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		<title>タグ“感覚統合”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%84%9F%E8%A6%9A%E7%B5%B1%E5%90%88/</link>
		<description>タグ“感覚統合”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[特別支援論Ⅱ　設題1　【姫路大学　合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923876031329@hc20/146624/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たーこ]]></author>
			<category><![CDATA[たーこの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 22:39:42 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923876031329@hc20/146624/" target="_blank"><img src="/docs/923876031329@hc20/146624/thmb.jpg?s=s&r=1638452382&t=n" border="0"></a><br /><br />姫路大学通信教育課程の合格レポートです。
参考にお使いください。

教科：特別支援論II
設題1：「落ち着きのない子ども」の背景にはどのような感覚統合上の問題が考えられるかについて述べなさい。さらにそのうちの一つの原因に関してとりあ[338]<br />設題１
　「落ち着きのない子ども」の背景にはどのような感覚統合上の問題が考えられるかについて述べなさい。さらにそのうちの一つの原因に関してとりあげ、その原因（感覚統合上の問題）を改善するための活動を容易な活動から難しい活動へと３段階に分けて、具体的に考えて記述しなさい。その場合の子どもの発達年齢は７歳とします。

一つ目は、刺激に対して過敏な場合である。触覚刺激に過敏な触覚過敏、前庭感覚の刺激に過敏な重力不安の二つがある。触覚系の処理が未熟な子どもは、触覚刺激が不快に感じ、逃れるために過度に動き回る、逆に刺激を求めて注意散漫になる。自分から触れても他の人から触れられることは嫌であり、工作糊など..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[感覚統合を改善するための活動について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/142067/]]></link>
			<author><![CDATA[ by にゃむた]]></author>
			<category><![CDATA[にゃむたの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 17:19:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/142067/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923521728838@hc20/142067/" target="_blank"><img src="/docs/923521728838@hc20/142067/thmb.jpg?s=s&r=1601713153&t=n" border="0"></a><br /><br />『合格済みレポート』姫路大学　特別支援論Ⅱ
設題1
　「落ち着きのない子ども」の背景にはどのような感覚統合上の問題が考えられるかについて述べなさい。さらにそのうちの一つの原因に関してとりあげ、その原因（感覚統合上の問題）を改善するための[350]<br />　「落ち着きのない子ども」の背景にはどのような感覚統合上の問題が考えられるかについて述べなさい。さらにそのうちの一つの原因に関してとりあげ、その原因（感覚統合上の問題）を改善するための活動を容易な活動から難しい活動へと３段階に分けて、具体的に考えて記述しなさい。その場合の子どもの発達年齢は７歳とします。

　感覚統合とは、体の外から入ってきた刺激を脳で情報として受け止め、処理することである。刺激に対して過敏なため、入ってくる音や情報に反応しやすいことや、体が動いている等の感覚が正確に伝わらないことで刺激を求めて体を揺らしたり、回転したりすることが落ち着きのない原因の例として挙げられる。
これらの背景には感覚統合上の問題があると考えられる。６点の問題を以下に挙げる。
①刺激に対して過敏（感覚過敏・重力不安）
②強い刺激を求めている（低反応・感覚探求）
③筋肉の張りが弱い（低緊張）
④ラテラリティと両側統合の問題
⑤ボディイメージの問題
⑥運動企画の問題　　である。
以上の中からここでは②を取り上げて述べていく。
　低反応の場合、刺激に対する反応が弱く、十分得られるはずの刺激をわずかしか感..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[特別支援論Ⅱ　設題１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139397/]]></link>
			<author><![CDATA[ by inacom]]></author>
			<category><![CDATA[inacomの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Jan 2020 22:20:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139397/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928470286079@hc19/139397/" target="_blank"><img src="/docs/928470286079@hc19/139397/thmb.jpg?s=s&r=1580217611&t=n" border="0"></a><br /><br />姫路大学　通信「特別支援論Ⅱ」　設題１のレポートです。　具体的な活動の記述が合格水準には達していませんが、その他で合格しております。参考程度に。
設題１　「落ち着きのないこども」の背景にはどのような感覚統合城の問題が考えられるかについて述[356]<br />設題１「落ち着きのない子ども」の背景にはどのような感覚統合上の問題が考えられるかについて述べなさい。さらにそのうちの一つの原因に関してとりあげ、その原因（感覚統合上の問題）を改善するための活動を容易な活動から難しい活動へと３段階に分けて、具体的に考えて記述しなさい。その場合の子どもの発達年齢は７歳とします。

落ち着きのない子どもの背景には、感覚統合の問題があることが考えられている。それらの原因について述べる。
まず刺激に対して過敏な場合が挙げられる。その中でも触覚の原始機能、識別機能がバランスよく働かず過敏になるケースがある。本能的な働きが暴走してしまい、触覚防衛反応が強くあらわれることにより、乱暴な子どもに見えてしまう場合がある。具体的には歯磨きや散髪を極端に嫌がって暴れてしまったり、手を繋いでも振り払ったりすることなどが挙げられる。
また、前庭刺激に対して鈍感による低反応のために自己刺激行動が目立ち、多動な子ども見えてしまう場合もある。具体的には刺激を求めて走り回ったり飛び跳ねたりと、注意が散ってしまうことやブランコに乗り続けたり、その場でくるくると回ったりすることなどが挙げられ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[エアーズの発達理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954952111870@hc10/87274/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ot_hajime]]></author>
			<category><![CDATA[ot_hajimeの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 10:47:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954952111870@hc10/87274/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954952111870@hc10/87274/" target="_blank"><img src="/docs/954952111870@hc10/87274/thmb.jpg?s=s&r=1319852827&t=n" border="0"></a><br /><br />人間発達学
エアーズの発達理論
提唱者： Ayres,A.J (1920－1988)
アメリカの作業療法士。作業療法士であり発達障害の分野における先駆者となる臨床心理士でもあった。1976年に感覚統合障害の子供を評価、治療することを目的としてエアーズ医院を設立する。
理論の名称：「感覚統合理論（Sensory Integration）」
1960年代、当時問題になった学習障害児のための治療法とその論拠を発表したものが感覚統合理論である。その実践と原理は数々の臨床の場で応用されている。
人間の行動は、外界からの情報（感覚の入力）を脳が上手く統合・処理することによって成り立っている。しかし、発達に障害を抱える子供たちはこの脳の統合・処理の機能に問題があるため、脳の学習機能に応じた感覚入力を与えることで神経系の機能を高め、学習能力を促すよう触覚・前庭覚・固有受容覚の刺激を伴う活動、子供の発達上の必要な身体の動きを含む活動などを行い治療とした。
感覚系　 エアーズの発達表より 
0歳
（第1段階）
2歳頃
（第2段階）
4歳頃
（第3段階）
6，7歳頃　
（第4段階）
聴覚（聞くこと）
　――..]]></description>

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