<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“情報サービス論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“情報サービス論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[●八洲学園大学 情報サービス論 2025年度 秋期 第2回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by good777]]></author>
			<category><![CDATA[good777の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 21:25:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155684/" target="_blank"><img src="/docs/907111230525@hc25/155684/thmb.jpg?s=s&r=1773836734&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学2025年 秋期 情報サービス論 第2回レポートです。 評価Aをいただきました。 参考程度にご活用ください。[158]<br />第2回課題
レポート作成時の注意：①について1500文字程度以上，また②について1,500字程度以上。合計3,000字程度以上（参考文献を明記すること。参考文献の書誌事項記入や引用部分に用いた字数には含まない）]

なお，特に第2回課題の①に関する補足事項は以下の通りです。
・これらの練習問題は，図書館で実際に利用者から寄せられる可能性がある例として設定しています。
・あなたは図書館員として，利用者の質問を受けた立場で考え，レファレンスに回答した状況を想定して回答してください。
・その上で，課題①であげた1～3のポイントに関して，2つの練習問題まとめて1500字程度以上を記述してください。
・選んだ練習問題そのものや，そのレファレンス回答自体は上記の1500字に原則としては含めないものとします。ただし，記述の仕方によってはレファレンスの回答内容と上記1～3のポイントの区別がつきにくいことも考えられます。その場合，回答の中心が上記1～3のポイントであればある程度はレファレンスの回答を含んでいても許容しますので神経質になる必要はありません。
・逆にレファレンスの回答そのものを含むことで文字数が増えてしまう場合などがある場合など，総字数は大幅に増えても構いません。①での1500文字というのはあくまで目安として捉えていただき，オーバーしても減点はありませんのでご安心ください。
・また，既にシラバスの表記から質問文そのものやレファレンスの回答などを含めて1500文字としてレポートを作成されている場合もあるかもしれません。これについても今回は大幅な減点はしないものとします。

【C】医療・科学・技術分野（10題）
4.質問：「食の安全」に関する制度改正や消費者教育の資料を探したいです。
　状況：家庭科教育実習を控える学生。
　課題指示：制度・教育・市民活動の三側面から情報を集めなさい。



課題①　C-4
質問：「食の安全」に関する制度改正や消費者教育の資料を探したいです。
状況：家庭科教育実習を控える学生。
課題指示：制度・教育・市民活動の三側面から情報を集めなさい。

本課題では「食品表示（アレルゲン・栄養成分）」を主題として、制度・教育・市民活動の三側面からGoogle検索を用いて情報探索を行った。検索にあたっては、家庭科教育実習を控える学生からの質問を想定し、信頼..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[●情報サービス論　2025年度 秋期 第1回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155637/]]></link>
			<author><![CDATA[ by good777]]></author>
			<category><![CDATA[good777の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Feb 2026 14:37:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155637/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/907111230525@hc25/155637/" target="_blank"><img src="/docs/907111230525@hc25/155637/thmb.jpg?s=s&r=1772084262&t=n" border="0"></a><br /><br />第1回課題です。
八洲学園大学2025年秋期 【情報サービス論（T）】第1回課題

評価 「A」をいただきました。
参考程度にご活用ください。

&lt;レポート内容&gt;
以下の二つの設問に解答しなさい。
① これまでに誰かに「情報[302]<br />情報サービス論第１回

第１回課題情報サービス論　第1回レポート　提出

以下の二つの設問に解答しなさい。

①これまでに誰かに「情報を教えた／説明した」経験を一つ取り上げ（学校・家・バイト先など、どこでも構わない）、そのときに相手の状況や理解に応じてどんなふうに説明や伝え方を工夫して説明したかを記述しなさい。その上で、今考えれば、どうすればもっとよく伝えられたと思うかをテキストに出てきた「情報提供の工夫」や「利用者理解」の考え方と関連づけて論じなさい。
②これまでに「本や情報を探していて困った／迷った」経験を１つ思い出して記述しなさい。その上で､もしその時に図書館の司書に相談できていたとしたら、どういうふうに質問して、どんなふうに助けてほしいと伝えることが望ましかったのかをテキストで説明されている「レファレンス・インタビュー」の段階や、司書が心がけるべき対応と照らし合わせて論じなさい。　※自分の体験がない場合には、できるだけ具体的な場面を想像して記述すること。

レポート作成時の注意：①と②各1,500字程度。合計3,000字程度（参考文献を明記すること。参考文献の書誌事項記入や引用..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　2024年　情報サービス論【評価A】第1回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/153576/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロイロイ]]></author>
			<category><![CDATA[ロイロイの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jun 2024 20:04:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/153576/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/153576/" target="_blank"><img src="/docs/911664650736@hc24/153576/thmb.jpg?s=s&r=1718190247&t=n" border="0"></a><br /><br />※このまま提出せず、参考資料としてお使いください。[75]<br />第1回課題1

以下の二つの問いを解答せよ。
①図書館を不要だと思っている市民に対して、情報サービスの意義について踏まえながら、説得する文章を記せ（文体や想定する状況は自由）。
②情報社会化により学習支援機能が情報サービスの中で重要視されていく過程を説明せよ。その際、レファレンスサービスの種類及び機能と、ローススティーンの中庸理論を踏まえよ。
レポート作成時の注意：①と②各1500字程度。合計3000字程度（参考文献を明記すること。参考文献の書誌事項記入に用いた字数には含まない）


解答①
1.	はじめに
　多くの人は、図書館といえば「本を無料で借りることができる公共施設」や「たくさんの本を読むことができる公共施設」と答えるであろう。しかしながら、何かを調べる際、実際に時間を割いて図書館まで足を運ぶ人は多くはない。なぜなら、現在はパソコンやスマートフォンからインターネットにアクセスすることで、自宅でも外出先でも、場所を選ばず即座にさまざまな情報が手に入るからである。ここでは、「インターネットで十分間に合っている」「図書館は不要」と考えている市民を想定し、情報サービスの意義を踏まえながら、図書館の利活用を促すための説得文を考察する。

2.	インターネット情報の信頼性
　今日、インターネットは幅広い世代に普及しており、便利な半面、使い方によってトラブルに巻き込まれる人も多い。総務省では、「情報通信白書」という小学生向けのサイトの中で、まず「インターネット上の情報を確認（かくにん）せず鵜呑（うの）みにし過（す）ぎてはいけません。[註1]」と注意喚起している。さらに、「正しい情報を得るために、信頼（しんらい）できる情報源（じょうほうげん）を調べましょう。総務省（そうむしょう）などの省庁（しょうちょう）が出している情報、新聞社などの大手メディアが出している情報、大手企業（きぎょう）が発信している情報などは信頼性（せい）が高い場合が多いです。[註1]」「SNSなど、発信者が個人（こじん）の場合は、デマの可能性が高まります。[註1]」と、子どもにもわかりやすくインターネットの安心安全な使い方を説明している。
　インターネットを使って何らかの情報を検索したとき、上位から順に表示されるのは、あくまでも「キーワードに一致するサイト」であり、それらのなかには真偽不明の公平性に欠け..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　情報サービス論　第2回課題【2023年度秋期】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914061427980@hc23/153273/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピーマンデー]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピーマンデーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Mar 2024 03:17:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914061427980@hc23/153273/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/914061427980@hc23/153273/" target="_blank"><img src="/docs/914061427980@hc23/153273/thmb.jpg?s=s&r=1711563479&t=n" border="0"></a><br /><br />情報サービス論   第２回課題レポート【評価Ａ】 最終成績は「優」でした。先生のコメントも載せています。 このまま提出はせず、参考資料として使ってください。[224]<br />情報サービス論　第2回課題

①	テキスト5章に出てくる様々な練習問題の初級・中級編の中から問題を１つのみ選び、実際に情報を検索してみよ。その際、その問題ではレファレンスプロセスの各段階がどのように進行するか、レファレンスインタビューではどういう点に注意するかも記すこと。

②情報検索の理論について述べよ。その際に「演算子」「統制語」「精度と再現率」というキーワードを用いること。その上で、情報検索の理論の観点で次世代OPACの新しい点を説明せよ。
（各1500字程度）

設問１．【練習問題の情報検索とレファレンスプロセスについての考察】

１.はじめに
　図書館におけるレファレンスサービスとは、知りたい情報要求を持つ利用者の問い合わせに応じて、図書館員が資料検索や調査活動を行い、求められた資料や情報を提供したり検索方法を案内するサービスである。図書館員は利用者からの要望に応えるために、所蔵する資料の他に各種データベースや多種多様な情報源を駆使して目的の情報に辿り着く必要がある。本レポートでは、練習問題の中から実際に質問を１つ選び、情報検索をしてレファレンスプロセスの過程を考察していく。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学 情報サービス論 第1回課題【2023年度秋期】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914061427980@hc23/153141/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ハッピーマンデー]]></author>
			<category><![CDATA[ハッピーマンデーの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Mar 2024 15:02:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/914061427980@hc23/153141/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/914061427980@hc23/153141/" target="_blank"><img src="/docs/914061427980@hc23/153141/thmb.jpg?s=s&r=1710741730&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学図書館司書科目情報サービス論2023年度秋期第一回課題レポート評価Ａ最終成績は「優」でした。先生のコメントも載せています。このまま提出はせず、どのような方向性のことを書いたら良いかの参考資料として使ってください。

情報サービス論　第1回課題
以下の二つの問いを解答せよ。
①	図書館を不要だと思っている市民に対して、情報サービスの意義について踏まえながら、説得する文章を記せ（文体や想定する状況は自由）。字数は1500字程度

１．はじめに
　図書館における情報サービスの価値を広く知ってもらうには、どうすればいいのか。必要な情報はパソコン、タブレット、スマホなどから容易にインターネットで入手できることから、図書館を不要だと思っている市民に対して説得する文章を考える。

２．本文
　みなさんは知りたいことや疑問に思ったことがあるとき、どのようにして調べますか？おそらくほとんどの人がインターネットを使って調べると答えるでしょう。忙しい現代社会では、思いついたその時に、その場所で自由にインターネットにアクセスして、容易に情報が得られるパソコンやスマートフォンは、とても便利な情報ツールです。わざわざ図書館へ行って調べるという手間をかけなくていい、という考えもわかります。ですが、少し考えてみてください。インターネットから得
た情報は、本当に正しいものでしょうか？インターネットは誰でも自由に簡単に情報を発信することができます。匿名で書かれた情報の中には悪意のある情報や信頼性の低い情報、考えの偏った情報も含まれているかも知れません。手軽に得られる情報は全てが有用とは限らないのです。
　一方、図書館にはさまざまな情報支援サービスがあることをご存じでしょうか？図書館は本を読むだけではありません。知りたい情報を得るとき、疑問に思うことを解消したいとき、図書館のレファレンスサービスはとても役に立ちます。ぐるぐると図書館内を歩き回る必要はないのです。レファレンスサービスとは、情報を求める利用者により速く、より適切な情報が得られるように図書館員が直接手助けをしてくれるサービスです。効率よく必要な情報にたどり着くためには、図書館のレファレンスサービスを上手く利用しましょう。図書館員は調べ方のプロです。図書館員は館内にある資料と機能を駆使し、他の情報機関の協力も得て情報検索の積極的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学＜情報サービス論　第２回課題＞2021年秋]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919665270196@hc21/151804/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MIKO_KY]]></author>
			<category><![CDATA[MIKO_KYの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jun 2023 13:44:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919665270196@hc21/151804/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919665270196@hc21/151804/" target="_blank"><img src="/docs/919665270196@hc21/151804/thmb.jpg?s=s&r=1687668278&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学2021年秋期　情報サービス論　第2回課題です。
評価　A、最終評価 優 をいただきました。
参考程度にご活用ください。

＜レポート内容＞
以下の二つの問いを解答せよ。

①テキスト第五章に出てくる各練習問題の初[316]<br />１．はじめに
　教科書173頁の「明治・大正期に活躍した添田啞蝉坊について知りたい。」を取り上げ、レファレンスプロセスの各段階を踏みながら、情報の探索を行う。なお、レファレンスツールを利用した図書館は大牟田市立図書館のものである。
２．第一段階開始質問から最終質問
　利用者からの質問を受け付け、必要に応じてレファレンスインタビューを行い、利用者の情報要求を把握し質問を確定されるまでの課程。利用者から最初に受ける質問を「開始質問」という。（注１）質問を正式に受理する前に、その内容が図書館の回答制限事項に該当しないことを確認しすることが重要であり、該当なしと確認した後に開始質問について検討する。
（１）質問内容が回答制限事項に該当しないことを確認。開始質問である「明治・大正期に活躍した添田啞蝉坊について知りたい。」について検討する。
（２）漠然とした質問であるため、レファレンスインタビューを行い、「添田啞蝉坊について、どのような情報を求めているのか」を把握する。「どのような人物だったかを知りたい。」「また著作がある場合はその図書を知りたい。」と確認、合意を得る。（最終質問）
３．第二段階　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学＜情報サービス論　第1回課題＞2021年秋]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919665270196@hc21/151803/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MIKO_KY]]></author>
			<category><![CDATA[MIKO_KYの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jun 2023 13:44:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919665270196@hc21/151803/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919665270196@hc21/151803/" target="_blank"><img src="/docs/919665270196@hc21/151803/thmb.jpg?s=s&r=1687668278&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学2021年秋期　情報サービス論　第1回課題です。
評価　A、最終評価 優 をいただきました。
参考程度にご活用ください。

＜レポート内容＞
以下の二つの問いを解答せよ。

①図書館を不要だと思っている市民に対して[316]<br />①図書館を不要だと思っている市民に対して、情報サービスの意義についてふまえながら、説得する文章を記せ（文体や想定する状況は自由）

１．はじめに
　本レポートでは、疑問や調べものはインターネットで充分なのでわざわざ図書館へ行く必要はないと主張する方へ情報サービスの意義をふまえた説得文を考えてみる。

２．説得文
　インターネットやWi-Fiが普及しパソコンだけでなく、手軽にネットを利用できるスマートフォンやタブレットが手元にある昨今、みなさんは日々の課題・問題解決をどのように行なっているでしょうか？多くの方が、インターネットの検索機能から情報を得ているのではないかと思います。しかし、その情報ははたして正確なものといえるでしょうか？例えばインターネットの検索機能で、あるキーワードを検索した場合、そのキーワードに一致するサイトが上から順に表示されますが、それはどんな仕組みで順位づけされたものなのでしょうか？一説によると、被リンク数の多いものかどうかで決定されているのです。つまり、より多くの人が閲覧している、参照しているのだから、その情報は信憑性が高いという判断基準になるというわけです。この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学【図書館司書　2020秋】情報サービス論　第2回]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まめちょび]]></author>
			<category><![CDATA[まめちょびの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 20:51:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923234557639@hc20/146328/" target="_blank"><img src="/docs/923234557639@hc20/146328/thmb.jpg?s=s&r=1636113109&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学 図書館司書コース 図書館サービス特論 2020年秋期 第2回レポート評価Ａ 最終成績は優でした。 このまま提出せず参考として使って下さい。

【課題】
以下の二つの問いに回答せよ。
①テキスト5章の練習問題の初中級の中[320]<br />情報サービス論② 
1.はじめに 
図書館は本を借りる場所というイメージが強く、調べ物を手助けしてく
れるという社会的認知が少ない現状から、図書館の真の価値ともいえる
「レファレンスサービス」はまだまだその実力を発揮できていない現状が
ある。ここでは、質問の例を一つあげ、レファレンスプロセスの段階を踏
みながら情報要求に対する答えを探してみたい。 
2. レファレンス事例とその考察 
選択した課題：日本で「十」と書いて珍しい読み方をする名字があるそ
うだが、それは何か。 
まず、レファレンスプロセス第一段階として、レファレンスインタビュ
ーについて想定する。ここでまず注意しないといけないことが、規定で決
められた回答制限事項（例えば病気の診断や法律相談など）にあてはまる
ものではないかということである。もし該当するのであれば、利用者には
ていねいに事由を説明し、直接回答は避けて資料提供に止めるなどの範囲
で対応する。今回の場合は問題がないため、インタビューへと進む。 
（第 1 段階）まず、質問について、「十」と表す名字について、何を知
りたいのか明確にしていく。ただ単に読み方だけなの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第２回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:52:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143223/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143223/thmb.jpg?s=s&r=1614138727&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第２回課題 情報サービス論  合格課題レポート 評価A  このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[179]<br />2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第2回課題

以下の二つの問いを解答せよ。
①テキスト第五章に出てくる各練習問題の初級・中級編の中から、問題を一つだけ選び、実際に情報を探してみよ。その際、その問題ではレファレンスプロセスの各段階がどのように進行するか、レファレンスインタビューではどういう点に注意するかも記すこと。

②情報検索の理論について述べよ。その際に、「演算子」「統制語」「精度と再現率」というキーワードを用いること。その上で、情報検索の理論の観点で次世代OPACの新しい点を説明せよ。
レポート作成時の注意：①と②各1500字程度。合計3000字程度
（参考文献を明記すること。参考文献の書誌事項記入に用いた字数には含まない）


①テキスト第五章に出てくる各練習問題の初級・中級編の中から、問題を一つだけ選び、実際に情報を探してみよ。その際、その問題ではレファレンスプロセスの各段階がどのように進行するか、レファレンスインタビューではどういう点に注意するかも記すこと。

レポート回答
１．はじめに
　本レポートでは図書館で行われているレファレンスサービスについて、テキストの質問の例をひとつあげて、レファレンスプロセスの各段階を踏み注意点を考察しながら情報を探索していく。

２．情報探索
テキストの練習問題から下記の質問を選択し、実際に探していく。

「マキャベリの本は戦前に出版されていたのか？」（※1）

第一段階　開始質問から最終質問
（１）利用者からの質問を受付票などに記録し、質問内容が図書館の規程で決められた回答制限事項に当てはまっていないかを判断する。
　
（２）（１）で回答制限事項に当てはまっていないと判断できたら、「開始質問」を検討していく。質問は「マキャベリの本は戦前に出版されていたのか？」であり、まずは利用者が求めている情報について確認するためレファレンスインタビューを行う。

（３）レファレンスインタビューで下記についてのインタビューを行う。
　・著者は「マキャベリ」で良いかを確認し、マキャベリが著した「本」で良いかを確認する。
　・「戦前に出版されていたのか」とのことだが、「戦前」の認識は日本での第2次世界大戦終戦の1945年以前で良いかを確認する。
　・日本で出版された図書で良いかを確認する。

　以上のインタビューを行い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第1回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143222/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:47:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143222/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143222/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143222/thmb.jpg?s=s&r=1614138477&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 情報サービス論  合格課題レポート 評価A  このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[179]<br />2020年秋期 情報サービス論 【情報サービス論】第1回課題

以下の二つの問いを解答せよ。
①図書館を不要だと思っている市民に対して、情報サービスの意義について踏まえながら、説得する文章を記せ（文体や想定する状況は自由）。
②情報社会化により学習支援機能が情報サービスの中で重要視されていく過程を説明せよ。その際、レファレンスサービスの種類及び機能と、ローススティーンの中庸理論を踏まえよ。
レポート作成時の注意：①と②各1500字程度。合計3000字程度（参考文献を明記すること。参考文献の書誌事項記入に用いた字数には含まない）

レポート回答
①図書館を不要だと思っている市民に対して、情報サービスの意義について踏まえながら、説得する文章を記せ（文体や想定する状況は自由）。

１．はじめに
　図書館という施設に対して、多くの人たちが本を借りるところ、本を読むところといった認識が高い。貸出サービス以外にも、レファレンスサービスといった、様々なサービスがあるのだが、そのサービス自体を知らない、認識が低いということで図書館という施設、図書館司書という専門性についての重要性を感じることができてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　情報サービス論 第1回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933878573598@hc17/132911/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mamemameo0201]]></author>
			<category><![CDATA[mamemameo0201の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Mar 2018 15:11:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933878573598@hc17/132911/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933878573598@hc17/132911/" target="_blank"><img src="/docs/933878573598@hc17/132911/thmb.jpg?s=s&r=1519971072&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学　情報サービス論　第1回課題

合格課題レポート　評価A

このまま提出はせず、参考資料に
使ってください。[171]<br />情報サービス論
図書館における情報サービス論の意義と機能（情報提供機能と教育機能）について論じなさい。
また、情報サービスの内容と種類について述べなさい。
　
図書館におけるサービスの意義とは、現代のように情報が溢れる時代には、それだけの多様性を持った情報サービスが必要なのである。その情報を仕入れること、そして取捨選択すること、が可能にするために市民の方の助けとなることだと私は考える。そしてインターネットのような検索エンジンでは得られない確実な情報を提供できるところにそして情報リテラシー教育を提供することが、意義があると考える。
情報化社会という言葉が、あたり前のように言われる時代になったが、誰しもがその情報を享受し、生活をよりよいものに変えられるようになったとはあまり言われない。それどころか、インターネットを通じて詐欺にかけられたり、個人情報が盗まれたりというような悪質な犯罪の被害にあう人々が増えている。確かにそれもそのはずで、世間に溢れる情報は人間の消化できる許容量を遙に超えており、人々はそれらの情報のどれが自分にとって必要で、あるいは不必要であるのか、混乱しているのが現状だ。近..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『公共図書館における情報サービスの定義』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 16:05:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80195/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80195/thmb.jpg?s=s&r=1301468740&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートでは、公共図書館における情報サービスの定義について論じています。第一章が情報サービスの定義、第二章以降が、各種情報サービス（レファレンス、レフェラルサービス、読書相談など）の内容になり、最後が結論になります。レポートを初めて書く方[360]<br />序
　「情報化社会」という言葉が、あたり前のように言われる時代になったが、誰しもがその情報を享受し、生活をよりよいものに変えられるようになったとはあまり言われない。それどころか、インターネットを通じて詐欺にかけられたり、個人情報が盗まれたりというような悪質な犯罪の被害にあう人々が増えている。確かにそれもそのはずで、世間に溢れる情報は人間の消化できる許容量を遙に超えており、人々はそれらの情報のどれが自分にとって必要で、あるいは不必要であるのか、まったく判断がつかなくなっているのだ。（1） 
　もちろん近年では、前述の状況を見越して「情報リテラシー能力」の重要性が国レベルで発信されている。しかしながら現代の情報量は、個人ひとりの能力で対処できるレベルではないのだ。テレビ・ラジオ・CDといった視聴覚資料やインターネットなど、その情報を発するメディアの増加を見てもそれは納得できるだろう。
　また、現代は生涯学習社会とも言われている。その社会においては、常に新しい情報を取りいれ、自己を革新させることが求められる。そうでもしないことには、定年後の生きがいを失ったり、国際社会に取り残されたり、職を失..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報サービス論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 19:14:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25582/thmb.jpg?s=s&r=1222769683&t=n" border="0"></a><br /><br />公共図書館による情報サービスが、将来ますます進展するための課題は何か具体的な提案を添えて論じなさい。
Ⅰ、これまでの流れ
戦後の図書館は、1963年に刊行した「中小レポート」に従い、進展していった。中小レポートでは、それまでの資料管理、[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報サービス論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 19:19:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25583/thmb.jpg?s=s&r=1222769952&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピューターを利用した情報検索と、従来タイプのペーパーメディアによる情報検索の長短を比較検討し論じなさい。
はじめに
2004年7月22日、日販コンピュータテクノロジーは、書誌情報検索にBasis Technologyの日本語形態素解析シ[310]<br />]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>