリのような張った感触がある。
・乳輪部を圧迫すると、乳口から黄色味を帯びた粘調性の乳汁が5～6本にじむ。
・乳首や乳輪部は昨日に比べて硬くなった。
・乳首の頭頂部..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性看護学実習　 問題の明確化　産褥3日目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70364/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 02:03:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70364/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70364/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/70364/thmb.jpg?s=s&r=1281459789&t=n" border="0"></a><br /><br />アセスメント・看護計画と共に読んでいただけると分かりやすいかと思います。[108]<br />看 護 過 程 記 録 用 紙　（課題/問題の明確化）No.2
氏名　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日　　付：　　　　　月　　日　　　
事例の全体像の説明（統合的理解） 分娩の経過は正常であり、子宮復古や外陰部の創傷など復古現象については順調に経過しているが、会陰部の傷により、排便することに恐怖感を抱いている。また、排尿後もすっきりしないと発言していることから、膀胱内に尿が貯留している可能性がある。尿や便の貯留は子宮収縮を障害するものであり、子宮復古に影響を及ぼすため、排泄状況についてアセスメントする必要性がある。また、妊娠前や妊娠中のHb値の情報はないが、Hb9.1mg/dlであることから、貧血の状態と考えられる。貧血は母体の回復を妨げ、乳汁分泌および育児に伴う活動量の増加に影響を及ぼすことが考えられるため、今後の数値の変化に注意し、対処する必要性がある。
児のバイタルサインや黄疸などの所見は正常で、新生児の生理的体重減少率は正常範囲内であるが、児の体重減少に対し、母乳量が足りていないと不安に感じている。新生児の生理的体重減少についての知識がないことが考えられる。
授乳状況に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[褥婦に対する看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70363/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 02:03:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70363/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70363/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/70363/thmb.jpg?s=s&r=1281459788&t=n" border="0"></a><br /><br />アセスメントの視点や看護計画TP OP EPなどの資料となっています。[89]<br />褥婦 看護のポイント　
Ⅰ、分娩は、程度の差はあるが身体的・精神的疲労を伴うものである。早期に身体的疲労を回復させるとともに、精神的安静に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、分娩経過
２、妊娠中の経過
３、既往歴 １、分娩経過はどうか
２、入院前の生活状況や貧血の有無はどうか
３、既往歴の有無はどうか 看護診断(一般に起こりやすい問題) 患者目標 ・疲労は持続する。 ・分娩による疲労が早期に回復する。 看護計画 対策 根拠および留意点 OP １、分娩経過
２、妊娠中の経過
３、既往歴 
TP １、分娩後８時間が床うえ安静にする。
２、直接母乳栄養を与えるのは、疲労が回復してから行う。
３、休養がとれるように環境を整える。
４、水分や栄養価の高い食物を摂取させる。
&rArr;分娩による疲労の回復には、８時間くらいの休養が必要である。また、この時期に活動することは、出血を増加させる原因ともなる。
看護のポイント　
Ⅱ、子宮や他の生殖器が妊娠前の状態に復古し、分娩により産道にできた創傷に異常なく、しかもできるだけ早期に治癒するように援助する。 アセスメント 必要な情報 情報分析の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[妊婦に対する看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70362/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 02:03:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70362/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/70362/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/70362/thmb.jpg?s=s&r=1281459786&t=n" border="0"></a><br /><br />アセスメントの視点や看護計画TP OP EPなどの資料となっています。[89]<br />妊婦 看護のポイント　
Ⅰ、妊娠は生理的現象であるが、体内で胎児を育てるため、心身ともに著名な変化が生じる。この生理的過程を逸脱することなく健康的な生活ができ、健全な児が得られるように援助する。
Ⅱ、妊婦は、生理的状態から容易に病的状態へ移行しやすいため、異常の早期発見と早期治療に努める。 アセスメント 必要な情報 情報分析の視点 １、妊婦のプロフィール
①氏名、年齢、住所、職業、学歴、身長
②婚姻歴、家族構成
③既往妊娠歴、既往歴、家族歴
④アレルギー、退室
⑤性格、印象など
２、妊娠経過
①最終月経、月経歴、分娩予定日、妊娠週数
②体重、子宮底長、腹囲、血圧、浮腫、その他の随伴症状
③児心音、胎動、胎位
④分泌物
３、検査データ
４、乳房の発育と母乳への心構え
５、日常生活のすごし方
睡眠、食事、排泄、運動と仕事、口腔衛生、食事、外出、喫煙と酒
６、異常徴候
①悪阻症状
②出血
③妊娠中毒症
④貧血症状
⑤静脈瘤
１、妊婦の全般的状況に問題はないか
２、妊娠経過は順調か、異常はないか
３、合併症や感染症の徴候はないか
４、母乳栄養への準備状態と心構えはどうか
５、妊婦の日常生活習慣..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心臓弁膜症]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/69473/]]></link>
			<author><![CDATA[ by プチナス／ナースの味方]]></author>
			<category><![CDATA[プチナス／ナースの味方の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 21:23:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/69473/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955626118257@hc10/69473/" target="_blank"><img src="/docs/955626118257@hc10/69473/thmb.jpg?s=s&r=1279628603&t=n" border="0"></a><br /><br />心臓弁膜症の概念、病態、症状、合併症、診断、治療をまとめたものです。
色が付いているところは先生に大切だと言われたところです。
参考文献：『ナースの内科学』奈良信雄/中外医学社(2010)[266]<br />★心臓弁膜症★
心臓の４つの弁(僧帽弁、大動脈弁、肺動脈弁、三尖弁)の弁の障害により、心臓のポンプとしての機能が障害される疾患をいう。
近年、リウマチ熱によるリウマチ性病変の弁膜症は著しく減少したが、加齢変性による弁膜症が増加しつつある。
◎僧帽弁狭窄症
リウマチ熱によるリウマチ性のものがほとんどである。
左室流入障害によって左房圧が上昇し、さらに肺静脈圧、肺動脈圧、右室圧が上昇する。
正常の僧帽弁口面積は４～６cm2であるが、2.5 cm2以下になると症状が出現する。
&lt;症状・合併症&gt;
①心不全
②心房細動
③脳塞栓症：心房細動では血栓が生じやすく、血栓の遊離によって突然脳塞栓を発症する。死..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ドレーンの管理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 01:31:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69262/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/69262/thmb.jpg?s=s&r=1279125075&t=n" border="0"></a><br /><br />ドレーンの管理とドレナージ中の看護
ドレーンの留置中は、様々な身体への影響を考慮して管理を行っていく必要があります。要約すると、以下の四点が管理のポイントになります。
1．感染防止
（1）感染の徴候について
感染の徴候としては、創傷部とその周囲が発赤し、腫脹・熱感をもち、痛みが増強することがあげられます。また、ドレーン挿入部から膿が出たり38℃以上の持続的な高熱が出たりすることもあります。
（2）感染の予防
短縮ドレーンは、開放式で外界と通じているために、長いドレーンに比べると創傷部より感染する可能性が高く、注意が必要となります。
排液の体内での停滞は感染につながります。ドレナージの効果を得るためには、排液が常に流れやすいようにドレーンの固定を工夫することが大切です。ドレーンの内腔が狭くなっていないか、詰まりや折れ曲がりがないか、また排液の量、性状、臭気などの観察が必要です。いつもの状態に比べて排液量が大きく変化したり、性状や色調・においが変化したりしたときは要注意であり、緊急の処置が必要となる場合があります。
挿入部の皮膚をいつも清潔にします。挿入部のガーゼ交換は、基本的には毎日行い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[全身麻酔術後の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69260/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 01:31:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69260/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69260/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/69260/thmb.jpg?s=s&r=1279125072&t=n" border="0"></a><br /><br />④全身麻酔術後の看護
全身麻酔の手術直後は手術および麻酔の影響により呼吸・循環・代謝機能に大きな変化（生体反応）が起こっている。しかし、一言で全身麻酔の手術といっても、術後の生体反応はひとによって異なる。それは術前からの個体の内部環境（循環器・呼吸器などの状態および原疾患の状態）と手術侵襲の状況（術式・手術時間など）により反応の強弱や持続性に差が生じるためである。
そのため、個々の患者に応じて術後に起こり得る生体反応やその他あらゆる問題を事前に予測しておくことが重要である。そして手術を受けた結果、局所および全身にどのような変化が生じているのかを綿密で頻回な観察により把握したうえで看護を展開していくことが必要である。
そうして看護を行っていくことが術後合併症の予防・異常の早期発見につながり、手術・麻酔の影響から速やかに回復していくこにつながるため、このことを術後の看護目標として関わっていくことが望まれる。またそれだけでなく、患者の感じている身体的・精神的苦痛を緩和していくことや、日常生活活動上での不足分をサポートしていくことももちろん必要な看護の一つである。
情報収集・アセスメントの視点..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[全身麻酔]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69257/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rapis]]></author>
			<category><![CDATA[rapisの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 01:31:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69257/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960549504692@hc08/69257/" target="_blank"><img src="/docs/960549504692@hc08/69257/thmb.jpg?s=s&r=1279125070&t=n" border="0"></a><br /><br />①全身麻酔
麻酔薬が中枢神経細胞（脳）に運ばれて作用し痛覚及び意識が消失するもの。同時に呼吸・循環・体温などをつかさどる中枢神経の機能をも全て抑制する。吸入麻酔薬を吸っている限り、または静脈麻酔薬が点滴で投与されている限り眠り続け、止めると覚醒する。通常は複数の薬物を組み合わせて使用することでその効果を確実なものにしている。
麻酔導入の種類
①急速導入法：最も多く使用される基本的な導入法。静脈路の確保後、短時間で作用する静脈麻酔薬・筋弛緩薬・麻薬性鎮痛薬を静脈内投与し、挿管する。
②緩徐導入法：揮発性吸入麻酔薬をマスク下で吸入し、麻酔を徐々に導入する方法。主に、静脈確保が困難な小児で行われる。施行中に急な刺激を与えると気道閉塞や痙攣をおこす危険がある。入眠後に静脈路を確保した後、気管挿管を行う。
③迅速導入法：緊急手術やイレウスなどで充満胃が予測される場合に、導入時の嘔吐逆流を予防するために行われる導入・挿管方法。
全身麻酔の一般的な導入手順
１．マスクによる酸素吸入により十分な酸素化を行う。２．点滴から麻酔薬（静脈麻酔薬・筋弛緩薬）を投与する。（およそ十数秒で入眠状態となる）３．意識消失後、気管挿管を行い気道確保する。
４．手術施行。
※麻酔維持の方法
鎮静は吸入麻酔薬の吸入や静脈麻酔薬の持続的な注入、鎮痛はフェンタニルの静注や硬膜外麻　　　　酔、筋弛緩は筋弛緩薬の静注によって行う。５．手術終了後、全ての麻酔薬の投与を止め麻酔からの覚醒を促す。６. 呼吸状態がしっかりしていれば挿管チューブを抜く。６．マスクからの酸素吸入（6l/分）を行い、酸素化・脱窒素を行う。
７．心電図・血圧等の全身状態が安定しているか確認する。
※モニターの観察だけでなく、視診・聴診・触診でも観察する
８．麻酔科医の指示後に病棟へ帰室する。
※麻酔覚醒後、看護師は患者のそばを離れないようにする。
麻酔導入による合併症について 
歯牙損傷、肝・腎機能障害、肺機能障害、循環器障害、嗄声、咽頭痛、悪心・嘔吐、術中覚醒、アレルギー反応、悪性高熱症、発熱、戦慄、神経系障害　など
全身麻酔による呼吸への影響
気管内チューブ挿入・人工換気による呼吸管理を行うため、呼吸抑制・気道閉塞などの合併症の恐れがある。そのため、麻酔覚醒時（特に抜管直後）には自発呼吸の有無とその状態が円滑であるかどうかに注意して観..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[糖尿病患者様の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/68372/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 23:27:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/68372/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/68372/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/68372/thmb.jpg?s=s&r=1276093665&t=n" border="0"></a><br /><br />糖尿病患者の看護
病態概念
糖尿病とは
　膵臓のＢ細胞のインスリン分泌不全あるいは作用不足によって体内で糖質、脂質、蛋白質の有効利用ができず高血糖となり、そのために生じる多様な症状をもつ慢性全身性代謝疾患である。病型はインスリン依存性（ＩＤＤＭ）と非インスリン依存性（ＮＩＤＤＭ）及び他の疾患から続発する二次性のものに分類される。ＩＤＤＭは自己免疫異常、ウィルス感染が原因で膵Ｂ細胞が高度の障害を受けて発症する。ＮＩＤＤＭは遺伝的素因としてインスリン合成・分泌機構の異常があり、これに肥満、過食、ストレス等が加わり発症する。二次性糖尿病として、膵疾患（膵炎、膵癌、膵切除後、ヘモクロマトーシス）内分泌疾患（末端肥大症、クッシング症候群、甲状腺機能亢進症など）や薬剤（副腎皮質合成ステロイド剤、降圧利尿剤など）によるものがある。 
病態アセスメント
　糖尿病は治療によりコントロールはできるが治癒を期待できない疾患であり、生涯にわたっての治療が必要となる。しかも罹患年数の増加、コントロールの状態によって糖尿病性細小血管症が合併してくるという他の慢性疾患とやや異なった病気である。そのため患者、家族に対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術後の観察項目とその根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 May 2010 06:42:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/68145/thmb.jpg?s=s&r=1274996541&t=n" border="0"></a><br /><br />１．呼吸器系
　　呼吸回数・深さ
　　努力呼吸
　　リズム異常
　　胸郭の動き
　　肺音の聴診
　　喀痰の性状
　　酸素飽和度
　　チアノーゼ
２．循環器系
　　血圧
　　脈拍・回数・緊張・不整脈
　　頸動脈の怒張
　　体温・皮膚・粘膜
　[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術後の観察項目とその根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 May 2010 06:42:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/68145/thmb.jpg?s=s&r=1274996541&t=n" border="0"></a><br /><br />１．呼吸器系
　　呼吸回数・深さ
　　努力呼吸
　　リズム異常
　　胸郭の動き
　　肺音の聴診
　　喀痰の性状
　　酸素飽和度
　　チアノーゼ
２．循環器系
　　血圧
　　脈拍・回数・緊張・不整脈
　　頸動脈の怒張
　　体温・皮膚・粘膜
　[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術後の観察項目とその根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 May 2010 06:42:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/68145/thmb.jpg?s=s&r=1274996541&t=n" border="0"></a><br /><br />１．呼吸器系
　　呼吸回数・深さ
　　努力呼吸
　　リズム異常
　　胸郭の動き
　　肺音の聴診
　　喀痰の性状
　　酸素飽和度
　　チアノーゼ
２．循環器系
　　血圧
　　脈拍・回数・緊張・不整脈
　　頸動脈の怒張
　　体温・皮膚・粘膜
　[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術後の観察項目とその根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 May 2010 06:42:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/68145/thmb.jpg?s=s&r=1274996541&t=n" border="0"></a><br /><br />１．呼吸器系
　　呼吸回数・深さ
　　努力呼吸
　　リズム異常
　　胸郭の動き
　　肺音の聴診
　　喀痰の性状
　　酸素飽和度
　　チアノーゼ
２．循環器系
　　血圧
　　脈拍・回数・緊張・不整脈
　　頸動脈の怒張
　　体温・皮膚・粘膜
　[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[術後の観察項目とその根拠]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 May 2010 06:42:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/68145/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/68145/thmb.jpg?s=s&r=1274996541&t=n" border="0"></a><br /><br />１．呼吸器系
　　呼吸回数・深さ
　　努力呼吸
　　リズム異常
　　胸郭の動き
　　肺音の聴診
　　喀痰の性状
　　酸素飽和度
　　チアノーゼ
２．循環器系
　　血圧
　　脈拍・回数・緊張・不整脈
　　頸動脈の怒張
　　体温・皮膚・粘膜
　[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母性看護学実習レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/66978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 May 2010 00:41:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/66978/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/66978/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/66978/thmb.jpg?s=s&r=1273678879&t=n" border="0"></a><br /><br />１ページごとにひとつのタイトルでレポートを書いています。
①４週間の実習の学び
②「母性・父性とは」　「家族とは」
③学習姿勢に対する振り返り[210]<br />① ４週間の実習の学び
４週にわたり、母性看護学実習として産科・小児科病棟で実習を行ってきたが、まず、実習を始めるにあたって感じたことは、病棟では大半の妊婦・産婦が笑顔で楽しみを待つように日常生活を病院で送っていることである。つまり、一般的に言う「病」をもって入院しているわけではなく、まだ見ぬこれからの期待、喜びを母体の内に秘めたある意味、特殊な入院生活ということであった。
新生児の看護について、生まれたての新生児はその身体的機能が未熟なまま生まれてくることによって様々な症状を呈することを学んだ。たとえば呼吸機能については胸部の挙上運動の変化は午前と午後のバイタルサイン測定でほんの少しの差でも胸式・腹式呼吸と変化しやすいこと、またそれに伴い、急変の危険性などが予測され、常に新生児の状態を観察する必要性について学んだ。また未熟性のみが一概に症状に反映するわけではなく、生理的に現れてくる黄疸についても、日を追う毎に皮膚の変化を観察することができ、徐々に引いていく黄染も視覚と黄疸計を用いた数字からもアセスメントすることができた。
新生児の特徴については、なぜそのようになるのかについて考えさせ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[CABGバイパス術を受ける患者の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/66886/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆっくん]]></author>
			<category><![CDATA[ゆっくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 20:18:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/66886/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/all_stars/66886/" target="_blank"><img src="/docs/all_stars/66886/thmb.jpg?s=s&r=1273576701&t=n" border="0"></a><br /><br />CABGバイパス術を受ける患者の看護
病態概念
CABGバイパス術とは
　CABGバイパス術＝ＣＡＢＧ(coronary　artery　bypass　graft) 　冠動脈の狭窄部より末梢と大動脈をバイパスでつなぎ、末梢の血液を確保するための手術である。 　CABGバイパス術に用いられる血管は、内胸動脈（ＩＭＡ）、大伏在静脈（ＳＶＧ）、胃大網動脈（ＧＥ 　　
　Ａ）がある。 
　 
　適応 
１．左冠動脈主幹部病変が50％以上の狭窄例 
２．高度な三枝病変の長さが１cm以上など、ＰＴＣＡ施行困難例 
３．冠動脈末梢枝が狭窄、不整がないこと 
４．左心機能として駆出率（EF）20％以上、左室拡張末梢圧（ＬＶＥＤＰ）20mmHg以下であるもの 
５．ＰＴＣＡあるいはＰＴＣＲが試みられた後に、緊急手術が必要な事もある 
　
手術治療目的 
１．狭心痛、心不全の改善 
２．生活の質の向上 
３．寿命の延長 
　これらの目的を達成するためには、症状、冠動脈造影所見（冠動脈病変）、左室機能、弁機能等から総合的に検討し、手術選択の決定を行う。 
疾患別アセスメント
　 CABGバイパス術は虚血性心疾..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[結腸切除術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/61517/]]></link>
			<author><![CDATA[ by simon-says]]></author>
			<category><![CDATA[simon-saysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 17:44:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/61517/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960159475602@hc09/61517/" target="_blank"><img src="/docs/960159475602@hc09/61517/thmb.jpg?s=s&r=1262767461&t=n" border="0"></a><br /><br />結腸切除術
１．結腸切除術の適応となる疾患
　結腸切除術の対象となる疾患はガンが大部分である。他、潰瘍性大腸炎、クローン病、大腸ポリポーシス、
　悪性リンパ腫、虚血性腸炎、大腸穿孔等が対象となる。
２．結腸手術の特徴
　①大腸には糞便があり大量の細菌を含むため、手術創が不潔になりやすい。腸内を空虚にする術前処置
（腸管清浄化）がきわめて重要。
　②大腸は緊張がかかりやすく血行も乏しいことから、縫合不全に対する観察・対応が重要である。
　③小腸に比べて壁が薄いため、より丁寧な手術操作が求められる。
　④縫合不全に伴う腹膜炎は重症化しやすく、早期診断・治療が重要である。　
　⑤癌に対する手術では、所属リンパ節郭清を含む広範囲大腸切除術となる。癌発生部位により、管腔内転移と
　　血行を留意した切除範囲が決定される。
３．術前検査
　（１）術前検査の意義
　　・病変が良性か悪性かを判断する。
　　　　大腸ファイバー、注腸X線検査、粘膜生検で決定。
・病変の範囲と切除域・術式を決定する。
・他臓器の病変または転移の有無を判断する。
　　　　大腸がんの場合、肝臓に血行性転移を起こしやすい。
場合に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[手術室看護レポート 自己学習 事前学習　15ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/48405/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 May 2009 13:48:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/48405/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/48405/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/48405/thmb.jpg?s=s&r=1242276520&t=n" border="0"></a><br /><br />【実習ですぐ使える！印刷で完成！】合格したレポートのみ掲載しています。手術室看護（周術期－術前・術後）の大事なところは全てまとめています。麻酔の種類とその特徴(吸入麻酔、静脈麻酔、表面麻酔、浸潤麻酔、脊椎麻酔、硬膜[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「鼻骨骨折整復術を受ける方へ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40385/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:26:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40385/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40385/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40385/thmb.jpg?s=s&r=1238520401&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「鼻骨骨折整復術を受ける方へ」
目的
患者に術後の状況をあらかじめ説明する事によって、自分の状況をイメージができ不安が軽減され、順調に回復できる 
術後の鼻骨の安静が重要であることを患者が認識し、実行出来るようにする 
対象 
[344]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[生きる]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18881/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquas120]]></author>
			<category><![CDATA[aquas120の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 02:34:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18881/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963298394482@hc08/18881/" target="_blank"><img src="/docs/963298394482@hc08/18881/thmb.jpg?s=s&r=1201628063&t=n" border="0"></a><br /><br />「トクン、トクン」と心臓は今この時を刻んでいる。私たちが意識していない今も、心臓は自身の仕事をこなしているのである。心臓だけではない。心臓以外の身体を構成している各器官や各細胞は、自身がすることをきちんと理解し、行動をしているのである。人は[360]<br />「トクン、トクン」と心臓は今この時を刻んでいる。私たちが意識していない今も、心臓は自身の仕事をこなしているのである。心臓だけではない。心臓以外の身体を構成している各器官や各細胞は、自身がすることをきちんと理解し、行動をしているのである。人はそんなことは意識していないのに。
生命とは親の身体に宿った時から存在している。人はこの世に生まれた時から日々成長し、生活している。人はその生活の中で様々なことを経験し、考え、色々なことを思うのである。中には、日々の生活がつらくて「死」について考える人もいるだろう。しかし、そんなに簡単に死に向かってはいけないのではないか。死後の世界がどういうものなのか私には想..]]></description>

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