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		<title>タグ“情報処理演習”の公開資料</title>
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		<description>タグ“情報処理演習”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[情報処理演習Ⅰ 設題①【レポート】A判定 「コンピューターおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:44:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119313/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119313/thmb.jpg?s=s&r=1427193866&t=n" border="0"></a><br /><br />【A判定】です！
教員の評価にも高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪ 
[242]<br />「コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。」
Ⅰ．コンピュータの歴史
コンピュータの歴史を辿ると計算機から始まる。フランスのパスカルをはじめ、ライプニッツなどが手動の計算機を発明し､バベッジや後の技術者によって改良が繰り返された。時代と共にその使用目的は多様化し、現在のコンピュータへと発展した。コンピュータの歴史は大きく5つに分類することができる。
　第1世代コンピュータは真空管方式である。世界最初のコンピュータＥＮＩＡＣは、アメリカ合衆国で開発された。これは、1946年に真空管を演算素子に用い、真空管を18,8 00本使用した、重量30トン・床面積約450㎡と巨大なコンピュータであった。第二次大戦中、大砲の弾道は温度、風向き、風速によって変化することから、膨大な量の計算が必要になり、軍事開発されたものである。その後も主に軍事において多目的に使用するため改良が続いた。
　第2世代コンピュータ（1960～1965年）は、トランジスタを演算素子に用い、コンピュータの性能が飛躍的に発達し、小型化と信頼性が高まった。また、プ..]]></description>

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			<title><![CDATA[コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799401@hc07/83943/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nahoru_]]></author>
			<category><![CDATA[nahoru_の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 19:59:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428799401@hc07/83943/" target="_blank"><img src="/docs/983428799401@hc07/83943/thmb.jpg?s=s&r=1312109952&t=n" border="0"></a><br /><br />　現在、コンピュータはさまざまなものが使用されている。そのほとんどがプログラム内蔵・読み込み方式の電算機である。また、LSI(大規模集積回路)やVLSI(超大規模集積回路)で構成されていることも共通している。このようなコンピュータがどのよう[338]<br />【設題】コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。
　現在、コンピュータはさまざまなものが使用されている。そのほとんどがプログラム内蔵・読み込み方式の電算機である。また、LSI(大規模集積回路)やVLSI(超大規模集積回路)で構成されていることも共通している。このようなコンピュータがどのように発展してきたか、現状についてまとめるとともに、今後のインターネットにおける展望について述べる。
　コンピュータは、元来計算をする人や計算用の機器一般を意味する語であるが、現在ではプログラム内蔵・読み込み方式の電算機をさす場合がほとんどである。
　プログラムを内蔵しそれを実行するという方式は、現在のコンピュータにとって非常に重要な概念である。これは、処理の手順を与えるプログラムをあらかじめコンピュータ内部に記憶し、それを順次参照しながら実行していくものである。
　第1世代から第3世代までのコンピュータの歴史は汎用大型機の進歩を示すものである。この頃のコンピュータは非常に高価なものであり、主に大学や研究所、企業の計算センターに設置され、..]]></description>

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			<title><![CDATA[コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956516680187@hc10/64946/]]></link>
			<author><![CDATA[ by erementis]]></author>
			<category><![CDATA[erementisの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 17:20:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956516680187@hc10/64946/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956516680187@hc10/64946/" target="_blank"><img src="/docs/956516680187@hc10/64946/thmb.jpg?s=s&r=1269159612&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	コンピュータの歴史
　コンピュータは、広義には計算機、狭義には計算開始後は人手を介さずに計算終了まで動作する計算機。
日常的にはパーソナルコンピュータ（パソコン）を指して「コンピュータ」と呼ぶことも多い。
なお、日本の法律上での[342]<br />コンピュータおよびインターネットの発達の歴史と現状についてまとめ、今後のインターネットの展望について論ぜよ。
コンピュータの歴史
　コンピュータは、広義には計算機、狭義には計算開始後は人手を介さずに計算終了まで動作する計算機。
日常的にはパーソナルコンピュータ（パソコン）を指して「コンピュータ」と呼ぶことも多い。
なお、日本の法律上での呼称は「電子計算機」とされる。また「電子頭脳」という通称でも呼ばれる。
このコンピュータの発達の歴史は大きく分けて4つから5つに分けられる。
　人類初のコンピュータはエッカートらによってアメリカで開発されたENIACである。ENIACは約18,800本の真空管を用いて製作され、弾道計算専用に使用された。つまり軍事目的で開発されたものである。
重量は30トン、所用面積は165平方m、消費電力は140kWという巨大なものだった。
日本最初のコンピュータFUJICが誕生したのはENIACから10年後の1956年のことである。ENIACやFUJICなど、真空管を用いた初期のコンピュータを第1世代コンピュータと呼ぶ。
1950年代後半から第2世代としてトランジス..]]></description>

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