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		<title>タグ“情報サービス”の公開資料</title>
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		<description>タグ“情報サービス”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書館サービス概論　2022年春期　第一回課題【A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149762/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スープ弁当]]></author>
			<category><![CDATA[スープ弁当の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Oct 2022 16:35:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149762/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149762/" target="_blank"><img src="/docs/919753601152@hc21/149762/thmb.jpg?s=s&r=1664609732&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館司書コース　
[図書館サービス概論]
2022年春期　第一回課題
履修後の成績：優

担当教諭からの評価：A
担当教諭からのコメント：
・レポートの主旨と合致した議論が的確に述べられており、読者に伝わりやす[318]<br />図書館サービス概論　2022年春期　第一回課題【A評価】

＜設問＞公共図書館における資料提供サービス（第5章）、情報サービス（第６章）について、片方、あるいは両方のサービス内容について説明し、その意義について説明しなさい。（1600-6000字）

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
「公共図書館における情報サービスについての考察」　4200字／1600～6000字

１．	はじめに
　　市民にとって図書館は、「本を借りるところ」、「本を読めるところ」というイメージが強いと思われるが、公共図書館では、「閲覧」や「貸出」などといった、資料そのものを提供する「資料提供サービス」以外にも、「利用案内」、「質問回答サービス」などといったレファレンスサービスが代表的な「情報サービス」が行われている。
公共図書館は、社会教育法第９条で、社会教育のための機関と規定している。社会は変わっていくものであり、とりわけ技術革新により社会構造は急激に変化する。現代社会ではその変化のタイムスパンもどんどん短くなっている。このような変化の激しい時代で、図書館は社会のために何をすべきか、どうあるべきかを改めて考えなければならず、昨今の高度情報化社会における「情報サービス」の在り方をあらためて見直す必要性に迫られている。本レポートではそのことを念頭に、公共図書館における基本的なサービスの内、「情報サービス」について考察していく。

２．	情報サービスの種類
（１）	レファレンスサービス
「情報サービス」とは、利用者が資料よりも情報そのものを求めている場合に提供されるサービスである。図書館の行っている「情報サービス」の代表的なものとして、レファレンスサービスがある。レファレンスサービスとは、「何らかの情報あるいは資料を求めている図書館利用者に対して、図書館員が仲介的立場から、求められている情報あるいは資料を提供ないし提示することによって援助すること」（図書館情報学会用語辞典　第４版，丸善出版）である。
レファレンスサービスの種類は、質問回答サービス、利用案内など図書館員が利用者と直接コミュニケーションをとりながら行う直接サービス（人的サービス）、その直接サービスを支えるレファレンスツールの収集・構築、自館資料の作成、レファレンスネットワークの構築などの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　学習指導と学校図書館　第二回課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924783918164@hc20/142739/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ブルーサファイア]]></author>
			<category><![CDATA[ブルーサファイアの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2020 20:04:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924783918164@hc20/142739/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924783918164@hc20/142739/" target="_blank"><img src="/docs/924783918164@hc20/142739/thmb.jpg?s=s&r=1608721461&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　2019秋期　学校図書館司書教諭
学習指導と学校図書館　第二回課題

教科書及び他の情報源を参照し、以下の設問にそれぞれ解答してください。文字数の設定及び評価基準は第1回課題と同様。

1. 情報探索の計画の立て方に[324]<br />１．3つの調べる方法を取り入れた情報探索の計画の立て方について

探究すべき課題が明確になったら、課題達成のためにどのような情報が必要かを考える。必要な情報源、情報源の所在、情報収集の方法、最終的な発表に向けたまとめ方や一連の作業の時間の見通しを立てる。これにより課題探究の目的がより明確になり、情報収集の方策の判断や選択が容易になる。
　全体の見通しが立てば、いつ、どこへ行って調べるか、情報収集の具体的な方法を考える。調べる方法として以下の３つに分けられる。
　①印刷媒体、電子媒体など、図書メディアを調べる方法
　②フィールドインタビューやアンケート調査など、人に聞いて調べる方法
　③実験を通して自分の目で調べる方法
　グループで探究活動を行う場合は役割分担を決めておく。[1][2]

２．問いを見える形にするための方法について

　問いを見える形にするための方法、つまり知りたいことを可視化することは相手に伝えるだけでなく、自覚するためにも大切な作業である。方法は、絞り込む方法と、広げる方法の二つある。
（１）絞り込む方法
　語彙力の少ない低学年では主に指導者とのやり取りで絞り込んでいく。主な手法は次の二つである。
　①三点決め：大きな半円の中に一回り小さな半円、その中にさらに小さにな半円を描き、上位概念から下位概念へと絞り込んでいき、「問い」を文章にする。
例　動物園&rarr;ゾウ&rarr;鼻　&rArr;「どうやって鼻で水を飲むのか」
　②ペンタゴンチャート：トピックをペンタゴンチャートの中央の円に書き、「の」を付け周りに記入し絞り込み、興味がある順に番号をつける。最後に選んだものを文章にする。
　例　（メダカ）の飼い方、の種類、の病気、の食べ物、の卵　&rArr;「メダカはどこに卵を産むのか」
（２）広げる方法
　与えられた共通テーマを下調べし、知らなかったこと中に興味をもつこともあるので、一度広げてみる。広げる手法は次の①～③の三つ、整理する方法として④があげられる。情報リテラシーの習得の有無を加味し、それぞれ発達段階により重点を置くところを吟味しておく必要がある。
　①マンダラート：「３&times;３の9」セルを用意し、中央のセルにトピックを書き、回りのセルにトピックからイメージしたことや関連する言葉を書いていく。回りのセルの中から1つ選び、新たな「３&times;３の9」セルのトピックとする。これを好きなだ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館_課題レポート２_八洲_評価Ａ_（最終評定：優）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 22:45:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/100189/thmb.jpg?s=s&r=1358603125&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学習指導と学校図書館
課題レポート２。評価は最高のＡ
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[195]<br />問：学校図書館における情報サービスのあり方を考え述べなさい。
　図書館における情報サービスは利用者の情報要求に対する人的サービスの事であり、大凡以下の３つに分類される【１】。
・リファレンスサービス・・・情報を求める利用者に対して図書館員が仲介的な立場から、求められている情報あるいは資料の提供、提供ないしは援助を行うサービス。
・レフェラルサービス・・・文献や情報の要求に対して、その分野の専門家や専門機関を紹介したり、あるいはそれらに照会して情報を入手し提供するサービス。
・カレントアウェアサービス・・・利用者に対して、最新の情報を定期的に提供するサービス。
　学校図書館における情報サービスは主にリファレンスサービスである。例えば、利用者である児童・生徒からの情報に関する質問事項に対して対応するのは勿論のこと、教職員からの情報要求にも対応する。また、リファレンスサービスのみに限らず、学校図書館内の資料やインターネットでは得られない情報については、他の学校図書館及び公共図書館に協力を仰ぐ他、情報の要求レベルに応じて、専門家や専門機関に問い合わせるレフェラルサービスを行う。また、教職員に対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『公共図書館における情報サービスの定義』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 16:05:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80195/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80195/thmb.jpg?s=s&r=1301468740&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートでは、公共図書館における情報サービスの定義について論じています。第一章が情報サービスの定義、第二章以降が、各種情報サービス（レファレンス、レフェラルサービス、読書相談など）の内容になり、最後が結論になります。レポートを初めて書く方[360]<br />序
　「情報化社会」という言葉が、あたり前のように言われる時代になったが、誰しもがその情報を享受し、生活をよりよいものに変えられるようになったとはあまり言われない。それどころか、インターネットを通じて詐欺にかけられたり、個人情報が盗まれたりというような悪質な犯罪の被害にあう人々が増えている。確かにそれもそのはずで、世間に溢れる情報は人間の消化できる許容量を遙に超えており、人々はそれらの情報のどれが自分にとって必要で、あるいは不必要であるのか、まったく判断がつかなくなっているのだ。（1） 
　もちろん近年では、前述の状況を見越して「情報リテラシー能力」の重要性が国レベルで発信されている。しかしながら現代の情報量は、個人ひとりの能力で対処できるレベルではないのだ。テレビ・ラジオ・CDといった視聴覚資料やインターネットなど、その情報を発するメディアの増加を見てもそれは納得できるだろう。
　また、現代は生涯学習社会とも言われている。その社会においては、常に新しい情報を取りいれ、自己を革新させることが求められる。そうでもしないことには、定年後の生きがいを失ったり、国際社会に取り残されたり、職を失..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『公共図書館におけるレファレンスサービスの理想と現実』（八洲学園大学Ａ評価（図書館サービス論））]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 14:42:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80189/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80189/thmb.jpg?s=s&r=1301463755&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートは、八洲学園大学図書館司書課程（図書館サービス論）にて、Ａ評価を得たものです。内容としては、今後公共図書館が情報機関としての役割を担う上で不可欠な「レファレンスサービス」について考察し、また、その問題点ならびに課題を論じています。[360]<br />はじめに
『中小都市における公共図書館の運営（中小レポート）』（1963）ならびに『市民の図書館』（1970）刊行以降、公共図書館は「貸出」を中心とする図書館サービスを実践し、その本質的機能である「資料の利用・提供」を地域に根付かせ、市民の学習権や知る権利を保証してきた。現代において我々市民が図書館を快適に利用できるのも、貸出や閲覧を土台とする図書館関係者の絶え間ない努力（サービス）の結果である。　
しかしながら今日の公共図書館は、「無料貸本屋論」や「公共図書館委託問題」など様々な問題を抱えている。さらには、図書館員（司書）の存在意義そのものを問う声も出始めている。『中小レポート』刊行からおよそ50年、公共図書館を取り巻く環境は激変し、それに伴う２１世紀型の新しい図書館像の構築が今まさに社会から求められているのである。
そこで本論では、今後公共図書館が情報機関としての役割を担う上で不可欠な「レファレンスサービス」について考察し、また、その問題点ならびに課題を明確にする。
１、レファレンスサービスの意義と内容（特徴）
　レファレンスサービスは次のように定義される。「何らかの情報あるいは資料を求めている図書館利用者に対して、図書館員が仲介的立場から、求めている情報あるいは資料を提供ないし提示することによって援助すること、およびそれにかかわる諸業務。（1）」また、これには「案内機能」、「情報（源）提供機能」という二つの機能があり、利用者の求めに応じて使い分けがされている。（2）具体的な機能としては、利用案内サービスと質問回答サービスがある。
利用案内サービスとは、図書館や図書館資料の利用方法の案内・指導のことである。例えば、利用者はオンライン目録の使い方が分からなければ図書館員に指導を仰ぐことができる。また、図書館員も利用者に対して主体的に、図書館活用方法や図書館資料、ならびに各種データベース等の利用講習会を開催する。
一方で質問回答サービスとは、利用者から求められた情報や情報源を提供するサービスである。利用者からの質問には、案内質問、即答質問、探索質問、調査質問などのタイプがあり、図書館員はたとえ即答質問のような簡単な内容のものでも、二つ以上のレファレンスツールを参照し、利用者に情報を提示する。また、図書館員は全ての質問に答えて良いというわけではなく、身の上相談や美..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[文献比較調査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 円莉]]></author>
			<category><![CDATA[円莉の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 23:29:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1921/" target="_blank"><img src="/docs/983432358501@hc05/1921/thmb.jpg?s=s&r=1122647384&t=n" border="0"></a><br /><br />(1)『日本史学　文献目録　2001（平成13）年版』
　　学術文献刊行会・編集　朋文出版社　2004年3月発行
収録範囲：2001年内に発表された論文と発行された単行本。
分類：古代、中世、近世、近現代、日本史学一般の5つに分類され[310]<br />１．文献目録について
　自分の専門分野ということで、今回は日本史（古代史）の文献目録を調べました。
(1)『日本史学　文献目録　2001（平成13）年版』
　　学術文献刊行会・編集　朋文出版社　2004年3月発行
収録範囲：2001年内に発表された論文と発行された単行本。
分類：古代、中世、近世、近現代、日本史学一般の5つに分類されている。それぞれ論文―単行本の順に紹介している。
都道府県市町村等・地方公共団体等の発行する単行本・地方史は、日本史学一般に分類。ただし明確に区別がつく場合は該当する時代に分類。
見出し：なし。論文は著者名の読み50音順、単行本は著者及び発行所名の読み50音順に配置。
情報(論)：著者（編集）名、論文名、雑誌名、巻号数、ページ、発行年月。
情報(単)：著者（編集）名、書名、発行所名、発行年月、定価。
その他：『日本全国書誌』、『出版年鑑』、『史学雑誌』、『日本歴史』等を参考に編集。
　　　　論文・単行本の中には、書評、遺跡発掘などの調査報告書も含まれている。
　　　　日本史に関する学術的な内容の論文・単行本のみ収録。
(2)『歴史図書総目録10　日本史図書目..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[書評の比較調査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1920/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 円莉]]></author>
			<category><![CDATA[円莉の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 23:22:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1920/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1920/" target="_blank"><img src="/docs/983432358501@hc05/1920/thmb.jpg?s=s&r=1122646953&t=n" border="0"></a><br /><br />１．新聞の書評比較
○読売新聞　毎年選ばれる書評委員会のうち10人が書評する。
曜日：日曜日
ページ数：読書コーナーは全部で3ページ。そのうち書評のページは2ページ分。
冊数：全部で10冊。うち6冊を大きく取り上げ、4冊は短評。
[324]<br />書評について
１．新聞の書評比較
○読売新聞　毎年選ばれる書評委員会のうち10人が書評する。
曜日：日曜日
ページ数：読書コーナーは全部で3ページ。そのうち書評のページは2ページ分。
冊数：全部で10冊。うち6冊を大きく取り上げ、4冊は短評。
形式：大きく取り上げる6冊分は、1人1段を使用（1段＝21字&times;49行）。ただし中間に対象の本の写真が入っている。短評の4冊は0.5段（21字&times;20行）。
本の紹介：題名、著者名、出版者、値段、写真、評者が考えた一言見出し、書評の最後に著者のプロフィールが1行ほど。短評は写真と一言見出しは無い。
本の種類：一般書、学術書、文芸書、新書、小説、ノンフィクションなど。
書評の内容は、本の概要と感想・評価が中心。問題点の指摘や疑問点、批判は殆ど無い。書評委員会の人以外に、記者2人が1冊ずつ短評するコーナーもある。写真と一言見出しは無く、横書き2段（1段＝15字&times;16行）。量が少ないので、内容は概要だったり、感想だけだったり、本の話題に対する評者の考えだったり内容は様々。
○毎日新聞　
　　　曜日：日曜日
ページ数：読書コーナーは4ページ。そのうち書評のペ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[辞典・辞書の比較調査]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1918/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 円莉]]></author>
			<category><![CDATA[円莉の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2005 23:15:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1918/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358501@hc05/1918/" target="_blank"><img src="/docs/983432358501@hc05/1918/thmb.jpg?s=s&r=1122646556&t=n" border="0"></a><br /><br />?見出し語の種類・数
『国史大辞典』　
・約5万4000項目
・基礎となる大項目と、それに関連する中･小項目で構成されている。さらに関連のある大項目を参照項目として載せている。
・現代かな遣いでかな見出しがあり、その下に本見出しとし[332]<br />課題：辞典・辞書についての調査
身近な辞典・辞書についての調査ということなので、普段からお世話になっている国史大辞典を含めた、日本歴史に関する辞典・辞書を３冊挙げて調査しました。
○調査対象
『国史大辞典』〔全15巻（本文14冊、索引上･中･下）、吉川弘文館〕
『日本歴史大辞典』〔全10巻・別巻2冊、河出書房新社〕
『日本歴史大事典』〔全4巻（本文3冊、索引資料1冊）、小学館〕
①見出し語の種類・数
『国史大辞典』　
・約5万4000項目
・基礎となる大項目と、それに関連する中･小項目で構成されている。さらに関連のある大項目を参照項目として載せている。
・現代かな遣いでかな見出しがあり、その下に本見出しとして漢字・カタカナを表記。
・ページ上に平仮名2文字または4文字で見出しがある。
『日本歴史大辞典』　
・項目数不明
・基本となる大項目と、関連した中・小項目が示されている。
・現代かな遣いでかな見出しがあり、その下に本見出しとして漢字、カタカナ、ローマ字を表記。
・ページ上に平仮名で3文字の見出しがある。
『日本歴史大事典』　
・約2万7000項目
・基本となる大項目と、それに関連す..]]></description>

		</item>

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