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		<title>タグ“情報教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“情報教育”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[情報教育1　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921530553786@hc21/147520/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星大学教育学部在学　教師志望]]></author>
			<category><![CDATA[明星大学教育学部在学　教師志望の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 16:34:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921530553786@hc21/147520/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921530553786@hc21/147520/" target="_blank"><img src="/docs/921530553786@hc21/147520/thmb.jpg?s=s&r=1644392072&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部　情報教育1の2単位目の合格レポートです。

［科目概要］
情報通信技術（ICT）の進歩による教育方法の多様化、高度化に支えられている知識基盤社会における教育の考え方、学習内容、学習方法、評価方法を学び、知識基盤社会[338]<br />⒉情報通信技術を活用した学習環境について、その有効性と留意すべき課題を、具体事例を踏まえてまとめよ。
情報通信技術を活用すれば、授業はこれまで以上に効率よく進めることが出来るようになり、あらゆる場面で活躍させることができるようになると思われる。例えば、数学の動点問題や立体図形の問題では、板書する時間もかかり、挙句イメージもしにくい問題が多くある。しかし、ICT化するとアニメーションなどで視覚的に情報を取り入れ思考力を巡らせることができるようになる。また、それらを書き写す時間もなくなるため演習時間を十分に確保することも可能になる。実際に、高校時代ICT利活用授業研究推進校の1期生だった私のクラスの数学Bの授業では、空間ベクトルの問題で教諭が黒板に書く時間が減ったため演習時間が大幅に増え、質問対応をする時間まで設けられるようになった。私自身、自分で書いたものを見てもイメージしにくく、適合するベクトルを探し出すことが困難に感じていたものの、画面上の立体図でイメージを膨らませ、解法と回答を導き出すことが出来た。
英語の正しい発音を聞いたり、班ごとにゲーム形式で正しい英文を作成するKhoot（カ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報教育1　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921530553786@hc21/147519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 明星大学教育学部在学　教師志望]]></author>
			<category><![CDATA[明星大学教育学部在学　教師志望の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 16:34:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921530553786@hc21/147519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921530553786@hc21/147519/" target="_blank"><img src="/docs/921530553786@hc21/147519/thmb.jpg?s=s&r=1644392072&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部　情報教育1の1単位目の合格レポートです。

［科目概要］
情報通信技術（ICT）の進歩による教育方法の多様化、高度化に支えられている知識基盤社会における教育の考え方、学習内容、学習方法、評価方法を学び、知識基盤社会[338]<br />⒈知識基盤社会における教育のあるべき姿について、情報教育の考え方、内容、方法などの観点からまとめよ。
知識基盤社会とは、新しい知識・情報・技術が政治や経済、文化などのあらゆる社会領域の活動基盤となる社会のことである。つまり「新たな知の創造・継承・活用」が社会の発展の基盤となる。
情報教育とは、情報活用能力を身に付けさせる教育である。小学校、中学校、高等学校のいずれにも、情報活用能力を身に付けさせる目的の教育が施され、学校教育を通じて国民として必要最低限の力を確実に身に付けさせるのが、現代の学習指導揚力の構造となっている。
これら２つのことを踏まえたうえで、情報教育の考え方、内容、方法ついてまとめる。
情報教育の考え方として3観点8要素が挙げられる。観点は、①情報活用の実践力②情報の科学的な理解③情報社会に参画する態度が挙げられる。
①は、課題や目的に応じて、適切に活用し、必要な情報を主体的に収集、判断、表現、処理、発信が出来ることが目的である。
②は、情報収集手段の特性を理解し、自身の情報活用を分析、評価、改善するための基礎的な理論や方法の理解をすることが目的である。
③は、情報やその..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星合格レポート】【2017-2015年】 【PA3070】【情報教育2】1.2単位セット　一行25字]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130966/]]></link>
			<author><![CDATA[ by K.tanaka]]></author>
			<category><![CDATA[K.tanakaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 10:15:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130966/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937299340856@hc16/130966/" target="_blank"><img src="/docs/937299340856@hc16/130966/thmb.jpg?s=s&r=1507770949&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部で一回目で合格できたレポートです。皆様のお役に立てれば幸いです。1.2単位セット販売です。仕事や教採対策でお忙しいと思います。レポート張ってください！（4月前に資料を一斉削除する可能性がありますので、他の人とかぶりにくい[352]<br />情報教育2
【レポート課題一単位目】
１．教科授業における情報通信技術の活用による授業方法の改善の可能性と実施上の課題についてまとめなさい。
　情報通信技術の活用による授業として、高等学校の国語の古文を教科とし、従来の授業方法の改善とその課題を検討していきたい。
　古文を学習するうえで、文法理解と古語の暗記が必須となり、古文を自分の力で品詞分解し、現代語訳することが古文を理解するうえで重要となってくる。文法理解と古語の暗記は多くの生徒がつまずくことが想定され、古文を読むことで見えてくる面白さに触れる前に挫折し、興味を失ってしまう事が懸念される。
それを解消するために、文法や古語を学ぶことの出来るデジタル教材を推奨したい。このデジタル教材とは忘却曲線に即したフラッシュカードで、暗記出来ている部分とそうでない部分をプログラムで管理し、暗記出来てない文法やカードを頻出させることにより、より効率的に学習できるというものだ。また、文法や古語が使用された例文を即座に閲覧することが出来るなどの方法をインターネット上で行うことが出来れば、より理解が進むであろう。全体で競い合えるクイズ形式の問題や正解率の低い問題を集めるなどの方法を気軽に行うことができる。それにより、効率的に暗記することが出来、負担を軽減し、文章理解までの道のりをより短くすることが出来るだろう。
しかし、ICTの活用は、暗記するという面では大変有利に働くが、現代語訳に訳すという学習においては注意が必要だろう。例えば、古文の文章を現代語訳せよという宿題を出したとしよう。古文において、自らが品詞分解し、訳していくのが学習するうえ力となっていくが、生徒がインターネットで検索し、それをそのまま引用する事態が予想される。それを未然に防ぐために喚起する事が必要となるが、注意していても見落としてしまうという課題がある。
そこで、配慮すべきこととして、パソコン室や自宅で行う事と授業中で行う事を変えることが必要だと考えられる。暗記すべきことをデジタル教材によって効率的に行い、品詞分解や現代語訳は授業で解説を加えながら行っていく。また、発表を行う際はパワーポイントを利用する。媒体が紙ではなくデータなので文字や静止画だけでなく、動画や音楽も利用して加工することが出来き、表現力の高いプレゼンテーションを作成することが可能となっている。行..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜2014年～＞明星大学（通信教育）教育学部　情報教育２（PA3070）２単位目合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/127357/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろっく５４]]></author>
			<category><![CDATA[ろっく５４の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 20:57:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/127357/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/127357/" target="_blank"><img src="/docs/945057058497@hc13/127357/thmb.jpg?s=s&r=1479988671&t=n" border="0"></a><br /><br />＜2014年～＞明星大学（通信教育）教育学部　情報教育２（PA3070）２単位目合格レポート
◎使用テキスト：教師のための情報リテラシー（舟生日出男、ナカニシ出版）
◎レポート課題：情報教育の推進における、情報通信技術、教材ソフトの課題と、[336]<br />＜
2014
年～＞明星大学（通信教育）教育学部　情報教育２（
PA3070
）２単位目合格レポート
◎使用テキスト：教師のための情報リテラシー（舟生日出男、ナカニシ出版）
◎レポート課題：
情報教育の推進における、情報通信技術、教材ソフトの課題と、情報活用能力
育成の重要性についてまとめなさい。
◎レポート本文
　
CAI
の歴史は
1950
年代に遡る。スキナーはオペラント条件付けの原理に基づいたプログラム学
習を提唱したが、これを具現化するものとしてメカニカルなティーチングマシンをしている。従
コンピタ教育は、このプログラム学習におけるティーチングマシンをそのまま
ピタにたものる。これに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜2012～16年＞明星大学（通信教育）教育学部　情報教育１（PA3060）　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/125546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろっく５４]]></author>
			<category><![CDATA[ろっく５４の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 21:04:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/125546/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/125546/" target="_blank"><img src="/docs/945057058497@hc13/125546/thmb.jpg?s=s&r=1469793855&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学（通信教育）教育学部　情報教育2（PA3060）　２単位目　合格レポートです。
レポート課題：情報通信技術を活用した学習環境ついて、その有効性と留意すべき課題の観点からまとめなさい。[269]<br />明星大学（通信教育）教育学部　情報教育
2
（
PA3060
）　２単位目　合格レポート
◎使用テキスト：
『教師のための情報リテラシー』 舟生日出男 （ナカニシ出版）
◎レポート課題：
情報通信技術を活用した学習環境ついて、その有効性と留意すべき課題の観
点からまとめなさい。
◎レポート本文
　近年では、急速な情報通信技術の進展やグローバル化など、子どもをたち取り巻く環境が大きく
変化してきている。このような、変化の激しい社会を生きる子どもたちに、確かな学力、豊かな心、
健やかな体の調和の取れた「生きる力」を育ることがますますになってきている。
　
ICT
のとしては、ること、を有すること、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜2012～16年＞明星大学（通信教育）教育学部　情報教育1（PA3060）１単位目合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/125545/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ろっく５４]]></author>
			<category><![CDATA[ろっく５４の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2016 20:54:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/125545/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945057058497@hc13/125545/" target="_blank"><img src="/docs/945057058497@hc13/125545/thmb.jpg?s=s&r=1469793253&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　情報教育（PA3060）の合格レポートです。
課題：情報化社会における教育の在るべき姿について、情報教育の考え方、内容、方法等の観点からまとめなさい。[226]<br />明星大学（通信教育）教育学部　情報教育
1
（
PA3060
）１単位目　合格レポート
◎使用テキスト：『教師のための情報リテラシー』舟生日出男（ナカニシ出版）
◎１単位目課題：情報化社会における教育のあるべき姿について、情報教育の考え方、内容、方
法等の観点からまとめなさい。
◎レポート本文
　近年の情報通信技術は急速に発展しており、私たちは多くの恩恵を受けている。様々なことが
便利になる反面で、以前では考えられなかったような問題も起こっている。
　例えば、電子メール等によってく、に、多くの人とションがるようになっ
た反面、にしなければならないという観とらわれたり、でのショ
ンよりもトラブル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[■【2016-12】【明星大学】【情報教育１】過去問と回答例　※2016年4月の試験でも出題済！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101496/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 21:17:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101496/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101496/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/101496/thmb.jpg?s=s&r=1362658679&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信課程において、科目終了試験に出題された問題の一覧、およびその回答例、ヒント集です。私が受けた会場だけではなく，全国の試験問題が網羅されております。

2015年8月17日現在,

・2015年4月～8月に行われた全国[320]<br />&quot;情報通信技術の進展が教育へもたらす影響についてまとめなさい。 
&quot;2012 年度：一緒／2014 年 10 月 
2013 年度：学校における情報活用をした学習の事例を１つ挙げ、内容ポイント等につ
いて具体的に記述しなさい。&quot;＜2015 年 4 月＞出題実績あり！ 
情報通信技術の進展により、情報技術を利用する際に求められるリテラシーも変化して
いく。 
ここでは情報教育が始まった分散型情報化の時代からネットワーク型への移行時の、リ
テラシーの変化を見る。 
■分散型情報化 
背景・・・パソコンの出現と普及により、各人用のコンピュータを手元で利用できるよ
うになった。 
学校教育・・・社会にパソコンが普及し始め、学校教育も開始された。技術家庭科で「情
報基礎」がカリキュラムに加えられた。 
学習内容・・・ 
①情報の判断、選択、整理、処理、情報の創造、伝達 
②情報化社会の特質、人間への影響（プライバシー問題、情報犯罪、健康問題など） 
③情報の重要性の認識、責任感 
④コンピュータの基礎的操作方法 
■ネットワーク型 
分散型情報化から技術が進歩し、ネットワーク型に移行してきた。ネットワークを通じ
て、国境を超えて地球規模でのコミュニケーションを図れるようになった。（インター
ネット、テレビ会議、電子メールの利用） 
学校教育・・・学校でも情報教育の科目が加わり、ネットワーク型情報化に対応できる
人材育成を行う。 
学習内容・・・ 
①情報活用の実践力～目的や課題に応じて情報を活用できる能動的に発信・伝達できる
能力 
②情報手段の特性の理解 
③情報社会に参画する態度（情報技術の社会での役割、情報モラル）&quot; 
分散型情報化とネットワーク型情報化における情報教育を対比しつつまとめなさい。 
&quot;2012 年度：一緒／2014 年 10 月 
2013 年度：「知識基盤社会」の特質とそれらの情報リテラシーの必要性との関連におい
て説明しなさい。&quot;＜2015 年 4 月＞出題実績あり！ 
&quot;情報教育の変化とは、すなわち情報活用能力の変化と言い換えることができるであろ
う。学習スタイルの変化が生まれ、知識の蓄積偏重から、すでに存在する膨大な情報を
活用できる能力が求められるようになってきている。 
■分散型情報化 
背景・・・パソコンの出現と普及により、各人用のコン..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[■【2016-12】【明星大学】【情報教育２】過去問と回答例　※2016年4月の試験でも出題済！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101497/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 21:18:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101497/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/101497/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/101497/thmb.jpg?s=s&r=1362658681&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信課程において、科目終了試験に出題された問題の一覧、およびその回答例、ヒント集です。私が受けた会場だけではなく，全国の試験問題が網羅されております。

2015年8月17日現在,

・2015年4月～8月に行われた全国[320]<br />&quot;情報通信技術の進展が教育へもたらす影響についてまとめなさい。



情報通信技術の進展により、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[インターネットを利用しなくても情報モラルを教えることは可能か　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954375452235@hc10/79384/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Nosu]]></author>
			<category><![CDATA[Nosuの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 00:19:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954375452235@hc10/79384/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954375452235@hc10/79384/" target="_blank"><img src="/docs/954375452235@hc10/79384/thmb.jpg?s=s&r=1298906365&t=n" border="0"></a><br /><br />インターネットを利用しなくても情報モラルを教えることは可能かについて。

　私は、インターネットを利用しなくても情報モラルを教えることは可能かについて、可能だと考える。
　現代は、情報メディアの普及により、情報化社会となっている。携帯電話の[354]<br />インターネットを利用しなくても情報モラルを教えることは可能かについて。
　私は、インターネットを利用しなくても情報モラルを教えることは可能かについて、可能だと考える。
　現代は、情報メディアの普及により、情報化社会となっている。携帯電話の普及もあって、誰でも簡単にボタン一つで、インターネットを接続することができる次代になった。いつでもどこでも様々な情報を得ることが可能となり、インターネットを使えることで、世の中は便利になった。新しいテクノロジーへの対応や適応のために、学校では実際にパソコンを使い、インターネットを使用して、子どもの学びを支援する道具となっている。情報化社会の中に生きていく子どもの現状として、パソコンや携帯電話から得る情報が正しいと思い込んでしまい、情報にだまされ、情報モラルの問題へと繋がっている。結果、情報化社会以前の子どもたちより、正確な情報を判断する力が衰えてしまい情報モラルが欠けている。子どもに何が・どれが本当の真実を示しているかを、教育者が指導しなければならない。
　
　私は、教育者が子どもたちに情報メディアを使って情報収集する以前に、物事の調べる困難さから理解..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報教育特論 レポート「保健体育科・保健分野(健康と環境)におけるコンピューターの活用」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 14:05:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74536/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74536/thmb.jpg?s=s&r=1289883922&t=n" border="0"></a><br /><br />年　月　日
情報教育特論課題　Ｎｏ．2 　
　　　　　 提出日：　　　年　月　日
題目：「保健体育科・保健分野（健康と環境）におけるコンピュータの活用」
所属：　　　　　　　　　氏名：　　　　　　　
１．実験授業の目的　
　中学校学習指導要領案では、随所にコンピュータやネットワークの活用についての記述がみられる。「指導計画の作成等に当たって配慮すべき事項」の中で、「各教科の等の指導に当たっては、児童がコンピュータや情報通信ネットワークなどの情報手段に慣れ親しみ、適切に活用する学習活動が充実するとともに、視聴覚教材や教育機器などの教材・教具の適切な活用を図ること」と示されている。
また、保健体育科保健分野の目標は、「個人の生活における健康・安全に関する理解を通して、生涯を通じて自らの健康を適切に管理し、改善していく資質や能力を育てる。」と示されている。このような目標を達成するためにも、従来の教科書を中心とした教師主導の知識詰め込み式授業から改善していかなければならないと考える。
コンピュータの活用は保健体育の分野においても、生徒の興味・関心を高め、知識や技能の習得にとどまらず、思考力..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報教育特論 レポート(情報活用能力の育成の視点)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74535/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 14:05:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74535/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74535/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74535/thmb.jpg?s=s&r=1289883921&t=n" border="0"></a><br /><br />情報教育特論　課題１
情報教育特論　
提出日：　　年　月　日（　）
所属
氏名
＜情報活用能力の育成の視点＞
■情報の収集、判断、表現、処理、創造、発信、伝達など
まず、情報化社会の現状はどうなっているのだろうか。
「体系的な情報教育の実施に向けて」の資料によると、
（情報化社会の進展）
高度情報通信社会という言葉に違和感がなくなるほど，昨今の情報化の進展は著しく，我々の生活様式のみならず社会の様々なシステムを変更しつつある。その中で，我々人間が日常的に行っている様々な活動の多くが，結局は，情報の交換や処理にほかならないことを考えれば，今後の社会においては，一人ひとりが情報を効率的に収集したり，入手した情報を最大限に活用できる方法を考え，実践できることがまず第一に必要となってくる。
（情報化の進展に対応した教育の必要性）
こうした情報化の進展に学校も適切に対応していかなければならない。特に，２１世紀の社会を築いていく子供たちに，高度情報通信社会の中で生きぬいていく力を身につけさせることは，これからの学校教育に課せられた重要な課題である。もちろん，社会の様々かつ急速な変化に対して，学校教育でどこまで対応すべきかについては，慎重な判断が求められる。すなわち，情報技術の進歩のスピードは著しく，社会経済上の要請から，情報教育の重要性が一層強調されているが，学校教育として，常に情報化の最先端を取り扱う必要はないのであって，学校教育としてふさわしくかつ評価の定まった内容を取り上げるという視点が大切である。
この資料から、私はこの情報化社会は私たちに世界中の事件をリアルタイムで見ることができたり、世界中の人と友達になったり、話したりということもリアルタイムでできるようになった。さらに、企業でも急速な情報化によって「IT革命」と呼ばれる変化も起きた。テレビCM以外の新しい広告戦略ができ、ITのベンチャー企業の成長が著しい時期もあった。その中で有名な企業がソフトバンク、ライブドアなどである。この情報化社会はこのような意味では大変私たちの生活を豊かにしてくれた。
また、私たちは何か調べものをするとき、以前は辞書を引いたり、専門家に聞いたりと手間がかかった。しかし、情報化の進展によって、そのような作業はインターネットですぐに調べることができるようになった。
このように情報化社会は私た..]]></description>

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			<title><![CDATA[図化工作（幼児の生き生きとした造形活動を促す）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 00:29:51 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/49658/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/49658/thmb.jpg?s=s&r=1243438191&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児の生き生きとした造形活動を促す、導入時の｢言葉かけ｣｢環境設定｣のあり方について述べよ。実際に制作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例をあげながら述べること。
　子どもにとって生き生きとした造形活動は、心身の発達において大[356]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[コンピュータを使わずにどの様な情報教育ができるか？]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by beckhaz]]></author>
			<category><![CDATA[beckhazの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 01:27:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429555001@hc06/11101/" target="_blank"><img src="/docs/983429555001@hc06/11101/thmb.jpg?s=s&r=1160584032&t=n" border="0"></a><br /><br />現代は情報で満ち溢れている。そして情報が世の中を大きく左右させ、様々な問題も発生している。私は以前から教育の中で、情報に対する取り扱いの重要性に目を付けていました。我々日本人の情報に関する環境は、とてつもない速さで変化しているのにも関わらず[360]<br />コンピュータを使わずにどの様な情報教育ができるか？
　現代は情報で満ち溢れている。そして情報が世の中を大きく左右させ、様々な問題も発生している。私は以前から教育の中で、情報に対する取り扱いの重要性に目を付けていました。我々日本人の情報に関する環境は、とてつもない速さで変化しているのにも関わらず、情報を扱う人間自身はその変化についていけていない。情報教育を通して、情報を取り扱う人間を成長させる授業を提供していきたい。
ねらい　
「子供を通して、親・その家族に情報の取り扱いについて考えさせる」
どのような力をつけさせたいか
「情報そのものの本質を知り、それをどう自分自身で活用していくかを考える」
..]]></description>

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			<title><![CDATA[情報教育について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429836101@hc06/10026/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kawamori]]></author>
			<category><![CDATA[kawamoriの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 14:41:05 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429836101@hc06/10026/" target="_blank"><img src="/docs/983429836101@hc06/10026/thmb.jpg?s=s&r=1153892465&t=n" border="0"></a><br /><br />情報処理ということで誰もが思い浮かべるのは、やはりコンピュータであると思います。私は現在22歳ですが、私たちの世代というのはコンピュータが身近になった最初の世代であると思います。1983年7月15日に任天堂から「ファミリーコンピュータ」とい[342]<br />情報処理教育について
　
　情報処理ということで誰もが思い浮かべるのは、やはりコンピュータであると思います。私は現在22歳ですが、私たちの世代というのはコンピュータが身近になった最初の世代であると思います。1983年7月15日に任天堂から「ファミリーコンピュータ」という家庭用ゲーム機が発売されます。これが広く普及した時代というのは、ちょうど私たちの幼少期と重なります。この家庭用ゲーム機の普及というのは、今私が現在パソコンの使い方を学ぶ上で基礎になっているとまではいかないにしても、幼少期に家庭用ゲーム機で遊んでいたことによって、パソコンに関する知識の吸収がよいように感じています。ファミコンの発売以前でもすでにコンピュータは様々なところで使われていましたが、&ldquo;コンピュータ&rdquo;という物に、初めて現実に目にすることになります。
しかしながら、当時はコンピュータ≒情報処理という概念はあまり普及していなかったのではないでしょうか。そのころはまだインターネットも普及していませんでしたし、パソコンも今のように普及していない時代ですから当然のことです。それに対して2006年の世の中を見渡してみると、パソコ..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 教育実習事前指導レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9585/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 06:30:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9585/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9585/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/9585/thmb.jpg?s=s&r=1152739850&t=n" border="0"></a><br /><br />本時案
単元
情報を活用するための工夫と情報機器　〜パソコンを使った情報収集と処理〜
目標	
１、excelにより時間割を作ることで、基本的な操作を覚える。　　（タイプの練習・機能の練習）　　　　　　　　　　　　　　２、他人に見やす[332]<br />教育実習事前指導レポート
本時案 単元 情報を活用するための工夫と情報機器　～パソコンを使った情報収集と処理～ 目標 １、excelにより時間割を作ることで、基本的な操作を覚える。　　（タイプの練習・機能の練習）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２、他人に見やすいものを作ることで、情報伝達の心構えを教える。　　 本時の準備 評価の観点　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
●様々な機能を使ってオリジナルなものをつくれたか。 ●誰もが見やすい時間割表をつくる。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

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