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		<title>タグ“情報教育2”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[【明星合格レポート】【2017-2015年】 【PA3070】【情報教育2】1.2単位セット　一行25字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130966/]]></link>
			<author><![CDATA[ by K.tanaka]]></author>
			<category><![CDATA[K.tanakaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 10:15:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130966/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130966/" target="_blank"><img src="/docs/937299340856@hc16/130966/thmb.jpg?s=s&r=1507770949&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部で一回目で合格できたレポートです。皆様のお役に立てれば幸いです。1.2単位セット販売です。仕事や教採対策でお忙しいと思います。レポート張ってください！（4月前に資料を一斉削除する可能性がありますので、他の人とかぶりにくい[352]<br />情報教育2
【レポート課題一単位目】
１．教科授業における情報通信技術の活用による授業方法の改善の可能性と実施上の課題についてまとめなさい。
　情報通信技術の活用による授業として、高等学校の国語の古文を教科とし、従来の授業方法の改善とその課題を検討していきたい。
　古文を学習するうえで、文法理解と古語の暗記が必須となり、古文を自分の力で品詞分解し、現代語訳することが古文を理解するうえで重要となってくる。文法理解と古語の暗記は多くの生徒がつまずくことが想定され、古文を読むことで見えてくる面白さに触れる前に挫折し、興味を失ってしまう事が懸念される。
それを解消するために、文法や古語を学ぶことの出来るデジタル教材を推奨したい。このデジタル教材とは忘却曲線に即したフラッシュカードで、暗記出来ている部分とそうでない部分をプログラムで管理し、暗記出来てない文法やカードを頻出させることにより、より効率的に学習できるというものだ。また、文法や古語が使用された例文を即座に閲覧することが出来るなどの方法をインターネット上で行うことが出来れば、より理解が進むであろう。全体で競い合えるクイズ形式の問題や正解率の低い問題を集めるなどの方法を気軽に行うことができる。それにより、効率的に暗記することが出来、負担を軽減し、文章理解までの道のりをより短くすることが出来るだろう。
しかし、ICTの活用は、暗記するという面では大変有利に働くが、現代語訳に訳すという学習においては注意が必要だろう。例えば、古文の文章を現代語訳せよという宿題を出したとしよう。古文において、自らが品詞分解し、訳していくのが学習するうえ力となっていくが、生徒がインターネットで検索し、それをそのまま引用する事態が予想される。それを未然に防ぐために喚起する事が必要となるが、注意していても見落としてしまうという課題がある。
そこで、配慮すべきこととして、パソコン室や自宅で行う事と授業中で行う事を変えることが必要だと考えられる。暗記すべきことをデジタル教材によって効率的に行い、品詞分解や現代語訳は授業で解説を加えながら行っていく。また、発表を行う際はパワーポイントを利用する。媒体が紙ではなくデータなので文字や静止画だけでなく、動画や音楽も利用して加工することが出来き、表現力の高いプレゼンテーションを作成することが可能となっている。行..]]></description>

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