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		<title>タグ“心理学研究”の公開資料</title>
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		<description>タグ“心理学研究”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[心理学研究法Ⅱ 優評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 白コニー]]></author>
			<category><![CDATA[白コニーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2020 07:51:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141018/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/928169142186@hc19/141018/" target="_blank"><img src="/docs/928169142186@hc19/141018/thmb.jpg?s=s&r=1593125512&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学研究法Ⅱ　優評価         皆様の参考の一助になれば幸いです。 パーソナリティ検査における質問紙法・投影法・作業検査法の特徴について述べ、代表的な検査をそれぞれ1つずつ解説しなさい。という課題についてのレポートです[317]<br />1 
心理学研究法Ⅱ ２単位目 
パーソナリティ検査における質問紙法・投影法・作業検査法の特徴について述べ、代表的
な検査をそれぞれ 1 つずつ解説しなさい。 
心理検査と一口で言ってもさまざまな種類があり多岐にわたる。代表的なもので言えば、
知能検査や発達検査、パーソナリティ検査が挙げられる。それぞれの検査もまた様々な種
類や方法があるが、なかでもパーソナリティ検査は人格検査ともいわれ、大きく以下の３
つに分類されている。 
① 質問紙法 
質問紙法とは、性格に関する質問をダイレクトに質問紙を用いて問い、その定型的な質
問に対して回答してもらう検査の方法である。その回答から査定を行う。被検査者の意識
面の把握という部分を検査対象としており、回答には「選択肢回答」と「自由回答」など
がある。他の検査に比べると比較的短時間で行えるという利点があるため、被検査者の時
間的な負担や精神的ストレスが軽減される。また、検査者においてもあらかじめ設定して
ある質問に質問紙を用いて答えてもらうため、熟練した技術を要することなく実施が容易
にできるという利点がある。しかしその反面、個人の言語能力や文化..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験中級：ミュラー・リヤーの錯視について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/124158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Summer07]]></author>
			<category><![CDATA[Summer07の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Mar 2016 16:59:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/124158/" target="_blank"><img src="/docs/948006451011@hc12/124158/thmb.jpg?s=s&r=1458806363&t=n" border="0"></a><br /><br />ミュラー・リヤーの錯視についての実験レポート
【評価　A】[84]<br />心理学基礎実験（中級）
レポート
―　ミュラー・リヤーの錯視　―
学籍番号：　
　　氏名：　
ミュラー・リヤーの錯視
目的
　私たちが知覚している世界は、実際の世界と異なって見えている。このことを端的に表している現象の一つが錯覚である。これは人間の感覚器官のひとつである目を通して脳が、対象物に対して誤った知覚を得てしまうことが影響している。錯覚とは外界の物事をその客観的な性質に相応しないで知覚することをいう（今井、1984）。また錯視とは視覚に生じる錯覚のことで、対象の大きさや形、色や明るさ等の関係が客観的な関係とは著しく違い、一致しないことが問題となる。しかし、錯覚は病的な異常や心理的変動によって影響されない、通常生じる知覚現象である。近年、錯視を用いた「だまし絵」や「さかさ絵」などのアート作品も有名である。
多くの錯視の中で、有名なものにミュラー・リヤーの錯視がある（図1）。ミュラー・リヤーの錯視とは、羽根に挟まれた直線（主線）が、客観的には等しいのにもかかわらず、内向図形（左側）では過小視、外向図形（右側）では過大視される錯視である。過去の研究では、矢羽根の角度が大きくなるととも..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法第3課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56589/]]></link>
			<author><![CDATA[ by らんな]]></author>
			<category><![CDATA[らんなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 16:00:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56589/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56589/" target="_blank"><img src="/docs/961217270127@hc08/56589/thmb.jpg?s=s&r=1256194820&t=n" border="0"></a><br /><br />「調査法」「観察法」「検査法」「面接法」の中から一つ選び、ほかの研究法と比較しながら、その長所と短所を解説せよ[165]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法第2課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56588/]]></link>
			<author><![CDATA[ by らんな]]></author>
			<category><![CDATA[らんなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 16:00:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56588/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56588/" target="_blank"><img src="/docs/961217270127@hc08/56588/thmb.jpg?s=s&r=1256194819&t=n" border="0"></a><br /><br />人を対象とする心理学の実験で注意すべき点について解説せよ[84]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法第1課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56587/]]></link>
			<author><![CDATA[ by らんな]]></author>
			<category><![CDATA[らんなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 16:00:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56587/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961217270127@hc08/56587/" target="_blank"><img src="/docs/961217270127@hc08/56587/thmb.jpg?s=s&r=1256194817&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学研究で補助仮説が重要である理由と、補助仮説を設定するときに注意すべき点について解説せよ[138]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 面接法と質問紙法について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431869601@hc05/7929/]]></link>
			<author><![CDATA[ by applefire974]]></author>
			<category><![CDATA[applefire974の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2006 23:22:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431869601@hc05/7929/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431869601@hc05/7929/" target="_blank"><img src="/docs/983431869601@hc05/7929/thmb.jpg?s=s&r=1144938136&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）面接法
　日常生活のあらゆる面で、私たちはコミュニケーションの受け手であると同時に送り手でもあり、他者と絶えず相互関係を行い影響を与え合っている。このような双方向的な対人コミュニケーションのうち、もっとも基本的なスタイルが会話であり[356]<br />「面接法と質問紙法について」
面接法
　日常生活のあらゆる面で、私たちはコミュニケーションの受け手であると同時に送り手でもあり、他者と絶えず相互関係を行い影響を与え合っている。このような双方向的な対人コミュニケーションのうち、もっとも基本的なスタイルが会話であり、面接は会話を通して行われるデータ収集の技法である。
　では、日常会話と面接はどこが異なるか。両者を比較することで違いをみてみる。
　第一に、会話を交わす相手は、家族や友人、職場の人など既に築かれた人間関係に基づくコミュニケーションである。しかし、面接では全く未知の人が対象になることが多い。
　第二に、会話には、情報交換だけでなく、人間関係を進展させたり、ストレスを発散させるなど心理的な効用が大きい。しかし面接は主に情報収集や問題解決の手段として用いられる。
　第三に、会話では話し手と聞き手の役割交代がほぼ無意識のうちに自然に行われ、同じ人が話し手になったり聞き手になったりする。しかし面接では会話の参加者の役割がそれぞれ聞き手か話し手のどちらか一方に固定される。
　第四に、会話話題の広がりは無限で、話の流れは予測不可能である。し..]]></description>

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