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		<title>タグ“成人看護学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“成人看護学”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[成人教育の概念 アンドラゴジーモデルについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sushi22/125922/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sushi22]]></author>
			<category><![CDATA[sushi22の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Aug 2016 23:19:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/sushi22/125922/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/sushi22/125922/" target="_blank"><img src="/docs/sushi22/125922/thmb.jpg?s=s&r=1472393993&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学生の成人看護学での事前学習レポートです。[69]<br />1.アンドラゴジーとは。
　アンドラゴジー（andragogy）とは、成人期の学習者の特性を踏まえて、成人の学習を援助する成人教育学である。ギリシア語のandors（成人）とagogos（指導）の言葉から由来し、ノールズ（Knowles,M.S.）によって発展された。この概念は、従来の子供を対象とした教育学であるペダゴジー（pedagogy）では、成人期の学習のニーズに十分に応える事ができないために生まれたものである。また、成人の社会的な重要性が高まり、学習や援助の必要性が着目されるようになった事も背景にある。
　ただし、ペダゴジーやアンドラゴジーを学習者に用いる時に、学習者の年齢は関係が無く、2つの方法を必要に応じて用いる事ができると考えられている。なぜなら、ノールズはアンドラゴジーを、ペダゴジーと並んで使われる成人学習者の別のモデル、とみなすようになったからである。
　アンドラゴジーを成人の学習を援助する場面で活用すれば、より効果的な学習の援助が可能になると考えられる。また、アンドラゴジーで重要な事は、成人の発達段階の特性を生かし、学習者が主体的な取り組みを行い、指導者は学習を援助..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[成人看護学方法論Ⅱ　膠原病]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953473547894@hc11/118740/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nonsuke]]></author>
			<category><![CDATA[nonsukeの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Feb 2015 14:09:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953473547894@hc11/118740/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953473547894@hc11/118740/" target="_blank"><img src="/docs/953473547894@hc11/118740/thmb.jpg?s=s&r=1423976950&t=n" border="0"></a><br /><br />膠原病についてのレポートです。
成人看護学Ⅱで使用したものです。[94]<br />膠原病とは
　膠原病は、骨・筋肉・皮膚・血管などの結合組織を中心に、全身の臓器に慢性の炎症を引き起こす疾患で、リウマチ性疾患ともいわれている。膠原病の原因は不明であるが、素因のある人に環境要因が加わることで免疫異常をおこし、免疫反応による炎症をおこす、あるいは免疫反応が直接に組織を傷害することで起きる疾患である。
自己免疫自己寛容：あらゆる抗原の反応するために、免疫系は多様な抗原受容体をもつリンパ球を作り
出している。そのため自己の細胞や組織にも反応するリンパ球（自己反応性Ｔ細胞、
自己反応性Ｂ細胞）も生まれるが、通常は自己と非自己を認識して免疫応答はおこ
らないこと。
自己免疫：自己抗原に対する免疫寛容が破綻し、自己抗体を生産し、あるいは自己反応性Ｔ細
胞（細胞障害性Ｔ細胞）そのものが自己の組織を障害すること。これによって起こ
る病気を自己免疫疾患という。
自己反応性Ｔ細胞　Ｔ細胞は種々の抗原に特異的な抗原レセプターをもち、抗原提示細胞が示した抗原に反応する。その抗原レセプターができる過程で、自己の抗原に反応するＴ細胞、すなわち自己破壊性をもつ自己反応性Ｔ細胞ができる。この自己反応性Ｔ細胞が自己寛容を逃れ、増殖・活性化すると自己免疫疾患が誘導される。
自己抗体　正常な状態でも、自己抗原と反応する自己反応性Ｂ細胞は存在し、少量の自己抗体を産生して障害された組織や老化組織を除去したり、抗サイトカイン抗体や抗体に対する抗体を産生して免疫応答の調節に関わっている。　Ｂ細胞による自己抗体産生は、そのほとんどがＴ細胞の助けを必要とするＴ細胞依存性である。すなわち自己抗原により活性化された自己反応性のヘルパーＴ細胞がサイトカインを産生し、自己反応性のＢ細胞を活性化することで自己抗体産生が誘導される。
自己寛容
生体は自己の抗原に異常に反応しないために、自己反応性リンパ球を物理的に除去したり（クローン除去）、機能的に反応性を低下させている（アナジー）。このように特定の抗原に対して反応性が失われている状態を免疫寛容（トレランス）と定義している。
中枢性免疫寛容：Ｔ細胞、Ｂ細胞がそれぞれ胸腺、骨髄での分化、成熟の過程で、多く
の自己反応性細胞を除去していること。
　末梢組織に出現してからもリンパ組織においてＴ細胞はクローン除去、Ｂ細胞はアナジーにより自己の抗原に反応しない自己寛容..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ICUにおける看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/112053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KEIKO4]]></author>
			<category><![CDATA[KEIKO4の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 19:12:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/112053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945416626330@hc13/112053/" target="_blank"><img src="/docs/945416626330@hc13/112053/thmb.jpg?s=s&r=1397902323&t=n" border="0"></a><br /><br />ICUについての概要とICUにおける看護について
（医学書院の教科書にて）[97]<br />I　C　U　　～intensive care unit~
ICUの目的
ICUとは
内科系・外科系を問わず、呼吸・循環・代謝、その他の重篤な急性機能不全患者を収容し、強力かつ集中的に治療を行うことによって、その効果を期待する部門
・急性機能不全によって生命に危機が及んでいる者、危険が予測されると判断された者が対象である。
・各専門分野の医師と訓練された看護師らからなるﾒﾝﾊﾞｰの協同態勢によって、豊富な設備や機器類を駆使し、24時間を通して高度の連続的な治療・援助を行って、患者の生命を守り、あるいは生命が危険に陥ることを未然に防ぐ。 
ICUの適応
意識障害ないしは昏睡の急性期
急性呼吸不全
慢性呼吸器疾患の急性憎悪期
急性心不全
急性薬物中毒
大手術後の重篤な状態
ｼｮｯｸ
重篤な代謝障害（腎不全・肝不全・糖尿病性昏睡
救急蘇生後
１０）重篤な外傷（広範囲熱傷・胸部外傷・頭部外傷 
ICUの管理・運営
責任者：麻酔科医
患者の治療&rarr;各科主治医と麻酔科医が協力し合ってICU専門医として現代医療の力を発揮している場合が多い。
運営：ＩＣＵ委員会
・麻酔科医・各科医師・看護師長・主任看護師・医事課事務員などから構成される
・入退室の基準や診療の責任、医師・看護師の勤務体制、高額機器の購入、室内の管理など
ICUの設備的条件
位置：手術室に隣接していることが多い。外科病棟・救急室・中央滅菌材料室に
近いところ。
広さ：１床あたり１５㎡以上　個室であれば２０㎡以上
中央配管：酸素、吸引・圧縮空気、その他麻酔用ｶﾞｽなど
照明：全般照明&rarr;患者の睡眠を妨げないような刺激の少ない明るさ。
　　　　　　　　局所照明&rarr;ﾍﾞｯﾄﾞｻｲﾄﾞに準備。皮膚の状態が十分に観察できる明るさ。
空調：無菌状態を保つ。温度２４℃前後、湿度５０~６０%、換気は１０~１２回/時
音（騒音）：患者が最もいらだつ不快音は病院勤務者の話し声や笑い声
分化するICU（特定の科に属するICU）
例：　一般：GIUC　　　　循環器：CCU　　　　脳外科：NCU
救急：EICU　　　　泌尿器：KICU
　　 新生児：NICU　 　　小児科：PICU　　 　　精神：PICU
重症集中治療・看護の概念と役割
１．治療環境
おかれた状況
・多くの機器類を装着している
&rarr;雑然としている。医療行為・照明・騒音、家族と隔離さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[成人期　未破裂脳動脈瘤　ケーススタディ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949431655525@hc12/94631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hanakamom]]></author>
			<category><![CDATA[hanakamomの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 18:51:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949431655525@hc12/94631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949431655525@hc12/94631/" target="_blank"><img src="/docs/949431655525@hc12/94631/thmb.jpg?s=s&r=1340790706&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学生のケースレポートです。 
未破裂脳動脈瘤患者の入院から術後、退院までのかかわりをヘンダーソンの１４項目に沿って書いています。 
はじめに、看護計画から考察まで、参考文献まであります。[277]<br />はじめに
　未破裂脳動脈瘤について，瘤のできる理由は明らかとなっていないが，高血圧や喫煙，遺伝などが関連すると考えられている．成人の2～6%(100人に数人)にこのような瘤が発見され，たまたま脳のMRIやCT検査をうけたり，脳ドックをうけたりして見つかる場合がほとんどである．中には未破裂脳動脈瘤が大きくなって脳の神経を圧迫しその障害を生じてみつかる場合もある．移行すると，クモ膜下出血という生命の危険を及ぼす状態となる．　　
病気を持つ人は，多かれ少なかれ死の恐怖におびえている．
しかし一方で，「死と向き合うことでどう生きるかを見つめなおすことができる」と言われている．
今回の実習では，未破裂かつ，無症状で経過していたこともあり，前向きであったが，術後の疼痛の強さで意欲が低下するという感情の変化をたどった患者を受け持った．
　疼痛の辛さから不安を覚え，家族を残してこの世を去ることを避けたいという思いから生活習慣の見直しを図りたいという壮年期の患者へ答えていく看護の役割について考察したことをここに報告する．
Ⅰ．患者紹介
１． 患者について
１） 一般的事項
①&nbsp;&nbsp;&nbsp; Ａ氏，00歳代前半，男性
②&nbsp;&nbsp;&nbsp; 診断名：未破裂脳動脈瘤，高血圧症
③&nbsp;&nbsp;&nbsp; 入院年月日：平成00年00月00日
２）身体的特徴
①&nbsp;&nbsp;&nbsp; 身長：100cm，体重：00kg，BMI値：00
②&nbsp;&nbsp;&nbsp; 体質異常：なし
③&nbsp;&nbsp;&nbsp; 感覚器・運動器の障害：なし
④&nbsp;&nbsp;&nbsp; 外観の特徴：小太り　表情においては一見怖そうである　汗かきで暑がり
３）精神 心理的背景
①&nbsp;&nbsp;&nbsp; 病気に対する考え方
病気に対する理解はあり，治療に協力的である
②&nbsp;&nbsp;&nbsp; 性格的特徴・コーピング
外交的でよく冗談を話すが，遠慮深い　
③&nbsp;&nbsp;&nbsp; 教育背景
　　　　 某県立高校を卒業後，印刷業，建築業の経験有り
④&nbsp;&nbsp;&nbsp; 趣味
　 海釣り
⑤&nbsp;&nbsp;&nbsp; 信仰 生きがい 価値観
仏教であるが強い信仰心はない　2匹の室内犬が生きがい
⑥&nbsp;&nbsp;&nbsp; 交友関係　
　 会社関係の友人が多い
⑦&nbsp;&nbsp;&nbsp; 行動的特徴
黙って寝ていることが苦痛であるため，院内を散歩することもある
４）社会的背景
①&nbsp;&nbsp;&nbsp; 家族暦および家族構成
　 5人家族，妻・長男と同居
　 キーパーソンは妻
②&nbsp;&nbsp;&nbsp; 職業
　　　　 介護員　ディサービスの送迎から入浴介助まで，全ての業務に従事して..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 壮年期]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kiki]]></author>
			<category><![CDATA[kikiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 21:13:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429520801@hc06/12455/" target="_blank"><img src="/docs/983429520801@hc06/12455/thmb.jpg?s=s&r=1167740011&t=n" border="0"></a><br /><br />成人期とは
青年期：～２０歳　－大人になること
心身の成熟と社会的自立を可能にしていく時期
壮年期　30歳～５０歳
　成熟した身体の機能を維持しつつ精神活動の充実をはかっていく時期
自ら自立した社会生活を営むとともに家族の自立を助ける時期
[344]<br />成人期とは
青年期：～２０歳　－大人になること
心身の成熟と社会的自立を可能にしていく時期
壮年期　30歳～５０歳
　成熟した身体の機能を維持しつつ精神活動の充実をはかっていく時期
自ら自立した社会生活を営むとともに家族の自立を助ける時期
中年期：４０歳代後半～６５歳頃まで　－大人であること
心身の加齢や衰退の防止に努める時期、老年期の自立に向けて心身ともに十分な準備を整える時期
心理・社会的特徴
生産年齢層の中核：働き盛ざかりの世代
30歳～50歳代は、社会生活のあらゆる場（家庭・職場・地域）で、実質的指導者としての役割を担っており、管理的立場に立つ者としての見識と責任をもった決断・行動が期..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[脳血管障害患者の慢性期〜回復期における看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431350601@hc05/7204/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ntktlj]]></author>
			<category><![CDATA[ntktljの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 04 Mar 2006 16:46:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431350601@hc05/7204/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431350601@hc05/7204/" target="_blank"><img src="/docs/983431350601@hc05/7204/thmb.jpg?s=s&r=1141458361&t=n" border="0"></a><br /><br />１．慢性期
　慢性期は、生命の危険を乗り越え、症状は安定に向かう。運動障害、感覚障害、排泄障害、失認、失行、失語などの統合機能障害を残しており、患者の歓心は病状から障害へと移る。ひとつひとつの動きのたびの障害を実感し、障害受容の過程におい[356]<br />脳血管障害患者の慢性期～回復期における看護
１．慢性期
慢性期は、生命の危険を乗り越え、症状は安定に向かう。運動障害、感覚障害、排泄障害、失認、失行
失語などの統合機能障害を残しており、患者の歓心は病状から障害へと移る。ひとつひとつの動きのたびの障害を実感し、障害受容の過程において不安定な時期である。訓練の疲労も重なり「まだ訓練は早いのではないか」というような思いを抱き、機能回復訓練を自己の中にどのように位置づけてよいか、戸惑いも大きい。また患者を取り巻く環境は、個室から大部屋へ、病室から訓練室へと変化し新しい人間関係が始まる。このようなストレスの高まる時期にコミュニケーション障害により自分の意思が伝えられないことによってもたらされるもどかしさや驚き、悲しみは計り知れない。さらに生涯を受け入れ、再び自分らしい生活や人生を作り上げるための考えを確認し、新たな生活態度を身に付けるための時期でもある。家族にとっては、障害のある患者と「これからともに生きる」ことを受け入れ、そのスタートの時期であり、そのために心理的援助が重要視される。機能回復訓練はこのような気持ちが錯綜するなかで開始されるため..]]></description>

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