<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“心理統計法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%BF%83%E7%90%86%E7%B5%B1%E8%A8%88%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“心理統計法”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[心理統計法【レポート】「下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/136826/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 Feb 2019 19:11:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/136826/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/136826/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/136826/thmb.jpg?s=s&r=1550225510&t=n" border="0"></a><br /><br />皆様のお役に立てる資料になるかと思います。レポート作成などの参考資料としてご活用ください♪[135]<br />『 下 記 の 言 葉 を す べ て 用 い な が ら 、 統 計 的
仮 説 検 定 に つ い て 述 べ よ 。 「 母 集 団 」 ・ 「 標
本 」・「 帰 無 仮 説 」・「 対 立 仮 説 」・「 有 意 水 準 」
な お 、 言 葉 を 用 い る 順 番 は 特 に 指 定 し な い 。』 
1 ． は じ め に 
我 々 の 日 常 生 活 に お い て 、 統 計 が 用 い ら れ
て い る 場 面 に 頻 繁 に 出 会 う こ と が あ る 。 例 え
ば 、 安 倍 首 相 に お け る さ ま ざ ま な 問 題 提 起 に
よ っ て 、 そ の 推 移 に つ い て 注 目 を 呼 ん で い る
内 閣 支 持 率 や 、 出 生 率 、 死 亡 率 、 完 全 失 業 率 、
テ レ ビ な ど の 視 聴 率 や 、 野 球 の 勝 率 な ど が そ
う で あ る 。 こ の よ う な 数 値 は 、 す べ て 統 計 に
基 づ い て い る 。 
統 計 と は 、 さ ま ざ ま な 情 報 を 整 理 し た り 加
工 す る こ と で そ の も の の 現 状 や 本 質 、 特 徴 や
傾 向 、 全 体 像 を 明 ら か に す る と と も に 、 こ れ
か ら ど う な る か を 予 測 す る こ と を 目 的 と し て
い る 。 統 計 的 仮 説 検 定 と は 、 あ る 仮 説 に つ い
て 正 し い か 間 違 っ て い る の か ど う か を 、 こ の
よ う な 統 計 学 を 用 い て 判 断 す る 方 法 の こ と で
あ る 。 こ れ よ り 、 統 計 的 仮 説 検 定 に つ い て 関
連 す る 内 容 も 含 め て 述 べ る 。 
2 ． 記 述 統 計 と 推 測 統 計 
心 理 学 の 実 験 や 調 査 に お い て タ ー ゲ ッ ト と
な る 現 象 や 仮 説 は 、 比 較 的 、 一 般 的 な 集 団 を
対 象 全 体 と し て 想 定 し て い る 。 対 象 と な る べ
き 興 味 関 心 の あ る 集 団 の 対 象 全 体 を 「 母 集 団 」
と ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理統計法【科目修了試験①～⑥】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/126448/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Sep 2016 11:05:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/126448/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/126448/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/126448/thmb.jpg?s=s&r=1474596306&t=n" border="0"></a><br /><br />指定教科書以外の文献も用いながらどの設題番号も1000字～1200字前後でまとめております。試験はA評価でした。[150]<br />■科目修了試験
1.平均値、中央値、最頻値の使い分けについて
3つの代表値の定義を述べる。それぞれの長所・短所を踏まえ、どういう場合にどれを用いるのが望ましいか考える。
　データ全体の持つ情報を1つの値で代表させるときの値として、平均値、中央値、最頻値があり、次のように定義される。まず、平均値とは、データの全ての値を足し加えて、データの個数で割った値をいう。次に、中央値とは、データを大きさの順に並べ替えたとき、ちょうど真ん中にくる値をいう。中央値はデータの個数が偶数か奇数かによって求め方が異なる。例えば、1,2,3,4,5というデータがある場合、3番目のデータがちょうど真ん中にあたり、3が中央値になる。上記のデータに6を追加した場合、3番目と4番目の値の平均を計算し、その値を中央値とする。したがって、(3+4)&divide;2＝3.5が中央値になる。そして、最頻値とは、データ全体のなかで一番出現頻度の高い値をいう。最頻値は、出現頻度の高い値が同数ある場合は、複数存在する場合がある。
　具体例として、Ｔクラス5人の数学のテストの得点が、10,10,15,20,90（単位は点）であったとする。平均値：29点、中央値：15点、最頻値：10点、とそれぞれの値は異なる。得点全体から見ると、このテストは極めて難しく、1人の高得点を除き、他の4名は平均値より低い得点であり、この平均値はクラス全体の成績の指標とはいえない。90点のように、データ全体の中で他のデータの値に比べて極端に大きかったり小さかったりする少数の値を「外れ値」という。上記の例を踏まえると、平均は、データの全てを用いるため、データのもつ情報を有効に使っている反面、外れ値の影響を受けやすい事が分かる。今回の例の場合、外れ値の影響を受けにくい中央値や最頻値を代表値として用いることが望ましいと考える。
　一方、中央値は、単に真ん中の値であること以上の意味はなく、中央値よりも大きなものと小さなものがどのような値、分布でも、それらの点は中央値に反映されないという短所がある。また、最頻値が分布の端に位置した場合、データを適切に代表するとはいいがたいという側面をもつ。具体例として、Ｎクラス10人の数学のテストの得点が、10,10,10,10,50,50,50,60,60,100（単位は点）であったとする。平均値：41点、中央値：50点、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[母集団・標本・帰無仮説・対立仮説・有意水準のすべての言葉を用いて統計的仮説検定について述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84939/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iq7073]]></author>
			<category><![CDATA[iq7073の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 13:22:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84939/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432231901@hc05/84939/" target="_blank"><img src="/docs/983432231901@hc05/84939/thmb.jpg?s=s&r=1313554948&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学「心理学統計法」のレポートの参考に。[72]<br />「下記の言葉をすべて用いながら、統計的仮説検定について述べよ。」
　一見、心理学と数字は関係性が薄いのではないかと感じる。しかし、優しさを数字で表すなど、心を数字に置き換えることによって、比較ができるようになり、より「心」を理解しやすくなるのである。そして心を数字で置き換えたものを「心理尺度」という。
　あるデータが得られたら、その平均を出したり、ばらつきの大きさを計算したりして、データがもつ特徴を明確にすることが多い。心理学でもそれは例外ではなく、そのようなデータの特徴を記述する統計を「記述統計」という。一方、目の前にあるデータだけに捕われず、その背後に広がる大きな世界を推測したものを「推測統計」と呼ぶ。具体的には、目の前の大学生男女10人ずつ、計20人から得たデータを「彼らの考え方の特徴としては、女子学生の方が現実的である。」というデータを手にした場合、その結果を基に「では、日本全国の大学生の考え方の特徴としても、女子生徒の方が現実的なのではないか。」と推測したものである。
　心理学では「一般的にはどうなのか」ということが重視されるため、推測統計の考え方は心理学で広く利用されている..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>