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		<title>タグ“戯曲”の公開資料</title>
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		<description>タグ“戯曲”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[戯曲「羅生門」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/122096/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nao]]></author>
			<category><![CDATA[naoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2015 22:09:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959921137545@hc09/122096/" target="_blank"><img src="/docs/959921137545@hc09/122096/thmb.jpg?s=s&r=1444136970&t=n" border="0"></a><br /><br />「たれも知らない」下人の行方を戯曲形式で大胆に推理。[78]<br />　　　　　　　　　　　　　　　　戯曲「羅生門」

　　　　　　　　　　　　　　　　　〔登場人物〕
　　　　　・平六　　　　　　　　　・浮浪者１　　　　　・老婆
　　　　　・女（魚売り）　　　　　・浮浪者２　　　　　・男（魚売りの女の紐）
　　　　　・平六の母　　　　　　　・浮浪者３　　　　　・藤判官
　　　　　・平六の弟　　　　　　　・非人１　　　　　　・盗賊の首領（多壤丸）
　　　　　・平六の妹　　　　　　　・非人２　　　　　　・盗賊１
　　　　　　　　　　　　　　　　　・非人３　　　　　　・盗賊２
　　　　　　　　　　　　　　　　　・非人４
　　　　　　　　　　　　　　　　　・物売り女１　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　・物売り女２　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　・物売り女３
　　　　　　　　　　　　　　　　　・藤判官の女中


　　　　　　　　　　　　　　　　〔序（８分）〕
１．夜・非人・老婆・羅生門（中割り幕開ける・羅生門の偏額が釣られている）・音なし
・２分
　（夏。９以降の秋と異なり激しいシーンを繰り出す。９以降は夏のシーンの刈り取り。
８までで全部お膳立て終了。昼間。非人が死体を羅生門まで運ぶ。無言。死体を置き去る
と同時に舞台夕焼け色に薄暗くなり烏が集まってくる。老婆かがり火を持って門上に上が
っていく。烏の鳴き声消える。暗転１）
　　
２．日中・浮浪者・市場（中割り幕閉じる）・雑踏の音・４分
　（浮浪者が数人炊きだしが来るのを待っている。荒れ果てた都の惨情を話し合う。話に
社会性の幅を持たせるためにもここでただ単に時代背景の説明だけでなく多少政治不信の
言辞を持たせる。「方丈記」の引用に続いて平将門・藤原純友の乱の説明）
浮浪者１：ここ数年の都の疲弊ぶりはひどいもんじゃ。
浮浪者２：安元３年がとよ。風はげしく吹きて、どろめきたつ夜、戌の時ばかり、都の辰
己より、火いできて、戌亥にいたる。はては朱雀門・大極殿・大学寮・民部省にまでうつ
りて、一夜の内に、塵灰となりにき。吹きまよふ風に、とかくうつり行くほどに、扇をひ
ろげたるがごとく、末広になりぬ。遠き家は煙にむせび、近きあたりは、ひたすら炎を地
に吹きつけたり。空には灰を吹きたてたれば、火の光に映じてあまねく紅なる中に、風に
堪えず、吹き切られたる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[［日大通信］英米文学概説（分冊２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/106374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 11:32:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/106374/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/106374/thmb.jpg?s=s&r=1378261949&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の英米文学概説（分冊2）のA判定合格レポートです。シェイクスピア作品の特性について、具体的な作品名を挙げながら考察しました。ご自身のレポート作成に役立てください。なお、自己責任のもとご使用いただくようお願いいたします。[350]<br />英米文学概説(科目コード0086)分冊2
横書解答
　Drama = Shakespeareの章を読んでW. Shakespeareの作品を優れたものをしている特性を、物語・性格描写・筋・雰囲気を中心に論じなさい。小説と劇との相違にも注意しながら論述しなさい。(固有名詞は少なくとも初出の箇所は原名で書く)
　劇は同時に一つ以上の働きを行う複合的な芸術といえる。私たちは言葉と舞台それぞれが絶妙に融合した劇に出会った時に、深い満足感を得ることができる。言葉とはつまり、役者が話す台詞の事であり、舞台とはその概観、大道具などの工夫、役者の配置、役者のしぐさなどの事で、これらは劇では欠くことのできない重要なものである。シェイクスピア(William Shakespeare, 1564-1616)の戯曲は、これらの要素を取り入れたもので、今なお多くの人々に愛されている。彼の作品の優れた特性を考えた時、彼の劇はもちろん、劇全体について考える必要があるだろう。
　劇は小説と同様に物語がもとになるのだが、劇の場合は小説ほど重要性はない。物語は土台であり、そこに筋や状況が肉付けされていって初めて劇が完成す..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[映画と小説、戯曲との関わり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91435/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ファング]]></author>
			<category><![CDATA[ファングの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Mar 2012 14:04:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91435/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950574253001@hc12/91435/" target="_blank"><img src="/docs/950574253001@hc12/91435/thmb.jpg?s=s&r=1331442293&t=n" border="0"></a><br /><br />「映画と小説、戯曲との関わりについて論じなさい。」
映画は19世紀に生まれ、20世紀に大きな発展を遂げた新しい芸術である。絵画、彫刻、文学、音楽、演劇、舞踊など、映画が誕生する以前にすでに長い歴史をもっていた芸術は、その多くが個人によって創られてきた。しかし映画は、カメラ、フィルム、撮影、現像、編集、録音といったような、科学技術的な機材や資材を用いなければ創れない芸術なのである。
映画につながる技術は19世紀前半に完成された写真技術を、現実の運動の記録と再現に応用しようとしたものである。1893年、アメリカのエジソンが「キネトスコープ」を一般公開した。そして、フランスのリュミエール兄弟が「シネマトグラフ」という、現在のカメラや映写機と基本的な機構がほぼ同じ複合機を開発し公開した。
エジソンが開発した「キネトスコープ」は、ひとりの人が箱を覗き込むと、その中に動画をみることができるというものである。そして、リュミエール兄弟が開発した「シネマトグラフ」は、その仕組みを箱から、スクリーンへと投射するものへと改良し、一度により多くの人が動画を観賞することができるようにしたものである。動く映像がス..]]></description>

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