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		<title>タグ“心理・福祉学部”の公開資料</title>
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		<description>タグ“心理・福祉学部”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[心理学研究法　第４課題　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911908289529@hc24/154158/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KTama]]></author>
			<category><![CDATA[KTamaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Nov 2024 20:57:05 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911908289529@hc24/154158/" target="_blank"><img src="/docs/911908289529@hc24/154158/thmb.jpg?s=s&r=1732622225&t=n" border="0"></a><br /><br />以下の研究テーマ①、②のどちらかを選び、因果関係を明らかにする心理学の研究計画を立てなさい。
①「暴力的な場面にたくさん触れると、その人の攻撃性は高まるのか」
②「同じ内容でも伝え方が異なると、聞き手が受ける印象も異なるのか」
研究計[348]<br />第４課題　第１設題

　本稿では、「同じ内容でも伝え方が異なると、聞き手が受ける印象も異なるのか」というテーマで研究計画書を記述する。
目的：「同じ内容でも伝え方が異なると、聞き手が受ける印象も異なるのか」すなわち、同一内容のメッセージを異なる伝え方で提示し、聞き手に与える印象の違いの因果関係を明らかにしていく。仮説：同一内容の文章を、マイナスなイメージの伝え方とプラスなイメージの伝え方をすることで、聞き手の印象が異なる。方法：目的に沿って、大学生を調査の対象にして、ある化粧品についての話を伝えてもらい、その内容に対しての印象を調査参加者に回答してもらうという質問紙調査を行った。以下、回答者、..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[評価S　感情人格心理学Ⅰ 第２課題 第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911908289529@hc24/154154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KTama]]></author>
			<category><![CDATA[KTamaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Nov 2024 20:28:31 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911908289529@hc24/154154/" target="_blank"><img src="/docs/911908289529@hc24/154154/thmb.jpg?s=s&r=1732620511&t=n" border="0"></a><br /><br />①感情の理論にはどのようなものがあるのか日常的な具体例を使ってまとめよ。
②感情の機能を説明したうえで、感情が有害か無害かについて日常的な具体例を使ってまとめよ。[242]<br />①	本稿では、感情の理論にはどのようなものがあるのか
を代表的な４つの理論について日常的な具体例を使って述べていく。
　１つ目は、アメリカのジェームズが提唱した情動の抹消起源説である。この理論は、ある刺激が大脳皮質において知覚されると、ただちに身体、特に内容と骨格筋に変化が生じて、そうした身体の変化が脳に伝えられ、それが知覚されたものが主観的な情動経験であるといった考え方である。「悲しいから泣くのではない、泣くから悲しいのだ」と文学的に表現した有名な言葉があり、ある対象を知覚し、泣いている時に感じる身体変化の体験そのものが悲しい情動だということを意味している。また、同時期にデンマークの生理学者ランゲも、似た説を主張している。ジェームズが内蔵と骨格筋の反応に注目したのに対して、ランゲは血管の反応と、それによる血液循環の変化を重視した。後に、この２人の説をまとめて、ジェームズ＝ランゲ説と呼ばれるようになった。
２つ目に、アメリカの生理学者であるキャノンは独自の情動理論である情動の中枢起源説を提唱した。この理論は、情動が生理的な反応と密接に関連しており、感情が生じる際に身体的な変化が同時に起..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【評価S】公認心理師の職責 第２課題第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911915428903@hc24/153460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yamyamyam]]></author>
			<category><![CDATA[yamyamyamの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 May 2024 21:16:21 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911915428903@hc24/153460/" target="_blank"><img src="/docs/911915428903@hc24/153460/thmb.jpg?s=s&r=1715256981&t=n" border="0"></a><br /><br />【評価S】聖徳大学　通信教育部「公認心理士の職責」第2課題第1設題　
「メンタルヘルス領域の職業倫理についてまとめ、法との違いについて述べなさい。」※参考文献、講評あり　
※本レポートをそのまま書き写すのは禁止行為とされています。参考と[346]<br />第2課題第１設題
メンタルヘルス領域における職業倫理とは、法的義務が導かれるための基本的な考え方や原則であり、それは職業人として何らかの活動を行うものにとって、守るべき道徳的な原則や規範である。心理職の職業倫理について公認心理師の職能団体により職業倫理綱領が公表されている。これらも含め内容は(1)相手を傷つけない、傷つけるようなおそれのあることをしない。(2)十分な教育・訓練によって身につけた専門的な行動の範囲内で、相手の健康と福祉に寄与する。(3)相手を利己的に利用しない。(4)一人ひとりを人間として尊重する。(5)秘密を守る。
(6)インフォームドコンセントを得、相手の自己決定権を尊重する。(7)すべての人々を公平に扱い、社会的な正義と公平・平等の精神を具現する。という７つの原則にまとめられる。また、公認心理師が支援する対象者には、未成年や精神障害や知的障害、高齢のため判断能力や自己決定能力が十分でない人も存在するため、代理判断がなされる場合もあるが、そのような状況であっても本人の自己決定をどのように支援していくかも重要となる。
次に「公認心理師法」に定める法的義務として、(1)信..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[心理的アセスメント1　第１課題Ⅲ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153104/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153104/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153104/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理的アセスメントⅠ」第１課題Ⅲ
※評価A「心理的アセスメントとは何か概要を説明し、心理的アセスメントの主となる３つの方法についても説明しなさい」[246]<br />第1課題　第3設題

　心理的アセスメントとは、心理学的な評価・判定・提案のために行う作業（査定）のことである。アセスメントの結果は、心理的支援計画に直接活かされることが多い。また、単にクライエントの問題点ばかりに注目するのではなく良い点についても見つめ、その結果をフィードバックすることにより、クライエントの自己理解を促すこともある。
　心理的アセスメントの主となる3つの方法として、面接法、観察法、検査法があげられる。
　第1に面接法とは、言語的および非言語的なやりとりから、面接者がクライエントのパーソナリティを理解しようとする方法である。
　面接法の種類には、情報収集を目的とした調査的面接法..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[臨床心理学概論　第２課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153244/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 Mar 2024 10:10:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153244/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153244/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153244/thmb.jpg?s=s&r=1711242649&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育部「臨床心理学概論」第2課題　第１設題
「心理職が活動すると考えられる領域と、その中から1つの領域を選び、その現場において想定される問題（出来事）とその問題（出来事）に対する心理職としての役割や対応方法について述べてくだ[352]<br />第2課題　第1設題

　心理職の活動領域は、医療保健分野、教育分野、産業分野、福祉分野、司法分野に分けられる。本稿では、そのうち教育分野について述べる。
　教育現場で起こりうる問題として、主に不登校といじめがある。
　まず、不登校の原因として一般的に思い浮かべやすいのは、生徒間のいじを筆頭とした対人関係の問題であろう。しかし、実際は対人関係以外にも、家庭環境の問題、学業上の問題、社会的な問題、心理的・身体的な問題などさまざまな要因が考えられる。たとえば学習障害を抱えているある生徒は、努力してもなかなか学習成果が出ないために授業参加への意欲が低下し、不登校につながる。あるいは授業についていけない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学研究法　第４課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153108/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153108/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理学研究法」第４課題第１設題
※評価A「同じ内容でも伝え方が異なると、聞き手が受ける印象も異なるのか」[183]<br />第4課題　第1設題

　「同じ内容でも伝え方が異なると、聞き手が受ける印象も異なるのか」について、研究計画を記述する。本研究は、普段の対話でなにげなく使う「そうですか」と「そうですね」という2つの相づちの違いが、相手に印象の違いを与えるかどうかを明らかにすることを目的とする。
　調査対象者は、札幌市内の大学で心理学課程を履修する大学生40名。研究参加者には「心理相談において相談内容を伝える難しさを理解するために、心理相談をする側を体験する」という名目で集まってもらう。性別の内訳は男性20名女性20名。調査開始時に文書と口頭で説明合意を得る。現実の心理相談に近づけるため、面接者は普段から大学の心..]]></description>

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			<title><![CDATA[心理学研究法　第３課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153107/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153107/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理学研究法」第３課題第１設題
「調査法、観察法、検査法、面接法のそれぞれの研究方法の概要、他の研究法と比較した際の長所と短所を説明しなさい。研究計画を立てる際に、どのように研究法を選択するべきかについても言及しなさい[356]<br />第3課題　第1設題

心理学研究法における調査法、観察法、検査法、面接法について、各概要と、他の研究法と比較しながらメリット・デメリットについても述べる。
第1に調査法は、調査票と呼ばれる質問を記載した紙を用意して行う。これを質問紙調査といい、対象者は用意された調査票に沿って回答し、調査員はその結果から特定の人や集団の意識、行動などを分析する。具体的な実施方法として、対象者を1カ所に集めて一斉に調査票に回答してもらう集合調査や、調査員が調査票に沿って直接質問し対象者から口頭で回答を聞く面接調査、郵送で調査票を配布・回収する郵送調査、インターネット上でデータを収集するWeb調査などがある。大規模..]]></description>

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			<title><![CDATA[心理学研究法　第２課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153106/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153106/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153106/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理学研究法」第２課題第１設題　「以下のキーワードをすべて用いて、「独立変数の手続き化の方法」を説明しなさい」キーワード【概念的独立変数】【純化】【多重操作】【概念的従属変数】※評価B[304]<br />第2課題　第1設題

　独立変数は研究者が操作する要因であり、その手続き化は、実験の信頼性と妥当性を確保する上で不可欠である。研究者が独立変数をつくり出す作業は、独立変数の手続き化と呼ばれる。
概念的な変数を具体的手続きに翻訳するプロセスとして、【②純化】が重要となる。【②純化】とは、1つの手続きを、1つの意図した変数にできるだけ忠実に翻訳していくことである。
　たとえば、「笑う回数が多い人は友人が多い」という仮説を実験で調べようとする。独立変数としたいのが「笑う回数」である場合、この【①概念的独立変数】を具体的な手続きに落とし込む必要がある。たとえば、ある研究者が考える「笑う」は、「声を出し..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[心理学研究法　第１課題　第１設題（聖徳大学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minamina111]]></author>
			<category><![CDATA[minamina111の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 11 Mar 2024 21:55:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912416308442@hc24/153105/" target="_blank"><img src="/docs/912416308442@hc24/153105/thmb.jpg?s=s&r=1710161707&t=n" border="0"></a><br /><br />聖徳大学・通信教育「心理学研究法」第１課題第１設題
「以下のキーワードをすべて用いて、「心理学の研究で実証が重要である理由」を説明しなさい」キーワード【①因果関係】【②相関関係】【③実験的研究】【④観察的研究】※評価B[324]<br />第1課題　第1設題

心理学の研究において実証が重要な理由は、心の働きについて、科学的な根拠を確保するためである。そして、科学的な根拠を確保するためには、【①因果関係】を明確化し、【②相関関係】を評価することが求められる。
たとえば、「ストレスがうつ病の原因である」という仮説を検証したいとするとき、直観的あるいは感覚的に「原因はストレスだろう」というだけでは、心理的支援の現場において、まったく見当違いの治療を行ってしてしまう可能性がある。したがって、【①因果関係】を科学的に説明することが必要になる。
なお、ストレスとうつ病の【②相関関係】だけを示すだけでは、【①因果関係】は明確にならない。【②..]]></description>

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