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		<title>タグ“所得保障”の公開資料</title>
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		<description>タグ“所得保障”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[W0501　社会保障論　第2設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/133587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by allA]]></author>
			<category><![CDATA[allAの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Apr 2018 10:52:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/133587/" target="_blank"><img src="/docs/934207734182@hc17/133587/thmb.jpg?s=s&r=1523584324&t=n" border="0"></a><br /><br />w0501 社会保障論　リポート第1設題

評価Ａ

所見欄にて、設題の理解・テキストの理解について高評価を頂きました。

テキスト以外にも参考文献を掲載していますので、リポート作成時の参考にして下さい。[286]<br />｢皆年金体制について解説し、その空洞化についてその原因を含めて考察し、公的年金制度改革の方向について、あなたの考えを述べなさい。｣
はじめに
　2017年8月1日の改正により、年金の受給資格期間が25年から10年に短縮され、厚生労働省の試算結果によると、新たに約64万人(障害・遺族年金受給者を含めると約73.5万人)が老齢年金の受給資格を得ることができる。現在、無年金である高齢者に対しても、改正後の受給資格期間を満たす場合には、経過措置として施行日以降、納付済期間等に応じた年金が支給される。この改正により、問題となっている無年金者を減らすことはできる。しかし、対象外となる無年金者や低年金者、滞納者をなくすことはできず、現体制では皆年金の達成は困難である。
　このリポートでは、公的年金制度の役割を踏まえて皆年金体制について説明し、その空洞化と原因について考察する。その上で、現行の財政方式である社会保険方式から公費負担による方式を目指した改革が必要であることを述べる。
１．日本の公的年金制度
(1)公的年金制度の基本的機能・役割
　公的年金制度は、老齢、障害、一家の働き手の死亡による稼得能..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 障害者の自立と所得保障]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431757101@hc05/9304/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rikipa]]></author>
			<category><![CDATA[rikipaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 16:06:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431757101@hc05/9304/" target="_blank"><img src="/docs/983431757101@hc05/9304/thmb.jpg?s=s&r=1151910405&t=n" border="0"></a><br /><br />１障害者にとって「自立」とは
障害者は、人間として生物・精神・社会的存在の３つの側面をもつ。身体・精神的な面で平均値より低い方の差異を有する人間が「障害者」と呼ばれる。この差異は、現代社会という側面から規定を受けるのであり、社会的存在とし[356]<br />障害者の自立と所得保障
障害者が所得保障の対象になるのはなぜか？　&hArr;　障害者にとって自立とはなにか？
１障害者にとって「自立」とは
障害者は、人間として生物・精神・社会的存在の３つの側面をもつ。身体・精神的な面で平均値より低い方の差異を有する人間が「障害者」と呼ばれる。この差異は、現代社会という側面から規定を受けるのであり、社会的存在として障害者が登場する。社会的に存在するための条件＝生物的・精神的な存在としての人間を可能にするものは、資本主義社会に適応することである。この社会適応という相対的価値判断をもって自立とするのか、絶対的価値としての自己実現をもって自立とするのかが問われる。
２現代社会における障害者の存在形態と所得保障
　　A所得保障の前提としての賃労働
賃労働が機能しない場合として、失業、低賃金、過酷な労働条件を挙げることができるが、これらに対応すべき所得保障を社会保障制度の中に位置づけると、その前提条件は、完全雇用と最低賃金制度である。最低賃金制度は、それ自体が不十分なうえに、障害を理由として除外する規定があり、社会的障害になる。最低賃金制度の改善充実は、社会保険の給付水..]]></description>

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			<title><![CDATA[所得保障と医療保障の原理的な違いと制度的特質について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709101@hc05/3158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よよよ]]></author>
			<category><![CDATA[よよよの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Nov 2005 00:08:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709101@hc05/3158/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431709101@hc05/3158/" target="_blank"><img src="/docs/983431709101@hc05/3158/thmb.jpg?s=s&r=1131808091&t=n" border="0"></a><br /><br />　所得保障において、生活困窮者に最低限の文化的生活を保障するために、国が経済的援助を行う公的扶助は、生活扶助などの生活保護や、児童手当などの社会手当てがあげられる。社会保険としては公的年金、雇用保険、労災保険が適用されることとなる。被保険者[360]<br />1）所得保障と医療保障の原理的な違いと制度的特質について
所得保障において、生活困窮者に最低限の文化的生活を保障するために、国が経済的援助を行う公的扶助は、生活扶助などの生活保護や、児童手当などの社会手当てがあげられる。社会保険としては公的年金、雇用保険、労災保険が適用されることとなる。被保険者が受けられる社会サービスとしては老人福祉と障害者福祉の2種類がある。老人福祉には例えば、七十歳以上の寝たきりの高齢者に毎月定額のお金を支給するなどの各種手当てや割引料金がある。障害者への各種手当は、国・都道府県・市町村のそれぞれの立場から支給されており、対象としては、在宅の重度の障害者で都道府県知事･市..]]></description>

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