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		<title>タグ“意味論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“意味論”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】【2回目で合格】英語学概説（分冊２）、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:33:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/123057/thmb.jpg?s=s&r=1450845227&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】教材の第七章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis: VPISH）について論じよ。リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献をもとより、必要に応じ他の文献の参照すること。また、通し番号を振った具体例を必ず提示し、出典を明らかにすること。
【ポイント】動詞句内主語仮説（VPISH）の概要をまとめ、一見したところ直観に反するように思えるこの仮説が経験的にも概念的にも十分に動機付けられたものである点を理解すること。VPISHを支持する経験的事実（言語現象）を必ず示し、概念的な利点についても触れること。
【キーワード】数量詞遊離（quantifier float）,　動詞句前置（VP-preposing）,　不連続的成句表現（discontinuous idioms）,　幼児英語の否定文、項構造の標示領域（argument structure）
【参考文献】『言語の事典』　中島平三　編　（朝倉書店　2005）
『文の構造』　立石浩一・小泉政利　著　（研究社　2001）
Syntax: A minimalist intr..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[日大通信]　英語学概説（分冊１の①）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 May 2010 23:24:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/66830/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/66830/thmb.jpg?s=s&r=1273501499&t=n" border="0"></a><br /><br />難関の英語学概説のレポート分冊１です。このレポートは①を選択し、一回で合格したものです。講評もAをいただきました。
規定原稿用紙と同様に作成しましたが、引用のアポストロフィーの関係で11ページになっています。手書き作成時には調整して10ペ[346]<br />意味論（semantics）の中で、語と句のレベルにおける意味の分析方法について考察する。
　まず意味成分（semantics component）とは、語の意味の構成要素、つまり単位のことを言う。例えば屈折接辞（inflectional affixes）は、&lsquo;come&rsquo;+過去形＝&lsquo;came&rsquo;のように、２つの形態要素が一体化して一つの形を成すが、派生接辞（derivational affixes）の&lsquo;un-&rsquo;や&lsquo;re-&rsquo;は、&lsquo;unfix&rsquo;，&lsquo;unscrew&rsquo;，&lsquo;refix&rsquo;，&lsquo;review&rsquo;のように様々な語彙項目と結びついて一つの語を作り出す。例えば、&lsquo;unwell&rsquo;の場合、&lsquo;un+well&rsquo;という意味成分を持つが、この語には、&lsquo;sick&rsquo;という単独で同等の意味を持つ語彙がある。つまり&lsquo;sick&rsquo;も同様に、&lsquo;un+well&rsquo;を意味成分に持つという解釈ができる。これら二つの語彙項目は、意味成分が明示されているか否かという違いだけで、論理的には同じであるといえる。
　しかし接辞があるだけで、その語形から直接的な意味を表さない場合もある。例えば&lsquo;careful&rsquo;は&lsquo;full of care&rsquo;..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[英語学概説１　日大通信　合格A　2009年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42089/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 15:13:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42089/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/42089/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/42089/thmb.jpg?s=s&r=1239689586&t=n" border="0"></a><br /><br />１、意味関係　第一に同義性(synonymy)であるが、これは厳密には全く同じ意味を持つもの、完全な同義語(synonym)が存在するということを示しているわけではない。存在するのは知的意味だけが一致する近似同義語のみであり各同[310]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文副詞の話者指向と主語指向について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/9009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bestinme]]></author>
			<category><![CDATA[bestinmeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Jun 2006 23:41:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/9009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432297001@hc05/9009/" target="_blank"><img src="/docs/983432297001@hc05/9009/thmb.jpg?s=s&r=1150382484&t=n" border="0"></a><br /><br />　副詞のなかに文副詞というものがある。文副詞とはその文字から推測できるように文全体を修飾する副詞である。よく例に取り上げられるのがprobablyであるが、このprobablyが文中のどのあたりに生起するのか見てみると、文全体を修飾している[328]<br />　副詞のなかに文副詞というものがある。文副詞とはその文字から推測できるように文全体を修飾する副詞である。よく例に取り上げられるのがprobablyであるが、このprobablyが文中のどのあたりに生起するのか見てみると、文全体を修飾しているということもあり、その典型的な生起位置は文頭である。
Probably she won&rsquo;t come here.
*She won&rsquo;t come here probably.
だが気をつけなければならないのが、文副詞はその前にコンマを置く以外は文末に持ってきてはいけないことだ。本稿では文副詞における話者指向副詞と主語指向副詞における問題点について述べていき、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フレーゲの果たした役割　意味の観念説とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/6170/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoshiki1916]]></author>
			<category><![CDATA[yoshiki1916の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2006 15:56:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/6170/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430912201@hc06/6170/" target="_blank"><img src="/docs/983430912201@hc06/6170/thmb.jpg?s=s&r=1138863364&t=n" border="0"></a><br /><br />言語論的な転回以前の言語観が何であるかを「意味の観念説」を中心に説明する。
はじめに、言語論的な転回以前の言語観において、観念とは、非常に重要なものであった。例えばロックは『人間知性論』の中で言語表現を理解することは、心の中に観念やイメー[356]<br />哲学と倫理
言語論的な転回以前の言語観が何であるかを「意味の観念説」を中心に説明する。
はじめに、言語論的な転回以前の言語観において、観念とは、非常に重要なものであった。例えばロックは『人間知性論』の中で言語表現を理解することは、心の中に観念やイメージを想い起こすことであるという立場を著している。ロックの「観念」は、言語使用者個人の心の中に存在する。フレーゲ以前はこのように、観念は一人の人間の意識の中にある私秘的なものであるとされ言葉や言葉の意味を語っていた。これが「意味の観念説」である。しかしこの観念の性質ゆえ、ある問題が生じる。例えばここで月を望遠鏡で見る例を挙げると、レンズの像は観測者が代わる代わる交代で見ることで共有できる。しかし網膜の像は一人の人間の経験であり、イメージである。これは誰とも共有できず私秘的である。観念とはそのようなものである。それが言葉や言葉の意味（この例では月を指す）を語っているとしたら、この例の観測者たちそれぞれの観念が同一の言葉であること（この例で同一の月を見ていること）は保証されない。
フレーゲは1892年の「意義と指示」という論文の中で、すべての言語..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[記号論と神話作用について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3527/]]></link>
			<author><![CDATA[ by youmei02815]]></author>
			<category><![CDATA[youmei02815の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 00:59:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3527/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523301@hc05/3527/" target="_blank"><img src="/docs/983431523301@hc05/3527/thmb.jpg?s=s&r=1133452784&t=n" border="0"></a><br /><br />　9月12日にグランドオープンした香港ディズニーランドのオープニングセレモニーの様子である。ミッキーマウスを中心に、ディズニーのキャラクター、中国人、蛇踊りが華やかに式典を盛り上げている。
　写真の中央には、両手を広げるミッキーマウスの姿[350]<br />＜香港ディズニーランド、オープニングセレモニー＞
１.シニフィアン
ミッキーマウス――――
プルート―――――――
ドナルド―――――――
漢民族の伝統衣装の女性中国人の少女―――――
ドラゴンのマスコット－
蛇踊（じゃおどり）―― ２.シニフィエ
―ディズニーのキャラクター（アメリカ性）
―ディズニーのキャラクター（アメリカ性）
―ディズニーのキャラクター（アメリカ性）
―中国性、中国の伝統、華やかさ
―中国人、子供
―ディズニーのキャラクター？？（中国性）
―中国の伝統、祝い事、祭り ３.意味表象（記号）
Ⅰ.記号（シニフィアン）
香港ディズニーランドのオープンを祝うディズニーのキャラクターと中国人、蛇踊り。 
Ⅱ.社会的な意味（シニフィエ）
アメリカ性と中国性の混合。
アメリカのエンタテインメントと中国の伝統の融合。
社会主義への資本主義の混入。 Ⅲ.意味表象（神話作用）
かつてイギリスの植民地であった中国領土の香港に、アメリカのディズニーが進出。
アメリカのエンタテインメントながらも、中国の特色を出すセレモニーの様子。
社会主義の中国だが、経済発展、観光事業の発展には資本主義の..]]></description>

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