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		<title>タグ“徒然草”の公開資料</title>
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		<description>タグ“徒然草”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【2024年度対応】日本文学史 リポート2題＆試験解答7題セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926032529572@hc19/139482/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zinchenko]]></author>
			<category><![CDATA[zinchenkoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Feb 2020 16:32:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926032529572@hc19/139482/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926032529572@hc19/139482/" target="_blank"><img src="/docs/926032529572@hc19/139482/thmb.jpg?s=s&r=1580628738&t=n" border="0"></a><br /><br />【佛教大学 日本文学史
リポート２題＆科目最終試験6題セット】

参考資料:国語教育プロジェクト編著『原色シグマ新国語便覧―ビジュアル資料 【増強３訂版】』(文英堂,2019)

本資料は、これ一つで単位取得が目指せるよう作成した[318]<br />　上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。
 〈古事記・万葉集・古今和歌集・女流日記（女性によって書かれた日記）・源氏物語・平家物語・徒然草・近世小説〉

はじめに

 古典文学は、上代、中代、中世、近世という時代区分に分けて考えることができる。本リポートは、諸作品(古事記・万葉集・古今和歌集・女流日記・源氏物語・平家物語・徒然草・近世小説)を例に出しながら、それぞれの時代の特性について具体的に説明していくものである。また、本リポートは、国語教育プロジェクト編著『原色シグマ新国語便覧 ビジュアル資料〔増補３訂版〕』(文英堂,2017)の内容をまとめたものである。

　1.上代

 弥生時代から平安京遷都までを文学史では上代と呼ぶ。共同体、小国分立の時期を経て大和政権による全国統一が成り、律令国家が成立した時代である。
　この時代の文学における大きな出来事としてはまず、口承文学の誕生が挙げられる。この時代の人々の安全や収穫は、自然現象によって大きく左右されていた。そこで、美しい言葉で神に祈ればその願いが実現するという言霊信仰があり、祭りの場で用いられる言葉が格調高く整えられ表現にも工夫が凝らされていた。こうした口承(口頭による伝承)によって誕生した文学が口承文学である。
　やがて、五世紀ごろ、漢字が伝来し、万葉仮名などの表記法が考え出され、神話や歌謡は文字によって書きとどめられるようになっていった。政権の安定と正当化を意図した大和政権は、諸国の氏族を皇室の配下に位置づける形で史書や地誌の編纂を行った。ここではその例として『古事記』を挙げたい。

　♢古事記

　　古事記は、上・中・下の三巻で構成された現存する最古の書物である。中には長短あわせて約百十種の歌が含まれており、その種類も様々だ。
　表記はすべて漢字であるが、序文は純粋な観文体、本文は漢字の音訓をまじえた変則の漢文体、歌謡は万葉仮名による一字一音式で記されており、語り継がれた国語を忠実に文章化しようとする努力がなされている。
　また、天皇の日本国支配の正当性を強調し、天皇制の下での国家統一を目指して編まれており、叙述的な文学の性格が強い。
　
　やがて、統一国家形成の過程で、都市生活を営むようになった人々は、共同体的なものから切り離さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[徒然草の女性観]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129559/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiro45678]]></author>
			<category><![CDATA[hiro45678の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 May 2017 00:04:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129559/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933836483725@hc17/129559/" target="_blank"><img src="/docs/933836483725@hc17/129559/thmb.jpg?s=s&r=1496070290&t=n" border="0"></a><br /><br />徒然草。枕草子、方丈記とあわせて「日本三大随筆」と評される古典の名著である。誰しもその名を一度は耳にしたことがあるだろう。内容は知らないが、名前だけは知っている、そんな人も多かろう。
　教育の現場でも、古典学習の教材として多く用いられる。[356]<br />徒 
然 
草 
の 
女 
性 
観 
一
、
序 
文 
徒
然
草
。
枕
草
子
、
方
丈
記
と
あ
わ
せ
て
「
日
本
三
大
随
筆
」
と
評
さ
れ
る
古
典
の
名
著
で
あ
る
。
誰
し
も
そ
の
名
を
一
度
は
耳
に
し
た
こ
と
が
あ
る
だ
ろ
う
。
内
容
は
知
ら
な
い
が
、
名
前
だ
け
は
知
っ
て
い
る
、
そ
ん
な
人
も
多
か
ろ
う
。 
教
育
の
現
場
で
も
、
古
典
学
習
の
教
材
と
し
て
多
く
用
い
ら
れ
る
。
私
自
身
も
中
学
校
時
代
に
序
段
、「
徒
然
な
る
ま
ま
に
、
日
暮
ら
し
硯
に
向
か
ひ
て
、
心
に
う
つ
り
ゆ
く
由
無
し
事
を
そ
こ
は
か
と
な
く
書
き
付
く
れ
ば
、
あ
や
し
う
こ
そ
物
狂
ほ
し
け
れ
」
を
暗
唱
さ
れ
ら
れ
た
記
憶
が
あ
る
。
と
は
い
え
、
中
学
、
高
校
を
通
じ
て
学
ん
だ
徒
然
草
と
い
え
ば
、
思
い
起
こ
さ
れ
る
の
は
、
暗
唱
と
お
約
束
の
品
詞
分
解
。
扱
っ
た
段
も
、
全
二
百
四
十
三
段
の
う
ち
の
ほ
ん
の
一
握
り
で
あ
っ
た
。
故
に
、
古
典
文
学
と
し
て
と
い
う
よ
り
は
古
典
学
習
の
教
材
と
し
て
、
読
み
楽
し
む
と
い
う
よ
り
は
読
み
解
く
も
の
と
し
て
学
ん
で
き
た
の
で
あ
る
。
一
文
を
読
む
の
に
何
分
も
要
し
、
全
体
を
「
解
く
」
頃
に
は
憔
悴
し
き
っ
て
し
ま
う
。
こ
う
い
っ
た
教
育
を
六
年
間
み
っ
ち
り
受
け
て
き
た
ら
そ
れ
は
、「
古
典
は
つ
ま
ら
な
い
」
と
い
う
考
え
に
至
っ
て
も
致
し
方
な
い
の
で
あ
ろ
う
。 
更
に
、
限
ら
れ
た
授
業
時
間
の
中
で
、
時
間
の
掛
か
る
読
み
解
き
学
習
を
行
っ
て
い
れ
ば
、
必
然
的
に
扱
う
古
典
の
数
は
限
ら
れ
て
し
ま
う
。
徒
然
草
だ
け
を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[★明星大学 国文学 PD2050 １，２単位目セット 2016 2015 2014合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/121124/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぎゃぷらん]]></author>
			<category><![CDATA[ぎゃぷらんの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2015 00:02:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/121124/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/941640410589@hc14/121124/" target="_blank"><img src="/docs/941640410589@hc14/121124/thmb.jpg?s=s&r=1436713360&t=n" border="0"></a><br /><br />ご覧いただきありがとうございます。レポートの内容等で不明点等ありましたらご質問ください。(2020/01追記)

明星大学　PD２０5０ 国文学 2単位分　レポートです。
ぜひ参考になさってください。
※2016 2015 2014[286]<br />【課題1】学習要点事項１，２，３，７の中から一作品を選んで現代語訳し，その感想を述べてください。
『伊勢物語』（筒井筒）伊勢物語は平安時代，9世紀末から10世紀前半ごろ成 立した歌物語の最初の作品である。「物語」とついているものの，「源氏物語」と違い，短編集の体をなす，作者は未詳で，各章段はそれぞれ独立しており，すべての話が和歌を中心に構成されている。「源氏物語」の作者，紫式部は少女時代からこの「伊勢物語」の愛読者であったという。各話の内容を見ていくと，男女の恋愛を中心に，交友，親子愛など様々な内容が，数行程度の章段を連ねて描かれている。また，伊勢物語の章段は「昔，男ありけり」から書き出されているものが多く，ある男の元服から死に至るまでを描いているものである。そのある男というのは歌人・在原業平だと考えられている。在原業平は不幸な生い立ちであり，それは「伊勢物語」が書かれた背景にも関連している。 「古今集」時代に先駆けて新しい和歌を生み出した優れた歌人のひとりで,紀貫之も深い尊敬の念を抱いていたことがその著書「土佐日記」によって知られる。
今回は在原業平とは異なる主人公の伊勢物語第２３段「筒井筒」を読み解いていく。当時は通い婚が通例であり，男女は一緒に住むのではなく男性が妻の家に通っていたこと，そして一夫多妻制であったことが時代背景の知識として必要である。
昔，田舎で生計をたてていた者の子どもが井戸の周りで遊んでいた。2人とも一人前の大人になってしまったので，男も女も互いに恥ずかしがっていたが，男はなんとしてでもこの女と結婚しようと思った。女はこの男と結婚しようとは思ったので，親が他の男と結婚をさせようとするが，それを聞かずにいた。そんな中，隣の家の男（主人公の男）から次のような歌が届いた。昔，井戸の筒と背比べをした私の背は，もう井戸より高くなってしまった。あなたと久しくお会いしていないうちに。女は返事を書きます。幼い頃，あなたと長さを比べていた私の髪の毛も，肩よりも長くなりました。あなた以外の誰のためにこの髪を結い上げましょうか。
などと言い交わして，念願かなってついに夫婦となった。
さて，年が経って女の親がなくなり，男の世話をできなくなってきたので男は，「一緒にみすぼらしい生活ができようか，いやできまい」と思い，河内の国高安というところに，新しく奥さんを作って..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本文学概論　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 14:00:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100214/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/100214/thmb.jpg?s=s&r=1358658030&t=n" border="0"></a><br /><br />「『徒然草』第７段、第５１段、第６０段、第７４段、第９２段、第１０６段、第１５５段を読み、そこに共通する作者の考えを論ぜよ。」

　「徒然草」は、吉田兼好によって一三三〇年ごろに書かれた随筆であるとされているが定説はない。兼好が、歌人であり[356]<br />「『徒然草』第７段、第５１段、第６０段、第７４段、第９２段、第１０６段、第１５５段を読み、そこに共通する作者の考えを論ぜよ。」
　「徒然草」は、吉田兼好によって一三三〇年ごろに書かれた随筆であるとされているが定説はない。兼好が、歌人であり、官人、能書家、古典学者でもあったために深い教養と豊かな詞藻を以て、自由暢達な筆の運びを示し、名文章として強い感銘を与える作品となっている。内容は人間について・毎日の生活・世の中の様子・などの日常的話題や、教養・哲学・心理・宗教などの学術的な話題にいたるまで、その視線は広く深いものである。
古典趣味、無常観、人生訓はもちろんであるが、ものごとを多面的にとらえることが得意であり、それぞれの章段によっては、一見別々の事柄を述べているために脈絡がないようにみえるが、深く掘り下げて読み進めると人間に関する共通した観方がある。この一見、つれづれなるままに書かれているように思える作品の中に見える共通した観方こそが「徒然草」たるゆえんであろう。
深い教養と豊かな詞藻と俗世離れした感覚から、ものごとを客観的に見るようになると、「この世に永遠のものはひとつもない」という..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　通信　日本文学史　第１設題　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960057307006@hc09/95656/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuuchi103]]></author>
			<category><![CDATA[yuuchi103の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Aug 2012 00:06:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960057307006@hc09/95656/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960057307006@hc09/95656/" target="_blank"><img src="/docs/960057307006@hc09/95656/thmb.jpg?s=s&r=1344179192&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学通信学部 R0112 日本文学史 第一設題「上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。〈古事記・万葉集・古今集・女流日記(女性によって書かれた日記)・源氏物語・平[340]<br />上代、中古、中世、近世の文学の特質を、それぞれの時代の特性をふまえつつ、下記の諸作品を例にして具体的に説明せよ。
〈古事記・万葉集・古今集・女流日記(女性によって書かれた日記)・
源氏物語・平家物語・徒然草・近代小説〉
　大化の改新や壬申の乱を経て、政治的には強力な中央集権的律令制国家へと発展してしき、遣隋使、遣唐使を派遣し政治体制ばかりでなく漢字や仏教など多くの影響を中国から受けた大和から奈良時代が上代と呼ばれる時代であり、上代の文学で代表的なものが、古事記と万葉集である。
まず古事記の文学的意義は日本最古の書であること。そして国内の思想統一を目的とし、神話・伝承を重視した文学性豊かな史書ということである。内容は、上巻は神話、中・下巻は神武天皇から推古天皇を中心とした物語であり、序文以外は漢字の音を借用した変体漢文である万葉仮名で書かれ、仮名発明以前の表記の工夫が見受けられるという特質がある。
もうひとつの代表的な作品は現存する最古の歌集である万葉集。歌風は「ますらをぶり（男性風）」で、現実に密着した感動を具象的に表現。率直な実感を大胆素朴に表現する力強さが特徴の歌集である。現存する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中世における日本の国民性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952871529578@hc11/81706/]]></link>
			<author><![CDATA[ by BOOOOO]]></author>
			<category><![CDATA[BOOOOOの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 May 2011 21:57:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/952871529578@hc11/81706/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/952871529578@hc11/81706/" target="_blank"><img src="/docs/952871529578@hc11/81706/thmb.jpg?s=s&r=1306414629&t=n" border="0"></a><br /><br />中世における日本の国民性
～『徒然草』の視点から～
　私は、現在、日本の古典文学について勉強しています。そのため、このレポートでは、中世である鎌倉時代に吉田兼好によって書かれた代表的な随筆である『徒然草』をもとに、古代から続く日本の国民的な要素について述べていきたいと思います。
　まず、日本という国は現在でも国民色が強く、他の国よりも民族的なつながりが大きいと感じます。しかし、私が古典文学と出会ってからは、古代は、現代とはまた違った日本の国民色を持っていたことがわかり、それらの国民色の影響が私たちの現代の国民色につながっていることがわかりました。それらの現代とは少し違った国民的な要素を『徒然草』から考えていきたいと思います。
　私が、この『徒然草』を読んで一番日本の国民性を表わしていると感じた部分は、『徒然草』の第137段の「花は盛りに」という段です。この137段の冒頭である「花は盛りに、月は隈なきを見るものかは。」という部分は『徒然草』の中でも良く知られた部分ですが、この段落で、吉田兼好は「桜の花は満開だけを見て、月は満月だけを見て楽しむものではなく、部屋の中でも見えない月のことを思..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[これも仁和寺の法師]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あやか☆]]></author>
			<category><![CDATA[あやか☆の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 23:48:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69409/" target="_blank"><img src="/docs/960191261223@hc09/69409/thmb.jpg?s=s&r=1279550880&t=n" border="0"></a><br /><br />【これも仁和寺の法師・まとめプリント】
※絶対になくさないこと！（全部覚えてくださいね♪）
（単語）
なら　　　「なる」ラ四・未
する　　　「す」サ変・体
遊ぶ　　　「遊ぶ」遊戯、娯楽を楽しむ　バ四・体
あり　　　「あり」ラ変・用
ける　　　「ける」〈過去の助動詞〉・体
酔ふ　　　「酔ふ」ハ四・用
入る　　　「入る」ある状態、境地に達する　ラ四・体
取り　　　「取る」ラ四・用
かづき　　「かづく」かぶる　カ四
たれ　　　「たり」〈完了の助動詞〉・已
舞ひ　　　「舞ふ」・ハ四
出で　　　「出づ」～て出る・補動ダ下二・用
限りなし　「限りなし」このうえもない　形ク・終
かなで　　「奏づ」舞を舞う　ダ下二・用
ことさめ　「ことさむ」しらける　マ下二・用
惑ひ　　　「惑ふ」途方にくれる　ハ四・用
欠け　　　「欠く」そこなわれる　カ下二・用
垂り　　　「垂る」したたる　ラ四・用
堪へがたし「堪へがたし」つらい　形ク・用
うちかけ　「うちかく」ちょっとかける　カ下二・用
率　　　　「率る」引き連れる　ワ上一・用
見る　　　「見る」マ上一・体
限りなし　「限りなし」このうえもない　形ク・終
けん　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高名の木のぼりと言ひしをのこ　まとめ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69408/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あやか☆]]></author>
			<category><![CDATA[あやか☆の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 23:47:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69408/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960191261223@hc09/69408/" target="_blank"><img src="/docs/960191261223@hc09/69408/thmb.jpg?s=s&r=1279550879&t=n" border="0"></a><br /><br />【高名の木のぼりと言ひしをのこ・まとめプリント】
※絶対になくさないこと！（全部覚えてくださいね♪）
（単語）
言ひ　　　「言ふ」ハ行四段連用形（これ以降省略します。）　　　　
し　　　　「き」〈過去の助動詞〉・体
おきて　　「おきつ」指図する、命令する　タ下二・用
高き　　　「高し」形ク活用体・体
のぼせ　　「のぼす」のぼらせる　サ下二・用
切ら　　　「切る」ラ四・未
せ　　　　「す」〈使役の助動詞〉・用
いと　　　［副詞］たいへん、とても
危く　　　「危し」ク・用
見え　　　「見ゆ」ヤ下二・用
なく　　　「なし」ク・用
降るる　　「降る（おりる）」ラ上二・体
　なり　　　「なる」ラ四・用
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[R0111　日本文学概論 第１設題　徒然草]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66393/]]></link>
			<author><![CDATA[ by foreveryoungjpjp]]></author>
			<category><![CDATA[foreveryoungjpjpの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 May 2010 19:29:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66393/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958828040823@hc09/66393/" target="_blank"><img src="/docs/958828040823@hc09/66393/thmb.jpg?s=s&r=1272709781&t=n" border="0"></a><br /><br />『徒然草』第７段、第５１段、第６０段、第７４段、第９２段、第１０６段、第１５５段を読み、そこに共通する作者の考えを論ぜよ。
はじめに
Ⅰ　徒然草、各段に共通する作者の考え
Ⅱ　第Ⅰ章での主張の根拠
Ⅲ　筆者の見解
はじめに
本論文では、吉田兼好作「徒然草」に関しての考察を行う。まず、リポート設題に指定されている徒然草の各段を熟読し、第Ⅰ章で各段に共通する作者吉田兼好の考えを、筆者なりの解釈で提示する。そして、第Ⅱ章でその根拠を提示し、第Ⅲ章で吉田兼好の考えに対する筆者の見解を述べる。
Ⅰ　徒然草、各段に共通する作者の考え
筆者は、リポート設題に指定されている徒然草の各段に共通する作者の考えは、「真理を見極めよ」であると考えた。そして、設題箇所は特に「見失いがちな真理」に関する記述であり、その中でも大きく分けて「人生の真理」と「人間の真理」という二点に焦点を当てて書かれていると筆者は考えた。
Ⅱ　第Ⅰ章での主張の根拠
それでは本章では、「見失いがちな真理」に関する記述を各段の要約とともに提示し、筆者の第Ⅰ章での主張の根拠とする。
第７段
本段で記されている真理は、「人生は限りがあるから良..]]></description>

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			<title><![CDATA[日本文学史　第一設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57103/]]></link>
			<author><![CDATA[ by p1205]]></author>
			<category><![CDATA[p1205の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Nov 2009 14:10:02 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960811353085@hc08/57103/" target="_blank"><img src="/docs/960811353085@hc08/57103/thmb.jpg?s=s&r=1257225002&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

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			<title><![CDATA[徒然草から見る無常観]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28870/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy365days]]></author>
			<category><![CDATA[happy365daysの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 23:52:57 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846083458@hc08/28870/" target="_blank"><img src="/docs/960846083458@hc08/28870/thmb.jpg?s=s&r=1226328777&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
「無常」とは、中世が発見した雅で儚い美の形である。それは、この世におけるすべてのものは消滅し、少しも同じ状態でとどまらず常に絵変移している、ということを指す言葉である。言ってみれば、この世に絶対的なものなど存在しない、つまり、[358]<br />]]></description>

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			<title><![CDATA[徒然草における吉田兼行の価値観]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/4624/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 11:17:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/4624/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/4624/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/4624/thmb.jpg?s=s&r=1136513866&t=n" border="0"></a><br /><br />　徒然草を読み進めていくと、兼行の価値観が段々と分かってくる。兼行自身の価値観が論じられている段、欲を否定し論じている段、兼行が本当に価値を置いているものを論じた段など、価値観を論じている段は非常に多い。これらの段を要約し、キーワードだと私[360]<br />徒然草における吉田兼行の価値観　　　　
　徒然草を読み進めていくと、兼行の価値観が段々と分かってくる。兼行自身の価値観が論じられている段、欲を否定し論じている段、兼行が本当に価値を置いているものを論じた段など、価値観を論じている段は非常に多い。これらの段を要約し、キーワードだと私が考える三つの言葉と重ねながら、吉田兼行の価値観についてを考えてみた。
①『欲』
　徒然草における兼行の価値観で最も重要となるキーワードは『欲』である。これは兼行の『欲』という訳ではない。俗世間に溢れている『欲』の否定である。
　第三十八段を例にあげてみる。この段の最初の一文にはこのような事が書かれている。名誉や利益を追い求め、静かな時間を過ごさず、一生を苦しみながら送るのは愚かである。つまり兼行は名誉や金銭を追うことは愚かであると述べたのである。この名誉欲、そして金銭欲の否定は第三十八段では更に続いていく。
　財産が多ければ多いほど、自分の身を守ることは難しくなる。財産とは害や災いを招く元である。財産とは愚かな人の目を楽しませるだけのものであって、つまらないものだ。金は山に捨て、玉は淵に投げてしまうのが良い。..]]></description>

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