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		<title>タグ“形骸化”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[株主総会はなぜ形式でしかないのか。また日本ではなぜ形骸化しているのか。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/5992/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sugiyama]]></author>
			<category><![CDATA[sugiyamaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2006 23:15:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432196501@hc05/5992/" target="_blank"><img src="/docs/983432196501@hc05/5992/thmb.jpg?s=s&r=1138630559&t=n" border="0"></a><br /><br />　株主総会の形式化と形骸化の理由としては、何点か考えられる。その前に今年初めて株主総会というものに参加してきたのでその際の感想を述べたいと思う。正直な感想としては、株主総会というのはこんなものかといったものであった。実際の所要時間はものの3[358]<br />　株主総会はなぜ形式でしかないのか。また日本ではなぜ形骸化しているのか。
　株主総会の形式化と形骸化の理由としては、何点か考えられる。その前に今年初めて株主総会というものに参加してきたのでその際の感想を述べたいと思う。正直な感想としては、株主総会というのはこんなものかといったものであった。実際の所要時間はものの30分程度。大した議論もなされずに、ただ議案の賛成反対の決をとり、どうせそこで決を取る前に書面投票によりもう決議されているのだろうと思いつつも、一応そこで人数を確認し、よってこの議案は可決しましたという内容のものだった。ここのテーマである株主総会の形骸化というものを身にしみるほど感じた。一応行く前は株主総会が形骸化しているといわれつつも企業の最高決議機関であるという多少の期待を胸に、どんな雰囲気で、どのような議論がなされるかと、興味津々に行ったのであるが、これが現実かといった思いで帰ってきた。わざわざ朝からスーツを着て新宿まで行ったのだが、たった30分程度で何の議論も見ることなく帰ってきたことに関しては非常に後悔の念が残った。ただ、議論の中で感じたことといえば、おそらく総会屋など..]]></description>

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