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		<title>タグ“心理学実験実習”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6%E5%AE%9F%E9%A8%93%E5%AE%9F%E7%BF%92/</link>
		<description>タグ“心理学実験実習”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[心理学実験実習　ミュラー・リヤーの錯視]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946102950168@hc13/124812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cherry0224]]></author>
			<category><![CDATA[cherry0224の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 May 2016 14:40:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946102950168@hc13/124812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946102950168@hc13/124812/" target="_blank"><img src="/docs/946102950168@hc13/124812/thmb.jpg?s=s&r=1462513227&t=n" border="0"></a><br /><br />ミュラー・リヤーの錯視の実験実習レポートです。図表あり（オリジナル）。[105]<br />ミュラー・リヤーの錯視図形における刺激条件と知覚判断の検討
目的
　ミュラー・リヤーの錯視図形を用い、刺激条件と知覚判断との間の法則性を検討する。特に、図形中の斜線（矢羽）の角度（挟角：矢羽間の角度）が図形の錯視量に及ぼす影響を検討する。
方法
　被験者　被験者は8名で、被験者1は20歳男性、被験者2は20歳男性、被験者3は20歳女性、被験者4は21歳男性、被験者5は22歳女性、被験者6は20歳女性、被験者7は21歳女性、被験者8は22歳女性、であった。
　装置・材料　ミュラー・リヤーの錯視図形が描かれた装置が用いられた（図1）。装置は2枚の厚紙から成っており、1枚には矢羽と主線が描かれており、こちらを標準刺激とした。もう1枚には直線が紙の端まで描かれており、これを比較刺激とした。標準刺激の下に比較刺激を差込み、スライド式の装置が作製された。標準刺激の主線の長さは100mm、矢羽の長さは30mmに固定され、挟角は60&deg;、120&deg;、180&deg;、240&deg;、300&deg;の5種類であった。また、標準刺激と比較刺激の物理量を計測するためにクリップとスケールが用いられた。
　手続き　被験者が自ら装置を調整する被験者調整法で行われた。被験者は、比較刺激が自らの右側にくるようにして装置の両端を持ち、読書距離に器具を支持し、標準刺激の主線と等しい長さに見えるように比較刺激の直線の長さ（主観的等価点Point of Subjective Equality:略称PSE）を調整した。
　1つの装置について、比較刺激が明らかに短く見える点から調整を開始する上昇系列（A:ascending series）と、比較刺激が明らかに長く見える点から調整を開始する下降系列（D:descending series）が、それぞれ4試行ずつ行われた。順序の効果を相殺するために、本実験ではA、D、D、A、A、D、D、Aの順で行われた。同様の理由から5つの刺激条件（挟角）の呈示順序を被験者ごとに異なるように無作為に順序を決定して実験が行われた。
　被験者には事前に（ア）装置の調整に関して：調整は一方向のみ、すなわち、上昇系列の場合は上昇方向のみ、下降系列の場合は下降方向のみで、決して調整のために戻してはいけないこと、また、調整の速さは実験を通してなるべく一定になるようにすること、（イ）PSEの判断について：図形の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[竹島問題についての内容分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429194001@hc07/12543/]]></link>
			<author><![CDATA[ by miki1986]]></author>
			<category><![CDATA[miki1986の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 14:26:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429194001@hc07/12543/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429194001@hc07/12543/" target="_blank"><img src="/docs/983429194001@hc07/12543/thmb.jpg?s=s&r=1168406785&t=n" border="0"></a><br /><br />研究目的
　私達は莫大な情報の中で生活している。マスメディアが社会的にも個人的にも与える影響力は非常に強い。社会的には世論を動かす原因となり、個人的には私達の認識や理解、知識の領域を拡大させる機能がある（堀江・牧野，１９９８）しかし、マスメ[358]<br />研究目的
　私達は莫大な情報の中で生活している。マスメディアが社会的にも個人的にも与える影響力は非常に強い。社会的には世論を動かす原因となり、個人的には私達の認識や理解、知識の領域を拡大させる機能がある（堀江・牧野，１９９８）しかし、マスメディアにおいて様々な報道の違いが存在する。 そこでマスメディアにおいて報道の違いがあるかどうかを検討するため&ldquo;新聞&rdquo;を研究対象とした。理由として、全国で発行される日刊紙は、５３０２万１５６４部で、1世帯当たり１．０６部の割合で読まれていることになる（日本新聞協会）。すなわち、新聞は私達の身近に存在する全国に深く浸透したメディアであり、世論への影響力も強いと考えたからだ。中でも発行部数が多い読売新聞（１０００万部）、朝日新聞（８００万部）、毎日新聞（４００万部）の三紙について研究した。今回の研究では、各紙が竹島問題（詳細は以下に述べる）における日韓関係について友好的な方向でとらえているか、そうでないかを印象評定という内容分析を用いて検討することにした。その結果から各新聞社に報道の違いが見られるかどうか、新聞社ごとにどのような報道姿勢がみられるのかを検討..]]></description>

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