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		<title>タグ“心理学史”の公開資料</title>
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		<description>タグ“心理学史”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[聖徳 心理学史 第２課題 合格レポート 評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133897/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 May 2018 10:16:38 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133897/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/133897/thmb.jpg?s=s&r=1526001398&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート評価：S

文末に参考文献を記載してあります。

設題：

進化論が心理学に与えた影響を説明せよ。(1600字)[166]<br />第２課題　第１設題
　地質学者・生物学者のダーウィン（Charles Darwin）は独自の「進化論」を唱え、1859年に、「種の起源」、1871年には、「人類の起源」を著した。本レポートでは、ダーウィンを「進化論」の主要な提唱者と考え、「進化論」が心理学に与えた影響を説明することを目的とする。
　個別の学問分野としての心理学は19世紀半ば以前には存在せず、それ以前には、哲学の分野の中で心理学が論じられることが多くあったとされている。そこでこの頃、心理学が哲学とは異なる視点、つまりはひとつの学問分野として独立をするにあたり、それまでの伝統的な人間観や倫理観を打破するなにか（出来事や研究発表や論証など）が必要であったと考えられたのである。そのような時代背景の中、イギリスの地質学者・生物学者であるダーウィンは、世界各地の動植物の調査を行った経験を経て、1859年に、「種の起源」、1871年には、「人類の起源」を著し、独自の進化論を唱えたのである。
ダーウィンの唱えた「進化論」は、それまでにあった伝統的なキリスト教などの「宗教観」による、「人間の進化や自然科学」に関する価値観を打破した。例え..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳 心理学史 第１課題 合格レポート 評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133896/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 May 2018 10:16:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133896/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/133896/thmb.jpg?s=s&r=1526001397&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート評価：A

文末に参考文献を記載してあります。

設題：

ゲシュタルト心理学の基本的考え方と、現在の「知覚心理学」「認知心理学」以外に与えた影響を説明せよ。(1600字)[256]<br />第１課題　第１設題
　20世紀初頭にドイツで提唱されたゲシュタルト心理学は、「全体は単なる要素の集まりではない」という全体論の立場に立ち、心理学の世界において新しい風を与えた。その後、ゲシュタルト心理学者の多くはナチスに追われ、アメリカへ移動し、アメリカの心理学界に大きな影響を与えたのである。本レポートでは、ゲシュタルト心理学の基本的な考え方と、現在の知覚心理学や認知心理学以外に与えた影響を説明することを目的とする。
　ゲシュタルト心理学は、1910年代初頭、ウェルトハイマー（Wertheimer, M. , 1912,23）を創始者として、ドイツで生まれた。その成立の背景には、エーレンフェルス（C . Von Ehrenfels, 1890）による「ゲシュタルト質」の指摘があった。エーレンフェルスは「ゲシュタルト質」を、「ゲシュタルト（＝形態）は独立の感覚ではなく、要素的感覚がある仕方で集まった際に、新たに生じる性質である」と説明したのである。プラハ大学でエーレンフェルスの講義を受けたウェルトハイマーは、プラハ大学を卒業した後、ベルリン大学とヴェルツブルグ大学で心理学を研究することと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳 心理学史 第３課題 合格レポート 評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133898/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 May 2018 10:16:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133898/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133898/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/133898/thmb.jpg?s=s&r=1526001398&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート評価：S

文末に参考文献を記載してあります。

設題：

行動主義の特徴を説明せよ。またそれに対するどのような批判がなされたのかを詳細に述べよ。(1600字)[238]<br />第３課題　第１設題
　シカゴ大学で心理学を学んだワトソンは、「心理学の対象を『意識』や『内観』ではなく、『行動』にあるとし、行動の客観的観察を方法として研究を行う」という姿勢を打ち出し、その姿勢を「行動主義」と名付けた（John Broadus Watson,1913）。本レポートは、行動主義の特徴と、それに対する批判について述べることを目的とする。
　はじめに、行動主義の生まれた背景とその特徴について述べるとする。1850年代にダーウィンによって提唱された「進化論」の影響を受け、環境への適応を心理学に導入した心理学である、「機能心理学」。ワトソンは、機能心理学やパヴロフ（Ivan Petrovich Pavlov）の有名な条件反射の研究などに影響を受け、「内観法」を破棄し、「刺激と反応の結合」から心理学を解明しようとする研究を行った。そして1919年、「行動主義者の立場からの心理学」を著し、その中で、「意識を研究する学問としてではなく、行動それ自体を研究する学問」としての心理学を主張した。ワトソンの主張する行動主義の立場は、ワトソン以後の行動主義である新行動主義と対比して、「古典的行..]]></description>

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			<title><![CDATA[聖徳 心理学史 第４課題 合格レポート 評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133899/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まさママ]]></author>
			<category><![CDATA[まさママの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 May 2018 10:16:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133899/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935235031831@hc16/133899/" target="_blank"><img src="/docs/935235031831@hc16/133899/thmb.jpg?s=s&r=1526001398&t=n" border="0"></a><br /><br />合格レポート評価：S

文末に参考文献を記載してあります。

設題：

心理学は「知能」をどのように扱ってきたか。それを測定する方法と問題点も含め、述べよ。(1600字)[235]<br />第４課題　第１設題
　心理学史において、「知能を測定する方法」は非常に重要な研究領域であると考えられる。本レポートでは、心理学は「知能」をどのように扱ってきたか、それを測定する方法と問題点も含め、述べることを目的とする。
　人の個人差に対する客観的な測定の方法は、ドイツのガルらによる骨相学や、人相学がそのはじまりだとされている。頭蓋骨の形の個人差が、脳の発達部位の個人差を表し、その個人の心的能力の特徴を示すと主張したのである。そして、イギリスのゴルトン（Francis Galton）は、その「個人差」に興味をもち、それを数量的に表わして法則を導こうとした。ゴルトンは自身の研究の結果、「優生学」という言葉の概念や、「相関」の概念の明確化を成すこととなり、心理学の発展、特に「個人差研究」において、多大な影響を与えたと考えられるのである。
　その後、一般的な観点での「頭の良さ」を心理学的に測定しようとする試みは、「ブローカの領域」で知られるブローカ（P.P. Broca）や、「mental test」という語を作ったキャテル（J.M. Cattell）など、多くの心理学者が取り組んだこととな..]]></description>

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