<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“応用行動分析”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%BF%9C%E7%94%A8%E8%A1%8C%E5%8B%95%E5%88%86%E6%9E%90/</link>
		<description>タグ“応用行動分析”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[応用行動分析学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6427/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nancyt]]></author>
			<category><![CDATA[nancytの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2006 23:59:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6427/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6427/" target="_blank"><img src="/docs/983430850001@hc06/6427/thmb.jpg?s=s&r=1139410764&t=n" border="0"></a><br /><br />　応用行動分析の諸原理を挙げ、それぞれの適用例を示しなさい。
　応用行動分析において最も中心的な原理は「強化」である。望ましい行動には正の強化子(報酬)を随伴させることによってその行動を強め、望ましくない行動には、負の強化子(罰刺激)を随[348]<br />応用行動分析学
応用行動分析の諸原理を挙げ、それぞれの適用例を示しなさい。
　応用行動分析において最も中心的な原理は「強化」である。望ましい行動には正の強化子(報酬)を随伴させることによってその行動を強め、望ましくない行動には、負の強化子(罰刺激)を随伴させるか、あらかじめ与えられていた正の強化子をその行動の生起するたびにとりあげるかによって弱めることができる。適用例としては集団に入らず一人ないしは大人と居たがる自閉傾向があると思われる4歳10ヶ月の男児に集団に入ることができるたびに保育士が褒めて本児の好きな数唱をしたり写真カードを与えたりした。これをはじめる前はクラスが集まるとき10回に1回..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自閉症児の行動療法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430854601@hc06/6394/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamanao]]></author>
			<category><![CDATA[yamanaoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 22:49:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430854601@hc06/6394/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430854601@hc06/6394/" target="_blank"><img src="/docs/983430854601@hc06/6394/thmb.jpg?s=s&r=1139320189&t=n" border="0"></a><br /><br />　ＴＥＡＡＣＨをはじめとする行動療法は行動重視で、行動が良くなることで本人や周りを困難から開放しようという療法だが、私は完全ではないと考える。
　なぜなら、好ましい行動の時には褒めて、好ましくない行動の時にはそれとなくすというのは、確かに[356]<br />自閉症児の行動療法について
ＴＥＡＡＣＨをはじめとする行動療法は行動重視で、行動が良くなることで本人や周りを困難から開放しようという療法だが、私は完全ではないと考える。
なぜなら、好ましい行動の時には褒めて、好ましくない行動の時にはそれとなくすというのは、確かに自閉症児にとって解りやすく混乱をまねかないのだが、悪い表現だが私にとっては「犬のしつけ」のように感じるような点がある。
自閉症児が問題行動を起こすのには「不安・恐怖」などそれなりの理由があるからだと考えられている。その「不安・恐怖」を取り除かずに行動療法を行えば、「何をどうしたらいいのか解らない」という恐怖は取り除けるだろうが表面上だけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[発達障害概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nancyt]]></author>
			<category><![CDATA[nancytの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 21:59:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6115/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430850001@hc06/6115/" target="_blank"><img src="/docs/983430850001@hc06/6115/thmb.jpg?s=s&r=1138798743&t=n" border="0"></a><br /><br />レポート課題：K君に対する初回アセスメントの結果を読んでK君の行動を?して欲しい行動　?して欲しくない行動　?許しがたい行動に分類し、それぞれの対処法について論じなさい。
?して欲しい行動　
自分で洋服や靴の着脱をする。
排泄を自ら知[336]<br />　発達障害概論　　
レポート課題：K君に対する初回アセスメントの結果を読んでK君の行動を①して欲しい行動　②して欲しくない行動　③許しがたい行動に分類し、それぞれの対処法について論じなさい。
して欲しい行動　
自分で洋服や靴の着脱をする。
排泄を自ら知らせ排泄排尿共にトイレでする｡
ことばが増えことばでコミュニケーションをとる。
他の子どもと関わって楽しく遊ぶ｡
して欲しくない行動　
排泄の失敗。
思い通りにならないときにパニックを起こす。
怒ると「キーっ」と声を発す｡
たえず走り回ったり落ち着きがない。
　
許しがたい行動
　　頭を床に打ち付ける。
対処法について
　して欲しい行動の着脱や食事､排泄は本児はどの部分がつまづくのか細かく分析し援助しながら、無理のないように小さなステップでねらいに近づけていくとよいだろう｡その時に本児童は３歳２ヶ月の時点で医師から自閉症で運動面は年齢相応、理解力は１歳半、言語は１歳半以下と診断されているので、自閉症の特性も考慮して分析、援助していくとよりよい。
　具体的に着脱面で次のステップとしては、脱ぐ方は「脱いで」の言葉かけのみできっかけを与えたり与..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>