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		<title>タグ“情報メディアの活用”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%B4%BB%E7%94%A8/</link>
		<description>タグ“情報メディアの活用”の公開資料</description>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[近畿大 通信 情報メディアの活用 合格レポート：評価 優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141718/]]></link>
			<author><![CDATA[ by glory]]></author>
			<category><![CDATA[gloryの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Sep 2020 23:52:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141718/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936878403180@hc16/141718/" target="_blank"><img src="/docs/936878403180@hc16/141718/thmb.jpg?s=s&r=1598971924&t=n" border="0"></a><br /><br />近畿大通信 情報メディアの活用 合格レポート：評価 優

あくまでも参考としてご利用ください。

設題：学校図書館を任された司書教諭として、あなたがどのように情報メディアを活用する指導を行えば、情報活用能力の育成や授業の改善につなが[338]<br />情報メディアの活用 
設題：学校図書館を任された司書教諭として、あなたがどのように情報メディアを活用す
る指導を行えば、情報活用能力の育成や授業の改善につながると思いますか? 具体的に考
察してください。 
解答： 
まず情報メディアと情報活用能力の定義とは何かを考える。教科書によると、情報メデ
ィアとは「映像メディア、音声メディアと、コンピュータを媒体として情報を得ることが
できるコンピュータメディアに分けられる」（注１）と定義されている。ここには新聞など
の活字メディアは含まれていないことに注意したい。また、情報活用能力は「情報を収集
する能力」「情報を分類・整理する能力」「情報を創る能力」「情報を伝える能力」「情報を
保存する能力」（注２）とある。以上のことを前提として捉え、どのように情報メディアを
活用する指導を行うかを考えていきたい。 
例えば、具体的に英語の教科の授業での情報メディアの活用を考えてみる。高等学校で
多様性についての英文を学ぶ際に、導入として多様性を認めることがなぜ重要なのかにつ
いて考えさせ、それをかんたんな英文にしてもらう。各生徒、様々な異なる意見が出るだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/141174/]]></link>
			<author><![CDATA[ by だるまざー]]></author>
			<category><![CDATA[だるまざーの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Jul 2020 21:16:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/141174/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/925039084955@hc20/141174/" target="_blank"><img src="/docs/925039084955@hc20/141174/thmb.jpg?s=s&r=1594037801&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】情報メディアの活用（U20500）課題1　2019～2022年度

「情報メディアの活用」分冊1の合格リポートでございます。

課題：学校教育および学校図書館において，オンライン系の webpage および SNS（ソー[286]<br />情報メディアとは、情報を記録し伝達する媒体を指す。従来の情報メディアは、文字、音
声、静止画、動画といった形態に合わせて媒体の種類が規定されがちだったが、何れの形
態もデジタル信号で取扱える様になったことで、複数の表現形態を同時に取扱うマルチメ
ディアが誕生した。更にそれは、インターネットといった情報通信ネットワークを通して
必要な時に情報を入手したり発信したり出来る双方向性を備え、コミュニケーションを可
能とするパーソナル性にも優れている。 
学校で活用される情報メディアには、印刷メディア、視聴覚メディア、放送メディア、電
子・通信メディアがある。その中の視聴覚メディアとは、写真、音声教材、映画等を指し、
CD-Rや DVD等で提供されることが多い。これらはデジタル方式の記録物で編集等も可能で
ある。音声や映像が用いられる為に分かり易く伝わり易いが、内容が古くなった時の問題
を孕む。インターネットやコンピュータを通じて伝えられるメディアは電子・通信メディ
アである。複製や保存が容易で各種の情報メディアを取扱うことが出来る為、多くのこと
が電子・通信メディアに集約されつつある。一方、デ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大通信合格レポ:【分冊1】情報メディアの活用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940307720402@hc15/128447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tomo chan]]></author>
			<category><![CDATA[Tomo chanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 17:00:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940307720402@hc15/128447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940307720402@hc15/128447/" target="_blank"><img src="/docs/940307720402@hc15/128447/thmb.jpg?s=s&r=1489219224&t=n" border="0"></a><br /><br />課題｢学校教育及び学校図書館におけるオンライン系のメディアであるインターネットのwebpageとディスク系のメディアであるCDとDVD、ブルーレイ・ディスク(CD-ROM,DVD-RAMも含む)に記録される情報の性質の違いと活用する上で引き[304]<br />学校教育及び学校図書館で活用される情報メディアの種類はいくつかある。そして、その情報メディアの種類によって情報の性質は異なっている。まず、学校教育および学校図書館におけるオンライン系のメディアであるインターネットのwebpageの情報の性質を以　　下に述べる。オンライン系のメディアであるインターネットのwebpageは、文字、音声、静止画、動画を同時に取り扱うマルチメディアである。さらに、インターネットという情報通信ネットワークを通して、自分が必要な情報を入手したり発信したりできる双方向性を備えたメディアである。これにより、新聞や視聴覚教材などの従来複数のメディアが担ってきた役割が統合され、従来の情報メディアに代わり、同様の役割が果たせるようになっている。児童生徒がオンライン系のメディアであるインターネットのwebpageを活用する最も多いケースの一つとして考えられるのは、調　べ学習やプレゼンテーション活動などをするときである。この場合、一人一人あるいは小グループに分かれコンピュータを用いて、自らの興味関心に基づき情報収集し、個別の学習を行う。各々の興味関心に基づいて学習するため、その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117217/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyokoid]]></author>
			<category><![CDATA[hiyokoidの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 13:59:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117217/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/117217/" target="_blank"><img src="/docs/942686306084@hc14/117217/thmb.jpg?s=s&r=1417669185&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度 放送大学 夏季集中科目 司書教諭資格取得に資する科目「情報メディアの活用」の単位認定試験合格レポートです。評価はA（89～80点）でした。 （設問）学校図書館の機能をよりよく発揮する方策の一つとして、公共図書館をはじめとする地[334]<br />学校種を勤務校の私立高等学校として提言をする。
学校図書館は、生徒の読書活動や学習活動の場として、学校教育の中核的な役割を担うことが期待されている。このため、校内で計画的な図書整備が必要であることは言うまでもないが、公共図書館をはじめとする地域の諸機関との連携を強化することで、学校図書館の機能はより充実する。昨今の高校生は興味関心のある分野も幅広く、コンピュータやインターネットに馴染みの深い世代である。学校内だけでなく、学校外のメディアや情報を提供できる環境を整えることにより、予算や排架スペースに限りのある学校図書館の収集機能、保存機能を補完し、生徒の読書活動や学習活動を活性化することができる。多岐にわたる情報から生徒自身が必要なものを選択し、活用する能力を身に着けることは、今後進学、就職する生徒にとって大きな力となり、生涯学習に繋げていくことも期待できる。
本校の図書館は、学校図書館研究会で学校間の情報交換や研修会は行われているものの、地域との連携が十分であるとは言えない。すでに公共図書館や大学図書館では、図書館ネットワークが形成され、相互貸借や情報交換が行われており、横断検索システ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディアと教育２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112721/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 May 2014 14:40:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112721/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112721/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112721/thmb.jpg?s=s&r=1400391610&t=n" border="0"></a><br /><br />課題１　インターネットの発展により、多くの反社会的な問題が発生している。ネットワーク社会がもたらした危険性について例を挙げて説明せよ
課題２　写真や文章を自分のＨＰを作成した。この情報をインターネット上に公開するにあたり、著作権という観点か[358]<br />問題１
　現代社会では、情報化があらゆる分野で急激に進んでおり、変革をもたらしている、とテレビや書籍などを通じて考えられる。この社会において、インターネットの利用率は非常に高くなってきていると思われ、知人をはじめ、周りの友人に家庭でのパソコン設置状態について尋ねてみると、一家に一台以上のパソコンがある家庭も珍しくなく、ネット利用者の低年齢化も進んでいるのではないかと思われた、そこでネットで検索してみるとこのようなデータが見つかった。
　※１より抜粋
　「子どものインターネット利用状況調査において未就学児17%、小学校低学年41.2%、小学校高学年73.3%、中学生88.9%、高校生年代においては96.2%という高い利用状況が判明した。」
上記のデータより、インターネットにおける低年齢化は間違いないと考えられる。この低年齢化、又は低年齢でもインターネットを利用できる環境から社会的な問題が発生することも最近では多くみられる。　一例として、
　※２より抜粋
　「埼玉県内の小学４年女児（１０）が先月、ネットの動画サイトに「埼玉の小学生の女子を２月２９日１３時に殺します」と書きこみ、埼玉県警は児..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[メディアと教育１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112720/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 556049]]></author>
			<category><![CDATA[556049の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 May 2014 14:40:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112720/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945369397040@hc13/112720/" target="_blank"><img src="/docs/945369397040@hc13/112720/thmb.jpg?s=s&r=1400391609&t=n" border="0"></a><br /><br />課題１　メディアとしての電話の特徴
課題２　デジタル社会の学びについて教育者には「テクノロジ推進派」と「懐疑派」が存在するがどちらを支持するか論ぜよ。
計2800字程度
このレポートのコピー等は禁止しており、著作権が発生しております。参考に[346]<br />問１
　まず、メディアについてだが、情報を人々に伝える機関や事業、システムなどを一般的にメディアという。近年ではインターネット、Webサイトなども一種のメディアとみなされ、不特定多数の人に一斉に情報を発信する新聞や雑誌、テレビ、ラジオなどのマスメディアの意となっている。また、情報やデータを記録、伝送するのに使われる物理的実体、装置などのこともメディアという。
　では、会話という情報を伝送する電話の特徴はどのようなものがあるか。
　現在、私たちの生活に電話は溶け込み、無くてはならないものとなっている、携帯電話という文字ごとく、持ち運び可能なタイプが現れるほどに普及もしている。参考書（※１）にも記されていたが、やはり電話の大きな特徴の一つは、目の前にいない相手、空間的隔たりをもった相手との間で、同時双方向的に情報交換を可能にしたことではないだろうか、この同時、瞬間的なシステムは画期的と考えられる。その理由として、一方的に情報を発信するメディアは今までにもあったが、電話はこれまでに存在していなかった同時に情報を伝えることを可能にしたのだ。江戸時代などに見られた飛脚等に比べて確実性が増し、情報..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_科目修得試験_八洲_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 22:21:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/97040/thmb.jpg?s=s&r=1347542465&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
科目修得試験。評価は最高の優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。

試験方式だったので、試験時間内に書いた原文を敢えてそのまま載せています。[302]<br />問１：学校図書館におけるメディアとサービスが多様化することを踏まえて、これ
からの学校教育に司書教諭がどのように寄与できるのか、具体的に述べてくださ
い。
　メディアとサービスの多様化が進むことで、学校図書館で取り扱う資料は必然的
に多くなる。よって、司書教諭はそれらのメディアやサービスの特性を把握した上
で、それらの扱いについてのエキスパートとしての役割を果たさなければならな
い。
　児童・生徒は最初から情報メディアについての選択能力や取り扱いについての知
識を身につけているわけではない。しかしながら、現在の高度情報化社会におい
て、これらの取り扱いは必要不可欠な能力であり、教育を行う必要性は十分にある
のである。よって、司書教諭はその情報メディアの選択の仕方や取り扱いについて
の教育を学校図書館という情報センターを活用して行っていかなければならないと
考える。
　具体的には総合学習の時間などを利用して、多様なメディアに触れる機会を与
え、その特徴についての理解を十分に深めることである。そのためにも学校図書館
が所有するメディアは多種多様であったほうがよい。本や雑誌などの紙媒体のもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_課1_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 18:01:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95281/thmb.jpg?s=s&r=1343206902&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
課題レポート(2012)。評価は最高のA。
考察に重きを置いて書いています。
ご参考ください。[190]<br />問：情報社会において、児童・生徒が適切な情報メディアの活用を行っていくために、司
書教諭がメディアの選択方法と各種のメディア基準をどのように捉えていくべきかを論じ
てください。(字数 1500 字から 1800 字) 
高度情報化社会が進み、紙というアナログ媒体である本や図書以外にも、pdf ファイルな
どの電子データを取り扱うコンピュータや電子書籍端末(iPad, Kindle など)を介して利用
する図書館も増え始めている。公共図書館及び学校図書館は限られた予算の中で、社会に
流通する多様な資料やデータを揃えて教育現場で活用しなければならないが、これまでの
紙媒体である図書以外にも先に代表される電子データなど様々な媒体を学校司書及び教師
は取扱い、子供に提供しなければならない立場となるため、図書や本の整理や貸借を扱う
だけでなく、メディアの選定基準及びその安全性や志向性についての知識が必要とされる
と考えられる。 
児童・生徒がこれらの多様な図書館メディアを選ぶ立場となった場合、その選択肢とな
る情報メディアは複数備えておく必要がある。というのも将来的には児童・生徒が自分で
情報メ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_課2_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 09:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95329/thmb.jpg?s=s&r=1343262839&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
課題レポート。評価は最高のA。
考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[181]<br />問：書教諭の立場から、学校図書館において、多様な情報メディアを活用していくための
年間計画を立案する。(＊校種等は、各自の関心により設定する) 
中学校 2 年生を指導対象とする。 
〇目標：多様な情報メディア活用の基礎を実践的に養う事及びそれを用いた問題解決学習 
・使用授業単位：技術家庭科(情報)、総合学習の時間、社会(公民)の時間 
・指導教諭：司書教諭、技術教諭、社会科教諭 
5 月： 
・各種メディアの特性、志向性についての座学(司書教諭) 
・情報メディアを活用する場合の留意点についての座学(技術教諭、司書教諭) 
(補足) 
・座学が難しくならないように授業に具体的事例や絵などの教材を用いるなど、工夫をす
る。 
・情報端末、特にインターネットに触れている学生が少ない事を想定し、場合によっては
Yahoo や Google の検索の仕方を実践する授業も盛り込む。 
〇6 月～7 月：課題① 
課題を「天下り」に設定し、まず「天下りとは何か？」という答えのある課題を与え、
各種メディアを用いて調査させ、班ごとに B 紙にまとめて、この際、使う情報メディアと
しては①辞書、②..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用　近畿大学　通信　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:11:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74582/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/74582/thmb.jpg?s=s&r=1289959916&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピュータ・ポータブルガジェットの発達、インターネットを利用した高速通信の発
達した情報化社会（もしくは情報過多社会）においては情報を活用する力が必要である。
また、生涯学習の基礎となる主体的に学び、考える力を育成するためにも情報活用能力を
育成することが求められる。ここではまず情報活用能力とは何かについて述べ、次に
情報活用能力を育成するための情報メディアの活用及び学校図書館が提供できるサービス
について述べていく。
　情報活用能力とは、さまざまな種類の情報源から自分の必要としている情報にアクセス
し、アクセスした情報を正しく評価し、活用する能力のことである。具体的には以下..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72689/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72689/thmb.jpg?s=s&r=1287342464&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「情報メディアの活用」のレポートです。
結果はA（89～80点）で合格でした。[172]<br />情報メディアの活用
問　
　これまでの&lsquo;ゆとり教育&rsquo;が見直され、わが国の初等中等教育の内容全体が再検討されるなかで、新たな学習指導要領では児童生徒の学ぶ事柄が増え、内容が豊かになります。検定済教科書もかなり分厚くなり、&lsquo;Education2.0&rsquo;という概念が唱えられるいま、限られた授業時間のなかで、いままで以上にポイントをおさえたわかりやすい授業をすることが求められています。
　学校種、教科を特定して、学校図書館をまかされた司書教諭としてのあなたがどのように情報メディアを活用すれば、授業改善に役立てることができるかについて、具体的に検討し、同僚と校長、教科主任などへの提言をまとめてください。
　所定の用紙のマス目内に1500字以上1600字以内で記入すること。
　学校種は高等学校、教科は国語科とします。　現在、高校生の携帯電話保有率は90％を超え、「１日３時間以上使う」とする層が２割を超えている（ベネッセ調査，2009）。このことからも分かるように、高校生にとって、携帯電話、インターネットをはじめとする情報ツールは身近なものである。私自身、実際に生徒から、「ほとんどの生徒がブログをして..]]></description>

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