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		<title>タグ“心理アセスメント”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%BF%83%E7%90%86%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88/</link>
		<description>タグ“心理アセスメント”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[【日大通信】H29・30年度　心理学　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926362783876@hc19/138618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by knk2]]></author>
			<category><![CDATA[knk2の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Oct 2019 23:23:54 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926362783876@hc19/138618/" target="_blank"><img src="/docs/926362783876@hc19/138618/thmb.jpg?s=s&r=1571235834&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：心理検査の種類と特徴について説明しなさい。また、教科書で説明している心理検査のほかに２種類を自分で調べて説明しなさい。 

キーワード：心理アセスメント、妥当性と信頼性、心理検査、パーソナリティ

参考文献：『新こころへの挑戦[342]<br />H29・30年度　心理学　分冊２　合格レポート

課題：心理検査の種類と特徴について説明しなさい。また、教科書で説明している心理検査のほかに２種類を自分で調べて説明しなさい。
キーワード：心理アセスメント、妥当性と信頼性、心理検査、パーソナリティ
参考文献：『新こころへの挑戦―心理学ゼミナール』藤田主一編著（福村出版）
　　　　　『応用心理学事典』日本応用心理学会編（丸善）
 
心理検査とは、一人一人の心的特性の個人差を明らかにするために行うものである。心理検査の種類と特徴について述べる。
・心理検査の特徴
検査には、信頼性・妥当性・弁別性・客観性などの要件が求められる。被験者の環境や心理状態に影響されて結果が変わるため、十分な信頼関係が成立していないと検査を途中で放棄してしまう危険性がある。人間は十人十色で一人ひとり違う性格や思考を持つ。性格という言葉は「パーソナリティ(人格)」と同じ意味で用いられるが、性格に関する理論は2種類あり必ずしも同義であると明確にされているわけではない。
・性格の理論
1、類型論
性格をいくつかの種類に分けて理解する理論でクレッチマー、シェルドン、ユング、..]]></description>

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			<title><![CDATA[【日大通信】心理学　分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934026253949@hc17/134287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mace]]></author>
			<category><![CDATA[Maceの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 17:00:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934026253949@hc17/134287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934026253949@hc17/134287/" target="_blank"><img src="/docs/934026253949@hc17/134287/thmb.jpg?s=s&r=1529222439&t=n" border="0"></a><br /><br />【日大通信】心理学　分冊２
日大通信　心理学リポート分冊２の合格リポートです。
リポートを書く際の参考・資料等にお使い頂き、内容の丸写しはやめてください。

課題：心理検査の種類と特徴について説明しなさい。また、教科書で説明している[344]<br />　クライエントを適切に援助していくためには、心理アセスメントが必須である。これは、クライエントの能力や性格、心理状態などの心理的側面を判断、測定することを指し、その多くは、心理学的測定のしくみを用いた心理学的尺度の性質をもつ。つまり、目に見えない心理学的概念をその概念と関係のある課題や質問への反応のような目に見える行動におきかえ、その行動を測定する手続きによって心理学的概念をとらえるのである。その代表的なものが、知能検査や性格検査などの手続きであり、これが正しく、有用であるというためには、次に述べる条件が満たされていなければならない。

　それは、妥当性と信頼性の２つである。妥当性とは、そのアセスメントが対象となる心理学的概念を本当に測定できていることをいう。たとえば、ある知能検査の結果が、学業や職業など知能が役立つと思われる行動の成績と強く関係しているなら、その知能検査の妥当性が高いことが推測される。次に、信頼性とは、そのアセスメントを構成する心理学的尺度、つまり知能検査や性格検査などの心理検査が十分な性能をもち、正確であることをいう。たとえば、繰り返し測定するとそのつど結果が変わっ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[H27教育相談　設題１レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120395/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かっぱ寿司]]></author>
			<category><![CDATA[かっぱ寿司の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2015 22:51:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120395/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943315262760@hc14/120395/" target="_blank"><img src="/docs/943315262760@hc14/120395/thmb.jpg?s=s&r=1432475519&t=n" border="0"></a><br /><br />設題：「心理アセスメント」とは何かについて、その意味と目的（ねらい）、目的達成に利用される「心理テスト」の性質について論述しなさい。次に、幼稚園児の心理アセスメントで利用されるＷＩＳＣ－Ｒ知能診断検査、新版Ｋ式発達検査、行動観察法について概[360]<br />設題1「心理アセスメント」とは何かについて、その意味と目的（ねらい）、目的達成に利用される「心理テスト」の性質について論述しなさい。次に、幼稚園児の心理アセスメントで利用されるＷＩＳＣ－Ｒ知能診断検査、新版Ｋ式発達検査、行動観察法について概要を説明しなさい。
まず、心理アセスメントとは、心理療法等、種々の臨床心理学的援助の過程において、対象となる個人又は集団について理解する為に面接や心理検査（テスト）等の技法を用いて行う関わりの事である。また、カウンセリングの始まりと途中または終わりなどに行う査定や評価の事を言い、カウンセリング等の臨床心理学においては、人格を始めとする人間理解と言う意味合いで使われる事が多い。そして、心理アセスメントの目的は、個々のクライアント（相談に訪れた人）にとって解決すべき問題を、様々な資料を収集して明らかにし、それに適した援助方法を見出す事である。
そして、情報収集の為に様々な心理テストを利用する。心理テストには知能検査、発達検査、性格検査など、様々な種類がある。心理テストの性質としては、始めは知能を測定する為だったが、その後性格傾向など、個人の人格を捉えると..]]></description>

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			<title><![CDATA[P‐Fスタディ成立の背景と評点法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946077852601@hc13/109614/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりちん]]></author>
			<category><![CDATA[まりちんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 18:02:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946077852601@hc13/109614/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946077852601@hc13/109614/" target="_blank"><img src="/docs/946077852601@hc13/109614/thmb.jpg?s=s&r=1389085369&t=n" border="0"></a><br /><br />京都文教大学、心理アセスメントレポートです。      
  P‐Fスタディ（Rosenzweig picture-frustration study，P―F study; 絵画欲求不満テスト）の成立背景と評点法をまとめてあります。[234]<br />Ｐ－Ｆスタディ
＜成立の背景＞
Ｐ-Ｆスタディとは
欲求不満場面に対する反応様式から、自我防衛水準での被験者の反応の背景に潜む人格の独自性を明らかにする目的で、アメリカのSaul Rosenzweig (ソール・ローゼンツァイク)によって考案された、投影技法ないし投影テストの一種。（ローゼンツァイクは半投影法と称している。） 
・the Picture-Association Study for Assessing Reactions to Frustration
(欲求不満反応を査定するための絵画－連想研究） 
&darr;（省略）
Rosenzweig Picture-Frustration Study
（ローゼンツァイク絵画－欲求不満研究）
&darr;（省略）
P-F Study (P-Fスタディ)
言語刺激に対する連想という点で「言語連想検査」を参考とし、絵画刺激を用いるという点で投影法の「TAT：絵画統覚検査」を参考としている。 
ローゼンツァイクの研究歴
１９２０年代 ハーヴァード大学において、哲学者達のフラストレーション、欲求、創 造的な業績の相互関係について研究を始める。
続いて、フロイトによる防衛機制のタイプについての実験的研究に携わる。
１９３０年代末 フラストレーションに対する反応や欲求不満耐性を査定するための欲求不満検査を考案。
４種類のテストのうち最も有効性が認められたＰ-テスト（Projective：漫画風に描かれたフラストレーション場面の中の人物がどのように答えるかを問う投影検査）を発展させて現在のP-Fスタディを作成。
１９４５年 成人用P-Fスタディを公刊。
以後、次々と児童用、青年用を発表。
約４０年にわたるP-Fスタディに関する研究について論評した著書として、原著者による&ldquo;Aggressive Behavior and the Rosenzweig Picture-frustration Study&rdquo;(Rosenzweig,1978)が出版されている。
日本への導入
１９５５年 林勝造氏によりP-Fスタディの解説手引書が翻訳刊行。
１９５６年 児童用を出版。
１９５７年 成人用を出版。
＜理論的背景＞
ローゼンツァイクによるフラストレーションの定義
「有機体が何らかの主要な要求の充足を求める過程で、多少とも克服しがたい妨害や障害に出会った時に..]]></description>

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