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		<title>タグ“情報社会論”の公開資料</title>
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		<description>タグ“情報社会論”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[情報社会論(2022年度最新版)科目最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/150499/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 09:21:54 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/150499/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/150499/thmb.jpg?s=s&r=1672791714&t=n" border="0"></a><br /><br />情報社会論の科目最終試験の答案です。合格済み。参考までにどうぞ。[96]<br />1.&nbsp;テキストに述べられていたソーシャル・メディアの功罪について説明しなさい。その際、あなたは功と罪のどちらの方が強いと思うか、理由もつけて述べること。　

　最初に確認しておきたいことは，ソーシャル・メディアとは，インターネット環境を前提とし，人と人との双方向のやりとりを可能にする，すなわち「つながり」を維持するメディア全般を指すということである。そして，その代表的なものとしてSNSがあるというわけだ。そこで，ここでは，ソーシャル・メディアの代表格であるSNSに重点を置き，その功罪について言及する。
　アメリカのソーシャル・メディア研究で著名なボイドによるSNSの特徴を４つあげ，人と人の「つながり」を意識しながら，そのそれぞれについて持論を交えながら功（恩恵的側面）と罪（弊害的側面）について述べる。
　①持続性
　一度SNSに書き込んだメッセージやアップロードした動画・画像は一時的なものではなく，インターネット上に永久に残り続ける。その点において，リアルなやりとりで行う会話とは異なる。この恩恵として，時間的制約がなくなるということが挙げられる。例えばLINEでやりとりをしているとき，..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[情報社会論(2022年度最新版)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/150498/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megton551]]></author>
			<category><![CDATA[megton551の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 09:20:15 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948268621095@hc12/150498/" target="_blank"><img src="/docs/948268621095@hc12/150498/thmb.jpg?s=s&r=1672791615&t=n" border="0"></a><br /><br />情報社会論の第1設題の合格レポートです。参考までにどうぞ。[85]<br />メディアはどのように変化・発展してきたのか？
　
　本稿では，メディアがどのように変化・発展してきたのか，その来歴を「流動化」をキーワードにして，３つの視点から考察する。すなわち以下の，①ネットワーク化の来歴，②モバイル・デバイスの来歴，③コンテンツ・メディアの来歴である。
では，「流動化」とは何だろうか。社会学者バウマンは，近代社会が，かつての包括的で均一的な，固体化した段階から，液状化した段階へと変化しつつあると指摘している。具体的に言えば，かつては紙やレコード盤，テレビ受像機といった「固体化した」デバイスを通して，限られた空間の中で享受されていた情報が，情報のデジタル化により，送受信が容易くなったことでいつでもどこでも享受可能な「液状化した」メディア環境へと変化してきたということである。情報の流動化により，莫大な情報が流通するようになったことで，メディアの変容やこれからのメディア社会の在り方は複雑で見通しがたくなっている。そこで，この「流動化」に焦点を当てながら前述した３つの項目についてメディアの歴史を読み解く。
①ネットワーク化の来歴
メディアとは，人と人をつなぐ媒体である。すなわち，人と人をつなぐネットワークを作る役割を果たしている。ここでは，インターネットが登場する以前と以降でどうネットワークのイメージが変わってきたかに着目して述べる。
インターネットが登場するまでの，従来のマス・メディア，すなわち，新聞・テレビ・広告・ラジオなどは集団的・組織的で中央集権的なメディアとしてイメージされてきた。例えば，テレビを例にとると，多くのテレビ局は東京キー局を頂点とした中央集権的な構造の中で運営されており，さらにそこではテレビ局に対して個人が情報発信をしたり，個人同士がつながるということはほとんどない。またこれをネットワークという観点から述べると，これらのマス・メディアは「国民」という巨大なつながりを創り出してきた。英文学者マクルーハンは，テレビによって世界中の人々が部族的につながるという可能性を提唱した。テレビでは，部屋で一緒に見ている友人や家族といった同じ空間にいる人々をコミュニケーションに参加させるだけでなく，画面の向こう側からこちら側へ，空間を飛び越えて声を伝達することも可能である。
これに対して，インターネットが持つネットワークのイメージは，集団的・組..]]></description>

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			<title><![CDATA[佛教大学 T5254 情報社会論 合格レポート＆最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149912/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bruin1987]]></author>
			<category><![CDATA[bruin1987の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 15:32:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149912/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949811413064@hc12/149912/" target="_blank"><img src="/docs/949811413064@hc12/149912/thmb.jpg?s=s&r=1666593159&t=n" border="0"></a><br /><br />2021年度における佛教大学・通信教育課程・情報・情報社会論(T5254)（単位2)の合格レポートおよび最終試験の合格回答例です。設題1は2022年度も同じです。レポートは(①設問、②留意点、③レポート本体）最終試験は（①設問、②回答例）が[322]<br />2021年度T5254情報社会論第１設題
設題
メディアはどのように変化・発展してきたのか？(3200字以内)
リポート学習の留意点
まずはメディアの歴史について、テキストに書かれた内容を適切に理解することが重要である。特にただ歴史や現象を書き出すのではなく、テキストがキーワードとしている「流動化」が個々の題材の中でどのような意味を持つのかを適切に把握することに傾注してほしい。また最新の現象や動向については、受講生各自が新聞やテレビ、インターネットなども積極的に利用して探しリポートに反映させること。
第1設題の留意点
メディアの来歴は、ネットワーク化の来歴、モバイル・デバイスの来歴、コンテンツ・メディアの来歴がそれぞれ分かるようにまとめること。またそれぞれについて「流動化」というキーワードが持つ意味も踏まえている必要がある。
レポート
メディアの定義は意思の伝達を行う際の媒体であり文字や合図などもメディアと考えてよい。また意思の伝達手段として技術的に開発されたものもメディアである。カナダのメディア論の学者のマクルーハンはメディアが伝える内容と同等以上に伝え方も重要であるとしている。これは同じ内容を電話での会話、手紙、電子メールとそれぞれの媒体を介して送信した場合に受け手がどのように解釈するかを想像すれば送信手段が重要な意味を持つことがわかる。メディアには大別すると2つの種類が存在する。
パーソナル・メディアとマス・メディアである。前者は電話に代表される1対1で成立するパーソナル・コミュニケーションのための媒体である電話がパーソナル・メディアに該当する。一方、不特定多数に向けて発信されるニュースはマス・コミュニケーションと呼ばれ、その媒体となる新聞やテレビがマス・メディアである。では、これらのメディアはどのように変化・発展してきたのか。
インターネットが普及する以前はテレビ・ラジオ・新聞・雑誌に代表されるマス・メディアが主流であった。歴史の中で出版の出現が大きな契機となった。大量印刷の技術が普及する以前のヨーロッパでは出版物の多くはラテン語で書かれており、少数のラテン語の読み書きができる知識層のみが対象となっていた。出版を一般大衆向けにするにあたり多様な話し言葉が障害となったが、出版業界は話し言葉より広い範囲をカバーできる出版後を提唱し流通させた。結果、出..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[情報社会論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/133490/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zbf32097]]></author>
			<category><![CDATA[zbf32097の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Apr 2018 10:20:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/133490/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959541612001@hc09/133490/" target="_blank"><img src="/docs/959541612001@hc09/133490/thmb.jpg?s=s&r=1522718457&t=n" border="0"></a><br /><br />情報社会を、さまざまな角度で論じたものです。[66]<br />【情報社会論】
まず最初にモジュールとは、工学などにおける設計上の概念で、システムを構成する 要素となるもの。いくつかの部品的機能を集め、まとまりのある機能を持った部品のことである。コミュニティとは、ネットワーク上における情報交換を目的とした団体、または情報交換を目的としたネットワークそのもののことである。モジュールとコミュニティの大きな違いは、個々に持つ性質であり、モジュールでは、個々に関係性が深く、組み合わすことによって、集合体として、1つの形を形成するが、コミュニティでは、個々に共通性は認められるものの、基本的に個々で異なる性質を持っている。集合することによっても、組み合わすことはできないし、おおきな1つの集合体を形成することもない。次にソーシャル・キャピタルの概念とは、基本的に、行為者のタスク、 行為者がおかれた環境、行為者が属する集団内部の構成とともに、外部とのつながりなどに 対する多角的な思料が必要とされていることである。
ソーシャル・キャピタルとは社会的ネットワークに埋め込まれた，ネットワークを通じて利用可能になる資源であり，社会的ネットワークそれ自体はソーシャル・キャピ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報社会論レポート第2設題アップロード用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959045797188@hc09/70720/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nagiaikai77]]></author>
			<category><![CDATA[nagiaikai77の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 09:03:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959045797188@hc09/70720/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959045797188@hc09/70720/" target="_blank"><img src="/docs/959045797188@hc09/70720/thmb.jpg?s=s&r=1282694594&t=n" border="0"></a><br /><br />情報化と情報行動について論じなさい
　コンピュータ技術の革新や、大容量の高速データ転送を可能とする光ファイバー通信網の拡大により、様々な分野で情報化が進んでいる。
　産業の面では、インターネットビジネスが注目を集めている。可能な限り仲介業者の介在を排した営業形態は、輸送費や人件費、店舗運営費の削減を実現し、企業側にとっては経費の節減、顧客側によっては価格の低下と、双方にとって有益な取引を行うことが可能となった。
　アマゾンジャパン株式会社は、アメリカ合衆国で初めてインターネット上の商取引の分野で成功したAmazon.comの日本法人である。Amozon.co.jpという通信販売サイトを運営し、書籍、CD/DVDから家電・ゲームソフト・おもちゃ、キッチン用品・スポーツ用品など、多種多様の商品を扱っている。2000年11月にオープンして以来、事実上一社が独占的に提供するオンラインストアとしては最大規模を誇るインターネット小売販売である。
　Amazonの最大の特徴は強力なレコメンデーション機能にある。レコメンデーションとは、顧客の趣味・趣向・場合によっては思想信条・性的趣向などを購入履歴に..]]></description>

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			<title><![CDATA[情報社会論とインターネット社会論の連続性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/knexon/15443/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KNEXON]]></author>
			<category><![CDATA[KNEXONの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Nov 2007 14:58:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/knexon/15443/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/knexon/15443/" target="_blank"><img src="/docs/knexon/15443/thmb.jpg?s=s&r=1196402301&t=n" border="0"></a><br /><br />１　問題の所在
90年代中盤以降，日本社会ではインターネットが普及し始めた。現在（2003年）では約
７千７百万人の人々がインターネットを利用している。これは日本の人口の約６割にあ
たる数である（図１）。また，その普及の勢いは90年代末のよ[338]<br />１　問題の所在
90年代中盤以降，日本社会ではインターネットが普及し始めた。現在（2003年）では約
７千７百万人の人々がインターネットを利用している。これは日本の人口の約６割にあ
たる数である（図１）。また，その普及の勢いは90年代末のような急激なものではなくな
りつつある。企業・事業所・世帯への普及率の伸び自体は，2002年以降緩やかになって
情報社会論とインターネット
社会論の連続性
──未来社会論的視座を超えるための一考察──
19
慶應義塾大学
メディア・コミュニケーション研究所紀要
山口　仁
１．また年齢別の普及に関しても，10代（中学生以上），20代，30代
での利用率は９割を超えている（『情報通信白書』平成16年度，
p36）。なお，本稿で引用する『情報通信白書』の図は，総務省
情報通信統計データベースHP（http://www.johotsusintokei.
soumu.go.jp/whitepaper/ja/cover/index.htm）の各項目から
ダウンロードしたものである。
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